JPH08206231A - ダイオード添付剤 - Google Patents

ダイオード添付剤

Info

Publication number
JPH08206231A
JPH08206231A JP1672995A JP1672995A JPH08206231A JP H08206231 A JPH08206231 A JP H08206231A JP 1672995 A JP1672995 A JP 1672995A JP 1672995 A JP1672995 A JP 1672995A JP H08206231 A JPH08206231 A JP H08206231A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diode
lead wire
adjunct
contact
attached
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1672995A
Other languages
English (en)
Inventor
Kentaro Yanagisawa
堅太郎 柳沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP1672995A priority Critical patent/JPH08206231A/ja
Publication of JPH08206231A publication Critical patent/JPH08206231A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electrotherapy Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 身体に対して継続的に接触状態で固定し、ダ
イオードの整流作用を利用して身体に偏った電荷を空気
中に放流することにより、身体を電気的に中和させて身
体の電気的バランスを正常状態に回復するようにしたダ
イオード添付剤を提供する。 【構成】 ダイオード1の一方のリード線2aが、絶縁
チューブ3を被管する等により、このリード線2aの端
部を解放した状態で身体に対して絶縁され、且つ前記ダ
イオード1の他方のリード線2bが身体に接触した状態
で添付可能とされたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ダイオードの整流作用
を身体局部に作用させることにより、身体局部の正電荷
または負電荷に偏った電気的バランスを正常状態に回復
するダイオード添付剤に関するもので、特に身体に継続
して接触させ固定しておくことができるダイオード添付
剤に関する。
【0002】
【従来の技術】人体には微小電流が流れており、血行不
良、その他の要因によって、身体局部が負電荷または正
電荷を偏在的に帯びることが知られている。
【0003】このような身体に偏在する電荷を除くため
に、従来、図8又は図9に示すようなダイオード添付剤
が案出されていた。
【0004】図8に示すダイオード添付剤は、ゲルマニ
ウムダイオード30の両側のリード線31、31を輪状
にして接着シール32の接着面32aに貼着したもの
で、この接着面32aをそのまま身体に貼り付けて用い
るものである。これによってダイオード30の両側のリ
ード線31、31が身体に接触された状態となる。
【0005】また、図9に示すダイオード添付剤は、シ
リコンダイオード35の片側を接着シール36の接着面
36aに貼着すると共に、もう片側を紙片37で覆って
この紙片37の残余部分を接着シール36の接着面36
aに付着させたもので、ダイオード35は両側が接着シ
ール36と紙片37で包囲された状態となる。このダイ
オード添付剤も上記と同様に、接着シール36の接着面
36aを身体に貼り付けて使用するものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】これらのダイオード添
付剤は、ダイオードの整流作用を利用して身体に偏在す
る電荷を除くために成されたものであるが、それが期待
通りの効果を奏するかどうかについては疑わしいものが
ある。
【0007】その理由として、図8に示したものは、ダ
イオード30の両極をなすリード線31、31が双方と
も身体に接触した状態で貼り付けられる点にある。この
ような使用方法によって期待できる効果としては、上記
のダイオード添付剤が添付された身体近辺の電荷を整流
するだけであり、身体に偏った電荷を空中に放電して身
体を中和するという放電効果を期待できるものではな
い。
【0008】また、図9に示したものは、ダイオード3
5の両極をなすリード線38、38がいずれも紙片37
によって包囲され、いずれのリード線38も身体に接触
しない状態で貼り付けられるため、ダイオードの両極は
いずれも身体から絶縁された状態にある。従って、身体
には整流効果も放電効果も得られるものではない。
【0009】本発明は、上記した従来の問題点を解消す
るために成されたもので、身体に対して継続的に接触状
態で固定し、ダイオードの整流作用を利用して身体に偏
った電荷を空気中に放流することにより、身体を電気的
に中和させて身体の電気的バランスを正常状態に回復す
るようにしたダイオード添付剤を提供することを目的と
する。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のダイオード添付剤は、ダイオードの一方
のリード線が該リード線の端部を解放した状態で身体に
対して絶縁され、且つ前記ダイオードの他方のリード線
が身体に接触した状態で添付可能とされたことを特徴と
している。
【0011】前記ダイオードの一方のリード線が該リー
ド線の一端を解放した状態で前記絶縁チューブにより被
管され、且つ前記ダイオードの他方のリード線が接着シ
ールの接着面に付着されるのが好ましい。
【0012】また、複数の前記ダイオードの夫々の一方
のリード線が該リード線の端部を解放した状態で前記絶
縁チューブによって被管されると共に、前記ダイオード
の夫々の他方のリード線が金属メッシュまたは金属板に
