JPH0815318B2 - カメラ - Google Patents
カメラInfo
- Publication number
- JPH0815318B2 JPH0815318B2 JP61032487A JP3248786A JPH0815318B2 JP H0815318 B2 JPH0815318 B2 JP H0815318B2 JP 61032487 A JP61032487 A JP 61032487A JP 3248786 A JP3248786 A JP 3248786A JP H0815318 B2 JPH0815318 B2 JP H0815318B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- level
- supplied
- clamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Picture Signal Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はAGC回路のなどの自動レベル制御回路を備
えたカメラに関する。
えたカメラに関する。
この発明は、例えばビデオカメラに使用されるAGC回
路において、そのAGCレベルの設定電圧とクランプ用の
基準電圧とをIC内において安定化することにより、AGC
レベルが変動しないようにしたものである。
路において、そのAGCレベルの設定電圧とクランプ用の
基準電圧とをIC内において安定化することにより、AGC
レベルが変動しないようにしたものである。
例えばビデオカメラにおける輝度信号系及びそのAGC
回路は、例えば第2図に示すように構成されている。
回路は、例えば第2図に示すように構成されている。
すなわち、同図において、(1)〜(5)は輝度信号
系を示し、(1)は撮像管、CCDなどの撮像素子であ
る。そして、この素子(1)から輝度信号Syが取り出さ
れ、この信号Syが、プリアンプ(2)→AGC用の可変利
得アプ(3)→クランプ回路(4)の信号ラインを通じ
て端子(5)に取り出される。
系を示し、(1)は撮像管、CCDなどの撮像素子であ
る。そして、この素子(1)から輝度信号Syが取り出さ
れ、この信号Syが、プリアンプ(2)→AGC用の可変利
得アプ(3)→クランプ回路(4)の信号ラインを通じ
て端子(5)に取り出される。
さらに、クランプ回路(4)からの信号Syが検波回路
(11)に供給されて信号Syのレベルを示す検波電圧Vdが
取り出される。なお、このとき、検波回路(11)の抵抗
器R1,R2及びコンデンサC1の特定数を選択することによ
り、この検波回路(11)検波方式は、ピーク検波、セミ
ピーム検波、平均値検波などとされる。
(11)に供給されて信号Syのレベルを示す検波電圧Vdが
取り出される。なお、このとき、検波回路(11)の抵抗
器R1,R2及びコンデンサC1の特定数を選択することによ
り、この検波回路(11)検波方式は、ピーク検波、セミ
ピーム検波、平均値検波などとされる。
そして、この電愛Vdがレベル比較回路(12)に供給れる
とともに、可変抵抗器R3から端子(5)の出力レベルを
設定する基準電圧、すなわち、AGCレベルの設定電圧Vs
が比較回路(12)に供給されて電圧VdのVsとの比較出力
Vcが取り出され、この電圧Vcが可変利得アンプ(3)に
その制御信号として供給される。なお、可変抵抗器R
3は、メーカーにおいて調整されて固定される。
とともに、可変抵抗器R3から端子(5)の出力レベルを
設定する基準電圧、すなわち、AGCレベルの設定電圧Vs
が比較回路(12)に供給されて電圧VdのVsとの比較出力
Vcが取り出され、この電圧Vcが可変利得アンプ(3)に
その制御信号として供給される。なお、可変抵抗器R
3は、メーカーにおいて調整されて固定される。
したがって、信号Syのレベルが大きくなると、電圧Vd
が高くなて電圧Vcが低くなり、これによりアンプ(3)
の利得が小さくなるので、信号Syのレベルは一定に制御
される。
が高くなて電圧Vcが低くなり、これによりアンプ(3)
の利得が小さくなるので、信号Syのレベルは一定に制御
される。
また、このとき、分圧抵抗器R4,R5により電圧Vrが形
成され、この電圧Vrがクランプ回路(4)にそのクラン
プの基準電圧として供給される。
成され、この電圧Vrがクランプ回路(4)にそのクラン
プの基準電圧として供給される。
ところが、このような回路において、 Vcc:抵抗器R3〜R5への電源電圧 R31:可変抵抗器R3のホット側の抵抗値 R32:可変抵抗器R3の接地側の抵抗値 とすると、 であるから、電圧Vs,Vrは、抵抗分解の割り合いで電源
電圧Vccの変動の影響を受けることになる。
電圧Vccの変動の影響を受けることになる。
そして、この場合、(i),(iii)式から Vs=Vr ∴R32R4=R31R5 ……(iii) が成立しているときには、電圧Vs,Vrが電源電圧VCCの変
動に対して同じ変化となるので、AGCレベル(端子
(5)の出力レベル)は変化しない。
動に対して同じ変化となるので、AGCレベル(端子
(5)の出力レベル)は変化しない。
しかし、(iii)式が成立していないときには、電源
