JPH08154800A - 靴下類の着用補助具 - Google Patents
靴下類の着用補助具Info
- Publication number
- JPH08154800A JPH08154800A JP33026594A JP33026594A JPH08154800A JP H08154800 A JPH08154800 A JP H08154800A JP 33026594 A JP33026594 A JP 33026594A JP 33026594 A JP33026594 A JP 33026594A JP H08154800 A JPH08154800 A JP H08154800A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wearing
- support rod
- stockings
- end side
- pantyhose
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 6
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 4
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G25/00—Household implements used in connection with wearing apparel; Dress, hat or umbrella holders
- A47G25/90—Devices for domestic use for assisting in putting-on or pulling-off clothing, e.g. stockings or trousers
- A47G25/905—Devices for domestic use for assisting in putting-on or pulling-off clothing, e.g. stockings or trousers for stockings
Landscapes
- Socks And Pantyhose (AREA)
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 極めて簡単な構造により、パンティーストッ
キングやタイツなど長い靴下類を容易に着用でき、特に
細い繊維で編み上げられたパンティーストッキングの破
れを防止した靴下類の着用補助具を提供するものであ
る。 【構成】 基台の上に間隔をおいて、先端側を略半球状
に形成した2本の支持棒2、2を立設すると共に、前記
各支持棒2、2の先端側に、夫々支持棒2より長い紐
6、6を接続し、その紐6の自由端側を結んで引き上げ
部7を形成したことを特徴とする靴下類の着用補助具で
ある。
キングやタイツなど長い靴下類を容易に着用でき、特に
細い繊維で編み上げられたパンティーストッキングの破
れを防止した靴下類の着用補助具を提供するものであ
る。 【構成】 基台の上に間隔をおいて、先端側を略半球状
に形成した2本の支持棒2、2を立設すると共に、前記
各支持棒2、2の先端側に、夫々支持棒2より長い紐
6、6を接続し、その紐6の自由端側を結んで引き上げ
部7を形成したことを特徴とする靴下類の着用補助具で
ある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパンティーストッキング
やタイツなどの長い靴下を着用する時に使用する補助具
に関するものである。
やタイツなどの長い靴下を着用する時に使用する補助具
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、パンティーストッキングを着用
する時には、パンティーストッキングの片側を両手でつ
かみ、親指をパンティー部の内側に入れて指でたぐり寄
せながら丸めてストッキング部のつま先側を手前に引き
寄せながら、片方の足に履く。この後、同様に親指をパ
ンティー部の内側に入れて他方側のストッキング部を指
でたぐり寄せながら丸めて他方の足に履き、最後にパン
ティー部を腰まで引き上げて着用している。
する時には、パンティーストッキングの片側を両手でつ
かみ、親指をパンティー部の内側に入れて指でたぐり寄
せながら丸めてストッキング部のつま先側を手前に引き
寄せながら、片方の足に履く。この後、同様に親指をパ
ンティー部の内側に入れて他方側のストッキング部を指
でたぐり寄せながら丸めて他方の足に履き、最後にパン
ティー部を腰まで引き上げて着用している。
【0003】しかしながら、パンティーストッキングは
細い繊維で長く編み上げているので履きにくく、しかも
爪や指輪などを繊維に引っかけるとすぐに破け、この破
れが伝染して全体に広がってしまう問題があった。また
長いタイツなども同様に、指でたぐり寄せながら丸めて
履かなければならず、特に子供や老人にとっては面倒で
あった。
細い繊維で長く編み上げているので履きにくく、しかも
爪や指輪などを繊維に引っかけるとすぐに破け、この破
れが伝染して全体に広がってしまう問題があった。また
長いタイツなども同様に、指でたぐり寄せながら丸めて
履かなければならず、特に子供や老人にとっては面倒で
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記欠点を除
去し、極めて簡単な構造により、パンティーストッキン
グやタイツなど長い靴下類を容易に着用でき、しかも細
い繊維で編み上げられたパンティーストッキングの破れ
を防止した靴下類の着用補助具を提供するものである。
去し、極めて簡単な構造により、パンティーストッキン
グやタイツなど長い靴下類を容易に着用でき、しかも細
