JPH0814189B2 - サンドイッチパネル及びその接続構造 - Google Patents
サンドイッチパネル及びその接続構造Info
- Publication number
- JPH0814189B2 JPH0814189B2 JP2335756A JP33575690A JPH0814189B2 JP H0814189 B2 JPH0814189 B2 JP H0814189B2 JP 2335756 A JP2335756 A JP 2335756A JP 33575690 A JP33575690 A JP 33575690A JP H0814189 B2 JPH0814189 B2 JP H0814189B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- panel
- tip
- fitting recess
- side cavity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
パネルに関する。
断熱材2を充填したサンドイッチパネルA′が知られて
いる。このサンドイッチパネルA′は一側端部に嵌合凸
部4が突設され、他側端部に嵌合凹部5が設けられたも
のであり、施工にあたっては第4図に示すようにサンド
イッチパネルA′を胴縁などの下地材12に固着具14によ
り固着した後、隣接するサンドイッチパネルA′と嵌合
凸部4と嵌合凹部5とで嵌合させ、その後この隣接する
サンドイッチパネルA′を下地材15に固着具14により固
着するものである。この場合、目地13の幅が標準寸法
(例えば10mm)となるようにジャッキや人力により固定
前のサンドイッチパネルA′を押し付けて固着具14によ
り固着するようにしている。
させているパッキン材8の弾性により嵌合凸部4が嵌合
凹部5から外れようとし、固着具14により固着するまで
の間サンドイッチパネルA′を押し続けなければならな
く、極めて困難な作業となっており、どうしても押圧力
が不足して所定の目地幅より広くなってしまうことがあ
った。又、パッキン材8の押圧が不足すると強風時にお
いて嵌合部より雨水などが内部に浸入してしまい、水密
性及び気密性に問題があった。又、パッキン材8の押圧
が充分であったとしも雨水が毛細管現象により嵌合部を
通って内部に浸入してしまい雨漏りの恐れがあった。 本発明は上記事情に鑑みて為されたものであり、その
目的とするところは、嵌合凸部と嵌合凹部との嵌合深さ
を一定に保って目地幅を一定にできると共に水密性及び
気密性を確保でき、しかも強風雨時、雨水が嵌合部に浸
入してきても内部にまで浸入して雨漏りを生じさせるこ
とがないようにすることにある。
熱材2を充填したパネル本体3の一側端部に嵌合凸部4
を突設すると共に他側端部に嵌合凹部5を凹設してなる
サンドイッチパネルであって、嵌合凸部4の突出長さ方
向の途中において表裏の外皮1,1をパネルの厚さ方向の
外方に略直角に折り曲げて係止部6を形成し、嵌合凹部
5を奥部が狭くなるように対向する内面をテーパー面に
して奥部における表裏部分の壁厚を嵌合凹部5の入口部
の表裏部分の壁厚に比べて厚くし、嵌合凹部5の内面に
表裏の外皮1,1をパネルの厚さ方向の外方に略直角に折
り曲げて被係止部7を形成し、嵌合凸部4の先端と嵌合
凹部5の底部間にパッキン材8を介装してパネルを接続
するのに、嵌合凸部4の係止部6から先端側の嵌合凸部
4の厚みを先端に行く程小さくして、パネルの接続箇所
における毛細管現象を断つための表面側空洞部9と裏面
側空洞部10を形成するための表面側傾斜面9aと裏面側傾
斜面10aを嵌合凸部4の先端部に形成して成ることを特
徴とするものであり、本発明のサンドイッチパネルの接
続構造は、表裏の外皮1,1間に断熱材2を充填したパネ
ル本体3の一側端部に嵌合凸部4を突設すると共に他側
端部に嵌合凹部5を凹設してなるサンドイッチパネルの
嵌合凸部4を隣接するサンドイッチパネルの嵌合凹部5
に嵌合させたサンドイッチパネルの接続構造であって、
嵌合凸部4の突出長さ方向の途中において表裏の外皮1,
1をパネルの厚さ方向の外方に略直角に折り曲げて係止
部6を形成し、嵌合凹部5を奥部が狭くなるように対向
する内面をテーパー面にして奥部における表裏部分の壁
厚を嵌合凹部5の入口部の表裏部分の壁厚に比べて厚く
し、嵌合凹部5の内面に表裏の外皮1,1をパネルの厚さ
方向の外方に略直角に折り曲げて被係止部7を形成し、
嵌合凸部4の先端と嵌合凹部5の底部間にパッキン材8
を介装してパネルを接続するのに、嵌合凸部4の係止部
6から先端側の嵌合凸部4の厚みを先端に行く程小さく
して、パネルの接続箇所における毛細管現象を断つため
の表面側空洞部9と裏面側空洞部10を形成するための表
面側傾斜面9aと裏面側傾斜面10aを嵌合凸部4の先端部
に形成してサンドイッチパネルが構成され、嵌合凸部4
の先端と嵌合凹部5との間にパッキン材8を介在させ
て、嵌合凸部4と嵌合凹部5を嵌合させると共に、係止
部6を被係止部7に係止させ、嵌合凸部4の外面と嵌合
凹部5の内面とでパネルの接続箇所における毛細管現象
を断つための表面側空洞部9と裏面側空洞部10を形成さ
せて成ることを特徴とするものであり、これらの構成に
より上記課題が解決されたものである。 [作用] 嵌合凸部4の先端と嵌合凹部5との間にパッキン材8
を介在させて、嵌合凸部4と嵌合凹部5を嵌合させると
共に、係止部6を被係止部7に係止させると、表裏の外
皮1,1が略直角に折り曲げられて形成された係止部6と
同じく表裏の外皮1,1が略直角に折り曲げられて形成さ
れた被係止部7が係止される。このように、係止部6と
被係止部7とはその接続方向とは直交する方向において
面接触して当接し、パッキン材8を圧縮してパッキン同
士を接続するのに、パッキン材8の弾性復元力にて接続
箇所が緩むのを強力に阻止する。パネルの初期通りの接
続状態を長期にわたって維持する。しかも、その接続状
態においては、嵌合凸部4の外面と嵌合凹部5の内面に
は、パネル材8にて表裏に仕切られた表面側空洞部9と
裏面側空洞部10を形成する。これらの表面側空洞部9と
裏面側空洞部10とは先が大きくなっていて、これら表面
側空洞部9と裏面側空洞部10の気圧(内部圧)とパネル
の外部の気圧(外部圧)とを等しくさせる。気圧差を生
じさせるのを回避させる。気圧差に起因する雨水などの
引込み現象を回避する。また、パネルの接続箇所におけ
る毛細管現象を断つ。結果として、パネルの接続箇所に
おける雨水の浸入を効果的に阻止するものである。しか
も、嵌合凸部4と嵌合凹部5とを嵌合させるのに、嵌合
凹部5の内面はテーパー面になっていて、表面側空洞部
9及び裏面側空洞部10を充分に形成でき、かつ、嵌合凹
部5の入口より嵌合凸部4の先端を充分に細くでき、嵌
合凸部4を嵌合凹部5に容易に挿入することができ、細
い先端にてパッキン材8を充分に圧縮し、水密性を高め
ることができ、しかも、嵌合凹部5の奥部における表裏
の壁厚を厚くできて、嵌合凹部5の奥部における壁部分
の強度を高めることができ、凹凸嵌合形態における接続
強度を高めることができる。 [実施例] 外皮1としては着色亜鉛鉄板、カラーアルミニウム
板、着色アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板、ステンレス
鋼板、チタン鋼板、合成樹脂シートなどが採用される。 この表裏の外皮1間にポリオール、イソシアネート、
触媒、発泡剤、発泡剤などが配合された硬質ウレタンフ
ォームやイソシアヌレートフォーム、フェノールフォー
ムのような発泡性合成樹脂材料が注入され、発泡されて
断熱材2が充填されてパネル本体3が形成されている。 第1図に示す実施例にあっては、パネル本体3の一側
端部には表裏面に段差をへて段部11が形成され先端に行
く程先細となった断面略台形状の嵌合凸部4が形成され
ている。嵌合凸部4の基部は段部11より外方に突出して
係止部6となっている。パネル本体3の他側端部には嵌
合凹部5が凹設されている。嵌合凹部5の側壁の先端部
は内方に突出した被係止部7が形成されており、底壁に
はパッキン材8が貼着されている。 而して、サンドイッチパネルA同士は一方のサンドイ
ッチパネルAの嵌合凸部4を隣接するサンドイッチパネ
ルAの嵌合凹部5に嵌合させて係止部6を被係止部7に
係止させて接合している。係止部6と被係止部7との係
止により嵌合凸部4と嵌合凹部5の嵌合が外れるのが防
止されるだけでなく、目地部13の幅を一定にでき、しか
