JPH08179064A - 複合表示電子時計 - Google Patents
複合表示電子時計Info
- Publication number
- JPH08179064A JPH08179064A JP6316133A JP31613394A JPH08179064A JP H08179064 A JPH08179064 A JP H08179064A JP 6316133 A JP6316133 A JP 6316133A JP 31613394 A JP31613394 A JP 31613394A JP H08179064 A JPH08179064 A JP H08179064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- display device
- pointer
- digital
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 24
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000036651 mood Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 指針表示装置とカバーガラスとの間に透過型
表示装置を設け、前記透過型表示装置の特定位置に前記
指針表示装置の指針をかくすための被覆パターンを備
え、デジタル表示の場合は指針を前記被覆パターンの位
置に早送りして見えなくする。 【効果】 アナログ表示とデジタル表示とを完全に独立
して使い分けできる、複合表示電子時計を提供し商品力
を高めた。
表示装置を設け、前記透過型表示装置の特定位置に前記
指針表示装置の指針をかくすための被覆パターンを備
え、デジタル表示の場合は指針を前記被覆パターンの位
置に早送りして見えなくする。 【効果】 アナログ表示とデジタル表示とを完全に独立
して使い分けできる、複合表示電子時計を提供し商品力
を高めた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複合表示電子時計に関す
るものであり、アナログ時計とデジタル時計とを独立さ
せた表示形態にし得る複合表示電子時計に関するもので
ある。
るものであり、アナログ時計とデジタル時計とを独立さ
せた表示形態にし得る複合表示電子時計に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】複合表示電子時計に関しては、従来より
多々の提案を見るところで、例えば特公昭59ー327
55号公報に、指針表示装置の上に透過型表示装置を重
ねる複合表示電子時計が開示されている。
多々の提案を見るところで、例えば特公昭59ー327
55号公報に、指針表示装置の上に透過型表示装置を重
ねる複合表示電子時計が開示されている。
【0003】前記複合表示電子時計の使い方としては、
アナログ表示モードでは透過型表示装置を0FFにし、
指針表示装置のみで運針を行い、デジタル表示モードで
は透過型表示装置を0Nにすることにより、指針表示と
同時にカレンダー等のデータを表示させている。
アナログ表示モードでは透過型表示装置を0FFにし、
指針表示装置のみで運針を行い、デジタル表示モードで
は透過型表示装置を0Nにすることにより、指針表示と
同時にカレンダー等のデータを表示させている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記特公
昭59ー32755号公報の従来例では、デジタル表示
モードにおいて指針表示とデジタル表示が重なって表示
されるため、各々の表示が読みずらいという問題があ
り、デザイン的にも好ましくない。
昭59ー32755号公報の従来例では、デジタル表示
モードにおいて指針表示とデジタル表示が重なって表示
されるため、各々の表示が読みずらいという問題があ
り、デザイン的にも好ましくない。
【0005】しかも近年ではデザイン的、機能的にも優
れ、ユーザーのTPOに合わせて雰囲気の変わる電子時
計の開発が望まれている。従来の複合表示電子時計で
は、指針表示及びデジタル表示のイメージが各々強く出
てしまい1つの腕時計での用途に合わせての使い分けは
困難であった。
れ、ユーザーのTPOに合わせて雰囲気の変わる電子時
計の開発が望まれている。従来の複合表示電子時計で
は、指針表示及びデジタル表示のイメージが各々強く出
てしまい1つの腕時計での用途に合わせての使い分けは
困難であった。
【0006】本発明の目的は、前記課題を解決しようと
するもので複合表示電子時計において、アナログ表示モ
ードとデジタル表示モードを独立して表現でき、アナロ
グの持つ優美性、デジタルの持つ機能性、スポーツ性を
気分に応じて選択できる複合表示電子時計を提供するこ
とにある。
するもので複合表示電子時計において、アナログ表示モ
ードとデジタル表示モードを独立して表現でき、アナロ
グの持つ優美性、デジタルの持つ機能性、スポーツ性を
気分に応じて選択できる複合表示電子時計を提供するこ
とにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の要旨は文字板、指針表示装置、該指針表示装
置とカバーガラスとの間に透過型表示装置を備えた電子
時計に於いて、前記透過型表示装置の特定位置に前記指
針表示装置の指針をかくすための被覆パターンを備えた
事を特徴とする。又前記電子時計にはアナログ表示モー
ドとデジタル表示モードを切り換えるためのモード切り