い繊維で編み上げられたパンティーストッキングの破れ
を防止した靴下類の着用補助具を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1記載の
靴下類の着用補助具は、基台の上に間隔をおいて2本の
支持棒を立設すると共に、前記支持棒の先端側に、支持
棒より長い紐を夫々接続したことを特徴とするものであ
る。
靴下類の着用補助具は、基台の上に間隔をおいて2本の
支持棒を立設すると共に、前記支持棒の先端側に、支持
棒より長い紐を夫々接続したことを特徴とするものであ
る。
【0006】更に請求項2記載の靴下類の着用補助具
は、前記支持棒の先端側を略半球状に形成すると共に、
支持棒に接続した2本の紐をその自由端側で結んで引き
上げ部を形成したことを特徴とするものである。
は、前記支持棒の先端側を略半球状に形成すると共に、
支持棒に接続した2本の紐をその自由端側で結んで引き
上げ部を形成したことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】本発明の着用補助具によりパンティーストッキ
ングなどの靴下類を着用する時には、先ずパンティース
トッキングを逆さまにして、パンティー部を支持棒の上
から被せ、片側の支持棒に片側のストッキング部を被
せ、他方側の支持棒に他方側のストッキング部を被せ
る。この状態で紐を結んだ引き上げ部は手前に引き出さ
れた状態となる。この後、手で支持棒に被せたパンティ
ーストッキングの上を抑えながら、引き上げ部を手でつ
まんで上方に引き上げて行くと、紐が上方に持ち上げら
れてパンティーストッキングがアコーデオン状に小さく
畳まれた状態となる。
ングなどの靴下類を着用する時には、先ずパンティース
トッキングを逆さまにして、パンティー部を支持棒の上
から被せ、片側の支持棒に片側のストッキング部を被
せ、他方側の支持棒に他方側のストッキング部を被せ
る。この状態で紐を結んだ引き上げ部は手前に引き出さ
れた状態となる。この後、手で支持棒に被せたパンティ
ーストッキングの上を抑えながら、引き上げ部を手でつ
まんで上方に引き上げて行くと、紐が上方に持ち上げら
れてパンティーストッキングがアコーデオン状に小さく
畳まれた状態となる。
【0008】このようにして引き上げ部を上まで引き上
げたら、両手で支持棒の上部側にたくし上げられたパン
ティーストッキングをつかんで支持棒から外す。この
後、パンティーストッキングをつかんだ状態で片方ずつ
ストッキング部を履いた後、最後にパンティー部を腰ま
で引き上げて着用するようになっている。
げたら、両手で支持棒の上部側にたくし上げられたパン
ティーストッキングをつかんで支持棒から外す。この
後、パンティーストッキングをつかんだ状態で片方ずつ
ストッキング部を履いた後、最後にパンティー部を腰ま
で引き上げて着用するようになっている。
【0009】
【実施例】以下本発明の一実施例を図1ないし図5を参
照して詳細に説明する。図において1は基台で、この上
に間隔をおいて2本の支持棒2、2が立設されている。
この支持棒2、2は、その先端が略半球状をなす丸棒で
形成され、下端部は図2に示すようにボルト3が突設さ
れ、このボルト3が基台1を貫通して、底面側から蝶ナ
ット4で固定されている。この基台1と支持棒2は、木
材やプラスチックで形成され、特に支持棒2の表面は滑
らかに形成されている。また支持棒2、2の先端側に
は、挿通孔5、5が横方向に開口され、ここに紐6、6
の先端を貫通させて固定している。また紐6、6は図1
に示すように支持棒2より長く形成され、自由端側の中
間で1本に束ねられてここを引き上げ部7としている。
照して詳細に説明する。図において1は基台で、この上
に間隔をおいて2本の支持棒2、2が立設されている。
この支持棒2、2は、その先端が略半球状をなす丸棒で
形成され、下端部は図2に示すようにボルト3が突設さ
れ、このボルト3が基台1を貫通して、底面側から蝶ナ
ット4で固定されている。この基台1と支持棒2は、木
材やプラスチックで形成され、特に支持棒2の表面は滑
らかに形成されている。また支持棒2、2の先端側に
は、挿通孔5、5が横方向に開口され、ここに紐6、6
の先端を貫通させて固定している。また紐6、6は図1
に示すように支持棒2より長く形成され、自由端側の中
間で1本に束ねられてここを引き上げ部7としている。
【0010】次に上記構造の着用補助具によりパンティ
ーストッキング8を着用する時には、先ず図3に示すよ
うにパンティーストッキング8を逆さまにして、パンテ
ィー部8aを支持棒2、2の上から被せ、片側の支持棒
2に片側のストッキング部8bを被せ、他方側の支持棒
2に他方側のストッキング部8bを被せる。この状態で
紐6、6を結んだ引き上げ部7は手前に引き出された状
態となっている。
ーストッキング8を着用する時には、先ず図3に示すよ
うにパンティーストッキング8を逆さまにして、パンテ
ィー部8aを支持棒2、2の上から被せ、片側の支持棒
2に片側のストッキング部8bを被せ、他方側の支持棒
2に他方側のストッキング部8bを被せる。この状態で
紐6、6を結んだ引き上げ部7は手前に引き出された状
態となっている。
【0011】この後、図4に示すように支持棒2、2に
被せたパンティーストッキング8を左手で上から抑えな
がら、引き上げ部7を右手でつまんで上方に引き上げて
行くと、紐6、6が上方に持ち上げられてアコーデオン
状に小さく畳まれた状態となる。
被せたパンティーストッキング8を左手で上から抑えな
がら、引き上げ部7を右手でつまんで上方に引き上げて
行くと、紐6、6が上方に持ち上げられてアコーデオン
状に小さく畳まれた状態となる。
【0012】このようにして引き上げ部7を上まで引き
上げたら、図5に示すように両手で支持棒2、2の上部
