JPH08183208A - ビットマップ記録方法および記録装置 - Google Patents

ビットマップ記録方法および記録装置

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JPH08183208A
JPH08183208A JP32654094A JP32654094A JPH08183208A JP H08183208 A JPH08183208 A JP H08183208A JP 32654094 A JP32654094 A JP 32654094A JP 32654094 A JP32654094 A JP 32654094A JP H08183208 A JPH08183208 A JP H08183208A
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JP
Japan
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bitmap
recording
buffer
expansion buffer
recorded
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JP32654094A
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English (en)
Inventor
Masashi Matsumoto
正史 松本
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 マスクパターンの格納に必要なメモリ容量が
少なくて済むビットマップ記録方法および記録装置を提
供する。 【構成】 1記録パスごとに、展開バッファ302内の
ビットマップをAND回路102を介して記録データバ
ッファ303に転送するとともに、AND回路110に
より展開バッファ302内のビットマップと反転回路1
09により反転されたビットマップの論理積を取り、未
記録データバッファ111を介して展開バッファ302
内のビットマップを更新する。すなわち、1記録パスご
とに、展開バッファ302内のビットマップをAND回
路102を介して記録データバッファ303に転送する
とともに、AND回路110および未記録データバッフ
ァ111を介して展開バッファ302内のビットマップ
を更新することにより、用意しておくマスクパターンを
記録パス数よりも1つ少ない数に減少する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はビットマップ記録方法お
よび記録装置、特に所定の記録方式によりビットマップ
を複数の記録パスで記録するビットマップ記録方法およ
び記録装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、インクジェットプリンタなど
のドットプリンタにおいて、インクにじみの少ない高品
位の記録結果を得るために、複数パスに分割してデータ
を印刷する(間引き記録)技術が知られている。
【0003】たとえば、図4の符号406のビットマッ
プ(8x8)のような文字「A」を記録する場合、符号
402〜405のような4つの間引き記録用のマスクパ
ターンを用意し、これらマスクパターンのそれぞれと符
号406のビットマップとの論理積を取る(図中の
「&」は、各符号のビットマップの論理積を示す)こと
により、ビットマップ407〜410を得、ビットマッ
プ407〜410を順次記録ヘッドに入力することによ
り文字「A」を記録する。
【0004】マスクパターン402〜405において
は、8x8ドットのうち1つが4つのマスクパターンの
中で1回のみ有効ドット(黒ドットで図示)となってお
り、また、1パスの記録において同時に隣接するドット
が記録されないように配慮されている。論理積演算で
は、論理積を取られる2つのビットマップの双方におい
て、黒ドットとなっているドットのみが黒ドットとして
残る(たとえば、ビットマップ406、403、408
の右下隅の1ドットを参照)。
【0005】このような印刷動作を行なうプリンタは、
図3のように構成されている。すなわち、ホスト300
からSCSIインターフェースや、セントロニクスイン
ターフェース、ネットワークなどを介して送られたデー
タを、一旦入力バッファ301に取り込む。
【0006】このホスト300から転送されるデータ
は、イメージデータや、キャラクタコードなどから成
り、場合によっては所定のプリンタ言語やページ記述言
語により記述されており、キャラクタコード等の場合
は、ROMなどに格納されたフォントデータを用いてプ
リンタヘッドの解像度に応じたビットマップにイメージ
展開され、展開バッファ302に取り込まれる。
【0007】その後、上記のマスク処理、あるいは必要
であれば、変倍、スムージング処理その他の画像処理を
経て、記録バッファ303に取り込まれる。記録バッフ
ァ303内のデータが記録ヘッド304に順次転送さ
れ、所定の記録方式に基づき記録される。
【0008】図5は、展開バッファ302および記録バ
ッファ303間で上述のマスク処理を行なう構成例を示
している。図5では、展開バッファ302と、記録バッ
ファ303の間にAND回路502が設けられ、このA
ND回路502によりマスクバッファ508に書き込ま
れたマスクパターン402〜405(図4のものと同
