JPH0820406A - 空缶回収処理装置 - Google Patents
空缶回収処理装置Info
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- JPH0820406A JPH0820406A JP18049294A JP18049294A JPH0820406A JP H0820406 A JPH0820406 A JP H0820406A JP 18049294 A JP18049294 A JP 18049294A JP 18049294 A JP18049294 A JP 18049294A JP H0820406 A JPH0820406 A JP H0820406A
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 8
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 7
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 7
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 25
- 238000004080 punching Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 1
- 235000014214 soft drink Nutrition 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B9/00—Presses specially adapted for particular purposes
- B30B9/30—Presses specially adapted for particular purposes for baling; Compression boxes therefor
- B30B9/3003—Details
- B30B9/301—Feed means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B9/00—Presses specially adapted for particular purposes
- B30B9/32—Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars
- B30B9/321—Presses specially adapted for particular purposes for consolidating scrap metal or for compacting used cars for consolidating empty containers, e.g. cans
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 空缶を簡単に回収する。回収した空缶を運搬
することなく直ちに処理する。 【構成】 空缶Aを打ち潰す打潰機構24と、少なくと
もスチール缶、アルミ缶を選別可能な選別機構25とを
備えてなる空缶処理機2とを小型車輛1に搭載し、空缶
処理機2の投入口22にバキューム機構3とバキューム
機構3のバキュームが作用する回収管6とを接続し、回
収菅6を小型車輛1が走行する走行面E付近まで配設ま
たは配設可能にした。
することなく直ちに処理する。 【構成】 空缶Aを打ち潰す打潰機構24と、少なくと
もスチール缶、アルミ缶を選別可能な選別機構25とを
備えてなる空缶処理機2とを小型車輛1に搭載し、空缶
処理機2の投入口22にバキューム機構3とバキューム
機構3のバキュームが作用する回収管6とを接続し、回
収菅6を小型車輛1が走行する走行面E付近まで配設ま
たは配設可能にした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空缶回収処理装置に関
する。さらに詳しくは、ビール,清涼飲料水等の空缶を
回収処理する新規な空缶回収処理装置に関する。
する。さらに詳しくは、ビール,清涼飲料水等の空缶を
回収処理する新規な空缶回収処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、空缶を打潰す打潰機構と少なくと
もスチール缶,アルミ缶を選別可能な選別機構とを備え
てなる空缶処理機が知られている。
もスチール缶,アルミ缶を選別可能な選別機構とを備え
てなる空缶処理機が知られている。
【0003】この従来の空缶処理機は、地面等に固定設
置され、回収され運搬されてきた空缶を打潰機構で打潰
し、空缶が打潰された潰塊を選別機構でスチール,アル
ミ等に選別するものである。
置され、回収され運搬されてきた空缶を打潰機構で打潰
し、空缶が打潰された潰塊を選別機構でスチール,アル
ミ等に選別するものである。
【0004】このような従来の空缶処理機では、放置さ
れている空缶を回収するのに手間が掛かり、回収した空
缶が重量に比して容積が大きく空缶の運搬コストが高い
ため、有効に活用されていないという問題点がある。
れている空缶を回収するのに手間が掛かり、回収した空
缶が重量に比して容積が大きく空缶の運搬コストが高い
ため、有効に活用されていないという問題点がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、前述の問題
点を考慮してなされたもので、空缶を簡単に回収し、回
収した空缶を運搬することなく直ちに処理することので
きる空缶回収処理装置を提供することを課題とする。
