JPH08144664A - 組付け網戸装置 - Google Patents
組付け網戸装置Info
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- JPH08144664A JPH08144664A JP31437394A JP31437394A JPH08144664A JP H08144664 A JPH08144664 A JP H08144664A JP 31437394 A JP31437394 A JP 31437394A JP 31437394 A JP31437394 A JP 31437394A JP H08144664 A JPH08144664 A JP H08144664A
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Abstract
法も簡便なワイヤーテンション機構を備えた組付け網戸
装置を提供する。 【構成】 建物の開口部101に組付けられる組付け網
戸装置は、開口部101の左右水平方向Xに可動する一
対の可動部材130,140と、これらの可動部材13
0,140の開閉移動に追従して折畳み伸縮自在に開幕
または閉幕するプリーツ状の網目部材150とを備えて
おり、第1の可動部材130は、第1のワイヤー210
と第2のワイヤー220の張力によって、起立して可動
するように配置され、第2の可動部材140は、第2の
ワイヤー220と第3のワイヤー230の張力によっ
て、起立して可動するように、配置されている。2本の
可動部材130,140に対し、3本のワイヤー21
0,220,230によりワイヤーテンション機構20
0を構成したので、可動部材の機能を妨げずにワイヤー
の使用本数を少なくすることができる。
Description
フィスビルなどの建物の窓等の開口部に組み付けられる
組付け網戸装置に関する。
例えば図4に示すように、建物の窓等の開口部に設けら
れた開口枠、例えば上枠2と下枠3と左縦枠4と右縦枠
5とで枠組みされたサッシ枠1に組付け網戸装置本体1
0を組み付けるようにしたものが知られている。この網
戸装置本体10は、左右の両縦枠4,5にそれぞれ取付
けられる第1の固定部材11及び第2の固定部材12
と、これら両固定部材11,12間に、左右開閉方向X
Xに移動自在に取り付けられる第1及び第2の可動部材
13,14と、可動部材13,14間に取り付けられて
可動部材13,14の開閉移動に追従して開幕或は閉幕
するプリーツ状の折畳み伸縮自在な網目部材15とから
構成されている。
3,14の開閉方向XXへの移動時の揺動を防止して、
円滑な移動及び自立走行を可能とするワイヤーテンショ
ン機構(自立ワイヤーテンション機構ともいう。)20
が設けられていた。該自立ワイヤーテンション機構20
は、第1及び第2の可動部材13,14を介して第1及
び第2の固定部材11,12間に掛け渡される第1,第
2,第3及び第4のワイヤー21,22,23,24と
からなっていた。前記第1のワイヤー21は略Z字型に
配線され、その一端21aを一方の固定部材11の上部
に固定Aするとともに、その他端21bをローラ(図示
せず)を介して第1の可動部材13の上部から下部に通
し、他方の固定部材12の下部に固定Bしていた。ま
た、第2のワイヤー22も略Z字型に配線され、その一
端22aを一方の固定部材11の上部に固定Cするとと
もに、その他端22bをローラ(図示せず)を介して、
第2の可動部材14の上部から下部に通し、他方の固定
部材12の下部に固定Dしてなっていた。また、前記第
3のワイヤー23は略逆Z字型に配線され、その一端2
3aを一方の固定部材11の下部に固定Eするととも
に、その他端23bをローラ(図示せず)を介して第1
の可動部材13の下部から上部に通し、他方の固定部材
12の上部に固定Fしていた。また、第4のワイヤー2
4も略逆Z字型に配線され、その一端24aを一方の固
定部材11の下部に固定Gするとともに、その他端24
bをローラ(図示せず)を介して、第2の可動部材14
の下部から上部に通し、他方の固定部材12の上部に固
定Hしてなっていた。
示す従来の網戸装置本体10では、2本の可動部材に対
して2本のワイヤー、即ち、合計4本のワイヤーを使用
していたため、網戸装置本体10を組付ける際の各固定
部に対する各ワイヤーの配線作業、固定作業や張力調整
作業、網戸装置本体10をサッシ枠1に組付けた後の各
ワイヤーの張力調整作業を煩雑なものにしていた。
ので、2本の可動部材を可動させるのに必要なワイヤー
テンション機構のワイヤーを最小本数にし、かつ、掛け
渡し方法も簡便なワイヤーテンション機構を備えた組付
け網戸装置を提供することを目的とする。
め、請求項1に記載の発明のように、建物の開口部の左
右方向に可動可能に配置される2本の可動部材と、それ
らの可動部材のそれぞれの移動に伴って開幕或いは閉幕
する折畳み伸縮自在なプリーツ状の網目部材と、前記各
可動部材の移動時の揺動を防止するように掛け渡される
3本のワイヤーよりなるワイヤーテンション機構とを備
えた組付け網戸装置であって、第1の可動部材は、第1
のワイヤーの張力と第2のワイヤーの張力によって、起
立して可動するように配置され、第2の可動部材は、第
2のワイヤーの張力と第3のワイヤーの張力によって、
起立して可動するように配置されている。
のように、前記第1のワイヤーの一端を前記開口部の左
方下部に固定するとともに、他端を前記第1の可動部材
の下部から上部に通して前記開口部の右方上部に固定
し、前記第2のワイヤーの一端を前記開口部の左方上部
に固定するとともに、前記第1の可動部材の上部から下
部に通した他端を、前記第2の可動部材の下部から上部
に通して前記開口部の右方上部に固定し、前記第3のワ
イヤーの一端を前記開口部の左方上部に固定するととも
に、他端を前記第2の可動部材の上部から下部に通して
前記開口部の右方下部に固定して構成されている。
項3に記載の発明のように、前記第1のワイヤーの一端
を前記開口部の左方上部に固定するとともに、他端を第
2の可動部材の上部から下部に通して前記開口部の右方
下部に固定し、前記第2のワイヤーの一端を前記開口部
の左方下部に固定するとともに、前記第1の可動部材の
下部から上部に通した他端を、前記第2の可動部材の上
部から下部に通して前記開口部の右方下部に固定し、前
記第3のワイヤーの一端を前記開口部の左方下部に固定
するとともに、他端を前記第2の可動部材の下部から上
部に通して前記開口部の右方上部に固定して構成されて
いる。
記開口部の上部に取付けられた上部ガイド部材と、前記
開口部の下部に取付けられた下部ガイド部材とを備えた
請求項2に記載の組付け網戸装置において、前記第1の
ワイヤーの一端は前記下部ガイド部材の左部に固定さ
れ、前記第1のワイヤーの他端は前記上部ガイド部材の
右部に固定され、前記第2のワイヤーの一端は前記上部
ガイド部材の左部に固定され、前記第2のワイヤーの他
端は前記上部ガイド部材の右部に固定され、前記第3の
ワイヤーの一端は前記上部ガイド部材の左部に固定さ
れ、前記第3のワイヤーの他端は前記下部ガイド部材の
右部に固定されていてもよい。
記開口部の左部に取付けられた左竪部材と、前記開口部
の右部に取付けられた右竪部材とを備えた請求項2に記
載の組付け網戸装置において、前記第1のワイヤーの一
端は前記左竪部材の下部に固定され、前記第1のワイヤ
ーの他端は前記右竪部材の上部に固定され、前記第2の
ワイヤーの一端は前記左竪部材の上部に固定され、前記
第2のワイヤーの他端は前記右竪部材の上部に固定さ
れ、前記第3のワイヤーの一端は前記左竪部材の上部に
固定され、前記第3のワイヤーの他端は前記右竪部材の
下部に固定されていてもよい。
第2の2本の可動部材に対し、第1乃至第3の3本のワ
イヤーによりワイヤーテンション機構を構成したので、
ワイヤーの使用本数を少なくして、可動部材を機能させ
ることができる。
装置のワイヤーテンション機構は、第1及び第2の可動
部材を介して、開口部の左方或いは右方の上部或いは下
部間に第1乃至第3の各ワイヤーを掛け渡しているの
で、ワイヤーの使用本数を少なくして可動部材を機能さ
せることができるとともに、配線作業も容易となる。
ーテンション機構は、第1及び第2の可動部材を介し
て、上下のガイド部材の左部或いは右部間に第1乃至第
3の各ワイヤーを掛け渡しているので、ワイヤーの使用
本数を少なくして可動部材を機能させることができると
ともに、配線作業も容易となり、しかも従来の組付け網
戸装置のように各固定部材の有無に関係なくワイヤーテ
ンション機構を取り付けることができる。
ーテンション機構は、第1及び第2の可動部材を介し
て、左右の竪部材の上部或いは下部間に第1乃至第3の
各ワイヤーを掛け渡しているので、ワイヤーの使用本数
を少なくして可動部材を機能させることができるととも
に、配線作業も容易となり、また、従来の組付け網戸装
置にもそのまま適用することができる。
乃至図3に基づいて説明する。図1は本発明に係る組付
け網戸装置の実施例を示す概略図である。同図に示すよ
うに、建物の開口部101に組付けられる組付け網戸装
置は、開口部101の左右水平方向XXに可動する一対
の可動部材130,140と、これらの可動部材13
0,140の開閉移動に追従して折畳み伸縮自在に開幕
または閉幕するプリーツ状の網目部材150とを備えて
おり、第1の可動部材130は、第1のワイヤー210
と第2のワイヤー220の張力によって、起立して可動
するように配置され、第2の可動部材140は、第2の
ワイヤー220と第3のワイヤー230の張力によっ
て、起立して可動するように、配置されている。即ち、
第1及び第2の2本の可動部材130,140に対し、
第1乃至第3の3本のワイヤー210,220,230
によりワイヤーテンション機構200を構成したので、
可動部材の機能を妨げずにワイヤーの使用本数を少なく
することができるような構成となっている。
3、左右竪枠4,5、上枠2に取り付けられた上部ガイ
ド部材102及び下枠3に取り付けられた下部ガイド部
材103とからなっている。このような開口部101に
対し、第1のワイヤー210は、その一端210aを前
記開口部101の左方下部、即ち、下部ガイド部材10
3の左部に固定Iするとともに、第1の可動部材130
の下部から上部に向けて挿通させた他端210bを前記
網目部材150の上方を通過させて前記開口部101の
右方上部、即ち、上部ガイド部材102の右部に固定J
している。また、第2のワイヤー220は、その一端2
20aを前記開口部101の左方上部、即ち、上部ガイ
ド部材102の左部に固定Kするとともに、他端220
bを第1の可動部材130の上部から下部に挿通させ、
さらに前記網目部材150の下方を経由して第2の可動
部材140の下部から上部に向けて挿通させ、前記開口
部101の右方上部、即ち、上部ガイド部材102の右
部に固定Lしている。さらに、第3のワイヤー230
は、その一端230aを前記開口部101の左方上部、
即ち、上部ガイド部材102の左部に固定Mするととも
に、前記網目部材150の上方を通過させた他端230
bを第2の可動部材140の上部から下部に挿通させて
開口部101の右方下部、即ち、下部ガイド部材103
の右部に固定Nしている。
び下部ガイド部材103を用いて、開口部101の左右
間にワイヤーテンション機構200の各ワイヤー21
0,220,230を掛け渡しているが、開口部101
の左右上部であれば上枠2の左右各部に固定点を設けて
もよいし、また開口部101の左右下部であれば下枠3
の左右各部に固定点を設けてもよい。
部材130,140が前記開口部101の左右方向XX
にスムーズに走行できるように、前記可動部材130,
140の上端を組込み、かつ、ガイドするものであり、
前記下部ガイド部材102は、前記可動部材130,1
40が前記開口部101の左右方向XXにスムーズに走
行できるように、前記可動部材130,140の下端を
組込み、かつ、ガイドするものである。
け渡し方法としては、図2に示すようなものでもよい。
即ち、第1のワイヤー210の一端210aを前記開口
部101の左方上部に固定Oするとともに、他端210
bを第1の可動部材130の上部から下部に挿通して、
前記網目部材150の下方を通過させ、前記開口部10
1の右方下部に固定Pする。また、第2のワイヤー22
0の一端220aを前記開口部101の左方下部に固定
Qするとともに、他端220bを第1の可動部材130
