JPH08215111A - 肘掛け部材を備えた座便器 - Google Patents
肘掛け部材を備えた座便器Info
- Publication number
- JPH08215111A JPH08215111A JP7311301A JP31130195A JPH08215111A JP H08215111 A JPH08215111 A JP H08215111A JP 7311301 A JP7311301 A JP 7311301A JP 31130195 A JP31130195 A JP 31130195A JP H08215111 A JPH08215111 A JP H08215111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toilet bowl
- armrest
- holding member
- operation switch
- toilet
- Prior art date
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- Pending
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K17/00—Other sanitary equipment not covered by the other groups of this subclass ; Holders for toilet brushes
- A47K17/02—Body supports, other than seats, for closets, e.g. handles, back-rests, foot-rests; Accessories for closets, e.g. reading tables
- A47K17/026—Armrests mounted on or around the toilet
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E03—WATER SUPPLY; SEWERAGE
- E03D—WATER-CLOSETS OR URINALS WITH FLUSHING DEVICES; FLUSHING VALVES THEREFOR
- E03D9/00—Sanitary or other accessories for lavatories ; Devices for cleaning or disinfecting the toilet room or the toilet bowl; Devices for eliminating smells
- E03D9/08—Devices in the bowl producing upwardly-directed sprays; Modifications of the bowl for use with such devices ; Bidets; Combinations of bowls with urinals or bidets; Hot-air or other devices mounted in or on the bowl, urinal or bidet for cleaning or disinfecting
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K10/00—Body-drying implements; Toilet paper; Holders therefor
- A47K10/48—Drying by means of hot air
-
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- A47K17/02—Body supports, other than seats, for closets, e.g. handles, back-rests, foot-rests; Accessories for closets, e.g. reading tables
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 便座の後ろ側にさほど高さ差のなく設けられ
身体の挙動の不便な老弱者やディスク患者及び高血圧患
者が使う時不便であった操作スイッチを含めた従来の洗
浄器の問題点を改善したものである。 【解決手段】 温水タンク11と温風乾燥装置12と洗
浄ノズル13と便座14などが保持・装着され、座便器
50に設けられるように安着溝21と固定ボルト22の
形成された保持部材20と、この保持部材20の上端の
両側に設けられた支柱23と、この支柱に設けられ洗浄
器操作スイッチ31が取り付けられた肘掛け30と、前
記保持部材20に設けられた背支え40より構成され
る。
身体の挙動の不便な老弱者やディスク患者及び高血圧患
者が使う時不便であった操作スイッチを含めた従来の洗
浄器の問題点を改善したものである。 【解決手段】 温水タンク11と温風乾燥装置12と洗
浄ノズル13と便座14などが保持・装着され、座便器
50に設けられるように安着溝21と固定ボルト22の
形成された保持部材20と、この保持部材20の上端の
両側に設けられた支柱23と、この支柱に設けられ洗浄
器操作スイッチ31が取り付けられた肘掛け30と、前
