JPH01300470A - 光ディスク再生装置 - Google Patents

光ディスク再生装置

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JPH01300470A
JPH01300470A JP63129476A JP12947688A JPH01300470A JP H01300470 A JPH01300470 A JP H01300470A JP 63129476 A JP63129476 A JP 63129476A JP 12947688 A JP12947688 A JP 12947688A JP H01300470 A JPH01300470 A JP H01300470A
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pll
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Tetsuo Takahashi
徹夫 高橋
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明はビデオディスクプレーヤに係り、特にCDV
プレーヤに好適な光ディスク再生装置に関する。
(ロ)従来技術 光ディスク再生装置のオーディオディスク再ll系(以
下A再生系という)とビデオディスク再生系(以下■再
生系という)において、例えば第2図のブロック図で示
すCD及びCD V再生装置が従来より提供されていた
図中、1はディスク記録媒体(以下ディスクという)、
2は光ピツクアップ、3は光ピツクアップ2の出力信号
を増幅するピックアップアンプ、4はEFM信号より映
像信号を分離するローパスフィルタ、5は上記ローパス
フィルタ4の111カイ、1号を増幅する増幅器、6は
第1のAV切換スイッチでV再生時は上記ローパスフィ
ルタ4と増幅器5を介してV接点に接続され、A再生時
はピックアップアンプ3の出力信号がA接点に供給され
る。
7はA再生系のデジタル信号処理を行うメ干り、8は十
記デジタル化写−処理を行うためのP +−+−回路、
9はデジタル信号処理のエラー訂正回路(以下ECCと
いう)、11は」1記P L L回路8の出力信号であ
るメモリライトクロックと、VCXO30の出力信号の
メモリリートクロックとを位相比較する第1の位相比較
回路、12は第1の位相比較回路11の比較出力信号を
増幅するドライブアンプ、13は積分用コンデンサ、1
4はディスク1を回転駆動するスピンドル千−夕、15
はデジタルオーディオ信号をアナログオーディオ信号に
変換するD/Δ変換回路、16はD/A変換回路15の
出力信号であるオーディオ出力信号の出力端子。
17はV再生系の復調回路、18は復調回路17の出力
信号である複合同期信号より水平同期信号な分離して検
出する第1の水平同期信じ分離回路、20はV再生系の
1水平走査期間の時間を決めるタイムベースコレクタ回
路、21はタイムベースコレクタ回路20の出力信号よ
り水十同期信けを検出する第2の水平同期信号分離回路
、22は上記第2の水平同期信号分離回路21で検出し
た水平同期信号と基準信号との位相比較を行う第2の位
相比1咬回路である。
30は電圧制御水晶発振回路(以下V CX Oという
)、31はVCXO30を制御ずルv rrr I:I
系の制御信号゛とA再生系の制御信じを切換える第2の
切換スイッチ、32.33は位相比較回路11の111
カイ;1じ−を積分する増幅器33とコンデンサ32で
ある。また34はVCXO30の発振信号を固定するた
めの直流電圧源である。
35はスピンドル干−夕14を制御する制御信シシのV
再生系とΔ再生系とを切換えるための第:3の切換スイ
ッチ、36は第2の位相比較回路22に供給する基準信
号を発生させる基へ1.信弓発牛回路、37(J第1の
水平同期信号分離回路18の出力てあろ水平同期信号と
、前記基準信号発生回路36の基準信号とを位相比較す
る第3の位相比較回路、38は第3の位相比較回路37
の出力信ひを増幅するドライブアンプである。
CDVの再生時、第1乃至第3の切換スイッチ6.31
.35はV接点に接続され、スピンドルモータI4はV
再生系の制御信りて制御される。このV再生系の制御信
号は第1の水平同期信号分離回路18で検出された水平
同期信号と、基準信号発生回路36の基準信号との位相
比較を第3の位相比較回路37で行って、この位相比較
1」i力信号でスピンドル干−夕14の回転を制御して
いる。
一方ビデオ信弓は復調回路17で信号処理され、第2の
水平同期信号分離回路21で水平同期信号が検出され、
この水平同期信号と基準信号発生回路36の基準信号と
を第2の位相比較回路22で位相比較し、この比較信ぢ
によってタイムベースコレクタ20を制御して、水平走
査期間の時間を制御している。
ビデオ信号はこのタイムベースコレクタ20で水平走査
時間を押えてビデオ出力端r23に出力する。
CI) V再生時の音声信じは光ピツクアップ2出力の
EFM信号からローパスフィルタ4及びアンプ5でCD
V信号を分離し、信号レベルを増幅するとともにデエン
ファシス回路(図示していない)を介してP L L回
路8に供給される。
