JPH0815834B2 - 携帯型電子黒板 - Google Patents
携帯型電子黒板Info
- Publication number
- JPH0815834B2 JPH0815834B2 JP62103147A JP10314787A JPH0815834B2 JP H0815834 B2 JPH0815834 B2 JP H0815834B2 JP 62103147 A JP62103147 A JP 62103147A JP 10314787 A JP10314787 A JP 10314787A JP H0815834 B2 JPH0815834 B2 JP H0815834B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- writing
- writing sheet
- layer sheet
- outer layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 イ.産業上の利用分野 この発明は会議等に利用される電子黒板に関し、特に
筆記用シートを卷込む様に収納し、文字などの画像を書
き込むときはこれを引き出して行い、画像の読取りは巻
き込むときに行う携帯型電子黒板に関する。
筆記用シートを卷込む様に収納し、文字などの画像を書
き込むときはこれを引き出して行い、画像の読取りは巻
き込むときに行う携帯型電子黒板に関する。
ロ.従来の技術 筆記用シート上に書かれた筆記内容を電気信号に変換
して所定の用紙上に再生複写する従来の電子黒板におい
て、上記筆記用シートを内層シートと外層シートの2層
構造とし、その外層シートを透明な書込みおよび消去可
能な可撓性シートとして2層間に複写すべき原紙を挿入
し、さらに外層シートに新たに文字や図形を書き足すこ
とで、多彩な複写が行えるようにした電子黒板は特開昭
60−257295号公報で公知であった。
して所定の用紙上に再生複写する従来の電子黒板におい
て、上記筆記用シートを内層シートと外層シートの2層
構造とし、その外層シートを透明な書込みおよび消去可
能な可撓性シートとして2層間に複写すべき原紙を挿入
し、さらに外層シートに新たに文字や図形を書き足すこ
とで、多彩な複写が行えるようにした電子黒板は特開昭
60−257295号公報で公知であった。
ハ.発明の解決しようとする課題 しかしながら、小型の携帯性電子黒板においてこのよ
うな筆記シートを用いたものは開示されておらず、さら
に多彩な複写が行えるようなものは開示されていなかっ
た。
うな筆記シートを用いたものは開示されておらず、さら
に多彩な複写が行えるようなものは開示されていなかっ
た。
ニ.課題を解決するための手段 本発明の携帯型電子黒板は、書き込みと消去可能で透
明な可撓性の資料からなる内層シートとこの内装シート
に対して起倒開閉可能な書き込みと消去可能で透明な可
撓性の資料からなる外層シートとの二重構成の筆記用シ
ートと、この筆記用シートの一端を固定し常態時は筆記
用シートを捲込んだ状態とし、筆記用シートの引出しと
捲込みとができるよう機台に対して回動自在に架せられ
たシート捲込み用のローラーと、このシート捲込み用ロ
ーラを駆動して引き出された筆記用シートを捲込み搬送
する駆動手段と、前記筆記用シートに投光する照明部
と、前記筆記用シートを間にし前記照明部に対向して位
置し筆記用シートの通過光を読取る読取りセンサーとを
具えたことを特徴とする。
明な可撓性の資料からなる内層シートとこの内装シート
に対して起倒開閉可能な書き込みと消去可能で透明な可
撓性の資料からなる外層シートとの二重構成の筆記用シ
ートと、この筆記用シートの一端を固定し常態時は筆記
用シートを捲込んだ状態とし、筆記用シートの引出しと
捲込みとができるよう機台に対して回動自在に架せられ
たシート捲込み用のローラーと、このシート捲込み用ロ
ーラを駆動して引き出された筆記用シートを捲込み搬送
する駆動手段と、前記筆記用シートに投光する照明部
と、前記筆記用シートを間にし前記照明部に対向して位
置し筆記用シートの通過光を読取る読取りセンサーとを
具えたことを特徴とする。
ホ.作用 本発明にあっては、筆記様シートを引き出して、内層
シートと外層シートとの間に透過性を有する原紙を挿入
せしめた状態で、外層シートに文字や図形などを書足し
と、消去ができ、さらに内層シートと外層シートの夫々
に書足しと、消去が可能で、多彩な複写が行える。
シートと外層シートとの間に透過性を有する原紙を挿入
せしめた状態で、外層シートに文字や図形などを書足し
と、消去ができ、さらに内層シートと外層シートの夫々
に書足しと、消去が可能で、多彩な複写が行える。
ヘ.実施例 この発明を図の実施例により詳記すると、1は機台2
は筆記シートにして、この筆記用シート2は夫々書込み
と消去可能にして、且つ透明な可撓性の資料で構成され
