JPH0817018A - 複合型薄膜磁気ヘッド - Google Patents
複合型薄膜磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH0817018A JPH0817018A JP6144916A JP14491694A JPH0817018A JP H0817018 A JPH0817018 A JP H0817018A JP 6144916 A JP6144916 A JP 6144916A JP 14491694 A JP14491694 A JP 14491694A JP H0817018 A JPH0817018 A JP H0817018A
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- JP
- Japan
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- magnetic
- magnetic pole
- insulating layer
- magnetoresistive effect
- effect element
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 記録感度の良好な複合型薄膜磁気ヘッドを提
供する。 【構成】 非磁性基板1の上に形成された磁気抵抗効果
素子2と、この上に形成された絶縁層3と、この上にお
いて磁気抵抗効果素子2の一領域の上に一端が位置する
ように形成された磁性体磁極4と、この上に形成された
絶縁層5と、この上に形成された渦巻き形の導電コイル
6と、この上に形成された絶縁層7と、この上に形成さ
れるとともに磁気抵抗効果素子2の他領域の上まで延設
された磁性体磁極8とを備え、磁性体磁極4と磁性体磁
極8とが絶縁層5を介して磁気抵抗効果素子2の上で隣
接して対向している。 【効果】 絶縁層5を介して磁性体磁極4と磁性体磁極
8とが隣接して対向する部分での磁気抵抗を小さくする
ことができ、導電コイル6で発生した記録磁界が効率よ
く磁気ギャップ9へ伝達される。
供する。 【構成】 非磁性基板1の上に形成された磁気抵抗効果
素子2と、この上に形成された絶縁層3と、この上にお
いて磁気抵抗効果素子2の一領域の上に一端が位置する
ように形成された磁性体磁極4と、この上に形成された
絶縁層5と、この上に形成された渦巻き形の導電コイル
6と、この上に形成された絶縁層7と、この上に形成さ
れるとともに磁気抵抗効果素子2の他領域の上まで延設
された磁性体磁極8とを備え、磁性体磁極4と磁性体磁
極8とが絶縁層5を介して磁気抵抗効果素子2の上で隣
接して対向している。 【効果】 絶縁層5を介して磁性体磁極4と磁性体磁極
8とが隣接して対向する部分での磁気抵抗を小さくする
ことができ、導電コイル6で発生した記録磁界が効率よ
く磁気ギャップ9へ伝達される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、磁気記録再生装置に
用いられる薄膜磁気ヘッド、特に記録ヘッドと再生ヘッ
ドを一体化した複合型薄膜磁気ヘッドに関するものであ
る。
用いられる薄膜磁気ヘッド、特に記録ヘッドと再生ヘッ
ドを一体化した複合型薄膜磁気ヘッドに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】磁気抵抗効果を再生原理とした薄膜磁気
ヘッドは、その出力が記録媒体との相対速度に依存せず
に大きいため、近年、磁気記録再生装置に広く使用され
つつある。しかしながら、磁気抵抗効果型薄膜磁気ヘッ
ドには記録能力がないため、コイル型のインダクティブ
薄膜磁気ヘッドと組み合わせて用いる必要があった。こ
のような複合型薄膜磁気ヘッドとして図2に示すような
巻線型と磁気抵抗効果型を合わせたものが知られている
(特開昭61-48116号公報)。
ヘッドは、その出力が記録媒体との相対速度に依存せず
に大きいため、近年、磁気記録再生装置に広く使用され
つつある。しかしながら、磁気抵抗効果型薄膜磁気ヘッ
ドには記録能力がないため、コイル型のインダクティブ
薄膜磁気ヘッドと組み合わせて用いる必要があった。こ
のような複合型薄膜磁気ヘッドとして図2に示すような
巻線型と磁気抵抗効果型を合わせたものが知られている
(特開昭61-48116号公報)。
