JPH08175645A - パネル反転装置 - Google Patents
パネル反転装置Info
- Publication number
- JPH08175645A JPH08175645A JP32239694A JP32239694A JPH08175645A JP H08175645 A JPH08175645 A JP H08175645A JP 32239694 A JP32239694 A JP 32239694A JP 32239694 A JP32239694 A JP 32239694A JP H08175645 A JPH08175645 A JP H08175645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reversing
- frame
- panel
- tube panel
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 クレーンなどを使用せずにパネルを容易に反
転させることが可能になり、クレーンなどの待ち時間を
省略することができて作業効率が向上するとともに安全
性が向上することなどを目的とする。 【構成】 同心状に連なって反転可能に設けられ同一横
方向に開口して開口部内にパネルが挿入された複数の反
転部が同時に反転されるように構成する。
転させることが可能になり、クレーンなどの待ち時間を
省略することができて作業効率が向上するとともに安全
性が向上することなどを目的とする。 【構成】 同心状に連なって反転可能に設けられ同一横
方向に開口して開口部内にパネルが挿入された複数の反
転部が同時に反転されるように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ボイラのチューブパネ
ルを反転させる場合などに適用されるパネル反転装置に
関する。
ルを反転させる場合などに適用されるパネル反転装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】図4はボイラのチューブパネルを反転さ
せる場合などに使用されている従来のパネル反転方法の
説明図である。図において、ボイラのチューブパネル1
7を反転させる場合、従来はチューブパネル17端部に
反転用の吊り具23を取付け、この吊り具23を介して
チューブパネル17端をクレーンで釣り上げてチューブ
パネル17の反転を行っている。図における符号22は
チューブパネル17を横移動させるための吊り具、26
は吊り具22をチューブパネル17の受けバー25に取
付ける止め金具、21はその取付け用のボルト、24は
架台である。
せる場合などに使用されている従来のパネル反転方法の
説明図である。図において、ボイラのチューブパネル1
7を反転させる場合、従来はチューブパネル17端部に
反転用の吊り具23を取付け、この吊り具23を介して
チューブパネル17端をクレーンで釣り上げてチューブ
パネル17の反転を行っている。図における符号22は
チューブパネル17を横移動させるための吊り具、26
は吊り具22をチューブパネル17の受けバー25に取
付ける止め金具、21はその取付け用のボルト、24は
架台である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、ボイラ
のチューブパネル17などを反転させ場合、従来はチュ
ーブパネル17端をクレーンで釣り上げてチューブパネ
ル17の反転を行っており、クレーンの待ち時間を要す
るなどかなりの時間が掛かり、作業効率が悪い。また、
クレーンで吊り上げるため、安全性の面で問題がある。
のチューブパネル17などを反転させ場合、従来はチュ
ーブパネル17端をクレーンで釣り上げてチューブパネ
ル17の反転を行っており、クレーンの待ち時間を要す
るなどかなりの時間が掛かり、作業効率が悪い。また、
クレーンで吊り上げるため、安全性の面で問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係るパネル反転
装置は上記課題の解決を目的にしており、同心状に連な
って反転可能に設けられ同一横方向に開口する複数の反
転部と、開口部内にパネルが挿入された上記複数の反転
部を同時に反転させる手段とを備えた構成を特徴とす
る。
装置は上記課題の解決を目的にしており、同心状に連な
って反転可能に設けられ同一横方向に開口する複数の反
転部と、開口部内にパネルが挿入された上記複数の反転
部を同時に反転させる手段とを備えた構成を特徴とす
る。
【0005】
【作用】即ち、本発明に係るバネルの反転装置において
は、同心状に連なって反転可能に設けられ同一横方向に
開口して開口部内にパネルが挿入された複数の反転部が
同時に反転されるようになっており、パネルを反転部内
に挿入することによりクレーンなどを使用せずにパネル
を横置きのまま容易に反転させることが可能になる。
は、同心状に連なって反転可能に設けられ同一横方向に
開口して開口部内にパネルが挿入された複数の反転部が
同時に反転されるようになっており、パネルを反転部内
に挿入することによりクレーンなどを使用せずにパネル
を横置きのまま容易に反転させることが可能になる。
【0006】
【実施例】図1乃至図3は本発明の一実施例に係るパネ
ル反転装置の説明図である。図において、本実施例に係
るパネル反転装置はボイラのチューブパネルを反転させ
る場合などに使用されるもので、図1に示すようにC字
状をなす反転フレーム2,12および反転フレーム2,
12の保持台9,13などから成る3つの反転部を具え
