JPH0821162B2 - フレキシブルデイスク装置の書込み回路 - Google Patents
フレキシブルデイスク装置の書込み回路Info
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- JPH0821162B2 JPH0821162B2 JP26980289A JP26980289A JPH0821162B2 JP H0821162 B2 JPH0821162 B2 JP H0821162B2 JP 26980289 A JP26980289 A JP 26980289A JP 26980289 A JP26980289 A JP 26980289A JP H0821162 B2 JPH0821162 B2 JP H0821162B2
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- fet
- gate
- diode
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
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- Digital Magnetic Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はフレキシブルデイスク装置の書込み回路に関
し、特に低電圧で動作させるフレキシブルデイスク装置
に関する。
し、特に低電圧で動作させるフレキシブルデイスク装置
に関する。
(従来の技術) 従来、この種の書込み回路は第3図に示すように構成
されており、書込み時に書込み/読出しヘツドには電源
電圧が加えられるようになつていた。
されており、書込み時に書込み/読出しヘツドには電源
電圧が加えられるようになつていた。
第3図において、31はトグルフリツプフロツプ、32は
定電流源、33,34はそれぞれMOS−FET、35,36はそれぞれ
ダイオード、37,38はそれぞれヘツドのインダクタであ
る。ライトデータは信号線301を介して書込み回路に入
力され、トグルフリツプフロツプ31を介してドライブ用
のMOS−FET33,34に加えられる。
定電流源、33,34はそれぞれMOS−FET、35,36はそれぞれ
ダイオード、37,38はそれぞれヘツドのインダクタであ
る。ライトデータは信号線301を介して書込み回路に入
力され、トグルフリツプフロツプ31を介してドライブ用
のMOS−FET33,34に加えられる。
(発明が解決しようとする課題) 上述した従来の書込み回路は、書込み時にだけ電源電
圧が加えられるようになつている。このため、低電圧動
作のフレキシブルデイスク装置においては、書込み/読
出しヘツドのインダクタンスにより書込み電流の立上り
が遅く、オーバーライト特性が悪いという欠点がある。
圧が加えられるようになつている。このため、低電圧動
作のフレキシブルデイスク装置においては、書込み/読
出しヘツドのインダクタンスにより書込み電流の立上り
が遅く、オーバーライト特性が悪いという欠点がある。
本発明の目的は、書込み/読出しヘツドに一定期間だ
け倍電圧を加えることにより上記欠点を除去し、書込み
電流の立上り特性を改善できるように構成したフレキシ
ブルデイスク装置の書込み回路を提供することにある。
け倍電圧を加えることにより上記欠点を除去し、書込み
電流の立上り特性を改善できるように構成したフレキシ
ブルデイスク装置の書込み回路を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明によるフレキシブルデイスク装置の書込み回路
は、トグルフリツプフロツプと、モノステーブルマルチ
バイブレータと、第1および第2のADNゲートと、NOTゲ
ートと、第1および第2のダイオードと、第1〜第6の
nチヤネル形MOS−FETと、第1および第2の抵抗器と、
定電流源と、キヤパシタとを具備して構成したものであ
る。
は、トグルフリツプフロツプと、モノステーブルマルチ
バイブレータと、第1および第2のADNゲートと、NOTゲ
ートと、第1および第2のダイオードと、第1〜第6の
nチヤネル形MOS−FETと、第1および第2の抵抗器と、
定電流源と、キヤパシタとを具備して構成したものであ
る。
トグルフリツプフロツプは、ホストより送られてくる
ライトデータ信号を受けて、状態変化を検出するための
ものである。
ライトデータ信号を受けて、状態変化を検出するための
ものである。
モノステーブルマルチバイブレータは、ホストより送
られてくるライトデータ信号を受けてパルスを発生する
ためのものである。
られてくるライトデータ信号を受けてパルスを発生する
ためのものである。
第1のADNゲートは、トグルフリツプフロツプのQ出
力とモノステーブルマルチバイブレータの出力との論理
積を求めるためのものである。
力とモノステーブルマルチバイブレータの出力との論理
積を求めるためのものである。
第2のANDゲートは、トグルフリツプフロツプの出
力とモノステーブルマルチバイブレータの出力との論理
積を求めるためのものである。
