JPH08197406A - 面取り加工装置 - Google Patents
面取り加工装置Info
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- JPH08197406A JPH08197406A JP749495A JP749495A JPH08197406A JP H08197406 A JPH08197406 A JP H08197406A JP 749495 A JP749495 A JP 749495A JP 749495 A JP749495 A JP 749495A JP H08197406 A JPH08197406 A JP H08197406A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 abstract 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000019219 chocolate Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 単純な機構で、故障の少ないコンパクトな面
取り加工装置を提供することを目的とする。 【構成】 180度正逆回転可能なテーブル周縁上近傍
に、テーブル中心のX軸、Y軸に対称にワーク把持治具
を4個設け、等間隔に3個のワーク把持機を有する移載
機と総型砥石を有する研削機を2個と供給コンベヤと排
出コンベヤをテーブル周辺で且つワーク把持治具近傍に
適宜設ける。
取り加工装置を提供することを目的とする。 【構成】 180度正逆回転可能なテーブル周縁上近傍
に、テーブル中心のX軸、Y軸に対称にワーク把持治具
を4個設け、等間隔に3個のワーク把持機を有する移載
機と総型砥石を有する研削機を2個と供給コンベヤと排
出コンベヤをテーブル周辺で且つワーク把持治具近傍に
適宜設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ア−クセグメント状の
ワ−クの両端の稜線の面取りを行う面取り加工装置に関
する。
ワ−クの両端の稜線の面取りを行う面取り加工装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】ワ−ク1は、焼結した比較的脆い粗材で
図5に示すように総体的にア−クセグメント形状で表面
1cと裏面1dを持ち、表面端部に稜線1a,1bがあ
りこの稜線の1a,1bの面取りを行う。従来の面取り
加工装置は、カムとサーボモータ等の組合せ機構を用い
た間欠回転テーブル方式の装置がある。
図5に示すように総体的にア−クセグメント形状で表面
1cと裏面1dを持ち、表面端部に稜線1a,1bがあ
りこの稜線の1a,1bの面取りを行う。従来の面取り
加工装置は、カムとサーボモータ等の組合せ機構を用い
た間欠回転テーブル方式の装置がある。
【0003】間欠回転テ−ブル周縁上に等分割に複数の
位置決め固定治具を設け、テーブル周辺にはテーブル回
転駆動源で同時同期して動作する搬入装置、第1,第2
の研削装置、反転装置、搬出装置を順に設け、テーブル
上にワークの位置決め、固定を可動させるカム溝が設け
てある。
位置決め固定治具を設け、テーブル周辺にはテーブル回
転駆動源で同時同期して動作する搬入装置、第1,第2
の研削装置、反転装置、搬出装置を順に設け、テーブル
上にワークの位置決め、固定を可動させるカム溝が設け
てある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の面取り加工装置
では、間欠回転テーブル周辺に、搬入装置、第1,第2
の研削装置、反転装置、搬出装置を順に配置し、配置し
た各装置及び間欠回転テーブル周縁上に設けた複数個の
位置決め固定治具は、間欠回転テーブルの回転駆動源で
同時同期して動作させるため、面取り加工装置が大型且
つ複雑な機構となり、装置が高価で、製品コストが割高
となっていた。
では、間欠回転テーブル周辺に、搬入装置、第1,第2
の研削装置、反転装置、搬出装置を順に配置し、配置し
た各装置及び間欠回転テーブル周縁上に設けた複数個の
位置決め固定治具は、間欠回転テーブルの回転駆動源で
同時同期して動作させるため、面取り加工装置が大型且
つ複雑な機構となり、装置が高価で、製品コストが割高
となっていた。
【0005】複雑な機構のため各装置及び位置決め固定
治具の動作も複雑で、チョコ停も多く稼働率が低く、処
理量も少なく生産性が悪いものであった。本発明は、単
純な機構で、故障の少ないコンパクトな面取り加工装置
を提供することを目的とする。
治具の動作も複雑で、チョコ停も多く稼働率が低く、処
理量も少なく生産性が悪いものであった。本発明は、単
純な機構で、故障の少ないコンパクトな面取り加工装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、アークセグメ
ント状のワークの両端の稜線の面取りを行う面取り加工
装置において、180度正逆回転可能なテーブル周縁上
近傍に、テーブル中心のX軸,Y軸に対称に吸着穴を有
するワーク把持治具を4個設け、テーブル中心のX軸に
平行で且つA側のワーク把持治具上に等間隔に3個のワ
ーク把持機を有する上下及びX軸に平行に左右移動可能
な移載機を設け、テーブル中心のX軸に平行で且つB側
のワーク把持治具上に総型砥石を有する上下及びX軸に
平行に左右移動可能な研削機をテーブル中心のY軸に対
称に2個設け、ワーク把持治具A側にテーブル中心のX
軸に平行にテーブル周辺近傍にワークストッパーを先端
近傍に有する供給コンベヤと排出コンベヤを設けたこと
を特徴とする。
ント状のワークの両端の稜線の面取りを行う面取り加工
装置において、180度正逆回転可能なテーブル周縁上
近傍に、テーブル中心のX軸,Y軸に対称に吸着穴を有
するワーク把持治具を4個設け、テーブル中心のX軸に
平行で且つA側のワーク把持治具上に等間隔に3個のワ
ーク把持機を有する上下及びX軸に平行に左右移動可能
な移載機を設け、テーブル中心のX軸に平行で且つB側
のワーク把持治具上に総型砥石を有する上下及びX軸に
平行に左右移動可能な研削機をテーブル中心のY軸に対
称に2個設け、ワーク把持治具A側にテーブル中心のX
軸に平行にテーブル周辺近傍にワークストッパーを先端
近傍に有する供給コンベヤと排出コンベヤを設けたこと
を特徴とする。
【0007】
【実施例】本発明の実施例について、図1〜図5に基づ
いて詳細に説明する。ベース23に180度正逆回転位
置決めを行う割出し機9を設け、割出し機9にテーブル
8を固着する。
いて詳細に説明する。ベース23に180度正逆回転位
置決めを行う割出し機9を設け、割出し機9にテーブル
8を固着する。
【0008】テーブル8周縁上近傍にX−X軸、Y−Y
軸に平行且つ対称にワーク把持治具2をP1,P2,P
3,P4に配置固着する。
軸に平行且つ対称にワーク把持治具2をP1,P2,P
3,P4に配置固着する。
【0009】図1,2において、テ−ブル8割出し時の
A−A線延長上には、テーブル8上位置P1のワーク把
持治具2へワーク1の供給を行う供給コンベヤ10,テ
ーブル8上位置P2のワーク把持治具2のワーク1の排
出を行う排出コンベヤ12を設ける。
A−A線延長上には、テーブル8上位置P1のワーク把
持治具2へワーク1の供給を行う供給コンベヤ10,テ
ーブル8上位置P2のワーク把持治具2のワーク1の排
出を行う排出コンベヤ12を設ける。
【0010】供給コンベヤ10,排出コンベヤ12,テ
ーブル8上位置P1,P2の上方には、供給コンベヤ1
0からテーブル8上位置P1のワーク把持治具2へ、テ
ーブル8上位置P1のワーク把持治具2からテーブル8
上位置P2のワーク把持治具2へ、テーブル8上位置P
2のワーク把持治具2から排出コンベヤ12へ、それぞ
れの位置にセットされているワーク1の移載を同時に行
う移載機13を図2に示すように、X−X軸に平行に左
右移動可能にベース23に配置し設ける。
ーブル8上位置P1,P2の上方には、供給コンベヤ1
0からテーブル8上位置P1のワーク把持治具2へ、テ
ーブル8上位置P1のワーク把持治具2からテーブル8
上位置P2のワーク把持治具2へ、テーブル8上位置P
2のワーク把持治具2から排出コンベヤ12へ、それぞ
れの位置にセットされているワーク1の移載を同時に行
う移載機13を図2に示すように、X−X軸に平行に左
右移動可能にベース23に配置し設ける。
【0011】移載機13は、ワーク1の表面1cを吸着
する吸着パット14と、吸着パット14を先端に有する
上下シリンダ15が、供給コンベヤ10、テーブル8上
位置P1,P2、排出コンベヤ12のそれぞれの位置に
セットされているワーク1を同時に吸着、移載可能なよ
うに、連結部材16に前記それぞれの位置と等間隔に3
式係止し、横行シリンダ17に取付、テーブル8の回転
割出しと連動しワーク1を順次矢印25の方向に移載す
る。なお、供給コンベヤ10の先端にはストッパー11
を設け、供給コンベヤ10上のワーク1の位置決めを行
うようになっている。
する吸着パット14と、吸着パット14を先端に有する
上下シリンダ15が、供給コンベヤ10、テーブル8上
位置P1,P2、排出コンベヤ12のそれぞれの位置に
セットされているワーク1を同時に吸着、移載可能なよ
うに、連結部材16に前記それぞれの位置と等間隔に3
式係止し、横行シリンダ17に取付、テーブル8の回転
割出しと連動しワーク1を順次矢印25の方向に移載す
る。なお、供給コンベヤ10の先端にはストッパー11
を設け、供給コンベヤ10上のワーク1の位置決めを行
うようになっている。
【0012】図1,3において、総型砥石19を有する
スピンドルモータ20を上下に移動可能に係止した昇降
機21とサーボモータ(図示せず)等を用い総型砥石1
9を有するスピンドルモータ20をワーク把持治具2方
向に移動させ面取り加工を行う切り込み機22より構成
される研削機18を、X−X軸に平行にベース23に左
右対称に2式配置し設ける。
スピンドルモータ20を上下に移動可能に係止した昇降
機21とサーボモータ(図示せず)等を用い総型砥石1
9を有するスピンドルモータ20をワーク把持治具2方
向に移動させ面取り加工を行う切り込み機22より構成
される研削機18を、X−X軸に平行にベース23に左
右対称に2式配置し設ける。
【0013】図4において、ワーク把持治具2は、ワー
ク1の内径Rと同じ半径を有し中央に吸着穴5を有した
部材3と、ワーク1の片端面に接し研削負荷を受けるL
字型をした治具本体4より構成され、ワーク把持治具2
端面7をA−A線、B−B線上で且つテーブル8の外側
に向くようボルト6によりテーブル8に固定して設け
る。部材3の吸着穴5は、テーブル8が回転時にワーク
1がワーク把持治具2から外部に飛ばされないように且
つ位置がずれないように真空発生機(図示せず)と連通
している。
ク1の内径Rと同じ半径を有し中央に吸着穴5を有した
部材3と、ワーク1の片端面に接し研削負荷を受けるL
字型をした治具本体4より構成され、ワーク把持治具2
端面7をA−A線、B−B線上で且つテーブル8の外側
に向くようボルト6によりテーブル8に固定して設け
る。部材3の吸着穴5は、テーブル8が回転時にワーク
1がワーク把持治具2から外部に飛ばされないように且
つ位置がずれないように真空発生機(図示せず)と連通
している。
【0014】
【作用】次に作用について説明する。供給コンベヤ10
上を移動したワーク1は、供給コンベヤ10の先端に設
けたストッパー11にてX−X軸,Y−Y軸の位置決め
がなされる。
上を移動したワーク1は、供給コンベヤ10の先端に設
けたストッパー11にてX−X軸,Y−Y軸の位置決め
がなされる。
【0015】次に、移載機13の吸着パット14(左)
によりテーブル8上位置P1のワーク把持治具2にワー
ク1を供給コンベヤ10から移載供給する。移載供給後
移載機13は、図2の位置に戻る。
によりテーブル8上位置P1のワーク把持治具2にワー
ク1を供給コンベヤ10から移載供給する。移載供給後
移載機13は、図2の位置に戻る。
【0016】ワーク1の移載供給がなされると、ワーク
把持治具2中央部に設けた真空発生機と連通した吸着穴
5にてワーク1は、ワーク把持治具2上に吸着固定され
る。
把持治具2中央部に設けた真空発生機と連通した吸着穴
5にてワーク1は、ワーク把持治具2上に吸着固定され
る。
【0017】吸着固定が完了するとテーブル8は、18
0度回転24しテーブル8上位置P1にあったワーク把
持治具2は、テーブル8上位置P4に移動し位置決めさ
れる。
0度回転24しテーブル8上位置P1にあったワーク把
持治具2は、テーブル8上位置P4に移動し位置決めさ
れる。
【0018】位置決めが完了すると、研削機18(右)
が所定量移動し、ワーク1の稜線1aの面取り加工を行
