JPH0815778A - 反射型映写スクリーン - Google Patents

反射型映写スクリーン

Info

Publication number
JPH0815778A
JPH0815778A JP16637194A JP16637194A JPH0815778A JP H0815778 A JPH0815778 A JP H0815778A JP 16637194 A JP16637194 A JP 16637194A JP 16637194 A JP16637194 A JP 16637194A JP H0815778 A JPH0815778 A JP H0815778A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
mirror surface
metal plate
projection screen
grinding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16637194A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunsuke Nishikawa
俊輔 西川
Yoshizumi Akashi
喜純 明石
Akira Oizumi
昭 大泉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyodo Printing Co Ltd
Original Assignee
Kyodo Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyodo Printing Co Ltd filed Critical Kyodo Printing Co Ltd
Priority to JP16637194A priority Critical patent/JPH0815778A/ja
Publication of JPH0815778A publication Critical patent/JPH0815778A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 大判幕化した場合でも継ぎ目が目立ったり、
反射ムラや投影画像の歪み等の発生を防止することがで
き、基材構成及び全体の層構造も簡素化でき、安価に製
造することができる反射型映写スクリーンを提供する。 【構成】 平板性維持するに充分な剛性を有するアルミ
ニウム等の金属板1の表面に鏡面研削用砥石を用いた研
削又は研磨あるいはその他の表面処理により鏡面1aを
形成するとともに、この鏡面1a上に無彩色系の有色透
明樹脂層からなる濃度調整層2を形成し、また、この濃
度調整層2上にストライプ模様等を印刷してフレアー防
止層4を形成し、さらに、フレアー防止層4上に微細凹
凸面5aを有するノングレア層5を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、反射型映写スクリー
ン、特に、大型化に適した明室用の反射型映写スクリー
ンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の反射型映写スクリーンとしては、
特開平3−269525号公報、また、特開平3−26
9526号公報等に記載されたものが知られる。例え
ば、後者の特開平3−269526号公報には、樹脂の
シート状基材の表面に微細な凹凸を形成し、この凹凸面
にアルミなどの金属を蒸着させて反射膜を形成し、さら
に、反射膜上に表面保護層を設けたものが記載される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た特開平3−269526号公報に記載された反射型映
写スクリーンにあっては、樹脂のシート状基材に金属膜
を蒸着等で反射膜を形成するため、金属蒸着膜を真空蒸
着装置で基材上に形成するには大型化に限界があるの
で、大判幕化が困難であるという問題があった。すなわ
ち、蒸着により反射膜を形成した樹脂シート基材による
スクリーンは大判幕化した場合に、多数の蒸着された基
材を継ぎ合わせざるを得ず、継ぎ目が目立ったり、蒸着
状態の良否によって反射ムラや投影画像の歪み等の発生
が避けられず、実用に耐えうるものを製造することが困
難であった。この発明は、上記問題に鑑みてなされたも
ので、1枚板を用いた大判幕化が可能で、かつ、高い平
面反射性が得られ、さらに、投影画像の歪みが少なく明
室でも使用可能な反射型映写スクリーンを提供すること