記保持部材20に設けられた背支え40より構成され
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は座便器に係り、さら
に詳しくは洗浄器操作スイッチの設けられた取っ手と背
支えを洗浄器に取り付けて患者及び老弱者が使用するに
おいて便利さと安楽さを図った肘掛け部材を備えた座便
器に関する。
に詳しくは洗浄器操作スイッチの設けられた取っ手と背
支えを洗浄器に取り付けて患者及び老弱者が使用するに
おいて便利さと安楽さを図った肘掛け部材を備えた座便
器に関する。
【0002】
【従来の技術】座便器用の洗浄器は便座と蓋を取り除い
た座便器に設けられ用便後洗浄ノズルから噴射される水
で肛門及び局部を洗浄する装置である。通常の洗浄器を
備えた座便器形態が日本国特開平6−212678号に
開示されている。
た座便器に設けられ用便後洗浄ノズルから噴射される水
で肛門及び局部を洗浄する装置である。通常の洗浄器を
備えた座便器形態が日本国特開平6−212678号に
開示されている。
【0003】図4はかかる洗浄器を備えた便器の斜視図
であって、便器10と、該便器10の上部に置かれる便
座4と、該便座4上に座った人体に洗浄水を噴射する洗
浄ノズル3と、また身体に送風される温風を発生する温
風乾燥装置2とよりなり、さらに便器10の一側には前
記洗浄ノズル3に送られる温水を貯蔵する温水タンク1
を備え、この温水タンク1の上面には前記洗浄水噴射モ
ードまたは温風送風モードを選ぶ操作スイッチ6を備え
る。ひいては、便器10内の匂いを外部へ分散されるこ
とを防止するために便座4を締められるようにヒンジ可
能な蓋5を便器10の上部の後面に設ける。
であって、便器10と、該便器10の上部に置かれる便
座4と、該便座4上に座った人体に洗浄水を噴射する洗
浄ノズル3と、また身体に送風される温風を発生する温
風乾燥装置2とよりなり、さらに便器10の一側には前
記洗浄ノズル3に送られる温水を貯蔵する温水タンク1
を備え、この温水タンク1の上面には前記洗浄水噴射モ
ードまたは温風送風モードを選ぶ操作スイッチ6を備え
る。ひいては、便器10内の匂いを外部へ分散されるこ
とを防止するために便座4を締められるようにヒンジ可
能な蓋5を便器10の上部の後面に設ける。
【0004】このように座便器用の洗浄器の操作スイッ
チ部は便座の後ろ側に低い便座とさほど高さの差が出な
く形成されていて、身体の挙動の不便な老弱者、特にデ
ィスク患者や高血圧患者の場合はスイッチを操作するた
めに腰を屈したり首を捩ったりすべきなど使用上不便な
問題点があった。
チ部は便座の後ろ側に低い便座とさほど高さの差が出な
く形成されていて、身体の挙動の不便な老弱者、特にデ
ィスク患者や高血圧患者の場合はスイッチを操作するた
めに腰を屈したり首を捩ったりすべきなど使用上不便な
問題点があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は前述したよう
な従来の座便器用の洗浄器の使用上の不便さを解消する
ために案出されたもので、座便器に座ったまま身体を屈
したり捩らなくても洗浄器を操作でき、また用便時に楽
に座れるようにしてユーザーの便利さを向上した肘掛け
部材を備えた座便器を提供することを目的とする。
な従来の座便器用の洗浄器の使用上の不便さを解消する
ために案出されたもので、座便器に座ったまま身体を屈
したり捩らなくても洗浄器を操作でき、また用便時に楽
に座れるようにしてユーザーの便利さを向上した肘掛け
部材を備えた座便器を提供することを目的とする。
【0006】そして、本発明の他の目的は患者や老弱者
が人の助けなしに座便器に座ったり立てるようにユーザ
の便利さを向上した肘掛け部材を備えた座便器を提供す
ることを目的とする。
が人の助けなしに座便器に座ったり立てるようにユーザ
の便利さを向上した肘掛け部材を備えた座便器を提供す
ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために本発明は、ユーザーが座便器に座ったまま洗浄器
の操作スイッチをその視野内に見られるように設けると
共に色々の保持部材を取り付けて達成される。
ために本発明は、ユーザーが座便器に座ったまま洗浄器
の操作スイッチをその視野内に見られるように設けると
共に色々の保持部材を取り付けて達成される。
【0008】また、本発明の肘掛け部材を備えた座便器
は洗浄器の操作スイッチの付いた肘掛けと背支えを設け
ることを特徴とする。
は洗浄器の操作スイッチの付いた肘掛けと背支えを設け
ることを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、添付した図面に基づき本発
明の実施例をさらに詳しく説明する。
明の実施例をさらに詳しく説明する。
【0010】図1及び図2は本発明の座便器用の洗浄器
を示した図であり、図3は本発明の洗浄器を便器に装着
した様子を示した図である。
を示した図であり、図3は本発明の洗浄器を便器に装着
した様子を示した図である。
【0011】洗浄器100は温水タンク11に連結され
た洗浄ノズル13と温風乾燥装置12と便座14などが
保持・装着され、座便器50に設けられるように安着溝
21の形成された保持部材20と、この保持部材20の
上端の両側に設けられた支柱23と、この支柱に設けら
れ洗浄器操作スイッチ31が取り付けられた肘掛け30
