JPH08174968A - 印刷装置 - Google Patents
印刷装置Info
- Publication number
- JPH08174968A JPH08174968A JP32251194A JP32251194A JPH08174968A JP H08174968 A JPH08174968 A JP H08174968A JP 32251194 A JP32251194 A JP 32251194A JP 32251194 A JP32251194 A JP 32251194A JP H08174968 A JPH08174968 A JP H08174968A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- time
- humidity
- relative humidity
- delay time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Ink Jet (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 印刷用紙どうしが貼りついたり汚れたりする
ことなく、効率的に複数枚数への印刷を行う。 【構成】 印刷時の周囲の相対湿度を検知する湿度検知
部5と、湿度検知部5が検知した相対湿度時の印刷イン
クの乾燥速度に基づいて続行する次の用紙への印刷を開
始させるまでの時間を算出する遅延時間算出部6を有
し、制御部2は遅延時間算出部6が算出した時間に基づ
き印刷間隔を制御して次の用紙への印刷を続行する。
ことなく、効率的に複数枚数への印刷を行う。 【構成】 印刷時の周囲の相対湿度を検知する湿度検知
部5と、湿度検知部5が検知した相対湿度時の印刷イン
クの乾燥速度に基づいて続行する次の用紙への印刷を開
始させるまでの時間を算出する遅延時間算出部6を有
し、制御部2は遅延時間算出部6が算出した時間に基づ
き印刷間隔を制御して次の用紙への印刷を続行する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、入力した画像データに
基づいて文字、画像等のインク印刷(以下、印字とい
う)を記録媒体である用紙複数枚に続行して行う印刷装
置に関するものである。
基づいて文字、画像等のインク印刷(以下、印字とい
う)を記録媒体である用紙複数枚に続行して行う印刷装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のプリンタ、複写装置、ファクシミ
リ装置等で印字を行う印刷装置は、複数ページ分の画像
データに基づいて印刷するときは、決まった一定時間の
間隔を置いて次の用紙、次の用紙へと印刷を続行実施す
る構成となっていた。
リ装置等で印字を行う印刷装置は、複数ページ分の画像
データに基づいて印刷するときは、決まった一定時間の
間隔を置いて次の用紙、次の用紙へと印刷を続行実施す
る構成となっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の印刷装置では、周囲の相対湿度が高いと、用紙に印
字付着させたインクが所定の程度まで乾燥する以前に次
の用紙が排出され重ねられるために、印刷用紙どうしが
貼りついたり汚れたりする。そのような問題を避けるた
めに、次の用紙への印刷までの待機時間を長くすると複
数ページの印刷時間が必要以上に長くなることもあると
いった問題があった。
来の印刷装置では、周囲の相対湿度が高いと、用紙に印
字付着させたインクが所定の程度まで乾燥する以前に次
の用紙が排出され重ねられるために、印刷用紙どうしが
貼りついたり汚れたりする。そのような問題を避けるた
めに、次の用紙への印刷までの待機時間を長くすると複
数ページの印刷時間が必要以上に長くなることもあると
いった問題があった。
【0004】本発明は、上記従来の問題点を解消するた
めに成されたもので、記録用紙どうしが貼りついたり汚
れたりすることなく、効率的に用紙複数枚数への印刷続
行が可能な印刷装置を提供することを目的とするもので
ある。
めに成されたもので、記録用紙どうしが貼りついたり汚
れたりすることなく、効率的に用紙複数枚数への印刷続
行が可能な印刷装置を提供することを目的とするもので
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、本発明に係る
印刷装置は、入力した画像データに基づき複数枚の用紙
への印刷を続行する印刷装置であって、印刷時の周囲の
相対湿度を検知する湿度検知手段と、該湿度検知手段に
より検知した相対湿度時の印刷インクの乾燥速度に基づ
き続行する次の用紙への印刷を開始するまでの時間を算
出する遅延時間算出手段を有し、前記遅延時間算出手段
により算出した時間に基づき印刷間隔を制御して複数枚
