JPH08154635A - サンドイッチ状食品 - Google Patents

サンドイッチ状食品

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JPH08154635A
JPH08154635A JP6332022A JP33202294A JPH08154635A JP H08154635 A JPH08154635 A JP H08154635A JP 6332022 A JP6332022 A JP 6332022A JP 33202294 A JP33202294 A JP 33202294A JP H08154635 A JPH08154635 A JP H08154635A
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JP
Japan
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food
sandwich
perforated plate
food product
shaped
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Pending
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JP6332022A
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English (en)
Inventor
Chikako Hoashi
千香子 保芦
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SHIYOUBEE KK
Original Assignee
SHIYOUBEE KK
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Publication date
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  • Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 味の多様化が図られ、穀物原料で作られた成
形食品と挟まれる具との食感のバランスに優れ、しかも
調味料が付きやすく、たれ落ちにくいサンドイッチ状食
品を提供する。 【構成】 穀物原料で作られた成形食品、例えばパン1
2a、12bの間に、こんにゃく、魚肉練製品、畜肉練
製品、大豆加工食品、チーズから選ばれた一種からな
り、複数の抜け孔15、15・・・を有する多孔板状食
品13と、必要に応じて、レタス等の生野菜、惣菜、チ
ーズから選ばれる一種又は二種以上からなるその他の具
14と、ケチャップ、タルタルソース、マヨネーズ等の
調味料とを挟んで、サンドイッチ状食品11とする。な
お、調味料を用いる場合には、調味料が多孔板状食品の
抜け孔15、15・・・に入るようにするのが好まし
い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばパンなどの穀物
原料で作られた成形食品に、こんにゃく、魚肉練製品等
からなる多孔板状食品を挟んだサンドイッチ状食品に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えば丸型のパンにハンバー
グを挟んだハンバーガーや、食パンにハム等を挟んだサ
ンドイッチなど、穀物原料で作られた成形食品に、具
と、必要に応じて調味料とを挟んだサンドイッチ状食品
が知られている。近年、食生活の多様化に伴い、穀物原
料で作られた成形食品の種類もパンだけではなく、ご飯
を固めたものなども用いられるようになり、また、具の
種類も多種多様となり、それに伴って用いる調味料の種
類も多種多様になっている。
【0003】これらのサンドイッチ状食品は、穀物原料
で作られた成形食品と、挟まれる具や調味料とを同時に
食べるものであり、したがって、これらの味のバランス
や、噛んだ時の食感のバランスが要求される。また、具
や調味料は、穀物原料で作られた成形食品に単に挟まれ
ただけの状態であり、一般的には手で持って噛って食べ
るものであるので、特に調味料がたれ落ちたりしにくい
ほうが好ましい。
【0004】この点に関して、例えばハンバーグは、挽
き肉を成形し、加熱固化したものなので、パンと一緒に
食した場合、ほぐれやすく、食感のバランスがよい。ま
た、表面に凹凸があるので、調味料等も比較的塗布しや
すい。同様に、白身魚のフライなども、食したときにほ
ぐれやすく、調味料等も比較的塗布しやすい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ハムな
どは、弾力性があるため、容易に噛み切れる程度の薄切
りにしないと、パンとの間で食感のバランスが悪くな
り、また、調味料を塗布しても滑りを生じてたれ落ちや
すいという問題があった。
【0006】また、本発明者は、サンドイッチ状食品の
味の多様化を図るため、具として、こんにゃくや、かま
ぼこを用いることを検討したが、こんにゃくや、かまぼ
こは、強い弾力性を有するので、口の中でほぐれにく
く、パンとの食感のバランスが非常に悪く、更に、その
表面が潤んで滑りやすいため、調味料を塗っても付着し
にくく、滑りを生じてたれ落ちやすいという問題があっ
た。
【0007】本発明は、上記問題点に鑑みてなされたも
ので、その目的は、味の多様化が図られ、穀物原料で作
られた成形食品と挟まれる具との食感のバランスに優
れ、しかも調味料が付きやすく、たれ落ちにくいサンド
イッチ状食品を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のサンドイッチ状食品は、穀物原料で作られ
