JPH08212317A - 2次元図形コードカード - Google Patents
2次元図形コードカードInfo
- Publication number
- JPH08212317A JPH08212317A JP7043463A JP4346395A JPH08212317A JP H08212317 A JPH08212317 A JP H08212317A JP 7043463 A JP7043463 A JP 7043463A JP 4346395 A JP4346395 A JP 4346395A JP H08212317 A JPH08212317 A JP H08212317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- dimensional graphic
- degrees
- graphic code
- symbol
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004886 process control Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 それ程精度を要しない図形による2次元図形
コードを用いて、読取データを特別な装置を介さずにコ
ンピュータが処理できる2次元図形コードカード。 【構成】 360度の円を2N(Nは2以上の整数)等
分した2N個の扇形で表示される扇形記号1個でNビッ
トを表す2次元図形コードの配列で情報データを表す2
次元図形コードカードであって、該情報データの書込み
および読出しが行えることを特徴とする。
コードを用いて、読取データを特別な装置を介さずにコ
ンピュータが処理できる2次元図形コードカード。 【構成】 360度の円を2N(Nは2以上の整数)等
分した2N個の扇形で表示される扇形記号1個でNビッ
トを表す2次元図形コードの配列で情報データを表す2
次元図形コードカードであって、該情報データの書込み
および読出しが行えることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特殊な扇形記号で表さ
れる2次元図形コードを用いたカード、特にプリペイド
カード等に関する。
れる2次元図形コードを用いたカード、特にプリペイド
カード等に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光学的読取装置(スキャナー等)
を用いて各種の情報を認識する技術としては、バーコー
ドシステムが最も広く普及している。バーコードは製造
業の在庫管理や工程管理、組立、出荷等のデータ管理に
適用されているだけではなく、販売店等のPOSシステ
ム(販売時点情報管理システム)にも用いられている。
これらのバーコードシステムでは、衆知のように情報シ
ートに印刷されたバーコード記号に光を照射して反射光
を光センサーで読み取り、読み取ったアナログ信号をA
/Dコンバータによりデジタル信号に変換してデコーダ
ヘ送り、マイコンにより画像処理してバーコードのスペ
ースの幅によって表される数字、文字等を読み取るもの
である。
を用いて各種の情報を認識する技術としては、バーコー
ドシステムが最も広く普及している。バーコードは製造
業の在庫管理や工程管理、組立、出荷等のデータ管理に
適用されているだけではなく、販売店等のPOSシステ
ム(販売時点情報管理システム)にも用いられている。
これらのバーコードシステムでは、衆知のように情報シ
ートに印刷されたバーコード記号に光を照射して反射光
を光センサーで読み取り、読み取ったアナログ信号をA
/Dコンバータによりデジタル信号に変換してデコーダ
ヘ送り、マイコンにより画像処理してバーコードのスペ
ースの幅によって表される数字、文字等を読み取るもの
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のバーコードシステムでは、情報コード用シート上に
印刷される白と黒のバーは、その幅を極めて高精度で正
確に印刷することが要求されるので、バーコード記号の
印刷に多大な手間と費用を要してしまうという問題があ
る。
来のバーコードシステムでは、情報コード用シート上に
印刷される白と黒のバーは、その幅を極めて高精度で正
確に印刷することが要求されるので、バーコード記号の
印刷に多大な手間と費用を要してしまうという問題があ
る。
【0004】また、バーコード記号の読み取りの場合、
反射光を光センサーでアナログ信号として読み取った後
に、A/DコンバータによりA/D変換する必要がある
ので装置が複雑になる等の問題もある。
反射光を光センサーでアナログ信号として読み取った後
に、A/DコンバータによりA/D変換する必要がある
ので装置が複雑になる等の問題もある。
【0005】そこで、本発明の目的は、書き込まれるコ
ード記号の精度はそれ程要求されない簡単な構成の図形
コードを用いて、読み取りデータをA/D変換する必要
がなくコンピュータで処理することが可能な2次元コー
ド方式のカードシステムを提供することにある。
ード記号の精度はそれ程要求されない簡単な構成の図形
コードを用いて、読み取りデータをA/D変換する必要
がなくコンピュータで処理することが可能な2次元コー
ド方式のカードシステムを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、360度の円を2N(Nは2以上の整
数)等分した2N個の扇形で表示される扇形記号1個で
Nビットを表す2次元図形コードの配列で情報データを
表す2次元図形コードカードであって、該情報データの
書込みおよび読出しが行えることを特徴とする。また本
