JPH0816096A - 鍵盤楽器 - Google Patents
鍵盤楽器Info
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- JPH0816096A JPH0816096A JP14903294A JP14903294A JPH0816096A JP H0816096 A JPH0816096 A JP H0816096A JP 14903294 A JP14903294 A JP 14903294A JP 14903294 A JP14903294 A JP 14903294A JP H0816096 A JPH0816096 A JP H0816096A
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- Auxiliary Devices For Music (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
下するときの手首のポジションを指示する。ことにより
正しい演奏が可能な鍵盤楽器を提供することを目的とす
る。 【構成】鍵盤16の上側に押下すべき鍵を指示するため
の上側LED17aを設ける。また、鍵盤16の下側に
手首のポジションを指示するための下側LED17bを
設ける。演奏情報には、押下すべき鍵に対応するLED
を点滅・点灯・点灯する上側LED制御データに加え
て、手首のポジションに対応する下側LEDを点灯・消
灯する下側LED制御データが書き込まれている。自動
演奏時には、この演奏情報に基づいて上側LED17a
を点滅・点灯・点灯させるとともに、これと並行して下
側LED17bを点灯・消灯させる。
Description
のポジションを指示することができる鍵盤楽器に関す
る。
べき鍵をランプ等で指示する鍵盤楽器が提案されている
(実開昭58−192671号公報等)。この鍵盤楽器
は、1鍵毎に個別のランプを有し、曲の進行に合わせて
押下すべき鍵に対応するランプを点灯させる。演奏者
は、点灯したランプに追従して鍵を順次押下することに
より、鍵盤で曲を演奏することが可能になる。
演奏時において、手首や腕の位置を正しく維持すること
が上達の早道である。しかし、上記従来の鍵盤楽器で
は、演奏すべき鍵は指示されるが、そのときの手首のポ
ジションが指示されないため、初心者は正しい姿勢を維
持することができず、速やかな上達の妨げになる場合が
あった。
もに、その鍵を押下するときの手首のポジションを指示
することにより正しい演奏が可能な鍵盤楽器を提供する
ことを目的とする。
有する鍵盤と、該鍵盤を演奏するための演奏情報を記憶
する演奏情報記憶手段と、該演奏情報記憶手段から演奏
情報を読み出す演奏情報読出手段と、読み出された演奏
情報に応じて押下すべき鍵を指示する鍵指示手段とを備
えた鍵盤楽器において、前記演奏情報記憶手段に演奏者
の手首の位置を指定する手首情報記憶エリアを設けると
ともに、前記読み出された演奏情報に応じて演奏者に対
して手首の位置を指示する手首位置指示手段を設けたこ
とを特徴とする。
を読み出し、この演奏情報に応じて、演奏者が押下すべ
き鍵を指示する。この指示は、例えば、各鍵毎に設けら
れたLEDを点灯するなどの方法で行われる。この押下
すべき鍵の指示と同時に、そのとき演奏者の手首がどの
位置にあるべきかを指示する。この指示も、各鍵に並行
に設けられた複数のLEDのうちいずれかを点灯するな
どの方法で行われる。また、この指示は手首情報記憶エ
リアに記憶されている情報に基づいて行われる。演奏者
は、指示された位置に手首を移動させることにより正し
い姿勢で演奏することができる。手首の位置が決まるこ
とにより指示された鍵を押下する指も自然に決まる。
の鍵盤付近の構成図である。図2は同電子鍵盤楽器のブ
ロック図である。この電子鍵盤楽器は、鍵盤16の奥パ
ネル面に各鍵毎に設けられた複数の上側LED17aを
有している。また、鍵盤16の手前パネル面に各白鍵に
対応して下側LED17bが設けられている。上側LE
D17aを曲の進行に合わせて点滅・点灯することによ
り、演奏者にどの鍵を押下すべきかを指示する。上側L
ED17aのうち押下すべき鍵に対応するLEDを押鍵
タイミングより前に点滅させ、このLEDを押鍵タイミ
ングに点灯させる。また下側LED17bは、上側LE
D17aと並行して点灯・消灯するが、点灯しているL
EDが演奏中の手首のポジションを指示する。
10には、バスを介して、プログラムメモリ11,ワー
キングメモリ12,演奏情報メモリ13,インタフェー
ス15,鍵盤16,LED群17,操作パネル18およ
び音源20が接続されている。プログラムメモリ11は
この電子鍵盤楽器の動作を制御するためのプログラム
(図5〜図8参照)を記憶している。ワーキングメモリ
12にはこの電子鍵盤楽器の動作中に発生する種々のデ
ータを記憶するエリアが設定される。演奏情報メモリ1
3には、前記インタフェース15を介してディスク14
からロードされた演奏情報が1曲分記憶される。演奏情
報の構成は後述する。ディスク14はハードディスクで
あってもフロッピィディスクであってもよい。ディスク
