JPH08144508A - 足場の壁つなぎ装置 - Google Patents

足場の壁つなぎ装置

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JPH08144508A
JPH08144508A JP28800294A JP28800294A JPH08144508A JP H08144508 A JPH08144508 A JP H08144508A JP 28800294 A JP28800294 A JP 28800294A JP 28800294 A JP28800294 A JP 28800294A JP H08144508 A JPH08144508 A JP H08144508A
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JP
Japan
Prior art keywords
scaffold
clamp
connecting rod
splice plate
wall
Prior art date
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Pending
Application number
JP28800294A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Kameda
貴之 亀田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maeda Corp
Original Assignee
Maeda Corp
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Publication date
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Publication of JPH08144508A publication Critical patent/JPH08144508A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 足場を支持する壁つなぎを躯体に固定する場
合、溶接等の方法を廃止してできるだけ短時間に且つ簡
単に躯体への連結を可能とする足場の壁つなぎ装置を提
供すること。 【構成】 連結棒12の一端部を足場11の一部に連結
金具13により連結し、他端部をクランプ15により鉄
骨14のスプライス板18に固着する。このクランプ1
5は、横U字形のクランプ本体16からなり、上部腕部
16aと下部腕部16bとの間の間隔部に鉄骨14のス
プライス板18が位置するように配置し、上部腕部16
a内面に形成された係止突起部16cをスプライス板1
8に設けられた締結ボルト21の頭部に係止して締付け
ボルト18で鉄骨14に挟着固定することを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は足場の壁つなぎ装置に関
し、更に詳細には鉄骨建造物を建築する際にその周囲に
設置する足場を連結棒などにより鉄骨に着脱可能に連結
して支持する壁つなぎ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、鉄骨建造物に限らず多くの建造物
の建設に際し、仮設工事として足場をその外周囲に組み
立てることは知られている。このような足場は、通常、
比較的に規模の大きな構造物の建築に際してはわく組足
場が用いられている。
【0003】一般に、わく組足場は各部材を組み合わせ
て立体的に構成するもので、組み立て方はユニット建わ
く(鳥居型わく)を鋼製足場板の長さ寸法間隔に建てて
配置し、これに交差筋かいを取り付け、鋼製足場板を建
わくにかけ渡し、つかみ金具付きにして固定する。
【0004】建わくの上下は継手金具で連結して建て上
げ、建わくの抜け止めにアームロックを取り付ける。こ
のように水平方向を繰り返し固めた後、上段のわく組み
足場を連続して組み固め、壁つなぎを躯体(鉄骨など)
にしっかり固定する。
【0005】ところで、従来のわく組足場における壁つ
なぎは、足場に着脱可能に取り付けた連結金具と、これ
に一端を螺合するネジ棒とから基本的に構成されてい
た。そして、このような壁つなぎは、ネジ棒の一端を連
結金具に螺合して取り付け、他端を鉄骨に溶接で固定し
ていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
足場における壁つなぎは、前述したようにネジ棒の端部
を躯体である鉄骨に溶接により固定していたため、壁つ
なぎの設置作業が非常に大変であった。すなわち、この
ような壁つなぎは足場の倒壊を防ぐためにかなりの数が
使用され、とりわけ躯体が大きい場合にはその数は極め
て多くなる。
【0007】そのため、各壁つなぎにおけるネジ棒一本
づつの鉄骨への溶接及びこれらネジ棒を取り外す場合に
おける溶接部の加熱溶融等の作業に相当の時間と労力を
要し、これが工期の短縮や建設コストの低減を妨げる原
因ともなっていた。
【0008】本発明の目的は、かかる従来の問題点を解
決するためになされたもので、足場を支持する壁つなぎ
を躯体に固定する場合、溶接等の方法を廃止してできる
だけ短時間に且つ簡単に躯体への連結を可能とする足場
の壁つなぎ装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は足場の壁つなぎ