た内層シート2′と外層シート2″とからなる二層から
なっていると共に、外層シート2″は内層シート2′に
起倒開閉せしめることができるように構成されていて、
内層シート2′と外層シート2″間に複写すべき透過性
を有する原紙3を挿入し、位置せしめることができるよ
うになっている。4は前記筆記用シート2捲込み用のロ
ーラにして、このローラは第四図に示すように、機台1
に固定された軸5に回動できるように架せられていると
共に、該ローラ4には、前記筆記用シート2の一端が固
定されていて、ローラ4の回動により、該ローラ4に対
して、筆記用シート2は機台1に穿れた出入り口6を通
って捲込みと、捲戻しされるようになっている。そして
前記ローラ4と機台1に組み込まれた公知の記録手段7
の記録紙8送り用のローラ9とは、回動伝導手段として
の前記ローラ9の軸9′にワンウエークラッチ10を介し
て架せられた歯車11と、機台1に架せられた駆動源とし
てのモータ12の軸12′に固定された歯車13に噛合する機
台1に架せられた中間歯車14と、前記ローラ4に固定さ
れた歯車15とで回動が伝導されるようになっていて、前
記モータ12の回動で、前記筆記シート2を書込みと、原
紙3を挿入せしめるに適合する位置に向けて駆動(第三
図反矢示方向に駆動)せしめる場合には、ワンウエーク
ラッチ10の作動で、ローラ9の回動は阻止されて、記録
紙8の第三図矢示方向に送ることなきも、モータ12の前
記したと反対方向の回動による筆記用シート2のローラ
4への捲込み方向(第三図矢示方向)への駆動時には、
筆記用シート2の駆動に同期して、ローラ9が回動し
て、記録紙8を第三図矢示方向に送るようになってい
る。16は機台1に組み込まれた照明部17と読取りセンサ
ー部18とからなる公知の読取り手段、19は該読取り手段
16と前記記録紙手段7起動用の押釦にして、該押釦19の
押下により、モータ12を回動せしめて、筆記用シート2
をローラ4に捲込みすると同時に、読取り手段16と記録
手段7とを起動せしめて、筆記用シート2に挿入された
原紙3、又は内層シート2′及び外層シート2″に夫々
書込みされた文字、図形等の情報を読取り手段16で読取
りし、記録手段7で記録紙8に記録して、之を機台1外
に排出するようになっている。
は筆記シートにして、この筆記用シート2は夫々書込み
と消去可能にして、且つ透明な可撓性の資料で構成され
た内層シート2′と外層シート2″とからなる二層から
なっていると共に、外層シート2″は内層シート2′に
起倒開閉せしめることができるように構成されていて、
内層シート2′と外層シート2″間に複写すべき透過性
を有する原紙3を挿入し、位置せしめることができるよ
うになっている。4は前記筆記用シート2捲込み用のロ
ーラにして、このローラは第四図に示すように、機台1
に固定された軸5に回動できるように架せられていると
共に、該ローラ4には、前記筆記用シート2の一端が固
定されていて、ローラ4の回動により、該ローラ4に対
して、筆記用シート2は機台1に穿れた出入り口6を通
って捲込みと、捲戻しされるようになっている。そして
前記ローラ4と機台1に組み込まれた公知の記録手段7
の記録紙8送り用のローラ9とは、回動伝導手段として
の前記ローラ9の軸9′にワンウエークラッチ10を介し
て架せられた歯車11と、機台1に架せられた駆動源とし
てのモータ12の軸12′に固定された歯車13に噛合する機
台1に架せられた中間歯車14と、前記ローラ4に固定さ
れた歯車15とで回動が伝導されるようになっていて、前
記モータ12の回動で、前記筆記シート2を書込みと、原
紙3を挿入せしめるに適合する位置に向けて駆動(第三
図反矢示方向に駆動)せしめる場合には、ワンウエーク
ラッチ10の作動で、ローラ9の回動は阻止されて、記録
紙8の第三図矢示方向に送ることなきも、モータ12の前
記したと反対方向の回動による筆記用シート2のローラ
4への捲込み方向(第三図矢示方向)への駆動時には、
筆記用シート2の駆動に同期して、ローラ9が回動し
て、記録紙8を第三図矢示方向に送るようになってい
る。16は機台1に組み込まれた照明部17と読取りセンサ
ー部18とからなる公知の読取り手段、19は該読取り手段
16と前記記録紙手段7起動用の押釦にして、該押釦19の
押下により、モータ12を回動せしめて、筆記用シート2
をローラ4に捲込みすると同時に、読取り手段16と記録
手段7とを起動せしめて、筆記用シート2に挿入された
原紙3、又は内層シート2′及び外層シート2″に夫々
書込みされた文字、図形等の情報を読取り手段16で読取
りし、記録手段7で記録紙8に記録して、之を機台1外
に排出するようになっている。
又20は前記モータ12逆転用の押釦にして、該押釦20の
押下により、モータ12を前記したと反対方向に回動せし
めて、筆記用シート2のみを前記したように、書込み
と、原紙3を内層シート2′と外層シート2″間に挿入
せしめるに適合した位置に向けて駆動(第三図反矢示方
向の駆動)せしめることができるようになっている。
押下により、モータ12を前記したと反対方向に回動せし
めて、筆記用シート2のみを前記したように、書込み
と、原紙3を内層シート2′と外層シート2″間に挿入
せしめるに適合した位置に向けて駆動(第三図反矢示方
向の駆動)せしめることができるようになっている。
本実施例において、実際に筆記用シート2に文字や図
形などを書込むときは、第1図や第2図に示す用に、こ
の携帯型電子黒板では、筆記シート2の筆記面を水平と
することができ、外層シート2″がめくりやすく、さら
に内層シート2′と外層シート2″間に透過性を有し既
に文字などが書込まれた原紙3を挿入するときも、原紙
3が落下することがなく位置決めが容易で取扱いが楽で
ある。
形などを書込むときは、第1図や第2図に示す用に、こ
の携帯型電子黒板では、筆記シート2の筆記面を水平と
することができ、外層シート2″がめくりやすく、さら
に内層シート2′と外層シート2″間に透過性を有し既
に文字などが書込まれた原紙3を挿入するときも、原紙
3が落下することがなく位置決めが容易で取扱いが楽で
ある。
さらに、挿入される原紙3を含め、すべて透明である
ので筆記用シート2と原紙3の表裏両面に文字などを書
込むことができ、外層シート2″、原紙3および内層シ
ート2′とも容易にめくることができるので多彩な複写
物をを簡単に得ることができる。
ので筆記用シート2と原紙3の表裏両面に文字などを書
込むことができ、外層シート2″、原紙3および内層シ
ート2′とも容易にめくることができるので多彩な複写
物をを簡単に得ることができる。
尚、図中21は機台1に架せられたロール状の記録紙の
装架軸を、22は記録紙8の切断用のカッターを、23は前
記内層シート2′の他端部2に固定された杆、24は電
源用の押釦を夫々示している。
装架軸を、22は記録紙8の切断用のカッターを、23は前
記内層シート2′の他端部2に固定された杆、24は電
源用の押釦を夫々示している。
ト.発明の効果 本発明によれば、実際に筆記用シートに文字や図形な
どを書込むときは、携帯型であるゆえ筆記用シートの筆
記面を水平とすることができ、よって外層シートがめく
りやすい形と言え、さらに内層シートと外層シート間に
透過性を有し既に文字などが書込まれた原紙を挿入する
ときも、原紙が落下することがなくその位置決めが容易
で取扱いが楽である。
どを書込むときは、携帯型であるゆえ筆記用シートの筆
記面を水平とすることができ、よって外層シートがめく
りやすい形と言え、さらに内層シートと外層シート間に
透過性を有し既に文字などが書込まれた原紙を挿入する
ときも、原紙が落下することがなくその位置決めが容易
で取扱いが楽である。
また内層シート、外層シートおよび内層シートと外層
シート間に挿入される原紙を含め全て透明なシートであ
るので、全ての表裏両面に文字などを書込むことがで
き、さらにこれをめくることが容易に行えるので、書く
足し、書き換えをする場合でも簡単にできるので多彩な
複写物を簡単に素早く得ることができその効果は多大で
ある。
シート間に挿入される原紙を含め全て透明なシートであ
るので、全ての表裏両面に文字などを書込むことがで
き、さらにこれをめくることが容易に行えるので、書く
足し、書き換えをする場合でも簡単にできるので多彩な
複写物を簡単に素早く得ることができその効果は多大で
ある。
図面は本発明の実施例であって、第一図は斜視図、第二
図は説明図、第三図は一部の拡大斜視図、第四図は一部
の正断面図、第五図は第二発明の一部の斜視図である。 1…機台、2…筆記用シート、2′…内層シート、2″
…外層シート、3…原子、4…ローラ、5…軸、6…出
入り口、7…記録手段 8…記録紙、9…記録紙8の送りローラ 10…ワンウエークラッチ、11…歯車 12…モータ、12′…軸、13…歯車 14…中間歯車、15…歯車、16…読取り手段、17…照明
部、18…読取りセンサー部、19…押釦、20…押釦、21…
装架軸、22…カッター、23…杆、24…押釦、21…筆記用
シート
図は説明図、第三図は一部の拡大斜視図、第四図は一部
の正断面図、第五図は第二発明の一部の斜視図である。 1…機台、2…筆記用シート、2′…内層シート、2″
…外層シート、3…原子、4…ローラ、5…軸、6…出
入り口、7…記録手段 8…記録紙、9…記録紙8の送りローラ 10…ワンウエークラッチ、11…歯車 12…モータ、12′…軸、13…歯車 14…中間歯車、15…歯車、16…読取り手段、17…照明
部、18…読取りセンサー部、19…押釦、20…押釦、21…
装架軸、22…カッター、23…杆、24…押釦、21…筆記用
シート
Claims (1)
- 【請求項1】書き込みと消去可能で透明な可撓性の資料
からなる内層シートとこの内装シートに対して起倒開閉
可能な書き込みと消去可能で透明な可撓性の資料からな