電圧Vccの変動に対して電圧Vs,Vrの変化が異なるので、
AGCレベルが変化してしまう。特にポータブルタイプの
ビデオカメラにおいては、電源がバッテリなので、電源
電圧Vccはカメラの使用につれて低下してしまい、した
がって、AGCレベルもカメラの使用につれて変化してし
まう。
電圧Vccの変動に対して電圧Vs,Vrの変化が異なるので、
AGCレベルが変化してしまう。特にポータブルタイプの
ビデオカメラにおいては、電源がバッテリなので、電源
電圧Vccはカメラの使用につれて低下してしまい、した
がって、AGCレベルもカメラの使用につれて変化してし
まう。
また、(iii)式が成立しているときでも、その状態
から可変抵抗器R3を調整すると、(iii)式は成立しな
くなり、したがって、AVCレベルが電源電圧Vccに影響さ
れてしまう。
から可変抵抗器R3を調整すると、(iii)式は成立しな
くなり、したがって、AVCレベルが電源電圧Vccに影響さ
れてしまう。
さらに、(iii)式が設立し、かつ、可変抵抗器R3が
固定であるとしても、この回路をIC化して汎用とした場
合、検波回路(11)の検波方式により電圧Vrを変更する
必要があるので、結果として(iii)式を成立させるこ
とができなくなり、AGCレベルが電源電圧Vccの影響を受
けてしまう。
固定であるとしても、この回路をIC化して汎用とした場
合、検波回路(11)の検波方式により電圧Vrを変更する
必要があるので、結果として(iii)式を成立させるこ
とができなくなり、AGCレベルが電源電圧Vccの影響を受
けてしまう。
すなわち、以上のことから上述のAGC回路において
は、電源電圧VccNJ変動があると、AGCレベルが変化して
しまうことになる。
は、電源電圧VccNJ変動があると、AGCレベルが変化して
しまうことになる。
この発明は、このような問題点を解決ちようとするも
のである。
のである。
このため、この発明においては、回路(3),
(4),(12)を一体にIC化するとともに、このIC内に
定電圧回路も一体に設け、この定電圧回路から電圧Vs,V
rを得る。
(4),(12)を一体にIC化するとともに、このIC内に
定電圧回路も一体に設け、この定電圧回路から電圧Vs,V
rを得る。
電源電圧Vccが変動しても電圧Vs,Vrは安定化され、し
たがって、AGCレベルが変動しない。
たがって、AGCレベルが変動しない。
第1図において、(20)はICを示し、少なくともクラ
ンプ回路(4)及びレベル比較回路(12)がこのIC(2
0)として一体にIC化される。
ンプ回路(4)及びレベル比較回路(12)がこのIC(2
0)として一体にIC化される。
そして、クランプ回路(4)からの輝度信号Syが外部
端子にピンT1に取り出されるとともに、レベル比較回路
(12)の一方の入力端が外部端子ピンT2に接続され、こ
れらピンT1とT2との間に、外付けにより検波回路(11)
が接続される。
端子にピンT1に取り出されるとともに、レベル比較回路
(12)の一方の入力端が外部端子ピンT2に接続され、こ
れらピンT1とT2との間に、外付けにより検波回路(11)
が接続される。
さらに、IC(20)には例えばビルトインポテンシャル
を用いた定電圧回路(21)が一体にIC化され、その入力
端子及び出力端子が外部端子ピンT3,T4にそれぞれ接続
される。そして、ピンT4と接地との間に、可変抵抗器R3
が外付けにより接続され、この可変抵抗器R3から得られ
る電圧Vsが、外部端子ピンT5を通じて比較回路(12)の
他方の入力端にAGCレベルの設定電圧として供給され
る。
を用いた定電圧回路(21)が一体にIC化され、その入力
端子及び出力端子が外部端子ピンT3,T4にそれぞれ接続
される。そして、ピンT4と接地との間に、可変抵抗器R3
が外付けにより接続され、この可変抵抗器R3から得られ
る電圧Vsが、外部端子ピンT5を通じて比較回路(12)の
他方の入力端にAGCレベルの設定電圧として供給され
る。
また、IC(20)には分抵抗器R4,R5も一体にIC化さ
れ、その直列回路が定電圧回路(21)の出力端に接続さ
れ、この抵抗器4,R5から得られる電圧Vrがクランプ回路
(4)に基準電圧として供給される。
れ、その直列回路が定電圧回路(21)の出力端に接続さ
れ、この抵抗器4,R5から得られる電圧Vrがクランプ回路
(4)に基準電圧として供給される。
さらに、IC(20)の外部において、バッテリなどの直
流電源(31)から電圧Vccが、ピンT3に供給されるとと
もに、他の必要な回路(図示せず)にそれぞれ供給され
る。
流電源(31)から電圧Vccが、ピンT3に供給されるとと
もに、他の必要な回路(図示せず)にそれぞれ供給され
る。
このような構成によれば、電源電圧Vccが変動して
も、抵抗器R3〜R5に供給される電圧は、定電圧回路(2
1)により一定に保持されるので、電圧Vr,Vsは電源電圧
Vccが変動しても所定の一定値に保持され、したがっ
て、AGCレベルが電源電圧Vccにより変化することがな
い。
も、抵抗器R3〜R5に供給される電圧は、定電圧回路(2
1)により一定に保持されるので、電圧Vr,Vsは電源電圧
Vccが変動しても所定の一定値に保持され、したがっ
て、AGCレベルが電源電圧Vccにより変化することがな