じ)と、展開バッファ302から読み出されたビットマ
ップとの論理積を取るようになっている。
【0009】4パス記録の最初のパスでは、マスクパタ
ーン402がマスクバッファ508に書き込まれた後、
展開バッファ501およびマスクバッファ508から同
じ位置のドットが1つづつ読み出されてAND回路50
2に入力され、AND回路502の出力が記録バッファ
303の同じ位置に書き込まれる。
【0010】同様にして、4パス記録の2パス目以降で
は、マスクパターン403、404、405が順次使用
され、それぞれ図4の408、409、410のデータ
を生成され、記録バッファ303に書き込まれる。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来例では、複数パスの記録を行なう場合、その
パス数と同数のマスクパターンをメモリ上に記憶してお
かなければならず、メモリ容量の増大によるコストアッ
プが発生するという問題があった。
【0012】たとえば、最近では、必要な記録品位とス
ループットとのトレードオフにより、例えば2パスと4
パスを選択可能としたプリンタがあるが、この場合に
は、6種類のマスクパターンをメモリに保管しておかな
ければならない。
【0013】本発明の課題は、以上の問題を解決し、マ
スクパターンの格納に必要なメモリ容量が少なくて済む
ビットマップ記録方法および記録装置を提供することに
ある。
【0014】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに、本発明においては、所定の記録方式によりビット
マップを複数の記録パスで記録する場合、展開バッファ
に格納された記録すべきビットマップと、所定のマスク
パターンの論理積を取ることにより各記録パスで記録す
べきビットマップを生成するに際して、展開バッファに
格納された記録すべきビットマップとマスクパターンの
論理積を取る第1の論理積処理と、マスクパターンの論
理を反転させたビットマップと、展開バッファに格納さ
れた記録すべきビットマップの論理積を取る第2の論理
積処理とを有し、1記録パスごとに、展開バッファ内の
ビットマップを第1の論理積処理を介して記録機構に転
送するとともに、第2の論理積処理を介して展開バッフ
ァ内の記録すべきビットマップを更新する構成を採用し
た。
【0015】
【作用】以上の構成によれば、1記録パスごとに展開バ
ッファの未記録部分をリードモディファイライトにより
更新するようにしているため、用意しておくマスクパタ
ーンをパス数よりも1つ少ない数に減少することができ
る。
【0016】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づき、本発明を
詳細に説明する。以下では、従来例と同一ないし相当す
る部材には同一符号を付し、その詳細な説明は省略す
る。
【0017】図1、図2は、従来例の図5、図4にそれ
ぞれ相当するもので、展開バッファ302および記録バ
ッファ303間でマスク処理を行なうための構成、およ
びマスク記録で使用されるビットマップを示している。
機器の全体構成は、図3と同等とする。
【0018】図1において従来と異なる点は、従来のA
ND回路502に相当するAND回路102の他に、A
ND回路110が設けられていることである。
【0019】このAND回路110は、AND回路10
2に入力されるマスクバッファ508の出力を反転回路
109により論理を反転させた結果と、展開バッファ3
02から読み出された画素データ(AND回路102に
入力されるものと同じ)の論理積を取るもので、AND
回路110の出力は、未記録バッファ111の記録バッ
ファ303と同じ位置に書き込まれる。
【0020】マスクパターン202〜204、211等
は、通常RAM等のメモリ空間に置かれ、AND回路1
02、記録バッファ303、マスクバッファ508、反
転回路109、AND回路110、未記録バッファ11
1は、通常GA等の制御回路上に構成される。
【0021】なお、マスクパターン202〜203は、
図2に示すように、図4のマスクパターン402〜40
3と同じものである。これらマスクパターン202〜2
03は、4パス記録用のものである。本発明では、後述
のように4パス記録のためには、これら3種類のマスク
パターン202〜203しか必要としない。
【0022】そして図2では、便宜上、マスクパターン
205(図4のマスクパターン405と同じもの)を示
しているが、本発明では、後述のようにこのマスクパタ
ーン205は不必要であり、図1では、マスクパターン
211を図示してあるが、このマスクパターン211は
2パス記録用のものであり、本発明では、後述のように
2パス記録のためには、1種類のマスクパターン211
しか必要としない。
【0023】以下、上記構成における動作につき説明す
る。ここでは、従来例同様、文字「A」を4パス記録す
る場合を考える。
【0024】上記構成において、AND回路102の動
作は従来のAND回路502と同じであり、展開バッフ
ァ302およびマスクバッファ508から同じ位置のド
ットが1つづつ読み出されてAND回路102に入力さ
れ、AND回路102の出力が記録バッファ303の同
じ位置に書き込まれる。
【0025】すなわち、AND回路102の動作によ
り、4パス記録の最初のパスでは、マスクパターン20
2がマスクバッファ508に読み込まれており、このマ
スクパターン202と、ビットマップ206(文字
「A」)の論理積からビットマップ407が形成され、
このビットマップ407が記録バッファ303に書き込
まれる。
【0026】また、同時に、展開バッファ302および
マスクバッファ508から同じ位置のドットが1つづつ
読み出され、マスクバッファ508の出力が反転回路1
09により反転された上AND回路110に入力され、
これらの論理積が取られる。
【0027】反転回路109により、マスクバッファ5
08内のパターン(最初のパスでは図2のマスクパター
ン202)の白黒を反転させたものが得られる。すなわ
ち、そのパスにおいてマスクバッファ508内にあるパ
ターンにより記録対象とされなかったビットが全て反転
される。
【0028】この反転されたマスクパターンのビットマ
ップと文字「A」のビットマップ206がAND回路1
10で取られる。最初のマスクパターン202の場合に
は、図2のビットマップ207が得られる。図示のよう
に、ビットマップ207では、マスクパターン202に
おいて白ドットとなっており、かつビットマップ206
において黒ドットとなっている画素のみが黒ドットとな
っている。
【0029】AND回路110で得られたビットマップ
はAND回路102から記録バッファ303への書き込
みと同期して、未記録バッファ111の同じ位置に書き
込まれる。
【0030】そして、未記録バッファ111の内容が、
リードモディファイライトにより、展開バッファ302
に書き込まれ、展開バッファ302の内容が、図2の2
07のデータに変更される。このリードモディファイラ
イトは、1つのビットマップ(本実施例の場合8x8ド
ット)を処理してから行なっても良いし、展開バッファ
302からAND回路102、110への最初の読み出
しを行なった後であれば、ビット単位で行なってもよ
い。
【0031】つまり、本実施例では、展開バッファ30
2の内容が各パスで同じではなく、AND回路110お
よび未記録バッファ111を介して順次変更される。こ
の展開バッファ302の内容変更は、1パス目のビット
マップ206と207の比較から明らかなように、その
パスで既に記録した黒ドットを展開バッファ302から
取り除く処理と考えてもよい。
【0032】そして、記録バッファ303に1パス分の
ビットマップが揃うごとに、記録バッファ303の内容
は、従来同様に記録ヘッドにより記録される。
【0033】同様の動作により、2パス目の動作を行な
うと2パス目では、記録バッファ303には従来どおり
ビットマップ408が書き込まれるとともに、AND回
路110および未記録バッファ111を介して展開バッ
ファ302の内容が図2のビットマップ208に変更さ
れる。
【0034】さらに、3パス目の動作を行なうと3パス
目では、記録バッファ303には従来どおりビットマッ
プ409が書き込まれるとともに、展開バッファ302
の内容が図2のビットマップ209に変更される。
【0035】ここで、ビットマップ209と、従来例の
4パス目で生成されるビットマップ410(図4)を比
較すると、両者は同じものであることが判る。したがっ
て、展開バッファ302の内容をAND回路102の処
理を介することなく記録バッファ303に入力すること
により、従来と同じ4パス目のビットマップを生成でき
る。したがって、ビットマップ205は先に触れたよう
に不要となり、メモリに用意しておく必要がなくなる。
【0036】なお、4パスにおいて、展開バッファ30
2の内容をAND回路102の処理を介することなく記
録バッファ303に入力するのは、不図示の経路でAN
D回路102をバイパスさせるか、不図示のスイッチに
よりマスクバッファ508からAND回路102に向か
う信号線を能動論理レベルにプルアップすることにより
可能である。
【0037】以上のように、本実施例によれば、展開バ
ッファのビットマップをリードした後、未記録部分をリ
ードモディファイライトにより更新するようにしている
ために、用意しておくマスクパターンをパス数よりも1
つ少ない数に減少することができ、データメモリ容量を
減少可能とし、コストダウンが可能となる。
【0038】以上では4パス記録を考えたが、2パス記
録の場合には、マスクパターンは1パターンのみでデー
タ生成が可能となる。すなわち、先に触れたように、4
つのマスクパターンを用意する場合、そのうち3つを4
パス記録用のものとし、残りの1つ(図1の211)を
2パス記録用のものとすることができ、従来、2パスお
よび4パス記録の双方を行なうために必要であった6種
類のマスクパターンのための記憶領域を大きく減少する
ことができる。
【0039】なお、2パスおよび4パス記録の選択は、
高速記録やファイン記録等の指定操作などに応じて行な
うことができる。
【0040】また、以上では文字の記録を例に考えた
が、所定サイズのビットマップ単位としてイメージ(画
像)を印刷する場合にも同様の技術を実施することがで
きるのはいうまでもない。
【0041】
【発明の効果】以上から明らかなように、本発明によれ
ば、1記録パスごとに、展開バッファ内のビットマップ
を第1の論理積処理を介して記録するとともに、第2の
論理積処理を介して展開バッファ内のビットマップを更
新する構成を採用しており、1記録パスごとに展開バッ
ファの未記録部分をリードモディファイライトにより更
新するようになっているために、用意しておくマスクパ
ターンを記録パス数よりも1つ少ない数に減少すること
