JPH08189369A - 機械式過給機 - Google Patents

機械式過給機

Info

Publication number
JPH08189369A
JPH08189369A JP7000699A JP69995A JPH08189369A JP H08189369 A JPH08189369 A JP H08189369A JP 7000699 A JP7000699 A JP 7000699A JP 69995 A JP69995 A JP 69995A JP H08189369 A JPH08189369 A JP H08189369A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pinion shaft
shaft
bolt
air compressor
mechanical supercharger
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7000699A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomiaki Ochiai
富明 落合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
GKN Driveline Japan Ltd
Original Assignee
Tochigi Fuji Sangyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tochigi Fuji Sangyo KK filed Critical Tochigi Fuji Sangyo KK
Priority to JP7000699A priority Critical patent/JPH08189369A/ja
Publication of JPH08189369A publication Critical patent/JPH08189369A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supercharger (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 耐久性を損なわずに、又部品点数と加工コス
トとを低減しながらピニオンシャフトの抜け止めを確実
に行う。 【構成】 吸気を加圧してエンジンに供給するエアコン
プレッサ7と、エンジンの駆動力が入力するインタ−ナ
ルギヤ31と、エアコンプレッサ7のロ−タ軸35に連
結されたサンギヤ37と、ピニオンギヤ33を回転自在
に支承するピニオンシャフト41とを有するプラネタリ
−ギヤ式の増速機構5とを備え、シャフト41を他部材
75と共にエアコンプレッサ7と増速機構5との隔壁部
73にボルト77,79で固定し、ボルト79をシャフ
ト41の中心から偏心させた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車両のエンジンを過
給する機械式過給機に関する。
【0002】
【従来の技術】特表平3−500319号公報に図3の
ような過給機201が記載され、特開平5−28053
5号公報に図4のような過給機203が記載されてい
る。過給機201は、エンジンの駆動力をプラネタリ−
ギヤ式の増速装置205で増速して遠心式のエアコンプ
レッサ207を駆動するように構成され、過給機203
は、エンジンの駆動力をベルト式無段変速機209から
増速装置211を介して増速し、遠心式のエアコンプレ
ッサ213を駆動するように構成されている。
【0003】過給機201では、増速装置205のピニ
オンギヤ215を支承するピニオンシャフト217は一
端をケ−シング219に支持されているが、抜け止めが
施されていないから脱落する恐れがある。
【0004】そこで、過給機203では、増速装置21
1のピニオンギヤ223を支承するピニオンシャフト2
25にボ−ル227とボルト229とで抜け止めを施し
ている。このボ−ル227はボルト229先端のテ−パ
部によってピニオンシャフト225の孔の切り欠きから
ケ−シング231に押し付けられ、ピニオンシャフト2
25の脱落を防止している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ボ−ル227
とボルト229による抜け止め機構はピニオンシャフト
225に形成される切り欠きに応力が集中し、ピニオン
シャフト225の耐久性を低下させる。又、抜け止め機
構の組み込みに際しては、ボ−ル227をグリ−スで切
り欠きに付着させた状態でボルト229の締め込みを行
うが、実際にはボ−ル227が切り欠きから脱落してボ
ルト229のテ−パ部に当たらず、ボルト229先端部
の平面でピニオンシャフト225の軸方向にボ−ル22
7を押し込む状態でボルト229をねじ込んでしまうこ
とがある。その上、このように抜け止め機構が正しく機
能していないことは外部から知ることができず、組み込
み作業の信頼性が低い。更に、ボ−ル227とボルト2
29だけ部品点数が多く、ピニオンシャフトにボルト穴
と切り欠きとを加工する分だけ加工コストが嵩む。
【0006】そこで、この発明は、耐久性を損なわず
に、又部品点数と加工コストとを低減しながらピニオン
シャフトの抜け止めを確実に行うことができる機械式過