点を考慮してなされたもので、空缶を簡単に回収し、回
収した空缶を運搬することなく直ちに処理することので
きる空缶回収処理装置を提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め、本発明に係る空缶回収処理装置は、次のような手段
を採用する。
め、本発明に係る空缶回収処理装置は、次のような手段
を採用する。
【0007】即ち、請求項1では、空缶を打潰す打潰機
構と少なくともスチール缶,アルミ缶を選別可能な選別
機構とを備えてなる空缶処理機を小型車輛に搭載し、空
缶処理機の投入口にバキューム機構とバキューム機構の
バキュームが作用する回収管とを接続し、回収管を小型
車輛が走行する走行面付近まで配設または配設可能にし
てなる。
構と少なくともスチール缶,アルミ缶を選別可能な選別
機構とを備えてなる空缶処理機を小型車輛に搭載し、空
缶処理機の投入口にバキューム機構とバキューム機構の
バキュームが作用する回収管とを接続し、回収管を小型
車輛が走行する走行面付近まで配設または配設可能にし
てなる。
【0008】また、請求項2では、請求項1の空缶回収
処理装置において、回収管は伸縮,撓み可能であること
を特徴とする。
処理装置において、回収管は伸縮,撓み可能であること
を特徴とする。
【0009】
【作用】前述の手段によると、請求項1では、空缶の放
置されている場所まで小型車輛で移動し、回収管からバ
キュームで空缶を回収して、回収した空缶を直ちに空缶
処理機で処理し、処理され容積の減縮した潰塊を小型車
輛で運搬するため、回収した空缶を運搬することなく直
ちに処理することのできる空缶回収処理装置を提供する
という課題が解決される。小型車輛であるため公園等の
中にでも車輛ごと入ることができる。
置されている場所まで小型車輛で移動し、回収管からバ
キュームで空缶を回収して、回収した空缶を直ちに空缶
処理機で処理し、処理され容積の減縮した潰塊を小型車
輛で運搬するため、回収した空缶を運搬することなく直
ちに処理することのできる空缶回収処理装置を提供する
という課題が解決される。小型車輛であるため公園等の
中にでも車輛ごと入ることができる。
【0010】また、請求項2では、前述の請求項1の作
用において、回収管の伸縮,撓みにより、小型車輛の周
囲の広範囲から空缶が回収される。
用において、回収管の伸縮,撓みにより、小型車輛の周
囲の広範囲から空缶が回収される。
【0011】
【実施例】以下、本発明に係る空缶回収処理装置の実施
例を図面に基いて説明する。
例を図面に基いて説明する。
【0012】図1,図2は、本発明に係る空缶回収処理
装置の第1実施例を示すものである。
装置の第1実施例を示すものである。
【0013】この実施例では、軽トラック型の小型車輛
1を利用したものを示してある。
1を利用したものを示してある。
【0014】小型車輛1の荷台11には、空缶処理機2
とバキューム機構としてのバキュームポンプ3とが搭載
されている。
とバキューム機構としてのバキュームポンプ3とが搭載
されている。
【0015】空缶処理機2は、図2に詳細に示されるよ
うに、箱形のハウジング21の内部に投入口22,案内
部23,打潰機構24,選別機構25が備えられてい
る。投入口22は、ハウジング21の上部に設けられ、
回収された空缶Aが投入されるようになっている。案内
部23は、ホッパ形に形成されて投入口21の下部に設
けられ、投入口21から落下する空缶Aをほぼ中央部に
集める。打潰機構24は、固定盤241と固定盤241
にシリンダ242で接近,離間する可動盤243とから
構成されて案内部23の下部に設けられ、案内部23か
ら落下した空缶Aを固定盤241,可動盤243の間で
打潰して潰塊Bにする。選別機構25は、マグネット2
51と隔壁252とから構成されて打潰機構24の下部
に設けられ、打潰機構24から落下した潰塊Bのスチー
ル材を隔壁252のマグネット251側に区画しスチー
ル材以外のアルミ材等を隔壁252のマグネット251
と反対側に区画して選別する。
うに、箱形のハウジング21の内部に投入口22,案内
部23,打潰機構24,選別機構25が備えられてい
る。投入口22は、ハウジング21の上部に設けられ、
回収された空缶Aが投入されるようになっている。案内
部23は、ホッパ形に形成されて投入口21の下部に設
けられ、投入口21から落下する空缶Aをほぼ中央部に
集める。打潰機構24は、固定盤241と固定盤241
にシリンダ242で接近,離間する可動盤243とから
構成されて案内部23の下部に設けられ、案内部23か
ら落下した空缶Aを固定盤241,可動盤243の間で
打潰して潰塊Bにする。選別機構25は、マグネット2
51と隔壁252とから構成されて打潰機構24の下部
に設けられ、打潰機構24から落下した潰塊Bのスチー
ル材を隔壁252のマグネット251側に区画しスチー
ル材以外のアルミ材等を隔壁252のマグネット251
と反対側に区画して選別する。
【0016】空缶処理機2の投入口22には、バキュー
ムポンプ3に接続したバキューム管4のバキューム口5
が接続開口されている。
ムポンプ3に接続したバキューム管4のバキューム口5
が接続開口されている。
【0017】バキュームポンプ3は、空缶Aを吸引対象
とするものであるため、比較的小型のものでたり、特殊
な制御機能も必要としない。
とするものであるため、比較的小型のものでたり、特殊
な制御機能も必要としない。
【0018】さらに、空缶処理機2の投入口22には、
回収管6が接続されている。
回収管6が接続されている。
【0019】回収管6は、本体部分61がその内径を余
り変化させない比較的硬質の材質で形成され、バキュー