装置であり、前述した技術的課題を解決するために以下
のように構成されている。すなわち、本発明は、鉄骨建
造物を建築する際にその周囲に設置する足場11を支持
する壁つなぎ装置10であって、連結棒12と、この連
結棒12の一端部を前記足場11の一部に連結する連結
金具13と、前記連結棒12の他端部を鉄骨14のスプ
ライス板18に固着するクランプ15とから構成され、
前記クランプ15が間隔をあけた2つの腕部16a、1
6bとを一側部で結合した横U字形のクランプ本体1
6、このクランプ本体16の一方の腕部16aに設けら
れた締付けボルト17、及び前記腕部16aの内面に形
成された係止突起部16cを備え、前記スプライス板1
8を挟持するようにその側部から前記クランプ本体16
を取付け、前記スプライス板18に設けられた締結ボル
ト21の頭部に前記係止突起部16cを係止し、前記締
付けボルト17を締め付けて前記スプライス板18に挟
着固定することを特徴とする。以下、この発明の各構成
要素を個別に説明する。
【0010】(連結棒)連結棒12は足場11と躯体で
ある鉄骨14とを接続する部材であり、その全長に亘り
ネジ12aが形成されている。しかし、この連結棒12
に形成されたネジ部12aの最も利用される部分は連結
棒12の両端部であるので、少なくとも両端に必要長さ
分だけネジ12aを形成したものであってもよい。な
お、このような連結棒12は鉄で形成されている。
【0011】(連結金具)この連結金具13は、前述し
た連結棒12の一端を足場11の一部に固定するために
使用される。この連結金具13については従来の壁つな
ぎでも同様に使用していたもので、特に変わるところは
ない。すなわち、足場11を構成する建わく11aのパ
イプ部に抱きつくようにして装着される割り型のジョイ
ント13aに継手金具13bが形成され、その継手金具
13bのネジ穴に連結棒12の一端部を螺合して接続さ
れる。
【0012】(クランプ)このクランプ15は躯体であ
る鉄骨14の特にスプライス板18を利用して着脱可能
に取り付けられると共に連結棒12の他端と接続され
る。このクランプ15は、間隔をあけた2つの腕部16
a、腕部16bとを一側部で結合した横U字形のクラン
プ本体16と、このクランプ本体16の一方の腕部16
aに設けられた締付けボルト17と、クランプ本体16
の前記腕部16a内面に形成された係止突起部16cと
を備える。従って、このクランプ15は、スプライス板
18を挟持するように側方からクランプ本体16を取り
付け、スプライス板18に設けられた締結ボルト21の
頭部に係止突起部16cを係止し、締付けボルト17を
締め付けて固定される。
【0013】
【作用】本発明の足場の壁つなぎ装置10によると、連
結棒12の両端ネジ部には予め足場への接続用連結金具
13と躯体への接続用クランプ15とを連結棒12に形
成したネジ12aを利用して取り付けておく。その上
で、壁つなぎ装置設置個所において連結棒12の一端に
取り付けられた連結金具13を足場11の建わく11a
に装着する。
【0014】次いで、連結棒11の他端に取り付けられ
たクランプ15を鉄骨14に連結する。このクランプ1
6の鉄骨14への連結については、横U字形のクランプ
本体16を鉄骨14のスプライス板18を挟持するよう
に2つの腕部16a、16b間内にスプライス板18を
相対的に差し込むように側方から取り付け、このクラン
プ本体16の一方の腕部16a内面に形成された係止突
起部16cがスプライス板18に設けられた締結ボルト
21の頭部を越えた所でクランプ本体16の前記腕部1
6aに設けられた締付けボルト17が締め付られる。
【0015】これにより、クランプ本体16における腕
部16aの係止突起部16cは締結ボルト21頭部に係
止されると共に締付けボルト17によるクランプ本体1
6のスプライス板18への加圧挟着とにより、クランプ
15は鉄骨14に堅固に固定されることになる。
【0016】
【実施例】以下、本発明における足場の壁つなぎ装置を
図に示される実施例について更に詳細に説明する。図1
には本発明の一実施例に係る足場の壁つなぎ装置10が
示されている。この実施例の足場の壁つなぎ装置10
は、特に鉄骨建造物を建築する際にその周囲に設置する
足場11を支持するものである。
【0017】この壁つなぎ装置10は、鉄製の連結棒1
2を備え、この連結棒12の一端部には足場11の建わ
くに連結する連結金具13が取り付けられる。この連結
棒12は、足場11と躯体である鉄骨14とを接続する
部材であり、その全長に亘りネジ12aが形成されてい
る。
【0018】しかし、この連結棒12に形成されたネジ
部12aの最も利用される部分は連結棒12の両端部で
あるので、少なくとも両端に必要長さ分だけネジ12a
を形成したものであってもよい。この連結棒12の一端
に取り付けられる連結金具13については、従来の壁つ
なぎでも同様に使用していたもので、特に変わるところ
はない。
【0019】すなわち、この連結金具13は、足場11
を構成する建わく11aのパイプ部に抱きつくようにし
て装着される割り型のジョイント13aとこれに取り付
けられた継手金具13bとから構成され、連結棒12の
一端部はその継手金具13bに形成されたネジ穴に螺合
して接続される。
【0020】他方、連鉄棒12の他端にはクランプ15
が取り付けられている。このクランプ15は、図2に示
されように上下の腕部16a、16bをその一側部で一
体的に接続されてなる横U字形のクランプ本体16と、
このクランプ本体16の上部腕部16aに形成されたネ
