JPH08206425A - フィルタ - Google Patents

フィルタ

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JPH08206425A
JPH08206425A JP3906895A JP3906895A JPH08206425A JP H08206425 A JPH08206425 A JP H08206425A JP 3906895 A JP3906895 A JP 3906895A JP 3906895 A JP3906895 A JP 3906895A JP H08206425 A JPH08206425 A JP H08206425A
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Hitoshi Ninomiya
斎 二宮
Kenichi Kato
健一 加藤
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NipponDenso Co Ltd
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  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 フレームへの組付け性が良好で,かつ,振動
等によりフレームから外れない,シール性を有するフィ
ルタを提供すること。 【構成】 濾過エレメント1と,これの外周に設けられ
外方へ向けて拡開弾発された弾発可動片2とを有する。
弾発可動片2は,濾過エレメント1の全周に配設されて
いることが好ましい。また,弾発可動片2は,その基部
21が濾過エレメント1に連結されていると共に,その
先端部には自由端22を有し,また濾過エレメント1及
び弾発可動片2からなるフィルタ10は,フレーム6内
に挿入配設されており,かつフレーム6には弾発可動片
2の自由端22を係止する係止部61を有することが好
ましい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,例えば各種空調装置等
におけるフィルタ,特にその構造に関する。
【0002】
【従来技術】例えば,自動車の空調装置においては,取
り入れる空気に含まれるゴミ,埃等を除去するためのフ
ィルタが使用されている。このフィルタは,フィルタ性
能を維持するために,定期的に交換する必要がある。従
来のフィルタとしては,図7,図8に示すごとく,濾過
エレメント911の周囲の端板951の外周にウレタン
フォーム94を貼設したフィルタ91(図7)をフレー
ム961に押圧挿入したものがある。そして,フィルタ
91は,ウレタンフォーム94の圧縮反発力によって,
フレーム961内に押圧固定されている。
【0003】また,他のフィルタとしては,図9に示す
ごとく,濾過エレメント912の周囲に端板952を接
着したフィルタ92がある。そして,このように構成さ
れたフィルタ92は,フレーム962に挿入され,フレ
ーム962の開口部に設けた突起部965によって端板
952を直接押さえて,固定してある。
【0004】
【解決しようとする課題】しかしながら,上記従来のフ
ィルタにおいては,次の問題がある。即ち,前者の図8
に示したフィルタ91においては,交換時の組付け性は
良好であるが,振動等によって,フレーム961の中か
らフィルタ91が簡単に外れてしまう場合がある。ま
た,簡単に外れてしまうことを防止するために上記ウレ
タンフォーム94の厚みを厚くして,圧縮反発力を強く
することが考えられる。しかし,この場合は,フィルタ
91とウレタンフォーム94とをフレーム961内に組
み付ける,組付け性を悪化させてしまう。
【0005】また,後者の図9に示したタイプのフィル
タ92においては,振動等によってフィルタ92がフレ
ーム962から外れることはない。しかし,フレーム9
62の開口部における一方の突起部965と他方の突起
部965との先端間隔がフィルタ92の幅よりも狭い。
そのため,フレーム962へのフィルタ92の組付けが
非常に困難であるという問題がある。本発明は,かかる
従来の問題点に鑑みてなされたもので,フレームへの組
付け性が良好なフィルタを提供しようとするものであ
る。