ムポンプ3のバキュームを作用させて、回収口62から
吸引した空缶Aを円滑に流通できるようになっている。
また、本体部分61は、配設方向を自由に変更可能でし
かもある程度の伸縮性,可撓性を備え、回収口62を小
型車輛1が走行する走行面Eに近接させることができる
ようになっている。即ち、放置されている空缶Aまで本
体部分61を確実に配設することができるようになって
いる。
り変化させない比較的硬質の材質で形成され、バキュー
ムポンプ3のバキュームを作用させて、回収口62から
吸引した空缶Aを円滑に流通できるようになっている。
また、本体部分61は、配設方向を自由に変更可能でし
かもある程度の伸縮性,可撓性を備え、回収口62を小
型車輛1が走行する走行面Eに近接させることができる
ようになっている。即ち、放置されている空缶Aまで本
体部分61を確実に配設することができるようになって
いる。
【0020】この実施例によると、小型車輛1を走行さ
せて空缶Aが放置されている場所へ移動し、バキューム
ポンプ3を作動させて回収管6で空缶Aを回収すること
になる。そして、回収された空缶Aは、直ちに空缶処理
機2で処理される。従って、空缶Aの回収に手間が掛か
らなくなり、回収した空缶Aの空缶処理機2へ運搬も必
要なくなる。
せて空缶Aが放置されている場所へ移動し、バキューム
ポンプ3を作動させて回収管6で空缶Aを回収すること
になる。そして、回収された空缶Aは、直ちに空缶処理
機2で処理される。従って、空缶Aの回収に手間が掛か
らなくなり、回収した空缶Aの空缶処理機2へ運搬も必
要なくなる。
【0021】なお、空缶処理機2では、従来の空缶処理
機と同様に、打潰機構24での打潰処理,選別機構25
での選別処理が行われる。また、空缶処理機2で処理さ
れた潰塊Bは、小型車輛1の荷台11の空いている場所
に積載する。潰塊Bは、打潰処理で重量に対応した容積
に減縮され、運搬コストが高くならない。従って、空缶
Aの放置されている場所を小型車輛1で広範囲に移動し
て、空缶Aを大量に回収処理することができる。
機と同様に、打潰機構24での打潰処理,選別機構25
での選別処理が行われる。また、空缶処理機2で処理さ
れた潰塊Bは、小型車輛1の荷台11の空いている場所
に積載する。潰塊Bは、打潰処理で重量に対応した容積
に減縮され、運搬コストが高くならない。従って、空缶
Aの放置されている場所を小型車輛1で広範囲に移動し
て、空缶Aを大量に回収処理することができる。
【0022】図3は、本発明に係る空缶回収処理装置の
第2実施例を示すものである。
第2実施例を示すものである。
【0023】この実施例では、回収管6の本体部分61
を小型車輛1の車体(シャーシ等)12に支持してあ
る。また、回収管6の回収口62を小型車輛のフロント
部分13に支持して、回収口62を走行面Eに対面させ
てある。
を小型車輛1の車体(シャーシ等)12に支持してあ
る。また、回収管6の回収口62を小型車輛のフロント
部分13に支持して、回収口62を走行面Eに対面させ
てある。
【0024】この実施例によると、小型車輛1を走行さ
せながら空缶Aを回収して処理することができる。即
ち、空缶Aの回収処理効率が極めて高くなる。
せながら空缶Aを回収して処理することができる。即
ち、空缶Aの回収処理効率が極めて高くなる。
【0025】以上、図示した実施例の外に、回収管6の
本体部分61にスライド型の伸縮構造を備える実施例と
することも可能である。
本体部分61にスライド型の伸縮構造を備える実施例と
することも可能である。
【0026】さらに、回収管6の回収口62にさらに本
体部分61を接続可能な接続構造を備えた実施例とする
ことも可能である。
体部分61を接続可能な接続構造を備えた実施例とする
ことも可能である。
【0027】さらに、長尺の回収管6を巻取り,繰出す
リールを備えた実施例とすることもも可能である。
リールを備えた実施例とすることもも可能である。
【0028】さらに、小型車輛1に空缶処理機2等を一
体化装備して、小型車輛1を空缶回収処理の専用車とす
る実施例も可能である。
体化装備して、小型車輛1を空缶回収処理の専用車とす
る実施例も可能である。
【0029】さらに、空缶処理機2を選別機構25での
空缶Aのスチール,アルミの選別を打潰機構24での打
潰に先行させる実施例とすることも可能である。
空缶Aのスチール,アルミの選別を打潰機構24での打
潰に先行させる実施例とすることも可能である。
【0030】さらに、空缶処理機2を選別機構25を電
磁波等を利用して多種類に選別する機能を備えた実施例
とすることも可能である。
磁波等を利用して多種類に選別する機能を備えた実施例
とすることも可能である。
【0031】さらに、バキューム機構としてバキューム
ポンプ3に代えてバキュームファン構造からなるものを
使用する実施例とすることも可能である。バキュームフ
ァン構造からなるものでも、軽量の空缶Aを確実に吸引
することができる。
ポンプ3に代えてバキュームファン構造からなるものを
使用する実施例とすることも可能である。バキュームフ
ァン構造からなるものでも、軽量の空缶Aを確実に吸引
することができる。
【0032】
【発明の効果】以上のように本発明に係る空缶回収処理
装置は、各請求項共通として、空缶が放置された場所へ
小型車輛で移動し、空缶をバキュームを利用して吸引回
収するため、空缶の回収が容易になる効果がある。
装置は、各請求項共通として、空缶が放置された場所へ
小型車輛で移動し、空缶をバキュームを利用して吸引回
収するため、空缶の回収が容易になる効果がある。
【0033】さらに、各請求項共通として、回収した空
缶を運搬等することなく直ちに処理するため、回収位置
から処理位置までの空缶の運搬コストが掛からなくなる
効果がある。
缶を運搬等することなく直ちに処理するため、回収位置
から処理位置までの空缶の運搬コストが掛からなくなる
効果がある。
【0034】さらに、各請求項共通として、回収処理さ
れた潰塊を小型車輛に積載して、空缶の回収処理を継続
することができるため、空缶の放置されている場所を広
範囲に移動して空缶を大量に回収処理することができる
効果がある。
れた潰塊を小型車輛に積載して、空缶の回収処理を継続
することができるため、空缶の放置されている場所を広
範囲に移動して空缶を大量に回収処理することができる
効果がある。
【0035】さらに、請求項2のみとして、回収管の伸
縮等を利用することにより、空缶吸引しやすいように、
放置されている空缶まで回収管を確実に配設することが
できる効果がある。
縮等を利用することにより、空缶吸引しやすいように、
放置されている空缶まで回収管を確実に配設することが
できる効果がある。
【図1】本発明に係る空缶回収処理装置の第1実施例を
示す側面図である。
示す側面図である。
【図2】図1の要部の拡大正面断面図である。
【図3】本発明に係る空缶回収処理装置の第2実施例を
示す側面図である。
示す側面図である。
1 小型車輛 2 空缶処理機 22 投入口 24 打潰機構 25 選別機構 3 バキュームポンプ 6 回収管 62 回収口 E 走行面
Claims (2)
- 【請求項1】 空缶を打潰す打潰機構と少なくともスチ
ール缶,アルミ缶を選別可能な選別機構とを備えてなる
空缶処理機を小型車輛に搭載し、空缶処理機の投入口に
バキューム機構とバキューム機構のバキュームが作用す
る回収管とを接続し、回収管を小型車輛が走行する走行
面付近まで配設または配設可能にしてなる空缶回収処理
装置。 - 【請求項2】 請求項1の空缶回収処理装置において、
回収管は伸縮,撓み可能であることを特徴とする空缶回
収処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18049294A JPH0820406A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 空缶回収処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18049294A JPH0820406A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 空缶回収処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0820406A true JPH0820406A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=16084189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18049294A Pending JPH0820406A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 空缶回収処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820406A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2892831A4 (en) * | 2012-09-04 | 2016-09-14 | Maricap Oy | DEVICE FOR MATERIAL PROCESSING AND WASTE CONTAINER / DISCONNECTOR |
| CN109351662A (zh) * | 2018-09-28 | 2019-02-19 | 中山市江成汽贸有限公司 | 一种瓶罐分类车 |
-
1994
- 1994-07-11 JP JP18049294A patent/JPH0820406A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2892831A4 (en) * | 2012-09-04 | 2016-09-14 | Maricap Oy | DEVICE FOR MATERIAL PROCESSING AND WASTE CONTAINER / DISCONNECTOR |
| RU2636950C2 (ru) * | 2012-09-04 | 2017-11-29 | Марикап Ой | Устройство для переработки материала и контейнер для отходов/разделительное устройство |
| US10442620B2 (en) | 2012-09-04 | 2019-10-15 | Maricap Oy | Apparatus for processing material, and waste container/separating device |
| US11352206B2 (en) | 2012-09-04 | 2022-06-07 | Maricap Oy | Apparatus for processing material, and waste container/separating device |
| CN109351662A (zh) * | 2018-09-28 | 2019-02-19 | 中山市江成汽贸有限公司 | 一种瓶罐分类车 |
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