JPH081996Y2 - 自動車のパーキングブレーキ装置 - Google Patents
自動車のパーキングブレーキ装置Info
- Publication number
- JPH081996Y2 JPH081996Y2 JP1988006193U JP619388U JPH081996Y2 JP H081996 Y2 JPH081996 Y2 JP H081996Y2 JP 1988006193 U JP1988006193 U JP 1988006193U JP 619388 U JP619388 U JP 619388U JP H081996 Y2 JPH081996 Y2 JP H081996Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- equalizer
- cable
- parking brake
- hole
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、イコライザとケーブルとの結合部にガタを
生ずることがなく、またこれに関連してイコライザの寸
法を小さくできるようにした、自動車のパーキングブレ
ーキ装置に関するものである。
生ずることがなく、またこれに関連してイコライザの寸
法を小さくできるようにした、自動車のパーキングブレ
ーキ装置に関するものである。
(従来の技術) 自動車のパーキングブレーキ装置の一般的な構造は、
第6図に示すように車室内に設けられるパーキングブレ
ーキレバー1と左右の車輪2,3に設けられたブレーキ機
構4,5との間を、中間部分にイコライザ6を配したケー
ブル7,8,9によって結合するようになっている(先行技
術として実開昭61-24262号公報参照)。車輪2,3のブレ
ーキ機構4,5は、車体の左右に位置する後輪である車輪
2,3に設けられるので、1本のパーキングブレーキレバ
ー1との結合は、途中にイコライザ6を設けて二つに分
岐することになる。このイコライザ6の構造は、後述す
るように、2枚の板材を部分的に接合し、あるいは1枚
の板材をコ字状に屈折して対向する板の間の部分を形成
し、この部分に、ブレーキ機構4,5に連係するケーブル
8,9の端部を結合する構造になっている。符号10で示す
ものは、イコライザ1を引く力を解除したときに、イコ
ライザ1を元の位置に復帰させるためのスプリングであ
る。
第6図に示すように車室内に設けられるパーキングブレ
ーキレバー1と左右の車輪2,3に設けられたブレーキ機
構4,5との間を、中間部分にイコライザ6を配したケー
ブル7,8,9によって結合するようになっている(先行技
術として実開昭61-24262号公報参照)。車輪2,3のブレ
ーキ機構4,5は、車体の左右に位置する後輪である車輪
2,3に設けられるので、1本のパーキングブレーキレバ
ー1との結合は、途中にイコライザ6を設けて二つに分
岐することになる。このイコライザ6の構造は、後述す
るように、2枚の板材を部分的に接合し、あるいは1枚
の板材をコ字状に屈折して対向する板の間の部分を形成
し、この部分に、ブレーキ機構4,5に連係するケーブル
8,9の端部を結合する構造になっている。符号10で示す
ものは、イコライザ1を引く力を解除したときに、イコ
ライザ1を元の位置に復帰させるためのスプリングであ
る。
第7図および第8図はイコライザ6の一例を示すもの
である。イコライザ6は前述のように、1本のパーキン
グブレーキレバー1の操作による引き力を左右の車輪2,
3のブレーキ機構4,5に振り分けるものであるから、中央
部にパーキングブレーキレバー1側のケーブル7を受け
る孔11が設けられており、その両側にそれぞれ車輪2,3
のブレーキ機構4,5に連係するケーブル8,9を受ける孔1
2,13が設けられている。イコライザ6の形態としては前
述のように、2枚の板材を部分的に接合し、あるいは1
枚の板材をコ字状に屈折して対向する板の間の部分を形
成するものであるが、図示するものは第8図に示すよう
に2枚の板材14,15を段状にプレス加工し、突き合せ部1
6,17をスポット溶接によって接合して形成したものであ
る。この突き合せ部16,17の間の部分と両側の部分は拡
がっており、この部分に孔11,12,13が設けられる。
である。イコライザ6は前述のように、1本のパーキン
グブレーキレバー1の操作による引き力を左右の車輪2,
3のブレーキ機構4,5に振り分けるものであるから、中央
部にパーキングブレーキレバー1側のケーブル7を受け
る孔11が設けられており、その両側にそれぞれ車輪2,3
のブレーキ機構4,5に連係するケーブル8,9を受ける孔1
2,13が設けられている。イコライザ6の形態としては前
述のように、2枚の板材を部分的に接合し、あるいは1
枚の板材をコ字状に屈折して対向する板の間の部分を形
成するものであるが、図示するものは第8図に示すよう
に2枚の板材14,15を段状にプレス加工し、突き合せ部1
6,17をスポット溶接によって接合して形成したものであ
る。この突き合せ部16,17の間の部分と両側の部分は拡
がっており、この部分に孔11,12,13が設けられる。
第9図および第10図はケーブル8,9のイコライザ6に
結合する部分の構造を示すものである。まず第9図のも
のでは、イコライザ結合部として金属製の円柱体18を設
け、この円柱体18に直径方向の孔を穿設し、この孔にケ
ーブル8(9)を挿通して溶着またはかしめによって固
着したものである。この円柱体18をイコライザ6の孔12
(13)に挿通することにより、イコライザ6にケーブル
8(9)を結合することができる。第10図のものは円柱
体19の軸方向に孔を設け、この孔にケーブル8(9)を
挿通後、かしめ等によって固着したものである。この場
合のイコライザ6への結合は、円柱体19にピン等を立て
て行うことになる。
結合する部分の構造を示すものである。まず第9図のも
のでは、イコライザ結合部として金属製の円柱体18を設
け、この円柱体18に直径方向の孔を穿設し、この孔にケ
ーブル8(9)を挿通して溶着またはかしめによって固
着したものである。この円柱体18をイコライザ6の孔12
(13)に挿通することにより、イコライザ6にケーブル
8(9)を結合することができる。第10図のものは円柱
体19の軸方向に孔を設け、この孔にケーブル8(9)を
挿通後、かしめ等によって固着したものである。この場
合のイコライザ6への結合は、円柱体19にピン等を立て
て行うことになる。
(考案が解決しようとする課題) 以上説明した従来技術にあっては、イコライザ6の対
向する両側の板材14,15に突き合せ部16,17を設けなけれ
ばならないことから、どうしてもイコライザ6の全長寸
法が大きくなってしまうという、解決すべき課題が残さ
れていた。また、これに関連してイコライザ6の加工コ
ストが高くなる問題があった。さらにイコライザ6とケ
ーブル8(9)の結合部にガタを生ずるという問題もあ
った。イコライザ6を単純にコ字状のものとした場合に
は、どうしても円柱体18,19を押える部分が開き勝ちに
なるので、イコライザ6と円柱体18,19との間にガタが
発生しやすいことになった。本考案はこの点の改良を目
的として成されたものである。
向する両側の板材14,15に突き合せ部16,17を設けなけれ
ばならないことから、どうしてもイコライザ6の全長寸
法が大きくなってしまうという、解決すべき課題が残さ
れていた。また、これに関連してイコライザ6の加工コ
ストが高くなる問題があった。さらにイコライザ6とケ
ーブル8(9)の結合部にガタを生ずるという問題もあ
った。イコライザ6を単純にコ字状のものとした場合に
は、どうしても円柱体18,19を押える部分が開き勝ちに
なるので、イコライザ6と円柱体18,19との間にガタが
発生しやすいことになった。本考案はこの点の改良を目
的として成されたものである。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記課題を解決するための手段として、パ
ーキングブレーキレバー1と車輪2,3のブレーキ機構4,5
との間を、中間部分に板材を屈折または接合して形成し
たイコライザ21を配したケーブル7,8,9を介して結合し
た自動車のパーキングブレーキ装置において、前記ケー
ブル7,8,9の端部に設けられるイコライザ結合部20を、
該イコライザ21の孔22,23に挿入する部分24を直線に
し、ケーブル8,9の端部を挿通する部分25を該直接部分
に対して交差するT字形のものに形成し、かつ該ケーブ
ル端部の挿通部分25の外周形状を、前記イコライザ21の
対向する2枚の板部分26,27の幅方向に長い長円に形成
した構成としたものである。
ーキングブレーキレバー1と車輪2,3のブレーキ機構4,5
との間を、中間部分に板材を屈折または接合して形成し
たイコライザ21を配したケーブル7,8,9を介して結合し
た自動車のパーキングブレーキ装置において、前記ケー
ブル7,8,9の端部に設けられるイコライザ結合部20を、
該イコライザ21の孔22,23に挿入する部分24を直線に
し、ケーブル8,9の端部を挿通する部分25を該直接部分
に対して交差するT字形のものに形成し、かつ該ケーブ
ル端部の挿通部分25の外周形状を、前記イコライザ21の
対向する2枚の板部分26,27の幅方向に長い長円に形成
した構成としたものである。
(作用) このような構成とすれば、イコライザ21にケーブル8,
9を結合するとき、T字状のイコライザ結合部20の部分2
4をイコライザ21の孔22,23に挿入するとき、長円の部分
がイコライザ21の対向する2枚の板材を押し開く状態に
なるから、この部分にガタを発生するようなことがな
い。ガタの発生がないから、イコライザ21としても1枚
の金属板をコ字状に屈折したものにすることができ、し
たがって、イコライザ21の長さ寸法を従来のものより、
短くすることができる。
9を結合するとき、T字状のイコライザ結合部20の部分2
4をイコライザ21の孔22,23に挿入するとき、長円の部分
がイコライザ21の対向する2枚の板材を押し開く状態に
なるから、この部分にガタを発生するようなことがな
い。ガタの発生がないから、イコライザ21としても1枚
の金属板をコ字状に屈折したものにすることができ、し
たがって、イコライザ21の長さ寸法を従来のものより、
短くすることができる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図および第2図につい
て説明する。これらの図に符号20で示すものは本考案に
係るイコライザ結合部である。このイコライザ結合部20
はケーブル8(ケーブル9も同様)の端部に設けられる
ものであり、第3図に示すイコライザ21の孔22(23)に
挿入する部分24を直線にし、ケーブル8(9)の端部を
挿通する部分25をこの直線部分24に対して交差するT字
形のものに形成したものである。そしてケーブル8
(9)の端部を挿通する部分25の外周形状を、前記イコ
ライザ21の対向する2枚の板部分26,27(第4図および
第5図参照)の幅方向に長い長円に形成した構成とした
ものである。長円の程度は、実際に製作したものにおい
ては、短い方の直径寸法aが8mmであるのに対して長い
方の直径寸法bを9mmにして好結果を得ている。
て説明する。これらの図に符号20で示すものは本考案に
係るイコライザ結合部である。このイコライザ結合部20
はケーブル8(ケーブル9も同様)の端部に設けられる
ものであり、第3図に示すイコライザ21の孔22(23)に
挿入する部分24を直線にし、ケーブル8(9)の端部を
挿通する部分25をこの直線部分24に対して交差するT字
形のものに形成したものである。そしてケーブル8
(9)の端部を挿通する部分25の外周形状を、前記イコ
ライザ21の対向する2枚の板部分26,27(第4図および
第5図参照)の幅方向に長い長円に形成した構成とした
ものである。長円の程度は、実際に製作したものにおい
ては、短い方の直径寸法aが8mmであるのに対して長い
方の直径寸法bを9mmにして好結果を得ている。
第3図ないし第5図に示すように、イコライザ21は1
枚の板材をコ字状に屈折して形成されており、屈折部側
からアジャストロッド28を挿入し、開口側からケーブル
8,9を挿入するようにしてある。アジャストロッド28
は、基部にケーブル7(第6図参照)を接続するための
孔29を有し、先端部分に雄ネジ30を設けて、この雄ネジ
30にアジャストナット31を螺合するようにしてある。32
はスペーサで、中央部に雄ネジ30を挿通する孔33を有す
る円柱体34とアジャストナット31との間に介装されるも
のである。円柱体34はイコライザ21の中央部に穿設され
た孔35に貫通している。
枚の板材をコ字状に屈折して形成されており、屈折部側
からアジャストロッド28を挿入し、開口側からケーブル
8,9を挿入するようにしてある。アジャストロッド28
は、基部にケーブル7(第6図参照)を接続するための
孔29を有し、先端部分に雄ネジ30を設けて、この雄ネジ
30にアジャストナット31を螺合するようにしてある。32
はスペーサで、中央部に雄ネジ30を挿通する孔33を有す
る円柱体34とアジャストナット31との間に介装されるも
のである。円柱体34はイコライザ21の中央部に穿設され
た孔35に貫通している。
このように構成されたこのパーキングブレーキ装置
は、イコライザ21にケーブル8(9)を結合するとき、
イコライザ結合部20のイコライザ挿入部分24をイコライ
ザ21の孔22(23)に挿通する。この挿通によってケーブ
ル8(9)を挿通した部分25の長円の長い方の部分が板
部分26,27の間に位置することになるから、この部分が
板部分26,27を押し開くように作用することになる。こ
れによって、従来この部分に生じていたガタを発生させ
ないことになる。この部分のガタを防止することができ
るから、イコライザ21の両板部分26,27間の寸法t(第
5図参照)を一定に維持できることになり、これによっ
てイコライザ2の全長寸法(第3図に示すイコライザ21
の上下端部間の寸法)を短くすることができる。
は、イコライザ21にケーブル8(9)を結合するとき、
イコライザ結合部20のイコライザ挿入部分24をイコライ
ザ21の孔22(23)に挿通する。この挿通によってケーブ
ル8(9)を挿通した部分25の長円の長い方の部分が板
部分26,27の間に位置することになるから、この部分が
板部分26,27を押し開くように作用することになる。こ
れによって、従来この部分に生じていたガタを発生させ
ないことになる。この部分のガタを防止することができ
るから、イコライザ21の両板部分26,27間の寸法t(第
5図参照)を一定に維持できることになり、これによっ
てイコライザ2の全長寸法(第3図に示すイコライザ21
の上下端部間の寸法)を短くすることができる。
(考案の効果) 本考案は以上説明したように構成された自動車のパー
キングブレーキブレーキ装置であるから、次のような多
くの効果がある。
キングブレーキブレーキ装置であるから、次のような多
くの効果がある。
イコライザにケーブルを結合するとき、イコライザ
の板部分の開口部よりケーブルのイコライザ結合部を挿
入して回転させれば、ケーブルの取付けが容易に確実に
できる。
の板部分の開口部よりケーブルのイコライザ結合部を挿
入して回転させれば、ケーブルの取付けが容易に確実に
できる。
イコライザにケーブルを結合するため、T字状のイ
コライザ結合部の部分をイコライザの孔に挿入すると
き、長円の部分がイコライザの対向する2枚の板材を押
し開く状態になるため、この部分にガタが発生すること
がない。
コライザ結合部の部分をイコライザの孔に挿入すると
き、長円の部分がイコライザの対向する2枚の板材を押
し開く状態になるため、この部分にガタが発生すること
がない。