と、便座14を締められるように回転自在に前記保持部
材20に設けられた背支え40などより構成されてい
る。
た洗浄ノズル13と温風乾燥装置12と便座14などが
保持・装着され、座便器50に設けられるように安着溝
21の形成された保持部材20と、この保持部材20の
上端の両側に設けられた支柱23と、この支柱に設けら
れ洗浄器操作スイッチ31が取り付けられた肘掛け30
と、便座14を締められるように回転自在に前記保持部
材20に設けられた背支え40などより構成されてい
る。
【0012】前記支柱23は肘掛けが摺動するように摺
動溝(図示せず)を形成し、肘掛け30は高さを調節し
て固定されうるように固定部25を設けるのが良く、ま
たこの肘掛けの高さを調節できるように支柱と肘掛けに
高さ調節用通孔と掛け金を形成するなど色々の変形例が
あり得、また、肘掛けを支柱の適正高さに固定させるの
も構わない。
動溝(図示せず)を形成し、肘掛け30は高さを調節し
て固定されうるように固定部25を設けるのが良く、ま
たこの肘掛けの高さを調節できるように支柱と肘掛けに
高さ調節用通孔と掛け金を形成するなど色々の変形例が
あり得、また、肘掛けを支柱の適正高さに固定させるの
も構わない。
【0013】そして、前記保持部材20の設けられた背
支え40を掃除時便座を締められるようにヒンジ部24
を設けるのが良く、この背支え40には首支え台41を
設けるのが良い。その他、前記肘掛け30の先端部に設
けられる操作スイッチ31は誤動作しないように肘掛け
に溝を形成して設けるのが望ましい。
支え40を掃除時便座を締められるようにヒンジ部24
を設けるのが良く、この背支え40には首支え台41を
設けるのが良い。その他、前記肘掛け30の先端部に設
けられる操作スイッチ31は誤動作しないように肘掛け
に溝を形成して設けるのが望ましい。
【0014】上記のように構成された本発明の座便器用
の洗浄器100は安着溝21と固定ボルト22により座
便器50の後ろに固着され洗浄器操作スイッチ31の設
けられた肘掛け30と、背と首が支えられる背支え40
と首支え台41が備えられている。
の洗浄器100は安着溝21と固定ボルト22により座
便器50の後ろに固着され洗浄器操作スイッチ31の設
けられた肘掛け30と、背と首が支えられる背支え40
と首支え台41が備えられている。
【0015】以上のように設けられた洗浄器の肘掛け3
0と背支え40及び首支え台41は老弱者が座便器に座
る時楽に寄りかかれ、肘掛け30に設けられた洗浄機操
作スイッチ31は特にディスク患者や高血圧患者が特別
動作をせずに座ったままその視野内で操作スイッチを判
別して作動させうるようになっている。
0と背支え40及び首支え台41は老弱者が座便器に座
る時楽に寄りかかれ、肘掛け30に設けられた洗浄機操
作スイッチ31は特にディスク患者や高血圧患者が特別
動作をせずに座ったままその視野内で操作スイッチを判
別して作動させうるようになっている。
【0016】また、前記の肘掛け30は老弱者が人の助
けなしに座便器に座ったり立つ時案内ガイドの役割を果
たすことにより座便器の隣りに設けられた案内ガイドを
必要としない。
けなしに座便器に座ったり立つ時案内ガイドの役割を果
たすことにより座便器の隣りに設けられた案内ガイドを
必要としない。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の座便器用の
洗浄装置は操作スイッチの装着された肘掛けと背支えを
設けて老弱者及び患者の使用上の便利さを図り使用時発
生される事故を最小化し、また従来の座便器の隣に設け
た案内ガイドの役割を果たして空間活用に役に立つ、コ
ストを節減できる。
洗浄装置は操作スイッチの装着された肘掛けと背支えを
設けて老弱者及び患者の使用上の便利さを図り使用時発
生される事故を最小化し、また従来の座便器の隣に設け
た案内ガイドの役割を果たして空間活用に役に立つ、コ
ストを節減できる。
【図1】本発明の肘掛け部材を示した斜視図である。
【図2】図1の背面図である。
【図3】図2の本発明の肘掛け部材を座便器に装着した
状態斜視図である。
状態斜視図である。
【図4】従来の座便器の一例を座便器に設けた状態斜視
図である。
図である。
100 洗浄器 20 保持部材 30 保持部材 31 肘掛け 40 背支え
Claims (6)
- 【請求項1】 便器と、 前記便器の一側に設けられた保持部材に連通され上下移
動自在の肘掛け手段を備えた座便器。 - 【請求項2】 前記便器の一側に洗浄器を備え、前記肘
掛け手段に洗浄器操作部を備えた請求項1に記載の座便
器。 - 【請求項3】 前記洗浄器操作部が前記肘掛け手段の自
由端部に置かれた請求項2に記載の座便器。 - 【請求項4】 前記肘掛け部材の自由端部が前記便器の
前方部よりさらに前方に延びた箇所に位置した請求項3
に記載の座便器。 - 【請求項5】 前記肘掛け手段が前記保持部材に着脱自
在な固定部材で結合される請求項1に記載の座便器。 - 【請求項6】 便器と、 前記便器の上部を覆えるようにヒンジ可能に回動する背
支えと、 前記背支えの自由端部に頭支え部材を備えた座便器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR2019940032218U KR960017785U (ko) | 1994-11-30 | 1994-11-30 | 좌변기용 세정기 |
| KR199432218 | 1994-11-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08215111A true JPH08215111A (ja) | 1996-08-27 |
Family
ID=19399854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7311301A Pending JPH08215111A (ja) | 1994-11-30 | 1995-11-29 | 肘掛け部材を備えた座便器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08215111A (ja) |
| KR (1) | KR960017785U (ja) |
| CN (1) | CN1133379A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030038874A (ko) * | 2001-11-06 | 2003-05-17 | 주식회사 높낮이 | 팔걸이를 갖는 양변기 |
| CN103306356A (zh) * | 2013-05-29 | 2013-09-18 | 洛阳理工学院 | 一种老年人用横式马桶 |
| WO2018027288A1 (pt) * | 2016-08-12 | 2018-02-15 | Valdeir Alves De Almeida Santos | Disposição aplicada em poltrona para vaso sanitário |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020066309A (ko) * | 2002-06-03 | 2002-08-14 | 허감석 | H.k.s 양변기. |
| CN104088349A (zh) * | 2010-10-29 | 2014-10-08 | 骊住株式会社 | 厕所装置 |
| CN105888018A (zh) * | 2016-06-12 | 2016-08-24 | 宋召阳 | 一种带靠背的坐便器 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5026199Y2 (ja) * | 1973-06-21 | 1975-08-05 | ||
| JPS57107500U (ja) * | 1980-12-24 | 1982-07-02 | ||
| JPS6058120A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-04 | 寺倉 正光 | 洋式便器の寄掛装置 |
| JPS60246936A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-06 | 三菱電機株式会社 | 衛生洗浄器 |
| JPH03126417A (ja) * | 1989-10-11 | 1991-05-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 便器ユニット |
-
1994
- 1994-11-30 KR KR2019940032218U patent/KR960017785U/ko not_active Ceased
-
1995
- 1995-11-29 JP JP7311301A patent/JPH08215111A/ja active Pending
- 1995-11-30 CN CN95119986A patent/CN1133379A/zh active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH03126417A (ja) * | 1989-10-11 | 1991-05-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 便器ユニット |
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| KR20030038874A (ko) * | 2001-11-06 | 2003-05-17 | 주식회사 높낮이 | 팔걸이를 갖는 양변기 |
| CN103306356A (zh) * | 2013-05-29 | 2013-09-18 | 洛阳理工学院 | 一种老年人用横式马桶 |
| CN103306356B (zh) * | 2013-05-29 | 2014-06-04 | 洛阳理工学院 | 一种老年人用横式马桶 |
| WO2018027288A1 (pt) * | 2016-08-12 | 2018-02-15 | Valdeir Alves De Almeida Santos | Disposição aplicada em poltrona para vaso sanitário |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR960017785U (ko) | 1996-06-19 |
| CN1133379A (zh) | 1996-10-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980623 |