JPH08203B2 - 籾すり精米機 - Google Patents

籾すり精米機

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JPH08203B2
JPH08203B2 JP32073792A JP32073792A JPH08203B2 JP H08203 B2 JPH08203 B2 JP H08203B2 JP 32073792 A JP32073792 A JP 32073792A JP 32073792 A JP32073792 A JP 32073792A JP H08203 B2 JPH08203 B2 JP H08203B2
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JP
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switch
rice
hulling
rice polishing
tension pulley
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JP32073792A
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Inventor
勝生 細川
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株式会社細川製作所
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、籾を脱ぷして玄米に
したり、玄米を精白して白米にしたりする籾すり精米機
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】籾すり精米機では、給穀部に狭雑物が詰
まり搗精作業が行われなくなり、精米ロールが空回転す
ることがある。そこで、この空回転を防止するため、精
白室の出口側に自動停止スイッチを設けている。
【0003】この自動停止装置は、電動機の電源を直接
開閉するスイッチ、或は回路スイッチ等を連結杆及び圧
迫板でもって作動させ、間接的に電磁開閉器に連結させ
て精米機を自動的に停止せしめるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来例の籾すり精米機
では、運転ミス等により籾すり中に自動停止装置が作動
し、電動機の電源を切ってしまうことがある。そうする
と、脱ぷファンが停止し詰まってしまうので、再起動で
きなくる。そこで、再起動するためには、該脱ぷ装置を
分解掃除しなければならないので、時間的にも労力的に
も大きなロスとなる。
【0005】又、従来例の籾すり精米機では、電動機の
電源を入れると同時に精米作業や籾すり作業が開始され
るので、起動トルクが大きくなる。そのため、大馬力の
電動機即ち大型モータが必要となるので、小馬力の電動
機、即ち小型モータでは円滑な運転が不可能となる。
【0006】この発明は上記事情に鑑み、籾すり作業中
に主モータが停止しない様にすることを目的とする。他
の目的は起動トルクを小さくすることである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、精白室の出
口側に自動停止スイッチを設け、主モータを駆動せしめ
る精米用スイッチと籾すりスイッチとを別個に設け、該
スイッチを制御する動力切換レバーを設け、該動力切換
レバーに精米用テンションプーリと籾すり用テンション
プーリとを連動せしめた籾すり精米機であって、前記動
力切換レバーが、テンションプーリの遊び状態時に前記
スイッチを作動させ、又、主モータに接続する精米用ス
イッチと籾すり用スイッチとが並列に配設され、該精米
用スイッチと自動停止スイッチとが直列に配設され、該
自動停止スイッチと切換スイッチとが並列に設けられて
いることを特徴とする籾すり精米機、により前記目的を
達成しようとするものである。
【0008】
【作用】動力切り換レバーを主モ−タ始動位置にする
と、籾すり用スイッチがオンし主モ−タが始動する。こ
のとき、籾すり用テンションプ−リは遊び状態なので、
籾すり用ベルトには十分なテンションが与えられない
