JPH08215928A - 携帯用電気マルノコ - Google Patents
携帯用電気マルノコInfo
- Publication number
- JPH08215928A JPH08215928A JP3247495A JP3247495A JPH08215928A JP H08215928 A JPH08215928 A JP H08215928A JP 3247495 A JP3247495 A JP 3247495A JP 3247495 A JP3247495 A JP 3247495A JP H08215928 A JPH08215928 A JP H08215928A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- blade
- angular plate
- circular saw
- angular
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数および組付け工数の低減を通じて携
帯用電気マルノコのコスト低減を図る。 【構成】 従来別々に製作されてベース上に組付けられ
ていたアンギュラープレートガイドとグリップとトップ
ガイドを、それぞれの機能を損なうことなく一体化す
る。
帯用電気マルノコのコスト低減を図る。 【構成】 従来別々に製作されてベース上に組付けられ
ていたアンギュラープレートガイドとグリップとトップ
ガイドを、それぞれの機能を損なうことなく一体化す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、携帯用電気マルノコ
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種の電気マルノコにおいて
は、いわゆる角度切りを行うためにブレードを支持する
ブレードケースをベースに対して傾動可能に支持した構
成のものがあり、これは通常ブレードケースの端部に一
体に設けたアンギュラープレートと、ベース側に設けた
アンギュラープレートガイドとの間に固定ネジを設け、
この固定ネジを緩めてブレードケースを傾動させ、所望
の角度に傾斜させた状態で固定ネジを締め込んでアンギ
ュラープレートをアンギュラープレートガイドに対して
相対移動不能に固定することにより、ブレードケースひ
いてはブレードをベースに対して傾斜させた状態に固定
する構成となっている。
は、いわゆる角度切りを行うためにブレードを支持する
ブレードケースをベースに対して傾動可能に支持した構
成のものがあり、これは通常ブレードケースの端部に一
体に設けたアンギュラープレートと、ベース側に設けた
アンギュラープレートガイドとの間に固定ネジを設け、
この固定ネジを緩めてブレードケースを傾動させ、所望
の角度に傾斜させた状態で固定ネジを締め込んでアンギ
ュラープレートをアンギュラープレートガイドに対して
相対移動不能に固定することにより、ブレードケースひ
いてはブレードをベースに対して傾斜させた状態に固定
する構成となっている。
【0003】また、かかる携帯用の電気マルノコには、
切断作業中において本体を両手で把持するためのグリッ
プが二箇所に設けられており、作業者手前側のグリップ
は通常モータケースに一体に設けられ、もう一方のグリ
ップは、角度切りの場合にも位置が変わらないようにす
るため、ベースの先端寄りに設けられている。
切断作業中において本体を両手で把持するためのグリッ
プが二箇所に設けられており、作業者手前側のグリップ
は通常モータケースに一体に設けられ、もう一方のグリ
ップは、角度切りの場合にも位置が変わらないようにす
るため、ベースの先端寄りに設けられている。
【0004】さらに、ベースの先端部には、被切断材に
描かれたけがき線にブレードを位置合わせする際の便宜
を図るための目印として切込み溝が設けられており、通
常これは小片に切込み溝を形成したもの(以下「トップ
ガイド」という)をベース先端の所定位置に取り付けて
おく構成とされていた。
描かれたけがき線にブレードを位置合わせする際の便宜
を図るための目印として切込み溝が設けられており、通
常これは小片に切込み溝を形成したもの(以下「トップ
ガイド」という)をベース先端の所定位置に取り付けて
おく構成とされていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように従来は、ア
ンギュラープレートガイド、ベース先端側のグリップ
(以下単に「グリップ」という)およびトップガイド
が、それぞれ別体に製作されて別々にベース上に組付け
られていたため、部品点数削減、組付け工数低減あるい
はコスト低減の観点から改善の余地があった。本発明
は、かかる観点からなされたもので、携帯用電気マルノ
コの部品点数の削減あるいはコスト低減を図ることがで
きる傾斜支持構造を提供することを目的とする。
ンギュラープレートガイド、ベース先端側のグリップ
(以下単に「グリップ」という)およびトップガイド
が、それぞれ別体に製作されて別々にベース上に組付け
られていたため、部品点数削減、組付け工数低減あるい
はコスト低減の観点から改善の余地があった。本発明
は、かかる観点からなされたもので、携帯用電気マルノ
コの部品点数の削減あるいはコスト低減を図ることがで
きる傾斜支持構造を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため、請求項1記載
の発明は、ブレートを支持するブレードケースにアンギ