用紙への印刷を行うことを特徴とする構成によって、前
記の目的を達成しようとするものである。
印刷装置は、入力した画像データに基づき複数枚の用紙
への印刷を続行する印刷装置であって、印刷時の周囲の
相対湿度を検知する湿度検知手段と、該湿度検知手段に
より検知した相対湿度時の印刷インクの乾燥速度に基づ
き続行する次の用紙への印刷を開始するまでの時間を算
出する遅延時間算出手段を有し、前記遅延時間算出手段
により算出した時間に基づき印刷間隔を制御して複数枚
用紙への印刷を行うことを特徴とする構成によって、前
記の目的を達成しようとするものである。
【0006】更に、前記記憶手段は、少なくとも印刷す
る用紙1面分の領域に対する画像データを記憶できる容
量を有することを特徴とする構成によって、前記の目的
を達成しようとするものである。
る用紙1面分の領域に対する画像データを記憶できる容
量を有することを特徴とする構成によって、前記の目的
を達成しようとするものである。
【0007】
【作用】以上の構成により、入力した画像データに基づ
いて記録媒体である用紙の複数枚に印刷するときは、湿
度検知手段により印刷時の周囲の相対湿度を検知し、遅
延時間算出手段により上記検知した周囲の相対湿度時の
印刷インクの乾燥速度に基づき続行する次の用紙への印
刷を開始するまでの時間を算出することができ、この遅
延時間算出手段により算出した適切なる時間に基づき印
刷間隔を制御して印刷続行することにより、印刷用紙ど
うしが貼りついたり汚れたりすることなく、効率的に複
数枚数への印刷が可能である。更に、記憶手段は、少な
くとも印刷する用紙1面分の領域に対する画像データを
記憶できる容量を有することにより、上記の作用をスム
ーズに実施できる。
いて記録媒体である用紙の複数枚に印刷するときは、湿
度検知手段により印刷時の周囲の相対湿度を検知し、遅
延時間算出手段により上記検知した周囲の相対湿度時の
印刷インクの乾燥速度に基づき続行する次の用紙への印
刷を開始するまでの時間を算出することができ、この遅
延時間算出手段により算出した適切なる時間に基づき印
刷間隔を制御して印刷続行することにより、印刷用紙ど
うしが貼りついたり汚れたりすることなく、効率的に複
数枚数への印刷が可能である。更に、記憶手段は、少な
くとも印刷する用紙1面分の領域に対する画像データを
記憶できる容量を有することにより、上記の作用をスム
ーズに実施できる。
【0008】
【実施例】本発明に係る印刷装置を実施例により説明す
る。
る。
【0009】(第1実施例)図1は本発明の一実施例で
ある印刷装置の特徴ある構成を示したブロック図であ
る。
ある印刷装置の特徴ある構成を示したブロック図であ
る。
【0010】同図において、2は制御部で、内部のメモ
リ(不図示)に書き込まれている手順に従って装置全体
の制御を行なう。3はプリンタ部で用紙へ文字や画像を
印字する。4は記憶部であり、文字フォント,文字のデ
ータ,画像データ等を記憶する。
リ(不図示)に書き込まれている手順に従って装置全体
の制御を行なう。3はプリンタ部で用紙へ文字や画像を
印字する。4は記憶部であり、文字フォント,文字のデ
ータ,画像データ等を記憶する。
【0011】5は周囲の相対湿度を検知する湿度検知部
である。
である。
【0012】6は、湿度検知部5で検知した湿度を基
に、次の印刷開始時間を算出する遅延時間算出部であ
る。
に、次の印刷開始時間を算出する遅延時間算出部であ
る。
【0013】1は外部インターフェイスで、例えばここ
にコンピュータを接続して文字コードデータの転送を行
なったり、本印刷装置を制御するための信号を送受信し
たりする。
にコンピュータを接続して文字コードデータの転送を行
なったり、本印刷装置を制御するための信号を送受信し
たりする。
【0014】次に、本実施例における印刷動作を、図2
に示すフローチャートを参照して説明する。
に示すフローチャートを参照して説明する。
【0015】図2は印刷装置に外部インターフェイス1
を介して外部制御機器(不図示)、例えばパーソナルコ
ンピュータなどが接続されていて、その外部制御機器よ
り制御情報や文字データなどが転送されて来る場合のフ
ローチャートである。
を介して外部制御機器(不図示)、例えばパーソナルコ
ンピュータなどが接続されていて、その外部制御機器よ
り制御情報や文字データなどが転送されて来る場合のフ
ローチャートである。
【0016】まず、プリント開始の信号が外部制御機器
(不図示)から外部インターフェイス1を介して制御部
2へ転送されると(S1)、制御部2はプリンタ部3の
状態が印字可能であるかを調べる(S2a,2b)。こ
の時、プリンタ部3が何らかの理由で印刷不可能な場
合、その理由を示すエラーコードを外部インターフェイ
ス1を介して外部制御機器(不図示)に転送する(S
3)。この場合、本印刷装置のプリントできない原因を
