JPH08150751A - サーマルヘッド及びその製造方法 - Google Patents

サーマルヘッド及びその製造方法

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JPH08150751A
JPH08150751A JP32128394A JP32128394A JPH08150751A JP H08150751 A JPH08150751 A JP H08150751A JP 32128394 A JP32128394 A JP 32128394A JP 32128394 A JP32128394 A JP 32128394A JP H08150751 A JPH08150751 A JP H08150751A
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JP
Japan
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pattern
common electrode
connection lead
lead pattern
electrode conductor
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JP32128394A
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English (en)
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Hiromoto Kubo
浩基 久保
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AOI DENSHI KK
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AOI DENSHI KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 時分割駆動サーマルヘッドの駆動電極パター
ン構造を提供する。 【構成】 絶縁基板8上に形成した第1の共通電極導体
パターン9と、第1共通電極導体パターン9の一側端部
に形成した第1の接続リードパターン9aと、第1の接
続リードパターン9aが露出するように第1共通電極導
体パターン9上に形成した絶縁層11と、絶縁基板8上
に形成した個別電極リードパターン6と、第1の接続リ
ードパターン9a上及び絶縁層11上に形成されて第1
共通電極導体パターン9と接続された第2の接続リード
パターン10aと、絶縁層11上に形成した第2の共通
電極導体パターン10と、絶縁層11及び絶縁基板8上
に第2の共通電極パターン10と一体に形成した第3の
接続リードパターン10bと、個別電極リードパターン
6、第2の接続リードパターン10a及び第3の接続リ
ードパターン10b上に形成した発熱体7とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サーマルヘッド及びそ
の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、サーマルヘッドは、絶縁基板上に
形成した一個の共通電極に発熱抵抗体のドットが並列接
続するような構造を採用していたが、発熱抵抗体1ドッ
トに対して1個の駆動素子、例えば駆動トランジスター
で通電させていたが、この構造では、サーマルヘッドに
要する駆動素子の数及び駆動素子の占める面積が大きく
なり、サーマルヘッドの小型化に困難を伴っていた。
【0003】そこで、従来、図5に示すような各2個の
発熱体ドット(R0,R1)、(R2,R3)、(R
4,R5)、・・・に対してそれぞれ1個の駆動トラン
ジスタTr0、Tr1、Tr2、・・・を設け、発熱体
ドットR0、 R2、R4の他端を第1の共通電極C0
に、 発熱抵抗体ドットR1、R3、R5、・・・の他端
を第2の共通電極C1に接続し、これら2つの共通電極
C0、C1の電圧レベルを切り替えて時分割駆動するこ
とが提案されている。前記2つの共通電極には電源Eを
備えた電圧レベル切り替え回路50を介して交互に電圧
レベルが印加され、電圧レベルにある共通電極に接続さ
れた発熱体ドットが通電可能となる。そして、通電の選
択は、駆動トランジスタTr0、Tr1、Tr2、・・
・のオンオフの選択により行われる。
【0004】前記構成により、前記駆動トランジスタの
