JPH08163814A - ブラシレスモータ及びそのロータのバランス調整方法 - Google Patents
ブラシレスモータ及びそのロータのバランス調整方法Info
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- JPH08163814A JPH08163814A JP6297374A JP29737494A JPH08163814A JP H08163814 A JPH08163814 A JP H08163814A JP 6297374 A JP6297374 A JP 6297374A JP 29737494 A JP29737494 A JP 29737494A JP H08163814 A JPH08163814 A JP H08163814A
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- balance
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- permanent magnet
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- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 claims abstract description 15
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 3
- 230000036346 tooth eruption Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ブラシレスモータの回転軸に、永久磁石を挾
む両側にセラミック材のバランスリングを取り付け、該
バランスリングをレーザ光線にて切削して、ロータの回
転バランスをとる。 【構成】 永久磁石4を有するロータ10は、回転磁界
を発生するステータ内に配設され、該回転磁界に追従し
て回転する。ロータ10は、永久磁石4の両端にセラミ
ック材のバランスリング3を有し、ベアリング2を取り
付けない状態でバランス試験器にかけ、バランス試験を
しながらレーザ光線にてセラミック材を切削して回転バ
ランスをとる。
む両側にセラミック材のバランスリングを取り付け、該
バランスリングをレーザ光線にて切削して、ロータの回
転バランスをとる。 【構成】 永久磁石4を有するロータ10は、回転磁界
を発生するステータ内に配設され、該回転磁界に追従し
て回転する。ロータ10は、永久磁石4の両端にセラミ
ック材のバランスリング3を有し、ベアリング2を取り
付けない状態でバランス試験器にかけ、バランス試験を
しながらレーザ光線にてセラミック材を切削して回転バ
ランスをとる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ブラシレスモータ、よ
り詳細には、歯科治療において歯牙の切削等に用いるマ
イクロモータとして使用して好適なブラシレスモータ、
及び、そのロータの回転バランスをとるための方法に関
する。
り詳細には、歯科治療において歯牙の切削等に用いるマ
イクロモータとして使用して好適なブラシレスモータ、
及び、そのロータの回転バランスをとるための方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】歯科治療においては、歯牙の切削等のた
めに、マイクロモータを用いるが、このマイクロモータ
として、一般的には、2000〜40,000rpmのブラ
シ付モータが使用されている。しかし、ブラシ付モータ
は、回転中に、該ブラシから粉塵が発生し、不衛生であ
るばかりでなく、モータの寿命を縮める等の問題があっ
た。
めに、マイクロモータを用いるが、このマイクロモータ
として、一般的には、2000〜40,000rpmのブラ
シ付モータが使用されている。しかし、ブラシ付モータ
は、回転中に、該ブラシから粉塵が発生し、不衛生であ
るばかりでなく、モータの寿命を縮める等の問題があっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、最近では、
ブラシを使用しないブラシレスモータの使用が試みられ
ているが、このブラシレスモータは、回転バランスをと
るのが難かしく、回転バランスが十分にとれていない
と、回転ムラや騒音を発生する等の問題があった。
ブラシを使用しないブラシレスモータの使用が試みられ
ているが、このブラシレスモータは、回転バランスをと
るのが難かしく、回転バランスが十分にとれていない
と、回転ムラや騒音を発生する等の問題があった。
【0004】本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなさ
れたもので、特に、回転バランスのとりやすいブラシレ
スモータを提供することを目的としてなされたものであ
る。
れたもので、特に、回転バランスのとりやすいブラシレ
スモータを提供することを目的としてなされたものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために、(1)回転磁界を発生するステータと、
該回転磁界に追従して回転する永久磁石を有するロータ
とから成るブラシレスモータにおいて、前記ロータは、
前記永久磁石の両端にセラミック材のバランスリングを
有すること、或いは、(2)(1)記載のロータのバラ
ンス調整において、前記セラミック材をレーザ光線にて
切削しながらバランスをとることを特徴としたものであ
る。
決するために、(1)回転磁界を発生するステータと、
該回転磁界に追従して回転する永久磁石を有するロータ
とから成るブラシレスモータにおいて、前記ロータは、
前記永久磁石の両端にセラミック材のバランスリングを
有すること、或いは、(2)(1)記載のロータのバラ
ンス調整において、前記セラミック材をレーザ光線にて
切削しながらバランスをとることを特徴としたものであ
る。
【0006】
【作用】ブラシレスモータの回転軸に、永久磁石を挾む
両側にセラミック材のバランスリングを取り付け、該回
転軸を回転バランス試験器にかけ、前記セラミック材を
レーザ光線にて切削しながら、回転バランスを調整す
る。
両側にセラミック材のバランスリングを取り付け、該回
転軸を回転バランス試験器にかけ、前記セラミック材を
レーザ光線にて切削しながら、回転バランスを調整す
る。
【0007】
【実施例】図1は、本発明によるブラシレスモータに使
用するロータの一例を説明するための斜視図、図2は該
ロータがステータ内に配設されている状態を示す図で、
図中、10はロータ、20はステータ(回転磁界発生
部)で、該ロータ10は、回転軸1、永久磁石2、ベア
リング3、セラミック材のバランスリング4等から成
る。このセラミック材のバランスリング4は本発明によ
って付加されたもので、該バランスリング4は永久磁石
2の両側において、回転軸1に一体的に取り付けられて
いる。このロータ10は、図2に示すように、回転(又
は交番)磁界を発生するコイル(ステータ)20内に配
設され、該回転(又は交番)磁界の変化に追従して回転
する。
用するロータの一例を説明するための斜視図、図2は該
ロータがステータ内に配設されている状態を示す図で、
図中、10はロータ、20はステータ(回転磁界発生
部)で、該ロータ10は、回転軸1、永久磁石2、ベア
リング3、セラミック材のバランスリング4等から成
る。このセラミック材のバランスリング4は本発明によ
って付加されたもので、該バランスリング4は永久磁石
2の両側において、回転軸1に一体的に取り付けられて
いる。このロータ10は、図2に示すように、回転(又
は交番)磁界を発生するコイル(ステータ)20内に配
設され、該回転(又は交番)磁界の変化に追従して回転
する。
【0008】而して、歯科治療においては、歯牙の切削
にマイクロモータを使用するが、このマイクロモータの
回転数は、通常、2000〜40,000rpmの回転数で
使用されており、回転バランスが悪いと、特に、高速回
転時、振動が発生し、異常音を発生するばかりでなく、
回転中心がずれるため、治療作業が非常にしにくいとい
う問題があった。また、偏心回転するため、回転軸が折
れたり、ベアリングが破損したりする等の危険があっ
た。
にマイクロモータを使用するが、このマイクロモータの
回転数は、通常、2000〜40,000rpmの回転数で
使用されており、回転バランスが悪いと、特に、高速回
転時、振動が発生し、異常音を発生するばかりでなく、
回転中心がずれるため、治療作業が非常にしにくいとい
う問題があった。また、偏心回転するため、回転軸が折
れたり、ベアリングが破損したりする等の危険があっ
た。
【0009】上述のごとき問題を解決するための一手段
として、ロータの回転バランスを正確にとることが考え
られるが、従来、永久磁石の両側に設けられているバラ
ンサを切削することが行われているが、その切削量を正
確に行うことは難かしい。また、このバランサが磁性体
であると、その切削粉が永久磁石に付着してしまう等の
問題があった。
として、ロータの回転バランスを正確にとることが考え
られるが、従来、永久磁石の両側に設けられているバラ
ンサを切削することが行われているが、その切削量を正
確に行うことは難かしい。また、このバランサが磁性体
であると、その切削粉が永久磁石に付着してしまう等の
問題があった。
【0010】本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなさ
れたもので、図示のように、ロータ10の永久磁石2の
両側に、セラミック材のバランスリング4を取り付け、
このセラミック材のバランスリング4をレーザ光線にて
切削して回転バランスをとるようにしたものである。回
転バランスをとるためには、図1において、ベアリング
3を装着しない状態で、つまり、回転軸1に永久磁石2
とセラミック材のバランスリング4を装着した状態で、
バランス試験器にかけ、回転軸1を回転しながらバラン
ス状態を観測し、バランスがとれていない時は、レーザ
光線を照射してセラミック材の一部を切削し(切削量、
切削箇所を考慮して)、これを何回か繰り返して回転バ
ランスをとる。
れたもので、図示のように、ロータ10の永久磁石2の
両側に、セラミック材のバランスリング4を取り付け、
このセラミック材のバランスリング4をレーザ光線にて
切削して回転バランスをとるようにしたものである。回
転バランスをとるためには、図1において、ベアリング
3を装着しない状態で、つまり、回転軸1に永久磁石2
とセラミック材のバランスリング4を装着した状態で、
バランス試験器にかけ、回転軸1を回転しながらバラン
ス状態を観測し、バランスがとれていない時は、レーザ
光線を照射してセラミック材の一部を切削し(切削量、
切削箇所を考慮して)、これを何回か繰り返して回転バ
ランスをとる。
【0011】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によると、比較的簡単に、かつ、正確に、歯科用マイク
ロモータに使用するブラシレスモータの回転バランスを
調整することができ、従って、本ブラシレスモータを用
いたマイクロモータは、振動がほとんどなく、心振れが
ないので、歯科治療作業が非常にしやすい。また、騒音
の発生もなく、寿命の長いマイクロモータを提供するこ
とができる。更には、バランサの材料にセラミックを用
いたので、レーザ光線による切削が容易で、特に、レー
ザ光線のパワーを変えることによって、簡単に切削量を
変えることができるので、正確に所定量のセラミックを
切削することができる。また、セラミック材が非磁性で
あるので、切削粉が永久磁石に付着するようなこともな
く、バランス調整作業が非常にしやすい。
によると、比較的簡単に、かつ、正確に、歯科用マイク
ロモータに使用するブラシレスモータの回転バランスを
調整することができ、従って、本ブラシレスモータを用
いたマイクロモータは、振動がほとんどなく、心振れが
ないので、歯科治療作業が非常にしやすい。また、騒音
の発生もなく、寿命の長いマイクロモータを提供するこ
とができる。更には、バランサの材料にセラミックを用
いたので、レーザ光線による切削が容易で、特に、レー
ザ光線のパワーを変えることによって、簡単に切削量を
変えることができるので、正確に所定量のセラミックを
切削することができる。また、セラミック材が非磁性で
あるので、切削粉が永久磁石に付着するようなこともな
く、バランス調整作業が非常にしやすい。
【図1】 本発明によるブラシレスモータのロータの一
例を説明するための斜視図である。
例を説明するための斜視図である。
【図2】 本発明によるブラシレスモータの要部断面図
である。
である。
1…回転軸、2…永久磁石、3…ベアリング、4…バラ
ンスリング、10…ロータ、20…ステータ。
ンスリング、10…ロータ、20…ステータ。
Claims (2)
- 【請求項1】 回転磁界を発生するステータと、該回転
磁界に追従して回転する永久磁石を有するロータとから
成るブラシレスモータにおいて、前記ロータは、前記永
久磁石の両端にセラミック材のバランスリングを有する
ことを特徴とするブラシレスモータ。 - 【請求項2】 請求項1記載のロータのバランス調整に
おいて、前記セラミック材をレーザ光線にて切削しなが
らバランスをとることを特徴とするブラシレスモータに
おけるロータのバランス調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6297374A JPH08163814A (ja) | 1994-11-30 | 1994-11-30 | ブラシレスモータ及びそのロータのバランス調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6297374A JPH08163814A (ja) | 1994-11-30 | 1994-11-30 | ブラシレスモータ及びそのロータのバランス調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08163814A true JPH08163814A (ja) | 1996-06-21 |
Family
ID=17845666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6297374A Pending JPH08163814A (ja) | 1994-11-30 | 1994-11-30 | ブラシレスモータ及びそのロータのバランス調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08163814A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2356030A (en) * | 1999-08-02 | 2001-05-09 | Ford Motor Co | Dynamic balancing by laser material removal |
| JP2002153026A (ja) * | 2000-11-07 | 2002-05-24 | Namiki Precision Jewel Co Ltd | インナーロータマグネット型dcブラシレスモータ |
| WO2015116688A1 (en) * | 2014-01-30 | 2015-08-06 | Borgwarner Inc. | Exhaust-gas turbocharger |
| WO2016020220A1 (de) * | 2014-08-04 | 2016-02-11 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Verfahren zur verringerung oder beseitigung von unwuchten elektrischer maschinen |
| DE102019207940A1 (de) * | 2019-05-29 | 2020-12-03 | Brose Fahrzeugteile SE & Co. Kommanditgesellschaft, Würzburg | Verfahren zum dynamischen Wuchten eines Rotationskörpers |
-
1994
- 1994-11-30 JP JP6297374A patent/JPH08163814A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2356030A (en) * | 1999-08-02 | 2001-05-09 | Ford Motor Co | Dynamic balancing by laser material removal |
| GB2356030B (en) * | 1999-08-02 | 2003-10-22 | Ford Motor Co | Dynamic laser balancing |
| JP2002153026A (ja) * | 2000-11-07 | 2002-05-24 | Namiki Precision Jewel Co Ltd | インナーロータマグネット型dcブラシレスモータ |
| WO2015116688A1 (en) * | 2014-01-30 | 2015-08-06 | Borgwarner Inc. | Exhaust-gas turbocharger |
| US20160348576A1 (en) * | 2014-01-30 | 2016-12-01 | Borgwarner Inc. | Exhaust-gas turbocharger |
| CN106414949A (zh) * | 2014-01-30 | 2017-02-15 | 博格华纳公司 | 废气涡轮增压器 |
| CN106414949B (zh) * | 2014-01-30 | 2020-04-10 | 博格华纳公司 | 废气涡轮增压器 |
| WO2016020220A1 (de) * | 2014-08-04 | 2016-02-11 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Verfahren zur verringerung oder beseitigung von unwuchten elektrischer maschinen |
| CN106537738A (zh) * | 2014-08-04 | 2017-03-22 | 大众汽车有限公司 | 用于减少或消除电机的不平衡的方法 |
| DE102019207940A1 (de) * | 2019-05-29 | 2020-12-03 | Brose Fahrzeugteile SE & Co. Kommanditgesellschaft, Würzburg | Verfahren zum dynamischen Wuchten eines Rotationskörpers |
| US12081101B2 (en) | 2019-05-29 | 2024-09-03 | Brose Fahrzeugteile SE & Co. Kommanditgesellschaft, Würzburg | Method and device for dynamically balancing a rotational body or a motor housing |
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