ュラープレートが設けられ、該アンギュラープレート
を、ベース側に設けたアンギュラープレートガイドに回
転可能に支持して、前記ブレードを前記ベースに対して
傾動可能とした携帯用電気マルノコにおいて、前記アン
ギュラープレートガイドに、グリップと、被切断材に描
かれたけがき線に前記ブレードを位置合わせするための
トップガイドを一体に設けたことを特徴とする。
の発明は、ブレートを支持するブレードケースにアンギ
ュラープレートが設けられ、該アンギュラープレート
を、ベース側に設けたアンギュラープレートガイドに回
転可能に支持して、前記ブレードを前記ベースに対して
傾動可能とした携帯用電気マルノコにおいて、前記アン
ギュラープレートガイドに、グリップと、被切断材に描
かれたけがき線に前記ブレードを位置合わせするための
トップガイドを一体に設けたことを特徴とする。
【0007】
【作用】請求項1記載の構成によれば、従来別々に製作
されてそれぞれベース上に取り付けられていたアンギュ
ラープレートとグリップとトップガイドが相互に一体化
されているので、部品点数および組付け工数が低減さ
れ、これにより携帯用電気マルノコのコスト低減を図る
ことができる。
されてそれぞれベース上に取り付けられていたアンギュ
ラープレートとグリップとトップガイドが相互に一体化
されているので、部品点数および組付け工数が低減さ
れ、これにより携帯用電気マルノコのコスト低減を図る
ことができる。
【0008】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、携帯用電
気マルノコのコスト低減を図ることができる。
気マルノコのコスト低減を図ることができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例を図1ないし図3に基
づいて説明する。本例の携帯用電気マルノコ1は、ベー
ス2と、ベース2に傾動支持されたブレードケース3
と、ブレードケース3に回転可能に支持されたブレード
4と、ブレード4のほぼ上半分の前面をカバーすべくブ
レードケース3に重ね合わせ状に取付けられたブレード
ケースカバー5と、ブレード4のほぼ下半分を開閉可能
にカバーするセーフティカバー7を有している。ブレー
ドケース3の背面(図1において右側面)には駆動モー
タ8が取り付けられており、その上面には略D字形のハ
ンドル9が設けられている。これらによりマルノコ1の
本体が構成されており、かかる本体については特に変更
を要しない。
づいて説明する。本例の携帯用電気マルノコ1は、ベー
ス2と、ベース2に傾動支持されたブレードケース3
と、ブレードケース3に回転可能に支持されたブレード
4と、ブレード4のほぼ上半分の前面をカバーすべくブ
レードケース3に重ね合わせ状に取付けられたブレード
ケースカバー5と、ブレード4のほぼ下半分を開閉可能
にカバーするセーフティカバー7を有している。ブレー
ドケース3の背面(図1において右側面)には駆動モー
タ8が取り付けられており、その上面には略D字形のハ
ンドル9が設けられている。これらによりマルノコ1の
本体が構成されており、かかる本体については特に変更
を要しない。
【0010】さて、ブレードケース3の、図1において
手前側端部には略円筒形状の支持部3aが形成され、こ
の支持部3aがピン11を介してアンギュラープレート
10の二股部10aに回転可能に連結されて、当該ブレ
ードケース3が上下方向に回動可能に支持され、これに
よりブレード4の切込み深さを調整できるようになって
いる。図3によく示されているようにアンギュラープレ
ート10の側面には円弧形状の案内溝10bが形成さ
れ、この案内溝10bにはベース2側のアンギュラープ
レートガイド20に形成された同じく円弧形状の案内突
条20aが挿入されている。案内溝10bの中心と案内
突条20aの中心は一致している。これにより、アンギ
ュラープレート10は、この案内溝10b(または案内
突条20a)の中心を中心としてアンギュラープレート
20に回転可能に支持され、ひいてはブレードケース3
とともにブレード4を傾動可能となっている。なお、ア
ンギュラープレート10の下部10cは、アンギュラー
プレートガイド20と、ベース2に形成された支持凸部
2aとの間に挟み込まれており、これにより案内溝10
bから案内突条20aが外れないようになっている。
手前側端部には略円筒形状の支持部3aが形成され、こ
の支持部3aがピン11を介してアンギュラープレート
10の二股部10aに回転可能に連結されて、当該ブレ
ードケース3が上下方向に回動可能に支持され、これに
よりブレード4の切込み深さを調整できるようになって
いる。図3によく示されているようにアンギュラープレ
ート10の側面には円弧形状の案内溝10bが形成さ
れ、この案内溝10bにはベース2側のアンギュラープ
レートガイド20に形成された同じく円弧形状の案内突
条20aが挿入されている。案内溝10bの中心と案内
突条20aの中心は一致している。これにより、アンギ
ュラープレート10は、この案内溝10b(または案内
突条20a)の中心を中心としてアンギュラープレート
20に回転可能に支持され、ひいてはブレードケース3
とともにブレード4を傾動可能となっている。なお、ア
ンギュラープレート10の下部10cは、アンギュラー
プレートガイド20と、ベース2に形成された支持凸部
2aとの間に挟み込まれており、これにより案内溝10
bから案内突条20aが外れないようになっている。
【0011】アンギュラープレートガイド20は、ビス