る外層シートとの二重構成の筆記用シートと、 この筆記用シートの一端を固定し常態時は筆記用シート
を捲込んだ状態とし、筆記用シートの引出しと捲込みと
ができるよう機台に対して回動自在に架せられたシート
捲込み用のローラーと、 このシート捲込み用ローラを駆動して筆記用シートを搬
送する駆動手段と、 前記筆記用シートに投光する照明部と、 前記筆記用シートを間にし前記照明部に対向して位置し
筆記用シートの通過光を読取る読取りセンサーとを具え
たことを特徴とした携帯型電子黒板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62103147A JPH0815834B2 (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 携帯型電子黒板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62103147A JPH0815834B2 (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 携帯型電子黒板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268697A JPS63268697A (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0815834B2 true JPH0815834B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=14346398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62103147A Expired - Lifetime JPH0815834B2 (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 携帯型電子黒板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0815834B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60257295A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-19 | 沖電気工業株式会社 | 電子黒板装置 |
| JPS6213688U (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-27 |
-
1987
- 1987-04-28 JP JP62103147A patent/JPH0815834B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63268697A (ja) | 1988-11-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR880000412B1 (ko) | 전자 흑판장치 | |
| JPS63268697A (ja) | 携帯型電子黒板 | |
| JPS63262297A (ja) | 電子黒板 | |
| JPH091982A (ja) | 伝言板 | |
| JP3288542B2 (ja) | 手書きボード | |
| JP2939024B2 (ja) | 電子黒板 | |
| JP3222325B2 (ja) | 手書きボード | |
| JP3545814B2 (ja) | 電子黒板装置 | |
| JPS63254098A (ja) | 電子黒板 | |
| JPS5941117Y2 (ja) | 記録面可動式筆記装置 | |
| JPH0327830Y2 (ja) | ||
| JPH0351195Y2 (ja) | ||
| JPS63231997A (ja) | 電子黒板 | |
| JPH04239865A (ja) | 電子式ボード | |
| JPS63212270A (ja) | 電子黒板 | |
| JPS63222574A (ja) | 画像表示記録装置 | |
| JPH07149096A (ja) | 卓上手書きボード | |
| JPS6259099A (ja) | 電子黒板 | |
| JPH0583398B2 (ja) | ||
| KR19990042238A (ko) | 전자칠판의 자동 지우개 장치 | |
| JPH032676B2 (ja) | ||
| JPS61242455A (ja) | 電子複写黒板 | |
| JPS61242451A (ja) | 電子複写黒板 | |
| JPH07251596A (ja) | 大画面表示装置 | |
| JPH03114792A (ja) | 電子黒板装置 |