JPH08185495A - 2次元コード方式のカードシステム - Google Patents
2次元コード方式のカードシステムInfo
- Publication number
- JPH08185495A JPH08185495A JP6340039A JP34003994A JPH08185495A JP H08185495 A JPH08185495 A JP H08185495A JP 6340039 A JP6340039 A JP 6340039A JP 34003994 A JP34003994 A JP 34003994A JP H08185495 A JPH08185495 A JP H08185495A
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- JP
- Japan
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- dimensional code
- card
- symbol
- angle
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- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 それ程精度を要しない図形による2次元コー
ドを用いて、読取りデータを特別な装置を介さずにコン
ピューターが処理できる2次元コード方式のカードシス
テム。 【構成】 360度の円を2N等分した角度を2直線で
表示した角度記号1個でNビットを表わす2次元コード
情報により情報をカードに書込んで2次元コードカード
を作成し、カード使用時には、その2次元コードカード
から角度記号の2次元コード情報を読取りデコードして
コンピューター処理が実行するものである。
ドを用いて、読取りデータを特別な装置を介さずにコン
ピューターが処理できる2次元コード方式のカードシス
テム。 【構成】 360度の円を2N等分した角度を2直線で
表示した角度記号1個でNビットを表わす2次元コード
情報により情報をカードに書込んで2次元コードカード
を作成し、カード使用時には、その2次元コードカード
から角度記号の2次元コード情報を読取りデコードして
コンピューター処理が実行するものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特殊な角度記号で表さ
れる2次元図形コードを用いたプリペイドカード等のカ
ードシステムに関する。
れる2次元図形コードを用いたプリペイドカード等のカ
ードシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光学的読取装置(スキャナー等)
を用いて各種の情報を認識する技術としては、バーコー
ドシステムが最も広く普及している。バーコードは製造
業の在庫管理や工程管理、組立、出荷等のデータ管理に
適用されているだけではなく、販売店等のPOSシステ
ム(販売時点情報管理システム)にも用いられている。
これらのバーコードシステムでは、衆知のように情報シ
ートに印刷されたバーコード記号に光を照射して反射光
を光センサーで読取り、読取ったアナログ信号をA/D
コンバータによりデジタル信号に変換してデコーダへ送
り、マイコンにより画像処理してバーコードのスペース
の幅によって表される数字、文字等を読取るものであ
る。
を用いて各種の情報を認識する技術としては、バーコー
ドシステムが最も広く普及している。バーコードは製造
業の在庫管理や工程管理、組立、出荷等のデータ管理に
適用されているだけではなく、販売店等のPOSシステ
ム(販売時点情報管理システム)にも用いられている。
これらのバーコードシステムでは、衆知のように情報シ
ートに印刷されたバーコード記号に光を照射して反射光
を光センサーで読取り、読取ったアナログ信号をA/D
コンバータによりデジタル信号に変換してデコーダへ送
り、マイコンにより画像処理してバーコードのスペース
の幅によって表される数字、文字等を読取るものであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のバーコードシステムでは、情報コード用シート上に
印刷される白と黒のバーは、その幅を極めて高精度で正
確に印刷することが要求されるので、バーコード記号の
印刷に多大な手間と費用を要してしまうという問題があ
る。
来のバーコードシステムでは、情報コード用シート上に
印刷される白と黒のバーは、その幅を極めて高精度で正
確に印刷することが要求されるので、バーコード記号の
印刷に多大な手間と費用を要してしまうという問題があ
る。
【0004】また、バーコード記号の読取りの場合、反
射光を光センサーでアナログ信号として読取った後に、
A/DコンバータによりA/D変換する必要があるので
装置が複雑になる等の問題もある。
射光を光センサーでアナログ信号として読取った後に、