ができ、マスクパターンの格納に必要なメモリ容量が少
なくて済むという優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を採用した記録装置の要部のブロック図
である。
【図2】本発明において用いられるマスクパターンおよ
びビットマップの処理の様子を示した説明図である。
【図3】記録装置のブロック図である。
【図4】従来技術において用いられるマスクパターンお
よびビットマップの処理の様子を示した説明図である。
【図5】従来の記録装置の要部のブロック図である。
【符号の説明】
102 AND回路 109 反転回路 110 AND回路 111 未記録バッファ 302 展開バッファ 303 記録バッファ 402 マスクパターン 403 マスクパターン 404 マスクパターン 405 マスクパターン 501 展開バッファ 508 マスクバッファ

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の記録方式によりビットマップを複
    数の記録パスで記録する場合、展開バッファに格納され
    た記録すべきビットマップと、所定のマスクパターンの
    論理積を取ることにより各記録パスで記録すべきビット
    マップを生成するビットマップ記録方法において、 前記展開バッファに格納された記録すべきビットマップ
    と前記マスクパターンの論理積を取る第1の論理積ステ
    ップと、 前記第1の論理積ステップにより得られるビットマップ
    を記録機構に送る処理ステップと、 前記マスクパターンの論理を反転させたビットマップ
    と、前記展開バッファに格納された記録すべきビットマ
    ップの論理積を取る第2の論理積ステップと、 前記第2の論理積ステップにより得られるビットマップ
    により、展開バッファに格納された記録すべきビットマ
    ップを更新する処理ステップとを有し、 1記録パスごとに、展開バッファ内のビットマップを第
    1の論理積ステップを介して記録機構に転送するととも
    に、第2の論理積ステップを介して展開バッファ内の記
    録すべきビットマップを更新することを特徴とするビッ
    トマップ記録方法。
  2. 【請求項2】 前記展開バッファ内のビットマップを所
    定の出力方式で出力することを特徴とする請求項1に記
    載のビットマップ記録方法。
  3. 【請求項3】 インクジェット記録方式によりビットマ
    ップを出力することを特徴とする請求項2に記載のビッ
    トマップ記録方法。
  4. 【請求項4】 ホストコンピュータより所定形式の記録
    データを入力し、この記録データに基づく記録すべきビ
    ットマップを、展開バッファで展開することを特徴とす
    る請求項1に記載のビットマップ記録方法。
  5. 【請求項5】 所定の記録方式によりビットマップを複
    数の記録パスで記録する場合、展開バッファに格納され
    ている記録すべきビットマップと、マスクバッファに格
    納されている所定のマスクパターンの論理積を取ること
    により各記録パスで記録すべきビットマップを生成する
    記録装置において、 前記展開バッファ内のビットマップと前記マスクバッフ
    ァ内のマスクパターンの論理積を取る第1のAND手段
    と、 前記第1のAND手段の出力を記録機構に送るための記
    録データバッファと、 前記マスクバッファ内のマスクパターンの論理を反転さ
    せる反転手段と、 展開バッファ内のビットマップと前記反転手段により反
    転されたビットマップの論理積を取る第2のAND手段
    と、 前記第2のAND手段の出力により、リードモディファ
    イライトにより展開バッファ内のビットマップを更新す
    るための未記録データバッファとを有し、 1記録パスごとに、展開バッファ内のビットマップを第
    1のAND手段を介して記録データバッファに転送する
    とともに、第2のAND手段および未記録データバッフ
    ァを介して展開バッファ内のビットマップを更新するこ
    とを特徴とする記録装置。
  6. 【請求項6】 前記展開バッファ内のビットマップを所
    定の出力方式で出力する出力手段を有することを特徴と
    する請求項5に記載の記録装置。
  7. 【請求項7】 前記出力手段がインクジェット記録方式
    によりビットマップを出力することを特徴とする請求項
    6に記載の記録装置。
  8. 【請求項8】 記録すべきビットマップの基になる所定
    形式の記録データを入力するためのホストコンピュータ
    を含むことを特徴とする請求項5に記載の記録装置。
JP32654094A 1994-12-28 1994-12-28 ビットマップ記録方法および記録装置 Pending JPH08183208A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008027535A (ja) * 2006-07-21 2008-02-07 Sony Corp 印刷装置及び印刷方法
JP2012202938A (ja) * 2011-03-28 2012-10-22 Anritsu Corp Apd測定装置及び方法

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