14には、多数の演奏情報が記憶されており、スイッチ
群18に含まれる演奏情報選択スイッチを操作すること
によりそのうち1曲を選択することができ、ロードスイ
ッチをオンすることによりその曲の演奏情報が演奏情報
メモリ13にロードされる。鍵盤16は、61鍵(C1
〜C6)、76鍵(E0〜G6)、または、88鍵(A
-1〜C7)のいずれを用いてもよい。LED群17は、
上述したように上側LED17aおよび下側LED17
bからなっている。上側LED17aは、使用される鍵
盤16に対応して61個、76個または88個のLED
からなる。下側LED17bは各白鍵に対応して設けら
れており、61鍵の鍵盤の場合には36個、76鍵の鍵
盤の場合には40個、88鍵の鍵盤の場合には52個の
LEDからなっている。操作パネル18には、前記演奏
情報選択スイッチやロードスイッチのほか、スタート/
ストップスイッチや表示器などが設けられている。タイ
マ19は、自動演奏時にその曲のテンポに合わせて96
分音符毎にCPU10に対して割り込みを掛ける。音源
20は、演奏者の鍵オンや自動演奏に応じて入力される
データに応じて楽音信号を形成する。音源20にはサウ
ンドシステム21が接続されている。音源20が形成し
た楽音信号はサウンドシステム21に入力される。サウ
ンドシステム21はこの楽音信号を増幅し、スピーカか
ら放音する。
る演奏情報の構成を示す図である。図4は同演奏情報に
よって演奏される音符およびLED17の点灯順序を示
す図である。図3(A)は、演奏情報を構成するデータ
ブロックを示す図である。データブロックとして、発音
データ,デュレーションデータ,LED制御データおよ
びエンドデータが定義されている。発音データは、自動
演奏モード時に楽音信号を発音するためのデータであ
り、キーオンコード,キーコード,ゲートタイムからな
っている。キーオンコードは発音データであることを示
すコードである。キーコードは音高すなわち鍵の番号を
示すデータである。ゲートタイムは発音時間(音符の長
さ)を示すデータである。デュレーションデータは各デ
ータブロック間の時間的間隔を示すデータであり、デュ
レーションコード,デュレーションタイムからなってい
る。デュレーションコードはデュレーションデータであ
ることを示すデータである。デュレーションタイムは該
間隔を表すデータであり、その時間を96分音符に換算
した音符数で表したものである。例えば8分音符の長さ
は12となる。LED制御データは、同図に示すように
LED点灯データ,LED点滅データ,LED消灯デー
タの3種類が定義されている。それぞれ、そのデータで
あることを示すコード(LED点灯コード,LED点滅
コード,LED消灯コード)およびLEDコード,キー
コードからなっている。LEDコードは、上側LED1
7a,下側LED17bのうちいずれを点灯するかを指
示するコードである。キーコードは、LED列のうちど
の鍵に対応するLEDを点灯するかを指示するコードで
ある。また、エンドデータは演奏情報の終端であること
を示すデータでありエンドコードからなっている。
を示す図である。1曲の演奏情報は9トラックからなっ
ている。そのうちトラック0が右手の押鍵および手首ポ
ジションを指示するためのLED制御データが書き込ま
れた右手トラックであり、トラック1が左手の押鍵およ
び手首ポジションを指示するためのLED制御データが
書き込まれた左手トラックである。トラック2〜トラッ
ク8は伴奏用の発音データが書き込まれた伴奏トラック
である。同図はトラック0の例を示している。このトラ
ックには、図4(A)に示すようにC3−E3−G3−
C4を4分音符で演奏するためのLED制御データが書
き込まれている。自動演奏を実行すると、演奏のテンポ
に合わせて図4(B)に示すようにC3−E3−G3−
C4の鍵に対応する上側LED17aが点滅・点灯・消
灯するとともに、そのときの手首の位置を指示する下側
LED17bが点灯・消灯する。なお、この演奏情報の
運指例は初心者(子供)向けの運指例を示しており、E
3からG3へ移行するとき指くぐりをするようになって
いる。
を図3(B)を参照して説明する。まず、演奏開始より
8分音符先立って手首の位置を指示する下側LED(D
3,E3,F3)を点灯するとともに(d1,d2,d
3)、押下する鍵に対応する上側LED(C3)を点滅
させる(d4)。点滅はこの鍵の押下タイミングが近い
ことを意味する。その後8分音符分(96分音符×1
2)待機することにより(d5)、発音タイミングにな
る。発音タイミングになるとC3の上側LEDを点灯さ
せる(d6)。この上側LED(C3)の点灯から8分
音符分の時間が経過すると(d7)、次に押鍵する鍵を
事前に知らせるためE3の上側LEDを点滅させる(d
8)。こののち8分音符分待機することにより(d
9)、E3の発音タイミングになる。E3の発音タイミ
ングは同時にC3の消音タイミングであるため、C3の
上側LEDを消灯するとともに(d10)E3の上側L
EDを点灯させる(d11)。演奏者はE3を押鍵する
と同時に指くぐりをするため、手首のポジションを移動
