JPS59167202A - 丸鋸 - Google Patents
丸鋸Info
- Publication number
- JPS59167202A JPS59167202A JP58043386A JP4338683A JPS59167202A JP S59167202 A JPS59167202 A JP S59167202A JP 58043386 A JP58043386 A JP 58043386A JP 4338683 A JP4338683 A JP 4338683A JP S59167202 A JPS59167202 A JP S59167202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- handle
- case
- circular saw
- body case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 235000009165 saligot Nutrition 0.000 description 3
- MUKYLHIZBOASDM-UHFFFAOYSA-N 2-[carbamimidoyl(methyl)amino]acetic acid 2,3,4,5,6-pentahydroxyhexanoic acid Chemical compound NC(=N)N(C)CC(O)=O.OCC(O)C(O)C(O)C(O)C(O)=O MUKYLHIZBOASDM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000159213 Zygophyllaceae Species 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 241000132585 Centaurea calcitrapa Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Stringed Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は丸鋸、殊に据1a型でなく、携帯型の電動丸鋸
に関するものである。
に関するものである。
丸鋸における切り込み深さの、i1N整は、被切断材の
土面に載せられるベースに対し、鋸刃及びこれを駆動す
るt−タを収容した本体ケースを回動自在に連結してこ
の連結角度を変えることによって行なっている。第1図
に従来例を示す。図中i11はベース、(2)は本体ケ
ースであり、ベース+1)の前繰上面において本体ケー
ス(2)を軸(6)にて回動自在に連結し、またベース
(1)の後瑞上面より突設した調整板(lO)の任意箇
所に本体ケースi2]に取付けられて鋸刃(4)を覆っ
ている固定カバー(7)を調整ねじり0)にて連結する
こと傾よって、ベース(11と本体ケース(2)との連
結角度を調整固定できるものとし、もって鋸刃(4)、
による切り込み深さの調整を行なえるようにしている。
土面に載せられるベースに対し、鋸刃及びこれを駆動す
るt−タを収容した本体ケースを回動自在に連結してこ
の連結角度を変えることによって行なっている。第1図
に従来例を示す。図中i11はベース、(2)は本体ケ
ースであり、ベース+1)の前繰上面において本体ケー
ス(2)を軸(6)にて回動自在に連結し、またベース
(1)の後瑞上面より突設した調整板(lO)の任意箇
所に本体ケースi2]に取付けられて鋸刃(4)を覆っ
ている固定カバー(7)を調整ねじり0)にて連結する
こと傾よって、ベース(11と本体ケース(2)との連
結角度を調整固定できるものとし、もって鋸刃(4)、
による切り込み深さの調整を行なえるようにしている。
図中(IQ)Vi鋸刃〔4)の取付用フラーJジ、)9
)は被切断材、(8)はベース(llより下方におげる
鋸刃(4)を覆う回転カードである。ところで、この従
来のものにおりてけ、丸鋸における取手(3)が本体ケ
ース(2)に一体に設けられているために、次のような
問題点があった。すなわちこのような丸鋸におhでは取
手(3)がベースftlとある角度αをなすようにし、
切断時には取手(3)の荷重点Kにベース(1)と水平
方向の力Fを加えれはこの力Fの分力F sinαがベ
ースttlを被切断材(9)に押し付ける垂直荷重とな
るようにしているのであるが、取手(3)が本体ケース
(2)と−陣に設けられているために切り込み深さが浅
くなるようにした場合、荷重点にの位iMがジわるだは
でなく垂直荷重となる分力Fsinαも小さくなってし
まい、被切断材(9)に丸鋸の押し付ける力、つまりは
丸鋸を保持する力が弱くなって丸鋸がぶれやすくなる。
)は被切断材、(8)はベース(llより下方におげる
鋸刃(4)を覆う回転カードである。ところで、この従