ガタの発生がないから、イコライザとしても1枚の
金属板をコ字状に屈折したものにすることができ、した
がってイコライザの長さ寸法を従来のものより短くする
ことができる。
金属板をコ字状に屈折したものにすることができ、した
がってイコライザの長さ寸法を従来のものより短くする
ことができる。
イコライザ結合部のケーブルを挿通する部分のイコ
ライザに挟まれる部分が長円となるようにしたので、短
円の部分の径を小さくすることができ、それだけイコラ
イザを小さくすることができる。
ライザに挟まれる部分が長円となるようにしたので、短
円の部分の径を小さくすることができ、それだけイコラ
イザを小さくすることができる。
イコライザの全長寸法が小さくできることにより、
加工が容易になって、コストダウンを図ることができる
ことになる。
加工が容易になって、コストダウンを図ることができる
ことになる。
第1図は本考案の一実施例を拡大して示した側面図、第
2図は第1図の要部を右方から見た正面図、第3図はイ
コライザにケーブルを結合した状態を示す平面図、第4
図は第3図を上方から見た側面図、第5図はイコライザ
の側面図、第6図はパーキングブレーキ装置の概略を示
す斜視図、第7図は従来のイコライザの平面図、第8図
は第7図のものの中央断面図、第9図は従来のケーブル
におけるイコライザ接続部の斜視図、第10図は従来の他
の例の側面図である。 1……パーキングブレーキッレバー 2,3……車輪 4,5……ブレーキ機構 7,8,9……ケーブル 20……イコライザ結合部 21……イコライザ 22,23……孔 24……イコライザに挿入する部分 25……ケーブルを挿通する部分
2図は第1図の要部を右方から見た正面図、第3図はイ
コライザにケーブルを結合した状態を示す平面図、第4
図は第3図を上方から見た側面図、第5図はイコライザ
の側面図、第6図はパーキングブレーキ装置の概略を示
す斜視図、第7図は従来のイコライザの平面図、第8図
は第7図のものの中央断面図、第9図は従来のケーブル
におけるイコライザ接続部の斜視図、第10図は従来の他
の例の側面図である。 1……パーキングブレーキッレバー 2,3……車輪 4,5……ブレーキ機構 7,8,9……ケーブル 20……イコライザ結合部 21……イコライザ 22,23……孔 24……イコライザに挿入する部分 25……ケーブルを挿通する部分
Claims (1)
- 【請求項1】パーキングブレーキレバーと車輪のブレー
キ機構との間を、中間部分に板材を屈折または接合して
形成したイコライザを配したケーブルを介して結合した
自動車のパーキングブレーキ装置において、前記ケーブ
ルの端部に設けられるイコライザ結合部を、該イコライ
ザの孔に挿入する部分を直線にし、ケーブル端部を挿通
する部分を該直線部分に対して交差するT字形のものに
形成し、かつ該ケーブル端部の挿通部分の外周形状を、
前記イコライザの対向する2枚の板部分の幅方向に長い
長円に形成したことを特徴とする自動車のパーキングブ
レーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988006193U JPH081996Y2 (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 自動車のパーキングブレーキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988006193U JPH081996Y2 (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 自動車のパーキングブレーキ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01111064U JPH01111064U (ja) | 1989-07-26 |
| JPH081996Y2 true JPH081996Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31210216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988006193U Expired - Lifetime JPH081996Y2 (ja) | 1988-01-21 | 1988-01-21 | 自動車のパーキングブレーキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081996Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013036577A (ja) * | 2011-08-10 | 2013-02-21 | Chuo Spring Co Ltd | ケーブル及び操作力伝達装置 |
-
1988
- 1988-01-21 JP JP1988006193U patent/JPH081996Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01111064U (ja) | 1989-07-26 |
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