為、脱ぷファンは回転しない。
【0009】更に、該レバ−を移動させて運転始動位置
にすると、籾すり用テンションプ−リが連動し、前記ベ
ルトにテンションを与える。そのため、脱ぷファンなど
が回転し籾すりを開始する。
【0010】籾すり終了後切換スイッチをオンにして動
力切換レバーを主モ−タ始動位置にすると、精米用スイ
ッチがオンし主モ−タが始動する。このとき、精米用テ
ンションプ−リは遊び状態なので、精米用ベルトには十
分なテンションが与えられないため、精白ロ−ルは回転
しない。
【0011】更に、該レバ−を移動させて運転始動位置
にすると、精米用テンションプ−リが連動し、前記ベル
トにテンションを与える。そのため、精米用ロ−ルが回
転して精米が開始する。そして、精白室から白米が排出
されると、自動停止スイッチはオンになる。このとき切
換スイッチをオフにする。
【0012】精米作業が完了し精白室から白米が排出さ
れなくなると、自動停止スイッチがオフとなり、主モ−
タを自動的に停止させる。
【0013】
【実施例】この発明の実施例を添付図面により説明す
る。主モータ1の二段掛けプーリ2には、精米用プーリ
3に巻かれた精米用ベルト4と、籾すり用プーリ5及び
籾ガラ吸引ファン用プーリ6に巻かれた籾すり用ベルト
7とが、巻き掛けられている。精米用ベルト4の外側に
は、精米用テンションプーリ8が設けられ、又、籾すり
用ベルト7の外側には、籾すり用テンションプーリ9が
設けられている。
【0014】精米用テンションプーリ8はワイヤ10を
介して精米用作動杆11に連結され、又、籾すり用テン
ションプーリ9はワイヤ12を介して籾すり用作動杆1
3に連結されている。テンションプーリ8、9は、ばね
Bに接続されている。
【0015】作動杆11、13は、操作盤Sに回動自在
に設けられ、U字状のガイド溝14内を摺動する動力切
換レバ−15により回動する。操作盤Sには、主モータ
1をオン、オフする精米用スイッチ20と籾すり用スイ
ッチ21が、前記作動杆11、13の先端部11a、1
3aに対向してそれぞれ設けられている。
【0016】U字状のガイド溝14の左半分は、籾すり
用溝14aでその右半分は精米用溝14bである。精米
用溝14aには、図3に示す様に運転停止位置16と主
モータ始動位置17と運転開始位置18とが順次設けら
れている。前記レバー15が運転停止位置16の時に
は、スイッチ20、21はオフとなり、主モータ1は停
止する。
【0017】前記レバー15が主モータ始動位置17の
時には、スイッチがオンし主モータ1が始動するが、テ
ンションプーリ8、9はベルト4、7にテンションを与
えない状態、即ち、遊び状態であり、プーリ3、5、6
は回転しない。
【0018】前記レバー15が運転開始位置18の時に
は、主モータ1の回転が維持されるとともにテンション
プーリ8、又はテンションプーリ9によりベルト4、又
はベルト7にテンションが与えられ、プーリ3、又はプ
ーリ5、6が回転する。
【0019】次に、籾すり精米機の制御回路について説
明する。図4に示す様に籾すり様スイッチ21と精米用
スイッチ20は、並列に接続され、又、精米用スイッチ
20は自動停止スイッチ25を介してリレー31に接続
されている。切換スイッチ26は、自動停止スイッチ2
5と並列に接続されている。なお、28は電源、29は
電源表示灯、32はリレーをそれぞれ示す。
【0020】自動停止スイッチ25は、図6に示す様
に、精米ロール34を内蔵する精米機本体35の出口3
4a側に設けられ、回転可能な連結杆36の一端に対向
している。この連結杆36の他端には、抵抗ばね37付
抵抗板38が設けられている。
【0021】次に、本実施例の作動について説明する
が、まず初めに、籾すりについて説明する。図3に示す
様に動力切換レバー15aを籾すり用溝14aの底部に
沿って水平方向A15に移動すると、該レバー15a
は、籾すり用作動杆13に係合する。
【0022】この状態において、該レバー15aを垂直
方向A17に移動し、主モータ始動位置17にし水平状
態15bにすると、該作動杆13の先端部13aが、そ
の長手方向A13に摺動して籾すり用スイッチ21をオ
ンさせる。
【0023】この籾すり用スイッチ21がオンすると、