21〜21によりベース2の上面に固定されており、こ
のアンギュラープレートガイド20に対してアンギュラ
ープレート10が上記のようにして回転可能に支持され
ていることにより、ブレードケース3ひいてはブレード
4がベース2に対して傾動可能となっている。
21〜21によりベース2の上面に固定されており、こ
のアンギュラープレートガイド20に対してアンギュラ
ープレート10が上記のようにして回転可能に支持され
ていることにより、ブレードケース3ひいてはブレード
4がベース2に対して傾動可能となっている。
【0012】図1および図2に示すようにアンギュラー
プレート10とアンギュラープレートガイド20との間
には一端にフランジ部30bが形成されたロッド30a
が挿通されている。このロッド30aは、アンギュラー
プレート20に形成されたザグリ付きの円弧孔20b
と、アンギュラープレート10に形成された円形挿通孔
10dに挿通され、円弧孔20bのザグリ部にフランジ
部30bが入り込んでいる。また、このロッド30aの
他端側すなわち円形挿通孔10dから突き出された部分
にはネジ部30cが形成され、このネジ部30cを介し
てロッド30aの端部には固定レバー30が取り付けら
れている。このように設けられた固定レバー30をネジ
部30cの緩み方向に回転操作すると、アンギュラープ
レート10ひいてはブレードケース3とともにブレード
4を傾動可能となり、固定レバー30を逆方向に回転操
作すると、ネジ部30cのねじ込みによりアンギュラー
プレート10がアンギュラープレートガイド20に対し
て回転不能に固定されるので、ブレードケース3および
ブレード4が直立状態あるいは一定角度に傾斜した位置
に固定される。従って、ブレード4を傾動させると、ア
ンギュラープレート10とともに固定レバー30および
ロッド30aが移動するのであり、アンギュラープレー
ト20および以下述べるグリップ40は移動しない。
プレート10とアンギュラープレートガイド20との間
には一端にフランジ部30bが形成されたロッド30a
が挿通されている。このロッド30aは、アンギュラー
プレート20に形成されたザグリ付きの円弧孔20b
と、アンギュラープレート10に形成された円形挿通孔
10dに挿通され、円弧孔20bのザグリ部にフランジ
部30bが入り込んでいる。また、このロッド30aの
他端側すなわち円形挿通孔10dから突き出された部分
にはネジ部30cが形成され、このネジ部30cを介し
てロッド30aの端部には固定レバー30が取り付けら
れている。このように設けられた固定レバー30をネジ
部30cの緩み方向に回転操作すると、アンギュラープ
レート10ひいてはブレードケース3とともにブレード
4を傾動可能となり、固定レバー30を逆方向に回転操
作すると、ネジ部30cのねじ込みによりアンギュラー
プレート10がアンギュラープレートガイド20に対し
て回転不能に固定されるので、ブレードケース3および
ブレード4が直立状態あるいは一定角度に傾斜した位置
に固定される。従って、ブレード4を傾動させると、ア
ンギュラープレート10とともに固定レバー30および
ロッド30aが移動するのであり、アンギュラープレー
ト20および以下述べるグリップ40は移動しない。
【0013】なお、図示は省略したが、上記円弧孔20
bの側部には角度目盛りが表示され、また傾動操作に伴
って移動するフランジ部30bには指針が描かれてお
り、この指針が指し示す角度目盛りを読み取ることによ
りブレード4の傾斜角度を正確に設定できるようになっ
ている。
bの側部には角度目盛りが表示され、また傾動操作に伴
って移動するフランジ部30bには指針が描かれてお
り、この指針が指し示す角度目盛りを読み取ることによ
りブレード4の傾斜角度を正確に設定できるようになっ
ている。
【0014】アンギュラープレートガイド20の、円弧
孔20bの上部には、使用者が把持するためのグリップ
40が一体に形成されている。また、このアンギュラー
プレートガイド20の先端縁には、二つの切込み溝50
a,50bが所定の位置および所定の間隔をおいて形成
されており、この両切込み溝50a,50bが、ブレー
ド4を被切断材に描かれたけがき線に位置合わせする際
に利用されるトップガイド50となっている。図1にお
いて、左側の切込み溝50aが、ブレード4を直立させ
て行う直角切りのときに利用され、右側の切込み溝50
bがブレード4を約45°傾斜させて行う角度切りのと
きに利用される。
孔20bの上部には、使用者が把持するためのグリップ
40が一体に形成されている。また、このアンギュラー
プレートガイド20の先端縁には、二つの切込み溝50
a,50bが所定の位置および所定の間隔をおいて形成
されており、この両切込み溝50a,50bが、ブレー
ド4を被切断材に描かれたけがき線に位置合わせする際
に利用されるトップガイド50となっている。図1にお
いて、左側の切込み溝50aが、ブレード4を直立させ
て行う直角切りのときに利用され、右側の切込み溝50
bがブレード4を約45°傾斜させて行う角度切りのと
きに利用される。
【0015】このように、本例の電気マルノコ1によれ
ば、従来別々に製作されてベース上に取り付けられてい
たグリップおよびトップガイドが、それぞれの機能を損
なうことなくアンギュラープレートガイド20に一体化
されているので、従来に比して部品点数および組付け工
数が減少され、これにより電気マルノコ1のコスト低減
を図ることができる。
ば、従来別々に製作されてベース上に取り付けられてい
たグリップおよびトップガイドが、それぞれの機能を損
なうことなくアンギュラープレートガイド20に一体化
されているので、従来に比して部品点数および組付け工
数が減少され、これにより電気マルノコ1のコスト低減
を図ることができる。
【0016】また、トップガイド50がアンギュラープ
レートガイド20に一体に設けられているので、予めア
ンギュラープレートガイド20に対するトップガイド5
0の位置を精度よく製作しておくことにより、組付け時
においてトップガイド50のブレード4に対する位置精
度を出しやすく、この点で組付け性がよくなる。これに
対して、従来はアンギュラープレートとトップガイドが
別体で製作されていたので、トップガイド組付け時にお
いてアンギュラープレートガイドに対する位置精度を経
てブレードに対する位置精度を出す必要があり、その組
付け作業が面倒であった。
レートガイド20に一体に設けられているので、予めア
ンギュラープレートガイド20に対するトップガイド5
0の位置を精度よく製作しておくことにより、組付け時
においてトップガイド50のブレード4に対する位置精
度を出しやすく、この点で組付け性がよくなる。これに
対して、従来はアンギュラープレートとトップガイドが
別体で製作されていたので、トップガイド組付け時にお
いてアンギュラープレートガイドに対する位置精度を経
てブレードに対する位置精度を出す必要があり、その組
付け作業が面倒であった。
【0017】なお、アンギュラープレートガイド20を
ベース2に取り付けるビス21〜21のベース2側のネ
ジ孔を若干大径に形成しておくことにより、トップガイ
ド50の組付け時においてベース2に対する位置調整を
可能とすることもできる。
ベース2に取り付けるビス21〜21のベース2側のネ
ジ孔を若干大径に形成しておくことにより、トップガイ
ド50の組付け時においてベース2に対する位置調整を
可能とすることもできる。
【図1】本発明の実施例を示し、携帯用電気マルノコの
側面図である。
側面図である。
【図2】携帯用電気マルノコの先端部の平面図である。
【図3】携帯用電気マルノコの先端部の正面図である。
1…携帯用電気マルノコ 2…ベース 3…ブレードケース 4…ブレード 10…アンギュラープレート、10b…案内溝 20…アンギュラープレートガイド、20a…案内突条 30…固定レバー 30a…ロッド、30b…フランジ部、30c…ネジ
部、30d…レバー 40…グリップ 50…トップガイド 50a…切込み溝(直角切り用)、50b…切込み溝
(45°切り用)
部、30d…レバー 40…グリップ 50…トップガイド 50a…切込み溝(直角切り用)、50b…切込み溝
(45°切り用)
Claims (1)
- 【請求項1】 ブレートを支持するブレードケースにア
ンギュラープレートが設けられ、該アンギュラープレー
トを、ベース側に設けたアンギュラープレートガイドに
回転可能に支持して、前記ブレードを前記ベースに対し
て傾動可能とした携帯用電気マルノコにおいて、前記ア
ンギュラープレートガイドに、グリップと、被切断材に
描かれたけがき線に前記ブレードを位置合わせするため
のトップガイドを一体に設けたことを特徴とする携帯用
電気マルノコ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3247495A JPH08215928A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | 携帯用電気マルノコ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3247495A JPH08215928A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | 携帯用電気マルノコ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08215928A true JPH08215928A (ja) | 1996-08-27 |
Family
ID=12359984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3247495A Pending JPH08215928A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | 携帯用電気マルノコ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08215928A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103862103A (zh) * | 2012-12-13 | 2014-06-18 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 电圆锯的底板结构 |
-
1995
- 1995-02-21 JP JP3247495A patent/JPH08215928A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103862103A (zh) * | 2012-12-13 | 2014-06-18 | 苏州宝时得电动工具有限公司 | 电圆锯的底板结构 |
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