【0006】
【課題の解決手段】本発明は,濾過エレメントと,該濾
過エレメントの外周に設けられ外方へ向けて拡開弾発さ
れた弾発可動片とを有することを特徴とするフィルタに
ある。
【0007】上記弾発可動片は,濾過エレメントの外周
に設けられて,外方へ向かって広がるように拡開弾発し
ている。そして,その拡開弾発力としては,例えば弾発
可動片自身の弾性力を用いる。また,弾発可動片の形状
としては,例えば断面形状をV字状に成形したもの,あ
るいは平面状のものを折り曲げてV字状にしたもの等が
ある。弾発可動片は,その先端に外方へ拡開弾発する自
由端を有する。また,弾発可動片の材料としては,適度
な剛性と弾性を有するクラフト紙,不織布,プラスチッ
クス等がある。また,弾発可動片は濾過エレメントに対
して,接着剤等により結合されて濾過エレメントと一体
的に連設されてもよい。
【0008】また,上記濾過エレメントとしては,不織
布,エレクトリックペーパー,活性炭素繊維ペーパー等
の材料がある。また,濾過エレメントの形状は,その用
途に応じて適宜決定する。即ち,簡易な平坦状のもの,
濾過面積を広げるために波状にしたもの,予めハニカム
状に成形してあるもの等を用いることができる。
【0009】また,上記弾発可動片は,上記濾過エレメ
ントの全周又は一部に設けられればよく,特に全周に配
設されていることが好ましい。これにより,フィルタを
フレームに装着した際,フィルタ全周とフレームとの間
の隙間をなくすことができ,シール性の向上による濾過
効率の向上を図ることができる。
【0010】また,上記本発明のフィルタをフレーム内
に挿入配設したフィルタとして次のフィルタがある。即
ち,上記弾発可動片は,その基部が濾過エレメントに連
結されていると共に,その先端部には自由端を有し,ま
た上記濾過エレメント及び上記弾発可動片からなる上記
フィルタは,フレーム内に挿入配設されており,かつ該
フレームには上記弾発可動片の上記自由端を係止する係
止部を有することを特徴とするフィルタがある。
【0011】この場合には,上記係止部が弾発可動片の
自由端を係止するよう設けられている。そのため,フレ
ームに挿入されたフィルタは,振動等により外れようと
しても,上記弾発可動片が上記係止部に係合して動きが
規制される。それ故,フィルタがフレームから外れるこ
とを確実に防止できる。
【0012】また,フィルタを引き出す際には,弾発可
動片の自由端をフレームの係止部よりも内側に位置する
ように押圧することにより簡単に引き出すことができ
る。
【0013】上記フレームは,例えば空調装置等へフィ
ルタを取り付けるための取り付け部材とすることができ
る。上記フレームの係止部としては,例えば後述する実
施例(図4参照)に示すごとく,弾発可動片に対向する
フレームの側壁から内側に突出し,弾発可動片の自由端
の上端を係止する突起状の係止部がある。
【0014】
【作用および効果】本発明のフィルタにおいては,外方
へ拡開弾発された上記弾発可動片が設けられている。そ
のため,弾発可動片は,空調装置などに配設されている
フレームにフィルタを挿入した際に,その拡開弾発力に
より外方に広がろうとしてフレームの側壁に密着する。
したがって,本発明によれば,フレームへの組付け性が
良好なフィルタを提供することができる。なお,弾発可
動片がフィルタ全周に設けられることで優れたシール性
を得ることができる。なお,弾発可動片の自由端をフレ
ームの係止部が係止することでフレームに確実に組付け
ることができる。
【0015】
【実施例】
実施例1 本発明の実施例にかかるフィルタにつき,図1〜図4を
用いて説明する。本例のフィルタ10は,自動車用空調
フィルタであって,図1に示すごとく,濾過エレメント
1と,該濾過エレメント1の外周に設けられ外方へ向け
て拡開弾発された弾発可動片2とを有する。また,上記
弾発可動片2は,図1に示すごとく,濾過エレメント1
の全周に配設されている。
【0016】また,上記弾発可動片2は,図1〜図3に
示すごとく,その基部21が濾過エレメント1に接着に
より連結されていると共に,その先端部には自由端22
を有する。また,図2に示すごとく,上記自由端22は
折り返されて,弾発可動片2の断面形状がV字状に形成
されている。また,弾発可動片2としては,厚み1mm
