JPH0815621B2 - 折曲機械の分割金型保護装置 - Google Patents
折曲機械の分割金型保護装置Info
- Publication number
- JPH0815621B2 JPH0815621B2 JP61149811A JP14981186A JPH0815621B2 JP H0815621 B2 JPH0815621 B2 JP H0815621B2 JP 61149811 A JP61149811 A JP 61149811A JP 14981186 A JP14981186 A JP 14981186A JP H0815621 B2 JPH0815621 B2 JP H0815621B2
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- unit
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- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は折曲機械の金型保護装置に関する。
[従来技術] 折曲機械は上下に配設された所定長さの金型間で所定
長さの被加工板材を押圧し、該被加工板材に所定の折曲
加工を施すものである。
長さの被加工板材を押圧し、該被加工板材に所定の折曲
加工を施すものである。
従来、この種折曲機械においては有効な金型保護装置
が設けられておらず、金型に大きな押圧力を与えてしま
い、金型の耐久性を悪くしたり、或いは破損させてしま
ったりしていた。
が設けられておらず、金型に大きな押圧力を与えてしま
い、金型の耐久性を悪くしたり、或いは破損させてしま
ったりしていた。
[発明の目的] この発明は上記点に鑑みて、金型を有効に保護するこ
とができる折曲機械の金型保護装置を提供することを目
的とする。
とができる折曲機械の金型保護装置を提供することを目
的とする。
[発明の概要] 上記目的を達成するために、本発明の折曲げ機械の分
割金型保護装置は、上下の金型の一方を他方の金型に対
して位置決め制御する折曲げ機械において、分割金型を
組合わせて構成した使用金型の全長と金型種とを加工に
先立ち判定する使用金型判定部と、該使用金型判定部の
判定結果による使用金型の全長と分割金型の単位当たり
の安全荷重とから使用金型の総安全荷重を計算する安全
荷重演算手段と、該安全荷重演算手段の演算結果に基づ
きシリンダの加圧側の圧力を設定する安全圧力設定部
と、圧力検出器で検出した前記シリンダの加圧側の圧力
の検出圧力と設定圧力とを比較する圧力比較部と、該圧
力比較部の比較結果において前記検出圧力が設定圧力以
上になったとき、前記位置決め制御を中止する非常停止
信号を出力する非常停止部とを備えたことを特徴とする
ものである。
割金型保護装置は、上下の金型の一方を他方の金型に対
して位置決め制御する折曲げ機械において、分割金型を
組合わせて構成した使用金型の全長と金型種とを加工に
先立ち判定する使用金型判定部と、該使用金型判定部の
判定結果による使用金型の全長と分割金型の単位当たり
の安全荷重とから使用金型の総安全荷重を計算する安全
荷重演算手段と、該安全荷重演算手段の演算結果に基づ
きシリンダの加圧側の圧力を設定する安全圧力設定部
と、圧力検出器で検出した前記シリンダの加圧側の圧力
の検出圧力と設定圧力とを比較する圧力比較部と、該圧
力比較部の比較結果において前記検出圧力が設定圧力以
上になったとき、前記位置決め制御を中止する非常停止
信号を出力する非常停止部とを備えたことを特徴とする
ものである。
[実施例] 以下、添付図面を用いて、この発明の実施例を説明す
る。
る。
まず、図面について簡単に説明すると、第1図及び第
2図はこの発明を実施することができる折曲機械の側面
図及び正面図、第3図は装着金型(下金型)の斜視図で
ある。又、第4図は油圧回路の説明図、第5図は制御回
路のブロック図、第6図は金型保護に関する処理概要の
フローチャートである。
2図はこの発明を実施することができる折曲機械の側面
図及び正面図、第3図は装着金型(下金型)の斜視図で
ある。又、第4図は油圧回路の説明図、第5図は制御回
路のブロック図、第6図は金型保護に関する処理概要の
フローチャートである。
第1図及び第2図に示すように、折曲機械は、左右一
対の側面フレーム1を有し、このフレーム1の下方前方
には下部テーブル3が固定され、上方には左右一対のシ
リンダ5が備えられている。
対の側面フレーム1を有し、このフレーム1の下方前方
には下部テーブル3が固定され、上方には左右一対のシ
リンダ5が備えられている。
前記下部テーブル3の上方には下金型7が取付けら
れ、前記シリンダ5には下金型方向に昇降駆動されるラ
ム9が取付けられ、該ラム9の下方には前記下金型7と
対向して上金型11が取付けられている。
れ、前記シリンダ5には下金型方向に昇降駆動されるラ
ム9が取付けられ、該ラム9の下方には前記下金型7と
対向して上金型11が取付けられている。
下金型7は、第3図に示すように、分割構造の金型、
謂ゆる分割金型が用いられ、図示しない自動金型交換装
置により、折曲げすべき板材に応じて所定長さの金型が
取付けられるものである。金型7は、単位長さについて
安全に作業可能の安全(耐圧)荷重Woが定められてい
る。
謂ゆる分割金型が用いられ、図示しない自動金型交換装
置により、折曲げすべき板材に応じて所定長さの金型が
取付けられるものである。金型7は、単位長さについて
安全に作業可能の安全(耐圧)荷重Woが定められてい
る。
前記側面フレーム1には補強板13が装着され、この補
強板13には、前記ラム9の昇降動作を検出する位置検出
器15(第2図には図示せず)が備えられている。
強板13には、前記ラム9の昇降動作を検出する位置検出
器15(第2図には図示せず)が備えられている。
前記側面フレーム1のうち第2図において左側のフレ
ームには電気制御盤17が装着されている。
ームには電気制御盤17が装着されている。
上記構成の折曲機械にあっては、下金型7及び上金型
11の間に被加工材(図示せず)を挿入し、図示しないフ
ットペタル装置等で折曲指令を与えることにより、ラム
9を下降させ、所定の折曲作業を行うことができる。
11の間に被加工材(図示せず)を挿入し、図示しないフ
ットペタル装置等で折曲指令を与えることにより、ラム
9を下降させ、所定の折曲作業を行うことができる。
第4図に示すように、前記一対のシリンダ5を駆動す
る油圧回路は、各シリンダ5に対応して対称的な構造と
なっている。
る油圧回路は、各シリンダ5に対応して対称的な構造と
なっている。
前記シリンダ5に圧油を供給するサーボ弁SVは4ポー
ト1段直動式のもが採用されている。
ト1段直動式のもが採用されている。
前記サーボ弁SVに供給する圧油は、モータMで駆動さ
れるポンプPによって生成され、該ポンプPによって生
成された圧油はラインフィルタILFを介して供給される
ようになっている。又、生成された圧油は前記サーボ弁
SVと前記ラインフィルタILFとの間に配置される電磁比
例弁SOLEにより所定圧に制御されるようになっている。
れるポンプPによって生成され、該ポンプPによって生
成された圧油はラインフィルタILFを介して供給される
ようになっている。又、生成された圧油は前記サーボ弁
SVと前記ラインフィルタILFとの間に配置される電磁比
例弁SOLEにより所定圧に制御されるようになっている。
サーボ弁SVは、前記シリンダ5に、油路OL1及びOL2を
介して接続されている。油路OL1はシリンダ上室に接続
され、油路OL2は各種制御弁を介してシリンダ下室に接
続されている。
介して接続されている。油路OL1はシリンダ上室に接続
され、油路OL2は各種制御弁を介してシリンダ下室に接
続されている。
油路OL2には、シリンダ5からの排油を油路OL2を介し
て前記サーボ弁SVに返すとき所定の背圧を与えることが
できるカウンタバランス弁CBVが設けられている。
て前記サーボ弁SVに返すとき所定の背圧を与えることが
できるカウンタバランス弁CBVが設けられている。
又、油路OL2には、ソレノイド弁SOL1の作動に基いて
パイロット部の圧油が排出されたときのみシリンダ5か
らの排油を前記サーボ弁SVに返すことが可能となるパイ
ロットチェック弁LV1が設けられている。
パイロット部の圧油が排出されたときのみシリンダ5か
らの排油を前記サーボ弁SVに返すことが可能となるパイ
ロットチェック弁LV1が設けられている。
更に、油路OL2には、前記カウンタバランス弁CBVと並
列に、ソレノイド弁SOL2の作動に基いてパイロット部の
圧油が排出されたときのみシリンダ5からの排油を前記
サーボ弁に直接返すことが可能となるパイロットチェッ
ク弁LV2が設けられている。
列に、ソレノイド弁SOL2の作動に基いてパイロット部の
圧油が排出されたときのみシリンダ5からの排油を前記
サーボ弁に直接返すことが可能となるパイロットチェッ
ク弁LV2が設けられている。
油路OL1に接続される圧力検出器19は、シリンダ5の
上室の油圧を検出するためのものであり、シリンダ5の
上室に直接接続されても良いものである。
上室の油圧を検出するためのものであり、シリンダ5の
上室に直接接続されても良いものである。
なお、油圧回路にはこのほか、圧力スイッチPS1,PS2,
チェック弁PCV,LV3等が適宜に設けられている。
チェック弁PCV,LV3等が適宜に設けられている。
以上の構成の油圧回路においては、ラム9を上昇させ
たいときは、シリンダ5の下室に油路OL2を介して所定
流量の油を供給すれば良い。又、ラム9を下降させたい
ときは、ソレノイド弁SOL1,SOL2を作動させパイロット
チェック弁LV1,LV2を開放させた上で、シリンダ5の下
室からの排油を油路OL2からサーボ弁SVに返せば良い。
たいときは、シリンダ5の下室に油路OL2を介して所定
流量の油を供給すれば良い。又、ラム9を下降させたい
ときは、ソレノイド弁SOL1,SOL2を作動させパイロット
チェック弁LV1,LV2を開放させた上で、シリンダ5の下
室からの排油を油路OL2からサーボ弁SVに返せば良い。
第5図に示すように、制御回路には、加工指令部21
と、ラム9を所定位置に位置決めすることにより所定の
折曲加工を行わせるラム位置決め制御部23とが備えられ
ている。
と、ラム9を所定位置に位置決めすることにより所定の
折曲加工を行わせるラム位置決め制御部23とが備えられ
ている。
又、本例の制御回路には、前記位置決め制御部23にお
ける折曲加工を安全に行うための金型保護回路が接続さ
れている。
ける折曲加工を安全に行うための金型保護回路が接続さ
れている。
この保護回路は、使用金型判定部25と接続される安全
荷重演算部27と、該演算部27で演算された安全荷重に基
いて前記油路OL1に与えることができる安全圧力psを設
定する安全圧力設定部29を有している。又、安全回路
は、該設定部29で設定された圧力psと前記圧力検出器19
で検出された圧力pDとを比較し、pD≧psのとき、非常停
止部31に非常停止指令信号を出力する圧力比較部33を有
している。
荷重演算部27と、該演算部27で演算された安全荷重に基
いて前記油路OL1に与えることができる安全圧力psを設
定する安全圧力設定部29を有している。又、安全回路
は、該設定部29で設定された圧力psと前記圧力検出器19
で検出された圧力pDとを比較し、pD≧psのとき、非常停
止部31に非常停止指令信号を出力する圧力比較部33を有
している。
使用金型判定部25は、折曲加工の開始に先立ち使用金
型を判定するもである。使用金型の判定は金型種と、第
3図に示した金型長Lとにより行われるものである。
型を判定するもである。使用金型の判定は金型種と、第
3図に示した金型長Lとにより行われるものである。
前記安全荷重演算部27は、前記使用金型判定部25の判
定結果を入力し、使用金型の単位長さ当りの安全荷重W0
にその長さLを乗じて総安全荷重W0・Lを求めるもので
ある。
定結果を入力し、使用金型の単位長さ当りの安全荷重W0
にその長さLを乗じて総安全荷重W0・Lを求めるもので
ある。
前記安全圧力設定部29は、次の手順によって前記油路
OL1に加えることができる安全圧力psを求めるものであ
る。
OL1に加えることができる安全圧力psを求めるものであ
る。
まず、各シリンダ5に分配すべき加圧力W1,W2を演算
する。
する。
W1+W2=W0・L … W1:W2=L2:L1 … ただし、L1,L2は折曲線上における板材の中心位置と
各シリンダ5の直下位置までのそれぞれの距離を示して
いる。なお、本例では、加工長さと下金型の長さLとが
一致するので、総安全荷重をW0・Lで求めたが、より一
般にはLに変えて実加工長(折曲げ長さ)lが利用され
るべきである。
各シリンダ5の直下位置までのそれぞれの距離を示して
いる。なお、本例では、加工長さと下金型の長さLとが
一致するので、総安全荷重をW0・Lで求めたが、より一
般にはLに変えて実加工長(折曲げ長さ)lが利用され
るべきである。
次に、上記荷重W1とW2のうち大きい方の値Wmを選択
し、シリンダ受圧面積をACとして、安全圧力psを求め
る。
し、シリンダ受圧面積をACとして、安全圧力psを求め
る。
ps=Wm/AC … ここに、荷重W1のうち大きい方の荷重Wmを採用したの
は、実際の折曲加工ではラム9を金型7に対し平行に保
ちつつ下降させ、所定の高さ位置に位置決め制御するの
で、中心位置から遠い側のシリンダの影響は小さくなる
ことを考慮したものである。
は、実際の折曲加工ではラム9を金型7に対し平行に保
ちつつ下降させ、所定の高さ位置に位置決め制御するの
で、中心位置から遠い側のシリンダの影響は小さくなる
ことを考慮したものである。
第6図に示すように、上記構成の金型保護回路は、ス
テップ601で使用金型の総安全荷重W0・Lを演算し、ス
テップ603で前記油路OL1に加えることができる安全圧力
psを設定する。又、金型保護回路はステップ605で検出
圧力pDと安全圧力psとを比較し、pD≧psとなったとき、
ステップ607で非常停止を行う。
テップ601で使用金型の総安全荷重W0・Lを演算し、ス
テップ603で前記油路OL1に加えることができる安全圧力
psを設定する。又、金型保護回路はステップ605で検出
圧力pDと安全圧力psとを比較し、pD≧psとなったとき、
ステップ607で非常停止を行う。
以上により、本例では、ステップ603で各種金型に対
し金型が破損する恐れがない安全圧力psを設定すること
ができ、実際圧力pDがこの値ps以上となる場合にはステ
ップ607で直ちに折曲加工を中止させるので、折曲加工
を安全に行うことができる。
し金型が破損する恐れがない安全圧力psを設定すること
ができ、実際圧力pDがこの値ps以上となる場合にはステ
ップ607で直ちに折曲加工を中止させるので、折曲加工
を安全に行うことができる。
以上示した金型保護回路では、比較部33及び非常停止
部31を設け、pD≧psのとき位置決めの制御部23の位置決
め制御を停止するようにしたが、安全圧力設定部29で第
4図に示した電磁比例弁SOLEを調整し、サーボ弁SVに供
給する油圧を規制するようにしてもよい。
部31を設け、pD≧psのとき位置決めの制御部23の位置決
め制御を停止するようにしたが、安全圧力設定部29で第
4図に示した電磁比例弁SOLEを調整し、サーボ弁SVに供
給する油圧を規制するようにしてもよい。
なお、この発明は、以上示した実施例に限定されるも
のではなく、適宜の設計的変更を行うことにより、その
他の態様で実施し得るものである。
のではなく、適宜の設計的変更を行うことにより、その
他の態様で実施し得るものである。
[発明の効果] 以上の通り、この発明によれば、安全荷重を自動演算
し、安全荷重に応じて実際加圧力を規制することができ
るので、金型を有効に保護するとができる。
し、安全荷重に応じて実際加圧力を規制することができ
るので、金型を有効に保護するとができる。
第1図及び第2図はこの発明を実施することができる折
曲機械の側面図及び正面図、第3図は装着金型(下金
型)の斜視図、第4図は油圧回路の説明図、第5図は制
御回路のブロック図、第6図は金型保護に関する処理概
要のフローチャートである。 25…使用金型判定部 27…安全荷重演算部 29…安全圧力設定部 31…非常停止部 33…圧力比較部
曲機械の側面図及び正面図、第3図は装着金型(下金
型)の斜視図、第4図は油圧回路の説明図、第5図は制
御回路のブロック図、第6図は金型保護に関する処理概
要のフローチャートである。 25…使用金型判定部 27…安全荷重演算部 29…安全圧力設定部 31…非常停止部 33…圧力比較部
Claims (1)
- 【請求項1】上下の金型の一方を他方の金型に対して位
置決め制御する折曲げ機械において、分割金型を組合わ
せて構成した使用金型の全長と金型種とを加工に先立ち
判定する使用金型判定部と、該使用金型判定部の判定結
果による使用金型の全長と分割金型の単位当たりの安全
荷重とから使用金型の総安全荷重を計算する安全荷重演
算手段と、該安全荷重演算手段の演算結果に基づき油圧
源の圧力を設定する安全圧力設定部と、圧力検出器で検
出した前記油圧源の検出圧力と設定圧力とを比較する圧
力比較部と、該圧力比較部の比較結果において前記検出
圧力が設定圧力以上になったとき、前記位置決め制御を
中止する非常停止信号を出力する非常停止部とを備えた
ことを特徴とする折曲機械の分割金型保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149811A JPH0815621B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 折曲機械の分割金型保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61149811A JPH0815621B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 折曲機械の分割金型保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635824A JPS635824A (ja) | 1988-01-11 |
| JPH0815621B2 true JPH0815621B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=15483225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61149811A Expired - Fee Related JPH0815621B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 折曲機械の分割金型保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815621B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4251445B2 (ja) * | 2003-06-04 | 2009-04-08 | 株式会社アマダ | 曲げ加工方法及びその装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5039470U (ja) * | 1973-08-07 | 1975-04-23 | ||
| JPS5716219U (ja) * | 1980-06-30 | 1982-01-27 | ||
| JPS6024224A (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-06 | Amada Co Ltd | プレスブレ−キ |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61149811A patent/JPH0815621B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635824A (ja) | 1988-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |