JPH08147992A - サンプルホールド回路 - Google Patents
サンプルホールド回路Info
- Publication number
- JPH08147992A JPH08147992A JP6306923A JP30692394A JPH08147992A JP H08147992 A JPH08147992 A JP H08147992A JP 6306923 A JP6306923 A JP 6306923A JP 30692394 A JP30692394 A JP 30692394A JP H08147992 A JPH08147992 A JP H08147992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- input
- sample
- switch
- capacitance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C27/00—Electric analogue stores, e.g. for storing instantaneous values
- G11C27/02—Sample-and-hold arrangements
- G11C27/024—Sample-and-hold arrangements using a capacitive memory element
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C27/00—Electric analogue stores, e.g. for storing instantaneous values
- G11C27/02—Sample-and-hold arrangements
- G11C27/024—Sample-and-hold arrangements using a capacitive memory element
- G11C27/026—Sample-and-hold arrangements using a capacitive memory element associated with an amplifier
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回路規模が小さいサンプルホールド回路を提
供することを目的とす。 【構成】 データを保持するための複数の入力用キャパ
シタンスに対して共通の反転増幅器を設けた。
供することを目的とす。 【構成】 データを保持するための複数の入力用キャパ
シタンスに対して共通の反転増幅器を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数のアナログ入力電圧
を保持するためのサンプルホールド回路に関する。
を保持するためのサンプルホールド回路に関する。
【0002】
【従来の技術】発明者等は、特願平05−045900
号においてアナログ電圧のためのサンプルホールド回路
を提案しており(図2)、この回路では1個のデータに
対して2段階の3段インバータを用いて確実なデータ保
持と出力とを行っている。しかしながら、画像処理、音
声処理等の分野で時系列データを取り扱う場合その他複
数データを取り扱う場合、極めて多くのインバータ回路
が必要となり、回路規模が大きくなるというもんだいあ
った。
号においてアナログ電圧のためのサンプルホールド回路
を提案しており(図2)、この回路では1個のデータに
対して2段階の3段インバータを用いて確実なデータ保
持と出力とを行っている。しかしながら、画像処理、音
声処理等の分野で時系列データを取り扱う場合その他複
数データを取り扱う場合、極めて多くのインバータ回路
が必要となり、回路規模が大きくなるというもんだいあ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような従
来の問題点を解消すべく創案されたもので、回路規模が
小さいサンプルホールド回路を提供することを目的とす
る。
来の問題点を解消すべく創案されたもので、回路規模が
小さいサンプルホールド回路を提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係るサンプルホ
ールド回路は、データを保持するための複数の入力用キ
ャパシタンスに対して共通の反転増幅器を設けたもので
ある。
ールド回路は、データを保持するための複数の入力用キ
ャパシタンスに対して共通の反転増幅器を設けたもので
ある。
【0005】
【作用】本発明に係るサンプルホールド回路によれば、
小規模回路により多数のデータの保持が可能である。
小規模回路により多数のデータの保持が可能である。
【0006】
【実施例】次に本発明に係るサンプルホールド回路の第
1実施例を図面に基づいて説明する。
1実施例を図面に基づいて説明する。
【0007】図1において、サンプルホールド回路は入
力電圧INに並列に接続された複数(n個)の入力用ス
イッチSW11、SW21、...、SWn1を有し、
これら入力用スイッチには複数のサンプルホールド用キ
ャパシタンスC1、C2、...、Cnがそれぞれ接続
されている。サンプルホールド用キャパシタンスC1〜
Cnはその第1端子t11〜tn1において共通の基準
電圧源VRに接続され、前記入力用スイッチSW11〜
SWn1はキャパシタンスC1〜Cnの第2端子t12
〜tn2に接続されている。
力電圧INに並列に接続された複数(n個)の入力用ス
イッチSW11、SW21、...、SWn1を有し、
これら入力用スイッチには複数のサンプルホールド用キ
ャパシタンスC1、C2、...、Cnがそれぞれ接続
されている。サンプルホールド用キャパシタンスC1〜
Cnはその第1端子t11〜tn1において共通の基準
電圧源VRに接続され、前記入力用スイッチSW11〜
SWn1はキャパシタンスC1〜Cnの第2端子t12
〜tn2に接続されている。
【0008】基準電圧源VRは3段のMOSインバータ
を直列してなる反転増幅器I1の入出力を短絡してなる
ものであり、各キャパシタンスC1〜Cnにはインバー
タ特性によって決まる一定の基準電圧Vstdが安定に印
加される。図2はVstdの設定を示すグラフであり、3
段のインバータの特性曲線と、3段インバータの入出力
を等しいとおいた直線との交点によってVstdが決定さ
れる。ここに、実用上Vstd=Vdd/2の設定が好ましい。
を直列してなる反転増幅器I1の入出力を短絡してなる
ものであり、各キャパシタンスC1〜Cnにはインバー
タ特性によって決まる一定の基準電圧Vstdが安定に印
加される。図2はVstdの設定を示すグラフであり、3
段のインバータの特性曲線と、3段インバータの入出力
を等しいとおいた直線との交点によってVstdが決定さ
れる。ここに、実用上Vstd=Vdd/2の設定が好ましい。
【0009】キャパシタンスC1〜Cnの第2端子に
は、前記入力用スイッチと並列に、出力用スイッチSW
12、SW22、...、SWn2がそれぞれ接続さ
れ、これら出力用スイッチは共通の出力部OPに接続さ
れている。出力部OPは出力用キャパシタンスC0と、
3段のMOSインバータを直列してなる反転増幅器I2
とを備え、出力用スイッチSW12〜SWn2はキャパ
シタンスC0に接続されている。反転増幅器I2は、フ
ィードバック・キャパシタンスCfを介して、その出力
が入力に接続され、これによって、キャパシタンスC0
に入力された電圧は、安定な反転出力OUTとして出力
される。前記Vstdの設定は3段インバータの特性、特
にオフセットによって変化するが、I1、I2をLSI内
で近接配置すれば両者の特性は近いものとなり、両者の
ばらつきが相殺し合って、全体として高い精度が保たれ
る。
は、前記入力用スイッチと並列に、出力用スイッチSW
12、SW22、...、SWn2がそれぞれ接続さ
れ、これら出力用スイッチは共通の出力部OPに接続さ
れている。出力部OPは出力用キャパシタンスC0と、
3段のMOSインバータを直列してなる反転増幅器I2
とを備え、出力用スイッチSW12〜SWn2はキャパ
シタンスC0に接続されている。反転増幅器I2は、フ
ィードバック・キャパシタンスCfを介して、その出力
が入力に接続され、これによって、キャパシタンスC0
に入力された電圧は、安定な反転出力OUTとして出力
される。前記Vstdの設定は3段インバータの特性、特
にオフセットによって変化するが、I1、I2をLSI内
で近接配置すれば両者の特性は近いものとなり、両者の
ばらつきが相殺し合って、全体として高い精度が保たれ
る。
【0010】キャパシタンスC0、Cfの電荷が一旦完
全に放電されたとして、キャパシタンスC0前後の電位
差をΔVとすると、 OUT=Vdd−(C0/Cf)(ΔV) (1) である。ここで、 C0=C1=C2=...=Cn (2) とし、出力用スイッチが択一的に閉成されるとする。そ
して閉成される出力用スイッチをSWi2、Ciに保持
されている電圧Viとすると、 ΔV=CiVi/(C0+Ci)=Vi/2 (3) となる。これを式(1)に代入すると、 OUT=Vdd−(C0/Cf)(Vi/2) (4) さらに、 Cf=C0/2 (5) とすれば、式(4)は以下のとおり変形される。 OUT=Vdd−Vi (6) すなわち、出力OUTには保持された電圧がそのまま出
力されることになる。
全に放電されたとして、キャパシタンスC0前後の電位
差をΔVとすると、 OUT=Vdd−(C0/Cf)(ΔV) (1) である。ここで、 C0=C1=C2=...=Cn (2) とし、出力用スイッチが択一的に閉成されるとする。そ
して閉成される出力用スイッチをSWi2、Ciに保持
されている電圧Viとすると、 ΔV=CiVi/(C0+Ci)=Vi/2 (3) となる。これを式(1)に代入すると、 OUT=Vdd−(C0/Cf)(Vi/2) (4) さらに、 Cf=C0/2 (5) とすれば、式(4)は以下のとおり変形される。 OUT=Vdd−Vi (6) すなわち、出力OUTには保持された電圧がそのまま出
力されることになる。
【0012】一方出力用スイッチSWi2が開放の状態
で、入力用スイッチSWi1を閉成すれば、入力電圧I
NがキャパシタンスCiに印加され、Ciは基準電位V
ddとINの電位差に応じた電荷に充電される。その結
果、Ciはその入力スイッチ側端子に電圧INが生じた
状態に保持される。
で、入力用スイッチSWi1を閉成すれば、入力電圧I
NがキャパシタンスCiに印加され、Ciは基準電位V
ddとINの電位差に応じた電荷に充電される。その結
果、Ciはその入力スイッチ側端子に電圧INが生じた
状態に保持される。
【0013】以上のように、入力用スイッチと出力用ス
イッチとのコントロールにより、入力電圧INを1個の
キャパシタンスに一旦保持し、かつその電圧を適宜出力
し得る。そして、複数のキャパシタンスおよびスイッチ
に対して1個の出力部を共通に設けたことにより、反転
増幅器は1セットで足り、従来のサンプルホールド回路
に比較して回路規模は大幅に縮小される。
イッチとのコントロールにより、入力電圧INを1個の
キャパシタンスに一旦保持し、かつその電圧を適宜出力
し得る。そして、複数のキャパシタンスおよびスイッチ
に対して1個の出力部を共通に設けたことにより、反転
増幅器は1セットで足り、従来のサンプルホールド回路
に比較して回路規模は大幅に縮小される。
【0014】入力用スイッチおよび出力用スイッチは公
知の制御手段、例えばカウンタとデコーダの組み合わせ
により順次択一的に閉成され、複数のデータの連続的保
持、出力が可能である。
知の制御手段、例えばカウンタとデコーダの組み合わせ
により順次択一的に閉成され、複数のデータの連続的保
持、出力が可能である。
【0015】前記出力電圧の精度を保証するためにはC
0およびCfの電荷を一旦消去する必要があり、本実施
例では、反転増幅器I2に、その入出力を短絡し得る第
1リフレッシュスイッチR1が設けられ、またC0の入
力側と基準電圧発生部VRとの間に、これらを短絡し得
る第2リフレッシュスイッチR2が設けられている。こ
れらリフレッシュスイッチR1、R2は、いずれかの出
力スイッチが閉成される直前に、必ず閉成、開放の1回
のサイクルが実行される。
0およびCfの電荷を一旦消去する必要があり、本実施
例では、反転増幅器I2に、その入出力を短絡し得る第
1リフレッシュスイッチR1が設けられ、またC0の入
力側と基準電圧発生部VRとの間に、これらを短絡し得
る第2リフレッシュスイッチR2が設けられている。こ
れらリフレッシュスイッチR1、R2は、いずれかの出
力スイッチが閉成される直前に、必ず閉成、開放の1回
のサイクルが実行される。
【0016】リフレッシュスイッチR1、R2のコント
ロールは、入出力スイッチのコントロールに連動した開
閉コントロール回路、例えば前記カウンタのためのクロ
ックパルスよりも高い周波数のパルスをカウントするカ
ウンタを用い、一定周期の閉成と開放のためのパルスを
発生する回路が使用可能である。
ロールは、入出力スイッチのコントロールに連動した開
閉コントロール回路、例えば前記カウンタのためのクロ
ックパルスよりも高い周波数のパルスをカウントするカ
ウンタを用い、一定周期の閉成と開放のためのパルスを
発生する回路が使用可能である。
【0017】なお、C1〜Cnの設定によってはC0お
よびR2を省略することも可能であり、これによって回
路は単純化される。但し、C0はインバータI2の寄生
容量の影響を抑制する効果があり、寄生容量に対する配
慮は必要である。
よびR2を省略することも可能であり、これによって回
路は単純化される。但し、C0はインバータI2の寄生
容量の影響を抑制する効果があり、寄生容量に対する配
慮は必要である。
【0018】
【発明の効果】前述のとおり、本発明に係るサンプルホ
ールド回路は、データを保持するための複数の入力用キ
ャパシタンスに対して共通の反転増幅器を設けたので、
小規模回路により多数のデータの保持が可能になるとい
う優れた効果を有する。
ールド回路は、データを保持するための複数の入力用キ
ャパシタンスに対して共通の反転増幅器を設けたので、
小規模回路により多数のデータの保持が可能になるとい
う優れた効果を有する。
【図1】本発明に係るサンプルホールド回路の1実施例
を示す回路図である。
を示す回路図である。
【図2】基準電圧源の特性を示すグラフである。
【図3】従来のサンプルホールド回路を示す回路図であ
る。
る。
I1、I2 ...反転増幅器 C1、C2、...、Cn、Cf ...キャパシタン
ス IN ...入力電圧 OUT ...出力電圧 OP ...出力部。
ス IN ...入力電圧 OUT ...出力電圧 OP ...出力部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高取 直 東京都世田谷区北沢3−5−18 鷹山ビル 株式会社鷹山内 (72)発明者 山本 誠 東京都世田谷区北沢3−5−18 鷹山ビル 株式会社鷹山内
Claims (4)
- 【請求項1】 複数のサンプルホールド用キャパシタ
ンスと、このサンプルホールド用キャパシタンスの第1
端子に共通に接続された基準電圧源と、前記サンプルホ
ールド用キャパシタンスの第2端子にそれぞれ接続され
た入力用スイッチと、この入力用スイッチと並列に前記
サンプルホールド用キャパシタンスの第2端子に接続さ
れた出力用スイッチと、これら出力用スイッチに共通に
接続された出力用キャパシタンスと、この出力用キャパ
シタンスに接続された反転増幅器と、この反転増幅器の
出力をその入力に接続するフィードバック・キャパシタ
ンスとを備え、前記入力用スイッチに入力電圧が共通に
接続されたサンプルホールド回路。 - 【請求項2】 反転増幅器にはその入出力を短絡させ
る第1リフレッシュスイッチが接続されていることを特
徴とする請求項1記載のサンプルホールド回路。 - 【請求項3】 出力用キャパシタンスには、出力用ス
イッチと並列に基準電圧源を接続する第2リフレッシュ
スイッチが接続されていることを特徴とする請求項1記
載のサンプルホールド回路。 - 【請求項4】 基準電圧源は、反転増幅器の入出力を
短絡してなることを特徴とする請求項1記載のサンプル
ホールド回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6306923A JPH08147992A (ja) | 1994-11-16 | 1994-11-16 | サンプルホールド回路 |
| EP95112410A EP0696804B1 (en) | 1994-08-08 | 1995-08-07 | Sampling and holding circuit |
| DE69521245T DE69521245T2 (de) | 1994-08-08 | 1995-08-07 | Abtast- und Halterschaltung |
| US08/512,317 US5606274A (en) | 1994-08-08 | 1995-08-08 | Sampling and holding circuit |
| KR1019950040802A KR960019982A (ko) | 1994-11-16 | 1995-11-10 | 샘플 호울드회로 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6306923A JPH08147992A (ja) | 1994-11-16 | 1994-11-16 | サンプルホールド回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08147992A true JPH08147992A (ja) | 1996-06-07 |
Family
ID=17962904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6306923A Pending JPH08147992A (ja) | 1994-08-08 | 1994-11-16 | サンプルホールド回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08147992A (ja) |
| KR (1) | KR960019982A (ja) |
-
1994
- 1994-11-16 JP JP6306923A patent/JPH08147992A/ja active Pending
-
1995
- 1995-11-10 KR KR1019950040802A patent/KR960019982A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR960019982A (ko) | 1996-06-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5410195A (en) | Ripple-free phase detector using two sample-and-hold circuits | |
| JP2835347B2 (ja) | サンプリンングされたアナログ電流蓄積用回路 | |
| US4779012A (en) | Track-and-hold amplifier | |
| US5847601A (en) | Switched capacitor common mode feedback circuit for differential operational amplifier and method | |
| JP2916505B2 (ja) | 比較回路 | |
| JPH0223094B2 (ja) | ||
| CN1524340A (zh) | 高频宽低电压增益胞元及具强化互导之电压随耦器 | |
| EP0158646B1 (en) | Switched capacitor circuits | |
| US5525920A (en) | Comparator circuit and method thereof | |
| US3696305A (en) | High speed high accuracy sample and hold circuit | |
| US6628148B2 (en) | Sample and hold circuit having a single control signal | |
| US6043812A (en) | Liquid crystal drive circuit and liquid crystal display device | |
| JPH1013166A (ja) | 出力回路 | |
| JP2707471B2 (ja) | 集積回路用のサンプルホールド増幅器 | |
| JPH08147992A (ja) | サンプルホールド回路 | |
| JPH06232706A (ja) | 比較器 | |
| KR19990044410A (ko) | 전류 메모리 | |
| JPS584848B2 (ja) | A/d変換回路 | |
| JP3979720B2 (ja) | サンプルアンドホールド回路 | |
| EP0696804B1 (en) | Sampling and holding circuit | |
| JPH1051270A (ja) | スイッチトキャパシタ回路 | |
| JPH0744428B2 (ja) | スイツチドキヤパシタ回路 | |
| CN111740707B (zh) | 一种积分放大器电路 | |
| CN113595554B (zh) | 一种高精度的电压-时间转换器 | |
| JP2001274640A (ja) | 増幅回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050201 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050607 |