JPH08165610A - 転圧ローラの付着物除去装置 - Google Patents

転圧ローラの付着物除去装置

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JPH08165610A
JPH08165610A JP33341494A JP33341494A JPH08165610A JP H08165610 A JPH08165610 A JP H08165610A JP 33341494 A JP33341494 A JP 33341494A JP 33341494 A JP33341494 A JP 33341494A JP H08165610 A JPH08165610 A JP H08165610A
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compaction
plate
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Kozo Tanase
興三 棚瀬
Haruyuki Kato
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 長期に亘って、転圧ローラ外周から確実に付
着物を除去する。 【構成】 フレーム3に揺動自在に支持した揺動支持体
7のプレート11に設けた取付孔11cと、スクレーパ
12の幅方向中心線上に設けた取付孔12cと、当接板
13の取付孔13cとを一致させ、これらの取付孔11
c,12c,13cにボルト14を挿通してスクレーパ
12を幅方向中央部分でプレート11と当接板13との
間で挾持、締結し、広い幅のスクレーパ12を用いて
も、ボルト14から転圧ローラ外周面5aまでの突出量
を小さくして、腰の強い状態として使用する。スクレー
パ12の一端側が摩耗したときには、上下を反転して他
端側を使用する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、路面舗装時のアスフ
ァルトや土砂などを転圧車両の転圧ローラで転圧すると
きに、転圧ローラ外周面に付着する泥や、アスファルト
等の付着物をこすり落す転圧ローラの付着物除去装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の転圧車両において、転圧ローラ5
を回動自在に支持するフレーム3に一体固着した支持部
材4に揺動部材10を上下方向揺動自在に支持し、この
揺動部材10にプレート11を取付けて揺動支持体と
し、このプレート11にスクレーパ12を、その上端部
分において連結し、支持部材4と揺動部材10間にばね
17を介在させて、このばね17のばね力で揺動部材1
0を引っ張り、スクレーパ12の先端部を転圧ローラ5
の外周面5aに圧接するようにしたものが公知である
(実開平6−46010号あるいは図5)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】こうしたスクレーパ1
2は、転圧ローラ5の回転により摩耗するので、掻き落
し機能を長期にわたって維持させるために、その幅(図
5のD)を大きくしたスクレーパ12を用いると、前記
従来の装置にあっては、スクレーパ12がその上端部分
において、揺動部材4に連結してあるので、転圧ローラ
方向先端までの突出量が大きい。そのため、回転してく
る転圧ローラ外周面5aに付着した付着物Rにより、比
較的容易に曲がってしまい(つまり、腰が弱い)、付着
物Rを掻き落すのに十分な抵抗力が得られず、所定の掻
き落し機能が得られない問題がある。本願の課題は、長
期に亘って、スクレーパ12による転圧ローラ外周面5
aの付着物を確実に除去できる付着物除去装置を得るこ
とにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題解決のために、
本願では、転圧ローラを回転支持するフレームに、揺動
支持体を上下方向揺動自在に支持し、この揺動支持体に
スクレーパを取付けると共に、ばね力でスクレーパを転
圧ローラ外周面に圧接するようにした転圧ローラの付着
物除去装置において、前記スクレーパを、揺動支持体に
その幅方向中央部分で着脱自在に取付けたことを特徴と
する。
【0005】
【作用】前記によれば、スクレーパの幅を、摩耗寿命の
長期化に対応させて、大きなものとしても、その中央部
で揺動支持体に取付けたので、この取付部分からの突出
量は、スクレーパの一端で揺動支持体に取付けるように
した従来の場合に比べて小さくなり、その結果、腰が強
くなり、付着物による曲がりが小さくなって、付着物を
確実に掻き落すことができる。しかも、スクレーパの一
端側が摩耗したら、中央部分から取外して上下を反転し
て再度取付けることで、スクレーパの他端側を使用で
き、長期に亘って、高い掻き落し機能を維持できる。
【0006】
【実施例】実施例の図面に基づいてまず転圧車両2の説
明をする。図3において、フレーム3は、左右のローラ
支持部3a間に転圧用の転圧ローラ5が回動自在に支持
され、この転圧ローラ5の最前端はフレーム3の前端よ
りも前方へ突出し、転圧ローラ5とフレーム3の前面と
は平行になるようにしてある。転圧ローラ5は図示しな
い駆動源から伝達される回動力を周知の前後進切換装置
によって切換られ正逆回転され、転圧車両2が前後進す
るようにしてある。又ハンドル6の操作でフレーム後部
に備えた案内ローラ5Aが転圧車両2の進行方向を変え
るようになっている。
【0007】次に付着物除去装置1の説明をする。図
1,図2においてフレーム3前端部下面には、転圧ロー
ラ5端面から車幅方向(図2の左右方向)内側へ入り込
んだ位置に左右一対の支持部材4が締着してあり、各支
持部材4には車幅方向の外側面に板状の揺動部材10が
支持ピン8によって上下方向に揺動自在に支持してあ
る。左右の揺動部材10間には取付部材として示すプレ
ート11が一体溶着されて横架され、揺動支持体7を構
成している。プレート11は、後述のスクレーパ12の
幅(上下方向長さ)Dの半分以上の長さを有する取付面
11bを有し、その下端部には、転圧ローラ5の軸方向
(フレーム3の左右幅方向)に、所定ピッチQで複数の
取付孔11cが設けてある。一方、スクレーパ(除去部
材)12は、転圧ローラ5の軸方向長さとほぼ匹敵する
左右方向長さを有し、かつ、長期にわたる転圧ローラ5
による摩耗を考慮して、その幅Dが大きく設定してあ
る。スクレーパ12は、例えば材質がポリウレタンであ
り、その幅方向の中心線S上には、前記取付孔11cと
対応する取付孔12cが設けてある。そして、このスク
レーパ12は、取付孔12cと対応する取付孔13cを
持つ当接板13とプレート11間に、各取付孔11c,
12c,13cに挿通されたボルト14により中心線S
部分(幅方向中央部分)で挾持、締結されている。又揺
動部材10は支持部材4のピン15と揺動部材10のピ
ン16との間に張設したばね17の引張力によって上方
に引張られ,図1の状態では支持部材4の外側面に取付
けた偏芯カム9に当接している。この偏芯カム9を偏芯
回転して位置調整することで、偏芯カム9と揺動部材1
0の圧接位置を変更し、スクレーパ12の上下方向位置
を調整し,スクレーパ12の先端の転圧ローラ5外周面
5aに対する圧接状態が調整される。スクレーパ12の
この位置は転圧ローラ5の付着物を除去するための圧接
位置Aである。
【0008】次に揺動支持体7のプレート11の上端は
L字状に曲げられ、図1の位置Bに示すように上面の当
接面11aが、ピン15と支持ピン8を結ぶ死点を越え
た状態となったときのばね17の作用によって支持部材
4の斜面部4aに当接するようにしてあり、このスクレ
ーパ12の位置Bが転圧ローラ5から除去した付着物R
がスクレーパ12にこすり付いた場合の清掃を行うため
の転圧ローラ5から大きく離れた開放位置Bである。
【0009】次に中間係止機構25について説明する。
各支持部材4側面には,揺動部材10より夫々左右車幅
方向外側に係止部材20がそれぞれ上部をピン18を介
して前後に揺動自在にしてある。各係止部材20の下部
には係止ピン19が揺動部材10方向へ突設され、揺動
部材10に設けた係止溝10aと係止部材20の係止ピ
ン19とが係合可能にしてある。そして、係止溝10a
と係止ピン19とが係合する時は、スクレーパ12が図
2の位置Cに示すように、転圧ローラ5の外周面5aよ
り離れ、かつ転圧ローラ5外側端Pを含む鉛直面Lより
も内側の中間位置Cにばね17の引張力によって保持さ
れるようになっている。
【0010】以上のように構成された付着物除去装置1
のスクレーパ12は圧接位置Aで先端を転圧ローラ5外
周面5aに圧接して転圧ローラ5外周面5aに付着した
付着物Rを転圧ローラ5の回転によってこすり落しなが
ら除去する。このとき、スクレーパ12のボルト14か
らの突出量は、スクレーパ12の幅Dの半分であり、同
じ幅のスクレーパ12をその一端部分で揺動部材に取付
けた場合の従来の構造に比べ、腰が強い。従って、付着
物Rにより曲がることが少なく、付着物Rを確実に掻き
落すことができる。転圧ローラ5外周面5aの付着物R
を掻き落すことにより、スクレーパ12が摩耗した場合
には、前記ボルト14を取外して、スクレーパ12を上
下反転して再度ボルト14によりプレート11に取付け
る。こうすることで、スクレーパ12の他端側を、全く
新しい掻き落し作用部として機能させることができ、ス
クレーパ12に腰の強い状態で引き続き掻き落し動作を
行わせることができる。なお、スクレーパ12は、全く
摩耗の無い状態(図1)から使用して、スクレーパ12
の裏面下部が、厚み方向で半分摩耗したら(図4)、
上下を取替えて(図4)、次に裏面と表面とを反転し
て、再び裏面下部が厚み方向で半分摩耗したら(図4
)、上下を取替える(図4)、というようにしても
よい。
【0011】転圧ローラ5外周に付着物が付着しない転
圧作業時には、スクレーパ12を転圧ローラ5外周から
離し、係止溝10aと係止部材20のピン19とを係合
させ、スクレーパ12を転圧ローラ5外側端Pを含む鉛
直面Lよりも内側にした中間位置Cに保持する。スクレ
ーパ12は転圧車両2が移動しても、転圧ローラ5外周
の最も外側端Pを含む鉛直平面Lより内側にあるので、
建物の壁面等近くまで転圧作業を行っても壁に当接する
ことはなく破損しない。又、スクレーパ12に付着物が
こすりついて清掃の必要がある場合はスクレーパ12を
更に上方に回動して当接面11aを斜面部4aに当接さ
せ、付着物の清掃容易な開放位置Bに保持してスクレー
パ12にこすり付いた付着物を取除く清掃を行う。
【0012】圧接位置Aから中間位置Cにスクレーパ1
2を移動させる時、作業者はスクレーパ12を時計方向
へ死点を越えないように回動させて手を離せば、係止部
材20が図2の状態から垂直位置まで自重で揺動して自
然に係止部材20の係止ピン19が係止溝10aに入り
込むので、中間位置Cに位置させる操作が簡単である。
尚、本実施例では転圧車両の前側の転圧ローラに対して
スクレーパを設けたもので説明したが、後側ローラに対
しても設けることができる。また、揺動部材にプッシュ
プルワイヤを接続して運転席から揺動部材の位置を切換
えるようにすれば、いちいち作業者が運転席から降りな
くてよく、操作性が向上する。
【0013】
【発明の効果】以上のように本願発明によれば、スクレ
ーパの幅を、摩耗寿命の長期化に対応させた大きなもの
とした時、その幅方向中央部分で揺動部材に取付けるよ
うにしたので、この取付部分からの突出量は、同じ大き
さの幅のスクレーパを、その一端で揺動部材に取付けた
時の従来の場合と比較して小さくなり、その結果、スク
レーパが曲がりにくくなって腰が強くなり、付着物を確
実に掻き落すことができる。しかも、スクレーパの一端
側が摩耗したら、中央部分から取外して上下を反転して
再度取付けることができ、こうして、大きな幅としたス
クレーパの他端側を使用でき、長期に亘って、高い掻き
落し機能を維持できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の付着物除去装置の側面図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】本願を実施した転圧車両の側面図である。
【図4】スクレーパの反転取付けの説明図である。
【図5】従来の付着物除去装置の説明図である。
【符号の説明】 1 付着物除去装置、 3 フレーム、 3a ローラ
支持部、4 支持部材、 5 転圧ローラ、 7 揺動
支持体、 10 揺動部材、11 プレート、 11
c、12c、13c 取付孔、12 スクレーパ、 1
4 ボルト、 17 ばね、R 付着物、 S 中心線

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 転圧ローラを回転支持するフレームに、
    揺動支持体を上下方向揺動自在に支持し、この揺動支持
    体にスクレーパを取付けると共に、ばね力でスクレーパ
    を転圧ローラ外周面に圧接するようにした転圧ローラの
    付着物除去装置において、前記スクレーパを、揺動支持
    体にその幅方向中央部分で着脱自在に取付けたことを特
    徴とする転圧ローラの付着物除去装置。
  2. 【請求項2】 フレーム左右に夫々揺動部材を揺動自在
    に支持し、この揺動部材間に取付部材を横架して揺動支
    持体を構成し、この取付部材に設けた取付孔と、スクレ
    ーパの幅方向中心線上に設けた取付孔とにボルトを挿通
    して、両者を着脱自在に締結したことを特徴とする請求
    項1記載の転圧ローラの付着物除去装置。
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