も嵌合凸部5の先端部でパッキン材8を押圧するので、
パッキン材8が一定の押圧状態となり、従来のように嵌
合凸部4と嵌合凹部5との嵌合深さを一定の深さに保持
して所定の目地幅とするためにジャッキや人力により隣
接するサンドイッチパネルAを押し続けておく必要がな
くなる。そしてこの状態で固着具14によりサンドイッチ
パネルAを下地材12に固着する。このようにしてサンド
イッチパネルA同士が順次接続される。この場合、嵌合
凸部4は断面台形状であり、厚みが先端に行く程小さい
ので、嵌合部において嵌合凸部4の外面と嵌合凹部5の
内面とで表面側空洞部9と裏面側空洞部10が形成されて
いる。従って、強風雨時、雨水が嵌合部に浸入してきて
も、まず表面側空洞部9を下方に流出し、たとえパッキ
ン材8を通って裏面側空洞部10に浸入してきても雨水は
裏面側空洞部10を下方に流れて建物の内部に雨漏りが生
じることがないものである。 更に、嵌合凹部5が底部に行く程幅狭になっており、
嵌合凹部5の側壁の基部の厚みが大きいので、このサン
ドイッチパネルA同士を接合させた場合には、嵌合部で
の表面側空洞部9と裏面側空洞部10の容積は小さくなる
ものの、サンドイッチパネルAの製造に際して、発泡性
合成樹脂材料の側壁への注入がスムーズとなり、断熱材
2の充填が確実になるものであり、又、パッキン材8の
大きさも小さくできるものである。 尚、本発明にあっては、係止部6と被係止部7の形状
は上記実施例のものに限られなく、係止部6が凸部で被
係止部7が凹部であってもよく、係止状態を確保できれ
ば、いずれの断面形状であってもよいものであり、又、
嵌合凸部4の形状も対称でなくてもよく、サンドイッチ
パネルA同士を接合した場合に、表面側空洞部9と裏面
側空洞部10を形成できればよい。
おいて表裏の外皮をパネルの厚さ方向の外方に略直角に
折り曲げて係止部を形成し、嵌合凹部の内面に表裏の外
皮をパネルの厚さ方向の外方に略直角に折り曲げて被係
止部を形成し、嵌合凹部を奥部が狭くなるように対向す
る内面テーパー面にして奥部における表裏部分の壁厚を
嵌合凹部の入口部の表裏部分の壁厚に比べて厚くし、嵌
合凸部の先端と嵌合凹部の底部間にパッキン材を介装し
てパネルを接続するのに、嵌合凸部の係止部から先端側
の嵌合凸部の厚みを先端に行く程小さくして、パネルの
接続箇所における毛細管現象を断つための表面側空洞部
と裏面側空洞部を形成するための表面側傾斜面と裏面側
傾斜面を嵌合凸部の先端部に形成してあるから、嵌合凸
部の先端と嵌合凹部との間にパッキン材を介在させて、
嵌合凸部と嵌合凹部を嵌合させると共に、係止部を被係
止部に係止させると、表裏の外皮が略直角に折り曲げら
れて形成された係止部と同じく表裏の外皮が略直角に折
り曲げられて形成された被係止部が係止されるのであ
り、このように、係止部と被係止部とはその接続方向と
は直交する方向において面接触して当接し、パッキン材
を圧縮してパネル同士を接続するのに、パッキン材の弾
性復元力にて接続箇所が緩むのを強力に阻止することが
でき、パネルの所期通りの接続状態を長期にわたって維
持することができ、しかも、その接続状態においては、
嵌合凸部の外面と嵌合凹部の内面には、パッキン材にて
表裏に仕切られた表面側空洞部と裏面側空洞部を形成す
ることができ、そして、これらの表面側空洞部と裏面側
空洞部とは先は大きくなっていて、これら表面側空洞部
と裏面側空洞部の気圧(内部圧)とパネルの外部の気圧
(外部圧)とを等しくさせて、気圧差を生じさせるのを
回避させることができ、気圧差に起因する雨水などの引
込み現象を回避でき、また、パネルの接続箇所における
毛細管現象を断つことができ、結果として、パネルの接
続箇所における雨水の浸入を効果的に阻止することがで
き、しかも、嵌合凸部と嵌合凹部とを嵌合させるのに、
嵌合凹部の内面はテーパー面になっていて、表面側空洞
部及び裏面側空洞部を充分に形成でき、かつ、嵌合凹部
の入口より嵌合凸部の先端を充分に細くでき、嵌合凸部
を嵌合凹部に容易に挿入することができ、細い先端にて
パッキン材を充分に圧縮し、水密性を高めることがで
き、しかも、嵌合凹部の奥部における表裏の壁厚を厚く
できて、嵌合凹部の奥部における壁部分の強度を高める
ことができ、凹凸嵌合形態における接続強度を高めるこ