の下部から上部に挿通させ、前記網目部材150の上方
を通過させ、第2の可動部材140の上部から下部を経
由して、前記開口部101の右方下部に固定Rする。ま
た、第3のワイヤー230の一端230aを前記開口部
101の左方下部に固定Sするとともに、他端230b
を前記網目部材150の下方を通過させ、第2の可動部
材140の下部から上部に挿通させて前記開口部101
の右方上部に固定Tする。このような掛け渡し構造で
も、従来よりワイヤーの使用本数を少なくして可動部材
を機能させることができるとともに、配線作業も容易と
なる。
それぞれ上部ガイド部材102及び下部ガイド部材10
3を設けたが、開口部101の左右側部にそれぞれ左右
竪部材104,105を設け、それらの左右竪部材10
4,105を介してワイヤーテンション機構200を取
り付けてもよい。
イヤー210の一端210aを前記左竪部材104の下
部に固定Uするとともに、他端210bを第1の可動部
材130の下部から上部に向けて挿通させ、前記右竪部
材105の上部に固定Vする。また、前記第2のワイヤ
ー220の一端220aを前記左竪部材104の上部に
固定Wするとともに、第1の可動部材130の上部から
下部に挿通させた他端220bを前記網目部材150の
下方を通過させ、第2の可動部材140の下部から上部
に挿通させて前記右竪部材105の上部に固定Xする。
また、前記第3のワイヤー230の一端230aを前記
左竪部材104の上部に固定Yするとともに、他端23
0bを第2の可動部材140の上部から下部に挿通させ
て前記右竪部材105の下部に固定Zする。
130,140間に前記網目部材150を配置(中開き
構造)しているが、第1可動部材130と前記左竪部材
104との間、及び第2可動部材140と前記右竪部材
105との間にそれぞれ網目部材150を配置(両片開
き構造)するようにしてもよい。
1及び第2の2本の可動部材に対し、第1乃至第3の3
本のワイヤーによりワイヤーテンション機構を構成した
ので、ワイヤーの使用本数を少なくして、可動部材を機
能させることができる。
装置のワイヤーテンション機構は、第1及び第2の可動
部材を介して、開口部の左方或いは右方の上部或いは下
部間に第1乃至第3の各ワイヤーを掛け渡しているの
で、ワイヤーの使用本数を少なくして可動部材を機能さ
せることができるとともに、配線作業も容易となる。
ーテンション機構は、第1及び第2の可動部材を介し
て、上下のガイド部材の左部或いは右部間に第1乃至第
3の各ワイヤーを掛け渡しているので、ワイヤーの使用
本数を少なくして可動部材を機能させることができると
ともに、配線作業も容易となり、しかも従来の組付け網
戸装置のように各固定部材の有無に関係なくワイヤーテ
ンション機構を取り付けることができる。
ーテンション機構は、第1及び第2の可動部材を介し
て、左右の竪部材の上部或いは下部間に第1乃至第3の
各ワイヤーを掛け渡しているので、ワイヤーの使用本数
を少なくして可動部材を機能させることができるととも
に、配線作業も容易となり、また、従来の組付け網戸装
置にもそのまま適用することができる。
概略図である。
による概略図である。
による概略図である。
る。
Claims (5)
- 【請求項1】 建物の開口部の左右方向に可動可能に配
置される2本の可動部材と、 それらの可動部材のそれぞれの移動に伴って開幕或いは
閉幕する折畳み伸縮自在なプリーツ状の網目部材と、 前記各可動部材の移動時の揺動を防止するように掛け渡
される3本のワイヤーよりなるワイヤーテンション機構
とを備えた組付け網戸装置であって、 第1の可動部材は、第1のワイヤーの張力と第2のワイ
ヤーの張力によって、起立して可動するように配置さ
れ、第2の可動部材は、第2のワイヤーの張力と第3の
ワイヤーの張力によって、起立して可動するように配置
されていることを特徴とする組付け網戸装置。 - 【請求項2】 前記第1のワイヤーの一端を前記開口部
の左方下部に固定するとともに、他端を前記第1の可動
部材の下部から上部に通して前記開口部の右方上部に固
定し、 前記第2のワイヤーの一端を前記開口部の左方上部に固
定するとともに、前記第1の可動部材の上部から下部に
通した他端を、前記第2の可動部材の下部から上部に通
して前記開口部の右方上部に固定し、 前記第3のワイヤーの一端を前記開口部の左方上部に固
定するとともに、他端を前記第2の可動部材の上部から
下部に通して前記開口部の右方下部に固定したことを特
徴とする請求項1記載の組付け網戸装置。 - 【請求項3】 前記第1のワイヤーの一端を前記開口部
の左方上部に固定するとともに、他端を第1の可動部材
の上部から下部に通して前記開口部の右方下部に固定
し、 前記第2のワイヤーの一端を前記開口部の左方下部に固
定するとともに、前記第1の可動部材の下部から上部に
通した他端を、前記第2の可動部材の上部から下部に通
して前記開口部の右方下部に固定し、 前記第3のワイヤーの一端を前記開口部の左方下部に固
定するとともに、他端を前記第2の可動部材の下部から
上部に通して前記開口部の右方上部に固定したことを特
徴とする請求項1記載の組付け網戸装置。 - 【請求項4】 前記開口部の上部に取付けられた上部ガ
イド部材と、前記開口部の下部に取付けられた下部ガイ
ド部材とを備えた請求項2に記載の組付け網戸装置にお
いて、 前記第1のワイヤーの一端は前記下部ガイド部材の左部
に固定され、前記第1のワイヤーの他端は前記上部ガイ
ド部材の右部に固定され、 前記第2のワイヤーの一端は前記上部ガイド部材の左部
に固定され、前記第2のワイヤーの他端は前記上部ガイ
ド部材の右部に固定され、 前記第3のワイヤーの一端は前記上部ガイド部材の左部
に固定され、前記第3のワイヤーの他端は前記下部ガイ
ド部材の右部に固定されていることを特徴とする組付け
網戸装置。 - 【請求項5】 前記開口部の左部に取付けられた左竪部
材と、前記開口部の右部に取付けられた右竪部材とを備
えた請求項2に記載の組付け網戸装置において、 前記第1のワイヤーの一端は前記左竪部材の下部に固定
され、前記第1のワイヤーの他端は前記右竪部材の上部
に固定され、 前記第2のワイヤーの一端は前記左竪部材の上部に固定
され、前記第2のワイヤーの他端は前記右竪部材の上部
に固定され、 前記第3のワイヤーの一端は前記左竪部材の上部に固定
され、前記第3のワイヤーの他端は前記右竪部材の下部
に固定されたことを特徴とする組付け網戸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31437394A JP3619272B2 (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 組付け網戸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31437394A JP3619272B2 (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 組付け網戸装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08144664A true JPH08144664A (ja) | 1996-06-04 |
| JP3619272B2 JP3619272B2 (ja) | 2005-02-09 |
Family
ID=18052563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31437394A Expired - Fee Related JP3619272B2 (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 組付け網戸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3619272B2 (ja) |
-
1994
- 1994-11-25 JP JP31437394A patent/JP3619272B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3619272B2 (ja) | 2005-02-09 |
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