を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1記載の発明にかかる反射型映写スクリーン
は、研削又は研磨あるいはその他の表面処理により鏡面
仕上げされた金属板と、該金属板の鏡面上に濃度調整層
を形成し、更にこの上に縞模様または砂目模様を印刷形
成したフレアー防止層と、該フレアー防止層上に形成さ
れ、表面に多数の微細な凹凸を有する透明なノングレア
層とを備える。
【0005】そして、請求項2記載の発明は、前記金属
板と前記濃度調整層との間に微細凹凸樹脂層を設けて構
成される。また、請求項3記載の発明は、前記鏡面仕上
げを、鏡面研削用砥石を用いた鏡面研削であり、かつ超
仕上げを含み、その他の表面処理が研磨又はメッキある
いは両者を組み合わせた鏡面仕上げにより行う。
【0006】
【作用】この発明に係る反射型映写スクリーンによれ
ば、研削等で鏡面が形成された大判の1枚板の金属板を
用い、この金属板の鏡面上に濃度調整層を形成し、更に
この上にフレアー防止層等を積層して構成されるため、
平面性を維持するに充分な大きな剛性が得られ、大判幕
化した場合でも継ぎ目が目立ったり、反射ムラや投影画
像の歪み等の発生を防止することができる。また、この
反射型映写スクリーンは、研削や研磨等で鏡面を形成す
ることができるため、反射面の形成も容易かつ安価に行
え、さらに、その層構造も簡素化することができる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照して説
明する。図1は、この発明の一実施例に係る反射型映写
スクリーンの模式断面図である。図中、1は鏡面1aを
有する金属板、2は金属板1の鏡面1a上に接着剤(接
着剤層)3で貼着された濃度調整層、4は濃度調整層2
上に形成されたフレアー防止層、5はフレアー防止層4
上に形成されたノングレア層であり、ノングレア層5は
表面に微細な凹凸を有する微細凹凸面5aが形成され
る。鏡面板1は、約0.3mm〜2.0mmの厚みを有
するアルミニウム等の金属板、すなわち、平面性を維持
するに充分な剛性をもった金属板から構成され、鏡面1
aが鏡面研削用砥石を用いた研削又は研磨あるいはその
他の表面処理により形成される。
【0008】なお、前記の金属板1として、アルミ合金
板、ステンレス板、防錆処理鉄板などを用いることがで
きるが、アルミニウムとMg,Cr,Fe,Siなどと
からなる合金が好適であり、特に、JISH4000合
金記号A5052Pのアルミニウム合金板が望ましい。
また、金属板1の鏡面1aは、上記研削や研磨のみなら
ず、超仕上げ、また、研磨とめっきとを組み合わせた表
面処理によっても形成することができる。
【0009】濃度調整層2は、無彩色系の着色透明樹脂
層からなり、0.001mm〜0.025mm程度の厚
さで、コート紙(アート紙含)上に印刷した場合の測定
濃度としてマクベス反射濃度計で0.1〜1.0程度の
濃度を有する。フレアー防止層4は有色透明樹脂フィル
ムに平版オフセット印刷等で、線数が32(1インチ当
たり)、白と黒との比率が1〜3程度、濃度がマクベス
濃度計で、濃度調整層2と同様の条件で測定した濃度と
して1.8〜2.1程度となるようにストライプ模様を
印刷することにより形成される。このフレアー防止層4
は金属板1上の着色透明樹脂層(濃度調整層)に上記ス
トライプ模様を印刷することで形成される。
【0010】なお、上述した濃度調整層2は、グラビア
印刷やオフセット印刷等による透明な灰色インキの全面
ベタ印刷、あるいは、グラビアコーターやロールコータ
ーを用いて無彩色系の着色透明樹脂を金属板1の鏡面1
a上に均一な厚さに塗工することでも形成される。ま
た、フレアー防止層4は、同程度の砂目模様の印刷によ
っても形成することが可能であり、平版オフセット印
刷、グラビア印刷又はスクリーン印刷などの印刷によっ
て形成される。
【0011】ノングレア層5は、フレアー防止層4及び
濃度調整層2上に透明な熱活性接着剤を塗工した後、こ
の熱活性接着剤上に熱可塑性樹脂フィルム(塩化ビニル
やエチレン酢酸ビニル等の厚みが30μm〜200μm
程度)を被せて押し型による加熱加圧エンボス成形を行
うこと等で微細凹凸面5aが形成される。このエンボス
加工に用いる押し型は、アルミニウム等の平滑な板に砥
粒などの粉体を接着剤を塗布した上に散布・貼着するこ
とにより、又は、金属板の表面に腐食又はサンドブラス
ト処理、あるいは砥粒による研磨等の方法で作製する。
【0012】また、ノングレア層5は、下記の組成の材
料をフレアー防止層4及び濃度調整層2上にコーティン
グすることでも形成できる。 材料; 樹脂(ウレタンアクリレート系紫外線硬化型樹脂) 100.0部 マット添加剤(ポリエチレン粒径2〜3μmの粉粒体) 2.7部 溶剤(酢酸エチル、セルゾルブ、キシレン) 164.0部 但し、上記マット添加剤は1〜7部の範囲で調整するこ
とができる。なお、ノングレア層5の凹凸面5a上に保
護層を設けるように構成することも可能である。
【0013】この実施例によれば、平面を維持するに必
要な剛性を有する金属板1の鏡面1a上にに濃度調整層
2、フレアー防止層4およびノングレア層5を順次積層
して構成されるため、大判幕化しても継ぎ目をもつこと
がなく、かつ、平面性が損なわれることがないので、投
影画像の歪み等が防止できる。そして、この実施例は、
金属板1に研磨等で直接に鏡面1aを形成するため、基
材構成及び全体の層構造が安価に製造することができ
る。すなわち、従来のものでは、金属蒸着は大判になれ
ばなる程大型の真空蒸着装置を必要とするため、蒸着で
きる大きさに限界があり、例えば、幅1m以上は1回で
蒸着することは不可能とされているので、蒸着等で反射
層を小サイズ又は中サイズのシート基材に分割して形成
して継ぎ合わせることが不可欠であるため、その製造コ
ストの増大が避けられず、また、層構造も複雑化する。
本実施例では金属板1自体に形成された鏡面1aに濃度
調整層4等を形成して構成されるため、安価に製造で
き、また、基材および全体としての構造の簡素化が図れ
る。
【0014】図2は、この発明の他の実施例に係る反射
型映写スクリーンの模式断面図である。なお、上述した
実施例と同一の部分には同一の番号を付して一部の説明
を割愛する。
【0015】この実施例は、金属板1に鏡面研削用砥石
を用いた研削又は研磨あるいはその他の表面処理により
鏡面(反射面)1aを形成し、この鏡面1aに微細凹凸
樹脂層7、濃度調整層2およびフレアー防止層4を積層
して構成される。上述した実施例のノングレア層と同様
に、微細凹凸樹脂層7は、表面に微細な凹凸面7aを有
する。この微細凹凸樹脂層7は、熱可塑性樹脂フィルム
を透明な接着剤(接着剤層)3で鏡面1a上に貼着した
後に押し型によるエンボス加工を施すことで、あるい
は、流動性樹脂を塗布し乾燥の完了前に押し型で型押し
し、ゴムロールで押し脱泡し、押し型を取り外すことで
形成される。そして、後者の方法により微細凹凸樹脂層
7を形成する場合は、流動性樹脂として不飽和ポリエス
テル樹脂、アクリル系樹脂、エポキシ系樹脂又はウレタ
ン系樹脂等が用いられるが、不飽和ポリエステル樹脂が
望ましい。
【0016】濃度調整層2は、グラビア印刷等による透
明な灰色インキの全面ベタ印刷、あるいはグラビアコー
ター等で無彩色系の着色透明樹脂を微細な凹凸面7aに
均一な厚さに塗工することで形成され、微細な凹凸面7
aの微細な凹凸に沿った半球状又は不定形の多角錐状の
形状を有する。フレアー防止層4は、上述したように、
濃度調整層2上にストライプ模様や砂目模様を印刷形成
することで構成される。
【0017】この実施例にあっても、金属板1が平面性
を維持するに充分な剛性を有するため投影画像の歪み等
を生じること無く大判幕化が可能であり、また、金属板
1の鏡面1aに直接に微細凹凸樹脂層7等を積層するこ
とができるため基材及び全体として構造が簡素化され製
造コストも低減できる。更に、微細凹凸面7aが微細凹
凸樹脂層7表面と最上面と2層重なる形となりノングレ
ア効果が高いこと及びフレアー防止層4が最上面に形成
されているため反射光の乱反射を防止でき、画像が一層
鮮明となる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、この発明にかかる
反射型映写スクリーンによれば、平面性を維持するに充
分な剛性を有する金属板に研削又は研磨あるいはその他
の表面処理で鏡面を形成し、この反射面上にフレアー防
止層等を形成するため、大判幕化した場合でも継ぎ目が
目立ったり、反射ムラや投影画像の歪み等の発生を防止
することができ、また、基材及び全体として層構造が簡
素化でき製造コストも少なくなるという効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例にかかる反射型映写スクリ
ーンの模式断面図である。
【図2】この発明の他の実施例に係る反射型映写スクリ
ーンの模式断面図である。
【符号の説明】
1 金属板 1a 鏡面 2 濃度調整層 3 接着剤層 4 フレアー防止層 5 ノングレア層 5a 微細凹凸面 7 微細凹凸樹脂層 7a 微細凹凸面