とができるという利点がある。
の接続構造を示す断面図、第3図は従来例を示す断面
図、第4図は同上の接続構造を示す断面図であって、A
はサンドイッチパネル、1は外皮、2は断熱材、3はパ
ネル本体、4は嵌合凸部、5は嵌合凹部、6は係止部、
7は被係止部、8はパッキン材、9は表面側空洞部、10
は裏面側空洞部である。
Claims (2)
- 【請求項1】表裏の外皮間に断熱材を充填したパネル本
体の一側端部に嵌合凸部を突出すると共に他側端部に嵌
合凹部を凹設してなるサンドイッチパネルであって、嵌
合凸部の突出長さ方向の途中において表裏の外皮をパネ
ルの厚さ方向の外方に略直角に折り曲げて係止部を形成
し、嵌合凹部を奥部が狭くなるように対向する内面をテ
ーパー面にして奥部における表裏部分の壁厚を嵌合凹部
の入口部の表裏部分の壁厚に比べて厚くし、嵌合凹部の
内面に表裏の外皮をパネルの厚さ方向の外方に略直角に
折り曲げて被係止部を形成し、嵌合凸部の先端と嵌合凹
部の底部間にパッキン材を介装してパネルを接続するの
に、嵌合凸部の係止部から先端側の嵌合凸部の厚みを先
端に行く程小さくして、パネルの接続箇所における毛細
管現象を断つための表面側空洞部と裏面側空洞部を形成
するための表面側傾斜面と裏面側傾斜面を嵌合凸部の先
端部に形成して成ることを特徴とするサンドイッチパネ
ル。 - 【請求項2】表裏の外皮間に断熱材を充填したパネル本
体の一側端部に嵌合凸部を突設すると共に他側端部に嵌
合凹部を凹設してなるサンドイッチパネルの嵌合凸部を
隣接するサンドイッチパネルの嵌合凹部に嵌合させたサ
ンドイッチの接続構造であって、嵌合凸部の突出長さ方
向の途中において表裏の外皮をパネルの厚さ方向の外方
に略直角に折り曲げて係止部を形成し、嵌合凹部を奥部
が狭くなるように対向する内面をテーパー面にして奥部
における表裏部分の壁厚を嵌合凹部の入口部の表裏部分
の壁厚に比べて厚くし、嵌合凹部の内面に表裏の外皮を
パネルの厚さ方向の外方に略直角に折り曲げて被係止部
を形成し、嵌合凸部の先端と嵌合凹部の底部間にパッキ
ン材を介装してパネルを接続するのに、嵌合凸部の係止
部から先端側の嵌合凸部の厚みを先端に行く程小さくし
て、パネルの接続箇所における毛細管現象を断つための
表面側空洞部と裏面側空洞部を形成するための表面側傾
斜面と裏面側傾斜面を嵌合凸部の先端部に形成してサン
ドイッチパネルが構成され、嵌合凸部の先端と嵌合凹部
との間にパッキン材を介在させ、嵌合凸部と嵌合凹部を
嵌合させると共に、係止部を被係止部に係止させ、嵌合
凸部の外面と嵌合凹部の内面とでパッキンの接続箇所に
おける毛細管現象を断つための表面側空洞部と裏面側空
洞部を形成させて成ることを特徴とするサンドイッチパ
ネルの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335756A JPH0814189B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | サンドイッチパネル及びその接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335756A JPH0814189B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | サンドイッチパネル及びその接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04202960A JPH04202960A (ja) | 1992-07-23 |
| JPH0814189B2 true JPH0814189B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=18292111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2335756A Expired - Fee Related JPH0814189B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | サンドイッチパネル及びその接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814189B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0643179B1 (en) * | 1992-12-28 | 1998-12-16 | Ig-Technical Research Inc. | Refractory heat-insulating panel |
