JPH0820907B2 - 回転数制御装置 - Google Patents
回転数制御装置Info
- Publication number
- JPH0820907B2 JPH0820907B2 JP61172037A JP17203786A JPH0820907B2 JP H0820907 B2 JPH0820907 B2 JP H0820907B2 JP 61172037 A JP61172037 A JP 61172037A JP 17203786 A JP17203786 A JP 17203786A JP H0820907 B2 JPH0820907 B2 JP H0820907B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- voltage
- recording medium
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は回転数制御装置、特に記録媒体の粗および精
回転数制御装置に関するものである。
回転数制御装置に関するものである。
従来の技術 近年、円盤状記録媒体に映像信号をFM変調して記録し
たビデオディスクが市販されている。これらの再生には
最初適当な回転速度で記録媒体を回転させる粗回転数制
御と信号を復調できる速度になると信号を切換え再生し
た同期信号をもとに精密な回転速度で記録媒体を回転さ
せる精回転数制御が行なわれていた。そして粗回転数制
御のためには記録媒体を回転させるモータに取りつけら
れた周波数発生器(以下FGと呼ぶ)が用いられていた。
たビデオディスクが市販されている。これらの再生には
最初適当な回転速度で記録媒体を回転させる粗回転数制
御と信号を復調できる速度になると信号を切換え再生し
た同期信号をもとに精密な回転速度で記録媒体を回転さ
せる精回転数制御が行なわれていた。そして粗回転数制
御のためには記録媒体を回転させるモータに取りつけら
れた周波数発生器(以下FGと呼ぶ)が用いられていた。
以下図面を参照しながら、上述した従来の回転数制御
装置の一例について説明する。第3図は従来の回転数制
御装置のブロック図を示すものである。第3図において
101はFGでありこの出力は周波数/電圧変換器102に接続
され回転数が電圧に変換される。周波数/電圧変換器10
2の出力は減算器103で基準電圧104と比較され信号切換
器105および増幅器106を通ってモータ107を基準電圧104
で決まる速度で回転させる。これが粗回転数制御のルー
プである。
装置の一例について説明する。第3図は従来の回転数制
御装置のブロック図を示すものである。第3図において
101はFGでありこの出力は周波数/電圧変換器102に接続
され回転数が電圧に変換される。周波数/電圧変換器10
2の出力は減算器103で基準電圧104と比較され信号切換
器105および増幅器106を通ってモータ107を基準電圧104
で決まる速度で回転させる。これが粗回転数制御のルー
プである。
一方、記録媒体から信号を再生するピックアップ108
の出力は復調器109で復調され次段の同期信号抽出器110
で同期信号が抽出される。この信号は位相比較器111で
基準信号発生器112の出力信号と位相比較される。位相
比較器105の出力は信号切換器105の他方の入力端子に接
続されている。FG101の出力はまた回転数検出器113に接
続され同期信号抽出器110が同期信号を抽出できる速度
に達したら信号切換器105の信号を切換え位相比較器111
の出力信号が信号切換器105、増幅器106を通ってモータ
107を制御する。これが精回転数制御のループである。
回転数検出器113の回転数判定はマイクロコンピュータ
を使用している場合が多い。
の出力は復調器109で復調され次段の同期信号抽出器110
で同期信号が抽出される。この信号は位相比較器111で
基準信号発生器112の出力信号と位相比較される。位相
比較器105の出力は信号切換器105の他方の入力端子に接
続されている。FG101の出力はまた回転数検出器113に接
続され同期信号抽出器110が同期信号を抽出できる速度
に達したら信号切換器105の信号を切換え位相比較器111
の出力信号が信号切換器105、増幅器106を通ってモータ
107を制御する。これが精回転数制御のループである。
回転数検出器113の回転数判定はマイクロコンピュータ
を使用している場合が多い。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような記録媒体を回転させるモー
タにFGを必要としコストアップの原因となる。
タにFGを必要としコストアップの原因となる。
本発明は上記問題点に鑑みFGを必要としない回転数制
御装置を提供するものである。
御装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明の回転数制御装置
は二値信号で記録された記録媒体から信号を再生する信
号再生手段と、前記再生された信号周波数を電圧に変換
する周波数/電圧変換手段と、前記周波数/電圧変換手
段の出力と所定の電圧を発生する第1の電圧発生器の出
力を選択する第1の信号選択手段と、前記第1の信号選