給機の提供を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の機械式過給機
は、吸気を加圧してエンジンに供給するエアコンプレッ
サと、エンジンの駆動力が入力するインタ−ナルギヤ
と、エアコンプレッサのロ−タ軸に連結されたサンギヤ
と、ピニオンギヤを回転自在に支承するピニオンシャフ
トとを有するプラネタリ−ギヤ式の増速機構とを備え、
前記ピニオンシャフトが他部材と共にエアコンプレッサ
と増速機構との隔壁部にボルトで固定されたことを特徴
とする。
【0008】請求項2の機械式過給機は、他部材が、エ
アコンプレッサからのエア洩れを防止するラビリンス部
材である請求項1の機械式過給機である。
【0009】請求項3の機械式過給機は、ボルトのねじ
込み位置を、ピニオンシャフトの中心から偏心させた請
求項1又は2の機械式過給機である。
【0010】
【作用】請求項1の機械式過給機は、プラネタリ−ギヤ
式増速機構のピニオンシャフトをエアコンプレッサと増
速機構との隔壁部に他部材と共にボルトで固定した。
【0011】従って、従来例と異なり、ボ−ルとボルト
による抜け止め機構によらずに、又ピニオンシャフトに
ボルト穴や切り欠きを加工せずに、ピニオンシャフトの
抜け止めが確実に行えると共に、部品点数と加工コスト
とが低減し、ピニオンシャフトの耐久性が向上する。こ
れに加えて、他部材を固定するための固定用部材も廃止
できるから、更に、部品点数が低減する。
【0012】請求項2の機械式過給機は、請求項1の機
械式過給機において、ピニオンシャフトを他部材である
ロータ背面部の圧力を緩和するラビリンス部材と共にボ
ルトで固定したものであり、従来ラビリンス部材の固定
に用いられていたボルトが省略され、部品点数が低減す
る。
【0013】請求項3の機械式過給機は、請求項1又は
2の機械式過給機発明において、ボルトのねじ込み位置
をピニオンシャフトの中心から偏心させた。こうして、
特別の回り止め手段を用いずにピニオンシャフトの回り
止めを行うことができ、ピニオンシャフトの回りによる
ボルトの緩みやピニオンシャフトの脱落などを防止する
ことができる。
【0014】
【実施例】図1、2により本発明の一実施例の説明をす
る。以下、左右の方向は図1での左右の方向であり、符
号のない部材等は図示されていない。
【0015】図1は実施例の機械式過給機1と入力プ−
リ3とを示している。この機械式過給機1は、プラネタ
リ−ギヤ式の増速機構5と遠心式のエアコンプレッサ7
とから構成されている。
【0016】入力プ−リ3は、本体9とハブ11とをボ
ルト13で固定して形成されており、増速機構5の入力
軸15にキ−17とナット19とで固定されている。入
力プ−リ3はベルトを介してクランクシャフト側のプ−
リに連結されており、エンジンの駆動力により回転駆動
される。入力軸15はベアリング21によってケ−シン
グ23のボス部25に支承されており、入力軸15とケ
−シング23との間にはシ−ル27が配置されている。
【0017】増速機構5は、フランジ部29を介して入
力軸15と一体に形成されたインタ−ナルギヤ31と、
周方向等間隔に配置された2個のピニオンギヤ33と、
エアコンプレッサ7のインペラシャフト35(ロ−タ
軸)に形成されたサンギヤ37とを備えている。ピニオ
ンギヤ33はベアリング39を介してピニオンシャフト
41に支承されている。ピニオンシャフト41はケ−シ
ング23のフランジ部材43を貫通し、フランジ部材4
3に支持されている。ベアリング39は、スナップリン
グ45とワッシャ47とでピニオンシャフト41上に位
置決めされ、スナップリング49,51でピニオンギヤ
33を位置決めしている。
【0018】インペラシャフト35には、サンギヤ37
の右側から、リング53,55、スペ−サ57、ブッシ
ュ59、インペラ61が装着され、ナット63で固定さ
れている。又、エアコンプレッサ7のコンプレッサケ−
シング65は、ケ−シング23の周溝67に係合した連
結部材69とボルト71とにより、フランジ部材43と
共に、ケ−シング23に固定されている。又、ケーシン
グ23とフランジ部材43との間にはOリング68が配
置されオイル漏れを防止している。
【0019】増速機構5は入力プ−リ3からインタ−ナ
ルギヤ31に入力したエンジンの駆動力をピニオンギヤ
33からサンギヤ37を介して増速し、インペラシャフ
ト35を回転駆動する。エアコンプレッサ7はインペラ
61の回転により吸気を加圧してエンジンを過給する。
【0020】増速機構5とエアコンプレッサ7とはフラ
ンジ部材43の隔壁部73によって区画されており、こ
の隔壁部73とインペラ61の間にはラビリンスシ−ル
75(ラビリンス部材:他部材)が配置されている。こ
のラビリンスシ−ル75は、図2のように、2本のボル
ト77で隔壁部73に固定され、更に2本のボルト79
でピニオンシャフト41の右端面に固定されている。
【0021】ピニオンシャフト41は、このように右端
にラビリンスシ−ル75を固定することによりフランジ
部材43からの抜け止めを施されている。又、図2のよ
うに、ボルト79はピニオンシャフト41の中心から偏
心した位置に螺着され、ピニオンシャフト41の回り止
めをしている。
【0022】ラビリンスシ−ル75には断面が鋸歯状の
溝81が設けられ、この溝81とインペラ61との間で
ラビリンス83を形成し、その減圧作用によってエアコ
ンプレッサ7のエア洩れを低減させている。
【0023】フランジ部材43にはベアリングホルダ8
5が圧入され、段差部87と止め輪89とによってフラ
ンジ部材43に固定されている。ベアリングホルダ85
とフランジ部材43とインペラ61との間には空間91
が形成されている。
【0024】この機械式過給機1はスロットルバルブの
下流側に配置されており、スロットルバルブの下流側と
この空間91とはバイパス路93とコントロ−ルバルブ
とを介して連通している。スロットルバルブが閉じてイ
ンペラ61の右側に負圧が生じると、コントロ−ルバル
ブにより空間91は大気に開放され、常時正圧に保たれ
る。
【0025】図1のように、ベアリングホルダ85は円
筒部95と円錐状の凸部97とからなり、凸部97は入
力軸15側に形成された円錐状の凹部99に僅かな空隙
を介して貫入している。インペラシャフト35上には、
サンギヤ37の左側に、すべり軸受101が配置され、
スペ−サ57の外周にはすべり軸受103が配置されて
おり、それぞれ凸部97の内周と円筒部95の内周との
間でインペラシャフト35を支承している。又、ベアリ
ングホルダ85には径方向外側からスラストプレート1
05が装着され、ボルト107で固定されている。この
スラストプレート105はリング53,55の間に形成
された溝109に係合し、インペラシャフト35のスラ
スト力を受けている。
【0026】各すべり軸受101,103とベアリング
ホルダ85との間には、ベアリングホルダ85とフラン
ジ部材43とを通して形成された油路111と、ノズル
113とオイルプラグ115とを介して外部のオイルポ
ンプから加圧オイルが供給され、オイルフィルムダンパ
が形成されている。各すべり軸受101,103は、こ
のオイルフィルムダンパによってフロ−ティング支持さ
れ、振動を吸収しながらインペラシャフト35を支承す
る。この加圧オイルは溝109にも供給され、スラスト
プレート105との摺動部を潤滑する。
【0027】ベアリングホルダ85とブッシュ59との
間にはシ−ル117とピストンリング119とが配置さ
れて接触型のオイルシ−ル121を構成し、ケ−シング
23からのオイル漏れとエアコンプレッサ7からのエア
洩れとを防止している。上記のように、空間91が常に
正圧に保たれ負圧にならないから、このオイルシ−ル1
21の負担が軽減され、洩れ防止機能が効果的に働く。
こうして、機械式過給機1が構成されている。
【0028】上記のように、機械式過給機1はピニオン
シャフト41をラビリンスシ−ル75と共にケ−シング
23の隔壁部73にボルト77,79で固定した。
【0029】従って、従来例のようなボ−ル227とボ
ルト229による抜け止め機構によらずに、又ピニオン
シャフト41にボルト穴や切り欠きを加工せずに、ピニ
オンシャフト41の抜け止めを行えるから、ピニオンシ
ャフト41の抜け止めが確実に行えると共に、部品点数
と加工コストとが低減し、ピニオンシャフト41の耐久
性が向上する。これに加えて、従来ラビリンスシ−ル7
5を固定するために用いられていたボルトも廃止され、
更に部品点数が低減する。
【0030】又、ボルト79のねじ込み位置をピニオン
シャフト41の中心から偏心させたから、特別の回り止
め手段を用いずにピニオンシャフト41の回り止めが行
われる。こうして、ピニオンシャフト41の回りによる
ボルト79の緩みやピニオンシャフト41の脱落などが
防止される。
【0031】なお、実施例と異なって、ピニオンシャフ
トはエアコンプレッサと増速機構との隔壁部を貫通させ
ず、長いボルトを隔壁部に通してラビリンス部材を固定
してもよい。
【0032】又、エアコンプレッサは、遠心式のものに
限らず、例えばル−ツ式やスクリュ式のものでもよい。
【0033】
【発明の効果】請求項1の機械式過給機は、プラネタリ
−ギヤ式増速機構のピニオンシャフトを他部材と共にボ
ルトでケ−シングに固定した。
【0034】従って、ピニオンシャフトにボルト穴や切
り欠きを加工してボ−ルとボルトで抜け止めを行う従来
例と異なって、ピニオンシャフトの抜け止めが確実に行
えると共に、部品点数と加工コストとが低減し、ピニオ
ンシャフトの耐久性が向上する。これに加えて、他部材
を固定するための固定用部材も廃止されて更に部品点数
が低減する。
【0035】請求項2の機械式過給機は、請求項1の機
械式過給機において、ピニオンシャフトを他部材である
ラビリンス部材と共にボルトで固定したものであり、ラ
ビリンス部材の固定用に従来用いられていたボルトが省
略されて、部品点数が低減する。
【0036】請求項3の機械式過給機は、請求項1又は
2の機械式過給機発明において、ボルトのねじ込み位置
をピニオンシャフトの中心から偏心させ、特別の回り止
め手段を用いずにピニオンシャフトの回り止めを行い、
ボルトの緩みやピニオンシャフトの脱落などを防止す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例の機械式過給機を示す断面図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】従来例の断面図である。
【図4】他の従来例の断面図である。
【符号の説明】
1 機械式過給機 5 プラネタリ−ギヤ式増速機構 7 遠心式エアコンプレッサ(コンプレッサ) 31 インタ−ナルギヤ 33 ピニオンギヤ 35 インペラシャフト(ロ−タ軸) 37 サンギヤ 41 ピニオンシャフト 73 隔壁部 75 ラビリンスシ−ル(ラビリンス部材:他部材) 77,79 ボルト