リレー31、32が作動し、主モータ1が始動する。こ
の時、ワイヤ12はテンションプーリ9を引っ張ってい
ないので、該プーリ9は遊び状態となっている。そのた
め、主モータ1は回転するが脱ぷファン用プーリ5、吸
引ファン用プーリ6は回転しない。
【0024】次に、動力切換レバー15bを更に垂直方
向A17に移動して運転開始位置18にし、15cの状
態にすると、籾すり用スイッチ21はオンの状態を維持
するとともに、ワイヤ12がテンションプーリ9を引っ
張り、籾すり用ベルト7にテンションを与えるため、籾
すり用ベルト7は図5の実線で示す状態となる。そのた
め、脱ぷファン用プーリ40、吸引ファン用プーリ41
が回転し、籾すり運転が開始する。この時、精米用ベル
ト4は図5の実線で示す状態なので、精米用プーリ3は
回転しない。
【0025】籾すり運転が開始すると、籾タンク43か
ら供給された籾は、脱ぷファン40により脱ぷされなが
ら風選装置41に輸送され、玄米Rと籾ガラMとに分離
されるとともに玄米Rは玄米タンク43内に落下し、籾
ガラMは籾ガラ吸引ファン44を介して籾ガラ袋45に
収容される。なお、労力の負担を軽くするため、籾供給
時には、折り畳み可能なテーブル50をセットし、その
上に籾袋を載せながら供給をう。
【0026】籾すり作業が完了した後、抵抗ハンドル5
1を回して抵抗値を調整するとともに、切換スイッチ2
6をオンする。この時、自動停止スイッチ25及び籾す
り用スイッチ21はオフとなっている。
【0027】動力切換レバー15aを籾すり用溝14a
の底部に沿って矢印A15と反対方向に移動すると、該
レバー15aは精米用作動杆11に係合する。この状態
において該レバー15aを垂直方向A17に移動して主
モータ始動位置17にし、水平状態15bにすると、該
作動杆11の先端部11aがその長手方向に摺動してA
13方向に摺動して精米用スイッチ20をオンさせる。
【0028】この精米用スイッチ20がオンすると、リ
レー31、32が作動し主モータ1が始動するが、自動
停止スイッチ25はオフの状態を維持する。この時、ワ
イヤ10はテンションプーリ8を引っ張っていないの
で、該プーリ8は遊び状態となっている。そのため、主
モータ1は回転するが、精米用プーリ3は回転しない。
【0029】次に、動力切換レバー15bを更に垂直方
向A17に移動して運転開始位置18にし、15cの状
態にすると、精米用スイッチ20はオンの状態を維持す
るとともにワイヤ10がテンションプーリ8を引っ張
り、精米用ベルト4にテンションを与えるため、精米用
ベルト4は図5の鎖線の状態となる。そのため、精米用
プーリ3が回転し精米運転が開始する。この時、籾すり
用ベルト7は図5の鎖線で示す状態となるので、脱ぷフ
ァン40は回転しない。
【0030】精米運転が開始すると、玄米タンク43内
の玄米Rは精白室46内に落下して精米ロール34によ
り精白され、白米Wとなって白米排出口47に落下す
る。この時、白米Wは抵抗ばね37の抵抗に逆らって抵
抗板38を押圧するので、連結杆36が回転し、自動停
止スイッチ25がオンとなる。この状態において、切換
スイッチ26をオフにし、自動停止スイッチ25のみに
より主モータ1が駆動する様にする。
【0031】玄米タンク43内の玄米Rがなくなると、
白米Wが抵抗板38を押圧しなくなるので、該抵抗板3
8は抵抗ばね37の作用により精白室46側に押圧され
る。そのため、自動停止スイッチ25がオフとなり主モ
ータ1が停止する。
【0032】この発明の実施例は上記に限定されるもの
ではなく、例えば、U字状のガイド溝に一つの動力切換
レバーを設ける代わりに、図10、図11に示す様に、
操作盤SにL字状の籾すり用溝60aとL字状の精米用
溝60bを形成し、該溝60aに籾すり動力切換レバー
65aを装着し、又、該溝60bに精米動力切換レバー
65bを装着し、両レバ−を別々に操作しても良い。
【0033】
【発明の効果】この発明は以上の様に構成したので、次
の如き顕著な効果を奏する。 (1)主モータを駆動せしめる精米用スイッチと籾すり
用スイッチとを別個に設けたので、籾すり用スイッチを
オフにしない限り主モータは停止しない。したがって、
精米用スイッチの影響により籾すり中の脱ぷファンが停
止することがないので、従来例と異なり脱ぷファンの詰
