JPH08179938A - 仕様書自動生成装置及び方法 - Google Patents
仕様書自動生成装置及び方法Info
- Publication number
- JPH08179938A JPH08179938A JP33596494A JP33596494A JPH08179938A JP H08179938 A JPH08179938 A JP H08179938A JP 33596494 A JP33596494 A JP 33596494A JP 33596494 A JP33596494 A JP 33596494A JP H08179938 A JPH08179938 A JP H08179938A
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- Japan
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims description 10
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 7
- 238000012546 transfer Methods 0.000 abstract description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】自動的にアセンブラ言語のプログラムのフロー
チャート図やPADチャート図などの仕様書を作成する
ことにある。 【構成】ソースプログラムの中に仕様書生成規則文を挿
入し、ソースプログラム1を入力データ読込み装置2で
メモリに格納し、仕様書生成規則解析装置3で仕様書生
成規則文を解析し、仕様書データ作成装置4で仕様書デ
ータ5を作成する仕様書自動生成装置及び方法。
チャート図やPADチャート図などの仕様書を作成する
ことにある。 【構成】ソースプログラムの中に仕様書生成規則文を挿
入し、ソースプログラム1を入力データ読込み装置2で
メモリに格納し、仕様書生成規則解析装置3で仕様書生
成規則文を解析し、仕様書データ作成装置4で仕様書デ
ータ5を作成する仕様書自動生成装置及び方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータプログラ
ムの仕様書、特にフローチャート図、PADチャート図
などの仕様書の自動生成に関するものである。
ムの仕様書、特にフローチャート図、PADチャート図
などの仕様書の自動生成に関するものである。
【0002】
【従来の技術】機器組込み製品に内蔵されているマイク
ロコンピュータには、アセンブラ言語と呼ばれるプログ
ラム言語によって記述されたプログラムが内蔵されてい
る。マイクロコンピュータは多数の種類があり、それぞ
れ記述形式が異なる多数のアセンブラ言語が存在してい
る。これらアセンブラ言語で記述されたプログラムは多
数にのぼり、各プログラムに対して、その構造を解説す
る仕様書を手作業で作成していた。
ロコンピュータには、アセンブラ言語と呼ばれるプログ
ラム言語によって記述されたプログラムが内蔵されてい
る。マイクロコンピュータは多数の種類があり、それぞ
れ記述形式が異なる多数のアセンブラ言語が存在してい
る。これらアセンブラ言語で記述されたプログラムは多
数にのぼり、各プログラムに対して、その構造を解説す
る仕様書を手作業で作成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】従来、アセンブ言語
が多数存在するので、アセンブ言語で記述されたプログ
ラムの仕様書の作成は、開発者の手作業により行われて
いた。特に、作成したプログラムを試験した結果として
プログラムの誤りを見つけた場合には、その都度仕様書
を修正しなければならない。手作業で修正する際、誤り
箇所を複数見つけた場合、仕様書整理工程で仕様書の修
正を忘れたり、忙しくて仕様書を整理できなかったりし
て、ソースプログラムと仕様書が一致しない場合が多々
生じていた。
が多数存在するので、アセンブ言語で記述されたプログ
ラムの仕様書の作成は、開発者の手作業により行われて
いた。特に、作成したプログラムを試験した結果として
プログラムの誤りを見つけた場合には、その都度仕様書
を修正しなければならない。手作業で修正する際、誤り
箇所を複数見つけた場合、仕様書整理工程で仕様書の修
正を忘れたり、忙しくて仕様書を整理できなかったりし
て、ソースプログラムと仕様書が一致しない場合が多々
生じていた。
【0004】
【本発明の目的】本発明は、上記問題点を解決するもの
で自動的にプログラムのフローチャート図やPADチャ
ート図などの仕様書を作成することにある。
で自動的にプログラムのフローチャート図やPADチャ
ート図などの仕様書を作成することにある。
【0005】
【問題点を解決するための手段】本発明は、仕様書生成
規則文を挿入したソースプログラムをメモリに読込むデ
ータ読込み手段と、仕様書生成規則文を解析する解析処