A/DコンバータによりA/D変換する必要があるので
装置が複雑になる等の問題もある。
【0005】そこで、本発明の目的は、書込まれるコー
ド記号の精度はそれほど要求されない簡単な構成の図形
コードを用いて、読取りデータをA/D変換する必要が
なくコンピューターで処理することが可能な2次元コー
ド方式のカードシステムを提供することにある。
ド記号の精度はそれほど要求されない簡単な構成の図形
コードを用いて、読取りデータをA/D変換する必要が
なくコンピューターで処理することが可能な2次元コー
ド方式のカードシステムを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、360度の円を2N(Nは2以上の整
数)等分した角度を2直線で表示した角度記号1個でN
ビットを表わす2次元コード情報が書込まれる2次元コ
ードカードと、必要な情報を前記2次元コードによりカ
ードに書込み発行するカード書込手段と、前記2次元コ
ードカードより角度記号の2次元コード情報を読取りデ
コードして処理を実行するカード読取手段を有すること
を特徴とする。また本発明は、前記カードはプリペイド
カードであることを特徴とする。
め、本発明は、360度の円を2N(Nは2以上の整
数)等分した角度を2直線で表示した角度記号1個でN
ビットを表わす2次元コード情報が書込まれる2次元コ
ードカードと、必要な情報を前記2次元コードによりカ
ードに書込み発行するカード書込手段と、前記2次元コ
ードカードより角度記号の2次元コード情報を読取りデ
コードして処理を実行するカード読取手段を有すること
を特徴とする。また本発明は、前記カードはプリペイド
カードであることを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成によれば、例えばN=3として360
度の円を8等分割した8個の角度記号の夫々が、1個で
3ビットを表すようにした2次元コードを用いてカード
の書込み、読取り処理を行うので、簡単な2次元図形コ
ードである角度記号を用いて2次元コードカードを作成
し2次元コードカードシステムを構成することができ
る。
度の円を8等分割した8個の角度記号の夫々が、1個で
3ビットを表すようにした2次元コードを用いてカード
の書込み、読取り処理を行うので、簡単な2次元図形コ
ードである角度記号を用いて2次元コードカードを作成
し2次元コードカードシステムを構成することができ
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図1は本発明の一実施例に係る角度記号による2
次元コードを示す図である。図1に示す2次元コードは
N=3すなわち8分割の場合であり、角度記号1による
2行4列の構成であり上の行は左から、45度:“00
0”、90度:“001”、135度:“010”、1
80度:“011”、下の行は、315度:“10
0”、270度:“101”、225度:“110”3
60度:“111”、という角度記号1とビット表示の
関係となっている。なお、8分割以上更にn分割等まで
角度データを細分化すればそれだけ表示情報量は増やせ
るが、いたずらに細分化しても効率的ではなく、必要と
する情報量やデータ読取り精度等から最適な分割量を求
める必要がある。これらの観点から、例えば、N=3と
して8分割あるいはN=4として16分割が最適であ
る。N=4のときは4ビットを表す2次元コードとな
る。
する。図1は本発明の一実施例に係る角度記号による2
次元コードを示す図である。図1に示す2次元コードは
N=3すなわち8分割の場合であり、角度記号1による
2行4列の構成であり上の行は左から、45度:“00
0”、90度:“001”、135度:“010”、1
80度:“011”、下の行は、315度:“10
0”、270度:“101”、225度:“110”3
60度:“111”、という角度記号1とビット表示の
関係となっている。なお、8分割以上更にn分割等まで
角度データを細分化すればそれだけ表示情報量は増やせ
るが、いたずらに細分化しても効率的ではなく、必要と
する情報量やデータ読取り精度等から最適な分割量を求
める必要がある。これらの観点から、例えば、N=3と
して8分割あるいはN=4として16分割が最適であ
る。N=4のときは4ビットを表す2次元コードとな
る。
【0009】この例では、単位コードの角度記号1はそ
れぞれ3ビット表示であって、例えば、第1記号“00
0”=0、第2記号“001”=1、第3記号“01
0”=2、第4記号“011”=3、第5記号“10
0”=4、…第8記号“111”=7等として8進数の
数字を表示できる。また、2進数、8進数、16進数の
変換は周知のように簡単に行うことができるので、4ビ
ットの16進表示に変換してデータ処理を行うようにし
てもよい。
れぞれ3ビット表示であって、例えば、第1記号“00