数を1/2にして小型化、軽量化、低価格化を図ってい
る。このように複数の共通電極C0、C1を設けて時分
割駆動により動作させるサーマルヘッドの場合、前記共
通電極を多層配線により形成する必要がある。
【0005】図3及び図4には、従来行われていた多層
配線構造のサーマルヘッド及びその製造工程の一例を示
している。図3及び図4において、まず、図3の(A)
に示すように、絶縁基板1上に厚膜印刷等にて導体層を
必要範囲全面に成膜し、フォトエッチングにて第1の共
通電極導体パターン2を形成する。該第1の共通電極導
体パターン2には櫛歯状導体パターン2aが一体に形成
されている。
【0006】さらに、前記櫛歯状導体パターン2a間に
は後述する第2の共通電極導体パターン4と接続される
独立リードパターン2b、個別リードパターン6を同時
に形成する。
【0007】次に、図3の(B)に示すように、前記第
1の共通電極導体パターン2及び櫛歯状導体パターン2
a上に電気的絶縁層3を形成する。その際、前記独立リ
ードパターン2bは、前記電気的絶縁層3から露出させ
る必要があるので、前記独立リードパターン2b上に前
記電気的絶縁層3が重ならない形状として厚膜印刷等で
形成する。又は前記第1の共通電極導体パターン2上に
絶縁体を真空蒸着により成膜し、フォトエッチングによ
り必要な部分だけ残して形成する。
【0008】その後、第2の共通電極導体パターン4を
前記電気的絶縁層3上に厚膜印刷等により形成し、前記
独立リードパターン2bは、前記第2の共通電極導体パ
ターン4と接続部5にて共通に接続される。前記パター
ン形成後、図4の(A)に示すように、発熱体7を独立
リードパターン2b、櫛歯状導体パターン2a及び個別
リードパターン6上に形成する。以上のような工程にて
多層配線部の形成が完了し、以降の工程において保護膜
の形成、駆動トランジスタの搭載、駆動トランジスタと
個別リードパターンとのワイヤボンディング等一般的な
サーマルヘッドの製造がなされる。
【0009】前記構成により、前記第1の共通電極導体
パターン2、発熱体7、及び個別リード6で構成される
第1の通電回路、前記第2の共通電極導体パターン4、
発熱体7及び個別リード6から構成される第2の通電回
路が形成され、個別リードパターン6のパッドにワイヤ
ボンディングされた駆動トランジスタ(図示せず)を導
通させ、電圧を発熱体ドットに切り替え供給して時分割
駆動することによりサーマルヘッドを動作させることが
できる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の多層配線を
備えるサーマルヘッドの製造方法において、前記絶縁層
3を形成するにあたり、絶縁層3を櫛歯状導体パターン
2a上にも延在して凹凸状の絶縁層を形成するが、この
絶縁層を厚膜印刷にて形成する場合、例えば0.1mm
以下の幅のパターンを形成することは困難であり、高密
度パターンへの対応が困難であった。また、前記絶縁層
を蒸着、フォトエッチングにて形成する場合は、専用の
設備を必要とし、コストの増大に繋がる。本発明は、前
記問題点に鑑み、前記複数の共通電極導体パターンを形
成する多層配線部を容易に且つ高密度化できる製造方法
を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明サーマルヘッド
は、絶縁基板(8)上に形成した第1の共通電極導体パ
ターン(9)と、該第1共通電極導体パターン(9)の
一側端部に形成した第1の接続リードパターン(9a)
と、前記第1の接続リードパターン(9a)が露出する
ように前記第1共通電極導体パターン(9)上に形成し
た絶縁層(11)と、前記絶縁基板(8)上に形成した
個別電極リードパターン(6)と、前記第1の接続リー
ドパターン(9a)上及び前記絶縁層(11)上に形成
されて前記第1共通電極導体パターン(9)と接続され
た第2の接続リードパターン(10a)と、前記絶縁層
(11)上に形成した第2の共通電極導体パターン(1
0)と、前記絶縁層(11)及び絶縁基板(8)上に前
記第2の共通電極パターン(10)と一体に形成した第
3の接続リードパターン(10b)と、前記個別電極リ
ードパターン(6)、前記第2の接続リードパターン
(10a)及び前記第3の接続リードパターン(10
b)上に形成した発熱体(7)とを備えることを特徴と
する。
【0012】前記本発明サーマルヘッドの製造方法は、 (イ)絶縁基板(8)上に、第1の共通電極導体パター
ン(9)、該第1の共通電極導体パターンの一側端部と
接続された第1の接続リードパターン(9a)、及び個