のクラフト紙を用いた。
【0017】またフィルタ10は,図1〜図3に示すご
とく,フレーム6内に挿入配設されており,かつ該フレ
ーム6には上記弾発可動片2の上記自由端22を係止す
る係止部61を有する。上記濾過エレメント1は,濾材
を波状に曲折したもので不織布により形成されている。
【0018】上記係止部61は,図1に示すごとく,フ
レーム6の4枚の側壁に,それぞれ2か所ずつ,合計8
か所設けられている。また,係止部61の形状は,図4
に示すごとく,挿入側(上部)にはテーパ部611を有
し,内側には弾発可動片2の自由端22の上面に当接す
る当接面612を有する。また,図4に示すごとく,係
止部61の当接面612の長さLは,弾発可動片2の厚
みや剛性によって異なるが1.5〜5mm程度が適当で
ある。本例の場合は,弾発可動片2の厚みが1mmのた
め,当接面612の長さは1.5mmにしてある。
【0019】また,上記フィルタ10の製造手順として
は,まず図2(A)に示すごとく,不織布を波状に成形
した濾過エレメント1を準備し,次に図2(B)に示す
ごとく,濾過エレメント1の全周に平坦状の弾発可動片
2を巻きつけ,その基部21を濾過エレメント1に接着
する。そして,図2(B)に示すごとく,弾発可動片2
の4か所の角部に切れ目を入れて,自由端22を折り返
し,その断面形状をV字状にする。
【0020】次いで,図1,図2(C)に示すごとく,
フレーム6の上方より,弾発可動片2の自由端22と反
対側の反転部(V字状の底部)23を下方にして,係止
部61を下方へ押圧して,テーパ部611に沿って,フ
レーム6の中に挿入配設する(図3)。
【0021】次に本例における作用効果につき説明す
る。本例のフィルタ10においては,濾過エレメント1
の外周に外方へ拡開弾発された上記弾発可動片2が設け
られている。そのため,弾発可動片2は,フレーム6に
フィルタ10を挿入した際(図1,図2(C))に,そ
の自由端22が拡開弾発力により外方に広がろうとして
フレーム6の側壁に密着する。そのため,濾過エレメン
ト1とフレーム6との間のシール性を向上することがで
きる。
【0022】また,上記フレーム6には,弾発可動片2
の自由端22を係止する係止部61が設けられている。
そして,図3に示すごとく,フィルタ10をフレーム6
に挿入した状態においては,弾発可動片2の自由端22
と係止部61とが係合状態となる。そのため,フレーム
6に挿入されたフィルタ10は,振動等により外れよう
としても,弾発可動片2が上記係止部22に当接し,こ
れよりも上に出ることができない。それ故,フィルタ1
0がフレーム6から外れることはない。
【0023】また,フィルタ10をフレーム6から引き
出す際には,弾発可動片2の自由端22をフレーム6の
係止部61よりも内側に位置するように押圧することに
より簡単に引き出すことができる。したがって,本例に
よれば,フレームへの組付け性が良好で,かつ,振動等
によりフレームから外れることがない,フィルタを提供
することができる。
【0024】また,本例においては,弾発可動片を濾過
エレメントの全周に配設してある。そのため,フィルタ
とフレームとは全周において密着し,シール性が向上す
る。それ故,濾過効率の向上を図ることができる。
【0025】実施例2 本例においては,図5に示すごとく,実施例1の不織布
よりなる波状の濾過エレメント1に代えて,脱臭機能を
有するハニカム状の濾過エレメント12を用いた。こ
の,ハニカム状の濾過エレメント12に対しては,図5
に示すごとく,外周の4辺のうち,一対の対向する2辺
にのみ,自由端252を有する弾発可動片25を配設し
て,フィルタ120を構成した。
【0026】また,濾過エレメント12と弾発可動片2
5とは,実施例1と同様に,弾発可動片25の基部25
1を濾過エレメント12に接着することにより,連設,
一体化した。また,弾発可動片25としては,実施例1
と同様に,厚み1mmのクラフト紙を用いた。
【0027】また,フィルタ120を挿入固定するフレ
ームは,実施例1のフレーム6に代えて,フィルタ12
0の2か所の弾発可動片25に対向する2つの側壁に2
ヶ所ずつ,合計4か所の係止部を有するフレームを用い
た(図示略)。尚,本例における係止部の形状は,実施
例1における係止部61と同形状とした。また,その他
は,実施例1と同様にした。
【0028】本例においても,実施例1と同様に,フレ
ームへの組付け性が良好で,かつ,振動等によりフレー
ムから外れない,フィルタを提供することができる。ま
た,本例においては,弾発可動片25の4辺のうち,2
辺のみに自由端252を配設してあるため,実施例1に
比べてシール性は劣る。しかし,本例のフィルタ120
は,脱臭用のフィルタであり,それ程高いシール性が要
求されていないため,問題はない。
【0029】実施例3 本例においては,図6に示すごとく,実施例2の弾発可
動片に代えて,端板5をハニカム状の濾過エレメント1
3の外周に配設した。そして,濾過エレメント13の端
板5の一辺の中央部付近には,別途作製した弾発可動片
26を接着して,脱臭用のフィルタ130を構成した。
この弾発可動片26は,図6に示すごとく,濾過エレメ
ント13の一辺の長さの約1/3の長さであり,基部2
61と自由端262とを有する。また,弾発可動片26
としては,実施例2と同様に,厚み1mmのクラフト紙
を用いた。
【0030】また,このフィルタ130を挿入固定する
フレームは,実施例1のフレーム6に代えて,上記1か
所の弾発可動片26に対向する側壁に2個の係止部を有
するフレームを用いた(図示略)。尚,本例における係
止部の形状は,実施例1における係止部61と同形状と
した。また,その他は,実施例2と同様にした。本例に
おいては,実施例2と同様の作用効果を得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1のフィルタの展開斜視図。
【図2】実施例1のフィルタの製造手順の説明図。
【図3】実施例1のフィルタの断面斜視図。
【図4】実施例1における,フレームの係止部の断面
図。
【図5】実施例2のフィルタの斜視図。
【図6】実施例3のフィルタの説明図。
【図7】従来例のフィルタのフレーム装着前の斜視図。
【図8】従来例のフィルタのフレーム装着時の断面図。
【図9】他の従来例のフィルタの断面斜視図。
【符号の説明】
1...濾過エレメント, 10...フィルタ, 2...弾発可動片, 21...基部, 22...自由端, 6...フレーム, 61...係止部,

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 濾過エレメントと,該濾過エレメントの
    外周に設けられ外方へ向けて拡開弾発された弾発可動片
    とを有することを特徴とするフィルタ。
  2. 【請求項2】 請求項1において,上記弾発可動片は,
    上記濾過エレメントの全周に配設されていることを特徴
    とするフィルタ。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2において,上記弾発可動
    片は,その基部が濾過エレメントに連結されていると共
    に,その先端部には自由端を有し,また上記濾過エレメ
    ント及び上記弾発可動片からなる上記フィルタは,フレ
    ーム内に挿入配設されており,かつ該フレームには上記
    弾発可動片の上記自由端を係止する係止部を有すること
    を特徴とするフィルタ。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000140543A (ja) * 1998-11-10 2000-05-23 Ebara Corp エアフィルタ装置
JP2001046824A (ja) * 1999-08-13 2001-02-20 Japan Vilene Co Ltd エアフィルタ及びその枠体、並びにフィルタエレメントの装着方法
JP2006198453A (ja) * 2005-01-18 2006-08-03 Matsushita Electric Ind Co Ltd フィルタ収納装置
JP2019214343A (ja) * 2018-06-14 2019-12-19 株式会社ヴァレオジャパン 車両用空調装置
JP2022156673A (ja) * 2021-03-31 2022-10-14 清水建設株式会社 フィルターユニット

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