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 研削又は研磨あるいはその他の表面処理
    により鏡面仕上げされた金属板と、該金属板の鏡面上に
    濃度調整層を形成し、更にこの上に縞模様または砂目模
    様を印刷形成したフレアー防止層と、該フレアー防止層
    上に形成され、表面に多数の微細な凹凸を有する透明な
    ノングレア層とを備えることを特徴とする反射型映写ス
    クリーン。
  2. 【請求項2】 前記金属板と前記濃度調整層との間に微
    細凹凸樹脂層を設けた請求項1記載の反射型映写スクリ
    ーン。
  3. 【請求項3】 前記鏡面仕上げは、鏡面研削用砥石を用
    いた鏡面研削であり、かつ超仕上げを含み、その他の表
    面処理が研磨又はメッキあるいは両者を組み合わせた鏡
    面仕上げである請求項1記載の反射型映写スクリーン。
JP16637194A 1994-06-24 1994-06-24 反射型映写スクリーン Pending JPH0815778A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16637194A JPH0815778A (ja) 1994-06-24 1994-06-24 反射型映写スクリーン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16637194A JPH0815778A (ja) 1994-06-24 1994-06-24 反射型映写スクリーン

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0815778A true JPH0815778A (ja) 1996-01-19

Family

ID=15830175

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16637194A Pending JPH0815778A (ja) 1994-06-24 1994-06-24 反射型映写スクリーン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0815778A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003262923A (ja) * 2002-03-11 2003-09-19 Toppan Printing Co Ltd 反射型スクリーン
JP2006276413A (ja) * 2005-03-29 2006-10-12 Kimoto & Co Ltd スクリーンシート
JP2007057635A (ja) * 2005-08-23 2007-03-08 Hightech:Kk 反射型スクリーンとその成形方法
WO2012124337A1 (ja) * 2011-03-17 2012-09-20 パナソニック株式会社 映写用スクリーン及びこれを用いたホワイトボード装置
JP2013205599A (ja) * 2012-03-28 2013-10-07 Panasonic Corp 映写用スクリーン及びこれを用いたホワイトボード装置
CN103605258A (zh) * 2013-12-06 2014-02-26 深圳市真屏科技发展有限公司 抗环境光投影屏幕

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003262923A (ja) * 2002-03-11 2003-09-19 Toppan Printing Co Ltd 反射型スクリーン
JP2006276413A (ja) * 2005-03-29 2006-10-12 Kimoto & Co Ltd スクリーンシート
JP2007057635A (ja) * 2005-08-23 2007-03-08 Hightech:Kk 反射型スクリーンとその成形方法
WO2012124337A1 (ja) * 2011-03-17 2012-09-20 パナソニック株式会社 映写用スクリーン及びこれを用いたホワイトボード装置
JP2012208489A (ja) * 2011-03-17 2012-10-25 Panasonic Corp 映写用スクリーン及びこれを用いたホワイトボード装置
JP2013205599A (ja) * 2012-03-28 2013-10-07 Panasonic Corp 映写用スクリーン及びこれを用いたホワイトボード装置
CN103605258A (zh) * 2013-12-06 2014-02-26 深圳市真屏科技发展有限公司 抗环境光投影屏幕
CN103605258B (zh) * 2013-12-06 2016-04-27 深圳市真屏科技发展有限公司 抗环境光投影屏幕

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5361163A (en) Reflection type projection screen, production process thereof, and production apparatus thereof
US6170881B1 (en) Pseudo three-dimensional image display and method of manufacturing including reflective monochrome or holographic roll leafing
US5111337A (en) Enhanced contrast, maximum gain front and rear projection screens
CN1171082A (zh) 叠层塑料卡及其制造方法与制造设备
JPS60247636A (ja) 表示画像及びその製造方法
JP2854355B2 (ja) 隆起像印刷版の構造と印刷法
JPH0675301A (ja) 反射型映写スクリーンとその製造方法
EP0267600A2 (en) Method for selectively curing a liquid photosensitive resin by masking exposure
JP2000047329A (ja) 曲面状レンチキュラースクリーン
JP2737093B2 (ja) 反射型映写スクリーン
JP2953289B2 (ja) 反射型映写スクリーン
JP2640081B2 (ja) 偏光板付反射体並びに反射体
JP2002357704A (ja) 光散乱層形成用転写フィルムとそれを用いた光散乱層の形成方法および光散乱膜並びに光散乱反射板
JPH0659341A (ja) 反射型映写スクリーンとその製造方法
JPH1083029A (ja) 透過型スクリーン用レンチキュラーシート
JPH10268427A (ja) ホワイトボード兼用反射型スクリーン用シート及び反射型スクリーン装置
JPH07301863A (ja) 反射型映写スクリーンの製造方法
JPH06230474A (ja) 反射型映写スクリーン
JP3073841B2 (ja) プラスチックシートのエンボス加工方法
JP3114729B2 (ja) 透過型スクリーン用フレネルレンズシート
JP4033924B2 (ja) プラスチック化粧シートの製造方法
JPH1115078A (ja) 映写スクリーン
KR200412430Y1 (ko) 영사스크린
TWI222535B (en) Improved diffusion layer of backlight module
JPH0518155Y2 (ja)