い。
こうして、この発明によれば、AGCレベルの設定電圧V
s及びクランプの基準電圧を、定電圧回路(21)により
安定しているので、電源電圧Vccが変動してもAGCレベル
が変化することがない。しかも、その場合、定電圧回路
(21)は、回路(3),(4),(12)とともにIC(2
0)中に一体に形成されるとともに、その定電圧出力は
主として抵抗器R3〜R5にしか供給されず、小電流でよい
ので、定電圧回路(21)の定電圧特性を向上させること
ができ、したがって、電源電圧Vccの変動に対してAGCレ
ベルはきわめて安定となる。
s及びクランプの基準電圧を、定電圧回路(21)により
安定しているので、電源電圧Vccが変動してもAGCレベル
が変化することがない。しかも、その場合、定電圧回路
(21)は、回路(3),(4),(12)とともにIC(2
0)中に一体に形成されるとともに、その定電圧出力は
主として抵抗器R3〜R5にしか供給されず、小電流でよい
ので、定電圧回路(21)の定電圧特性を向上させること
ができ、したがって、電源電圧Vccの変動に対してAGCレ
ベルはきわめて安定となる。
さらに、検波回路(11)及び可変抵抗器R3は、IC(2
0)に対して外付けとしているので、検波方式を任意に
選択できるとともに、AGCレベルも自由に調整ないし設
定できる。
0)に対して外付けとしているので、検波方式を任意に
選択できるとともに、AGCレベルも自由に調整ないし設
定できる。
なお、上述においてはAGCレベル回路の場合である
が、例えばビデオカメラの自動絞り回路にも有効であ
り、その場合には、電圧Vcで絞りを制御して信号Syのレ
ベルを制御すればよい。
が、例えばビデオカメラの自動絞り回路にも有効であ
り、その場合には、電圧Vcで絞りを制御して信号Syのレ
ベルを制御すればよい。
この発明によれば、AGCレベルの設定電圧Vs及びクラ
ンプの基準電圧を、定電圧回路(21)により安定化して
いるので、電源電圧Vccが変動してもAGCレベルが変化す
ることがない。しかも、その場合、定電圧回路(21)
は、回路(3),(4),(12)とともにIC(20)中に
一体に形成されるとともに、その定電圧出力は主として
抵抗器R3〜R5にしか供給されず、小電流でよいので、定
電圧回路(21)の定電圧特性を向上させることができ、
したがって、電源電圧Vccの変動に対してAGCレベルはき
わめて安定となる。
ンプの基準電圧を、定電圧回路(21)により安定化して
いるので、電源電圧Vccが変動してもAGCレベルが変化す
ることがない。しかも、その場合、定電圧回路(21)
は、回路(3),(4),(12)とともにIC(20)中に
一体に形成されるとともに、その定電圧出力は主として
抵抗器R3〜R5にしか供給されず、小電流でよいので、定
電圧回路(21)の定電圧特性を向上させることができ、
したがって、電源電圧Vccの変動に対してAGCレベルはき
わめて安定となる。
さらに、検波回路(11)及び可変抵抗器R3は、IC(2
0)に対して外付けとしているので、検波方式を任意に
選択できるとともに、AGCレベルも自由に調整ないし設
定できる。
0)に対して外付けとしているので、検波方式を任意に
選択できるとともに、AGCレベルも自由に調整ないし設
定できる。
第1図はこの発明の一例の接続図、第2図はその説明の
ための図である。(3)は可変利得アンプ、(4)はク
ランプ回路、(11)は検波回路、(12)はレベル比較回
路、(20)はIC,(21)定電圧回路である。
ための図である。(3)は可変利得アンプ、(4)はク
ランプ回路、(11)は検波回路、(12)はレベル比較回
路、(20)はIC,(21)定電圧回路である。
Claims (1)
- 【請求項1】直流電圧源と、 映像信号供給手段と、 供給された輝度信号をクランプするクランプ回路と、レ
ベル比較回路と、定電圧回路と、この定電圧回路の定電
圧出力を分圧して、上記クランプ回路にクランプ基準電
圧として供給する分圧抵抗器とが一体にIC化された集積
回路と、 上記クランプ回路からの輝度信号を検波し、その検波出
力を上記レベル比較回路に供給する検波回路と、 上記定電圧回路の上記電圧出力から、所定レベルのAGC
レベル設定電圧を形成し、その設定電圧を上記レベル比
較回路に供給するAGC電圧設定回路とを有し、 上記集積回路は上記レベル比較回路の比較出力を上記ク
ランプ回路に供給される輝度信号の信号系に制御信号と
して供給して、上記クランプ回路から上記設定電圧で設
定されたレベルの輝度信号が取り出される自動レベル設
定回路を有することを特徴とするカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61032487A JPH0815318B2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61032487A JPH0815318B2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | カメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190977A JPS62190977A (ja) | 1987-08-21 |
