JPH082140Y2 - ガスボンベの包装装置 - Google Patents
ガスボンベの包装装置Info
- Publication number
- JPH082140Y2 JPH082140Y2 JP3704591U JP3704591U JPH082140Y2 JP H082140 Y2 JPH082140 Y2 JP H082140Y2 JP 3704591 U JP3704591 U JP 3704591U JP 3704591 U JP3704591 U JP 3704591U JP H082140 Y2 JPH082140 Y2 JP H082140Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- housing
- cover
- head
- gas cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims description 6
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 9
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 16
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000001307 helium Substances 0.000 description 3
- 229910052734 helium Inorganic materials 0.000 description 3
- SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N helium atom Chemical compound [He] SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F17—STORING OR DISTRIBUTING GASES OR LIQUIDS
- F17C—VESSELS FOR CONTAINING OR STORING COMPRESSED, LIQUEFIED OR SOLIDIFIED GASES; FIXED-CAPACITY GAS-HOLDERS; FILLING VESSELS WITH, OR DISCHARGING FROM VESSELS, COMPRESSED, LIQUEFIED, OR SOLIDIFIED GASES
- F17C2205/00—Vessel construction, in particular mounting arrangements, attachments or identifications means
- F17C2205/03—Fluid connections, filters, valves, closure means or other attachments
- F17C2205/0302—Fittings, valves, filters, or components in connection with the gas storage device
- F17C2205/0308—Protective caps
Landscapes
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ガスボンベの包装装置
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ガスボンベは特に包装されることなく販
売、回収されている。例えば、風船用に使用するヘリウ
ムガスは、酸素、炭酸ガスなどと異なり不燃、無害の不
活用ガスであるが、ボンベに収容された状態では高圧ガ
スであるから取り扱いに注意を要することは言うまでも
ない。
売、回収されている。例えば、風船用に使用するヘリウ
ムガスは、酸素、炭酸ガスなどと異なり不燃、無害の不
活用ガスであるが、ボンベに収容された状態では高圧ガ
スであるから取り扱いに注意を要することは言うまでも
ない。
【0003】近時においては、ガスボンベも運送業者に
依託して運送してもらっているが、ヘリウムガスを充填
したガスボンベは、ガス自体が無害であることが知られ
ていても取扱い者側からは危険感が伴うものである。
又、ボンベは転倒しやすいので、他の荷物と混合して運
送しているときにボンベが転倒すると運送中の他の荷物
を損傷することがある。一方、運送業者が行う荷物の仕
分け作業にはベルトコンベアが使用されているが、ボン
ベのように円筒状の物品はベルトコンベアから転落して
しまうことがあって仕分け作業がしにくい欠点がある。
このためボンベを運送業者に依託して運送してもらうこ
とが次第に困難になってきている。
依託して運送してもらっているが、ヘリウムガスを充填
したガスボンベは、ガス自体が無害であることが知られ
ていても取扱い者側からは危険感が伴うものである。
又、ボンベは転倒しやすいので、他の荷物と混合して運
送しているときにボンベが転倒すると運送中の他の荷物
を損傷することがある。一方、運送業者が行う荷物の仕
分け作業にはベルトコンベアが使用されているが、ボン