| JP5469295B2 (ja) * | 2007-04-02 | 2014-04-16 | 日鉄住金鋼板株式会社 | 断熱パネル及びその接続構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5717318U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-29 | ||
| JPH0819757B2 (ja) * | 1990-01-09 | 1996-02-28 | 大同鋼板株式会社 | サンドイッチパネルの接続構造 |
| JP3075236U (ja) * | 2000-07-28 | 2001-02-16 | 佐藤工業株式会社 | ダンボール製組立椅子 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2335756A patent/JPH0814189B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04202960A (ja) | 1992-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4524112A (en) | Composite profiled member | |
| US5618127A (en) | T-connector between two profiles | |
| US5448865A (en) | Panel interlocking means with stiffener | |
| EP0956232B1 (en) | Clamping device for connecting plastic and metal elements | |
| JP5809813B2 (ja) | 建物の開口部内枠材の組立構造 | |
| JPH0819757B2 (ja) | サンドイッチパネルの接続構造 | |
| JPH08199697A (ja) | シーリング部材及びその施工方法 | |
| JP3153759B2 (ja) | 断熱パネルとその接続構造 | |
| JP3274562B2 (ja) | 目地用ガスケットおよび外壁目地の防水構造 | |
| JPH04202960A (ja) | サンドイッチパネル及びその接続構造 | |
| JPH05133090A (ja) | コーナカバー材 | |
| JP2503978Y2 (ja) | パラペット笠木の連結構造 | |
| JP2987677B2 (ja) | 乾式壁材 | |
| JPH031596Y2 (ja) | ||
| JP3038852U (ja) | 建材用パネルの接合構造及び建材用パネルの表面材 | |
| JPH0784788B2 (ja) | 断熱パネル及びその接合構造 | |
| JPH068187Y2 (ja) | 構築用パネルの取付け構造 | |
| JP2586093Y2 (ja) | 電気冷蔵庫用扉 | |
| JP2714435B2 (ja) | 建築用板の接続構造 | |
| JPH0352886Y2 (ja) | ||
| JP2518001Y2 (ja) | 壁パネルの連結部構造 | |
| JPH07279396A (ja) | 乾式壁材の端部材 | |
| JPH061969Y2 (ja) | 壁材のジョイント構造 | |
| JP2531277Y2 (ja) | 鎧型横張用防火サイディング | |
| JPH0526918B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090214 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |