JPH08147898A - Pll - Google Patents

Pll

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Publication number
JPH08147898A
JPH08147898A JP6304420A JP30442094A JPH08147898A JP H08147898 A JPH08147898 A JP H08147898A JP 6304420 A JP6304420 A JP 6304420A JP 30442094 A JP30442094 A JP 30442094A JP H08147898 A JPH08147898 A JP H08147898A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
pll
supplied
input signal
switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP6304420A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuji Tsunashima
修二 綱島
Tsuguo Sato
嗣雄 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP6304420A priority Critical patent/JPH08147898A/ja
Publication of JPH08147898A publication Critical patent/JPH08147898A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
  • Synchronizing For Television (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 PLLの出力を一定の周波数に維持すること
ができる。 【構成】 入力端子1からクロック信号CLKがPLD
3へ供給される。PLD3は、タイミング発生回路4と
スイッチ5から構成され、クロック信号CLKが供給さ
れたタイミング発生回路4から制御信号S2がスイッチ
5へ供給される。スイッチ5は、制御信号S2に基づい
て入力信号S1、またはPLL6の出力信号S4を出力
信号S3として、出力する。スイッチ5の出力信号S3
は、PLL6の位相比較器7において、電圧制御発振器
9との位相差が検出され、その位相差に応じた電圧がロ
ーパスフィルタ8へ供給される。ローパスフィルタ8に
おいて、高域成分が除去され、電圧制御発振器9におい
て、PLL6の出力信号S4が出力されると共に、分周
器10を介してPLD3のスイッチ5へ供給される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、入力信号に基づいて
変換するPLLの出力信号をロックすることにより入力
信号が変換した後も、変化前の出力信号を使用すること
ができるようにしたPLLに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ヘリカルスキャン方式の記録/再
生装置において、PLL(Phase Locked Loop )等の制
御により記録時には、極力ドラム回転およびテープスピ
ードの変動を押さえ、再生時にサーボをかけやすく、か
つ信号の時間軸変動が少なくなるようにする。特に、信
号トラックが時間的に連続していない場合には、入力信
号の垂直同期信号でドラム回転(ヘッド)にPLLをか
け1フレームがドラム1回転に対応する、つまり記録画
面中のスイッチングの位置が動かないようにする。この
スイッチングの位置は、PLL位相比較へのPGの位相
を調節し、再生時に垂直同期信号前縁の前でA、Bトラ
ック信号がスイッチングできるようにする。要するに、
記録信号の垂直同期信号VSがトラックの書き始めに来
て標準テープと同じになるようにしている。
【0003】また、再生時は、PLLでドラム回転およ
びテープスピードを安定させ(記録時と同じにする)、
信号の時間軸変動(ジッター)をおさえ画面を安定さ
す。VTRの場合、CTL(テープ位相)、PG(ヘッ
ド位相)を互いにPLLで位相ロックし、記録時と同じ
トラックをヘッドがトレースするようにする。
【0004】ここで、従来のPLLの一例を図5に示
す。51に示す入力端子から入力信号S11が供給さ
れ、供給された入力信号S11は、位相比較器52へ供
給される。位相比較器52では、電圧制御発振器54か
ら供給される信号S12と入力信号51との位相差に応
じた電圧が出力される。その電圧は、ローパスフィルタ
53において、積分が行われ電圧中の高域成分が除去さ
れる。高域成分が除去された電圧に基づいて、電圧制御
発振器54から信号S12が出力され、その信号S12
は、入力信号S11に対して2倍の周期をもつ信号とし
て分周器55、および出力端子56から取り出される。
分周器55は、供給された信号を1/2とし、位相比較
器52へ供給する。また、この分周器55は、必要に応
じて設ければ良い。
【0005】このときの入力信号S11と出力信号S1
2のタイミングチャートの一例を図6に示す。この図6
に示すように、時間t0のときに信号S11の入力が開
始され、時間t1のときに信号S11の入力が終了する
ものとする。入力信号S11が供給されると、それまで
入力とは無関係に発振していた電圧制御発振器54の出
力信号S12が入力信号S11と位相比較器52で比較
され、入力信号S11の周波数に近い信号を出力する。
この位相比較が繰り返され、双方の信号が同じ位相とな
ると位相ロックが完了し、入力信号S11と同一の周波
数の信号が出力される。
【0006】しかしながら、時間t1以後、入力信号S
11が終了すると、電圧制御発振器54の出力信号S1
2は、入力信号S11とは無関係に発振し、出力信号S
12の時間t1以降のように、電圧制御発振器54の周
波数は変化する。このとき、時間t1以降の出力信号S
12が急激に変化しないのは、ローパスフィルタ53に
わずかな時間ではあるが、信号を持続させようという働
きがあるからである。つまり、入力信号S11が変化す
ると、出力信号S12もその入力信号S11に従って変
化するため、電圧制御発振器54は入力信号の変化以前
の信号を持続することはできない。
【0007】ここで、この発明を適用できる装置の一例
として、先に提案されているトラッキングサーボシステ
ムについて簡単に説明する。図7の走行するサーボヘッ
ドHsにより、アジマスなしのパイロット信号を区間T
1の領域PSに記録が行われる。次に、サーボヘッドH
sに続く記録ヘッドHwによって、記録されたパイロッ
ト信号を再生する。このパイロット信号の再生時の波形
は、図7Bに示す。この再生されたパイロット信号をP
LLに供給し、PLLで形成したパイロット信号と同一
信号を記録ヘッドHwにより、トラッキングサーボ信号
として区間T2の領域SSに記録する。すなわち、記録
ヘッドHwにより再生されたパイロット信号が入力信号
S11として、位相比較器52へ供給されることによ
り、区間T2の領域SSへ同一信号を記録することがで
きる。このとき、サーボヘッドHsのアジマスと記録ヘ
ッドHwのアジマスは異なる角度である。
【0008】図8Aにおいて、パイロット信号の領域P
Sとトラッキングサーボ信号の領域SSに対して3つの
再生ヘッドがそれぞれ再生ヘッド61、62、63に示
すトラック位置にあるときに、これらの再生ヘッド6
1、62、63がトラック上を通過するときの時間的な
基準位置をP0とすると、再生ヘッド62はジャストト
ラックとなり、図8Cに示すトラッキングサーボ信号が
得られる。また、この再生ヘッド62によって、再生さ
れるトラッキングサーボ信号に対して、再生ヘッド61
によって再生される図8Bに示すトラッキングサーボ信
号は、進み位相となり、再生ヘッド63によって再生さ
れる図8Dに示すトラッキングサーボ信号は遅れ位相と
なる。このとき、記録ヘッドHwのアジマスと再生ヘッ
ド61、62、63のアジマスは同一角度である。この
ようなトラッキングサーボ信号の位相関係からトラッキ
ング装置を検出できる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図6に
示すように入力信号S11を直接PLLへ入力している
ため、入力信号S11が途中で消えてしまう場合、入力
信号S11に無関係に発振するため、出力信号S12
は、入力信号S11が消える以前の周波数を維持するこ
とができなかった。また、ある時間から周波数が変化し
てしまう場合、PLLの性質上、入力信号S11の変化
に追従して出力信号S12の周波数も変化してしまうた
め、出力信号S12は、入力信号S11が変化する以前
の周波数を維持することができなかった。図7に示す例
では、領域SSへパイロット信号と同一の信号を記録す
るが、領域PSを再生する期間しかPLLに対する入力
信号が供給されない。そのため、領域SSにパイロット
信号と同一の信号を記録することが難しい問題があっ
た。
【0010】従って、この発明の目的は、入力信号に対
する出力信号を1度ロックすると、入力信号が変化して
も、変化前の出力信号を維持することができるPLLを
提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明は、位相比較
器、ローパスフィルタ、電圧制御発振器からなるPLL
において、入力信号と電圧制御発振器の出力信号、また
はその分周出力とを選択的に、位相比較器へ供給するス
イッチ手段と、入力信号が変化するときにスイッチ手段
を切り換えるための制御信号を発生するタイミング生成
手段とからなることを特徴とするPLLである。
【0012】
【作用】この発明に係るPLLを用いることにより、入
力信号が変化した後においても、変化以前の周波数を使
用することが可能となる。
【0013】
【実施例】以下、この発明に係るPLLの一実施例につ
いて説明する。図1は、この発明のPLLの第1の実施
例をブロック図で示した。1で示す入力端子からこのP
LLの基準となるクロック信号CLKが供給される。こ
のクロック信号CLKは、例えば回転ヘッド型VTRの
PG(Palse Generator )から形成されたスイッチング
パルスに同期したクロック信号が用いられる。以下の説
明では、回転ヘッド型VTRの上記したトラッキングサ
ーボのように、ヘッドの回転同期中の所定の期間におい
てのみPLL6に対する入力信号S1が供給されるもの
としている。
【0014】クロック信号CLKは、PLD(Programa
ble Logic Device)3へ供給される。そのPLD3で
は、時間管理とスイッチング動作が行われ、タイミング
発生回路4とスイッチ5からなる。タイミング発生回路
4では、供給されるクロック信号CLKによって時間の
管理が行われ、PLL6への入力信号S1が供給される
期間とそうでない期間とに応答して、スイッチングのた
めの制御信号S2が発生される。スイッチ5では、入力
端子2から供給される入力信号S1がスイッチ5の一方
の端子へ供給され、PLL6から出力信号S4がスイッ
チ5の他方の端子へ供給される。
【0015】タイミング発生回路4から供給された制御
信号S2が `L' のとき、スイッチ5からは入力信号S
1が信号S3として、PLL6の位相比較器7へ供給さ
れ、制御信号S2が `H' のとき、スイッチ5からは出
力信号S4が信号S3として、PLL6位相比較器7へ
供給される。このPLL6は、位相比較器7、ローパス
フィルタ8、電圧制御発振器9、および分周器10から
構成され、PLD3のスイッチ5で選択された信号S3
は、位相比較器7へ供給される。この分周器10は、必
要に応じて設ければ良い。
【0016】ここで、このPLLのタイミングチャート
の一例を図2に示す。入力信号S1は、時間t0から入
力が始まり、時間t1で終了すること、すなわち `L'
となる。ここで、時間t1は、PLLの位相ロックが十
分に完了している時間とする。制御信号S2は、タイミ
ング発生回路4からスイッチ5に供給する切り換え信号
であり、入力信号S1が存在するときは `L' となり、
入力信号S1が `L'となるときは `H' となる。すな
わち、制御信号S2は、時間t0で `L' となり、時間
t1で `H' となる。信号S3は、PLD3で選択され
た信号であり位相比較器7へ供給される。出力信号S4
は、この発明に係るPLLの出力信号であり、時間t0
から所定時間のフリーランの後、周波数がPLD3で選
択された信号S3に基づいてロックされ、入力信号S1
が途切れた後もこのロック状態を維持する。
【0017】ここで、この発明の第2の実施例を図3に
示す。上述の第1の実施例では、時間管理とスイッチン
グ動作を1つのPLDで行っていたが、この実施例で
は、時間管理をPLDで行い、スイッチング動作をアナ
ログスイッチで行う回路である。クロック信号CLKが
入力端子21を介してPLDからなるタイミング発生回
路23へ供給される。このタイミング発生回路23にお
いて、アナログスイッチからなるスイッチ回路24の制
御信号を発生し、スイッチ回路24へ供給される。スイ
ッチ回路24では、その制御信号により入力端子22か
ら供給される入力信号と、PLL6の出力信号S4とを
選択し、位相比較器7へ供給される。
【0018】この発明の第3の実施例を図4に示す。入
力端子31を介してクロック信号CLKがタイミング発
生回路32へ供給され、このタイミング発生回路32か
ら電圧ホールド回路35に対して、スイッチ切り換えの
ための制御信号が供給される。位相比較器34では、入
力端子33から供給される入力信号と、分周器39を介
して電圧制御発振器38の出力信号とが供給され、その
位相差に応じた電圧が出力される。出力された電圧は、
電圧ホールド回路35へ供給される。
【0019】電圧ホールド回路35は、スイッチ、抵抗
R、コンデンサC、およびバッファアンプから構成さ
れ、スイッチの一方の端子へ位相比較器34の出力電圧
が供給される。このスイッチは、入力信号がなくなると
タイミング発生回路32からの制御信号により切り換え
られる。スイッチが切り換えられられると、他方の端子
を介してバッファアンプから抵抗RとコンデンサCによ
り決定される所定の時間、電圧が供給される。電圧ホー
ルド回路35から電圧がローパスフィルタ36へ供給さ
れ、ローパスフィルタ36では、供給される電圧中の高
域成分が除去される。高域成分が除去された電圧は、バ
ッファ37を介して、電圧制御発振器38へ供給され、
供給された電圧に基づいて電圧制御発振器38から出力
される周波数の信号が出力端子40から取り出される。
【0020】この第3の実施例の回路構成では、入力信
号がなくなった場合、タイミング発生回路32の制御信
号により電圧ホールド回路35のスイッチを切り換え、
バッファアンプから入力信号がなくなる前の電圧が供給
される。この電圧が供給される時間は、電圧ホールド回
路35の抵抗RとコンデンサCにより決定される。すな
わち、入力信号がなくなった場合、抵抗Rとコンデンサ
Cとにより決められる時間、周波数が出力される。
【0021】
【発明の効果】この発明によれば、入力信号が途中で消
える場合、途中に入力信号とPLL出力のどちらかを選
択するようなスイッチを設けることにより、入力信号を
続けて出力することができる。
【0022】さらに、この発明によれば、入力信号が消
えるのではなく、存在するが途中で入力信号が変化する
場合、変化前の入力信号が必要な場合などもまた同様
に、入力信号をPLL出力信号に切り換えることによっ
て、入力信号と独立して変化前の信号を続けて出力する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のPLLの第1の実施例を示すブロッ
ク図である。
【図2】この発明のPLLの信号変化の一例を示すタイ
ミングチャートである。
【図3】この発明のPLLの第2の実施例を示すブロッ
ク図である。
【図4】この発明のPLLの第3の実施例を示すブロッ
ク図である。
【図5】従来のPLLの一例を示すブロック図である。
【図6】従来のPLLの信号変化の一例を示すタイミン
グチャートである。
【図7】パイロット信号とトラッキングサーボ信号との
説明に用いる略線図である。
【図8】トラッキングサーボ信号と再生ヘッドとの関係
を示す略線図である。
【符号の説明】
3 PLD 4 タイミング発生回路 5 スイッチ 6 PLL 7 位相比較器 8 ローパスフィルタ 9 電圧制御発振器

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 位相比較器、ローパスフィルタ、電圧制
    御発振器からなるPLLにおいて、 入力信号と上記電圧制御発振器の出力信号、またはその
    分周出力とを選択的に、上記位相比較器へ供給するスイ
    ッチ手段と、 上記入力信号が変化するときに上記スイッチ手段を切り
    換えるための制御信号を発生するタイミング生成手段と
    からなることを特徴とするPLL。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のPLLにおいて、 上記PLLの位相比較器と電圧制御発振器との間に電圧
    ホールド回路を設けることを特徴とするPLL。
  3. 【請求項3】 請求項1、および請求項2に記載のPL
    Lにおいて、 上記タイミング生成手段は、上記入力信号が消えるとき
    に上記スイッチ手段を切り換え上記制御信号を発生する
    ことを特徴とするPLL。
  4. 【請求項4】 請求項1、および請求項2にに記載のP
    LLにおいて、 上記タイミング生成手段は、上記入力信号の周波数が大
    幅に変化するときに上記スイッチ手段を切り換え上記制
    御信号を発生することを特徴とするPLL。
JP6304420A 1994-11-14 1994-11-14 Pll Pending JPH08147898A (ja)

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