除去するまで次のプリント要求は受け入れられない。例
えば、印刷中の場合、その時進行中の印刷が終了するま
で印刷要求が来るごとに、本体が印刷中であることを示
すエラーコードを転送する。
(不図示)から外部インターフェイス1を介して制御部
2へ転送されると(S1)、制御部2はプリンタ部3の
状態が印字可能であるかを調べる(S2a,2b)。こ
の時、プリンタ部3が何らかの理由で印刷不可能な場
合、その理由を示すエラーコードを外部インターフェイ
ス1を介して外部制御機器(不図示)に転送する(S
3)。この場合、本印刷装置のプリントできない原因を
除去するまで次のプリント要求は受け入れられない。例
えば、印刷中の場合、その時進行中の印刷が終了するま
で印刷要求が来るごとに、本体が印刷中であることを示
すエラーコードを転送する。
【0017】ステップ2bでプリンタ部3が印刷可能な
場合は、制御部2は印刷する用紙を搬送させる。次に、
湿度検知部5は、既存の方法で周囲の相対湿度を検知
し、記憶部4に、この湿度情報を格納する(S4)。そ
してステップS5に進み、制御部2が遅延時間算出部6
に、遅延時間を算出するように要請し、遅延時間算出部
6は記憶部4に格納されている湿度情報を基に遅延時間
を算出する。
場合は、制御部2は印刷する用紙を搬送させる。次に、
湿度検知部5は、既存の方法で周囲の相対湿度を検知
し、記憶部4に、この湿度情報を格納する(S4)。そ
してステップS5に進み、制御部2が遅延時間算出部6
に、遅延時間を算出するように要請し、遅延時間算出部
6は記憶部4に格納されている湿度情報を基に遅延時間
を算出する。
【0018】ステップS5における、遅延時間の算出方
法について説明する。
法について説明する。
【0019】周囲の相対湿度(%)に対して、遅延時間
を何秒に設定すれば、印刷した用紙のインクが乾き、用
紙どうしの貼り付きなどが生じないかを実際に測定した
結果、図3に示すような相対湿度と遅延時間の関係テー
ブルを得ることができた。このテーブルに基づき、検知
した相対湿度に応じて、遅延時間を設定することができ
る構成となっている。
を何秒に設定すれば、印刷した用紙のインクが乾き、用
紙どうしの貼り付きなどが生じないかを実際に測定した
結果、図3に示すような相対湿度と遅延時間の関係テー
ブルを得ることができた。このテーブルに基づき、検知
した相対湿度に応じて、遅延時間を設定することができ
る構成となっている。
【0020】次に、図2に示すフローチャートに戻り、
ステップS6に進み、制御部2はプリントの準備ができ
ているという状態を示す信号を、外部インターフェイス
1を介して外部制御機器(不図示)に転送する。すると
制御部2は、外部制御機器(不図示)から、印刷用紙1
面に印字すべき文字データ(文字種,文字サイズ,文字
のコードデータ,印字位置,文字色など)を外部インタ
ーフェイス1を介して受信し、記憶部4に格納する(S
7)。
ステップS6に進み、制御部2はプリントの準備ができ
ているという状態を示す信号を、外部インターフェイス
1を介して外部制御機器(不図示)に転送する。すると
制御部2は、外部制御機器(不図示)から、印刷用紙1
面に印字すべき文字データ(文字種,文字サイズ,文字
のコードデータ,印字位置,文字色など)を外部インタ
ーフェイス1を介して受信し、記憶部4に格納する(S
7)。
【0021】次に、制御部2は、記憶部4に格納してあ
る文字等のデータをプリンタ部3に転送し、プリントア
ウトする(S8)。
る文字等のデータをプリンタ部3に転送し、プリントア
ウトする(S8)。
【0022】そして、プリント枚数が所定枚数になった
かどうかを判別し(S9)、Noの場合には、印刷遅延
時間だけ待機(S10)してから、次のプリントアウト
を実行する(S8)。所定枚数になるまでプリントアウ
トを繰り返し行い、プリント枚数が所定枚数になったと
き(S9でYesの場合)には、制御部2はプリント終
了コードを外部インターフェイス1を介して外部機器
(不図示)に送付する(S11)。
かどうかを判別し(S9)、Noの場合には、印刷遅延
時間だけ待機(S10)してから、次のプリントアウト
を実行する(S8)。所定枚数になるまでプリントアウ
トを繰り返し行い、プリント枚数が所定枚数になったと
き(S9でYesの場合)には、制御部2はプリント終
了コードを外部インターフェイス1を介して外部機器
(不図示)に送付する(S11)。
【0023】上記の構成により、周囲の相対湿度時の印
刷インク乾燥速度に対応した遅延時間に基づいた複数枚
用紙への印刷続行がされるので、インク印刷された用紙
が貼り付いたり、汚れることを防止できる。しかも必要
以上にプリント遅延させることもない。
刷インク乾燥速度に対応した遅延時間に基づいた複数枚
用紙への印刷続行がされるので、インク印刷された用紙
が貼り付いたり、汚れることを防止できる。しかも必要
以上にプリント遅延させることもない。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
印刷するときの周囲の相対湿度を検知し、その相対湿度
情報を基に遅延時間を算出し、次の印刷開始時間を決定
し印刷開始することにより、相対湿度が高く、印刷時の
用紙の乾きが遅い場合でも、印刷した用紙どうしの貼り
付きや汚れを防ぐことが可能であり、しかも必要以上に
プリント遅延させることを防止できる。
印刷するときの周囲の相対湿度を検知し、その相対湿度
情報を基に遅延時間を算出し、次の印刷開始時間を決定
し印刷開始することにより、相対湿度が高く、印刷時の
用紙の乾きが遅い場合でも、印刷した用紙どうしの貼り
付きや汚れを防ぐことが可能であり、しかも必要以上に
プリント遅延させることを防止できる。
【図1】 一実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】 実施例の処理手順を示すフローチャートであ
る。
る。
【図3】 相対湿度と遅延時間の関係を示すテーブルで
ある。
ある。
1 外部インターフェイス 2 制御部 3 プリンタ部 4 記憶部 5 湿度検知部 6 遅延時間算出部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 3/12 M
Claims (2)
- 【請求項1】 入力した画像データに基づき複数枚の用
紙への印刷を続行する印刷装置であって、印刷時の周囲
の相対湿度を検知する湿度検知手段と、該湿度検知手段
により検知した相対湿度時の印刷インクの乾燥速度に基
づき続行する次の用紙への印刷を開始するまでの時間を
算出する遅延時間算出手段を有し、前記遅延時間算出手
段により算出した時間に基づき印刷間隔を制御して複数
枚用紙への印刷を行うことを特徴とする印刷装置。 - 【請求項2】 前記記憶手段は、少なくとも印刷する用
紙1面分の領域に対する画像データを記憶できる容量を
有することを特徴とする請求項1記載の印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32251194A JPH08174968A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32251194A JPH08174968A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08174968A true JPH08174968A (ja) | 1996-07-09 |
Family
ID=18144478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32251194A Withdrawn JPH08174968A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08174968A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8482789B2 (en) | 2009-02-25 | 2013-07-09 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image reading apparatus and image reading control method for performing pre-scanning process before reading process |
| CN112455090A (zh) * | 2020-10-30 | 2021-03-09 | 北京方正印捷数码技术有限公司 | 调节打印机喷墨的控制方法、装置、设备、介质和系统 |
-
1994
- 1994-12-26 JP JP32251194A patent/JPH08174968A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8482789B2 (en) | 2009-02-25 | 2013-07-09 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image reading apparatus and image reading control method for performing pre-scanning process before reading process |
| CN112455090A (zh) * | 2020-10-30 | 2021-03-09 | 北京方正印捷数码技术有限公司 | 调节打印机喷墨的控制方法、装置、设备、介质和系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020305 |