択手段の出力と所定の電圧を発生する第2の電圧発生器
の出力を減算する減算手段と、前記信号再生手段の出力
信号の振幅を弁別する振幅弁別手段と、前記振幅弁別手
段の出力で前記第1の信号選択手段を切換制御する第1
の信号選択器制御手段と、前記信号再生手段の出力信号
を復調する信号復調手段と、前記復調手段の出力信号か
ら同期信号を抽出する同期信号抽出手段と、前記同期信
号抽出手段の出力信号と所定の周波数信号を発生する基
準信号発生器の出力信号とを位相比較する位相比較手段
と、前記減算手段の出力信号と前記位相比較手段の出力
信号を選択する第2の信号選択手段と、前記同記信号抽
出手段が同期信号を抽出したことを検出する同期信号検
出手段と、前記同期信号検出手段の出力で前記第2の信
号選択手段を切換制御する第2の信号選択器制御手段
と、前記第2の信号選択器制御手段の出力を増幅し前記
記録媒体を回転させる記録媒体回転駆動手段とを具備す
ることを特徴とするものである。
は二値信号で記録された記録媒体から信号を再生する信
号再生手段と、前記再生された信号周波数を電圧に変換
する周波数/電圧変換手段と、前記周波数/電圧変換手
段の出力と所定の電圧を発生する第1の電圧発生器の出
力を選択する第1の信号選択手段と、前記第1の信号選
択手段の出力と所定の電圧を発生する第2の電圧発生器
の出力を減算する減算手段と、前記信号再生手段の出力
信号の振幅を弁別する振幅弁別手段と、前記振幅弁別手
段の出力で前記第1の信号選択手段を切換制御する第1
の信号選択器制御手段と、前記信号再生手段の出力信号
を復調する信号復調手段と、前記復調手段の出力信号か
ら同期信号を抽出する同期信号抽出手段と、前記同期信
号抽出手段の出力信号と所定の周波数信号を発生する基
準信号発生器の出力信号とを位相比較する位相比較手段
と、前記減算手段の出力信号と前記位相比較手段の出力
信号を選択する第2の信号選択手段と、前記同記信号抽
出手段が同期信号を抽出したことを検出する同期信号検
出手段と、前記同期信号検出手段の出力で前記第2の信
号選択手段を切換制御する第2の信号選択器制御手段
と、前記第2の信号選択器制御手段の出力を増幅し前記
記録媒体を回転させる記録媒体回転駆動手段とを具備す
ることを特徴とするものである。
上記記録媒体としては円盤状に凹凸の形や磁気的に二
値信号で記録されたものを用いる。周波数/電圧変換手
段は単安定マルチバイブレータを用いたものやその他の
一般的なものを用いる。信号選択手段はメカニカルなリ
レーやCMOSを用いた電子スイッチ等を用いる。減算手段
はオペアンプ等を用いる。振幅弁別手段はコンパレータ
を用いる。信号復調手段は記録媒体に記録されたフォー
マットによるがFM復調器や変調されたディジタル信号を
復調するディジタル信号復調器を用いる。同期信号抽出
手段も記録された信号によるが水平同期信号分離器やデ
ィジタル信号の単位を区切るフレームを抽出するフレー
ム同期信号分離器等を用いる。位相比較手段には通常の
位相比較器を用いる。
値信号で記録されたものを用いる。周波数/電圧変換手
段は単安定マルチバイブレータを用いたものやその他の
一般的なものを用いる。信号選択手段はメカニカルなリ
レーやCMOSを用いた電子スイッチ等を用いる。減算手段
はオペアンプ等を用いる。振幅弁別手段はコンパレータ
を用いる。信号復調手段は記録媒体に記録されたフォー
マットによるがFM復調器や変調されたディジタル信号を
復調するディジタル信号復調器を用いる。同期信号抽出
手段も記録された信号によるが水平同期信号分離器やデ
ィジタル信号の単位を区切るフレームを抽出するフレー
ム同期信号分離器等を用いる。位相比較手段には通常の
位相比較器を用いる。
作用 本発明は上記した構成によって記録媒体を回転させる
モータの速度検出に用いられていた周波数発生器(FG)
が不要となり、かつ速度情報をディスクから得ることが
出来るのでより正確な粗回転数制御を行うことができ
る。
モータの速度検出に用いられていた周波数発生器(FG)
が不要となり、かつ速度情報をディスクから得ることが
出来るのでより正確な粗回転数制御を行うことができ
る。
実施例 以下本発明の一実施例の回転数制御装置について図面
を参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施例を
示す図である。第1図において、1は記録媒体から信号
を再生する手段としてのピックアップであり、この出力
はコンパレータ2で波形整形された後、周波数/電圧変
換器で電圧に変換される。即ち周波数/電圧変換器3の
出力電圧は記録媒体の回転数に比例する。一般にピック
アップ1の出力はその緩衝増幅器を含めて考えると高域
の周波数特性が非常に劣化する。また、微分型磁気ヘッ
ド型ピックアップでは低域の振幅が劣化する。これらの
場合、コンパレータ2による波形整形が正確に行なわれ
ず、回転速度情報が正確にとれないためモータが暴走す
ることがある。このため、ピックアップ1の出力信号は
振幅弁別器4に接続され記録媒体が高速で回転する時、
第1の信号切換器5を制御する。振幅弁別器4に低域信
号遮断特性をもたせると、記録媒体の回転速度が遅い場
合も検出できる。このように構成すると、記録媒体の回
転数が遅い場合、第1の信号切換器5は第1の電圧発生