た成形食品に具を挟んでなるサンドイッチ状食品におい
て、前記具として、こんにゃく、魚肉練製品、畜肉練製
品、大豆加工食品、チーズから選ばれた一種からなり、
複数の抜け孔を有する板状とされた多孔板状食品が含有
されていることを特徴とする。
【0009】以下、本発明について好ましい態様を挙げ
て詳細に説明する。本発明において、穀物原料で作られ
た成形食品(以下成形食品という)とは、穀物から得ら
れた原料、例えば小麦粉、澱粉、米などを加工して、具
を挟むことができるような形状に成形された食品を意味
し、具体的には、各種パンの他、例えば、ご飯を加工
し、成形して具を挟むことができるようにしたものや、
クレープの皮、パンケーキ等であってもよい。
【0010】なお、成形食品の形状は、具を挟むことが
できる形状であればよく、例えば、一枚のものを具を間
にして折った形状、切れめを入れて具を挟んだ形状、二
枚以上の間に具を挟んだ形状等いずれであってもよい。
また、成形食品は、必要に応じてバター、マーガリン等
を塗布したものであってもよい。
【0011】本発明は、上記成形食品に挟む具の少なく
とも一種として、こんにゃく、魚肉練製品、畜肉練製
品、大豆加工食品、チーズから選ばれた一種からなり、
複数の抜け孔を有する板状とされた多孔板状食品を用い
ることを特徴としている。
【0012】こんにゃくとしては、通常のこんにゃくの
他、豆腐こんにゃく等も用いることができる。なお、豆
腐こんにゃくは、常法により調製されたこんにゃく糊を
カッター、チョッパー、裏ごし機等にかけてほぐし、こ
れに、好ましくは上記と同様な手段で粉砕した豆腐粉砕
物を混合し、必要に応じて気泡を混入させた後、水酸化
カルシウム、炭酸カルシウムなどの凝固剤を加え、成形
して加熱処理することにより得られる。また、魚肉練製
品としては、例えばはんぺん、かまぼこ等を用いること
ができるが、特にはんぺんが好ましい。更に、畜肉練製
品としては、ハム、ソーセージ等を用いることができ
る。更にまた、大豆加工食品としては、例えば特公平5-
63139 号に示されるように、大豆蛋白質と、食用油脂
と、水とを混合したペースト状組成物を成形し、油ちょ
うして発泡固化させたもの等を用いることができる。チ
ーズとしては、ナチュラルチーズ、プロセスチーズな
ど、各種のチーズを使用することができる。
【0013】本発明のサンドイッチ状食品の具として用
いるこれらの食品は、複数の抜け孔を有する板状とす
る。抜け孔の形状は、特に限定されず、例えば、円、四
角、文字、記号等の形状に抜いたもの、あるいはメッシ
ュ状にしたもの等自由に選択することができる。また、
全体としての形状も、板状であれば特に限定されず、成
形食品の形状に応じて挟みやすい形状とすればよく、例
えば、円形、略正方形、略長方形、花や動物の形状等と
することができる。
【0014】本発明に用いる多孔板状食品は、複数の孔
を有することにより、噛み切りやすくなって、成形食品
との食感のバランスが良くなり、かつ、調味料が孔に入
って保持されるので、調味料がつきやすく、たれ落ちに
くくなる。したがって、多孔板状食品の抜け孔の平均内
径は0.4 〜1.7 cmとするのが好ましい。抜け孔の平均内
径が0.4 cm未満では上記効果が得られにくく、1.7 cmを
超えると多孔板状食品のボリュームが少なくなるので味
わいが乏しくなり、調味料の保持効果も弱められる。
【0015】また、多孔板状食品の板厚は、0.15〜2.0
cmとするのが好ましい。板厚が0.15cm未満では具として
の味わいや食感等が得られにくく、2.0 cmを超えると、
サンドイッチ状食品にしたとき、成形食品とのバランス
が悪くなり、噛み切りにくくなるので好ましくない。
【0016】複数の抜け孔を設ける方法、及び板状にす
る方法は特に限定されず、例えば、こんにゃく、魚肉練
製品、畜肉練製品又は大豆加工食品を板状にしてから、
打ち抜きによって抜け孔を設けてもよい。また、上記食
品の製造工程において、原料ペーストを、ドラム成形、
押出し成形等により複数の抜け孔を有する板状に成形し
た後、加熱処理して製品とすることもできる。なお、押
出し成形は、複数の内孔を有する筒状に押出した後、所
定厚さにスライスすることによって行うことができる。
【0017】成形食品に挟む多孔板状食品は、こんにゃ
く、魚肉練製品、畜肉練製品、大豆加工食品、チーズか
ら選ばれた一種からなるものを1枚だけ用いてもよい
が、同種又は異なる種類のものを複数枚用いてもよい。
特に、チーズからなる多孔板状食品の場合は、複数枚を
重ね合わせて用いることにより、軽い食感を有しながら
ボリューム感に富む食品を提供できる。
【0018】本発明のサンドイッチ状食品の具として
は、上記多孔板状食品の他に、例えば生野菜、惣菜、チ
ーズ等から選ばれる一種又は二種以上を組み合わせて用
いることもできる。これらの具は、多孔板状食品との味
や食感のバランスに応じて選択して用いるのが好まし
い。生野菜としては、例えばレタス、きゅうり、トマ
ト、玉ねぎ等を、成形食品に挟みやすい形状に切って用
いることができる。また、惣菜としては、例えばポテト
サラダ、きんぴら、ハス、納豆等を用いることができ
る。なお、具として、チーズ以外の多孔板状食品の他
に、チーズを組合せる場合には、チーズは多孔板状をな
さないものであってもよい。
【0019】本発明のサンドイッチ状食品においては、
多孔板状食品と、必要に応じて用いられる生野菜、惣
菜、チーズ等とからなる具に、ケチャップ、タルタルソ
ース、マヨネーズ、マスタード等の調味料を付けること
ができる。これらの調味料は、多孔板状食品の抜け孔に
保持されるように付けるのが好ましい。本発明に用いる
多孔板状食品は、抜け孔を有しているので、片面から調
味料を付けると、他方の面まで調味料がまわり、また、
抜け孔に調味料がしっかり保持され、たれ落ちにくい。
【0020】
【作用】本発明のサンドイッチ状食品は、穀物原料で作
られた成形食品に、具として、こんにゃく、魚肉練製
品、畜肉練製品、大豆加工食品、チーズから選ばれた一
種からなる多孔板状食品を挟むので、味の多様化が図ら
れる。
【0021】また、これらの具は、複数の抜け孔を有す
る板状とされた多孔板状食品であるので、噛んだ際にほ
ぐれやすく、口の中で成形食品と混ざりやすく、食感の
バランスに優れている。
【0022】更に、調味料を付ける際には、片面から調
味料を付けると、他方の面まで調味料がまわり、抜け孔
に調味料がしっかり保持され、たれ落ちにくい。
【0023】
【実施例】図1、図2には、本発明のサンドイッチ状食
品の一実施例が示されている。このサンドイッチ状食品
11は、成形食品として、二枚に切り分けられたパン1
2a、12bを有する。これらのパン12a、12bの
間に、厚さ0.5 cmの円形の板状をなし、直径1.0 cmの円
形の抜け孔15、15・・・が複数形成された、多孔板
状食品としてのこんにゃく13と、レタス14とが挟ま
れ、こんにゃく13の抜け孔15、15・・・の中及び
その周辺には図示しない調味料(味噌だれ)が付けられ
ている。
【0024】図3には、多孔板状食品の形状の他の例が
示されている。この多孔板状食品23は、厚さ0.5 cmの
長方形の板状をなし、一辺の長さが1.5 cmの略正方形の
複数の抜け孔25、25・・・が形成されている。
【0025】図4には、多孔板状食品の形状の更に他の
例が示されている。この多孔板状食品33は、厚さ1.0
cmでの円形の板状をなし、一辺の長さが1.0 cmの略正方
形の複数の抜け孔35、35・・・が形成されていて、
全体としてメッシュ状とされている。
【0026】なお、多孔板状食品の形状は、図1〜4に
示されるものに限定されず、複数の抜け孔を有する板状
であればよい。
【0027】実施例1 こんにゃく粉1重量部に対して水を25重量部加え、攪拌
した後、1時間放置して膨潤させてこんにゃく糊を得
た。このこんにゃく糊を裏ごし機にかけてほぐした。一
方、市販の絹ごし豆腐を裏ごし機にかけてほぐし、豆腐
粉砕物を得た。
【0028】上記こんにゃく糊と豆腐粉砕物とを重量比
で6:4の割合で混合し、リボンミキサーを用いて、気
泡を混入させながら攪拌した。
【0029】次いで、卵殻カルシウムを、上記混合物の
pHが11になるまで添加し、この混合物をドラム成形
機によって、複数の孔を有する板状に成形した。
【0030】そして、この成形物を80℃で20分間蒸煮す
ることにより凝固させ、豆腐が均一に混合された多孔質
のこんにゃくを得た。このこんにゃくは、図1のこんに
ゃく13と同様な形状をなしていた。
【0031】一方、千切りにし、あく抜きしたごぼう
と、千切りにしたにんじんとを、油で炒めた後、醤油、
砂糖、味醂で調味して、きんぴらを得た。
【0032】丸型のハンバーガー用パンを、円形の底面
と平行に二枚に切り、一方のパンの切った面上に、上記
こんにゃくを載せた後、調味料として味噌だれを、複数
の抜け孔に入るように付け、更に、上記きんぴらを載
せ、その上に他方のパンを載せて、サンドイッチ状食品
を得た。
【0033】このサンドイッチ状食品は、パンと、こん
にゃくと、きんぴらとの風味がバランスして、従来にな
い新鮮な味わいを有しており、噛んだ際に、こんにゃく
が十分ほぐれてパンとよく混ざり、しかも、味噌だれは
たれ落ちにくかった。
【0034】実施例2 スケソウダラの冷凍すり身100 重量部に対して、食塩3.
5 重量部、砂糖10重量部、気泡剤として山芋3重量部、
「フォームアップ」(商品名、理研ビタミン株式会社
製)0.2 重量部、更に水35重量部を添加し、攪拌機にて
気泡を抱き込むように混合して比重0.5 の魚肉すり身を
得た。
【0035】上記魚肉すり身を厚さ0.5cm のシート状に
押出し、80℃の湯中に浸漬して15分間加熱することによ
って、シート状のはんぺんを得た。このはんぺんを打ち
抜いて図3に示すような形状の多孔板状食品を得た。
【0036】二枚のサンドイッチ用食パンの一方に、多
孔板状食品である上記はんぺんを載せた後、マヨネーズ
を上記はんぺんの複数の抜け孔に入るように付け、更
に、その上にレタスを載せ、その上にもう一枚の食パン
を載せて、サンドイッチ状食品を得た。
【0037】このサンドイッチ状食品は、パンと、はん
ぺんと、レタスとの風味がバランスして、従来にない新
鮮な味わいを有しており、噛んだ際に、はんぺんが十分
ほぐれて口の中でパンとよく混ざり、しかも、マヨネー
ズが十分付いているのに、たれ落ちにくかった。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のサンドイ
ッチ状食品によれば、具としてこんにゃく、魚肉練製
品、畜肉練製品、大豆加工食品、チーズから選ばれた一
種を用いるので、味の多様化を図ることができる。
【0039】また、これらの具は、複数の抜け孔を有す
る板状とされた多孔板状食品であるので、噛んだ際にほ
ぐれやすく、穀物原料で作られた成形食品との食感のバ
ランスに優れるとともに、調味料を付ける際には、片面
から調味料を付けると、他方の面まで調味料がまわり、
抜け孔に調味料がしっかり保持され、成形食品の間から
たれ落ちにくい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のサンドイッチ状食品の一実施例を示す
分解斜視図である。
【図2】同サンドイッチ状食品の断面図である。
【図3】本発明のサンドイッチ状食品に用いられる多孔
板状食品の他の例を示す斜視図である。
【図4】本発明のサンドイッチ状食品に用いられる多孔
板状食品の他の例を示す斜視図である。
【符号の説明】
11 サンドイッチ状食品 12a、12b 穀物原料で作られた成形食品 13、23、33 多孔板状食品 14 レタス 15、25、35 抜け孔

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 穀物原料で作られた成形食品に具を挟ん
    でなるサンドイッチ状食品において、前記具として、こ
    んにゃく、魚肉練製品、畜肉練製品、大豆加工食品、チ
    ーズから選ばれた一種からなり、複数の抜け孔を有する
    板状とされた多孔板状食品が含有されていることを特徴
    とするサンドイッチ状食品。
  2. 【請求項2】 前記具として、前記多孔板状食品の他
    に、生野菜、惣菜、チーズから選ばれた一種又は二種以
    上が含有されている請求項1記載のサンドイッチ状食
    品。
  3. 【請求項3】 前記具に、ケチャップ、タルタルソー
    ス、マヨネーズ、マスタードから選ばれた一種又は二種
    以上の調味料が付けられている請求項1又は2記載のサ
    ンドイッチ状食品。
  4. 【請求項4】 前記多孔板状食品の前記抜け孔の平均内
    径が0.4 〜1.7 cmとされている請求項1〜3のいずれか
    一つに記載のサンドイッチ状食品。
  5. 【請求項5】 前記穀物原料で作られた成形食品が、パ
    ンである請求項1〜4のいずれか一つに記載のサンドイ
    ッチ状食品。
JP6332022A 1994-12-12 1994-12-12 サンドイッチ状食品 Pending JPH08154635A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6332022A JPH08154635A (ja) 1994-12-12 1994-12-12 サンドイッチ状食品

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JP6332022A JPH08154635A (ja) 1994-12-12 1994-12-12 サンドイッチ状食品

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JPH08154635A true JPH08154635A (ja) 1996-06-18

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ID=18250271

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JP6332022A Pending JPH08154635A (ja) 1994-12-12 1994-12-12 サンドイッチ状食品

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JP (1) JPH08154635A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005099474A3 (en) * 2004-04-12 2006-10-26 Bircles Llc Bagel topping

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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