| JPH0815318B2 true JPH0815318B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=12360344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61032487A Expired - Lifetime JPH0815318B2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815318B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7140883B2 (en) | 1993-11-16 | 2006-11-28 | Formfactor, Inc. | Contact carriers (tiles) for populating larger substrates with spring contacts |
| US7396236B2 (en) | 2001-03-16 | 2008-07-08 | Formfactor, Inc. | Wafer level interposer |
| US7455540B2 (en) | 1999-08-17 | 2008-11-25 | Formfactor, Inc. | Electrical contactor, especially wafer level contactor, using fluid pressure |
| US7601039B2 (en) | 1993-11-16 | 2009-10-13 | Formfactor, Inc. | Microelectronic contact structure and method of making same |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516563A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-05 | Hitachi Ltd | Stabilizer circuit for video output voltage |
| JPS579189A (en) * | 1980-06-19 | 1982-01-18 | Sanyo Electric Co Ltd | Clamp circuit |
| JPS5866770U (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-06 | 株式会社東芝 | 映像利得制御回路 |
| JPS59127367U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-27 | ソニー株式会社 | クランプ回路 |
| JPS60128516A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-09 | Ricoh Co Ltd | 安定化電源装置 |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP61032487A patent/JPH0815318B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7140883B2 (en) | 1993-11-16 | 2006-11-28 | Formfactor, Inc. | Contact carriers (tiles) for populating larger substrates with spring contacts |
| US7347702B2 (en) | 1993-11-16 | 2008-03-25 | Formfactor, Inc. | Contact carriers (tiles) for populating larger substrates with spring contacts |
| US7601039B2 (en) | 1993-11-16 | 2009-10-13 | Formfactor, Inc. | Microelectronic contact structure and method of making same |
| US7455540B2 (en) | 1999-08-17 | 2008-11-25 | Formfactor, Inc. | Electrical contactor, especially wafer level contactor, using fluid pressure |
| US7396236B2 (en) | 2001-03-16 | 2008-07-08 | Formfactor, Inc. | Wafer level interposer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62190977A (ja) | 1987-08-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |