JPH08201540A - 太陽電池付き時計の構造 - Google Patents
太陽電池付き時計の構造Info
- Publication number
- JPH08201540A JPH08201540A JP7013581A JP1358195A JPH08201540A JP H08201540 A JPH08201540 A JP H08201540A JP 7013581 A JP7013581 A JP 7013581A JP 1358195 A JP1358195 A JP 1358195A JP H08201540 A JPH08201540 A JP H08201540A
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- JP
- Japan
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- solar cells
- solar cell
- circuit board
- lead
- springs
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- Pending
Links
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- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
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- 238000004070 electrodeposition Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数の太陽電池接続の効率化にりムーブメン
トのスペースの有効化とコストダウンによる低価格時計
の提供。 【構成】 複数枚の太陽電池時計を電気回路的に接続す
るに当たって回路基板に配設したリードパターンにより
行ない、該リードパターンと各太陽電池端子との接続は
接続バネにより行なう構造を有している。 【効果】 複数の太陽電池を用いる電子時計において各
太陽電池を回路的に接続するに当たり、接続のために回
路基板にリードパターンを配設することにより接続し、
出力端子の位置に制約を受けることなく接続を行なうこ
とができると共に複雑なプレス部品の設定やリード線等
のハンダ付け工程を省略できるため、安価で経済的であ
りメンテナンス性に優れ、また接続部品の入るスペース
を有効に使うことができるためデザイン性にも優れた時
計を提供できる。
トのスペースの有効化とコストダウンによる低価格時計
の提供。 【構成】 複数枚の太陽電池時計を電気回路的に接続す
るに当たって回路基板に配設したリードパターンにより
行ない、該リードパターンと各太陽電池端子との接続は
接続バネにより行なう構造を有している。 【効果】 複数の太陽電池を用いる電子時計において各
太陽電池を回路的に接続するに当たり、接続のために回
路基板にリードパターンを配設することにより接続し、
出力端子の位置に制約を受けることなく接続を行なうこ
とができると共に複雑なプレス部品の設定やリード線等
のハンダ付け工程を省略できるため、安価で経済的であ
りメンテナンス性に優れ、また接続部品の入るスペース
を有効に使うことができるためデザイン性にも優れた時
計を提供できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は太陽電池付き電子時計に
おける、複数の太陽電池の接続構造に関する。
おける、複数の太陽電池の接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来ガラス基板の太陽電池を用いた時計
は文字板部分に最大限配置できる四角形、若しくは八角
形に外形を加工され、中心部に指針軸を通す為の穴を開
けていた。しかし、八角形等の多角形では外形形状を加
工するための時間とコストが掛かり、更に四角形、八角
形とも共通して中心穴の穿孔作業に時間とコストが掛か
っていた。そこで複数の太陽電池を用いることにより中
心穴の穿孔作業を省くことが可能になった。
は文字板部分に最大限配置できる四角形、若しくは八角
形に外形を加工され、中心部に指針軸を通す為の穴を開
けていた。しかし、八角形等の多角形では外形形状を加
工するための時間とコストが掛かり、更に四角形、八角
形とも共通して中心穴の穿孔作業に時間とコストが掛か
っていた。そこで複数の太陽電池を用いることにより中
心穴の穿孔作業を省くことが可能になった。
【0003】しかし、複数の太陽電池を用いる際、地板
若しくはセル支持枠等のムーブメント構成部材に保持さ
れた複数の太陽電池により有効な電気的エネルギーを取
り出すため該太陽電池を一般的には直列接続し、最終的
に回路基板との間で接続バネ等により導通をとるため各
太陽電池を電気的に接続する必要がでてきた。そこで従
来はプレス加工により成形された平板のバネ、若しくは
太陽電池にリード線を接合させることにより接続させる
構造を一般的に取っていた。
若しくはセル支持枠等のムーブメント構成部材に保持さ
れた複数の太陽電池により有効な電気的エネルギーを取
り出すため該太陽電池を一般的には直列接続し、最終的
に回路基板との間で接続バネ等により導通をとるため各
太陽電池を電気的に接続する必要がでてきた。そこで従
来はプレス加工により成形された平板のバネ、若しくは
太陽電池にリード線を接合させることにより接続させる
構造を一般的に取っていた。
【0004】以下に、従来例を図面を用いて説明する。
図4は従来例の時計モジュールの平面図を示しれてお
り、図5は従来例の要部断面図を示している。指針軸1
9は時針、分針、秒針を取り付ける軸を示しており、図
示さている太陽電池12、13は地板11に粘着剤18
により固着されており、該太陽電池12、13間の接続
は図5に示す様に太陽電池12、13の下部に配された
プレス加工されたリード板16により接続されている。
該リード板16は地板11に形成されたボス11aに組
み込まれた後、ボス11aを潰し締結されている。更に
図5に示すように太陽電池12、13の他の出力端子は
接続バネ14、15により回路基板17と接続されてい
る。また、図5では平板のリード板16により接続して
いるがリード板16をここでは図示していないが、リー
ド線に変え、端子部にハンダにより接続する場合もあ
る。
図4は従来例の時計モジュールの平面図を示しれてお
り、図5は従来例の要部断面図を示している。指針軸1
9は時針、分針、秒針を取り付ける軸を示しており、図
示さている太陽電池12、13は地板11に粘着剤18
により固着されており、該太陽電池12、13間の接続
は図5に示す様に太陽電池12、13の下部に配された
プレス加工されたリード板16により接続されている。
該リード板16は地板11に形成されたボス11aに組
み込まれた後、ボス11aを潰し締結されている。更に
図5に示すように太陽電池12、13の他の出力端子は
接続バネ14、15により回路基板17と接続されてい
る。また、図5では平板のリード板16により接続して
いるがリード板16をここでは図示していないが、リー
ド線に変え、端子部にハンダにより接続する場合もあ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら図4、5
で示すような構造では、時計修理の際、ボスを潰して部
品を固定したり、リード線をハンダにより接続している
ため部品単品の交換が困難であり市場でのメンテナンス
性が極めて悪く、しかも該リード板16を加工する負荷
がやプレス加工のための金型も必要となるため設備投資
も大きかった、また図4、5に示す様にリード板16の
固定もボス11aにリード板16を組み込んだ後にボス
11aを潰すなどにより固定しているため作業性が悪
い。更に電極位置が同じ側にあればリード板16を用い
る可能性もあるが電極位置が指針軸19に対し対象にな
った場合など、時計の構成部品の関係上リード板16の
形状が複雑にならざるを得ず、太陽電池配設側の平面及
び断面のスペースを無駄に使うばかりであった。また、
リード線を用いた場合もリード線を該太陽電池に固着さ
せるハンダ作業の負荷が大きいなど、コストアップにな
る要因が多くユーザー本位であるとはいえなかった。
で示すような構造では、時計修理の際、ボスを潰して部
品を固定したり、リード線をハンダにより接続している
ため部品単品の交換が困難であり市場でのメンテナンス
性が極めて悪く、しかも該リード板16を加工する負荷
がやプレス加工のための金型も必要となるため設備投資
も大きかった、また図4、5に示す様にリード板16の
固定もボス11aにリード板16を組み込んだ後にボス
11aを潰すなどにより固定しているため作業性が悪
い。更に電極位置が同じ側にあればリード板16を用い
る可能性もあるが電極位置が指針軸19に対し対象にな
った場合など、時計の構成部品の関係上リード板16の
形状が複雑にならざるを得ず、太陽電池配設側の平面及
び断面のスペースを無駄に使うばかりであった。また、
リード線を用いた場合もリード線を該太陽電池に固着さ
せるハンダ作業の負荷が大きいなど、コストアップにな
る要因が多くユーザー本位であるとはいえなかった。
【0006】そこで本発明は、上記の問題点を解決し安
価でしかも市場でのメンテナンス性の優れた時計をユー
ザーに提供しようとするものである。
価でしかも市場でのメンテナンス性の優れた時計をユー
ザーに提供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明の要旨は、複数の太陽電池時計を接続するに
当たってリード板あるいはリード線に変わる機能を回路
基板に配設したリードパターンにより行ない、該リード
パターンと各太陽電池端子との接続は接続バネにより行
なう構造を有している。
めの本発明の要旨は、複数の太陽電池時計を接続するに
当たってリード板あるいはリード線に変わる機能を回路
基板に配設したリードパターンにより行ない、該リード
パターンと各太陽電池端子との接続は接続バネにより行
なう構造を有している。
【0008】
【作用】本発明の構造は、太陽電池があらかじめ組み込
まれたセル支持枠をムーブメントに組み込み、複数の太
陽電池間の接続は該太陽電池の出力端子の下部に配置さ
れた接続バネを介し回路基板のリードパターンにより行
なわれる。
まれたセル支持枠をムーブメントに組み込み、複数の太
陽電池間の接続は該太陽電池の出力端子の下部に配置さ
れた接続バネを介し回路基板のリードパターンにより行
なわれる。
【0009】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面を用いて説明
する。図1は本発明を示す平面図であり、21は太陽電
池2、3により得られた電気エネルギーを蓄える二重層
コンデンサの逃げ部であるが、ここでは二重層コンデン
サは略してある。また、開口部22は時計輪列逃げ部を
示しているが輪列の図は省略する。また、23部はセル
支持枠を地板に締結するフック部を示している。図2は
A−A部断面図である。ただし、図2におけるフック1
aの位置が図1の平面図に対し異なるが説明を解かり易
くするために位置を変えている。また、図3は回路基板
9に配設したリードパターン9aと接続パターン9b、
9cを解かり易く示した図であり、リードパターンと接
続パターン以外の回路パターンは省略してある。
する。図1は本発明を示す平面図であり、21は太陽電
池2、3により得られた電気エネルギーを蓄える二重層
コンデンサの逃げ部であるが、ここでは二重層コンデン
サは略してある。また、開口部22は時計輪列逃げ部を
示しているが輪列の図は省略する。また、23部はセル
支持枠を地板に締結するフック部を示している。図2は
A−A部断面図である。ただし、図2におけるフック1
aの位置が図1の平面図に対し異なるが説明を解かり易
くするために位置を変えている。また、図3は回路基板
9に配設したリードパターン9aと接続パターン9b、
9cを解かり易く示した図であり、リードパターンと接
続パターン以外の回路パターンは省略してある。
【0010】図1に示すように電源部は二枚の太陽電池
2、3により構成されており、各々の太陽電池2、3の
電極は指針軸8に対し対象位置に配されており、該太陽
電池2、3はセル支持枠1により保持されている。また
回路基板9は回路支持台10とここには図示されていな
い輪列等を挟んで該太陽電池2、3と反対側に配置され
ている。
2、3により構成されており、各々の太陽電池2、3の
電極は指針軸8に対し対象位置に配されており、該太陽
電池2、3はセル支持枠1により保持されている。また
回路基板9は回路支持台10とここには図示されていな
い輪列等を挟んで該太陽電池2、3と反対側に配置され
ている。
【0011】太陽電池2、3をあらかじめ組み込んだセ
ル支持枠1をムーブメント体に組み込み回路支持台10
の開口部から出ている接点バネ4、5、6、7により回
路基板9と導通を取っている。また、図1、2に示す接
点バネ5、7はIC20との接続であり、接続バネ4、
6は図1に示す回路基板9の接続パターン9b、9cと
当接し、リードパターン9aを介し太陽電池2、3を接
続しており、太陽電池2、3を配設している側に本実施
例では特に設定している部品はないがスペースを有効活
用することが可能としている。尚、直列接続している接
続バネ4、6は直列に接続される端子であれば接続方法
は他の組み合わせでも良い。また、ここではアナログ時
計について説明したが、デジタル時計やコンビネイショ
ン時計(アナログ時計とデジタル時計の表示機能を有し
ているもの)においても複数のガラス基板太陽電池を有
する場合において同様の事が言える。
ル支持枠1をムーブメント体に組み込み回路支持台10
の開口部から出ている接点バネ4、5、6、7により回
路基板9と導通を取っている。また、図1、2に示す接
点バネ5、7はIC20との接続であり、接続バネ4、
6は図1に示す回路基板9の接続パターン9b、9cと
当接し、リードパターン9aを介し太陽電池2、3を接
続しており、太陽電池2、3を配設している側に本実施
例では特に設定している部品はないがスペースを有効活
用することが可能としている。尚、直列接続している接
続バネ4、6は直列に接続される端子であれば接続方法
は他の組み合わせでも良い。また、ここではアナログ時
計について説明したが、デジタル時計やコンビネイショ
ン時計(アナログ時計とデジタル時計の表示機能を有し
ているもの)においても複数のガラス基板太陽電池を有