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 吸気を加圧してエンジンに供給するエア
    コンプレッサと、エンジンの駆動力が入力するインタ−
    ナルギヤと、エアコンプレッサのロ−タ軸に連結された
    サンギヤと、ピニオンギヤを回転自在に支承するピニオ
    ンシャフトとを有するプラネタリ−ギヤ式の増速機構と
    を備え、前記ピニオンシャフトが他部材と共にエアコン
    プレッサと増速機構との隔壁部にボルトで固定されたこ
    とを特徴とする機械式過給機。
  2. 【請求項2】 他部材が、エアコンプレッサからのエア
    洩れを防止するラビリンス部材である請求項1の機械式
    過給機。
  3. 【請求項3】 ボルトのねじ込み位置を、ピニオンシャ
    フトの中心から偏心させた請求項1又は2の機械式過給
    機。
JP7000699A 1995-01-06 1995-01-06 機械式過給機 Pending JPH08189369A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7000699A JPH08189369A (ja) 1995-01-06 1995-01-06 機械式過給機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7000699A JPH08189369A (ja) 1995-01-06 1995-01-06 機械式過給機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08189369A true JPH08189369A (ja) 1996-07-23

Family

ID=11481020

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7000699A Pending JPH08189369A (ja) 1995-01-06 1995-01-06 機械式過給機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08189369A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1582716A1 (en) * 2004-03-29 2005-10-05 BorgWarner Inc. Continuously variable drive for superchargers

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1582716A1 (en) * 2004-03-29 2005-10-05 BorgWarner Inc. Continuously variable drive for superchargers
US7055507B2 (en) 2004-03-29 2006-06-06 Borgwarner Inc. Continuously variable drive for superchargers

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6478469B1 (en) Velocity variance reducing multiple bearing arrangement for impeller shaft of centrifugal supercharger
US6390942B2 (en) Centrifugal air compressor
US6651633B1 (en) Centrifugal compressor having compound bearing assembly
US6516789B1 (en) Centrifugal supercharger having lubricating slinger
JP3281100B2 (ja) 過給機
US6478016B1 (en) Gear driven supercharger having noise reducing impeller shaft
US5423304A (en) Mechanically driven centrifugal air compressor with integral plastic pulley and internal helical ring gear
US7189052B2 (en) Centrifugal compressor having rotatable compressor case insert
JPH0612798U (ja) 遠心コンプレッサ
JPH07109902A (ja) 回転流体機械
US20160290350A1 (en) Turbocharger journal bearing system
JP2972071B2 (ja) 機械式過給機
JP2513651Y2 (ja) 過給機のスラスト軸受装置
JP3253341B2 (ja) 機械式過給機
JPH11173155A (ja) 流体機械
JPH05280533A (ja) オイルフィルムダンパ
JPH084545A (ja) 遠心式過給機
JPH07127696A (ja) プラネタリーギヤ機構
JPH07180750A (ja) プラネタリーギヤ機構
JPH0893893A (ja) 変速装置
JPH05280535A (ja) オイルフィルムダンパ
JPH07145737A (ja) 機械式過給機
JPH07119474A (ja) 過給装置
JPH0618631U (ja) 機械式過給機
JPH05280536A (ja) オイルフィルムダンパ