このPLL回路8は再生EFM信吋中のメモリライトク
ロックを抽出し、第1の位相比較回路11に供給する。
一方この第1の位相比較回路11にはVCXO30から
のメモリリートクロックが供給され、上記メモリライト
クロックとの位相比較が行われ、そのL’j差を零にす
る方向に制御を行う、。
すなわち、この第1の位相比較回路11の出力は増幅器
33で増幅されて、上記VCXO30の発振周波数を制
御し、VCXO30の出カイ1−弓″は基へ1イ1.弓
としてデジタル処理のメ干り7に供給される。
また、再生EFM信号はP L、L回路8によってメ干
り7及びECC9でデジタル信号処理されて再生され、
D/△変換回路15でアナログ化ひに変換されてオーデ
ィオ出力端子16に出力される。
CI)のデジタル音声のみのΔ再生時は第1乃至第3の
切換スイッチ6、31.35はA接点に接続され、スピ
ンドル千−夕はへ再生系の制御信号で制御される。この
へ再生系の制御信号は前述のように再生IE F M 
f;? r;よりl) I−1−8で抽出されたメモリ
ライトクロックとVCXO30からのメモリリートクロ
ックとを第1の位相比較回路11で位相比較して、制御
信号をスピンドル干−夕に供給する。
この制御は才記第1の位相比較回路11で誤差を零にす
る方向に制御する。
また、上記VCXO30は第2の切換スイッチ31でA
接点に接続され、直流源34で固定され基準信号(水晶
発振)回路となる。
このようにして従来のCD及びCDVの光ディスク再生
装置はスピンドルモータ14の回転制御をへ■切換スイ
ッチ6、31.35を切換えて、それぞれの再生系から
の制御信号で制御していた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 しかし」−記した従来の光ディスク再生装置ではスピン
ドル干−夕の制御において、例えば1枚のCDVディス
クであってもV再生時にはV再生系の制御信号で制御さ
れ、A再生時にはΔ再生系の制御信号に切換えて制御し
ているため、AV切換スイッヂ35を必要とし、史に△
11141系のVCXO30を制御するための切換スイ
ッチ31をも必要とするため、回路構成と切換制御化−
じの切換が複雑になるという欠点があった。
更に、上記切換スイッチの配置やこの切換スイッチの配
線等で内部構造が複雑になり、コストアップになるとい
う欠点があった。
この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、従来例の欠点を解消しスピンド
ル干−夕の制御を■再生時とへ再生時において共通の回
路で制御できるようにした光ディスク再生装置を提供す
ることにある。
(ニ)問題を解決するための手段 この発明の光ディスク再生装置はスピンドルモータの回
転制御系を有し、ディスク記録媒体からの再生信号をデ
ジタル音声信号と映像FM信号に分離する分離回路と、
上記デジタル音声信号の復号回路と、映像FM信号の復
調回路とタイムベースコレクタ回路とを備えた光ディス
ク再生装置において、 基準クロック信号と再生デジタル音声信号のクロック信
号との差を検出して、スピンドルモータを制御する制御
手段と、再生映像信号の中の同期信号を検出する検出手
段と、この同期信号に位相同期して発振するフェーズロ
ックドループ(P L L )回路の位相同期手段と、
このフェーズロックドループ(1’ 1.、 L )回
路の時定数を上記スピンドル千−夕の回転周期をカバー
するように人きく設定し、このフェーズロックドループ
(P L、 L、 )回路の出力信号を基i1i信弓゛
として制御するタイムヘースコレタタ回路とを備えたも
のである。
(ホ)作用 スピンドル千−夕の制御は基準信号のメモリリートクロ
ックと、EFM再生信号より抽出するメモリライトクロ
ックとの位相比較を行って、その差の信号が零になる方
向に制御する。
一方映像信号の再生は復調回路で信号処理された複合同
期信号より水平同期信号を検出し、この水平同期信号で
P L L回路の発振イ1−:写をフェーズロックする
このP L L、回路の出力信号を基r11.信号とし
て、タイムヘース二]レクタをli制御して映像4;3
 ”Jを内11する。
このPLL回路の時定数は大きく設定し、ディスクの偏
芯によるジッタ成分(回転周期に同期して発生ずる)の
周期をカバーすることによって、ジッタ成分を抑圧する
ことができる。
(へ)実施例 この発明に係る光ディスク再生装置の実施例を第1図に
示し、第1図の要部のブロック図に基づいて説明する。
なお従来例の第2図と同一部分には同一番一号を付して
、その説明を省略する。
光ピツクアップ2からオーディオ出力端子16への△再
生系経路は従来例と同様である。
スピンドル14でドライブされて回転する光ディスク1
はV再生時、高速回転が可能なように強力な千−夕が使
用され、モータドライブ電流が大きくなっている。この
スピンドルモータ14はEFM信号をP L L回路8
でクロック再生によって復調したデジタル信号のメモリ
ライトクロックと、基準信号発生回路lOの基準信号に
よるメモリリードクロツタとを第1の位相比較回路11
に供給し、この位相比較回路11の比較出力により制御
されている。
この第1の位相比−咬口路11とドライブアンプ12で
構成されるスピンドルモータI4の制御回路は、■再生
時とA再生時において、そのスピンドルモータ14の回
転数の差による出力電圧は異なるが、位相比較出力信号
は同じで従来例のようにAV切換スイツチで切換えて区
別する必要はない。
更に従来例のV CX O30は基準信号発生回路IO
に固定し、デジタルオーディオ再生部をP L L回路
8でクロック再生する。
1】 一部V再生系はタイムベースコレクタ20の基準信号と
して、従来例のスピンドル干−夕14のサーボ系がない
ため、このサーボ系の基へ1・信じ発生回路36を使用
することができない。
■再生系は復調回路17の出力信号の複合同期(19号
を第1の水平同期信号分離回路18に供給して、水平同
期信号を分離検出する。この水平同期信”弓に同期発振
させるP L L回路19の出力信号を基べL信号とし
て、タイムベースコレクタ20を動作させる。
ディスク1の回転において、ディスク1の偏芯による回
転ジッタが発生する。
この回転のジッタ成分はディスクの回転に同期して発生
するので、約30〜451hが基本波となる遅いもので
ある。
上記P L、 L回路19の時定数を大きくずれば、ト
記ジッタ成分を十分に抑圧することができる。
すなわち、タイムベースコレクタ20の基へ1ニイ言号
としてのPLL回路!9の発振出力はジッタ成分を抑圧
するようにして制御して、■再生系の映像部号の再生を
行うことができる。
なお上記PLI−回路19に使用する電圧制御発振器は
、その引込み特性をよくするため、周波数精度が必要で
あり通常水晶発振器を使ったvcxoが使用される。
(ト)発明の効果 この発明に係る光ディスク再生装置によれば、映像信号
再生系でタイムベースコレクタ回路の制御を、タイムベ
ースコレクタ回路の入力前の複合同期信号より水平同期
信号を検出し、この水平同期信号でフェーズロックした
PLI−回路の出力信号を基準信号として制御する。
このためスピンドル千−夕の制御及び音声再生系のP 
L L、クロック再生回路のvcxo回路を基準信号発
生回路に固定することができるので、従来例のようなA
V切換スイッチが不要となり、回路構成が簡単になると
いう効果がある。
更に切換スイッチの配線なども不要となり生産性の向−
し、コストダウンができるという効果かある、1 しかも、構造が簡単であって、また安価に構成すること
ができるため実施も容易である等の優れた特長を有して
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例を示したブロック図であり、
第2図は従来例のブロック図である。 主な番号の説明 トディスク記録媒体    2:光ピツクアップ4:ロ
ーパスフィルタ 6.31.35: AV切換スイツチ 7:メモリ         8 、 +9 : P 
L、 1.、回路10.36:基準信号発生回路 ++、 22.37:位相比較回路 14ニスビントル干−タ 18.21:水平同期信号分離回路 20、タイムベースコレクタ回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 スピンドルモータの回転制御系を有し、ディスク記録媒
    体からの再生信号をデジタル音声信号と映像FM信号に
    分離する分離回路と、上記デジタル音声信号の復号回路
    と、映像FM信号の復調回路とタイムベースコレクタ回
    路とを備えた光ディスク再生装置において、基準クロッ
    ク信号と再生デジタル音声信号のクロック信号との差を
    検出して、スピンドルモータを制御する制御手段と、 再生映像信号の中の同期信号を検出する検出手段と、 この同期信号に位相同期して発振するフェーズロックド
    ループ(PLL)回路の位相同期手段と、このフェーズ
    ロックドループ(PLL)回路の時定数を上記スピンド
    ルモータの回転周期をカバーするように大きく設定し、 このフェーズロックドループ(PLL)回路の出力信号
    を基準信号として制御するタイムベースコレクタ回路と
    を備えたことを特徴とする光ディスク再生装置。
JP63129476A 1988-05-28 1988-05-28 光ディスク再生装置 Expired - Lifetime JPH0771264B2 (ja)

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JPH0771264B2 JPH0771264B2 (ja) 1995-07-31

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04233881A (ja) * 1990-06-27 1992-08-21 Samsung Electron Co Ltd ディジタル映像信号再生回路

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JPS60195778A (ja) * 1984-03-16 1985-10-04 Pioneer Electronic Corp デイジタル情報復調装置
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