JPH08158708A - 防護柵の横桟用継手 - Google Patents
防護柵の横桟用継手Info
- Publication number
- JPH08158708A JPH08158708A JP33154094A JP33154094A JPH08158708A JP H08158708 A JPH08158708 A JP H08158708A JP 33154094 A JP33154094 A JP 33154094A JP 33154094 A JP33154094 A JP 33154094A JP H08158708 A JPH08158708 A JP H08158708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- joint member
- horizontal rail
- fixing bolt
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 14
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 14
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 支柱への横桟の取付け角度を自在に変えるこ
とができ、しかも、優れた美観を有する。 【構成】 支柱5に水平に挿通される継手部材固定ボル
ト6によって、支柱5の前面側に固定される継手部材7
と、支柱5と継手部材7との間に介在されるリング状台
座8とからなり、継手部材7は、継手部材固定ボルト用
ねじ孔7Aが継手部材7の軸線方向中央部に径方向に形成
され、ねじ孔7A部分の外面には円形状突起7Bが形成さ
れ、それ以外の外面にはねじ孔7Aを境に先細りのテーパ
ーが形成され、台座8の外面には、継手部材7の円形状
突起7Bが嵌め込まれる円形状凹部8Aが形成されている。
とができ、しかも、優れた美観を有する。 【構成】 支柱5に水平に挿通される継手部材固定ボル
ト6によって、支柱5の前面側に固定される継手部材7
と、支柱5と継手部材7との間に介在されるリング状台
座8とからなり、継手部材7は、継手部材固定ボルト用
ねじ孔7Aが継手部材7の軸線方向中央部に径方向に形成
され、ねじ孔7A部分の外面には円形状突起7Bが形成さ
れ、それ以外の外面にはねじ孔7Aを境に先細りのテーパ
ーが形成され、台座8の外面には、継手部材7の円形状
突起7Bが嵌め込まれる円形状凹部8Aが形成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、防護柵の横桟用継
手、特に、支柱の前面側に横桟(鋼管、ステンレス鋼管
等の金属管、コンクリート製擬木、棒鋼等)を取り付け
る場合において、支柱への横桟の取付け角度を所定角度
範囲内において自在に変えることができ、しかも、優れ
た外観を有する、防護柵の横桟用継手に関するものであ
る。
手、特に、支柱の前面側に横桟(鋼管、ステンレス鋼管
等の金属管、コンクリート製擬木、棒鋼等)を取り付け
る場合において、支柱への横桟の取付け角度を所定角度
範囲内において自在に変えることができ、しかも、優れ
た外観を有する、防護柵の横桟用継手に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、支柱の前面側に横棧を取り付ける
ための継手構造として、図5および図6に示すようなも
のが知られている。図5は、従来の継手構造を示す側面
図、図6は、従来の継手構造を示す平面図である。図5
および図6に示す継手構造は、ブラケット固定ボルト1
Aを支柱2の後面側から支柱2内を挿通して、ブラケッ
ト3を支柱2の前面側に締結し、次に、横桟4の端部を
ブラケット3内に嵌め込み、横桟固定ボルト1Bにより
横桟4をブラケット3に固定するものである。
ための継手構造として、図5および図6に示すようなも
のが知られている。図5は、従来の継手構造を示す側面
図、図6は、従来の継手構造を示す平面図である。図5
および図6に示す継手構造は、ブラケット固定ボルト1
Aを支柱2の後面側から支柱2内を挿通して、ブラケッ
ト3を支柱2の前面側に締結し、次に、横桟4の端部を
ブラケット3内に嵌め込み、横桟固定ボルト1Bにより
横桟4をブラケット3に固定するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た継手構造は、横桟4を支柱2の上端に固定することは
できても、支柱2に対する横桟4の取付け角度を変える
ことができなかった。
た継手構造は、横桟4を支柱2の上端に固定することは
できても、支柱2に対する横桟4の取付け角度を変える
ことができなかった。
【0004】従って、この発明の目的は、支柱の前面側
に横桟を取り付ける場合において、支柱への横桟の取付
け角度を所定角度範囲内において自在に変えることがで
き、しかも、優れた外観を有する、防護柵の横桟用継手
を提供することにある。
に横桟を取り付ける場合において、支柱への横桟の取付
け角度を所定角度範囲内において自在に変えることがで
き、しかも、優れた外観を有する、防護柵の横桟用継手
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、支柱に横桟
を取付け角度調整自在に固定するための、防護柵の横桟
用継手において、前記支柱に水平に挿通される継手部材
固定ボルトによって、前記支柱の前面側に固定される継
手部材と、前記支柱と前記継手部材との間に介在される
リング状台座とからなり、前記継手部材は、前記継手部
材固定ボルト用ねじ孔が前記継手部材の軸線方向中央部
に径方向に形成され、前記ねじ孔部分の外面には円形状
突起が形成され、それ以外の外面には前記円形状突起を
境にして先端に向かって先細りのテーパーが形成され、
前記台座の外面には、前記継手部材の前記円形状突起が
嵌め込まれる円形状凹部が形成されていることに特徴を
有するものである。
を取付け角度調整自在に固定するための、防護柵の横桟
用継手において、前記支柱に水平に挿通される継手部材
固定ボルトによって、前記支柱の前面側に固定される継
手部材と、前記支柱と前記継手部材との間に介在される
リング状台座とからなり、前記継手部材は、前記継手部
材固定ボルト用ねじ孔が前記継手部材の軸線方向中央部
に径方向に形成され、前記ねじ孔部分の外面には円形状
突起が形成され、それ以外の外面には前記円形状突起を
境にして先端に向かって先細りのテーパーが形成され、
前記台座の外面には、前記継手部材の前記円形状突起が
嵌め込まれる円形状凹部が形成されていることに特徴を
有するものである。
【0006】
【作用】支柱の前面側に継手部材固定ボルトによって台
座を介して防護柵の横桟用継手部材を固定する場合に、
台座の外面に円形状凹部を形成し、継手部材に前記円形
状凹部内に嵌め込まれる円形状突起を形成すれば、横桟
の取付け角度は、垂直面内において自在に調整できる。
そして、前記円形状突起を境にして先端に向かって先細
りのテーパーを形成すれば、継手部材と横桟との間に隙
間があくので、横桟の取付け角度は、水平面内において
所定角度範囲内で自在に調整できる。
座を介して防護柵の横桟用継手部材を固定する場合に、
台座の外面に円形状凹部を形成し、継手部材に前記円形
状凹部内に嵌め込まれる円形状突起を形成すれば、横桟
の取付け角度は、垂直面内において自在に調整できる。
そして、前記円形状突起を境にして先端に向かって先細
りのテーパーを形成すれば、継手部材と横桟との間に隙
間があくので、横桟の取付け角度は、水平面内において
所定角度範囲内で自在に調整できる。
【0007】
【実施例】次に、この発明の、防護柵の横桟用継手の一
実施態様を、図面を参照しながら説明する。
実施態様を、図面を参照しながら説明する。
【0008】図1は、この発明の、防護柵の横桟用継手
の一実施態様によって横桟を支柱に固定した状態を示す
部分断面図、図2は、図1のA−A線断面図、図3は、
この発明の、防護柵の横桟用継手における継手部材を示
す断面図、図4は、この発明の、防護柵の横桟用継手に
おける継手部材を示す側面図である。
の一実施態様によって横桟を支柱に固定した状態を示す
部分断面図、図2は、図1のA−A線断面図、図3は、
この発明の、防護柵の横桟用継手における継手部材を示
す断面図、図4は、この発明の、防護柵の横桟用継手に
おける継手部材を示す側面図である。
【0009】図1から図4において、5は、支柱、6
は、支柱5に水平に挿通される継手部材固定ボルト、7
は、支柱6の前面側に固定される継手部材、8は、支柱
5と継手部材7との間に介在されるリング状台座であ
り、その外面には、継手部材7の後述する円形状突起7
Bが嵌め込まれる円形状凹部8Aが形成されている。9
は、継手部材7によって互いに連結される横桟である。
は、支柱5に水平に挿通される継手部材固定ボルト、7
は、支柱6の前面側に固定される継手部材、8は、支柱
5と継手部材7との間に介在されるリング状台座であ
り、その外面には、継手部材7の後述する円形状突起7
Bが嵌め込まれる円形状凹部8Aが形成されている。9
は、継手部材7によって互いに連結される横桟である。
【0010】継手部材7は、図3および図4に示すよう
に、継手部材固定ボルト6用ねじ孔7Aが軸線方向中央
部に径方向に形成され、ねじ孔7A部分の外面には円形
状突起7Bが形成され、外面には円形状突起7Bを境に
して先端に向かって先細りのテーパーが形成され、底部
には、横桟固定ボルト10がねじ込まれる雌ネジ7Cが
形成されている。継手部材7の中央部には段部7Dが間
隔をあけて形成され、段部7Dに横桟9の端部が当接す
る。段部7Dの高さは、横桟9の肉厚とほぼ等しい。従
って、継手部材7によって横桟9を連結しても段差は生
じない。
に、継手部材固定ボルト6用ねじ孔7Aが軸線方向中央
部に径方向に形成され、ねじ孔7A部分の外面には円形
状突起7Bが形成され、外面には円形状突起7Bを境に
して先端に向かって先細りのテーパーが形成され、底部
には、横桟固定ボルト10がねじ込まれる雌ネジ7Cが
形成されている。継手部材7の中央部には段部7Dが間
隔をあけて形成され、段部7Dに横桟9の端部が当接す
る。段部7Dの高さは、横桟9の肉厚とほぼ等しい。従
って、継手部材7によって横桟9を連結しても段差は生
じない。
【0011】このように構成されている、この発明の、
防護柵の横桟用継手によれば、例えば、次のようにして
横桟が支柱に固定される。即ち、継手部材固定ボルト6
を支柱5に挿通して、継手部材7のねじ孔7A内に台座
8を介してねじ込んで仮止めする。次に、横桟9の端部
に継手部材7を嵌め込み、横桟固定ボルト10によっ
て、端部にバカ孔(図示せず)が形成された横桟9を仮
止めする。横桟9の垂直面内における角度調整は、継手
部材7を突起7Bを中心として回転させることによって
360°自在に行える。横桟9の水平面内における角度
調整は、継手部材7の外面にテーパーが形成され、横桟
9の内面との間に隙間が形成されることによって所定角
度範囲内において自在に行える。横桟9の水平面および
垂直面内における傾斜角度が決まったら継手部材固定ボ
ルト6および横桟固定ボルト10を本締めする。
防護柵の横桟用継手によれば、例えば、次のようにして
横桟が支柱に固定される。即ち、継手部材固定ボルト6
を支柱5に挿通して、継手部材7のねじ孔7A内に台座
8を介してねじ込んで仮止めする。次に、横桟9の端部
に継手部材7を嵌め込み、横桟固定ボルト10によっ
て、端部にバカ孔(図示せず)が形成された横桟9を仮
止めする。横桟9の垂直面内における角度調整は、継手
部材7を突起7Bを中心として回転させることによって
360°自在に行える。横桟9の水平面内における角度
調整は、継手部材7の外面にテーパーが形成され、横桟
9の内面との間に隙間が形成されることによって所定角
度範囲内において自在に行える。横桟9の水平面および
垂直面内における傾斜角度が決まったら継手部材固定ボ
ルト6および横桟固定ボルト10を本締めする。
【0012】次の支柱への固定は、次のように行う。即
ち、前の作業により一方の片側が固定された横桟9の反
対側端部内に、台座8が突起7Bに嵌め込まれている継
手部7を挿入する。次に、台座8を支柱5の所定場所に
当てがい、ボルト6によって支柱5に固定する。その
時、前の作業で本締した横桟固定ボルト10を緩めてお
く。
ち、前の作業により一方の片側が固定された横桟9の反
対側端部内に、台座8が突起7Bに嵌め込まれている継
手部7を挿入する。次に、台座8を支柱5の所定場所に
当てがい、ボルト6によって支柱5に固定する。その
時、前の作業で本締した横桟固定ボルト10を緩めてお
く。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、以下のような有用な効果がもたらされる。 継手部材7の外面にテーパーを形成することによっ
て、横桟9の取付け角度を水平面内において所定角度範
囲で自在に調整することができる。 継手部材7の突起7Bは、台座8の凹部8A内にお
いて自在に回転するので、横桟9の取付け角度を垂直面
内において360°自在に調整することができる。な
お、横桟固定ボルト10の頭部が上面近くにくることも
ある。 継手部材7の外面からは横桟固定ボルト10の頭部
が下面側に露出するだけなので、正面および上面からみ
ると一体感のある横桟に見え、優れた外観を得ることが
できる。
ば、以下のような有用な効果がもたらされる。 継手部材7の外面にテーパーを形成することによっ
て、横桟9の取付け角度を水平面内において所定角度範
囲で自在に調整することができる。 継手部材7の突起7Bは、台座8の凹部8A内にお
いて自在に回転するので、横桟9の取付け角度を垂直面
内において360°自在に調整することができる。な
お、横桟固定ボルト10の頭部が上面近くにくることも
ある。 継手部材7の外面からは横桟固定ボルト10の頭部
が下面側に露出するだけなので、正面および上面からみ
ると一体感のある横桟に見え、優れた外観を得ることが
できる。
【図1】この発明の、防護柵の横桟用継手の一実施態様
によって横桟を支柱に固定した状態を示す部分断面図で
ある。
によって横桟を支柱に固定した状態を示す部分断面図で
ある。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】この発明の、防護柵の横桟用継手における継手
部材を示す断面図である。
部材を示す断面図である。
【図4】この発明の、防護柵の横桟用継手における継手
部材を示す側面図である。
部材を示す側面図である。
【図5】従来継手構造を示す側面図である。
【図6】従来継手構造を示す平面図である。
1:ボルト、 1A:ブラケット固定ボルト、 1B:横桟固定ボルト、 2:ブラケット、 3:横桟、 4:ボルト、 5:支柱、 6:継手部材固定ボルト、 7:継手部材、 7A:ねじ孔、 7B:突起、 7C:雌ネジ、 7D:段部、 8:台座、 9:横桟、 10:横桟固定ボルト。
Claims (1)
- 【請求項1】 支柱に横桟を取付け角度調整自在に固定
するための、防護柵の横桟用継手において、 前記支柱に水平に挿通される継手部材固定ボルトによっ
て、前記支柱の前面側に固定される継手部材と、前記支
柱と前記継手部材との間に介在されるリング状台座とか
らなり、前記継手部材は、前記継手部材固定ボルト用ね
じ孔が前記継手部材の軸線方向中央部に径方向に形成さ
れ、前記ねじ孔部分の外面には円形状突起が形成され、
それ以外の外面には前記円形状突起を境にして先端に向
かって先細りのテーパーが形成され、前記台座の外面に
は、前記継手部材の前記円形状突起が嵌め込まれる円形
状凹部が形成されていることを特徴とする、防護柵の横
桟用継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33154094A JPH08158708A (ja) | 1994-12-09 | 1994-12-09 | 防護柵の横桟用継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33154094A JPH08158708A (ja) | 1994-12-09 | 1994-12-09 | 防護柵の横桟用継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08158708A true JPH08158708A (ja) | 1996-06-18 |
Family
ID=18244808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33154094A Pending JPH08158708A (ja) | 1994-12-09 | 1994-12-09 | 防護柵の横桟用継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08158708A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100966624B1 (ko) * | 2007-12-17 | 2010-06-29 | 조석송 | 울타리 연결장치 |
| JP2022040797A (ja) * | 2020-08-31 | 2022-03-11 | Jfe建材株式会社 | 支柱及び支柱の設置方法 |
-
1994
- 1994-12-09 JP JP33154094A patent/JPH08158708A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100966624B1 (ko) * | 2007-12-17 | 2010-06-29 | 조석송 | 울타리 연결장치 |
| JP2022040797A (ja) * | 2020-08-31 | 2022-03-11 | Jfe建材株式会社 | 支柱及び支柱の設置方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040106 |