0”=0、第2記号“001”=1、第3記号“01
0”=2、第4記号“011”=3、第5記号“10
0”=4、…第8記号“111”=7等として8進数の
数字を表示できる。また、2進数、8進数、16進数の
変換は周知のように簡単に行うことができるので、4ビ
ットの16進表示に変換してデータ処理を行うようにし
てもよい。
【0010】つぎに文字表示の場合等は、例えば、英文
字1文字8ビットとすれば例えば、A:“000011
11”、B:“00000001”、C:“00000
010”、…等の文字を角度記号1の組合わせ変換によ
って表示することができる。同様に漢字が2倍ととすれ
ばこれも角度記号1の組合わせ変換により表示すること
ができる。
字1文字8ビットとすれば例えば、A:“000011
11”、B:“00000001”、C:“00000
010”、…等の文字を角度記号1の組合わせ変換によ
って表示することができる。同様に漢字が2倍ととすれ
ばこれも角度記号1の組合わせ変換により表示すること
ができる。
【0011】つぎに動作について説明する。図2はシス
テムの発券機の概略ブロック図である。図2の発券機は
カード書込手段であり、発券機に紙幣が投入されると2
次元コードカード2の金額情報エリアに、感熱記録用書
込ヘッド3を使用して図1(A)に示す2次元コードに
より金額情報等を書込む。
テムの発券機の概略ブロック図である。図2の発券機は
カード書込手段であり、発券機に紙幣が投入されると2
次元コードカード2の金額情報エリアに、感熱記録用書
込ヘッド3を使用して図1(A)に示す2次元コードに
より金額情報等を書込む。
【0012】角度記号1で表す2次元コードの書込み
は、例えば、7×5ドット表示の1書込みブロックに、
所定速度でカードの移動方向に直交する向きに(横方
向)に移動する0.2mm間隔の感熱7針ヘッドの書込
みヘッド4等により、各角度記号1の書込みを行って図
形コードの印刷を完了する。また、図示していないが各
種の不正カード防止用の処理等も同時に行われる。2次
元コードによる書込みを終了したカード2は、追認用の
光学的読取りヘッド4により書込み内容を読み直し誤り
の有無を確認して、コーテング後客宛てに送出する。な
お、5は透明インキ等で書込まれたキーコード読取り用
に光センサーである。
は、例えば、7×5ドット表示の1書込みブロックに、
所定速度でカードの移動方向に直交する向きに(横方
向)に移動する0.2mm間隔の感熱7針ヘッドの書込
みヘッド4等により、各角度記号1の書込みを行って図
形コードの印刷を完了する。また、図示していないが各
種の不正カード防止用の処理等も同時に行われる。2次
元コードによる書込みを終了したカード2は、追認用の
光学的読取りヘッド4により書込み内容を読み直し誤り
の有無を確認して、コーテング後客宛てに送出する。な
お、5は透明インキ等で書込まれたキーコード読取り用
に光センサーである。
【0013】図3はシステムのカード読取機の概略ブロ
ック図である。2次元コードカード2を使用する場合
は、カード読取機にカード2を挿入して料金入力部6よ
り希望金額を入力すると、CPU7はカード2の残金情
報を光学的読取りヘッド8に依り読取る。光学的読取ヘ
ッド8はカード2の移動方向に直交する向きに移動し
て、横向きに書込まれている2次元コード上を走査しな
がら、LED照射光等による反射光を光センサーにより
受光して、角度記号1および組合せ情報を読取るもので
ある。この読取りヘッドはラインセンサーやエリアセン
サーによる構成としても良い。
ック図である。2次元コードカード2を使用する場合
は、カード読取機にカード2を挿入して料金入力部6よ
り希望金額を入力すると、CPU7はカード2の残金情
報を光学的読取りヘッド8に依り読取る。光学的読取ヘ
ッド8はカード2の移動方向に直交する向きに移動し
て、横向きに書込まれている2次元コード上を走査しな
がら、LED照射光等による反射光を光センサーにより
受光して、角度記号1および組合せ情報を読取るもので
ある。この読取りヘッドはラインセンサーやエリアセン
サーによる構成としても良い。
【0014】読取りヘッド8により読取った角度記号の
図形コードと組合せ情報は、デコード部10において書
込時とは逆手順でデコードした後CPU7は、カード2
の残金情報その他の情報を確認して遊戯物の放出等の処
理を実行し、カード2に新たな残金を、書込ヘッド9に
より角度記号1の2次元コードで書込んで客に返還す
る。
図形コードと組合せ情報は、デコード部10において書
込時とは逆手順でデコードした後CPU7は、カード2
の残金情報その他の情報を確認して遊戯物の放出等の処
理を実行し、カード2に新たな残金を、書込ヘッド9に
より角度記号1の2次元コードで書込んで客に返還す
る。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
360度の円を2N等分した角度を2直線で表示した角