接続されるようにしてもよい。
【0013】また、絶縁板を介して固定された二つの金
属板のうち、一方の金属板に前記ダイオードの一方のリ
ード線が接続され、且つ前記二つの金属板のうち他方の
金属板に前記ダイオードの他方のリード線が接続される
ようにしてもよい。
【0014】
【作用】上記の構成のダイオード添付剤は、ダイオード
の一方のリード線が絶縁チューブで被管されること等に
より、該リード線の端部が空気中に解放された状態で身
体に対して絶縁状態とされ、これにより一方のリード線
が身体に対して非接触状態に保たれる。
【0015】また、ダイオードの他方のリード線が身体
に接触した状態で固定されることにより、ダイオードの
片側の極だけが身体に対して接触した状態に保たれる。
【0016】上記のようにダイオードの他方のリード線
を身体に接触させたとき、一方のリード線の端部は空気
中に解放された状態にあるため、例えばダイオードの負
極を空気中に解放し、正極を患部に接触すると、負極に
偏った患部の電荷はダイオードの整流作用によってダイ
オードの負極方向へ流れて空気中に放流される。
【0017】また、ダイオードの正極を空気中に解放
し、負極を正電荷に偏った身体に接触すると、ダイオー
ドの整流作用によって、電流は身体側に流れ、この身体
の患部を電気的に中和することができる。
【0018】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。
【0019】図1は本発明のダイオード添付剤の一実施
例を示す全体平面図である。図2は図1のダイオードの
極を反対方向に変えた例を示す全体平面図である。図3
は図1のダイオード添付剤の他の実施例を示す全体平面
図である。図4は本発明のダイオード添付剤を金属メッ
シュに固着した例を示す平面図である。図5は本発明の
ダイオード添付剤を金属板に固着した例を示す平面図で
ある。図6は二つの金属板を両側に固定した絶縁体の内
部に本発明によるダイオード添付剤を収容した例を示す
断面図である。図7は図6の外観図である。
【0020】図1のダイオード添付剤は、ダイオード1
の一方のリード線2aにビニールチューブ等の絶縁チュ
ーブ3が被管されたもので、絶縁チューブ3はダイオー
ド1の外周に装着されている。この絶縁チューブ3は一
方のリード線2aの端部が解放された状態で被管された
ため、リード線2aが空気中に解放された状態とされ
る。
【0021】また、ダイオード1の他方のリード線2b
は輪状に巻回されたうえ、この輪状の部分にハンダ9が
付着され、他方のリード線2bに対してハンダ9を介し
て接着シール4が貼着されている。このハンダ9によっ
て、リード線2bの輪状が固定されると共に、接着シー
ル4との接着面積を確保することができる。
【0022】そして、他方のリード線2bを身体に添付
する際には、その接着面4aをそのまま貼り付けること
ができる。
【0023】図2のダイオード添付剤は、図1のダイオ
ード添付剤の極を反対方向に設けたものである。
【0024】図3のダイオード添付剤は、図1の絶縁チ
ューブ3がダイオード1の外周に被管されているのに対
して、絶縁チューブ3がリード線2a自体に被管された
ものである。この絶縁チューブ3もまた一方のリード線
2aの端部が解放された状態で被管されたため、リード
線2aが空気中に解放された状態となる。
【0025】なお、図1乃至図3のダイオード添付剤に
おいて、リード線2a、2bのいずれを正極にするか負
極にするかは身体に偏在した電荷によるもので、二種の
ダイオード添付剤を作成して使い分けるようにすればよ
い。即ち、図1に示すように、空気中に解放されるリー
ド線2aを正極にし、身体に接触させるリード線2bを
負極にするか、または図2に示すように、空気中に解放
されるリード線2aを負極にし、身体に接触させるリー
ド線2bを正極にする。
【0026】上記のような構成により、例えば図1のダ
イオード添付剤においては、接着シール4を正電荷に偏
った身体に貼り付けると、負極のリード線2bが身体に
接触した状態で固定され、電流は空気側のリード線2a
から身体側のリード線2bの方向へと整流されることに
より、正電荷に偏った患部が電気的に中和される。
【0027】また、図2のダイオード添付剤において、
接着シール4を負電荷に偏った身体に貼り付けると、正
極のリード線2bが身体に接触した状態で固定され、電
流は身体側のリード線2bから空気側のリード線2aの
方向へと整流され、負電荷に偏った患部の電荷を空気中
に放流することができる。
【0028】図4は、図1乃至図3と同様に、ダイオー
ド1の一方のリード線2aの端部を空気中に解放した状
態で絶縁チューブ3を被管し、他方のリード線2bを金
属メッシュ5aにハンダ11等により固着したものであ
る。ただし、ダイオード1の一方のリード線2aを短く
切断しておけば、このリード線2aが金属メッシュ5a
または身体に接触するおそれがないため、上記のように
絶縁チューブ3を被管しなくても身体との非接触状態を
保つことができる。
【0029】図4のダイオード添付剤の場合、金属メッ
シュ5a側に固着されるダイオード1のリード線2aま
たは2bは、すべてのダイオード1において同一の極と
することが肝要である。こうすることにより、金属メッ
シュ5aの全面に対して略均等なダイオードの整流作用
を及ぼすことができる。
【0030】ただし、上記のようにダイオード1を設け
た金属メッシュ5aにおいては、ダイオード1のリード
線2aまたは2bを固着した近辺において最も強い整流
作用を有するものであるから、図4のように金属メッシ
ュ5aの所望箇所に多数のダイオード1を固着するとよ
い。
【0031】このようなダイオード添付剤は広い患部に
使用できるもので、金属メッシュ5aをその上面から接
着テープやベルト等で固着して、ダイオード1の設けら
れていない側の金属面を身体に対して添付するとよい。
【0032】なお、金属メッシュ5aの両端の切断箇所
を身体から保護するために、この端部に保護用のテープ
10等を固着してもよい。
【0033】このダイオード添付剤においても、図1乃
至図3と同様に、リード線2a、2bのいずれを正極に
するか負極にするかは患部の電荷によるものである。
【0034】また、図5に示すダイオード添付剤は、図
4の金属メッシュ5aの代わりに、薄手の金属板5bを
使用したもので、ダイオードの整流作用は同様に働くも
のである。
【0035】さらに、図6に示すダイオード添付剤は、
ゴム等の絶縁体6を介してその両側に二つの金属板7
a、7bが固設され、絶縁体6の中央には貫通孔6aが
設けられている。この貫通孔6aにダイオード1が収容
され、ダイオード1の一方のリード線2aが金属板7a
に接続され、他方のリード線2bが金属板7bに接続さ
れている。
【0036】このダイオード添付剤においては、本体全
体をゴムバンド12等で縛りつけるように保持すること
で、金属板7aまたは7bを継続的に身体13に対して
接触しておくことができる。また、この本体の保持状態
を反転させることにより、金属板7a、7bを選択的に
身体13に対して接触させることができ、一種の構成に
よって、負電荷に偏った身体と正電荷に偏った身体のい
ずれにも使用することが可能となる。
【0037】さらに、このダイオード添付剤は、金属板
7a、7bの面を広く取ることができるので、火傷等の
広い患部に当てて使用するのに好都合である。
【0038】上述した本発明による各種のダイオード添
付剤は、患部が負電荷に偏っているとき、正極にされた
リード線2bを当てるのが有効である。これにより患部
の負電荷の微小電流が、ダイオード1の整流作用によっ
て負極のリード線2aを流れて空気中に放流されるた
め、患部の負電荷は中和され、正常な状態を回復するこ
とができる。
【0039】また、患部が正電荷に偏っているときは、
負極にされたリード線2bを患部に当てると有効であ
る。このとき、ダイオード1の整流作用により正極のリ
ード線2aから負極のリード線2bに微小電流が流さ
れ、患部の正電荷が人体を介して空気中に放流されるこ
とにより、患部の負電荷は中和されて、身体の電気的バ
ランスを正常に回復することができる。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のダイオー
ド添付剤は、ダイオードの整流作用を利用するものであ
るから、電源が不要で半永久的に使用することができ、
携帯性に富むため、場所を問わず、手軽に使用すること
ができる。
【0041】その医療的効果は、接着シールによる貼
着、またはベルトによる押えつけ等によって身体に対し
て継続的に接触させ固定しておくことができ、従来のも
のとは異なり、一方のリード線が空気中に解放された状
態とされたため、患部に偏った電荷がダイオードの整流
作用によって空気中に放流され、或は患部の電荷が中和
され、これにより身体の電気的バランスを正常な状態に
復帰することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明のダイオード添付剤の一実施例を
示す全体平面図である。
【図2】図2は図1のダイオードの極を反対方向に変え
た例を示す全体平面図である。
【図3】図3は図1のダイオード添付剤の他の実施例を
示す全体平面図である。
【図4】図4は本発明のダイオード添付剤を金属メッシ
ュに固着した例を示す平面図である。
【図5】図5は本発明のダイオード添付剤を金属板に固
着した例を示す平面図である。
【図6】図6は二つの金属板を両側に固定した絶縁体の
内部に本発明によるダイオード添付剤を収容した例を示
す断面図である。
【図7】図7は図6の外観図である。
【図8】図8は従来のダイオード添付剤の貼着側の平面
図である。
【図9】図9は他の従来のダイオード添付剤の貼着側の
平面図である。
【符合の説明】
1…ダイオード 2a、2b…リード線 3…絶縁チューブ 4…接着シール 5a…金属メッシュ 5b…金属板 6…絶縁体 7a、7b…金属板 9、11…ハンダ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ダイオード(1)の一方のリード線(2
    a)が該リード線(2a)の端部を解放した状態で身体
    に対して絶縁され、且つ前記ダイオード(1)の他方の
    リード線(2b)が身体に接触した状態で添付可能とさ
    れたことを特徴とするダイオード添付剤。
  2. 【請求項2】 前記ダイオード(1)の一方のリード線
    (2a)が該リード線(2a)の一端を解放した状態で
    前記絶縁チューブ(3)により被管され、且つ前記ダイ
    オード(1)の他方のリード線(2b)が接着シール
    (4)の接着面に付着されたことを特徴とする請求項1
    記載のダイオード添付剤。
  3. 【請求項3】 複数の前記ダイオード(1)の各一方の
    リード線(2a)が該リード線(2a)の端部を解放し
    た状態で前記絶縁チューブ(3)によって被管されると
    共に、前記ダイオード(1)の夫々の他方のリード線
    (2b)が金属メッシュ(5a)または金属板(5b)
    に接続されたことを特徴とする請求項1記載のダイオー
    ド添付剤。
  4. 【請求項4】 絶縁板(6)を介して固定された二つの
    金属板(7a、7b)のうち、一方の金属板(7a)に
    前記ダイオード(1)の一方のリード線(2a)が接続
    され、且つ前記二つの金属板(7a、7b)のうち他方
    の金属板(7b)に前記ダイオード(1)の他方のリー
    ド線(2b)が接続されたことを特徴とする請求項1記
    載のダイオード添付剤。
JP1672995A 1995-02-03 1995-02-03 ダイオード添付剤 Pending JPH08206231A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1672995A JPH08206231A (ja) 1995-02-03 1995-02-03 ダイオード添付剤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1672995A JPH08206231A (ja) 1995-02-03 1995-02-03 ダイオード添付剤

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08206231A true JPH08206231A (ja) 1996-08-13

Family

ID=11924360

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1672995A Pending JPH08206231A (ja) 1995-02-03 1995-02-03 ダイオード添付剤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08206231A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19747364C2 (de) * 1996-10-28 2003-07-31 Aichi Steel Works Ltd Pulver mit magnetischer Anisotropie sowie deren Herstellungsverfahren

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19747364C2 (de) * 1996-10-28 2003-07-31 Aichi Steel Works Ltd Pulver mit magnetischer Anisotropie sowie deren Herstellungsverfahren

Similar Documents

Publication Publication Date Title
TW358745B (en) Electrode device for iontophoresis
SE7703375L (sv) Engangselektrod
WO2002098502A3 (en) Apparatus and methods for facilitating wound healing
AU6024894A (en) Electrical stimulation heat/cool pack
WO2001008744A8 (en) Cardiac leads with zone insulated electrodes
DE69829418D1 (de) Verschlossene Bleisäure-Elemente und Batterien
IT1160002B (it) Dispositivo per la carica di batterie ad integrazione di corrente
DE3686870D1 (de) Elektronen und ionen leitende elektroden fuer thermoelektrische generatoren.
DE3686407D1 (de) Titannitrid-elektroden fuer thermoelektrische generatoren.
GB2328684B (en) A lithium manganese oxide powder, preparation thereof, and a lithium secondary battery adopting a positive electrode containing the same as an active material
DE69800345D1 (de) Lithium-Ionen Batterie mit negativer Elektrode enthaltend (CF)n
IT8423864A0 (it) Dispositivo per l'immagazzinamento di energia elettrica secondaria e elettrodo per esso.
GB2249665B (en) Pressure-contact type semiconductor device
JPH0448200Y2 (ja)
JP6846207B2 (ja) 筋肉電気刺激装置
EP1154499A4 (en) BATTERY
DE59811710D1 (de) Defibrillator mit verbesserter Ausnutzung der Akkumulatorenergie
JPS6122603Y2 (ja)
JPS6420420A (en) Infrared ray detector
JPH0538754Y2 (ja)
JPS56156013A (en) Attaching device of piezoelectric element
JPS5740943A (en) Semiconductror device
EP0152168A3 (en) Contact material for compression bonded semiconductor devices
JPS63108200U (ja)
JPS62102770A (ja) イヤホンジヤツクを利用する低周波治療具