【0003】図2は従来の複合型薄膜磁気ヘッドの要部
の断面図である。図2において、非磁性材料からなる基
板1の上に下部磁性体磁極4が形成され、さらに第1の
絶縁層5が形成され、その上に渦巻き形の導電コイル6
が形成される。さらに第2の絶縁層7が形成され、つい
で第2の絶縁層7の上に磁気抵抗効果素子2、フロント
ヨーク10およびバックヨーク11が形成される。
の断面図である。図2において、非磁性材料からなる基
板1の上に下部磁性体磁極4が形成され、さらに第1の
絶縁層5が形成され、その上に渦巻き形の導電コイル6
が形成される。さらに第2の絶縁層7が形成され、つい
で第2の絶縁層7の上に磁気抵抗効果素子2、フロント
ヨーク10およびバックヨーク11が形成される。
【0004】記録時においては、導電コイル6に記録電
流が流され磁気ギャップ9から外部へ漏洩する磁界によ
って記録媒体(図示せず)に対して記録が行われる。再
生時においては、記録媒体からの信号磁束が磁気ギャッ
プ9からフロントヨーク10、磁気抵抗効果素子2、バ
ックヨーク11、下部磁性体磁極4で構成される磁気回
路内に流入し、磁気抵抗効果素子2の抵抗変化によって
読みだしが行われる。
流が流され磁気ギャップ9から外部へ漏洩する磁界によ
って記録媒体(図示せず)に対して記録が行われる。再
生時においては、記録媒体からの信号磁束が磁気ギャッ
プ9からフロントヨーク10、磁気抵抗効果素子2、バ
ックヨーク11、下部磁性体磁極4で構成される磁気回
路内に流入し、磁気抵抗効果素子2の抵抗変化によって
読みだしが行われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図2の
従来の複合型薄膜磁気ヘッドは、フロントヨーク10お
よびバックヨーク11の間での磁気抵抗が大きく記録感
度が悪いため、記録電流を大きくしなければならないと
いう問題点があった。この発明は、上記の従来の課題を
解決するもので、記録感度の良好な複合型薄膜磁気ヘッ
ドを提供することを目的としている。
従来の複合型薄膜磁気ヘッドは、フロントヨーク10お
よびバックヨーク11の間での磁気抵抗が大きく記録感
度が悪いため、記録電流を大きくしなければならないと
いう問題点があった。この発明は、上記の従来の課題を
解決するもので、記録感度の良好な複合型薄膜磁気ヘッ
ドを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決する手段】請求項1記載の複合型薄膜磁気
ヘッドは、非磁性基板と、この非磁性基板の上に形成さ
れた磁気抵抗効果素子と、この磁気抵抗効果素子の上に
形成された第1の絶縁層と、この第1の絶縁層の上にお
いて磁気抵抗効果素子の一領域の上に端部が位置するよ
うに形成された第1の磁性体磁極と、この第1の磁性体
磁極の上に形成された第2の絶縁層と、この第2の絶縁
層の上に形成された導電コイルと、この導電コイルの上
に形成された第3の絶縁層と、この第3の絶縁層の上に
形成されるとともに磁気抵抗効果素子の他領域の上まで
延設された第2の磁性体磁極とを備え、第1の磁性体磁
極と第2の磁性体磁極とが第2の絶縁層を介して磁気抵
抗効果素子の上で隣接して対向している。
ヘッドは、非磁性基板と、この非磁性基板の上に形成さ
れた磁気抵抗効果素子と、この磁気抵抗効果素子の上に
形成された第1の絶縁層と、この第1の絶縁層の上にお
いて磁気抵抗効果素子の一領域の上に端部が位置するよ
うに形成された第1の磁性体磁極と、この第1の磁性体
磁極の上に形成された第2の絶縁層と、この第2の絶縁
層の上に形成された導電コイルと、この導電コイルの上
に形成された第3の絶縁層と、この第3の絶縁層の上に
形成されるとともに磁気抵抗効果素子の他領域の上まで
延設された第2の磁性体磁極とを備え、第1の磁性体磁
極と第2の磁性体磁極とが第2の絶縁層を介して磁気抵
抗効果素子の上で隣接して対向している。
【0007】
【作用】この発明の複合型薄膜磁気ヘッドは、磁気抵抗
効果素子の上部において、第2の絶縁層を介して第1の
磁性体磁極と第2の磁性体磁極とが隣接して対向する構
成であるため、この対向距離を小さくすることができ、
また対向面積も大きくすることができることとなり、こ
の部分での磁気抵抗を小さくすることができる。その結
果、導電コイルで発生した記録磁界が効率よく磁気ギャ