器6の方に切換えられ減算器7で第2の電圧発生器8と
この信号が減算比較され第2の信号切換器9、増幅器10
を介してモータ11を制御する。つまり、回転初期は第1
の電圧発生器6の電圧で決まる回転数でモータ(記録媒
体)は回転する。記録媒体がほぼ所定の回転数に達する
と、ピックアップ出力信号を振幅弁別器で判定し第1の
信号切換器を周波数/電圧変換器3側に切換える。これ
によって記録媒体の信号を見てモータ11を制御できる。
線速度一定記録のように回転数が一定でない場合、この
ような制御は重要である。
を参照しながら説明する。第1図は本発明の一実施例を
示す図である。第1図において、1は記録媒体から信号
を再生する手段としてのピックアップであり、この出力
はコンパレータ2で波形整形された後、周波数/電圧変
換器で電圧に変換される。即ち周波数/電圧変換器3の
出力電圧は記録媒体の回転数に比例する。一般にピック
アップ1の出力はその緩衝増幅器を含めて考えると高域
の周波数特性が非常に劣化する。また、微分型磁気ヘッ
ド型ピックアップでは低域の振幅が劣化する。これらの
場合、コンパレータ2による波形整形が正確に行なわれ
ず、回転速度情報が正確にとれないためモータが暴走す
ることがある。このため、ピックアップ1の出力信号は
振幅弁別器4に接続され記録媒体が高速で回転する時、
第1の信号切換器5を制御する。振幅弁別器4に低域信
号遮断特性をもたせると、記録媒体の回転速度が遅い場
合も検出できる。このように構成すると、記録媒体の回
転数が遅い場合、第1の信号切換器5は第1の電圧発生
器6の方に切換えられ減算器7で第2の電圧発生器8と
この信号が減算比較され第2の信号切換器9、増幅器10
を介してモータ11を制御する。つまり、回転初期は第1
の電圧発生器6の電圧で決まる回転数でモータ(記録媒
体)は回転する。記録媒体がほぼ所定の回転数に達する
と、ピックアップ出力信号を振幅弁別器で判定し第1の
信号切換器を周波数/電圧変換器3側に切換える。これ
によって記録媒体の信号を見てモータ11を制御できる。
線速度一定記録のように回転数が一定でない場合、この
ような制御は重要である。
前述の制御で粗の回転数制御が達成できると信号の復
調が可能である。ピックアップ1の出力信号はまた復調
器12に接続されここでFM復調される。復調器12の出力は
同期信号抽出器13に接続されここで水平同期信号が抽出
される。この水平同期信号と基準信号発生器14の出力信
号とが位相比較器15で位相比較されこの出力は第2の信
号切換器9の他方の入力に接続されている。同期信号抽
出器13の出力は同期信号検出器16に接続されここで同期
信号が正確に抽出できたか否かを判断する。第2図は同
期信号検出器16の一実施例を示すものであり、第1図に
対応する部分は同一番号で示した。第2図において同期
信号抽出器13の出力はフェイズロックドループ(PLL)2
1に接続される。PLLは引き込んでいない時その誤差信号
出力はランダム的で大きな振幅を持っており、引き込む
と誤差信号は小さくなる。このPLLの誤差信号が振幅弁
別器22に接続される。この振幅弁別器はフィンドコンパ
レータのような絶対値検出型が望ましい。
調が可能である。ピックアップ1の出力信号はまた復調
器12に接続されここでFM復調される。復調器12の出力は
同期信号抽出器13に接続されここで水平同期信号が抽出
される。この水平同期信号と基準信号発生器14の出力信
号とが位相比較器15で位相比較されこの出力は第2の信
号切換器9の他方の入力に接続されている。同期信号抽
出器13の出力は同期信号検出器16に接続されここで同期
信号が正確に抽出できたか否かを判断する。第2図は同
期信号検出器16の一実施例を示すものであり、第1図に
対応する部分は同一番号で示した。第2図において同期
信号抽出器13の出力はフェイズロックドループ(PLL)2
1に接続される。PLLは引き込んでいない時その誤差信号
出力はランダム的で大きな振幅を持っており、引き込む
と誤差信号は小さくなる。このPLLの誤差信号が振幅弁
別器22に接続される。この振幅弁別器はフィンドコンパ
レータのような絶対値検出型が望ましい。
同期信号検出器16により同期信号が検出できたことが
分かるとこの出力信号で第2の信号切換器9を制御し位
相比較器15の出力信号側に切換える。従ってモータ11は
記録媒体から抽出された同期信号に位相ロックされ正確
な回転数制御が行なわれる。
分かるとこの出力信号で第2の信号切換器9を制御し位
相比較器15の出力信号側に切換える。従ってモータ11は
記録媒体から抽出された同期信号に位相ロックされ正確
な回転数制御が行なわれる。
発明の効果 以上のように、本発明では記録媒体の粗回転数制御に
記録媒体から再生された二値信号の平均エッジ数が一定
になるように制御するため、従来必要だったFGが不要と
なる。また、光学的なピックアップの場合、フォーカス
がかからず信号が再生されない場合、モータが暴走する
可能性があるがこのような危険を振幅弁別器で検出し暴
走して再生信号の振幅が小さくなると所定の回転数でモ
ータを回すように制御しこの危険を除去している。
記録媒体から再生された二値信号の平均エッジ数が一定
になるように制御するため、従来必要だったFGが不要と