理手段と、仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書デ
ータを作成するデータ作成処理手段とを備え、仕様書生
成規則文を挿入したソースプログラムから仕様書生成規
則文を解析して、仕様書データを作成することを特徴と
する、仕様書自動生成装置、又は、ソースプログラムの
中に仕様書生成規則文を挿入してメモリに入力し、仕様
書生成規則文を解析し、仕様書生成規則文を挿入したソ
ースプログラムから仕様書生成規則文を解析して、仕様
書データを作成することを特徴とする、仕様書自動生成
方法にある。
規則文を挿入したソースプログラムをメモリに読込むデ
ータ読込み手段と、仕様書生成規則文を解析する解析処
理手段と、仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書デ
ータを作成するデータ作成処理手段とを備え、仕様書生
成規則文を挿入したソースプログラムから仕様書生成規
則文を解析して、仕様書データを作成することを特徴と
する、仕様書自動生成装置、又は、ソースプログラムの
中に仕様書生成規則文を挿入してメモリに入力し、仕様
書生成規則文を解析し、仕様書生成規則文を挿入したソ
ースプログラムから仕様書生成規則文を解析して、仕様
書データを作成することを特徴とする、仕様書自動生成
方法にある。
【0006】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例を説明す
る。 <イ>仕様書自動生成装置(図1) 既に作成されたアセンブラ言語で記載されたコンピュー
タソースプログラムに仕様書を自動生成するための規則
(仕様書生成規則文)を付加する。そして、このアセン
ブラ言語記述ソースプログラム1を入力データ読込み装
置2によりメモリに入力する。仕様書生成規則解析装置
3は、メモリに入力されたソースプログラムの内容を最
初から順次解析し、仕様書生成規則文を解析したら、そ
の都度、仕様書データ作成装置4に制御を渡し、仕様書
データ5を作成する。仕様書データ作成装置4から戻っ
てきたら再びメモリ上のソースプログラムを解析し、仕
様書データ作成装置4とやり取りをして繰り返し、仕様
書データを作成する。仕様書データは、仕様書印刷装置
6によりフローチャート図やPADチャート図のような
必要な形式で出力される。
る。 <イ>仕様書自動生成装置(図1) 既に作成されたアセンブラ言語で記載されたコンピュー
タソースプログラムに仕様書を自動生成するための規則
(仕様書生成規則文)を付加する。そして、このアセン
ブラ言語記述ソースプログラム1を入力データ読込み装
置2によりメモリに入力する。仕様書生成規則解析装置
3は、メモリに入力されたソースプログラムの内容を最
初から順次解析し、仕様書生成規則文を解析したら、そ
の都度、仕様書データ作成装置4に制御を渡し、仕様書
データ5を作成する。仕様書データ作成装置4から戻っ
てきたら再びメモリ上のソースプログラムを解析し、仕
様書データ作成装置4とやり取りをして繰り返し、仕様
書データを作成する。仕様書データは、仕様書印刷装置
6によりフローチャート図やPADチャート図のような
必要な形式で出力される。
【0007】<ロ>仕様書生成規則文(図2) 仕様書生成規則文の一例を図2に示す。この仕様書生成
規則文はプログラム言語と類似しており、アセンブラ言
語と区別するために頭部に仕様書生成規則文の特徴を示
す記号(;++)を付与する。この記号は、アセンブラ
言語とは異なっており、また、どの様なマイクロコンピ
ュータでも解析可能な記号を使用する。仕様書生成規則
解析装置3では、通常のプログラム言語のコンパイラと
同様の手法で仕様書生成規則文を解析する。なお、仕様
書生成規則解析装置3は、必要に応じてアセンブラ言語
自身をも解析してより詳細な仕様書データを作成するこ
とも可能である。
規則文はプログラム言語と類似しており、アセンブラ言
語と区別するために頭部に仕様書生成規則文の特徴を示
す記号(;++)を付与する。この記号は、アセンブラ
言語とは異なっており、また、どの様なマイクロコンピ
ュータでも解析可能な記号を使用する。仕様書生成規則
解析装置3では、通常のプログラム言語のコンパイラと
同様の手法で仕様書生成規則文を解析する。なお、仕様
書生成規則解析装置3は、必要に応じてアセンブラ言語
自身をも解析してより詳細な仕様書データを作成するこ
とも可能である。
【0008】<ハ>仕様書生成規則文挿入例(図3、図
4) アセンブラ言語で記載されたソースプログラムのサブル
ーチンから仕様書を作成するものであり、仕様書として
フローチャート図を印刷する例を取り上げる。仕様書生
成規則文としてプログラムの初めと終りに開始と終了の
文を挿入する。次にMOV命令は表示データ転送処理を
表しているとすれば、処理ブロックを示す「;++」の
みの記号を付し、必要ならば処理の内容を示す文字をそ
の後に記載する。さらに、判定と分岐選択の文を挿入し
てより詳細な仕様書を作成することができる。これら仕
様書生成規則文を挿入されたソースプログラムを入力デ
ータ読取り装置2でメモリに入力し、仕様書生成規則解
析装置3及び仕様書データ作成装置4で順次仕様書生成
規則文を解析し仕様書データ5を作成する。作成された
仕様書データを仕様書印刷装置6で出力する場合、出力
形式を選択し、図3ではフローチャート図で出力し、図
4ではPADチャート図で出力している。これら仕様書
データは出力形式によらない。このように同一の内容の
仕様書を異なった形式で出力することができる。
4) アセンブラ言語で記載されたソースプログラムのサブル
ーチンから仕様書を作成するものであり、仕様書として
フローチャート図を印刷する例を取り上げる。仕様書生
成規則文としてプログラムの初めと終りに開始と終了の
文を挿入する。次にMOV命令は表示データ転送処理を
表しているとすれば、処理ブロックを示す「;++」の
みの記号を付し、必要ならば処理の内容を示す文字をそ
の後に記載する。さらに、判定と分岐選択の文を挿入し
てより詳細な仕様書を作成することができる。これら仕
様書生成規則文を挿入されたソースプログラムを入力デ
ータ読取り装置2でメモリに入力し、仕様書生成規則解
析装置3及び仕様書データ作成装置4で順次仕様書生成
規則文を解析し仕様書データ5を作成する。作成された
仕様書データを仕様書印刷装置6で出力する場合、出力
形式を選択し、図3ではフローチャート図で出力し、図
4ではPADチャート図で出力している。これら仕様書
データは出力形式によらない。このように同一の内容の
仕様書を異なった形式で出力することができる。
【0009】<ニ>仕様書生成規則文挿入の他の例(図
5、図6) 図3と図4と同一のアセンブラ言語のプログラムに対し
て、異なった仕様書生成規則文挿入例を図5と図6に示
す。図5と図6の場合、仕様書生成規則文を簡単に挿入
した例である。当然に仕様書も簡単になり、図5ではフ
ローチャート図を、図6ではPADチャート図の出力例
を示している。この場合も、出力形式は仕様書印刷装置
で選択される。このように、詳しい仕様書を出力する場
合は、仕様書生成規則文を詳細に挿入し、概略の仕様書
を出力する場合は、簡単な仕様書生成規則文を挿入すれ
ば良い。
5、図6) 図3と図4と同一のアセンブラ言語のプログラムに対し
て、異なった仕様書生成規則文挿入例を図5と図6に示
す。図5と図6の場合、仕様書生成規則文を簡単に挿入
した例である。当然に仕様書も簡単になり、図5ではフ
ローチャート図を、図6ではPADチャート図の出力例
を示している。この場合も、出力形式は仕様書印刷装置
で選択される。このように、詳しい仕様書を出力する場
合は、仕様書生成規則文を詳細に挿入し、概略の仕様書
を出力する場合は、簡単な仕様書生成規則文を挿入すれ
ば良い。
【0010】
【発明の効果】本発明、次のような効果を得ることがで
きる。 <イ>本発明は、特にアセンブラ言語のプログラム開発
現場で使用され、開発工程における仕様書作成過程を大
幅に削減することができる。 <ロ>従来、手作業で仕様書を作成していたものを、本
発明により自動的に作成できることになり、作業効率が
高まると共に、間違いが減少し、仕様書がきれいにな
り、初期作成工程や修正工程を省略することができる。 <ハ>本発明は、作成済みソースプログラムから仕様書
を自動的に作成するので、ソースプログラムと仕様書を
完全に一致させることができる。
きる。 <イ>本発明は、特にアセンブラ言語のプログラム開発
現場で使用され、開発工程における仕様書作成過程を大
幅に削減することができる。 <ロ>従来、手作業で仕様書を作成していたものを、本
発明により自動的に作成できることになり、作業効率が
高まると共に、間違いが減少し、仕様書がきれいにな
り、初期作成工程や修正工程を省略することができる。 <ハ>本発明は、作成済みソースプログラムから仕様書
を自動的に作成するので、ソースプログラムと仕様書を
完全に一致させることができる。
【図1】本発明のブロック図
【図2】本発明の仕様書生成規則文例
【図3】仕様書作成例
【図4】他の仕様書作成例
【図5】他の仕様書作成例
【図6】他の仕様書作成例
Claims (6)
- 【請求項1】仕様書を自動的に生成する仕様書自動生成
装置において、 仕様書生成規則文を挿入したソースプログラムをメモリ
に読込むデータ読込み手段と、 仕様書生成規則文を解析する解析処理手段と、 仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書データを作成
するデータ作成処理手段とを備え、 仕様書生成規則文を挿入したソースプログラムから仕様
書生成規則文を解析して、仕様書データを作成すること
を特徴とする、 仕様書自動生成装置。 - 【請求項2】仕様書を自動的に生成する仕様書自動生成
装置において、 仕様書生成規則文を挿入したアセンブラ言語のソースプ
ログラムをメモリに読込むデータ読込み手段と、 仕様書生成規則文を解析する解析処理手段と、 仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書データを作成
するデータ作成処理手段と、 該仕様書生成規則文は、頭部にアセンブラ言語と識別可
能な記号とを備え、 仕様書生成規則文を挿入したソースプログラムから仕様
書生成規則文を解析して、仕様書データを作成すること
を特徴とする、 仕様書自動生成装置。 - 【請求項3】仕様書を自動的に生成する仕様書自動生成
装置において、 仕様書生成規則文を挿入したソースプログラムをメモリ
に読込むデータ読込み手段と、 仕様書生成規則文を解析する解析処理手段と、 仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書データを作成
するデータ作成処理手段と、 該仕様書データからソースプログラムのフローチャート
図又はPADチャート図を出力する仕様書出力手段とを
備え、 仕様書生成規則文を挿入したソースプログラムから仕様
書生成規則文を解析して、該フローチャート図又は該P
ADチャート図を出力することを特徴とする、 仕様書自動生成装置。 - 【請求項4】仕様書を自動的に生成する仕様書自動生成
方法において、 ソースプログラムの中に仕様書生成規則文を挿入してメ
モリに入力し、 仕様書生成規則文を解析し、 仕様書生成規則文を挿入したソースプログラムから仕様
書生成規則文を解析して、仕様書データを作成すること
を特徴とする、 仕様書自動生成方法。 - 【請求項5】仕様書を自動的に生成する仕様書自動生成
方法において、 アセンブラ言語のソースプログラムの中に、該アセンブ
ラ言語と識別可能な記号を頭部に有する仕様書生成規則
文を挿入してメモリに入力し、 仕様書生成規則文を解析し、 仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書データを作成
することを特徴とする、 仕様書自動生成方法。 - 【請求項6】仕様書を自動的に生成する仕様書自動生成
方法において、 ソースプログラムの中に仕様書生成規則文を挿入してメ
モリに入力し、 仕様書生成規則文を解析し、 仕様書生成規則文の解析に基づいて仕様書データを作成
し、 該仕様書データからソースプログラムのフローチャート
図又はPADチャート図を作成することを特徴とする、 仕様書自動生成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33596494A JPH08179938A (ja) | 1994-12-22 | 1994-12-22 | 仕様書自動生成装置及び方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33596494A JPH08179938A (ja) | 1994-12-22 | 1994-12-22 | 仕様書自動生成装置及び方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08179938A true JPH08179938A (ja) | 1996-07-12 |
Family
ID=18294300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33596494A Pending JPH08179938A (ja) | 1994-12-22 | 1994-12-22 | 仕様書自動生成装置及び方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08179938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007265089A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Fujitsu Ltd | ソフトウェア保守支援プログラム,処理方法および装置 |
| JP2010204855A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Toshiba Corp | プログラム生成装置およびブロック線図生成装置 |
-
1994
- 1994-12-22 JP JP33596494A patent/JPH08179938A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007265089A (ja) * | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Fujitsu Ltd | ソフトウェア保守支援プログラム,処理方法および装置 |
| JP2010204855A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Toshiba Corp | プログラム生成装置およびブロック線図生成装置 |
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