側にたくし上げられたパンティーストッキング8をつか
んで支持棒2、2から外す。この後、パンティーストッ
キング8をつかんだ状態で片方の足にストッキング部8
bを履いた後、他方側のストッキング部8bを他方の足
に履き、最後にパンティー部8aを腰まで引き上げて着
用する。従って、本発明の着用補助具は、パンティース
トッキング8を着用する前に、予めアコーデオン状に小
さく畳まれた状態とすることができ、支持棒2、2の先
端が略半球状で表面も滑らかなので着脱も容易で、爪や
指輪などを繊維に引っかけて破くことがなく、子供や老
人でも簡単に着用することができる。
上げたら、図5に示すように両手で支持棒2、2の上部
側にたくし上げられたパンティーストッキング8をつか
んで支持棒2、2から外す。この後、パンティーストッ
キング8をつかんだ状態で片方の足にストッキング部8
bを履いた後、他方側のストッキング部8bを他方の足
に履き、最後にパンティー部8aを腰まで引き上げて着
用する。従って、本発明の着用補助具は、パンティース
トッキング8を着用する前に、予めアコーデオン状に小
さく畳まれた状態とすることができ、支持棒2、2の先
端が略半球状で表面も滑らかなので着脱も容易で、爪や
指輪などを繊維に引っかけて破くことがなく、子供や老
人でも簡単に着用することができる。
【0013】図6は本発明の他の実施例を示すもので、
支持棒2の両側に軸受台9、9を設けて基台1に固定
し、この軸受台9、9に取付けた支持軸10を支持棒2に
貫通させて回動自在に支持したものである。この構造で
は、使用しない時は仮想線で示すように支持棒2、2を
手前側に回動させて折り畳んでおけるようにしたもので
ある。
支持棒2の両側に軸受台9、9を設けて基台1に固定
し、この軸受台9、9に取付けた支持軸10を支持棒2に
貫通させて回動自在に支持したものである。この構造で
は、使用しない時は仮想線で示すように支持棒2、2を
手前側に回動させて折り畳んでおけるようにしたもので
ある。
【0014】なお上記実施例では、パンティーストッキ
ング8を着用する場合について示したが、タイツや長い
靴下にも使用することができる。また支持棒2の先端は
略半球に限らず略球状でも良い。また紐6、6は自由端
側の中間を結束して引き上げ部7を形成した場合につい
て示したが、結束しない構造でも良い。
ング8を着用する場合について示したが、タイツや長い
靴下にも使用することができる。また支持棒2の先端は
略半球に限らず略球状でも良い。また紐6、6は自由端
側の中間を結束して引き上げ部7を形成した場合につい
て示したが、結束しない構造でも良い。
【0015】
【発明の効果】以上説明した如く本発明に係る靴下類の
着用補助具によれば、2本の支持棒に夫々紐を接続した
極めて簡単な構造により、パンティーストッキングやタ
イツなど長い靴下類を容易に着用でき、特に細い繊維で
編み上げられたパンティーストッキングの破れを防止す
ることができる。
着用補助具によれば、2本の支持棒に夫々紐を接続した
極めて簡単な構造により、パンティーストッキングやタ
イツなど長い靴下類を容易に着用でき、特に細い繊維で
編み上げられたパンティーストッキングの破れを防止す
ることができる。
【図1】本発明の一実施例による靴下類の着用補助具を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図2】図1に示す靴下類の着用補助具の断面図であ
る。
る。
【図3】図1に示す靴下類の着用補助具にパンティース
トッキングを逆さまにして被せた状態を示す斜視図であ
る。
トッキングを逆さまにして被せた状態を示す斜視図であ
る。
【図4】図3の状態から引き上げ部を引上げてパンティ
ーストッキングを小さく畳たんだ状態を示す斜視図であ
る。
ーストッキングを小さく畳たんだ状態を示す斜視図であ
る。
【図5】支持棒の上部側にたくし上げられたパンティー
ストッキングを両手でつかんでいる状態を背面側から示
した斜視図である。
ストッキングを両手でつかんでいる状態を背面側から示
した斜視図である。
【図6】本発明の他の実施例による支持棒を回動自在に
支持した靴下類の着用補助具を示す断面図である。
支持した靴下類の着用補助具を示す断面図である。
1 基台 2 支持棒 3 ボルト 4 蝶ナット 5 挿通孔 6 紐 7 引き上げ部 8 パンティーストッキング 8a パンティー部 8b ストッキング部 9 軸受台 10 支持軸
Claims (2)
- 【請求項1】 基台の上に間隔をおいて2本の支持棒を
立設すると共に、前記支持棒の先端側に、支持棒より長
い紐を夫々接続したことを特徴とする靴下類の着用補助
具。 - 【請求項2】 支持棒の先端側を略半球状に形成すると
共に、支持棒に接続した2本の紐をその自由端側で結ん
で引き上げ部を形成したことを特徴とする請求項1記載
の靴下類の着用補助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33026594A JPH08154800A (ja) | 1994-12-06 | 1994-12-06 | 靴下類の着用補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33026594A JPH08154800A (ja) | 1994-12-06 | 1994-12-06 | 靴下類の着用補助具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08154800A true JPH08154800A (ja) | 1996-06-18 |
Family
ID=18230718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33026594A Pending JPH08154800A (ja) | 1994-12-06 | 1994-12-06 | 靴下類の着用補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08154800A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011081842A3 (en) * | 2009-12-14 | 2011-09-22 | Raymond Fikes | Garment donner and doffer |
| JP2014136153A (ja) * | 2013-01-17 | 2014-07-28 | Eiko Tomiyama | ソツクスポツト |
| CN105167535A (zh) * | 2015-09-30 | 2015-12-23 | 无锡万象工业设计有限公司 | 简易穿袜器 |
| JP3202948U (ja) * | 2015-12-16 | 2016-03-03 | 愛子 堀内 | 5本指靴下の指返し具 |
| JP2016135221A (ja) * | 2015-01-24 | 2016-07-28 | 利春 森園 | 靴下装脱着補助具 |
-
1994
- 1994-12-06 JP JP33026594A patent/JPH08154800A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011081842A3 (en) * | 2009-12-14 | 2011-09-22 | Raymond Fikes | Garment donner and doffer |
| US8413861B2 (en) | 2009-12-14 | 2013-04-09 | Raymond Fikes | Garment donner and doffer |
| JP2013513443A (ja) * | 2009-12-14 | 2013-04-22 | ファイクス,レイモンド | 衣類着脱装置 |
| US8740025B2 (en) | 2009-12-14 | 2014-06-03 | Raymond Fikes | Garment donner and doffer |
| JP2014136153A (ja) * | 2013-01-17 | 2014-07-28 | Eiko Tomiyama | ソツクスポツト |
| JP2016135221A (ja) * | 2015-01-24 | 2016-07-28 | 利春 森園 | 靴下装脱着補助具 |
| CN105167535A (zh) * | 2015-09-30 | 2015-12-23 | 无锡万象工业设计有限公司 | 简易穿袜器 |
| JP3202948U (ja) * | 2015-12-16 | 2016-03-03 | 愛子 堀内 | 5本指靴下の指返し具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2000124874A (ru) | Способ и устройство для наложения на конечность компрессионного трубчатого ортеза типа чулок, колгот или носков из эластичного текстильного трикотажного материала | |
| US3231160A (en) | Sock puller | |
| GB2071992A (en) | Body garment | |
| US2839183A (en) | Garment bag | |
| JP3228059U (ja) | 輪ゴム止め鼓ボタン及び輪ゴム止め鼓ボタンを用いた衣服 | |
| KR200373166Y1 (ko) | 고름 매듭이 편리한 한복저고리 | |
| JPH04166031A (ja) | 釣り糸取り付け具 | |
| JP3000724U (ja) | バスタオル | |
| KR100356269B1 (ko) | 단추 | |
| IT1313646B1 (it) | Apparecchiatura e procedimento per l'alimentazione automatica dimanufatti tubolari, in particolare calze, ad una macchina cucitrice | |
| JPS6052223B2 (ja) | 筒状のメリヤス編地の編始め側端縁部の処理方法 | |
| KR200404333Y1 (ko) | 간이 앞치마 | |
| KR960000074Y1 (ko) | 넥타이 매듭구 | |
| JP6517283B2 (ja) | 弾性材圧縮式洗濯バサミ | |
| JP2004049857A (ja) | 襟巻きタオル | |
| JP3126246U (ja) | 布ぞうり製作用キット | |
| KR200302819Y1 (ko) | 절개선이 형성된 의류포장용 비닐커버 | |
| KR200291923Y1 (ko) | 결합구를 갖는 타월 | |
| KR840002565Y1 (ko) | 괘지끈의 결착부 | |
| JP3040108U (ja) | サポーター | |
| JP3005978U (ja) | 婦人用長着 | |
| JP3040084U (ja) | 着物用袖把持具 | |
| JPH0431040Y2 (ja) | ||
| JPH0344145Y2 (ja) | ||
| JP3011147U (ja) | ミシン目入り紙ナプキン |