ており、中央の主反転部1に取付けられている駆動用の
モータ8により全体の反転を行うようになっている。主
反転部1の反転フレーム2は保持台9上に反転用のロー
ラ5を介して反転可能に保持されており、C字状に開口
部3を有している。また、外周には駆動用のギヤ7と係
合してモータ8により反転を行うためのラック6が具え
られている。副反転部11は主反転部1の左右に一つづ
つ設置されており、主反転部1と同様にC字状をなす反
転フレーム12が反転フレーム12の保持台13上に反
転用のローラ5を介して反転可能に保持され、C字状に
開口部3が設けられている。
ル反転装置の説明図である。図において、本実施例に係
るパネル反転装置はボイラのチューブパネルを反転させ
る場合などに使用されるもので、図1に示すようにC字
状をなす反転フレーム2,12および反転フレーム2,
12の保持台9,13などから成る3つの反転部を具え
ており、中央の主反転部1に取付けられている駆動用の
モータ8により全体の反転を行うようになっている。主
反転部1の反転フレーム2は保持台9上に反転用のロー
ラ5を介して反転可能に保持されており、C字状に開口
部3を有している。また、外周には駆動用のギヤ7と係
合してモータ8により反転を行うためのラック6が具え
られている。副反転部11は主反転部1の左右に一つづ
つ設置されており、主反転部1と同様にC字状をなす反
転フレーム12が反転フレーム12の保持台13上に反
転用のローラ5を介して反転可能に保持され、C字状に
開口部3が設けられている。
【0007】主反転部1は図2に示すように反転フレー
ム2が反転用のローラ5によって支持されており、駆動
用のモータ8の回転をギヤ7を介して反転フレーム2に
伝え、反転フレーム2を反転させる構造になっている。
反転フレーム2外周には図示しない2連のチェーンが巻
き付けられている。開口部3内にはエアシリンダなどに
よる駆動装置4により駆動されて互いに接離するチュー
ブパネル17固定用の把持部材10が設けられている。
3つの反転フレーム2,12は連結フレーム15によっ
て互いに継がっており、3つの反転フレーム2,12が
同時に反転する機構になっている。連結フレーム15内
側にはチューブパネル17の搬出入用ローラ14が取付
けられており、搬出入用ローラ14を介して反転フレー
ム2内に搬入されたチューブパネル17は反転フレーム
2内に取付けられているエアシリンダなどの把持部材1
0によって挟持されて固定されるようになっている。連
結フレーム15内側にはチューブパネル17を搬出入す
るための搬出入用ローラ14が支持部材を介して上下に
対峙し、搬出入方向に間隔を設けて突設されている。図
における符号16はチューブパネル17を搬送する搬送
用ローラを具え、溶接作業台を兼用する架台である。
ム2が反転用のローラ5によって支持されており、駆動
用のモータ8の回転をギヤ7を介して反転フレーム2に
伝え、反転フレーム2を反転させる構造になっている。
反転フレーム2外周には図示しない2連のチェーンが巻
き付けられている。開口部3内にはエアシリンダなどに
よる駆動装置4により駆動されて互いに接離するチュー
ブパネル17固定用の把持部材10が設けられている。
3つの反転フレーム2,12は連結フレーム15によっ
て互いに継がっており、3つの反転フレーム2,12が
同時に反転する機構になっている。連結フレーム15内
側にはチューブパネル17の搬出入用ローラ14が取付
けられており、搬出入用ローラ14を介して反転フレー
ム2内に搬入されたチューブパネル17は反転フレーム
2内に取付けられているエアシリンダなどの把持部材1
0によって挟持されて固定されるようになっている。連
結フレーム15内側にはチューブパネル17を搬出入す
るための搬出入用ローラ14が支持部材を介して上下に
対峙し、搬出入方向に間隔を設けて突設されている。図
における符号16はチューブパネル17を搬送する搬送
用ローラを具え、溶接作業台を兼用する架台である。
【0008】チューブパネル17を反転させる場合は、
搬送用ローラを具えた架台16上をチューブパネル17
を搬送し、連結フレーム15内側に設けられた搬出入用
ローラ14を介して先ず副反転部11における反転フレ
ーム12の開口部3を通し、次いで主反転部1における
反転フレーム2の開口部3を通し、さらにもう一つの副
反転部11における反転フレーム12の開口部を経るま
で送る。次に、主反転部1の反転フレーム2に設けられ
た駆動装置4を駆動してチューブパネル17の把持部材
10によりチューブパネル17を把持する。そして、モ
ータ8を駆動して反転フレーム2駆動用のギヤ7を回転
させ、ラック6を介して反転フレーム2を反転させるこ
とによりチューブパネル17を反転させる。チューブパ
ネル17の反転が終了した後は、駆動装置4を把持部材
10の開方向に駆動してチューブパネル17を解放し、
チューブパネル17を搬出入用ローラ14を介して架台
16上へ搬送する。
搬送用ローラを具えた架台16上をチューブパネル17
を搬送し、連結フレーム15内側に設けられた搬出入用
ローラ14を介して先ず副反転部11における反転フレ
ーム12の開口部3を通し、次いで主反転部1における
反転フレーム2の開口部3を通し、さらにもう一つの副
反転部11における反転フレーム12の開口部を経るま
で送る。次に、主反転部1の反転フレーム2に設けられ
た駆動装置4を駆動してチューブパネル17の把持部材
10によりチューブパネル17を把持する。そして、モ
ータ8を駆動して反転フレーム2駆動用のギヤ7を回転
させ、ラック6を介して反転フレーム2を反転させるこ
とによりチューブパネル17を反転させる。チューブパ
ネル17の反転が終了した後は、駆動装置4を把持部材
10の開方向に駆動してチューブパネル17を解放し、
チューブパネル17を搬出入用ローラ14を介して架台
16上へ搬送する。
【0009】ボイラのチューブパネルなどを反転させる
場合、従来はチューブパネル端をクレーンで釣り上げて
チューブパネルの反転を行っており、クレーンの待ち時
間を要するなどかなりの時間が掛かり、作業効率が悪
い。また、クレーンで吊り上げるため、安全性の面で問
題があるが、本パネル反転装置においてはC字状をなす
反転フレーム2,12および反転フレーム2,12の保
持台9,13などから構成された主反転部1、副反転部
11にチューブパネル17を挿入して固定し、主反転部
1、副反転部11を駆動用のモータ8により反転させる
ことによりチューブパネル17の反転を行うようになっ
ており、クレーンなどを用いることなくチューブパネル
17を横置きのまま移動して反転させることが可能にな
る。また、本装置はチューブパネル17を装着したまま
でも溶接作業が行える構造になっており、反転フレーム
2,12を途中で止めることにより縦置きの姿勢でチュ
ーブパネル17の溶接が可能になる。また、クレーンに
よる吊り上げを不要にしたことによりクレーンなどの待
ち時間を省略することができ、作業効率が向上するとと
もに安全性の向上が図られる。
場合、従来はチューブパネル端をクレーンで釣り上げて
チューブパネルの反転を行っており、クレーンの待ち時
間を要するなどかなりの時間が掛かり、作業効率が悪
い。また、クレーンで吊り上げるため、安全性の面で問
題があるが、本パネル反転装置においてはC字状をなす
反転フレーム2,12および反転フレーム2,12の保
持台9,13などから構成された主反転部1、副反転部
11にチューブパネル17を挿入して固定し、主反転部
1、副反転部11を駆動用のモータ8により反転させる
ことによりチューブパネル17の反転を行うようになっ
ており、クレーンなどを用いることなくチューブパネル
17を横置きのまま移動して反転させることが可能にな
る。また、本装置はチューブパネル17を装着したまま
でも溶接作業が行える構造になっており、反転フレーム
2,12を途中で止めることにより縦置きの姿勢でチュ
ーブパネル17の溶接が可能になる。また、クレーンに
よる吊り上げを不要にしたことによりクレーンなどの待
ち時間を省略することができ、作業効率が向上するとと
もに安全性の向上が図られる。
【0010】
【発明の効果】本発明に係るパネル反転装置は前記のよ
うに構成されており、クレーンなどを使用せずにパネル
を容易に反転させることが可能になるので、クレーンな
どの待ち時間を省略することができて作業効率が向上す
るとともに安全性が向上する。
うに構成されており、クレーンなどを使用せずにパネル
を容易に反転させることが可能になるので、クレーンな
どの待ち時間を省略することができて作業効率が向上す
るとともに安全性が向上する。
【図1】図1は本発明の一実施例に係るパネル反転装置
の外観図である。
の外観図である。
【図2】図2はその要部詳細図である。
【図3】図3はこれらの作用説明図である。
【図4】図4は従来のパネル反転方法の説明図である。
1 主反転部 2 反転フレーム 3 開口部 4 駆動装置 5 反転用のローラ 6 ランク 7 ギヤ 8 モータ 9 保持台 10 把持部材 11 副反転部 12 反転フレーム 13 保持台 14 搬出入用ローラ 15 連結フレーム 16 架台
Claims (1)
- 【請求項1】 同心状に連なって反転可能に設けられ同
一横方向に開口する複数の反転部と、開口部内にパネル
が挿入された上記複数の反転部を同時に反転させる手段
とを備えたことを特徴とするパネルの反転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32239694A JPH08175645A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | パネル反転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32239694A JPH08175645A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | パネル反転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08175645A true JPH08175645A (ja) | 1996-07-09 |
Family
ID=18143199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32239694A Withdrawn JPH08175645A (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | パネル反転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08175645A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102825460A (zh) * | 2012-09-18 | 2012-12-19 | 哈尔滨工程大学 | 一种基于电流反馈的自适应批量式翻转装置 |
| CN106044145A (zh) * | 2016-07-08 | 2016-10-26 | 陕西隆翔停车设备集团有限公司 | 一种翻转机 |
| CN106743424A (zh) * | 2016-12-14 | 2017-05-31 | 安徽冠东电子科技有限公司 | 一种板材翻转机 |
| CN106826889A (zh) * | 2017-03-23 | 2017-06-13 | 严传玉 | 一种应用于机械手夹头的动力驱动装置 |
| CN109704030A (zh) * | 2019-02-19 | 2019-05-03 | 江苏安居模块化建筑有限公司 | 一种打包式箱房顶底框架翻转装置 |
| CN111891710A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-06 | 耒阳市井阳陶瓷有限公司 | 一种用于瓷砖生产使用的翻转器 |
| CN112644785A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-04-13 | 刘华 | 一种石油专用管道打包对齐设备及其方法 |
| CN113427446A (zh) * | 2021-05-31 | 2021-09-24 | 航天科工防御技术研究试验中心 | 用于翻转圆柱形物体的装置 |
-
1994
- 1994-12-26 JP JP32239694A patent/JPH08175645A/ja not_active Withdrawn
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102825460A (zh) * | 2012-09-18 | 2012-12-19 | 哈尔滨工程大学 | 一种基于电流反馈的自适应批量式翻转装置 |
| CN106044145A (zh) * | 2016-07-08 | 2016-10-26 | 陕西隆翔停车设备集团有限公司 | 一种翻转机 |
| CN106743424A (zh) * | 2016-12-14 | 2017-05-31 | 安徽冠东电子科技有限公司 | 一种板材翻转机 |
| CN106826889A (zh) * | 2017-03-23 | 2017-06-13 | 严传玉 | 一种应用于机械手夹头的动力驱动装置 |
| CN106826889B (zh) * | 2017-03-23 | 2019-05-10 | 青岛康润源工贸有限公司 | 一种应用于机械手夹头的动力驱动装置 |
| CN109704030A (zh) * | 2019-02-19 | 2019-05-03 | 江苏安居模块化建筑有限公司 | 一种打包式箱房顶底框架翻转装置 |
| CN111891710A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-06 | 耒阳市井阳陶瓷有限公司 | 一种用于瓷砖生产使用的翻转器 |
| CN112644785A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-04-13 | 刘华 | 一种石油专用管道打包对齐设备及其方法 |
| CN113427446A (zh) * | 2021-05-31 | 2021-09-24 | 航天科工防御技术研究试验中心 | 用于翻转圆柱形物体的装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107413869B (zh) | 一种钢管酸洗-冷拔加工生产线 | |
| JPH0358838B2 (ja) | ||
| JPH07309579A (ja) | ワーク反転装置 | |
| CN117943759A (zh) | 一种集装箱门窗焊接装置及焊接方法 | |
| US2383503A (en) | Work support | |
| CN111792507A (zh) | 液压钢卷装载架吊具 | |
| JP2000263291A (ja) | 溶接用ポジショナ | |
| KR100444672B1 (ko) | 차체 이송용 행거장치 | |
| JPH03204127A (ja) | ダイホルダ反転装置 | |
| JPH0825065B2 (ja) | 板継ぎ自動溶接装置 | |
| JPH085148Y2 (ja) | ワーク移載反転装置 | |
| CN210547129U (zh) | 一种锚杆自动打号装置 | |
| JP2906077B2 (ja) | 表面処理装置 | |
| KR100343514B1 (ko) | 중량물 이송용 행거 | |
| JPS58148098A (ja) | 板材の反転方法及びその反転治具 | |
| JPH06262472A (ja) | ワーク移載装置 | |
| CN218253369U (zh) | 翻转装置 | |
| JP3119401B2 (ja) | 基板保持装置及びこれを具備した基板搬送装置 | |
| JPH0890221A (ja) | 円筒形ワークの開先処理設備 | |
| JPH0691395A (ja) | ワーク反転装置 | |
| CN214224848U (zh) | 一种气缸套毛坯机械手 | |
| JP2586348Y2 (ja) | パイプの把持装置 | |
| JPH0233567B2 (ja) | Koiruketsusokuki | |
| CN211103546U (zh) | 工件侧扶机构 | |
| CN208019728U (zh) | 一种钢管束焊接定位夹紧装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020305 |