まりを防止することができる。
【0034】(2)動力切換レバーがテンションプーリ
の遊び状態時に前記スイッチを作動させるので、主モー
タに十分な回転力が発生した後に精米ロール又は脱ぷフ
ァンが回転する。そのため、従来例に比べ、起動トルク
が小さいので小型のモータで運転することが可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す図で、操作盤の底面図で
ある。
【図2】操作盤の正面図である。
【図3】動力切換レバーの変位状態を示す側面図であ
る。
【図4】制御回路を示す図である。
【図5】テンションプーリの変位状態を示す正面図であ
る。
【図6】自動停止スイッチを示す断面図である。
【図7】籾すり精米機の縦断面図である。
【図8】籾すり精米機の他の縦断面図である。
【図9】籾すり精米機の要部正面図である。
【図10】他の操作盤を示す図で、図1に相当する底面
図である。
【図11】他の操作盤の正面図で、図2に相当する図で
ある。
【符号の説明】
1 主モータ 2 精米用プーリ 4 精米用ベルト 5 脱ぷファン用プーリ 7 籾すり用ベルト 8 精米用テンションプーリ 9 籾すり用テンションプーリ 10 ワイヤ 11 精米用作動杆 12 ワイヤ 13 籾すり用作動杆 15 動力切換レバー 20 精米用スイッチ 21 籾すり用スイッチ 25 自動停止スイッチ 26 切換スイッチ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】主モータを駆動せしめる精米用スイッチと
    籾すりスイッチとを別個に設け、該スイッチを制御する
    動力切換レバーを設け、該動力切換レバーに精米用テン
    ションプーリと籾すり用テンションプーリとを連動せし
    めた籾すり精米機であって、前記動力切換レバーが、テ
    ンションプーリの遊び状態時に前記スイッチを作動させ
    ることを特徴とする籾すり精米機。
  2. 【請求項2】動力切換レバーが、作動杆を介して前記ス
    イッチ、及びテンションプーリを作動させることを特徴
    とする請求項1記載の籾すり精米機。
  3. 【請求項3】動力切換レバーが、運転停止位置と、主モ
    ータ始動位置と、運転開始位置と、に順次変位すること
    を特徴とする請求項1記載の籾すり精米機。
  4. 【請求項4】作動杆が、ワイヤを介してテンションプー
    リに連結されていることを特徴とする請求項2記載の籾
    すり精米機。
  5. 【請求項5】精白室の出口側に自動停止スイッチを設
    け、主モータを駆動せしめる精米用スイッチと籾すりス
    イッチとを別個に設け、該スイッチを制御する動力切換
    レバーを設け、該動力切換レバーに精米用テンションプ
    ーリと籾すり用テンションプーリとを連動せしめた籾す
    り精米機であって、前記動力切換レバーが、テンション
    プーリの遊び状態時に前記スイッチを作動させ、又、主
    モータに接続する精米用スイッチと籾すり用スイッチと
    が並列に配設され、該精米用スイッチと自動停止スイッ
    チとが直列に配設され、該自動停止スイッチと切換スイ
    ッチとが並列に設けられていることを特徴とする籾すり
    精米機。
JP32073792A 1992-11-30 1992-11-30 籾すり精米機 Expired - Lifetime JPH08203B2 (ja)

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JPH06277533A JPH06277533A (ja) 1994-10-04
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CN104289267A (zh) * 2014-09-30 2015-01-21 湖北金谷粮食机械有限公司 立式碾米机
CN104525297B (zh) * 2014-12-31 2017-05-10 广西钦州力顺机械有限公司 一种砻碾组合米机的传动结构

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