ップへ伝達され、記録効率が飛躍的に向上する。
効果素子の上部において、第2の絶縁層を介して第1の
磁性体磁極と第2の磁性体磁極とが隣接して対向する構
成であるため、この対向距離を小さくすることができ、
また対向面積も大きくすることができることとなり、こ
の部分での磁気抵抗を小さくすることができる。その結
果、導電コイルで発生した記録磁界が効率よく磁気ギャ
ップへ伝達され、記録効率が飛躍的に向上する。
【0008】
【実施例】以下、この発明の複合型薄膜磁気ヘッドの一
実施例の要部の断面図を図1に示す。この複合型薄膜磁
気ヘッドは、非磁性材料からなる基板1の上に、Ni−
Fe、Ni−Coなどからなる磁気抵抗効果素子2が形
成される。つぎに、SiO 2 、Al2 O3 などの第1の
絶縁層3の上にNi−Fe、Co系アモルファスなどの
軟磁性材料で第1の磁性体磁極4が磁気抵抗効果素子1
の上まで延ばされて形成される。その後、第1の磁性体
磁極4の上に第2の絶縁層5を介してAl、Cu、Au
などからなる渦巻き形の導電コイル6が形成される。そ
の後、第3の絶縁層7が形成された後、軟磁性材料で第
2の磁性体磁極8が形成される。
実施例の要部の断面図を図1に示す。この複合型薄膜磁
気ヘッドは、非磁性材料からなる基板1の上に、Ni−
Fe、Ni−Coなどからなる磁気抵抗効果素子2が形
成される。つぎに、SiO 2 、Al2 O3 などの第1の
絶縁層3の上にNi−Fe、Co系アモルファスなどの
軟磁性材料で第1の磁性体磁極4が磁気抵抗効果素子1
の上まで延ばされて形成される。その後、第1の磁性体
磁極4の上に第2の絶縁層5を介してAl、Cu、Au
などからなる渦巻き形の導電コイル6が形成される。そ
の後、第3の絶縁層7が形成された後、軟磁性材料で第
2の磁性体磁極8が形成される。
【0009】つぎに、この複合型薄膜磁気ヘッドの動作
について説明する。まず記録時には、導体コイル6に記
録電流が印加され、これにより生じた記録磁界は第1の
磁性体磁極4、第2の磁性体磁極8からなる磁気回路に
よりギャップ9に導かれ記録媒体(図示せず)に記録が
なされる。この時の磁気抵抗効果素子2の磁化は飽和状
態である。記録時の磁気抵抗は、磁気抵抗効果素子2の
上部で第2の絶縁層5を介して第1の磁性体磁極4と第
2の磁性体磁極8とが隣接して対向する対向距離が小さ
いため、極めて小さい。また、この部分の対向面積を大
きくすることによって磁気抵抗は一層小さくなる。この
ため、この実施例の複合型薄膜磁気ヘッドは、その記録
効率を従来の複合型磁気ヘッドに比較して約数倍向上さ
せることができる。
について説明する。まず記録時には、導体コイル6に記
録電流が印加され、これにより生じた記録磁界は第1の
磁性体磁極4、第2の磁性体磁極8からなる磁気回路に
よりギャップ9に導かれ記録媒体(図示せず)に記録が
なされる。この時の磁気抵抗効果素子2の磁化は飽和状
態である。記録時の磁気抵抗は、磁気抵抗効果素子2の
上部で第2の絶縁層5を介して第1の磁性体磁極4と第
2の磁性体磁極8とが隣接して対向する対向距離が小さ
いため、極めて小さい。また、この部分の対向面積を大
きくすることによって磁気抵抗は一層小さくなる。この
ため、この実施例の複合型薄膜磁気ヘッドは、その記録
効率を従来の複合型磁気ヘッドに比較して約数倍向上さ
せることができる。
【0010】再生時には、記録媒体(図示せず)からの
信号磁束は第1の磁性体磁極4に導かれて磁気抵抗効果
素子2に流入するが、この時、磁気抵抗効果素子2の上
部で第2の絶縁層5を介して第2の磁性体磁極8にも分
割される。この場合において、磁気抵抗効果素子2の上
部で第1の磁性体磁極4と第2の磁性体磁極8とが隣接
して対向する対向距離が小さいため、磁気抵抗効果素子
2に分割流入する磁束は従来例に比べて少なくなるよう
に見えるが、対向面積を大きくすることにより磁気ヘッ
ド全体の磁気抵抗が減少し記録媒体から磁気ヘッドに流
入する信号磁束は飛躍的に増大するため、磁気抵抗効果
素子2に流入する磁束量は従来の磁気ヘッドと比較して
ほぼ同じとなる。したがって、この実施例の複合型薄膜
磁気ヘッドは従来のものと比較して同等の再生感度を有
する。
信号磁束は第1の磁性体磁極4に導かれて磁気抵抗効果
素子2に流入するが、この時、磁気抵抗効果素子2の上
部で第2の絶縁層5を介して第2の磁性体磁極8にも分
割される。この場合において、磁気抵抗効果素子2の上
部で第1の磁性体磁極4と第2の磁性体磁極8とが隣接
して対向する対向距離が小さいため、磁気抵抗効果素子
2に分割流入する磁束は従来例に比べて少なくなるよう
に見えるが、対向面積を大きくすることにより磁気ヘッ
ド全体の磁気抵抗が減少し記録媒体から磁気ヘッドに流
入する信号磁束は飛躍的に増大するため、磁気抵抗効果
素子2に流入する磁束量は従来の磁気ヘッドと比較して
ほぼ同じとなる。したがって、この実施例の複合型薄膜
磁気ヘッドは従来のものと比較して同等の再生感度を有
する。
【0011】
【発明の効果】この発明の複合型薄膜磁気ヘッドは、磁
気抵抗効果素子の上で第1の磁性体磁極と第2の磁性体
磁極とが隣接して対向する対向距離を小さくするによ
り、記録効率を飛躍的に向上させることが可能となる。
したがって、磁気ヘッドでの電力消費による発熱が低下
し、磁気媒体への影響がなくなる。また、記録電流の低
電流化により、磁気ヘッドの配線構造、ヘッド駆動回
路、磁気記録再生システム全体の構成が簡単になるなど
その効果は多大である。
気抵抗効果素子の上で第1の磁性体磁極と第2の磁性体
磁極とが隣接して対向する対向距離を小さくするによ
り、記録効率を飛躍的に向上させることが可能となる。
したがって、磁気ヘッドでの電力消費による発熱が低下
し、磁気媒体への影響がなくなる。また、記録電流の低
電流化により、磁気ヘッドの配線構造、ヘッド駆動回
路、磁気記録再生システム全体の構成が簡単になるなど
その効果は多大である。
【図1】この発明の複合型薄膜磁気ヘッドの一実施例の
断面図である。
断面図である。
【図2】従来の複合型薄膜磁気ヘッドの断面図である。
1 基板 2 磁気抵抗効果素子 3 第1の絶縁層 4 第1の磁性体磁極 5 第2の絶縁層 6 導電コイル 7 第3の絶縁層 8 第2の磁性体磁極 9 ギャップ 10 フロントヨーク 11 バックヨーク
Claims (1)
- 【請求項1】 非磁性基板と、この非磁性基板の上に形
成された磁気抵抗効果素子と、この磁気抵抗効果素子の
上に形成された第1の絶縁層と、この第1の絶縁層の上
において前記磁気抵抗効果素子の一領域の上に端部が位
置するように形成された第1の磁性体磁極と、この第1
の磁性体磁極の上に形成された第2の絶縁層と、この第
2の絶縁層の上に形成された導電コイルと、この導電コ
イルの上に形成された第3の絶縁層と、この第3の絶縁
層の上に形成されるとともに前記磁気抵抗効果素子の他
領域の上まで延設された第2の磁性体磁極とを備え、前
記第1の磁性体磁極と前記第2の磁性体磁極とが前記第
2の絶縁層を介して前記磁気抵抗効果素子の上で隣接し
て対向している複合型薄膜磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6144916A JPH0817018A (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | 複合型薄膜磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6144916A JPH0817018A (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | 複合型薄膜磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0817018A true JPH0817018A (ja) | 1996-01-19 |
Family
ID=15373237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6144916A Pending JPH0817018A (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | 複合型薄膜磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0817018A (ja) |
-
1994
- 1994-06-27 JP JP6144916A patent/JPH0817018A/ja active Pending
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