ベのように円筒状の物品はベルトコンベアから転落して
しまうことがあって仕分け作業がしにくい欠点がある。
このためボンベを運送業者に依託して運送してもらうこ
とが次第に困難になってきている。
【0004】従って、ガスボンベの流通が滞り販売され
たボンベが回収されずに放置されているのが多くみられ
る。又、ボンベ自体には返送先や取り扱い説明の表示を
することが法令で禁止されているので、使用後に返送先
が分らずに放置されてしまうこともある。ここにガスボ
ンベの運送、取扱いが容易な包装装置が望まれる所以で
ある。
たボンベが回収されずに放置されているのが多くみられ
る。又、ボンベ自体には返送先や取り扱い説明の表示を
することが法令で禁止されているので、使用後に返送先
が分らずに放置されてしまうこともある。ここにガスボ
ンベの運送、取扱いが容易な包装装置が望まれる所以で
ある。
【0005】ところで、ガスボンベの頭部には瓶番号、
耐圧検査を受けていることの証、ボンベの保有会社名な
どを表示することが義務付けられているので、各ボンベ
には上記事項が記載されておりボンベを包装する場合に
は、包装された後も上記表示項目が読み取れることが望
ましい。
耐圧検査を受けていることの証、ボンベの保有会社名な
どを表示することが義務付けられているので、各ボンベ
には上記事項が記載されておりボンベを包装する場合に
は、包装された後も上記表示項目が読み取れることが望
ましい。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】本考案が解決しようと
する課題は、プラスチックによる筐体内にボンベを収容
し運送及び取扱いを便利にしたガスボンベの包装装置を
提供することである。
する課題は、プラスチックによる筐体内にボンベを収容
し運送及び取扱いを便利にしたガスボンベの包装装置を
提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本考案において課題を解
決するための手段は、プラスチック材で筒状に成形され
胴部筐体は頭部が開口した断面正方形で底部が断面円形
に形成された内部にボンベを隙間なく当接できる筐体、
プラスチック材で椀状に形成され上記筐体の頭部開口に
嵌合し頂部に透孔を設けたカバー、上記筐体頭部と上記
カバーの結合部に挿通して両者を固定する締結ボルトと
を具備し、ボンベを上記筐体内に収容すると共に上記カ
バーの透孔からボンベの元栓及び口部ねじを突出し該口
部ねじに保護キャップをねじ結合することを特徴とする
ものである。
決するための手段は、プラスチック材で筒状に成形され
胴部筐体は頭部が開口した断面正方形で底部が断面円形
に形成された内部にボンベを隙間なく当接できる筐体、
プラスチック材で椀状に形成され上記筐体の頭部開口に
嵌合し頂部に透孔を設けたカバー、上記筐体頭部と上記
カバーの結合部に挿通して両者を固定する締結ボルトと
を具備し、ボンベを上記筐体内に収容すると共に上記カ
バーの透孔からボンベの元栓及び口部ねじを突出し該口
部ねじに保護キャップをねじ結合することを特徴とする
ものである。
【0008】
【実施例】ボンベを収容する筐体1は硬質プラスチック
材で成形され、胴部筐体2が断面正方形に形成されかつ
頭部3は開口しており、又、底部4が断面円形に形成さ
れている。なお、上記底部4には鉄製で浅い皿状の保護
タイヤ5が嵌合されており、該保護タイヤ5は上記筐体
1にボンベを収容したとき該筐体1を転がしながら運ぶ
場合に筐体底部を保護するものである。
材で成形され、胴部筐体2が断面正方形に形成されかつ
頭部3は開口しており、又、底部4が断面円形に形成さ
れている。なお、上記底部4には鉄製で浅い皿状の保護
タイヤ5が嵌合されており、該保護タイヤ5は上記筐体
1にボンベを収容したとき該筐体1を転がしながら運ぶ
場合に筐体底部を保護するものである。
【0009】上記胴部筐体2の頭部3には、透明なプラ
スチック材で椀状に成形されたカバー6が着脱自在に嵌
合されている。なお、該カバー6の頂部には透孔7が設
けられている。
スチック材で椀状に成形されたカバー6が着脱自在に嵌
合されている。なお、該カバー6の頂部には透孔7が設
けられている。
【0010】上記胴部筐体2の頭部3は筐体内側に内側
段部3aが形成されており、一方、上記カバー6の外側
周縁は上記頭部3の段部3aに嵌合する外側段部6aが
形成され、該カバー6は外側段部6aが上記内側段部3
a内に嵌合して被着される。又、これら2つの接合部は
上記頭部3の隅部を斜めに横切る締結ボルト8によって
結合されている。すなわち、上記頭部3の隅部に斜めに
横切るボルト孔9及び上記カバー6に当該ボルト孔9と
対応するボルト孔10が設けられ、これに上記締結ボル
ト8が挿通されている。なお、上記頭部3に設けたボル
ト孔9の開口部はボルト頭及びナットの装着が確実に行
えるように窪み11が形成されている。
段部3aが形成されており、一方、上記カバー6の外側
周縁は上記頭部3の段部3aに嵌合する外側段部6aが
形成され、該カバー6は外側段部6aが上記内側段部3
a内に嵌合して被着される。又、これら2つの接合部は
上記頭部3の隅部を斜めに横切る締結ボルト8によって
結合されている。すなわち、上記頭部3の隅部に斜めに
横切るボルト孔9及び上記カバー6に当該ボルト孔9と
対応するボルト孔10が設けられ、これに上記締結ボル
ト8が挿通されている。なお、上記頭部3に設けたボル
ト孔9の開口部はボルト頭及びナットの装着が確実に行
えるように窪み11が形成されている。
【0011】12は上記筐体1に収容したボンベで、該
ボンベ12は筐体1に隙間なく収容され、又、当該ボン
ベ12の元栓13及び口部ねじ14をカバー6の頂部に
形成された通孔7から突出させてカバー6を固定し、し
かる後、口部ねじ14に保護キャップ15をねじ結合す
る。
ボンベ12は筐体1に隙間なく収容され、又、当該ボン
ベ12の元栓13及び口部ねじ14をカバー6の頂部に
形成された通孔7から突出させてカバー6を固定し、し
かる後、口部ねじ14に保護キャップ15をねじ結合す
る。
【0012】上記筐体1には、図示しないがボンベが風
船用のヘリウムガスであることを表示し、荷札を貼付す
る欄を設け、ボンベの取り扱い方法を記載し、さらにボ
ンベの返却先を記載することができる。
船用のヘリウムガスであることを表示し、荷札を貼付す
る欄を設け、ボンベの取り扱い方法を記載し、さらにボ
ンベの返却先を記載することができる。
【0013】筐体1内にボンベ12が収容され、筐体1
の頭部3とカバー6とがボルト締めされるとボンベは出
荷可能となる。筐体1は横積み縦積みのどちらで運送さ
れてもよく、横積みの場合でもボンベが転がったりしな
い。なお、ボンベ12は筐体1内に隙間なく収容される
ので、筐体1内で動いたりすることがなく、又、ボンベ
12を使用するときは保護キャップ15を外し、元栓1
3にガスの注入器具を取り付ける。使用済みのボンベ1
2は筐体1に収容した状態で返却する。
の頭部3とカバー6とがボルト締めされるとボンベは出
荷可能となる。筐体1は横積み縦積みのどちらで運送さ
れてもよく、横積みの場合でもボンベが転がったりしな
い。なお、ボンベ12は筐体1内に隙間なく収容される
ので、筐体1内で動いたりすることがなく、又、ボンベ
12を使用するときは保護キャップ15を外し、元栓1
3にガスの注入器具を取り付ける。使用済みのボンベ1
2は筐体1に収容した状態で返却する。
【0014】
【考案の効果】本考案はプラスチック製の筐体内にボン
ベを隙間なく収容したものであるから、ボンベが運送中
に転倒するなどの事故がなく、又、運送業者が仕分け作
業を行うためにベルトコンベアを使用しても、ボンベは
コンベアから転がり落ちる心配がないから、ガスボンベ
を一般の宅配品と同じ扱い方で運送できるものである。
従って、ボンベの運送を運送業者に依託しやすくなるこ
との効果がある。
ベを隙間なく収容したものであるから、ボンベが運送中
に転倒するなどの事故がなく、又、運送業者が仕分け作
業を行うためにベルトコンベアを使用しても、ボンベは
コンベアから転がり落ちる心配がないから、ガスボンベ
を一般の宅配品と同じ扱い方で運送できるものである。
従って、ボンベの運送を運送業者に依託しやすくなるこ
との効果がある。
【0015】この他、本考案は筐体頭部に嵌合したカバ
ーを透明資材で形成した場合には、ボンベ頭部に表示さ
れている瓶番号、保有会社名などを包装した上から判読
できるので、取扱性がよいことの効果がある。
ーを透明資材で形成した場合には、ボンベ頭部に表示さ
れている瓶番号、保有会社名などを包装した上から判読
できるので、取扱性がよいことの効果がある。
【図1】図1はボンベを包装した状態を示す全体の斜視
図である。
図である。
【図2】図2は同縦断面図である。
【図3】図3は筐体の一部を横断した平面図である。
【図4】図4は筐体とカバーの結合状態を示す一部縦断
面図である。
面図である。
【図5】図5は筐体とカバーを結合するボルトの取付状
態を示す横断面図である。
態を示す横断面図である。
1 筐体 2 胴部筐体 3 頭部 4 底部 5 保護タイヤ 6 カバー 7 透孔 8 締結ボルト 9 ボルト孔 10 ボルト孔 11 窪み 12 ボンベ 13 元栓 14 口部ねじ 15 保護キャップ
Claims (2)
- 【請求項1】 プラスチック材で筒状に成形され胴部筐
体は頭部が開口した断面正方形で底部が断面円形に形成
された内部にボンベを隙間なく当接できる筐体と、プラ
スチック材で椀状に形成され上記筐体の頭部開口に嵌合
し頂部に透孔を設けたカバーと、上記筐体頭部と上記カ
バーの結合部に挿通して両者を固定する締結ボルトとを
具備し、ボンベを上記筐体内に収容すると共に上記カバ
ーの透孔からボンベの元栓及び口部ねじを突出し該口部
ねじに保護キャップをねじ結合することを特徴とするガ
スボンベの包装装置。 - 【請求項2】 筐体の頭部開口に嵌合するカバーが透明
なプラスチック材で成形されていることを特徴とする請
求項1に記載のガスボンベの包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3704591U JPH082140Y2 (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | ガスボンベの包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3704591U JPH082140Y2 (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | ガスボンベの包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04124969U JPH04124969U (ja) | 1992-11-13 |
| JPH082140Y2 true JPH082140Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31918891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3704591U Expired - Lifetime JPH082140Y2 (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | ガスボンベの包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082140Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2875891B1 (fr) * | 2004-09-29 | 2008-06-13 | Air Liquide Sante Int | Bouteille de gaz medical avec coque protectrice peripherique |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP3704591U patent/JPH082140Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04124969U (ja) | 1992-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6726041B2 (en) | Metal shipping crate | |
| US4865202A (en) | Mobile extra display module | |
| US5934473A (en) | Method for packaging article and cradle insert | |
| US20070108092A1 (en) | Egg-shaped container | |
| CA2330114A1 (en) | Transport and display container | |
| US20030127353A1 (en) | Container package for packaging electronic devices including multimedia devices such as an entire computer system including a computer case, a monitor, and a printer | |
| US4756413A (en) | Shipping frame | |
| US20110225767A1 (en) | Wheeling device for a packaged article | |
| JPH082140Y2 (ja) | ガスボンベの包装装置 | |
| US20080283443A1 (en) | Display pack and packaging assembly | |
| CA2060136A1 (en) | Packaging container for holding a plurality of articles | |
| CA2011182A1 (en) | Sorbent, impact resistant container | |
| JPS5931578Y2 (ja) | 電気製品用シヤ−シ等の包装体 | |
| JPH0616264U (ja) | 緩衝材 | |
| JP3065412U (ja) | インナ―パッド | |
| JPH06263179A (ja) | 自動二輪車用梱包箱 | |
| JP3223014B2 (ja) | 重量物の梱包装置 | |
| JP3058348U (ja) | ガスボンベケース | |
| JPH04106225U (ja) | パレツトの構造 | |
| JPH0123981Y2 (ja) | ||
| JPS5854378Y2 (ja) | 梱包装置 | |
| JPS5827971Y2 (ja) | 空びん包装体 | |
| JP2518786Y2 (ja) | 2輪車用梱包箱 | |
| JPS6382978A (ja) | ル−ムエアコン室外機用包装容器 | |
| KR200433652Y1 (ko) | 포장용 상자 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960716 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |