JPH08172549A - γ補正回路 - Google Patents
γ補正回路Info
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- JPH08172549A JPH08172549A JP6315065A JP31506594A JPH08172549A JP H08172549 A JPH08172549 A JP H08172549A JP 6315065 A JP6315065 A JP 6315065A JP 31506594 A JP31506594 A JP 31506594A JP H08172549 A JPH08172549 A JP H08172549A
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/14—Picture signal circuitry for video frequency region
- H04N5/20—Circuitry for controlling amplitude response
- H04N5/202—Gamma control
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
整することなく、所望の出力信号を得る。 【構成】 γ補正回路は3つの差動増幅器A,B,Cで
構成されている。差動増幅器Bは、ベースが入力端子と
接続されたトランジスタQ3と、ベースがそれぞれ外部
基準電圧源VM1,VM2,VM3と接続されたトラン
ジスタQ4,Q5,Q6を含み、トランジスタQ4,Q
5,Q6のエミッタはそれぞれ抵抗R5,R6,R7を
介して定電流源I2と接続され、トランジスタQ4,Q
5,Q6のコレクタはいずれも電源端子VCCに接続さ
れている。外部基準電圧源VM1,VM2,VM3は個
別にオン/オフされる。
Description
設けられ、特に映像信号を逆ガンマ補正して出力するγ
補正回路に関する。
用いて画像表示を行う液晶テレビジョン受像機等におい
て、CRTと液晶表示器との特性の違いにもとずき、C
RTの発光特性に従ってγ補正されたテレビジョン信号
当の映像信号に逆γ補正を施し、γ補正にもとずく映像
信号の非線形を元に戻して増幅し、さらに液晶のV−T
特性(電圧−透過率特性)に合わせて信号処理する必要
がある。
示されている上記の機能を有するγ補正回路の回路図で
ある。入力端子1からは映像信号Xが入力される。出力
端子2からは上記のような補正が施された映像信号が出
力される。バッファ用トランジスタQ9は、コレクタが
電源電圧VCCに、ベースが入力端子1に各々接続さ
れ、エミッタが定電流源I4を介し接地されている。バ
ッファ3は映像信号Xのバースト期間に対応して与えら
れるバーストゲートパルスPに応答して基準電圧(映像
信号Xのペデスタルレベル)を発生するバッファアンプ
であり、入力側がトランジスタQ9のエミッタに、出力
側がコンデンサCを介し接地されている。コンデンサC
は、バーストゲートパルスPがバッファアンプ3に与え
られていないとき、バッファアンプ3の出力側の電位を
基準電圧に保つ役目をする。
1,Q2を主として構成されている。トランジスタQ
1,Q2はNPNトランジスタである。トランジスタQ
1は、コレクタが抵抗R1を介し電源電圧VCCに、ベ
ースがトランジスタQ9のエミッタに、エミッタが抵抗
R2を介して定電流源I1の一端に接続されている。定
電流源I1の他端は接地されている。トランジスタQ2
は、コレクタが抵抗R10を介し電源電圧VCCに接続
されるとともに出力端子2にも接続され、エミッタが抵
抗R3を介し定電流源I1の一端に、ベースがバッファ
アンプ3とコンデンサCとの共通接続点に各々接続され
ている。
3,Q4を主として構成されている。トランジスタQ
3,Q4はNPNトランジスタである。トランジスタQ
3は、コレクタが出力端子2に、ベースがトランジスタ
Q9のエミッタに、エミッタが抵抗R4を介して可変電
流源I5の一端に各々接続されている。可変電流源15
の他端は接地されている。トランジスタQ4は、コレク
タがトランジスタQ1のコレクタに、ベースがバッファ
アンプ3の出力側に、エミッタが抵抗R5を介し可変電
流源I5の一端に各々接続されている。可変電流源I5
は、コントロール端子4を介し可変抵抗RAに接続され
ており、可変抵抗RAの抵抗値を調整することでその電
流値が変化する。
7,Q8を主として構成されている。トランジスタQ
7,Q8はNPNトランジスタである。トランジスタQ
7は、コレクタがトランジスタQ1のコレクタに、ベー
スがトランジスタQ9のエミッタに、エミッタが抵抗R
8を介して可変電流源I6の一端に各々接続されてい
る。可変電流源I6の他端は接地されている。トランジ
スタQ8は、コレクタが出力端子2に、ベースがバッフ
ァアンプ3の出力側に、エミッタが抵抗R9を介し可変
電流源16の一端に各々接続されている。可変電流源I
6は、コントロール端子4を介し可変抵抗RAに接続さ
れており、可変抵抗RAの抵抗値を調整することでその
電流値が変化する。
15を用いながら説明する。入力端子1に映像信号Xが
入力されると、バッファアンプ3には映像信号Xのバー
スト期間に同期したバーストゲートパルスPが入力され
る。バッファアンプ3は、バーストゲートパルスPに応
答して基準電圧(映像信号Xのペデスタルレベル)を発
生する。このとき、コンデンサCは基準電圧に充電され
る。トランジスタQ2,Q4,Q8のベースにはバッフ
ァアンプ3あるいはコンデンサCより一定の基準電圧が
与えられており、入力端子1に与えられた映像信号X
は、差動増幅器A,B,Cにより増幅される。今、差動
増幅器A,B,Cの入出力特性が各々図13の実線A
1、図14の実線B1,C1のようであるとすると、出
力端子2には図15に示すように、差動増幅器Aの出力
(図13の実線A1)と差動増幅器B,Cの出力の和
(図14の実線Y1)の和、つまり差動増幅器A,B,
Cの出力の和(図15の実線S1)が出力される。
流源I5,I6の電流値を変化させた場合について述べ
る。可変抵抗RAを調整し、抵抗値を小さくすると図1
4の点線B1a,C1aのように差動増幅器B,Cの出
力特性が変化し、出力クリップレベルが変化する。する
と差動増幅器B,Cの出力の和は破線Yaのように変化
し、この和と変動増幅器Aの出力の和は図15の点線S
1aのように変化する。また、可変抵抗RAを調整し、
抵抗値を大きくすると図14の破線B1b,C1bのよ
うに差動増幅器B,Cの入出力特性が変化し、出力クリ
ップレベルが変化する。すると差動増幅器B,Cの出力
の和は破線Ybのように変化し、この和と差動増幅器A
の出力の和は図15の破線S1bのように変化する。つ
まり、可変抵抗RAを調整すると、入出力特性は図15
の矢印5の方向に変化し、映像信号Xにγ補正が施され
る。
回路は、出力端子の出力信号の可変範囲が限定されてお
り、所望の出力信号を得る場合、映像信号Xのレベルを
調整する必要があるという欠点があった。
する必要のないγ補正回路を提供することにある。
複数の差動増幅器で構成され、各差動増幅器の入力端子
には映像信号が入力され、各差動増幅器の出力が共通接
続されたγ補正回路において、少なくとも1つの差動増
幅器が、その差動対トランジスタのうち、ベースが入力
端子と接続されていない差動対トランジスタを複数個有
し、これら各差動対トランジスタのエミッタに抵抗が接
続され、コレクタは共通に接続され、全ての差動増幅器
の、ベースが入力端子と接続されていない各差動対トラ
ンジスタのベースには、個別にオン/オフされる外部基
準電圧源が接続されることを特徴とする。
ランジスタのベースに接続された外部基準電圧源をオン
する組合せを変えることにより、利得が変化し、γ特性
の現れるレベルが変化する。
幅器の、ベースが入力端子と接続されている差動対トラ
ンジスタのコレクタは共通の抵抗を介して電源端子に接
続され、該コレクタと該共通の抵抗の接続点に出力端子
が接続され、各作動増幅器を構成する差動対トランジス
タのエミッタは抵抗を介して、一端が接地された定電流
源に接続されている。
動増幅器の、ベースが入力端子と接続されていない差動
対トランジスタのコレクタは共通の抵抗を介して電源端
子と接続され、該コレクタと該共通の抵抗の接続点に出
力端子が接続され、各作動増幅器を構成する差動対トラ
ンジスタのエミッタは抵抗を介して、一端が接地された
定電流源に接続されている。
て説明する。
の回路図である。
ファアンプ3、コンデンサC、入力トランジスタQ9、
定電流源I5、抵抗R10および可変抵抗RAが取り除
かれ、可変電流源I5,I6の代りにそれぞれ定電流源
I2,I3が設けられ、出力端子2が抵抗R10から抵
抗R1の一端に接続し直され、差動増幅器Bに差動対ト
ランジスタQ5,Q6と抵抗R6,R7を新たに設け、
トランジスタQ2,Q4,Q5,Q6,Q8のベースに
それぞれ外部基準電圧源VH,VM1,VM2,VM
3,VLを接続したものである。
NトランジスタQ4のコレクタに、ベースは外部基準電
圧源VM2に、エミッタは抵抗R6の一端に、その他端
は定電流源I2の一方端に接続されている。NPNトラ
ンジスタQ6のコレクタはNPNトランジスタQ4のコ
レクタに、ベースは外部基準電圧源VM3に、エミッタ
は抵抗R7の一端に、その他端は定電流源I2の一端に
接続されている。
入力端子VINに映像信号が入力されると、差動増幅器
A,B,Cにより増幅される。差動増幅器A,B,Cの
入出力特性がそれぞれ図3〜5のようであるとすると、
入力電圧がVLからVHの範囲では、出力端子2には図
2に示すように差動増幅器A,B,Cの出力の和が出力
され(図3〜5の矢印の部分を足し合わせる)。
Q6のベースに接続されている外部基準電圧源VM1と
VM3をオフし、トランジスタQ5のベースに接続され
ている外部基準電圧源VM2をオンすることにより差動
増幅器Bの利得Gは、 G=R1/(r0 +R4+R6) r0 はNPNトランジスタのインピーダンス と表わすことができる。
基準電圧源VM2をオフすると、差動増幅器Bの利得G
は、 G=R1/(r0 +R4+R7) となる。また、外部基準電圧源VM1〜VM3をすべて
オンさせた時には、差動増幅器Bの利得Gは、 G=R1/{r0 +(R4+R5//R6//R7)} と表わすことができる。
準電圧源VM1〜VM3のオンに応じて図6のように表
わされる。したがって、図7(差動増幅器Bの外部基準
電圧源VM1〜VM3を交互にオンした場合の図1の実
施例の利得の変化)のようにγ補正値を任意の値に設定
することが可能となる。
R7を抵抗R4に並列接続したので、23 −1=7通り
の利得を得ることができる。
の回路図、図10は本実施例のγ補正回路の入出力特性
図である。
端子VCCとトランジスタQ2のコレクタの間に接続
し、トランジスタQ2,Q4,Q5,Q6,Q8のコレ
クタを出力端子VOUTに接続したものである。動作は
図10のようになる。利得Gは、外部基準電圧源VM
1,VM2,VM3が全てオンの時 G=R1/(r0 +R4+R5//R6//R7) となる。
の回路図、図11は本実施例のγ補正回路の入出力特性
図である。
ジスタQ5,Q6と抵抗R6,R7を設けたものであ
る。動作は図11のようになる。利得Gは、外部基準電
圧源VL1,VL2,VL3が全てオンの時 G=R1/(r0 +R8+R9//R6//R7) となる。
端子に接続されていない差動対トランジスタの数が3個
の場合について説明したが、差動増幅器の数、ベースが
入力端子に接続されていない差動対トランジスタの数が
3に限定されないことは明らかである。また、ベースが
入力端子に接続されていない差動対トランジスタの数が
複数の差動増幅器は複数でもよいことは明らかである。
回路において、複数の差動増幅器の少なくとも1つに映
像信号入力端子の対の差動対トランジスタと、そのエミ
ッタに直列に抵抗を接続し、またコレクタを共通に複数
個並列接続し、前記差動対トランジスタのベースへの印
加電圧の設定値を変えることにより、差動増幅器の利得
を種々に変化させることができるため、映像信号のレベ
ル調整をする必要がないという効果がある。
ある。
ある。
ある。
る。
である。
基準電圧源
Claims (3)
- 【請求項1】 複数の差動増幅器で構成され、各差動増
幅器の入力端子には映像信号が入力され、各差動増幅器
の出力が共通接続されたγ補正回路において、 少なくとも1つの差動増幅器が、その差動対トランジス
タのうち、ベースが入力端子と接続されていない差動対
トランジスタを複数個有し、これら各差動対トランジス
タのエミッタに抵抗が接続され、コレクタは共通に接続
され、 全ての差動増幅器の、ベースが入力端子と接続されてい
ない各差動対トランジスタのベースには、個別にオン/
オフされる外部基準電圧源が接続されることを特徴とす
るγ補正回路。 - 【請求項2】 全ての差動増幅器の、ベースが入力端子
と接続されている差動対トランジスタのコレクタは共通
の抵抗を介して電源端子に接続され、該コレクタと該共
通の抵抗の接続点に出力端子が接続され、 各作動増幅器を構成する差動対トランジスタのエミッタ
は抵抗を介して、一端が接地された定電流源に接続され
ている、請求項1記載のγ補正回路。 - 【請求項3】 全ての差動増幅器の、ベースが入力端子
と接続されていない差動対トランジスタのコレクタは共
通の抵抗を介して電源端子と接続され、該コレクタと該
共通の抵抗の接続点に出力端子が接続され、 各作動増幅器を構成する差動対トランジスタのエミッタ
は抵抗を介して、一端が接地された定電流源に接続され
ている、請求項1記載のγ補正回路。
Priority Applications (4)
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- 1995-12-19 US US08/575,147 patent/US5610666A/en not_active Expired - Lifetime
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