JPH08163883A - モータ制御装置 - Google Patents

モータ制御装置

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JPH08163883A
JPH08163883A JP6330015A JP33001594A JPH08163883A JP H08163883 A JPH08163883 A JP H08163883A JP 6330015 A JP6330015 A JP 6330015A JP 33001594 A JP33001594 A JP 33001594A JP H08163883 A JPH08163883 A JP H08163883A
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JP
Japan
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motor
control means
circuit
control device
motor drive
Prior art date
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Pending
Application number
JP6330015A
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English (en)
Inventor
Shigeru Akabane
茂 赤羽根
Masataka Mukai
正孝 向
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Publication of JPH08163883A publication Critical patent/JPH08163883A/ja
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  • Safety Devices In Control Systems (AREA)
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  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、装置全体の構成を比較的簡易にし得
ると共に、モータの暴走状態を確実に防止し得るモータ
制御装置を実現しようとするものである。 【構成】モータ駆動制御手段の動作状態が正常であるか
否かを監視する監視制御手段をモータ制御装置の装置外
部に設けられた所定の制御手段と兼用させたことによ
り、モータ制御装置の装置内部に新たに回路を設ける必
要がなくて済み、この結果モータ制御装置の装置全体の
構成を比較的簡易にし得る。またモータ駆動制御手段の
動作状態が異常である場合には、監視制御手段はモータ
駆動制御手段をリセツトすると共に、電源遮断手段はモ
ータ駆動制御手段への電源供給を遮断することにより、
モータの暴走状態を確実に防止し得るモータ制御装置を
実現することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はモータ制御装置に関し、
例えばビデオテープレコーダに適用して好適なものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、ビデオテープレコーダ(VTR)
においては、内部に設けられたモータ制御装置によつて
磁気テープを駆動させるためのモータ(以下、これをテ
ープ駆動用モータと呼ぶ)の回転速度を制御することに
より、磁気テープを正常に走行させ得るようになされて
いる。図3に示すように、この種のモータ制御装置1で
は、テープ駆動用モータ2の回転速度はセンサ3及び検
出回路4において検出し、これを回転情報信号S1とし
てサーボ制御回路5に順次供給する。
【0003】サーボ制御回路5は、予めプログラム設定
されているテープ駆動用モータ2の所定の回転速度と、
回転情報信号S1から得られるテープ駆動用モータ2の
回転速度とを一致させるような制御信号S2を生成して
これをモータ駆動回路6に送出する。この結果モータ駆
動回路6は、当該制御信号S2及び外部の電源回路7か
ら供給される電源信号S3に基づいて、テープ駆動用モ
ータ2の回転を制御するようになされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この種のモ
ータ制御装置1は、テープ駆動用モータ2及びモータ駆
動回路6において電気的なノイズが発生し易く、当該ノ
イズがサーボ制御回路5に伝わり、この結果当該サーボ
制御回路5に設定されているプログラムに異常(例えば
バグ等)が発生してサーボ制御回路5を誤動作させる等
の悪影響を与えることがあり、この結果テープ駆動用モ
ータ2が暴走状態になるという問題があつた。またサー
ボ制御回路5内に配設された制御線が断線状態となつた
場合にも、上述と同様にテープ駆動用モータ2が暴走状
態になるという問題があつた。
【0005】この問題を解決するための一つの方法とし
て、図4に示すようなモータ制御装置10を用いてサー
ボ制御回路5の誤動作によるテープ駆動用モータ2の暴
走状態を防止する方法が考えられている。図3との対応
部分に同一符号を付して示す図4において、モータ制御
装置10は、従来のモータ制御装置1に加えて、サーボ
制御回路5に接続して異常検出回路11が設けられてい
る。
【0006】異常検出回路11は、いわゆるウオツチド
ツクタイマでなり、サーボ制御回路5から供給される動
作状態信号S5に基づいて所定周期でインクリメントす
る。この状態において、ウオツチドツクタイマが所定の
タイミングで順次クリアする場合には、異常検出回路1
1は動作状態信号S5に基づいてサーボ制御回路5の動
作状態が正常であると判断する。
【0007】これに対して、ウオツチドツクタイマが所
定のタイミングでクリアすることなくオーバーフローす
る場合には、異常検出回路11には動作状態信号S5が
供給されなくなる。この結果、異常検出回路11はサー
ボ制御回路5の動作状態が異常であると判断し、サーボ
制御回路5にリセツト信号S5を送出して当該サーボ制
御回路5をリセツト状態(すなわちプログラムの異常が
復帰され、再度プログラムが実行される状態)にすると
共に、モータ駆動回路6に停止制御信号S6を送出して
テープ駆動用モータ2を停止させる。かくして異常検出
回路11の検出結果に基づいて、サーボ制御回路5の誤
動作によるテープ駆動用モータ2の暴走状態を防止する
ことができる。
【0008】ところが、この方法によると、モータ制御
装置10内部に新たに異常検出回路11を設ける必要が
あることから、装置全体の構成が煩雑になるという問題
がある。またこの方法では、サーボ制御回路5が異常動
作したときにも、モータ駆動回路6へ電源を供給した状
態のままモータ駆動回路6を制御することによつてテー
プ駆動用モータ2を停止させるようになされている。こ
のため、サーボ制御回路5には異常がなく当該サーボ制
御回路5以外のモータ駆動回路6や検出回路4等の他の
回路に異常が発生した場合にテープ駆動用モータ2の暴
走状態を防止することが困難になるという問題があつ
た。
【0009】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、装置全体の構成を比較的簡易にし得ると共に、モー
タの暴走状態を確実に防止し得るモータ制御装置を提案
しようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、予めプログラムされたモータ2の
回転データと、センサ3、4から順次供給されるモータ
2の回転情報とに基づいてモータ2の回転を制御するモ
ータ駆動制御手段5、6を有するモータ制御装置20に
おいて、モータ駆動制御手段5、6から出力され、モー
タ駆動制御手段5、6の動作状態が正常であるか否かを
動作状態信号S5に基づいて検出する検出制御手段21
と、モータ駆動制御手段5、6への電源供給を遮断する
電源遮断手段22とを備え、モータ駆動制御手段5、6
の動作状態が異常である場合には、検出制御手段21は
モータ駆動制御手段5、6をリセツトすると共に、電源
遮断手段22はモータ駆動制御手段5、6への電源供給
を遮断するようにする。
【0011】また本発明においては、検出制御手段21
は、モータ制御装置20の装置外部に設けられた所定の
制御手段と兼用してなるようにする。
【0012】
【作用】モータ駆動制御手段5、6の動作状態が正常で
あるか否かを検出する検出制御手段21をモータ制御装
置20の装置外部に設けられた所定の制御手段と兼用さ
せたことにより、モータ制御装置20の装置内部に新た
に回路を設ける必要がなくて済み、この結果モータ制御
装置20の装置全体の構成を比較的簡易にし得る。また
モータ駆動制御手段5、6の動作状態が異常である場合
には、検出制御手段21はモータ駆動制御手段5、6を
リセツトすると共に、電源遮断手段22はモータ駆動制
御手段5、6への電源供給を遮断することにより、モー
タ駆動制御手段5、6には異常がなく当該モータ駆動制
御手段5、6以外の他の回路に異常が発生した場合にも
モータ2の暴走状態を確実に防止し得る。
【0013】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
【0014】図4との対応部分に同一符号を付して示す
図1において、モータ制御装置20は、モータ制御装置
10の異常検出回路11に代えて、当該モータ制御装置
20の外部に予め設けられた所定の回路を制御する制御
回路を監視制御回路21として兼用すると共に、モータ
駆動回路6及び電源回路7間に電源遮断回路22が設け
られている。
【0015】監視制御回路21は、上述したウオツチド
ツクタイマと同様の機能(以下、これを検出機能と呼
ぶ)が予め設定され、これによりサーボ制御回路5から
供給される動作状態信号S5に基づいて、当該サーボ制
御回路5の動作状態が正常であるか否かを検出すると共
に、当該サーボ制御回路5を介してモータ駆動回路6の
動作状態も正常であるか否かを検出するようになされて
いる。
【0016】この実施例の場合、監視制御回路21にお
ける検出機能の負担は非常に軽いことから、モータ制御
装置20の内部に新たに監視制御回路を設けるまでもな
く、監視制御回路21をモータ制御装置20の外部に予
め設けられた所定の制御回路と兼用させることとした。
【0017】ここでサーボ制御回路5の動作状態に異常
が発生した場合には、サーボ制御回路5は監視制御回路
21に動作状態信号S5を送出しなくなり、このとき監
視制御回路21は、サーボ制御回路5にリセツト信号S
10を送出すると共に、電源遮断回路22に停止制御信
号S11を送出する。これにより、サーボ制御回路5は
リセツト信号S10に基づいて当該サーボ制御回路5を
リセツト状態にすると共に、電源遮断回路22は電源回
路7から供給される電源信号S3をモータ駆動回路6に
送出しない。
【0018】以上の構成において、監視制御回路21は
図2に示す処理手順を実行することにより、サーボ制御
回路5が誤動作されることによるテープ駆動用モータ2
の暴走状態を防止する。監視制御回路21は、電源回路
7からモータ制御回路20に電源供給されると、ステツ
プSP1から当該処理手順に入る。
【0019】監視制御回路21は、ステツプSP2にお
いてサーボ制御回路5から供給される動作状態信号S5
に基づいて当該サーボ制御回路5の動作状態が正常であ
るか否かを判断する。このステツプSP2において、肯
定結果が得られたときには、監視制御回路21はステツ
プSP3に移つて電源遮断回路22に停止制御信号S1
1を送出しない。この結果、電源遮断回路22は電源回
路7から供給される電源信号S3をそのままモータ駆動
回路6に供給する。続いて監視制御回路21はステツプ
SP2に戻る。
【0020】これに対して、ステツプSP2において否
定結果を得ると、監視制御回路21はステツプSP4に
移つて電源遮断回路22に停止制御信号S11を送出す
る。この結果、電源遮断回路22は電源回路7から供給
される電源信号S3をモータ駆動回路6に対して遮断状
態とする。続いて監視制御回路21はステツプSP2に
戻つて当該処理手順を再帰的に行う。
【0021】このように監視制御回路21は、サーボ制
御回路5が誤動作した場合にモータ駆動回路6への電源
供給を遮断することにより、テープ駆動用モータ2の暴
走状態を確実に防止することができる。
【0022】以上の構成によれば、サーボ制御回路5が
誤動作したか否かを監視するための監視制御回路21
を、モータ制御装置20の装置外部に予め設けられてい
る所定の制御回路と兼用させるようにしたことにより、
モータ制御装置20の装置内部に新たに回路を設ける必
要がなくて済み、この結果モータ制御装置20の装置全
体の構成を比較的簡易にし得る。
【0023】またサーボ制御回路5が誤動作した場合に
は、監視制御回路21は、サーボ制御回路5をリセツト
状態にすると共にモータ駆動回路6への電源供給を遮断
するようにしたことにより、サーボ制御回路5には異常
がなく当該サーボ制御回路5以外のモータ駆動回路6や
検出回路4等の他の回路に異常が発生した場合にもテー
プ駆動用モータ2の暴走状態を確実に防止し得る。
【0024】なお上述の実施例においては、監視制御回
路21をモータ制御装置20の装置外部に予め設けられ
ている所定の制御回路と兼用させた場合について述べた
が、本発明はこれに限らず、モータ制御装置20の装置
内部に新たに設けるようにしても良く、またモータ制御
装置20の装置内部の所定の回路に検出機能を設けるよ
うにしても良い。
【0025】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、モータ駆
動制御手段の動作状態が正常であるか否かを検出する検
出制御手段をモータ制御装置の装置外部に設けられた所
定の制御手段と兼用させたことにより、モータ制御装置
の装置内部に新たに回路を設ける必要がなくて済み、こ
の結果モータ制御装置の装置全体の構成を比較的簡易に
し得る。またモータ駆動制御手段の動作状態が異常であ
る場合には、検出制御手段はモータ駆動制御手段をリセ
ツトすると共に、電源遮断手段はモータ駆動制御手段へ
の電源供給を遮断することにより、モータ駆動制御手段
には異常がなく当該モータ駆動制御手段以外の他の回路
に異常が発生した場合にもモータの暴走状態を確実に防
止し得るモータ制御装置を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるモータ制御装置の一実施例を示す
ブロツク図である。
【図2】本発明による処理手順を示すフローチヤートで
ある。
【図3】従来のモータ制御装置を示すブロツク図であ
る。
【図4】従来のモータ制御装置を示すブロツク図であ
る。
【符号の説明】
1、10、20……モータ制御装置、2……テープ駆動
用モータ、3……センサ、4……検出回路、5……サー
ボ制御回路、6……モータ駆動回路、7……電源回路、
21……監視制御回路、22……電源遮断回路。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G11B 15/02 Z 7811−5D H02H 7/093 A

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】予めプログラムされたモータの回転データ
    と、センサから順次供給される上記モータの回転情報と
    に基づいて上記モータの回転を制御するモータ駆動制御
    手段を有するモータ制御装置において、 上記モータ駆動制御手段から出力され、上記モータ駆動
    制御手段の動作状態が正常であるか否かを動作状態信号
    に基づいて検出する検出制御手段と、 上記モータ駆動制御手段への電源供給を遮断する電源遮
    断手段とを具え、上記検出制御手段は、上記モータ駆動
    制御手段の動作状態が異常である場合には上記モータ駆
    動制御手段をリセツトすると共に、上記電源遮断手段に
    上記モータ駆動制御手段への電源供給を遮断させること
    を特徴するモータ制御装置。
  2. 【請求項2】上記検出制御手段は、上記モータ制御装置
    の装置外部に設けられた所定の制御手段と兼用してなる
    ことを特徴とする請求項1に記載のモータ制御装置。
JP6330015A 1994-12-05 1994-12-05 モータ制御装置 Pending JPH08163883A (ja)

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JP6330015A JPH08163883A (ja) 1994-12-05 1994-12-05 モータ制御装置

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ID=18227825

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JP6330015A Pending JPH08163883A (ja) 1994-12-05 1994-12-05 モータ制御装置

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