換え手段と、該モード切り換え手段がデジタル表示モー
ドを選択している時に、指針を特定位置に運針させるた
めの指針特定位置駆動手段を備えた事を特徴とする。
の本発明の要旨は文字板、指針表示装置、該指針表示装
置とカバーガラスとの間に透過型表示装置を備えた電子
時計に於いて、前記透過型表示装置の特定位置に前記指
針表示装置の指針をかくすための被覆パターンを備えた
事を特徴とする。又前記電子時計にはアナログ表示モー
ドとデジタル表示モードを切り換えるためのモード切り
換え手段と、該モード切り換え手段がデジタル表示モー
ドを選択している時に、指針を特定位置に運針させるた
めの指針特定位置駆動手段を備えた事を特徴とする。
【0008】
【作用】モード切り換え手段により、デジタル表示モー
ドを選択しているときには指針表示装置上の透過型表示
装置が作用し、指針を覆い隠すための被覆パターンが作
動する。同時に透過型表示装置の下に位置する指針は指
針特定位置駆動手段が作動することにより被覆パターン
に隠される位置に移動され、外観上は全くのデジタル表
示となりスポーティーなデザインとなる。一方アナログ
表示モードを選択しているときには指針復帰手段が作動
して正しい時刻表示を行うと同時に透過型表示装置が0
FFとなり、外観上はドレッシィーなアナログ時計とな
る。この結果2種の機能及びデザインが使い分けられる
複合表示電子時計となる。
ドを選択しているときには指針表示装置上の透過型表示
装置が作用し、指針を覆い隠すための被覆パターンが作
動する。同時に透過型表示装置の下に位置する指針は指
針特定位置駆動手段が作動することにより被覆パターン
に隠される位置に移動され、外観上は全くのデジタル表
示となりスポーティーなデザインとなる。一方アナログ
表示モードを選択しているときには指針復帰手段が作動
して正しい時刻表示を行うと同時に透過型表示装置が0
FFとなり、外観上はドレッシィーなアナログ時計とな
る。この結果2種の機能及びデザインが使い分けられる
複合表示電子時計となる。
【0009】
【実施例】以下図面により本発明の実施例を説明する。
図1は本発明の複合表示電子時計のデジタル表示状態を
示す正面図、図2はアナログ表示状態を示す正面図であ
り、図3は本発明複合表示電子時計の断面図、図4は駆
動システムのブロック図を示している。
図1は本発明の複合表示電子時計のデジタル表示状態を
示す正面図、図2はアナログ表示状態を示す正面図であ
り、図3は本発明複合表示電子時計の断面図、図4は駆
動システムのブロック図を示している。
【0010】図1に於いて20は複合表示電子時計、1
は透過型表示装置、2は前記透過型表示装置1に設けら
れたデジタル表示部、3は前記透過型表示装置1に設け
られた被覆パタ−ン、4は指針であり早送り動作により
前記被覆パタ−ン3の位置に移動されて見えなくなって
いる。5はモ−ド切替ボタン、6は時刻等の修正ボタン
である。
は透過型表示装置、2は前記透過型表示装置1に設けら
れたデジタル表示部、3は前記透過型表示装置1に設け
られた被覆パタ−ン、4は指針であり早送り動作により
前記被覆パタ−ン3の位置に移動されて見えなくなって
いる。5はモ−ド切替ボタン、6は時刻等の修正ボタン
である。
【0011】図2は前記複合表示電子時計20のアナロ
グ表示状態を示す正面図であり、前記透過型表示装置1
が無表示状態(透明)となる事により指針4による通常
の指針表示時計となっている。
グ表示状態を示す正面図であり、前記透過型表示装置1
が無表示状態(透明)となる事により指針4による通常
の指針表示時計となっている。
【0012】前記アナログ表示モードとデジタル表示モ
ードとの切り換えは前記モード切換ボタン4の操作によ
って行われるものであり、図2のアナログ表示状態に於
いてモード切換ボタン4を操作すると図1のデジタル表
示状態へ瞬間的に切り換わる
ードとの切り換えは前記モード切換ボタン4の操作によ
って行われるものであり、図2のアナログ表示状態に於
いてモード切換ボタン4を操作すると図1のデジタル表
示状態へ瞬間的に切り換わる
【0013】即ち、前記モード切換ボタン4が操作され
ると前記透過型表示装置1が動作状態となる事により、
被覆パタ−ン3が点灯すると共にデジタル表示部2にデ
ジタル情報が表示され、同時に指針4は後述する指針特
定位置駆動手段の動作によって被覆パタ−ン3の位置に
移動し見えなくなる。又図1のデジタル表示状態に於い
て前記モード切換ボタン4が操作されると前記透過型表
示装置1が非動作状態となる事により、被覆パタ−ン3
とデジタル表示部2のデジタル情報が消去され、同時に
指針4が後述する指針復帰手段の動作によって正常な時
刻表示位置に復帰する。
ると前記透過型表示装置1が動作状態となる事により、
被覆パタ−ン3が点灯すると共にデジタル表示部2にデ
ジタル情報が表示され、同時に指針4は後述する指針特
定位置駆動手段の動作によって被覆パタ−ン3の位置に
移動し見えなくなる。又図1のデジタル表示状態に於い
て前記モード切換ボタン4が操作されると前記透過型表
示装置1が非動作状態となる事により、被覆パタ−ン3
とデジタル表示部2のデジタル情報が消去され、同時に
指針4が後述する指針復帰手段の動作によって正常な時
刻表示位置に復帰する。
【0014】図3は前記複合表示電子時計20の断面図
を示す。7はケース本体、8はカバ−ガラス、9はモジ
ュ−ル、10は文字板、11は導電ゴム8、1は前記透
過型表示装置、4は前記指針である。前記被覆パターン
3及びデジタル表示部2を有する透過型表示装置1は、
カバーガラス8の下に設置され、導電ゴム11を介して
モジュール9へ接続されている。
を示す。7はケース本体、8はカバ−ガラス、9はモジ
ュ−ル、10は文字板、11は導電ゴム8、1は前記透
過型表示装置、4は前記指針である。前記被覆パターン
3及びデジタル表示部2を有する透過型表示装置1は、
カバーガラス8の下に設置され、導電ゴム11を介して
モジュール9へ接続されている。
【0015】図4は前記複合表示電子時計20のシステ
ムを示すブロック図であり、12は発振回路、13はデ
ジタル表示とアナログ表示を切り換えるモード切り換え
手段、19はモ−ド切替スイッチであり、前記モード切
換ボタン5の操作によってモード切り換え手段13を切
替え制御する。14はアナログ時計回路であり、指針特
定位置駆動手段15と指針復帰手段16が内蔵されてい
る。17はデジタル時計回路であり、被覆パターン点灯
回路18が内蔵されている。
ムを示すブロック図であり、12は発振回路、13はデ
ジタル表示とアナログ表示を切り換えるモード切り換え
手段、19はモ−ド切替スイッチであり、前記モード切
換ボタン5の操作によってモード切り換え手段13を切
替え制御する。14はアナログ時計回路であり、指針特
定位置駆動手段15と指針復帰手段16が内蔵されてい
る。17はデジタル時計回路であり、被覆パターン点灯
回路18が内蔵されている。
【0016】次に上記ブロック図の動作を説明する。図
2に示すアナログ表示状態より、モード切換ボタン5を
押すことによってモード切り換え手段13が作動し、デ
ジタル表示モードに切り換わる。このときモード切り換
え手段13の信号はデジタル時計回路17に内蔵される
被覆パターン点灯回路18に伝わり被覆パターン3点灯
してデジタル表示状態となる。同時にモード切り換え手
段13の信号はアナログ時計回路14に内蔵される指針
特定位置駆動手段15にも伝わり、図1に示すごとく指
針4は被覆パターン3の下に隠れる位置に移動され、図
1に示すデジタル表示状態となる。
2に示すアナログ表示状態より、モード切換ボタン5を
押すことによってモード切り換え手段13が作動し、デ
ジタル表示モードに切り換わる。このときモード切り換
え手段13の信号はデジタル時計回路17に内蔵される
被覆パターン点灯回路18に伝わり被覆パターン3点灯
してデジタル表示状態となる。同時にモード切り換え手
段13の信号はアナログ時計回路14に内蔵される指針
特定位置駆動手段15にも伝わり、図1に示すごとく指
針4は被覆パターン3の下に隠れる位置に移動され、図
1に示すデジタル表示状態となる。
【0017】再度モード切換ボタン5を押すと、モード
切り換え手段13が作動し、被覆パターン点灯回路18
と、指針特定位置駆動手段15が非動作状態になると共
に、指針復帰手段16が動作状態となり図2に示すアナ
ログ表示状態に再度切り換えられる。
切り換え手段13が作動し、被覆パターン点灯回路18
と、指針特定位置駆動手段15が非動作状態になると共
に、指針復帰手段16が動作状態となり図2に示すアナ
ログ表示状態に再度切り換えられる。
【発明の効果】前記のごとく本発明によればデジタル表
示状態とアナログ表示状態を完璧に分けることができる
ので、この複合表示電子時計を持つ者はアナログ表示状
態がもつ優美で繊細なデザインと、デジタル表示状態で
の機能性及びスポーツ性の2種の全く異なる表示及び性
能を一つの腕時計に内蔵する事が可能となり、この複合
表示電子時計を使用する者は気分に応じて、またTPO
にあわせた表示をボタン1つで選択することができる。
示状態とアナログ表示状態を完璧に分けることができる
ので、この複合表示電子時計を持つ者はアナログ表示状
態がもつ優美で繊細なデザインと、デジタル表示状態で
の機能性及びスポーツ性の2種の全く異なる表示及び性
能を一つの腕時計に内蔵する事が可能となり、この複合
表示電子時計を使用する者は気分に応じて、またTPO
にあわせた表示をボタン1つで選択することができる。
【図1】図1は本発明の複合表示電子時計のデジタル表
示状態を示す正面図である。
示状態を示す正面図である。
【図2】図2は本発明の複合表示電子時計のアナログ表
示状態を示す正面図である。
示状態を示す正面図である。
【図3】図3は本発明複合表示電子時計の断面図であ
る。
る。
【図4】図4は本発明のシステムのブロック図で有る。
1 透過型表示装置 3 被覆パタ−ン 4 指針 13 モ−ド切り替え手段 15 指針特定位置駆動手段 18 被覆パタ−ン点灯回路 20 複合表示電子時計
Claims (2)
- 【請求項1】 文字板、指針表示装置、該指針表示装置
とカバーガラスとの間に透過型表示装置を備えた電子時
計に於いて、前記透過型表示装置の特定位置に前記指針
表示装置の指針をかくすための被覆パターンを備えたこ
とを特徴とする複合表示電子時計。 - 【請求項2】 前記電子時計にはアナログ表示モードと
デジタル表示モードを切り換えるためのモード切り換え
手段と、該モード切り換え手段がデジタル表示モードを
選択している時に、指針を特定位置に運針させるための
指針特定位置駆動手段を備えたことを特徴とする請求項
1記載の複合表示電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6316133A JPH08179064A (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | 複合表示電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6316133A JPH08179064A (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | 複合表示電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08179064A true JPH08179064A (ja) | 1996-07-12 |
Family
ID=18073623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6316133A Pending JPH08179064A (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | 複合表示電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08179064A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021110731A (ja) * | 2019-12-31 | 2021-08-02 | ウーテーアー・エス・アー・マニファクチュール・オロロジェール・スイス | 腕時計のためのディスプレイ機構 |
| US11429068B2 (en) | 2016-04-13 | 2022-08-30 | Google Llc | Physical watch hands for a computerized watch |
-
1994
- 1994-12-20 JP JP6316133A patent/JPH08179064A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11429068B2 (en) | 2016-04-13 | 2022-08-30 | Google Llc | Physical watch hands for a computerized watch |
| JP2021110731A (ja) * | 2019-12-31 | 2021-08-02 | ウーテーアー・エス・アー・マニファクチュール・オロロジェール・スイス | 腕時計のためのディスプレイ機構 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7031226B2 (en) | Electronic timepiece including a game mode | |
| US6198698B1 (en) | Illuminating, visual, time indicating device | |
| US6084828A (en) | Timepiece and chronometer with overlapping, separately driven analog and digital displays | |
| US20020054541A1 (en) | Time piece with changable color face | |
| US20020186621A1 (en) | Nested menu digital watch | |
| US20020145946A1 (en) | Case able to be worn on the wrist by means of a wristband associated with a keyboard | |
| CN105159046A (zh) | 一种指针式智能手表及其显示方法 | |
| JPH09251084A (ja) | 電子時計 | |
| US20150029829A1 (en) | Timepiece Comprising An Analog Display and a Digital Display | |
| WO2000059327A1 (en) | A bracelet for displaying time and/or moving images | |
| JP2002243878A (ja) | 2つの重ね合わされた表示素子を備えた表示装置のシーケンシャル制御方法 | |
| GB2063531A (en) | Electronic timepiece with animated display | |
| JP2726834B2 (ja) | 時 計 | |
| JP2002174688A (ja) | 電子腕時計 | |
| JP2006513433A (ja) | 時刻表示装置 | |
| JP2000329875A (ja) | デジタルウオッチの入力手段 | |
| CA2316861A1 (en) | Timepiece and chronometer with overlapping, separately driven analog and digital displays | |
| JP2000338266A (ja) | 昼夜を表示する時計 | |
| JPS5886486A (ja) | デジタル表示式電子時計 | |
| US20060285446A1 (en) | Time display apparatus | |
| JP2002116269A (ja) | 電子時計 | |
| KR100288467B1 (ko) | 달형상의 변화를 표시하기위한 타임피스 | |
| JPH01131484A (ja) | 指針表示式電子時計 | |
| CN116819935A (zh) | 一种用透明显示屏幕替代表镜的具有实体指针的手表 | |
| JPH0191291U (ja) |