JPH08200378A - 軸受箱 - Google Patents
軸受箱Info
- Publication number
- JPH08200378A JPH08200378A JP7008604A JP860495A JPH08200378A JP H08200378 A JPH08200378 A JP H08200378A JP 7008604 A JP7008604 A JP 7008604A JP 860495 A JP860495 A JP 860495A JP H08200378 A JPH08200378 A JP H08200378A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- grease
- oil
- outer ring
- bearing housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 軸受ハウジングと軸受外輪の接触部に、常
に潤滑油の油分を供給して、フレッチング摩耗を抑制す
る機能を備えた軸受箱構造を提供する事にある。 【構成】 軸受ハウジング内周面の軸受外輪と接触す
る部分に潤滑油案内溝を設け、軸受潤滑用グリースの油
分をその接触部へ導き供給するか、或いは、外部よりフ
レッチング抑制効果の大きい軸受潤滑用のグリースとは
異なるグリースを供給できる様に構成する。軸受ハウジ
ング内周面に設けた溝により、潤滑油の油分を軸受外輪
との接触部に導かせ、その接触部において油膜を形成さ
せるので、フレッチング摩耗粉が酸素と分離され、酸化
せずフレッチング摩耗の進行を抑制する。又、油分の供
給は、軸受箱内の豊富なグリースや或いは外部より常に
供給可能であるので油膜の形成を維持でき、初期ばかり
でなく長年にわたりフレッチング摩耗の抑制を可能とす
る。
に潤滑油の油分を供給して、フレッチング摩耗を抑制す
る機能を備えた軸受箱構造を提供する事にある。 【構成】 軸受ハウジング内周面の軸受外輪と接触す
る部分に潤滑油案内溝を設け、軸受潤滑用グリースの油
分をその接触部へ導き供給するか、或いは、外部よりフ
レッチング抑制効果の大きい軸受潤滑用のグリースとは
異なるグリースを供給できる様に構成する。軸受ハウジ
ング内周面に設けた溝により、潤滑油の油分を軸受外輪
との接触部に導かせ、その接触部において油膜を形成さ
せるので、フレッチング摩耗粉が酸素と分離され、酸化
せずフレッチング摩耗の進行を抑制する。又、油分の供
給は、軸受箱内の豊富なグリースや或いは外部より常に
供給可能であるので油膜の形成を維持でき、初期ばかり
でなく長年にわたりフレッチング摩耗の抑制を可能とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転機械の転がり軸受
の外輪外周面と軸受ハウジング内周面との間で、フレッ
チング摩耗が発生しない様にした軸受箱に関する。
の外輪外周面と軸受ハウジング内周面との間で、フレッ
チング摩耗が発生しない様にした軸受箱に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術について図面を参照して説明
する。図6は従来の回転機械の軸受部の構成を示す。回
転機械においては、回転子を支承する為に転がり軸受1
を用いるが、この転がり軸受1は回転子軸2に軸受ワッ
シャ3及び軸受ナット4を用いて固定され、その外輪を
軸受ハウジング5に保持され、固定子枠側に固定されて
いる。一般的に転がり軸受1は、転がり軸受の空間容積
を外部と遮断し内部に潤滑用グリースを封入したシール
ド或いはシールタイプのものと、転がり軸受の空間容積
を外部に対して介抱したオープンタイプのものの2種類
がある。このオープンタイプの転がり軸受は、必要に応
じてその潤滑の為にグリースを補給しなくてはならな
い。その為に、転がり軸受1を軸方向に固定する為と塵
埃等から保護する為の内側軸受カバー6、外側軸受カバ
ー7に夫々グリース注入用切欠き12,グリース注入口
8及びグリース注入路10を設け、外部からのグリース
の補給を行っている。又、このグリースは余剰になると
グリース排出口9より排出される構造となっている。
する。図6は従来の回転機械の軸受部の構成を示す。回
転機械においては、回転子を支承する為に転がり軸受1
を用いるが、この転がり軸受1は回転子軸2に軸受ワッ
シャ3及び軸受ナット4を用いて固定され、その外輪を
軸受ハウジング5に保持され、固定子枠側に固定されて
いる。一般的に転がり軸受1は、転がり軸受の空間容積
を外部と遮断し内部に潤滑用グリースを封入したシール
ド或いはシールタイプのものと、転がり軸受の空間容積
を外部に対して介抱したオープンタイプのものの2種類
がある。このオープンタイプの転がり軸受は、必要に応
じてその潤滑の為にグリースを補給しなくてはならな
い。その為に、転がり軸受1を軸方向に固定する為と塵
埃等から保護する為の内側軸受カバー6、外側軸受カバ
ー7に夫々グリース注入用切欠き12,グリース注入口
8及びグリース注入路10を設け、外部からのグリース
の補給を行っている。又、このグリースは余剰になると
グリース排出口9より排出される構造となっている。
【0003】軸受ハウジング5の内径と軸受外輪13の
外径との間には、特に深溝形玉軸受の場合一般に隙間が
生じ、振動の条件によっては夫々の接触部にフレッチン
グ摩耗を生ずることがあるので、軸受ハウジング5の内
周面にグリースを塗布して、摩耗粉が酸素に触れない様
にする為に軸受外輪13と軸受ハウジング14との間に
油膜を形成させて、フレッチング摩耗の抑制を行なって
いる。
外径との間には、特に深溝形玉軸受の場合一般に隙間が
生じ、振動の条件によっては夫々の接触部にフレッチン
グ摩耗を生ずることがあるので、軸受ハウジング5の内
周面にグリースを塗布して、摩耗粉が酸素に触れない様
にする為に軸受外輪13と軸受ハウジング14との間に
油膜を形成させて、フレッチング摩耗の抑制を行なって
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記構成
では、軸受ハウジング5の内周面に塗布したグリースが
時間の経過に伴ない、減少して枯渇したり或いは流出し
て、軸受ハウジング5の内周面と軸受外輪13の外周面
との間の油膜を維持できなくなり、フレッチング摩耗の
抑制効果がなくなるという問題があった。
では、軸受ハウジング5の内周面に塗布したグリースが
時間の経過に伴ない、減少して枯渇したり或いは流出し
て、軸受ハウジング5の内周面と軸受外輪13の外周面
との間の油膜を維持できなくなり、フレッチング摩耗の
抑制効果がなくなるという問題があった。
【0005】そこで本発明の目的は、軸受ハウジングと
軸受外輪の接触部に、常に潤滑油の油分を供給し、フレ
ッチング摩耗を抑制する機能を備えた構造の軸受箱を提
供する事にある。
軸受外輪の接触部に、常に潤滑油の油分を供給し、フレ
ッチング摩耗を抑制する機能を備えた構造の軸受箱を提
供する事にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の軸受箱は、軸受
ハウジング内周面の軸受外輪と接触する部分に潤滑油案
内溝を設け、軸受潤滑用グリースの油分をその接触部へ
導き供給するか、或いは、外部よりフレッチング抑制効
果の大きい軸受潤滑用のグリースとは異なるグリースを
供給できる様に構成したものである。
ハウジング内周面の軸受外輪と接触する部分に潤滑油案
内溝を設け、軸受潤滑用グリースの油分をその接触部へ
導き供給するか、或いは、外部よりフレッチング抑制効
果の大きい軸受潤滑用のグリースとは異なるグリースを
供給できる様に構成したものである。
【0007】
【作用】軸受ハウジング内周面に設けた溝により、潤滑
油の油分を軸受外輪との接触部に導かせ、その接触部に
おいて油膜を形成させるので、フレッチング摩耗粉が酸
素と分離され、酸化せずフレッチング摩耗の進行を抑制
する。又、油分の供給は、軸受箱内の豊富なグリースや
或いは外部より常に供給可能であるので油膜の形成を維
持でき、初期ばかりでなく長年にわたりフレッチング摩
耗の抑制を可能とする。
油の油分を軸受外輪との接触部に導かせ、その接触部に
おいて油膜を形成させるので、フレッチング摩耗粉が酸
素と分離され、酸化せずフレッチング摩耗の進行を抑制
する。又、油分の供給は、軸受箱内の豊富なグリースや
或いは外部より常に供給可能であるので油膜の形成を維
持でき、初期ばかりでなく長年にわたりフレッチング摩
耗の抑制を可能とする。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき請求項1に対
応したものについては図1及び図2、請求項2に対応し
たものについては図3、請求項3に対応したものについ
ては図4、請求項4に対応したものについては図5を参
照して説明する。但し、従来の図6と同一箇所には同一
符号を付して説明する。
応したものについては図1及び図2、請求項2に対応し
たものについては図3、請求項3に対応したものについ
ては図4、請求項4に対応したものについては図5を参
照して説明する。但し、従来の図6と同一箇所には同一
符号を付して説明する。
【0009】図1は本発明の第1実施例を示す軸受周り
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図、図2は図1の一
部欠載X−X断面矢視図である。図1及び図2におい
て、軸受ハウジング内周面14に円周方向に複数の油分
供給溝15と軸方向に複数の油分供給溝16を設ける。
これらの溝15,16は軸受外輪13と接するところに
も配させることになり、軸受箱内に充填された転がり軸
受1の潤滑用グリースの分離した油分が、軸方向の油分
供給溝16を介して円周方向の油分供給溝15を通り、
軸受外輪13と軸受ハウジング内周面14との接触面に
油分を供給して油膜を形成させる。軸受箱内に存在する
豊富なグリースの分離した油分が逐次供給されるので、
この油膜を継続して維持させることができ、軸受外輪1
3と軸受ハウジング内周面14との間で生ずるフレッチ
ングによる摩耗粉を酸化させず、フレッチング摩耗の進
行を抑制する。又、潤滑剤の存在により、摩耗粉の発生
を抑制する。
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図、図2は図1の一
部欠載X−X断面矢視図である。図1及び図2におい
て、軸受ハウジング内周面14に円周方向に複数の油分
供給溝15と軸方向に複数の油分供給溝16を設ける。
これらの溝15,16は軸受外輪13と接するところに
も配させることになり、軸受箱内に充填された転がり軸
受1の潤滑用グリースの分離した油分が、軸方向の油分
供給溝16を介して円周方向の油分供給溝15を通り、
軸受外輪13と軸受ハウジング内周面14との接触面に
油分を供給して油膜を形成させる。軸受箱内に存在する
豊富なグリースの分離した油分が逐次供給されるので、
この油膜を継続して維持させることができ、軸受外輪1
3と軸受ハウジング内周面14との間で生ずるフレッチ
ングによる摩耗粉を酸化させず、フレッチング摩耗の進
行を抑制する。又、潤滑剤の存在により、摩耗粉の発生
を抑制する。
【0010】図3は本発明の第2実施例を示す軸受周り
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図である。前記第1
実施例に更にグリース注入路17、グリース注入口18
を設けたものである。これより、外部から転がり軸受1
の潤滑用グリースとは異種のフレッチング抑制効果の高
いグリースを注入することで、その分離した油分により
フレッチング摩耗の防止効果を高める。又、転がり軸受
1がシールド或いはシールタイプの軸受であれば第1実
施例における軸受箱内の豊富なグリースが存在しないの
で、グリースを外部より注入しなくてはならないもので
ある。
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図である。前記第1
実施例に更にグリース注入路17、グリース注入口18
を設けたものである。これより、外部から転がり軸受1
の潤滑用グリースとは異種のフレッチング抑制効果の高
いグリースを注入することで、その分離した油分により
フレッチング摩耗の防止効果を高める。又、転がり軸受
1がシールド或いはシールタイプの軸受であれば第1実
施例における軸受箱内の豊富なグリースが存在しないの
で、グリースを外部より注入しなくてはならないもので
ある。
【0011】図4は本発明の第3実施例を示す軸受周り
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図ある。前記第2実
施例に更にグリース溜め19を設けたもので、より多く
のグリースを保持させ、フレッチング摩耗抑制用グリー
スの注入インターバルを延長させることを可能とする。
即ち、長期間のメンテナンスフリーを可能とする為のも
のである。
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図ある。前記第2実
施例に更にグリース溜め19を設けたもので、より多く
のグリースを保持させ、フレッチング摩耗抑制用グリー
スの注入インターバルを延長させることを可能とする。
即ち、長期間のメンテナンスフリーを可能とする為のも
のである。
【0012】図5は本発明の第4実施例を示す軸受周り
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図である。従来の軸
受ハウジング内周面14に、含油性の物質を円周方向に
層状に設け、含油層20としたものである。これにより
軸受外輪13との接触部でのフレッチング摩耗を抑制す
る。この含油性の物質はある一定のヤング率を有した固
体でシート状のものが好ましい。
構造(軸受箱構造)の一部欠載断面図である。従来の軸
受ハウジング内周面14に、含油性の物質を円周方向に
層状に設け、含油層20としたものである。これにより
軸受外輪13との接触部でのフレッチング摩耗を抑制す
る。この含油性の物質はある一定のヤング率を有した固
体でシート状のものが好ましい。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上の説明から明らかな様に、
軸受ハウジング内周面に油分供給溝を設け、軸受箱内の
グリース或いは外部から供給したグリースの分離した油
分を軸受外輪との接触部に導き、又、含油性の物質を円
周方向に層状に設け、油膜を形成し維持させるので軸受
外輪と軸受ハウジングとの接触部でのフレッチング摩耗
の発生・進行を抑制し、信頼性の高い軸受箱構造を提供
するものである。
軸受ハウジング内周面に油分供給溝を設け、軸受箱内の
グリース或いは外部から供給したグリースの分離した油
分を軸受外輪との接触部に導き、又、含油性の物質を円
周方向に層状に設け、油膜を形成し維持させるので軸受
外輪と軸受ハウジングとの接触部でのフレッチング摩耗
の発生・進行を抑制し、信頼性の高い軸受箱構造を提供
するものである。
【図1】本発明の第1実施例を示す軸受箱構造の一部欠
載断面図、
載断面図、
【図2】図1のX−X断面矢視図、
【図3】本発明の第2実施例を示す軸受箱構造の一部欠
載断面図、
載断面図、
【図4】本発明の第3実施例を示す軸受箱構造の一部欠
載断面図、
載断面図、
【図5】本発明の第4実施例を示す軸受箱構造の一部欠
載断面図、
載断面図、
【図6】従来の回転機械の軸受箱構造を示す一部欠載断
面図。
面図。
1…転がり軸受, 5…軸受ハウジング, 9…グリー
ス排出口 10,11,17…グリース注入路, 12…グリース
注入用切欠き,13…軸受外輪, 14…軸受ハウジン
グ内周面,15,16…油分供給溝。
ス排出口 10,11,17…グリース注入路, 12…グリース
注入用切欠き,13…軸受外輪, 14…軸受ハウジン
グ内周面,15,16…油分供給溝。
Claims (4)
- 【請求項1】 軸受ハウジングの内周面に円周方向及び
軸方向に複数個の油分供給溝を設け、軸受外輪との接触
部に軸受箱内のグリースより分離した油分を前記油分供
給溝に導きフレッチング摩耗抑制機能を有することを特
徴とする軸受箱。 - 【請求項2】 外部よりグリースを注入可能としたフレ
ッチング摩耗抑制機能を有する請求項1記載の軸受箱。 - 【請求項3】 グリース溜めを設け、長期間外部よりの
グリースの無給脂を可能としたフレッチング摩耗抑制機
能を有する請求項2記載の軸受箱。 - 【請求項4】 軸受ハウジングの内周面に含油性の物質
を円周方向に層状に設け、軸受外輪と軸受ハウジング内
周面との接触部でのフレッチング摩耗抑制機能を有する
ことを特徴とする軸受箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7008604A JPH08200378A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 軸受箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7008604A JPH08200378A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 軸受箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08200378A true JPH08200378A (ja) | 1996-08-06 |
Family
ID=11697573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7008604A Pending JPH08200378A (ja) | 1995-01-24 | 1995-01-24 | 軸受箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08200378A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010043690A (ja) * | 2008-08-12 | 2010-02-25 | Ntn Corp | 転がり軸受およびベアリングユニット |
| CN103138461A (zh) * | 2013-03-13 | 2013-06-05 | 永济新时速电机电器有限责任公司 | 自卸车用发电机加强型轴承室密封结构 |
-
1995
- 1995-01-24 JP JP7008604A patent/JPH08200378A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010043690A (ja) * | 2008-08-12 | 2010-02-25 | Ntn Corp | 転がり軸受およびベアリングユニット |
| CN103138461A (zh) * | 2013-03-13 | 2013-06-05 | 永济新时速电机电器有限责任公司 | 自卸车用发电机加强型轴承室密封结构 |
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