JPH08150799A - 糊容器 - Google Patents

糊容器

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JPH08150799A
JPH08150799A JP31942794A JP31942794A JPH08150799A JP H08150799 A JPH08150799 A JP H08150799A JP 31942794 A JP31942794 A JP 31942794A JP 31942794 A JP31942794 A JP 31942794A JP H08150799 A JPH08150799 A JP H08150799A
Authority
JP
Japan
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glue
middle cylinder
slider
glue container
plug
Prior art date
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Pending
Application number
JP31942794A
Other languages
English (en)
Inventor
Riyouji Matsumaru
涼治 松丸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tombow Pencil Co Ltd
Original Assignee
Tombow Pencil Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tombow Pencil Co Ltd filed Critical Tombow Pencil Co Ltd
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Publication of JPH08150799A publication Critical patent/JPH08150799A/ja
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  • Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 糊容器本体内に収容される円筒状の糊の体積
を増加させると共に、糊自体を交換可能として糊容器の
再使用ができるようにする。 【構成】 糊容器本体(3)内に収容する円筒状の糊
(4)を、この糊(4)と一体となる栓(14)と着脱
自在に嵌着され、尾栓(6)と噛合する中筒(8)、及
びこの中筒(8)内に出没自在に収容される螺子体(1
9)と一体となるスライダー(15)により出没自在と
することで、直接糊(4)を保持するスライダー(1
5)の摺動量を増加させることができるため、糊(4)
自体の体積を増加させることができると共に、糊自体も
一体となる栓(14)を離脱させることで、容易に新し
い糊を補充することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、円筒状の糊を補充で
きるようにした糊容器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、必要に応じて糊容器本体内の糊を
出没させて使用に供する糊容器は、糊容器本体内におい
て円筒状に成形される糊を保持すると共に上記糊容器本
体内壁に軸方向に溝設するスリーブに摺動自在に遊嵌す
るスライダーを、糊容器本体後部においてエアータイト
構造とした回動自在な尾栓に対して一体となる螺子体に
噛合させることで、糊容器本体後部の尾栓を回動させる
ことにより、尾栓に対して一体となる螺子体を回転させ
ることにより、この螺子体と噛合するスライダーを摺動
させて、糊容器本体内の円筒状に成形された糊を、出没
させてなるものが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のものにおいて、糊容器本体内において円筒状に成形
される糊を保持すると共に上記糊容器本体内壁に溝設す
るスリーブに摺動自在に遊嵌するスライダーを、糊容器
本体後部においてエアータイト構造とした回動自在な尾
栓に対して一体となる螺子体に噛合させることで、糊容
器本体後部の尾栓を回動させて、尾栓に対して一体とな
る螺子体を回転させることにより、この螺子体と噛合す
るスライダーを摺動させて、糊容器本体内の円筒状に成
形された糊を、必要に応じて出没させるものの場合、糊
容器本体内において円筒状に成形される糊を保持すると