力とモノステーブルマルチバイブレータの出力との論理
積を求めるためのものである。
NOTゲートは、モノステーブルマルチバイブレータの
出力の否定を求めるためのものである。
出力の否定を求めるためのものである。
第1のダイオードは、書込み/読出しヘツドの一端に
アノードの接続されたものである。
アノードの接続されたものである。
第2のダイオードは、書込み/読出しヘツドの他の一
端にアノードの接続されたものである。
端にアノードの接続されたものである。
第1のnチヤネル形MOS−FETは、そのドレーン端子を
第1のダイオードのカソードに接続し、そのゲート端子
を第1のANDゲートの出力に接続したものである。
第1のダイオードのカソードに接続し、そのゲート端子
を第1のANDゲートの出力に接続したものである。
第2のnチヤネル形MOS−FETは、そのドレーン端子を
第2のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子を第
2のANDゲートの出力に接続したものである。
第2のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子を第
2のANDゲートの出力に接続したものである。
第3のnチヤネル形MOS−FETは、そのドレーン端子を
第1のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子をト
グルフリツプフロツプのQ出力に接続したものである。
第1のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子をト
グルフリツプフロツプのQ出力に接続したものである。
第4のnチヤネル形MOS−FETは、そのドレーン端子を
第2のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子をト
グルフリツプフロツプの出力に接続したものである。
第2のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子をト
グルフリツプフロツプの出力に接続したものである。
第1の抵抗器は、第1および第3のダイオードのカソ
ード間を接続するためのものである。
ード間を接続するためのものである。
定電流源は、第3および第4のnチヤネル形MOS−FET
のソースに共通に接続されたものである。
のソースに共通に接続されたものである。
第5のnチヤネル形MOS−FETは、そのゲート端子をモ
ノステーブルマルチバイブレータの出力に接続したもの
である。
ノステーブルマルチバイブレータの出力に接続したもの
である。
第6のnチヤネル形MOS−FETは、そのゲート端子をNO
Tゲートの出力に接続し、ドレーン端子を第1および第
2のnチヤネル形MOS−FETのソース端子に接続したもの
である。
Tゲートの出力に接続し、ドレーン端子を第1および第
2のnチヤネル形MOS−FETのソース端子に接続したもの
である。
第2の抵抗器は、一端を電源に接続し他端を第5のn
チヤネル形MOS−FETのドレーン端子に接続したものであ
る。
チヤネル形MOS−FETのドレーン端子に接続したものであ
る。
キヤパシタは、一端を第2の抵抗器に接続し、他端を
第6のnチヤネル形MOS−FETのドレーン端子に接続した
ものである。
第6のnチヤネル形MOS−FETのドレーン端子に接続した
ものである。
(実施例) 次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によるフレキシブルデイスク装置の
書込み回路の一実施例を示す回路図である。
書込み回路の一実施例を示す回路図である。
第1図において、1はトグルフリツプフロツプ、2は
モノステーブルマルチバイブレータ、3,4はそれぞれAND
ゲート、5はNOTゲート、6は定電流源、7〜12はそれ
ぞれnチヤネル形MOS−FET、13,14はダイオード、15,16
はヘツドのインダクタ、17,19はそれぞれ抵抗器、18は
キヤパシタである。トグルフリツプフロツプ1はホスト
より信号線101を介して送られるライトデータごとに出
力レベルを反転する。モノステーブルマルチバイブレー
タ2は、ライトデータが加えられてから一定時間だけ、
高レベルを保持する。ANDゲート3,4は入力の論理積を出
力し、NOTゲート5は入力の否定レベルを出力する。n
チヤネル形MOS−FET7〜12は、それぞれゲート端子電圧
が高レベルのときにオンする。
モノステーブルマルチバイブレータ、3,4はそれぞれAND
ゲート、5はNOTゲート、6は定電流源、7〜12はそれ
ぞれnチヤネル形MOS−FET、13,14はダイオード、15,16
はヘツドのインダクタ、17,19はそれぞれ抵抗器、18は
キヤパシタである。トグルフリツプフロツプ1はホスト
より信号線101を介して送られるライトデータごとに出
力レベルを反転する。モノステーブルマルチバイブレー
タ2は、ライトデータが加えられてから一定時間だけ、
高レベルを保持する。ANDゲート3,4は入力の論理積を出
力し、NOTゲート5は入力の否定レベルを出力する。n
チヤネル形MOS−FET7〜12は、それぞれゲート端子電圧