ジ穴に螺着された締付けボルト17と、この上部腕部1
6aの内面側に一体的に形成された係止突起部16cと
を備えて構成されている。
【0021】このクランプ15を構成するクランプ本体
16の上部腕部16aにおける基部(下部腕部16bと
の連接側端部)側の外表面にはフランジ板16dが溶接
などにより取り付けられている。このフランジ板16d
には連結棒挿通穴が形成されており、この挿通穴に挿入
された連結棒12は図2に示されるようにダブルナット
19、20により堅固に固定されている。
【0022】次に、このように構成された足場の壁つな
ぎ装置10の使用方法について説明する。連結棒12の
両端ネジ部には予め足場11への接続用連結金具13と
躯体への接続用クランプ15とを連結棒12に形成した
ネジ12aを利用して取り付けておく。その上で、壁つ
なぎ装置10の設置予定個所において連結棒12の一端
に取り付けられた連結金具13を足場11の建わく11
aに常法に従って装着する。
【0023】その後、連結棒12の他端に取り付けられ
たクランプ15を鉄骨14に連結する。このクランプ1
5の鉄骨14への連結については、横U字形のクランプ
本体16における上部腕部16a及び下部腕部16bで
鉄骨14のスプライス板18を挟持するべくその間隔に
スプライス板18を相対的に差し込むように側方から配
置する。
【0024】そして、このクランプ本体16の上部腕部
16aの内面に形成された係止突起部16cがスプライ
ス板18に設けられた締結ボルト21の頭部を越えた所
で上部腕部16aの先端部に設けられた締付けボルト1
7を締め付ける。
【0025】これにより、クランプ本体16における上
部腕部16a内面に形成された係止突起部16cは、締
結ボルト21頭部に係止されると共に締付けボルト17
による下部腕部16bの鉄骨14への加圧挟着により、
クランプ15は鉄骨14に堅固に固定されることにな
る。
【0026】このような状態でカーテンウォール工事
(建築物の外壁を工場生産して現場に取り付ける工法
で、プレキャストコンクリート版(PC版)又は気泡コ
ンクリート版(ALC版)にサッシュを打ち込み、タイ
ルなどを貼って仕上げたものパネルを躯体に取り付け固
定する工事)が施工される。従って、この壁つなぎ装置
10は、予め連結棒12が外壁パネル22の端部間空隙
部23を挿通するような位置に設置されることが望まし
い。
【0027】しかし、壁つなぎ装置10を設置した位置
が、連結棒12と外壁パネル22との干渉を生じるよう
な状態となってしまった場合には、クランプ15を鉄骨
14から簡単に取り外すことができるため、前述したよ
うな外壁パネル22の端部間空隙部23に連結棒12が
通るような位置に設置し直すことは非常に容易である。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の足場の壁
つなぎ装置によれば、足場に一端が連結される連結棒の
他端をクランプを介して鉄骨に着脱自在に且つ確実に取
り付けるようにしたことにより、従来この種の施工で行
われていた溶接作業を一切廃止することができ、壁つな
ぎ装置の鉄骨への取付けが非常に容易となりその作業時
間及び作業労力を著しく軽減することができ、その結果
工期の短縮化及び建築コストの低減を図ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る足場の壁つなぎ装置を
示す断面図である。
【図2】図1に示される実施例に係る足場の壁つなぎ装
置におけるクランプを拡大して示す斜視図である。
【符号の説明】
10 壁つなぎ装置 11 足場 11a 建わく 12 連結棒 12a ネジ部 13 連結金具 13a ジョイント 13b 継手金具 14 鉄骨 15 クランプ 16 クランプ本体 16a 上部腕部 16b 下部腕部 16c 係止突起部 16d フランジ板 17 締め付けボルト 18 スプライス板 19 ナット 20 ナット 21 締結ボルト 22 外壁パネル 23 外壁パネル端部間空隙部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鉄骨建造物を建築する際にその周囲に設
    置する足場を支持する壁つなぎ装置であって、連結棒
    と、この連結棒の一端部を前記足場の一部に連結する連
    結金具と、前記連結棒の他端部を鉄骨のスプライス板に
    固着するクランプとから構成され、前記クランプが間隔
    をあけた2つの腕部とを一側部で結合した横U字形のク
    ランプ本体、このクランプ本体の一方の前記腕部に設け
    られた締付けボルト、及び一方の前記腕部の内面に形成
    された係止突起部を備え、前記スプライス板を挟持する
    ようにその側部から前記クランプ本体を取付け、前記ス
    プライス板に設けられた締結ボルトの頭部に前記係止突
    起部を係止し、前記締付けボルトを締め付けて前記スプ
    ライス板に挟着固定することを特徴とする足場の壁つな
    ぎ装置。
JP28800294A 1994-11-22 1994-11-22 足場の壁つなぎ装置 Pending JPH08144508A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2021169741A (ja) * 2020-04-16 2021-10-28 パル・ユニット株式会社 壁面作業方法

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