共に上記糊容器本体内壁に溝設するスリーブに摺動自在
に遊嵌するスライダーは、糊容器本体後部においてエア
ータイト構造とした回動自在な尾栓に対して一体となる
螺子体に沿って糊容器本体内から出没するものとなるた
め、円筒状の糊を保持してなるスライダーが噛合する尾
栓と一体となった螺子体は、必然的に円筒状に成形され
た糊の中心を貫通するものとなることから、円筒状に成
形された糊の容量は少なくとも尾栓と一体となる螺子体
の体積分だけ少なくなるものとなる。一方糊容器本体内
に収容される円筒状に成形される糊の体積を少なくとも
尾栓と一体となる螺子体の体積分だけは増加させようと
すると、糊容器本体の全長を延伸させなければならなく
なり、使用性が著しく低下してしまう欠点がある。
【0004】更に、糊容器本体から突出する糊を使用し
た後、新たに糊容器本体内に円筒状に成形された糊を補
充しようとすると、螺子体が貫通するため円筒状に成形
された糊に設けられる貫通部から前記使用に際して貫通
部内に入り込んだ糊がスライダーの後退に伴ってカスと
なって糊の塗布面に発生することから、次回の使用に際
して糊を均一に塗布できなくなる上、円筒状に成形され
る糊と一体となるスライダーは糊の後端部を嵌合するた
め凹部形状となっているからスライダー内に充填された
糊は全く使用することができず、一方糊容器自体も内部
に収容する円筒状に成形された糊を使い果たしたときに
は共に廃棄せざるを得ないものであり、資源活用上非常
に無駄が多いものとなる問題がある。
【0005】そこで、この発明は、上記従来のものの有
する欠点を改善するものであり、使用者にとっての使用
性を十分に確保しつつ、糊容器内に収容される糊をすべ
て使い尽くせるようにすると共に、使い尽くした後は使
用者が簡単にしかも確実に糊を補充することができるよ
うにするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのために、糊容器本体
の後端に中筒を覆って密閉する密閉栓と共に回動自在に
嵌着される尾栓先端の雌ネジ部を、先端にスリットを有
する中筒の外表面に周設する中ネジ部に噛合させると共
に、上記中筒の上部内壁面に突設する雌ネジ部に対し
て、円筒状に成形する糊の後端において一体となる栓を
着脱自在とした上に、外周に突設する係止爪を糊容器本
体内壁において軸方向に溝設されるスリーブ内に遊嵌
し、かつ、軸方向に摺動自在となるスライダーに一体に
固定され、後端に上記中筒に係止自在となる回り止め爪
を設けてなる螺子体を、上記中筒内に収容して雌ネジ部
に噛合させてなるものである。
【0007】
【作用】上記構成を具えるので、糊容器本体内に保持さ
れる円筒状の糊を上記容器本体より突出させる場合に
は、糊容器本体後部の尾栓を回動することにより、中筒
の上部内壁面に突設する雌ネジ部と噛合する螺子体を一
体に固定するスライダーは、その外周に突設する係止爪
を糊容器本体内壁に溝設されるスリーブ内に遊嵌するこ
とによって回転が抑止されていることから、尾栓の回動
に合わせて中筒のみが回動し、中筒内に収容されている
スライダーと一体となる螺子体は糊容器本体外方向に送
出され、更に尾栓の回動を継続すると、上記螺子体の後
端の回り止め爪が中筒上部に係止し、中筒は上述するス
ライダーの係止爪と糊容器本体内壁のスリーブとの遊嵌
によって回動を抑止され、尾栓の回動により、中筒が一
体となるスライダーと共に糊容器本体外方向に送出され
るものとなるので、円筒状の糊をその糊の全長に合わせ
て必要なだけ糊容器本体外に突出させることができると
共に、円筒状の糊を保持するスライダーと一体となる螺
子体自体は中筒内に収納され、従来のごとく円筒状の糊
を保持するスライダーの摺動を補助する螺子体が中心を
貫通していないため、円筒状の糊を保持するスライダー
の摺動量を従来の倍とすることができるので、上記円筒
状とした糊の体積を糊容器本体の全長を変えることな
く、増加させることができる。
【0008】更に、円筒状の糊を保持する栓と螺子体と
一体となるスライダーとは着脱自在となっているため糊
を使い果たした場合には、円筒状の糊を保持する栓をス
ライダーから取り外した上、新たな円筒状の糊を保持す
る栓を嵌着することにより、糊容器として再使用するこ
とができる。なお、尾栓後端には中筒を覆う密閉栓を密
嵌して尾栓後端よりの外気の流入を遮断して糊の乾燥固
化を防止している。
【0009】
【実施例】この発明を図に示す実施例により更に説明す
る。(1)は、この発明の実施例である糊容器であり、
この糊容器(1)は、内部に収容する円筒状の糊(4)
を必要に応じて出没自在としてなる糊容器本体(3)