別電極リードパターン(6)を形成する工程 (ロ)前記第1の接続リードパターン(9a)が露出す
るように前記第1の共通電極導体パターン(9)上に絶
縁層(11)を形成する工程 (ハ)前記絶縁層(11)上から前記絶縁基板(8)上
に延在する第2の共通電極導電パターン(10)及び該
第2の共通電極導電パターン(10)と接続された第2
の接続リードパターン(10b)と、前記第1の接続リ
ードパターン(9a)に接続される第3の接続リードパ
ターン(10a)とを形成する工程 (ニ)前記個別電極リードパターン(6)上、前記第2
の接続リードパターン(10b)上及び前記第3の接続
リードパターン(10a)上に発熱体(7)を形成する
工程 を備えることを特徴とする。
【0013】
【実施例】本発明の実施例を図1及び図2に基づいて説
明する。図1において、図1の(A)は本発明実施例に
よるサーマヘッドの要部平面図、図1の(B)は前記図
1の(A)のAーA’断面図、図1の(C)は図1の
(A)のBーB’断面図、図2及び図3は図1に示すサ
ーマルヘッドの製造工程の説明図である。
【0014】まず、図2の(A)及び(B)に示す工程
おいて、セラミック製の絶縁基板8上に第1の共通電極
導体パターン9となる導体、例えば金を厚膜印刷にて必
要範囲全面に成膜し、フォトエッチングにより図2の
(A)に示すようなパターン9、9aを形成する。該第
1の共通電極導体パターン9には、後述する第2の共通
電極導体パターン10と接続される接続リードパターン
9aが同時に一体に形成される。
【0015】次に図2の(C)、(D)に示す工程にお
いて、前記第1の共通電極導体パターン9及び前記接続
リード9aパターン上に、例えばガラス等の絶縁体によ
り絶縁層11を厚膜印刷により形成する。この際、該絶
縁層11は前記接続リード9aが個別に露出するように
帯状に形成される。絶縁層11は、周辺に向けて凹凸の
ない単純な帯状に形成したので、パターン形成が容易で
あり、スクリーン印刷法にて作成可能である。
【0016】また、前記絶縁基板8の表面に、例えばグ
レーズ層(図示せず)を有する場合、第1の共通電極導
体パターン9を形成した後に高温焼成により、グレーズ
層内に第1の共通電極導体パターン9沈降させることに
より、絶縁層11を形成する際に、前記接続リード9a
パターン上にかかる絶縁層11のパターンエッジにうね
りが生ずることなく、直線的に形成することが可能であ
る。
【0017】その後、図1に示す工程において、前記絶
縁層11上に第2の共通電極導体パターン10となる導
体、例えば金を厚膜印刷により必要範囲全面に成膜し、
フォトエッチングにより第2の共通電極導体パターン1
0を形成する。この第2の共通電極導体パターン10は
大別して図1の(B)及び(C)に示す2種類の断面構
造となる。
【0018】まず、図1の(A)のAーA’断面を示す
図1の(B)において、第2の共通電極導体パターン1
0は、前記第1の共通電極導体パターン9に形成された
接続リード9aパターンと接続される独立リードパター
ン10aが形成されている。この独立リードパターン1
0aは、前記第2の共通電極導体パターン10の他のパ
ターンとは完全に分離しているので、前記第1の共通電
極導体パターン9の接続リード9aパターンのみと接続
することができる。
【0019】また、図1の(A)のBーB’断面を示す
図1の(C)において、第1の共通電極導体パターン9
と第2の共通電極導体パターン10及び接続リードパタ
ーン10bとの間には絶縁層11が介在しているので、
第1の共通電極導体パターン9は、第2の共通電極導体
パターン9及び接続リードパターン10bと電気的に分
離されている。この際、前記第1の共通電極導体パター
ン9と第2の共通電極導体パターン10には同一の材料
を使用し、両者のフォトエッチングは同一条件にて行う
ことができ、多層配線を容易に行うことが可能である。
【0020】前記第2の共通電極導体パターン10のフ
ォトエッチング時に、前記第1の共通電極導体パターン
9との位置合わせを精度良く行う必要があるが、第1ア
ライメントパターン12と第2アライメントパターン1
3を各々の導体パターン及びフォトマスクに設けること
により、第2の共通電極導体パターン10のフォトエッ
チング工程において、位置合わせを容易に且つ精度良く
行うことができる。そして、第2の共通電極導体パター
ン10を形成した後、図1に示す工程については、前記
した通り一般的なサーマルヘッドと同様の作業にて行う
ことができる。
【0021】前記実施例においては、2個の共通電極導
体パターンを設けたものとしているが、同様の工程を繰
り返すことにより、更に共通電極導体パターンを多層化
して駆動トランジスタの数を減らすことが可能である。
また、本実施例では導体層を厚膜印刷により形成するも
のとしているが、導体にアルミニューム等を用いること
により、蒸着、スパッタリング等の薄膜プロセスにより
形成する場合も同様の構造として製造することができ
る。
【0022】
【発明の効果】本発明サーマルヘッドの構造及びその製
造方法によれば、複数の共通電極導体パターンを分離す
る絶縁層に対し、周辺方向への凹凸部を備えた微細パタ
ーンを形成する必要はなく、単に共通電極導体パターン
形成のフォトエッチングを、共通電極の数に対応した回
数だけ行えば良く、共通電極の多層配線部を高精度で且
つ容易に形成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明サーマルヘッドの多層配線パターンを示
す要部平面図及び要部断面図である。
【図2】本発明による第1の共通電極導体パターン及び
絶縁層を形成する工程を示す平面図及び断面図である。
【図3】従来の第1の共通電極導体パターン及び絶縁層
を形成する工程を示す平面図及び断面図である。
【図4】従来のサーマルヘッドの多層配線パターンを示
す要部平面図及び要部断面図である。
【図5】複数の共通電極を備えるサーマルヘッドの駆動
回路図である。
【符号の説明】
8 絶縁基板 9 第1の共通電極導体パターン 10 第2の共通電極導体パターン 11 絶縁層

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 絶縁基板(8)上に形成した第1の共通
    電極導体パターン(9)と、該第1共通電極導体パター
    ン(9)の一側端部に形成した第1の接続リードパター
    ン(9a)と、前記第1の接続リードパターン(9a)
    が露出するように前記第1共通電極導体パターン(9)
    上に形成した絶縁層(11)と、前記絶縁基板(8)上
    に形成した個別電極リードパターン(6)と、前記第1
    の接続リードパターン(9a)上及び前記絶縁層(1
    1)上に形成されて前記第1共通電極導体パターン
    (9)と接続された第2の接続リードパターン(10
    a)と、前記絶縁層(11)上に形成した第2の共通電
    極導体パターン(10)と、前記絶縁層(11)及び絶
    縁基板(8)上に前記第2の共通電極パターン(10)
    と一体に形成した第3の接続リードパターン(10b)
    と、前記個別電極リードパターン(6)、前記第2の接
    続リードパターン(10a)及び前記第3の接続リード
    パターン(10b)上に形成した発熱体(7)とを備え
    ることを特徴とするサーマルヘッド。
  2. 【請求項2】 次の各工程からなるサーマルヘッドの製
    造方法。 (イ)絶縁基板(8)上に、第1の共通電極導体パター
    ン(9)、該第1の共通電極導体パターンの一側端部と
    接続された第1の接続リードパターン(9a)、及び個
    別電極リードパターン(6)を形成する工程 (ロ)前記第1の接続リードパターン(9a)が露出す
    るように前記第1の共通電極導体パターン(9)上に絶
    縁層(11)を形成する工程 (ハ)前記絶縁層(11)上から前記絶縁基板(8)上
    に延在する第2の共通電極導電パターン(10)及び該
    第2の共通電極導電パターン(10)と接続された第2
    の接続リードパターン(10b)と、前記第1の接続リ
    ードパターン(9a)に接続される第3の接続リードパ
    ターン(10a)とを形成する工程 (ニ)前記個別電極リードパターン(6)上、前記第2
    の接続リードパターン(10b)上及び前記第3の接続
    リードパターン(10a)上に発熱体(7)を形成する
    工程
  3. 【請求項3】 請求項2のサーマルヘッドの製造方法に
    おいて、絶縁基板(8)上に、第1の共通電極導体パタ
    ーン(9)、該第1の共通電極導体パターンの一側端部
    と接続された第1の接続リードパターン(9a)、及び
    個別電極リードパターン(6)を厚膜印刷・焼成にて同
    時に形成することを特徴とするサーマルヘッドの製造方
    法。
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