う。
が所定量移動し、ワーク1の稜線1aの面取り加工を行
う。
【0019】稜線1aの面取り加工が完了すると、研削
機18(右)は後退し、テーブル8は180度回転24
し、稜線1aの面取り加工が完了したワーク1は、テー
ブル8上位置P1に戻る。しかるのちに吸着穴5にて吸
着固定されたワーク1の吸着を解除する。
機18(右)は後退し、テーブル8は180度回転24
し、稜線1aの面取り加工が完了したワーク1は、テー
ブル8上位置P1に戻る。しかるのちに吸着穴5にて吸
着固定されたワーク1の吸着を解除する。
【0020】次に、移載機13の吸着パット14(中
央)によりテーブル8上位置P1のワーク1を、テーブ
ル8上位置P2へ移載供給する。このとき吸着パット1
4(左)により供給コンベヤ10上に位置決めされたワ
ーク1も同時にテーブル8上位置P1へ移載供給され
る。移載供給後移載機13は、図2の位置に戻る。
央)によりテーブル8上位置P1のワーク1を、テーブ
ル8上位置P2へ移載供給する。このとき吸着パット1
4(左)により供給コンベヤ10上に位置決めされたワ
ーク1も同時にテーブル8上位置P1へ移載供給され
る。移載供給後移載機13は、図2の位置に戻る。
【0021】移載供給がなされると、吸着穴5にて再び
ワーク1をワーク把持治具2上に吸着固定される。
ワーク1をワーク把持治具2上に吸着固定される。
【0022】吸着固定がなされるとテーブル8は、18
0度回転24しテーブル8上位置P2はP3へ、P1は
P4へ移動し位置決めされる。
0度回転24しテーブル8上位置P2はP3へ、P1は
P4へ移動し位置決めされる。
【0023】位置決めが完了すると、研削機18(右、
左)が所定量移動し、テーブル8上位置P4ではワーク
1の稜線1a、P3では稜線1bの面取り加工を行う。
左)が所定量移動し、テーブル8上位置P4ではワーク
1の稜線1a、P3では稜線1bの面取り加工を行う。
【0024】面取り加工が完了すると、研削機18
(右、左)は後退し、テーブル8は180度回転24
し、テーブル8上位置P4はP1へ、P3はP2へ戻
る。しかるのちに吸着穴5にて吸着固定されたワーク1
の吸着を解除する。
(右、左)は後退し、テーブル8は180度回転24
し、テーブル8上位置P4はP1へ、P3はP2へ戻
る。しかるのちに吸着穴5にて吸着固定されたワーク1
の吸着を解除する。
【0025】次に、移載機13の吸着パット14(右)
によりテーブル8上位置P2のワーク把持治具2上のワ
ーク1を排出コンベヤ12上に移載排出する。このとき
吸着パット14(左、中央)により供給コンベヤ10上
からテーブル8上位置P1へ、P1からP2へワーク1
が同時に移載供給される。
によりテーブル8上位置P2のワーク把持治具2上のワ
ーク1を排出コンベヤ12上に移載排出する。このとき
吸着パット14(左、中央)により供給コンベヤ10上
からテーブル8上位置P1へ、P1からP2へワーク1
が同時に移載供給される。
【0026】以降は上記説明の工程を繰り返す。
【発明の効果】本発明によれば、単純な機構で構成され
るので、故障が少なく、コンパクトで、安価で、高稼働
率で、低製品コストの面取り加工ができる。
るので、故障が少なく、コンパクトで、安価で、高稼働
率で、低製品コストの面取り加工ができる。
【図1】本発明面取り加工装置の平面図
【図2】図1のC−C矢視図(ワーク移載方法)
【図3】図1のD−D矢視図(研削機とワーク把持治具
との位置関係)
との位置関係)
【図4】ワーク把持治具機構とワークとの位置関係を示
す図
す図
【図5】ワ−ク斜視図
1 ワ−ク 1a 稜線 1b 稜線 2 治具 8 テーブル 10 供給コンベヤ 12 排出コンベヤ 13 移載機 14 吸着パット 19 総型砥石 24 テーブル回転方向矢印 25 ワーク移載方向矢印
Claims (1)
- 【請求項1】 アークセグメント状のワークの両端の稜
線の面取りを行う面取り加工装置において、180度正
逆回転可能なテーブル周縁上近傍に、テーブル中心のX
軸,Y軸に対称に吸着穴を有するワーク把持治具を4個
設け、テーブル中心のX軸に平行で且つA側のワーク把
持治具上に等間隔に3個のワーク把持機を有する上下及
びX軸に平行に左右移動可能な移載機を設け、テーブル
中心のX軸に平行で且つB側のワーク把持治具上に総型
砥石を有する上下及びX軸に平行に左右移動可能な研削
機をテーブル中心のY軸に対称に2個設け、ワーク把持
治具A側にテーブル中心のX軸に平行にテーブル周辺近
傍にワークストッパーを先端近傍に有する供給コンベヤ
と排出コンベヤを設けたことを特徴とする面取り加工装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP749495A JPH08197406A (ja) | 1995-01-20 | 1995-01-20 | 面取り加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP749495A JPH08197406A (ja) | 1995-01-20 | 1995-01-20 | 面取り加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08197406A true JPH08197406A (ja) | 1996-08-06 |
Family
ID=11667333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP749495A Pending JPH08197406A (ja) | 1995-01-20 | 1995-01-20 | 面取り加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08197406A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102409589A (zh) * | 2011-08-23 | 2012-04-11 | 河南省交通规划勘察设计院有限责任公司 | 道路加宽中新、旧路面衔接施工方法 |
| CN103121176A (zh) * | 2011-11-17 | 2013-05-29 | Emag控股有限公司 | 用于完整加工轴形工件的方法和机床 |
| CN104608022A (zh) * | 2015-02-05 | 2015-05-13 | 四川京都龙泰科技有限公司 | 一种高效四工位磁瓦倒角磨床 |
| CN108326665A (zh) * | 2018-02-10 | 2018-07-27 | 安徽师范大学 | 一种磁瓦自动去毛刺装置 |
| CN112776189A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-05-11 | 福建省嘉泰智能装备有限公司 | 一种自动上下料的多轴加工中心 |
| CN118046276A (zh) * | 2024-02-06 | 2024-05-17 | 浙大宁波理工学院 | 金属板材加工全自动流水线上的倒角设备 |
-
1995
- 1995-01-20 JP JP749495A patent/JPH08197406A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102409589A (zh) * | 2011-08-23 | 2012-04-11 | 河南省交通规划勘察设计院有限责任公司 | 道路加宽中新、旧路面衔接施工方法 |
| CN103121176A (zh) * | 2011-11-17 | 2013-05-29 | Emag控股有限公司 | 用于完整加工轴形工件的方法和机床 |
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| CN108326665B (zh) * | 2018-02-10 | 2024-01-16 | 安徽师范大学 | 一种磁瓦自动去毛刺装置 |
| CN112776189A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-05-11 | 福建省嘉泰智能装备有限公司 | 一种自动上下料的多轴加工中心 |
| CN118046276A (zh) * | 2024-02-06 | 2024-05-17 | 浙大宁波理工学院 | 金属板材加工全自动流水线上的倒角设备 |
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