なる。また、光学的なピックアップの場合、フォーカス
がかからず信号が再生されない場合、モータが暴走する
可能性があるがこのような危険を振幅弁別器で検出し暴
走して再生信号の振幅が小さくなると所定の回転数でモ
ータを回すように制御しこの危険を除去している。
また、粗回転数制御から精回転数制御への切換えも同
期信号が検出されたことを確認して行なっておりより正
確な制御を実現している。
期信号が検出されたことを確認して行なっておりより正
確な制御を実現している。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図に示す一実施例に用いる同期信号検出器の
一例を示すブロック図、第3図は従来の回転数制御装置
の一例を示すブロック図である。 1……ピックアップ、3……周波数/電圧変換器、4…
…振幅弁別器、5,9……信号切換器、6,8……電圧発生
器、11……モータ、12……復調器、13……同期信号抽出
器、14……基準信号発生器、15……位相比較器、16……
同期信号検出器。
2図は第1図に示す一実施例に用いる同期信号検出器の
一例を示すブロック図、第3図は従来の回転数制御装置
の一例を示すブロック図である。 1……ピックアップ、3……周波数/電圧変換器、4…
…振幅弁別器、5,9……信号切換器、6,8……電圧発生
器、11……モータ、12……復調器、13……同期信号抽出
器、14……基準信号発生器、15……位相比較器、16……
同期信号検出器。
Claims (1)
- 【請求項1】二値信号で記録された記録媒体から信号を
再生する信号再生手段と、前記再生された信号周波数を
電圧に変換する周波数/電圧変換手段と、前記周波数/
電圧変換手段の出力と所定の電圧を発生する第1の電圧
発生器の出力を選択する第1の信号選択手段と、前記第
1の信号選択手段の出力と所定の電圧を発生する第2の
電圧発生器の出力を減算する減算手段と、前記信号再生
手段の出力信号の振幅を弁別する振幅弁別手段と、前記
振幅弁別手段の出力で前記第1の信号選択手段を切換制
御する第1の信号選択器制御手段と、前記信号再生手段
の出力信号を復調する信号復調手段と、前記復調手段の
出力信号から同期信号を抽出する同期信号抽出手段と、
前記同期信号抽出手段の出力信号と所定の周波数信号を
発生する基準信号発生器の出力信号とを位相比較する位
相比較手段と、前記減算手段の出力信号と前記位相比較
手段の出力信号を選択する第2の信号選択手段と、前記
同記信号抽出手段が同期信号を抽出したことを検出する
同期信号検出手段と、前記同期信号検出手段の出力で前
記第2の信号選択手段を切換制御する第2の信号選択器
制御手段と、前記第2の信号選択器制御手段の出力を増
幅し前記記録媒体を回転させる記録媒体回転駆動手段と
を具備することを特徴とする回転数制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61172037A JPH0820907B2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | 回転数制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61172037A JPH0820907B2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | 回転数制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6327905A JPS6327905A (ja) | 1988-02-05 |
| JPH0820907B2 true JPH0820907B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=15934357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61172037A Expired - Lifetime JPH0820907B2 (ja) | 1986-07-22 | 1986-07-22 | 回転数制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820907B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0616340B2 (ja) * | 1981-09-30 | 1994-03-02 | 株式会社日立製作所 | 再生速度制御装置 |
| JPS58212379A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-10 | Hitachi Ltd | 再生速度制御装置 |
-
1986
- 1986-07-22 JP JP61172037A patent/JPH0820907B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6327905A (ja) | 1988-02-05 |
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