と、この糊容器本体(3)の先端開口部に着脱自在に装
着されるキャップ(2)から構成される。
【0010】そして、糊容器本体(3)の後端に糊容器
本体(3)内をキャップ(2)と共に気密性を維持して
収容する糊(4)の乾燥固化を防止する密閉栓(5)
は、中筒(8)を覆って尾栓(6)と共に回動自在に尾
栓(6)内に嵌着され、この尾栓(6)先端の雌ネジ部
(7)を、先端にスリット(9)を有する中筒(8)の
外表面に周設する中ネジ部(10)に噛合させると共
に、上記中筒(8)の上部内壁面(11)に突設する雌
ネジ部(12)に対して、成形筒(13)内部において
円筒状に成形する糊(4)の後端が嵌合して一体となる
栓(14)と着脱自在とした上に、外周に突設する係止
爪(16)を糊容器本体内壁(17)軸方向に溝設され
るスリーブ(18)内に遊嵌し、かつ、軸方向に摺動自
在となるスライダー(15)に一体に固定され、後端に
上記中筒(8)内壁上部の係止部(21)と係止自在と
なる回り止め爪(20)が設けられる螺子体(19)を
上記中筒(8)内に出没自在に収容しつつ噛合させるこ
とによって、上記糊容器本体(3)の後端の尾栓(6)
の回動によって螺子体(19)と一体となるスライダー
(15)及び中筒(8)を順次糊容器本体(3)の内外
方向に摺動させ、円筒状である糊(4)を糊容器本体
(3)先端の開口部より出没させてなるものである。
【0011】この発明の実施例である糊容器(1)は以
上の構成を具えるので、糊容器(1)を構成する糊容器
本体(3)内に保持される円筒状の糊(4)を上記容器
本体(3)より突出させる場合には、糊容器本体(3)
の後部の尾栓(6)を回動することにより、この尾栓
(6)の先端の雌ネジ部(7)と中筒(8)の外表面に
周設する中ネジ部(10)、及び中筒(8)の上部内壁
面(11)に突設する雌ネジ部(12)と円筒状の糊
(4)を保持してなるスライダー(15)と一体となる
螺子体(19)とが各々噛合しているため、上記尾栓
(6)の回動に合わせて中筒(8)及び中筒(8)内に
収容され、スライダー(15)と一体となる螺子体(1
9)が共回りしようとするが、中筒(8)の上部内壁面
(11)に突設する雌ネジ部(12)と噛合する螺子体
(19)と一体となるスライダー(15)は、その外周
に突設する係止爪(16)を糊容器本体内壁(17)に
溝設されるスリーブ(18)内に遊嵌することによって
回転を抑止され、前後方向に摺動し、結果として尾栓
(6)の回動に合わせて中筒(8)のみが回動すること
により、中筒(8)内に収容されている螺子体(19)
は糊容器本体(3)の外方向に送出され、その螺子体
(19)の送出に伴って円筒状の糊(4)を保持するス
ライダー(15)も糊容器本体(3)外方向に摺動する
ものとなる。なお、スリット(9)は、組立時、中筒
(8)内に螺子体(19)を螺合するに当り開口部を拡
開させるために設けられる。
【0012】更に、糊容器本体(3)の後端の尾栓
(6)の回動を継続すると、円筒状の糊(4)を保持す
るスライダー(15)と一体となる螺子体(19)が中
筒(8)内よりその回動によって最上部まで送出され、
上記螺子体(19)の後端の回り止め爪(20)が中筒
(8)上部の係止部(21)に係止することとなり、こ
のため螺子体(19)の回り止め爪(20)と中筒
(8)の係止部(21)への係止により一体となった中
筒(8)は、螺子体(19)と一体となるスライダー
(15)の係止爪(16)と糊容器本体内壁(17)の
スリーブ(18)との遊嵌によって回動を抑止されるこ
ととなり、その結果尾栓(6)の回動により、尾栓
(6)先端の雌ネジ部(7)と中筒(8)の外表面の中
ネジ部(10)が噛合しているため、今度は中筒(8)
が、中筒(8)の上部内壁面(11)に突設する雌ネジ
部(12)と噛合する螺子体(19)を介して一体とな
るスライダー(15)と共に糊容器本体(3)の外方向
に送出されるものとなり、円筒状の糊(4)をその糊
(4)の全長に合わせて必要なだけ糊容器本体(3)外
に突出させることができる。
【0013】また、糊容器本体(3)外に突出させた円
筒状の糊(4)を糊容器本体(3)内に没入させる場合
には、糊容器本体(3)の後端の尾栓(6)を逆方向に
回動させることで、尾栓(6)の先端の雌ネジ部(7)
と噛合する中ネジ部(10)を外表面に周設する中筒
(8)及びスライダー(15)と一体となり、この中筒
(8)の上部内壁面(11)に突設する雌ネジ部(1
2)と噛合する螺子体(19)の順に逆方向に摺動する
ことにより、円筒状の糊(4)を保持してなるスライダ
ー(15)は、上記中筒(8)及び螺子体(19)の中
筒(8)内への摺動に伴って糊容器本体(3)内に没入
するものであるので、円筒状とした糊(4)を保持する
スライダー(15)の摺動量は、糊容器本体(3)の内
外方向に対して中筒(8)の摺動量及び螺子体(19)
の摺動量を合わせたものとなり、糊容器本体(3)の全
長を変えることなく、円筒状に成形される糊(4)の体
積を増加させることができる。
【0014】更に、円筒状の糊(4)を保持する栓(1
4)と中筒(8)内より出没自在となる螺子体(19)
と一体となるスライダー(15)とは着脱自在となって
いるため、上記糊(4)を使い果たした場合には、尾栓
(6)を回動させることにより円筒状の糊(4)を保持
するスライダー(15)を最上部まで摺動させた後、円
筒状の糊(4)を保持する栓(14)をスライダーから
取り外した上、新たな円筒状の糊(4)を保持する栓
(14)を嵌着、補充することにより、容易に糊容器
(1)として再使用することができる。
【0015】
【発明の効果】以上のとおり、円筒状の糊を、この糊と
一体となる栓との嵌着を介して着脱自在に保持するスラ
イダーを、中筒及び中筒内に収容される螺子体により、
複数段階の摺動により、糊容器本体内外に出没させるよ
うにすることで、円筒状の糊を保持するスライダーの摺
動量を増加させることができるので、糊容器本体の全長
を変えることなく円筒状の糊の体積を増加させることが
できると共に、糊を使い果たした場合に簡単かつ確実に
糊のみを交換することができるため、糊容器として再使
用が可能となり、更にはキャップと密閉栓により容器内
を密閉して糊の乾燥固化を防止できる優れた効果を有す
るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例である糊容器の軸方向に沿っ
ての縦断面図である。
【図2】この発明の実施例である糊容器において、糊を
保持するスライダーを最上部まで摺動させた状態をしめ
す断面図である。
【図3】この発明の実施例である糊容器のA−A断面図
である。
【図4】交換する糊のカートリッジの縦断面図である。
【図5】螺子体と中筒との係止直前の要部拡大縦断面図
である。
【図6】螺子体と中筒との係止状態での要部拡大横断面
図である。
【符号の説明】
1 糊容器 2 キャップ 3 糊容器本体 4 円筒状の糊 5 密閉栓 6 尾栓 7 (尾栓の)雌ネジ部 8 中筒 9 スリット 10 中ネジ部 11 上部内壁面 12 雌ネジ部 13 成形筒 14 栓 15 スライダー 16 係止爪 17 糊容器本体内壁 18 スリーブ 19 螺子体 20 回り止め爪 21 係止部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 糊容器本体の後端に中筒を覆って密閉す
    る密閉栓と共に回動自在に嵌着される尾栓先端の雌ネジ
    部を、先端にスリットを有する中筒の外表面に周設する
    中ネジ部に噛合させると共に、上記中筒の上部内壁面に
    突設する雌ネジ部に対して、円筒状に成形する糊の後端
    において一体となる栓を着脱自在とした上に、外周に突
    設する係止爪を糊容器本体内壁に軸方向に溝設されるス
    リーブ内に遊嵌し、かつ、軸方向に摺動自在となるスラ
    イダーに一体に固定され、後端に上記中筒と係止自在と
    なる回り止め爪を設けてなる螺子体を、上記中筒内に収
    容して雌ネジ部に噛合させてなる糊容器。
JP31942794A 1994-11-30 1994-11-30 糊容器 Pending JPH08150799A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005034641A (ja) * 2003-06-30 2005-02-10 Taisei Kako Co Ltd 気密性繰り出し容器
WO2009009849A1 (en) * 2007-07-17 2009-01-22 Packaging Solutions Ltda. Improved package for products in the form of a stick
CN106185056A (zh) * 2016-08-25 2016-12-07 李克非 一种食品包装桶
WO2022180726A1 (ja) * 2021-02-25 2022-09-01 日本たばこ産業株式会社 香味吸引器

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Effective date: 20041116

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Effective date: 20050315