させる必要がある。このため、点灯させる下側LEDを
切り換える。すなわち、下側LED(D3,E3)を消
灯して下側LED(G3,A3)を点灯する(d12〜
d15)。下側LED(F3)は点灯したままにする。
これにより、E3を押下している中指(3の指)の下に
親指(1の指)をくぐらせることができる。下側LED
の点灯切換ののち8分音符分の時間が経過すると(d1
6)、次に押鍵するG3の上側LEDを点滅させる(d
17)。8分音符分待機して(d18)、E3の上側L
EDを消灯するとともに(d19)G3の上側LEDを
点灯させる(d20)。E3を離鍵すると指くぐりの姿
勢から正常な手首のポジションに移行することができる
ため、下側LED(F3,G3)を消灯して下側LED
(B3,C4)を点灯する(d21〜d24)。下側L
ED(A3)は点灯したままにする。こののち8分音符
分の時間が経過すると(d25)、次に押鍵するC4の
上側LEDを点滅させる(d26)。8分音符分待機し
て(d27)、G3の上側LEDを消灯するとともに
(d28)C4の上側LEDを点灯させる(d29)。
4分音符の時間点灯を継続し(d30)、全てのLED
を消灯する(d31〜d34)。演奏情報の最後にエン
ドデータが付加されている(d35)。
フローチャートである。
子鍵盤楽器の電源がオンされると、まず、初期設定動作
(n1)を実行する。初期設定動作とは、レジスタのリ
セットやプリセット音色を音源20へ送るなどの動作で
ある。こののち、各操作部の操作イベントを検出して対
応する動作を実行する。鍵オンイベントを検出した場合
は(n2,n3)、発音処理を実行する(n4)。鍵オ
ンイベントは、演奏者の鍵押下により鍵スイッチがオン
したイベントである。鍵オフイベントを検出した場合に
は(n2,n3)、対応する鍵の消音処理を実行する
(n5)。
場合には(n6)、ディスク14に記憶されている演奏
情報を読み出し(n7)、演奏情報メモリ13に書き込
む。スタート/ストップスイッチのオンイベントが検出
された(n8)場合には、RUNフラグを反転する(n
9)。この反転の結果RUN=1になった場合には(n
10)、自動演奏をスタートさせる。すなわち、トラッ
ク0〜トラック8の読出ポインタを演奏情報メモリのそ
れぞれ対応する記憶領域の先頭にセットし(n11)、
デュレーションタイムカウンタTM(L)(L=0〜
8)をクリアする(n12)。また、RUN=0になっ
た場合には(n10)、自動演奏のストップ処理を実行
する(n13)。こののちその他処理を実行する(n1
4)。その他処理とは、音量制御処理や表示切換処理な
どである。
ートである。この割り込み処理は96分音符タイミング
毎に実行される。例えば、4分音符=120のテンポの
曲であれば、1/48秒に1回実行される。まず、RU
N=1であるかを判断する(n20)。RUN=0の場
合には自動演奏中でないためそのままリターンする。R
UN=1の場合には、n21に進み再生処理を実行す
る。こののち、ゲートタイムのカウントダウン動作を実
行し、ゲートタイムのカウントを終えた発音データの消
音を実行する。すなわち、n22で発音チャンネルポイ
ンタCHに0をセットする。その発音チャンネルのゲー
トタイムカウンタGT(CH)が0以下になっているか
否かを判断する(n23)。GT(CH)が0以下にな
っていれば、その発音チャンネルで発音している楽音は
消音すべきであるため、その発音チャンネルCHに対し
てキーオフ信号を送出する(n24)。GT(CH)が
0よりも大きければ、まだこの発音チャンネルの発音は
継続するため、GT(CH)から1を減算する(n2
5)。以上の動作をCH=16になるまで1を加算しつ
つ繰り返し実行する(n26,n27)。こののちリタ
ーンする。
ートである。最初にトラックポインタTRに0をセット
し(n30)、TR=0〜8まで以下の動作を繰り返し
実行する(n39、n40)。まず、デュレーションカ
ウンタTM(TR)が0以下になったか否かを判断する
(n31)。TM(TR)が0以下になった場合には、
次のデータの読出タイミングであるため、トラックTR
の読出ポインタが指すデータを読み出し、ポインタを次
のデータにセットする(n32)。読み出されたデータ
が発音データまたはLED制御データの場合にはデータ
処理動作(n35)を実行する。読み出されたデータが
デュレーションデータの場合にはこのデータのデュレー
ションタイムをTM(TR)にセットする(n34→n
36)。また、エンドデータの場合には、n42で進め
たポインタを一つ前に戻す(n33→n37)。一方、
TM(TR)が0より大きい場合には、TM(TR)か
ら1を減算する(n38)。これらの動作ののちn39
に進む。
ートである。読み出されたデータがどのようなデータで
あるかをn50〜n53で判断する。発音データであれ
ば(n50)、そのキーコードに基づいて発音処理(n
54)を実行する。この発音のために発音チャンネルを
割り当ててそのチャンネルナンバをCHに記憶し(n5
5)、ゲートタイムをGT(CH)に記憶する(n5
6)。LED点灯データであれば(n51)、LEDコ
ードで指定された側(上側/下側)のLED列のうちキ
ーコードで指定されたLEDを点灯する(n57)。L
ED点滅データであれば(n52)、LEDコードで指
定された側(上側/下側)のLED列のうちキーコード
で指定されたLEDを点滅させる(n58)。LED消
灯データであれば(n53)、LEDコードで指定され
た側(上側/下側)のLED列のうちキーコードで指定
されたLEDを消灯する(n59)。
応じて上側LED17a,下側LED17bを点灯・点
滅・消灯することができ、押下すべき鍵の指示に加えて
そのときの手首のポジションを指示することができる。
また、上記動作によれば、下側LED17bを点滅制御
することも可能であるため、点滅制御により、ポジショ
ンをより細かく指示することも可能になる。
を指示するLED群と手首のポジションを指示するため
のLED群とを別途設けたが、これらの指示を共通のL
ED群で行うようにしてもよい。例えば、LED17b
を設けずにLED17aのみを用い、押下すべき鍵に対
応するLEDを赤で点灯し手首のポジションに対応する
5個のLEDを緑で点灯するようにてもよい。
実施例では、手首位置指示手段として下側LED17b
に代えて手首ガイド30を設けた。手首ガイド30は右
手ガイド30Rおよび左手ガイド30Lからなってお
り、移動情報に基づいてレール31R,31L上を左右
に移動するように駆動される。移動情報は演奏情報に記
憶されており、上記LED制御データと同様のフォーマ
ットで構成されている。鍵のキーコードでこの手首ガイ
ドが移動する位置が指示される。演奏者は、この手首ガ
イド30R,30Lに手首を乗せて演奏することによ
り、常に正しいポジションで演奏することができる。
を押下するかの指示に加えて、そのときの手首のポジシ
ョンを指示することができるため、初心者であっても正
しい手の位置を保つことができ、正しい姿勢で演奏をす
ることができ、従来の押鍵指示型の鍵盤楽器に比べて上
達が早くなる利点が生じる。
近の構成を示す図
図
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の鍵を有する鍵盤と、 該鍵盤を演奏するための演奏情報を記憶する演奏情報記
憶手段と、 該演奏情報記憶手段から演奏情報を読み出す演奏情報読
出手段と、 読み出された演奏情報に応じて押下すべき鍵を指示する
鍵指示手段と、 を備えた鍵盤楽器において、 前記演奏情報記憶手段に、演奏者の手首の位置を指定す
る手首情報記憶エリアを設けるとともに、 前記読み出された演奏情報に応じて演奏者に対して手首
の位置を指示する手首位置指示手段を設けたことを特徴
とする鍵盤楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14903294A JP3552279B2 (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 鍵盤楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14903294A JP3552279B2 (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 鍵盤楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0816096A true JPH0816096A (ja) | 1996-01-19 |
| JP3552279B2 JP3552279B2 (ja) | 2004-08-11 |
Family
ID=15466181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14903294A Expired - Fee Related JP3552279B2 (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 鍵盤楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3552279B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013512467A (ja) * | 2009-12-03 | 2013-04-11 | バロッソ,ルイジ | 鍵盤楽器の習得支援装置 |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP14903294A patent/JP3552279B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013512467A (ja) * | 2009-12-03 | 2013-04-11 | バロッソ,ルイジ | 鍵盤楽器の習得支援装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3552279B2 (ja) | 2004-08-11 |
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