が高レベルのときにオンする。
第2図は、第1図に示す書込み回路の動作を示すタイ
ミングチヤートである。
ミングチヤートである。
以下、第2図のタイミングチヤートに従つて上記動作
を説明する。
を説明する。
まず、ライトデータが送られていない状態から動作が
開始する。この状態でトグルフリツプフロツプ1のQ出
力は低レベルであり、その出力は高レベルである。ま
た、nチヤネル形MOS−FET7はオフ、nチヤネル形MOS−
FET8はオンである。また、モノステーブルマルチバイブ
レータ2の出力は低レベル、NOTゲート5の出力は高レ
ベルであつて、nチヤネル形MOS−FET12はオン、nチヤ
ネル形MOS−FET11はオフである。そのため、キヤパシタ
18は抵抗器19を介して電源電圧Vccまで充電され、両端
に電源電圧Vccとほぼ等しい電位を有する。
開始する。この状態でトグルフリツプフロツプ1のQ出
力は低レベルであり、その出力は高レベルである。ま
た、nチヤネル形MOS−FET7はオフ、nチヤネル形MOS−
FET8はオンである。また、モノステーブルマルチバイブ
レータ2の出力は低レベル、NOTゲート5の出力は高レ
ベルであつて、nチヤネル形MOS−FET12はオン、nチヤ
ネル形MOS−FET11はオフである。そのため、キヤパシタ
18は抵抗器19を介して電源電圧Vccまで充電され、両端
に電源電圧Vccとほぼ等しい電位を有する。
ここで、ホストより信号線101を介してライトデータ
が送られてくると、トグルフリツプフロツプ1は反転
し、nチヤネル形MOS−FET7がオン、nチヤネル形MOS−
FET8がオフとなる。このとき、モノステーブルマルチバ
イブレータ2の出力も高レベルとなり、ANDゲート4の
出力が高レベルとなつて、nチヤネル形MOS−FET9もオ
ンになる。
が送られてくると、トグルフリツプフロツプ1は反転
し、nチヤネル形MOS−FET7がオン、nチヤネル形MOS−
FET8がオフとなる。このとき、モノステーブルマルチバ
イブレータ2の出力も高レベルとなり、ANDゲート4の
出力が高レベルとなつて、nチヤネル形MOS−FET9もオ
ンになる。
そこで、nチヤネル形MOS−FET11がオンになり、nチ
ヤネル形MOS−FET12がオフになるため、nチヤネル形MO
S−FET11のドレーン端子は、ほぼGNDレベルに等しくな
る。キヤパシタ18は、この時点で電位Vccに充電されて
いるため、nチヤネル形MOS−FET9のソース端子の電圧
は−Vccとなる。このため、書込み/読出しヘツドに
は、ほぼ2Vccの電圧が加えられて電流が急速に立上る。
ヤネル形MOS−FET12がオフになるため、nチヤネル形MO
S−FET11のドレーン端子は、ほぼGNDレベルに等しくな
る。キヤパシタ18は、この時点で電位Vccに充電されて
いるため、nチヤネル形MOS−FET9のソース端子の電圧
は−Vccとなる。このため、書込み/読出しヘツドに
は、ほぼ2Vccの電圧が加えられて電流が急速に立上る。
この後、モノステーブルマルチバイブレータ2の出力
は低レベルとなり、ANDゲート3の出力は低レベル、n
チヤネル形MOS−FET9はオフになり、従来技術と同等の
回路動作となる。また、nチヤネル形MOS−FET11はオ
フ、nチヤネル形MOS−FET12はオンになり、キヤパシタ
18は抵抗器19により充電される。
は低レベルとなり、ANDゲート3の出力は低レベル、n
チヤネル形MOS−FET9はオフになり、従来技術と同等の
回路動作となる。また、nチヤネル形MOS−FET11はオ
フ、nチヤネル形MOS−FET12はオンになり、キヤパシタ
18は抵抗器19により充電される。
次のライトデータが入ると、トグルフリツプフロツプ
1が反転し、nチヤネル形MOS−FET10がオンになつて同
様の動作を行い、書込み/読出しヘツドの電流が急速に
立上がる。
1が反転し、nチヤネル形MOS−FET10がオンになつて同
様の動作を行い、書込み/読出しヘツドの電流が急速に
立上がる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明は、書込み/読出しヘツド
に一定期間だけ倍電圧を加えることにより、電流の立上
り特性を改善し、オーバーライト特性をよくすることが
できるという効果がある。
に一定期間だけ倍電圧を加えることにより、電流の立上
り特性を改善し、オーバーライト特性をよくすることが
できるという効果がある。
第1図は、本発明によるフレキシブルデイスク装置の書
込み回路の一実施例を示す回路ブロツク図である。 第2図は、第1図の書込み回路の動作を示すタイミング
チヤートである。 第3図は、従来技術によるフレキシブルデイスク装置の
書込み回路の一例を示す回路ブロツク図である。 1,31……トグルフリツプフロツプ 2……モノステーブルマルチバイブレータ 3,4……ANDゲート 5……NOTゲート 7〜12,33,34……nチヤネル形MOS−FET 15,16,37,38……書込み/読出しヘツドのインダクタ 13,14,35,36……ダイオード 17,19,39……抵抗器 18……キヤパシタ 6,32……定電流源 101,301……信号線
込み回路の一実施例を示す回路ブロツク図である。 第2図は、第1図の書込み回路の動作を示すタイミング
チヤートである。 第3図は、従来技術によるフレキシブルデイスク装置の
書込み回路の一例を示す回路ブロツク図である。 1,31……トグルフリツプフロツプ 2……モノステーブルマルチバイブレータ 3,4……ANDゲート 5……NOTゲート 7〜12,33,34……nチヤネル形MOS−FET 15,16,37,38……書込み/読出しヘツドのインダクタ 13,14,35,36……ダイオード 17,19,39……抵抗器 18……キヤパシタ 6,32……定電流源 101,301……信号線
Claims (1)
- 【請求項1】ホストより送られてくるライトデータ信号
を受けて状態変化を検出するためのトグルフリツプフロ
ツプと、ホストより送られてくるライトデータ信号を受
けてパルスを発生するためのモノステーブルマルチバイ
ブレータと、前記トグルフリツプフロツプのQ出力と前
記モノステーブルマルチバイブレータの出力との論理積
を求めるための第1のANDゲートと、前記トグルフリツ
プフロツプの出力と前記モノステーブルマルチバイブ
レータの出力との論理積を求めるための第2のANDゲー
トと、前記モノステーブルマルチバイブレータの出力の
否定を求めるためのNOTゲートと、書込み/読出しヘツ
ドの一端にアノードの接続された第1のダイオードと、
前記書込み/読出しヘツドの他の一端にアノードの接続
された第2のダイオードと、ドレーン端子を前記第1の
ダイオードのカソードに接続し、ゲート端子を前記第1
のANDゲートの出力に接続した第1のnチヤネル形MOS−
FETと、ドレーン端子を前記第2のダイオードのカソー
ドに接続し、ゲート端子を前記第2のANDゲートの出力
に接続した第2のnチヤネル形MOS−FETと、ドレーン端
子を前記第1のダイオードのカソードに接続し、ゲート
端子を前記トグルフリツプフロツプのQ出力に接続した
第3のnチヤネル形MOS−FETと、ドレーン端子を前記第
2のダイオードのカソードに接続し、ゲート端子を前記
トグルフリツプフロツプの出力に接続した第4のnチ
ヤネル形MOS−FETと、前記第1および第2のダイオード
のカソード間を接続するための第1の抵抗器、前記第3
および第4のnチヤネル形MOS−FETのソースに共通に接
続された定電流源と、ゲート端子を前記モノステーブル
マルチバイブレータの出力に接続した第5のnチヤネル
形MOS−FETと、ゲート端子を前記NOTゲートの出力に接
続し、ドレーン端子を前記第1および第2のチヤネル形
MOS−FETのソース端子に接続した第6のnチヤネル形MO
S−FETと、一端を電源に接続し他端を前記第5のnチヤ
ネル形MOS−FETのドレーン端子に接続した第2の抵抗器
と、一端を前記第2の抵抗器に接続し、他端を前記第6
のnチヤネル形MOS−FETのドレーン端子に接続したキヤ
パシタとを具備して構成したことを特徴とするフレキシ
ブルデイスク装置の書込み回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26980289A JPH0821162B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | フレキシブルデイスク装置の書込み回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26980289A JPH0821162B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | フレキシブルデイスク装置の書込み回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132903A JPH03132903A (ja) | 1991-06-06 |
| JPH0821162B2 true JPH0821162B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=17477374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26980289A Expired - Fee Related JPH0821162B2 (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | フレキシブルデイスク装置の書込み回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821162B2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-17 JP JP26980289A patent/JPH0821162B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03132903A (ja) | 1991-06-06 |
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