発明は、前記カードはプリペイドカードであることを特
徴とする。
め、本発明は、360度の円を2N(Nは2以上の整
数)等分した2N個の扇形で表示される扇形記号1個で
Nビットを表す2次元図形コードの配列で情報データを
表す2次元図形コードカードであって、該情報データの
書込みおよび読出しが行えることを特徴とする。また本
発明は、前記カードはプリペイドカードであることを特
徴とする。
【0007】
【作用】上記構成によれば、例えばN=3として360
度の円を8等分割した0度〜45度、45度〜90度、
90度〜135度、135度〜180度、180度〜2
25度、225度〜270度、270度〜315度、3
15度〜360度で形成する8個の扇形記号の夫々が、
1個で3ビットを表すようにした2次元図形コードを用
いてカードの書込み、読取処理を行う。よって、簡単な
2次元図形コードである扇形記号を用いて2次元図形コ
ードカードを作成し2次元図形コードカードシステム、
2次元図形コードプリペイドカードシステムを構成する
ことができる。
度の円を8等分割した0度〜45度、45度〜90度、
90度〜135度、135度〜180度、180度〜2
25度、225度〜270度、270度〜315度、3
15度〜360度で形成する8個の扇形記号の夫々が、
1個で3ビットを表すようにした2次元図形コードを用
いてカードの書込み、読取処理を行う。よって、簡単な
2次元図形コードである扇形記号を用いて2次元図形コ
ードカードを作成し2次元図形コードカードシステム、
2次元図形コードプリペイドカードシステムを構成する
ことができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図1は本発明の一実施例に係る扇形記号による2
次元図形コード(以後、2次元コードと略称する)を示
す図である。図1(A)に示す2次元コードは、N=3
の場合であり、23つまり8等分した扇形記号1による
2行4列の構成であり上の行は左から図1(B)に示す
各扇形に当たる、(0度〜45度)扇形:”000”、
(45度〜90度)扇形:”001”、(90度〜13
5度)扇形:”010”、(135度〜180度)扇
形:”011”、更に下行は、(180度〜225度)
扇形:”100”、...、(315度〜360度)扇
形:”111”という構成である。
する。図1は本発明の一実施例に係る扇形記号による2
次元図形コード(以後、2次元コードと略称する)を示
す図である。図1(A)に示す2次元コードは、N=3
の場合であり、23つまり8等分した扇形記号1による
2行4列の構成であり上の行は左から図1(B)に示す
各扇形に当たる、(0度〜45度)扇形:”000”、
(45度〜90度)扇形:”001”、(90度〜13
5度)扇形:”010”、(135度〜180度)扇
形:”011”、更に下行は、(180度〜225度)
扇形:”100”、...、(315度〜360度)扇
形:”111”という構成である。
【0009】これら単位コードの扇形記号1のビット表
示は、各扇形記号はそれぞれ3ビット表示となり、例え
ば第1記号”000”=0、第2記号”001”=1、
第3記号”010”=2、第4記号”011”=3、第
5記号”100”=4...第8記号”111”=7等
として8進数の数字を表示できるので、4ビットの16
進表示に変換してデータ処理を行うようにしてもよい。
示は、各扇形記号はそれぞれ3ビット表示となり、例え
ば第1記号”000”=0、第2記号”001”=1、
第3記号”010”=2、第4記号”011”=3、第
5記号”100”=4...第8記号”111”=7等
として8進数の数字を表示できるので、4ビットの16
進表示に変換してデータ処理を行うようにしてもよい。
【0010】つぎに文字表示の場合等は、英文字1文字
8ビットとすれば例えば、A:”00001111”、
B:”00000001”、C:”0000001
0”、...、等を扇形記号1の組み合わせ変換によっ
て表示することができる。同様に漢字は2バイトとすれ
ばこれも扇形記号1の組み合わせ変換により表示するこ
とができる。
8ビットとすれば例えば、A:”00001111”、
B:”00000001”、C:”0000001
0”、...、等を扇形記号1の組み合わせ変換によっ
て表示することができる。同様に漢字は2バイトとすれ
ばこれも扇形記号1の組み合わせ変換により表示するこ
とができる。
【0011】つぎに動作について説明する。図2は前記
2次元コードカードでプリペイドカードシステムを構成
したときのシステムの発券機の概略ブロック図である。
図2の発券機はカード書込手段であり、発券機に紙幣が
投入されると2次元コードカード2の金額情報エリア
に、感熱記録用書込ヘッド3を使用して図1(A)に示
す2次元コードにより金額情報等を書込む。
2次元コードカードでプリペイドカードシステムを構成
したときのシステムの発券機の概略ブロック図である。
図2の発券機はカード書込手段であり、発券機に紙幣が
投入されると2次元コードカード2の金額情報エリア
に、感熱記録用書込ヘッド3を使用して図1(A)に示
す2次元コードにより金額情報等を書込む。
【0012】扇形記号1で表す2次元コードの書込み
は、記号書き込み用1ブロックを7×5ドット表示とし
て、所定速度でカードの移動方向に直行する向きに(横
方向)に移動する0.2mm間隔の感熱7針ヘッド等を
書込みヘッド4として用い、図1(B)に示す扇形角を
基準にして、各扇形記号1を塗り潰して書込んで行き図
形コードの印刷を完了する。また、図示しないが各種の
不正カード防止用の処理等も同時に行われる。2次元コ
ードによる書込みを終了したカード2は、追認用の光学
的読み取りヘッド4により書込み内容を読み直し誤りの
有無を確認して、コーティング後客宛てに送出する。な
お、5は透明インキ等で書き込まれたキーコード読み取
り用の光センサーである。
は、記号書き込み用1ブロックを7×5ドット表示とし
て、所定速度でカードの移動方向に直行する向きに(横
方向)に移動する0.2mm間隔の感熱7針ヘッド等を
書込みヘッド4として用い、図1(B)に示す扇形角を
基準にして、各扇形記号1を塗り潰して書込んで行き図
形コードの印刷を完了する。また、図示しないが各種の
不正カード防止用の処理等も同時に行われる。2次元コ
ードによる書込みを終了したカード2は、追認用の光学
的読み取りヘッド4により書込み内容を読み直し誤りの
有無を確認して、コーティング後客宛てに送出する。な
お、5は透明インキ等で書き込まれたキーコード読み取
り用の光センサーである。
【0013】図3は前記システムのカード読取機の概略
ブロック図である。2次元コードカード2を使用する場
合は、カード読取機にカード2を挿入して料金入力部6
より希望金額を入力すると、CPU7はカード2の残金
情報を光学的読取ヘッド8により読み取る。光学的読取
ヘッド8はカード2の移動方向に直交する向きに移動し
て、横向きに書き込まれている2次元コード上を走査し
ながら、LED照射光等による反射光を図1(B)に示
す扇形範囲を基準に配置された光センサーにより受光し
て、扇形記号1および組合せ情報を読み取るものであ
る。この読取ヘッドはラインセンサーやエリアセンサー
による構成としても良い。
ブロック図である。2次元コードカード2を使用する場
合は、カード読取機にカード2を挿入して料金入力部6
より希望金額を入力すると、CPU7はカード2の残金
情報を光学的読取ヘッド8により読み取る。光学的読取
ヘッド8はカード2の移動方向に直交する向きに移動し
て、横向きに書き込まれている2次元コード上を走査し
ながら、LED照射光等による反射光を図1(B)に示
す扇形範囲を基準に配置された光センサーにより受光し
て、扇形記号1および組合せ情報を読み取るものであ
る。この読取ヘッドはラインセンサーやエリアセンサー
による構成としても良い。
【0014】読取ヘッド8により読み取った扇形記号の
図形コードと組合せ情報は、デコード部10において書
込時とは逆手順でデコードした後CPU7は、カード2
の残金情報その他の情報を確認して遊戯物の放出等の処
理を実行し、カード2に新たな残金を、書込ヘッド9に
より扇形記号1の2次元コードで書込んで客に返還す
る。尚、以上の実施例では、N=3の場合で説明した
が、N=4として、24すなわち円を16等分して、1
6の扇形記号にしてもよい。このときは4ビットを表す
2次元コード情報となる。
図形コードと組合せ情報は、デコード部10において書
込時とは逆手順でデコードした後CPU7は、カード2
の残金情報その他の情報を確認して遊戯物の放出等の処
理を実行し、カード2に新たな残金を、書込ヘッド9に
より扇形記号1の2次元コードで書込んで客に返還す
る。尚、以上の実施例では、N=3の場合で説明した
が、N=4として、24すなわち円を16等分して、1
6の扇形記号にしてもよい。このときは4ビットを表す
2次元コード情報となる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
360度の円を2N等分した2N個の扇形で表示される扇
形記号1個でNビットを表す2次元図形コードの配列を
用いて情報が書き込まれる2次元図形コードカードによ
り、必要な情報を2次元図形コードによりカードに書込
み発行するカード書込手段と、2次元図形コードカード
より扇形記号の2次元図形コード情報を読み取りデコー
ドして処理を実行するカード読取手段を有するカードシ
ステムあるいはプリペイドカードシステムを構成するこ
とができるので、それ程精度を要しない簡単な図形コー
ドを用いてA/D変換器等の装置も必要ない効率的な2
次元図形コードカードシステムを構成できる効果があ
る。
360度の円を2N等分した2N個の扇形で表示される扇
形記号1個でNビットを表す2次元図形コードの配列を
用いて情報が書き込まれる2次元図形コードカードによ
り、必要な情報を2次元図形コードによりカードに書込
み発行するカード書込手段と、2次元図形コードカード
より扇形記号の2次元図形コード情報を読み取りデコー
ドして処理を実行するカード読取手段を有するカードシ
ステムあるいはプリペイドカードシステムを構成するこ
とができるので、それ程精度を要しない簡単な図形コー
ドを用いてA/D変換器等の装置も必要ない効率的な2
次元図形コードカードシステムを構成できる効果があ
る。
【図1】本発明の一実施例に係る扇形記号による2次元
コードを示す図である。
コードを示す図である。
【図2】図1に示す実施例によるカードの発券機の概略
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】図1に示す実施例によるカードの読取機の概略
ブロック図である。
ブロック図である。
1 扇形記号 2 2次元コードカード(2次元図形コードカード) 3、9 書込みヘッド 4、8 読取りヘッド 5 読取りセンサー 6 料金入力部 7 CPU 10 デコード部
Claims (2)
- 【請求項1】 360度の円を2N(Nは2以上の整
数)等分した2N個の扇形で表示される扇形記号1個で
Nビットを表す2次元図形コードの配列で情報データを
表す2次元図形コードカードであって、該情報データの
書込みおよび読出しが行えることを特徴とする2次元図
形コードカード。 - 【請求項2】 前記カードはプリペイドカードであるこ
とを特徴とする請求項1記載の2次元図形コードカー
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7043463A JPH08212317A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 2次元図形コードカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7043463A JPH08212317A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 2次元図形コードカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08212317A true JPH08212317A (ja) | 1996-08-20 |
Family
ID=12664415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7043463A Pending JPH08212317A (ja) | 1995-02-08 | 1995-02-08 | 2次元図形コードカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08212317A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100773090B1 (ko) * | 2005-09-14 | 2007-11-02 | 박문수 | 별코드 |
| WO2018139701A1 (ko) * | 2017-01-26 | 2018-08-02 | 박문수 | 이미지 회전을통한코드생성과 서비스 제공을 위한 코알집 |
-
1995
- 1995-02-08 JP JP7043463A patent/JPH08212317A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100773090B1 (ko) * | 2005-09-14 | 2007-11-02 | 박문수 | 별코드 |
| WO2018139701A1 (ko) * | 2017-01-26 | 2018-08-02 | 박문수 | 이미지 회전을통한코드생성과 서비스 제공을 위한 코알집 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2846442B2 (ja) | 高密度二次元記号表示法での不揮発性電気光学式読み取り専用メモリ | |
| EP0299383B1 (en) | Method of reading identification code sheets | |
| US5204515A (en) | Method of reading identification code sheets using borders to determine scan angle | |
| EP0312026A2 (en) | Multitrack bar code and associated decoding method | |
| JPS6033674B2 (ja) | 漢字タイプライタ−用活字 | |
| US5712473A (en) | Prepaid card | |
| JPH01282694A (ja) | 光学読取コード及び情報伝達方法 | |
| US5635698A (en) | Terminal device, data setting method and bar code creating method | |
| JPH0354388B2 (ja) | ||
| US4751375A (en) | Method and apparatus for reading bar code under rapidly changing scanning speed conditions | |
| JPH08212317A (ja) | 2次元図形コードカード | |
| JPH10261058A (ja) | 2次元データコード | |
| US5984189A (en) | Sheet for data codes and method of recognizing these codes | |
| JPH04143876A (ja) | デジタルデータ記録紙のデジタルデータ読取装置 | |
| JPH08185494A (ja) | 2次元コード方式のカードシステム | |
| JPH08212318A (ja) | 2次元図形コードカード | |
| JPH08185493A (ja) | 2次元コード方式のカードシステム | |
| JPH08212316A (ja) | 2次元図形コードカード | |
| JPH08185495A (ja) | 2次元コード方式のカードシステム | |
| US4149670A (en) | Mark-sense card | |
| JP2539745B2 (ja) | 光学的読取り可能な2進コ―ド | |
| Chang et al. | Bar code scanning information entry technology and application | |
| JPH08185458A (ja) | 2次元コードカードのハネカム型情報記録方法 | |
| JPH02259892A (ja) | パリティ付マス目コード発生装置 | |
| JP2539744B2 (ja) | 光学読取コ―ドおよび情報伝達方法 |