度記号1個でNビットを表す2次元コード情報が書き込
まれる2次元コードカードと、必要な情報を2次元コー
ドによりカードに書込み発行するカード書込手段と、2
次元コードカードより角度記号の2次元コード情報を読
み取りデコードして処理を実行するカード読取手段を有
しているので、それ程精度を要しない簡単な図形コード
を用いてA/D変換器等の装置も必要ない効率的な2次
元コードカードシステムを構成できる効果がある。
360度の円を2N等分した角度を2直線で表示した角
度記号1個でNビットを表す2次元コード情報が書き込
まれる2次元コードカードと、必要な情報を2次元コー
ドによりカードに書込み発行するカード書込手段と、2
次元コードカードより角度記号の2次元コード情報を読
み取りデコードして処理を実行するカード読取手段を有
しているので、それ程精度を要しない簡単な図形コード
を用いてA/D変換器等の装置も必要ない効率的な2次
元コードカードシステムを構成できる効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係る角度記号による2次元
コードを示す図である。
コードを示す図である。
【図2】図1に示す実施例によるカードの発券機の概略
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】図1に示す実施例によるカードの読取機の概略
ブロック図である。
ブロック図である。
1 角度記号 2 2次元コードカード 3,9 書込みヘッド 4,8 読取りヘッド 5 読取りセンサー 6 料金センサー 7 CPU 10 デコード部
Claims (2)
- 【請求項1】 360度の円を2N(Nは2以上の整
数)等分した角度を2直線で表示した角度記号1個でN
ビットを表わす2次元コード情報が書込まれる2次元コ
ードカードと、必要な情報を前記2次元コードによりカ
ードに書込み発行するカード書込手段と、前記2次元コ
ードカードより角度記号の2次元コード情報を読取りデ
コードして処理を実行するカード読取手段を有すること
を特徴とする2次元コード方式のカードシステム。 - 【請求項2】 前記カードはプリペイドカードであるこ
とを特徴とする請求項1記載の2次元コード方式のカー
ドシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6340039A JPH08185495A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 2次元コード方式のカードシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6340039A JPH08185495A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 2次元コード方式のカードシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08185495A true JPH08185495A (ja) | 1996-07-16 |
Family
ID=18333156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6340039A Pending JPH08185495A (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 2次元コード方式のカードシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08185495A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010503913A (ja) * | 2006-09-18 | 2010-02-04 | ペン ラボラトリー インコーポレイテッド | 表面上に絶対位置コードパターンを有する製造物及びその絶対位置コードパターンの形成方法 |
-
1994
- 1994-12-28 JP JP6340039A patent/JPH08185495A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010503913A (ja) * | 2006-09-18 | 2010-02-04 | ペン ラボラトリー インコーポレイテッド | 表面上に絶対位置コードパターンを有する製造物及びその絶対位置コードパターンの形成方法 |
| JP4898920B2 (ja) * | 2006-09-18 | 2012-03-21 | ペン ラボラトリー インコーポレイテッド | 表面上に絶対位置コードパターンを有する製造物及びその絶対位置コードパターンの形成方法 |
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