する場合において同様の事が言える。
【0012】
【発明の効果】以上の説明から明らかな様に、本発明に
よれば複数の太陽電池を用いる電子時計において各太陽
電池の接続するに当たり接続のために回路基板に配設さ
れたリードパターンにより接続することにより出力端子
の位置に制約を受けることなく接続を行なうことができ
ると共に複雑なプレス部品の設定やリード線等のハンダ
付け工程を省略できるため安価で経済的でありメンテナ
ンス性に優れ、また接続部品の入るスペースを有効に使
うことができるためデザイン性にも優れた時計をユーザ
ーに提供することができる。
よれば複数の太陽電池を用いる電子時計において各太陽
電池の接続するに当たり接続のために回路基板に配設さ
れたリードパターンにより接続することにより出力端子
の位置に制約を受けることなく接続を行なうことができ
ると共に複雑なプレス部品の設定やリード線等のハンダ
付け工程を省略できるため安価で経済的でありメンテナ
ンス性に優れ、また接続部品の入るスペースを有効に使
うことができるためデザイン性にも優れた時計をユーザ
ーに提供することができる。
【図1】本発明の文字板側から見た平面図である。
【図2】本発明の要部断面図である。
【図3】本発明の回路基板要部平面図である。
【図4】従来例の文字板側から見た平面図である。
【図5】従来例の要部断面図である。
1 セル支持枠 2 太陽電池 3 太陽電池 4 接続バネ 5 接続バネ 6 接続バネ 7 接続バネ 8 指針軸 9 回路基板 10 地板 16 リード板 20 IC
Claims (1)
- 【請求項1】 太陽電池付き電子時計であって、複数の
太陽電池を用い二重層コンデンサに蓄電する機能を有
し、該太陽電池をムーブメント構造部材に配設した構造
において、該太陽電池間の電気的接続を接続バネから時
計回路基板を介し、他の接続バネから他方の太陽電池に
電気的に接続することを特徴とした太陽電池付き時計の
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7013581A JPH08201540A (ja) | 1995-01-31 | 1995-01-31 | 太陽電池付き時計の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7013581A JPH08201540A (ja) | 1995-01-31 | 1995-01-31 | 太陽電池付き時計の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08201540A true JPH08201540A (ja) | 1996-08-09 |
Family
ID=11837149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7013581A Pending JPH08201540A (ja) | 1995-01-31 | 1995-01-31 | 太陽電池付き時計の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08201540A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005175436A (ja) * | 2003-10-06 | 2005-06-30 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体装置及びその作製方法 |
| JP2013195269A (ja) * | 2012-03-21 | 2013-09-30 | Casio Comput Co Ltd | ソーラー発電装置および電子時計 |
-
1995
- 1995-01-31 JP JP7013581A patent/JPH08201540A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005175436A (ja) * | 2003-10-06 | 2005-06-30 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体装置及びその作製方法 |
| US8481370B2 (en) | 2003-10-06 | 2013-07-09 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method for manufacturing the same |
| JP2013195269A (ja) * | 2012-03-21 | 2013-09-30 | Casio Comput Co Ltd | ソーラー発電装置および電子時計 |
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