来のものにおりてけ、丸鋸における取手(3)が本体ケ
ース(2)に一体に設けられているために、次のような
問題点があった。すなわちこのような丸鋸におhでは取
手(3)がベースftlとある角度αをなすようにし、
切断時には取手(3)の荷重点Kにベース(1)と水平
方向の力Fを加えれはこの力Fの分力F sinαがベ
ースttlを被切断材(9)に押し付ける垂直荷重とな
るようにしているのであるが、取手(3)が本体ケース
(2)と−陣に設けられているために切り込み深さが浅
くなるようにした場合、荷重点にの位iMがジわるだは
でなく垂直荷重となる分力Fsinαも小さくなってし
まい、被切断材(9)に丸鋸の押し付ける力、つまりは
丸鋸を保持する力が弱くなって丸鋸がぶれやすくなる。
殊に切り込み深さが浅くなZ〕ようにした場合、重心G
の位1nが高くなって切断抵抗Pによって生じる重心G
まわりのt−メシトが大きくなることから尚更丸鋸か不
安定となり、扱いにくくなる。
の位1nが高くなって切断抵抗Pによって生じる重心G
まわりのt−メシトが大きくなることから尚更丸鋸か不
安定となり、扱いにくくなる。
本発明にこのような点に鑑み為さhたものであり、その
目的とするところl’を明り込み深さを変えても取手は
ベースに対して一定位認(てらって荷電点及び垂直分力
が変わらないために、使い勝手が良く、”tた安定した
切断作業を行なうことができる丸鋸を提供するにある。
目的とするところl’を明り込み深さを変えても取手は
ベースに対して一定位認(てらって荷電点及び垂直分力
が変わらないために、使い勝手が良く、”tた安定した
切断作業を行なうことができる丸鋸を提供するにある。
本発明は被切断財玉面に載せられるベースから取手を立
設してベースと取手とに対して鋸刃及びこれを駆動す、
6′f:−9を備えた木本ケースを回動目在に連結した
ことに特徴を有し、切り込み深さの据4に停して取手が
木[タケースとともにζ1jくことがないようにし、ベ
ースと取手とか包に同一の角度であるようにしたもので
ある。この場合、取手に本体ケースの回動についての摺
動案内部で設けると取手と木本ケースとの連結強jりが
高脣って切断作業がやりやすくなるとともに切り込み深
さ稠整もがたつきなく行なうことができることとなる。
設してベースと取手とに対して鋸刃及びこれを駆動す、
6′f:−9を備えた木本ケースを回動目在に連結した
ことに特徴を有し、切り込み深さの据4に停して取手が
木[タケースとともにζ1jくことがないようにし、ベ
ースと取手とか包に同一の角度であるようにしたもので
ある。この場合、取手に本体ケースの回動についての摺
動案内部で設けると取手と木本ケースとの連結強jりが
高脣って切断作業がやりやすくなるとともに切り込み深
さ稠整もがたつきなく行なうことができることとなる。
木本ケースとベースとをある連結角反で固定する手段と
しては、#J記従来例のように調整ねじの締付けで行な
うのではなく、ベースから立設したm整板に多数個の係
合凹所を形成し、木本ケースにばね付勢にて論ずねかの
係合凹所に炊合する突起を有しているヒシを設けておく
構成とすることが、操作性の良さ及び固定の確実性の点
で好ましい。
しては、#J記従来例のように調整ねじの締付けで行な
うのではなく、ベースから立設したm整板に多数個の係
合凹所を形成し、木本ケースにばね付勢にて論ずねかの
係合凹所に炊合する突起を有しているヒシを設けておく
構成とすることが、操作性の良さ及び固定の確実性の点
で好ましい。
第2図以下に示す実施例に基いて本発明を詳述やると、
図中fi+はベース、(2)は木本ケース、(3)は取
手である。ベース(1)はそのffrJ端上面に支持板
(18)を突設していてこの支持板1ts)に挿通した
軸(6)により本体ケース(2)を回動自在としている
。またベース(1)の後端からけ略円弧伏をなしている
取手(3)を立設している。+211 Viスイッチで
ある。木本ケース(2)はその−副内部にモータ(6)
を収納しており、他側にVi鋸刃(4)を覆う固定カバ
ー(7)が一体に形放されている。そしてt−タ(6)
の出力軸にはピニオン位渇が、甲アポ・シラス1洞に保
持さhた駆動軸(23)には減速千ア(24)が固定さ
れるとともに鋸刃(4)が取付用フラフジ(19)によ
って取付けられており、更に回転カード(8)とこれの
復帰用ばね・廼とが組み付けられている。
図中fi+はベース、(2)は木本ケース、(3)は取
手である。ベース(1)はそのffrJ端上面に支持板
(18)を突設していてこの支持板1ts)に挿通した
軸(6)により本体ケース(2)を回動自在としている
。またベース(1)の後端からけ略円弧伏をなしている
取手(3)を立設している。+211 Viスイッチで
ある。木本ケース(2)はその−副内部にモータ(6)
を収納しており、他側にVi鋸刃(4)を覆う固定カバ
ー(7)が一体に形放されている。そしてt−タ(6)
の出力軸にはピニオン位渇が、甲アポ・シラス1洞に保
持さhた駆動軸(23)には減速千ア(24)が固定さ
れるとともに鋸刃(4)が取付用フラフジ(19)によ
って取付けられており、更に回転カード(8)とこれの
復帰用ばね・廼とが組み付けられている。
そしてこの木本ケース+21の取手(3)倶(40面+
4、軸(6)を中心とする円弧面とされていて取手:3
)から突設した1;19)が嵌まり込む詩127)が形
成されており、木本ケース(2)の軸(6)を中心とす
る回動にっ論て、取手、3)が摺動案内するようにされ
ている。更に本□□□ケース(2)をベース(1)若し
くけ取手、3)に対しては1定する手段としては、調整
板(lO)とヒシ、11)とは−7′″1ii5)とを
用いている。調整板(lot tゴベースil)の後端
部−制から立j没さツク、たもので軸(6)を中心とす
る円弧状であり、また第7図に示すようにと下に長い溝
(12)とこれに連なる多数個の保合凹所・13)とと
有している。ヒシ+1] i本体ケース、2)における
固定カバー(7)の後部に収付けられたもので、先端に
両側方へ突出する突起f14HI4]を具備し、ばね1
15)によって後方へとばね付勢されている。調整板(
10)と同様にl袖(6)を中心とする円弧状とされて
いる固定力)5−(7j Ng−1mは調整板(10)
を覆い、そしてヒシ!l)における突起(1(1)がい
ずれかの保合凹所L131に係合することで、ベース(
1)に対して本体ケース(2)を任意角度で固定できる
ようになっているものである。切り込み深さの調整に際
しては、ピンI11]をばね付勢に抗して押し込んで第
6図に示すように突起04)を係合凹所・+3)から外
し、この状態でベースf+)及び取手(3)に対して本
田ケース(2)を軸(6)を中心として回動させる。そ
して所望の位置でピン(11)を復帰させれば突起(1
4)が保合凹所t13)に再係合して固定する。突起(
14)の角と係合凹′fr113)のに縁とけ、第8図
に示すように面取り(28)をしておくか、弧状面に仕
土けて卦くのが良い0 さてこうして切り込み深さを調整した場合にも、第4図
に示すように取手、3)の位置はベース(1)に対して
一定であり、ベース(11と取手(3)とのなす角度α
け一定である。童心のわずかな移動はあるものの、切り
込み深さの設定に関係なく常に同様の操作感で使用でき
、捷た安定した切断作業を行なうことができるわけであ
る。
4、軸(6)を中心とする円弧面とされていて取手:3
)から突設した1;19)が嵌まり込む詩127)が形
成されており、木本ケース(2)の軸(6)を中心とす
る回動にっ論て、取手、3)が摺動案内するようにされ
ている。更に本□□□ケース(2)をベース(1)若し
くけ取手、3)に対しては1定する手段としては、調整
板(lO)とヒシ、11)とは−7′″1ii5)とを
用いている。調整板(lot tゴベースil)の後端
部−制から立j没さツク、たもので軸(6)を中心とす
る円弧状であり、また第7図に示すようにと下に長い溝
(12)とこれに連なる多数個の保合凹所・13)とと
有している。ヒシ+1] i本体ケース、2)における
固定カバー(7)の後部に収付けられたもので、先端に
両側方へ突出する突起f14HI4]を具備し、ばね1
15)によって後方へとばね付勢されている。調整板(
10)と同様にl袖(6)を中心とする円弧状とされて
いる固定力)5−(7j Ng−1mは調整板(10)
を覆い、そしてヒシ!l)における突起(1(1)がい
ずれかの保合凹所L131に係合することで、ベース(
1)に対して本体ケース(2)を任意角度で固定できる
ようになっているものである。切り込み深さの調整に際
しては、ピンI11]をばね付勢に抗して押し込んで第
6図に示すように突起04)を係合凹所・+3)から外
し、この状態でベースf+)及び取手(3)に対して本
田ケース(2)を軸(6)を中心として回動させる。そ
して所望の位置でピン(11)を復帰させれば突起(1
4)が保合凹所t13)に再係合して固定する。突起(
14)の角と係合凹′fr113)のに縁とけ、第8図
に示すように面取り(28)をしておくか、弧状面に仕
土けて卦くのが良い0 さてこうして切り込み深さを調整した場合にも、第4図
に示すように取手、3)の位置はベース(1)に対して
一定であり、ベース(11と取手(3)とのなす角度α
け一定である。童心のわずかな移動はあるものの、切り
込み深さの設定に関係なく常に同様の操作感で使用でき
、捷た安定した切断作業を行なうことができるわけであ
る。
以北のように本発明にあっては切り込み深さの調整を行
なうことによって操作性及び安定軸を損なうということ
がないものであり、どのような切り込み深さに設定した
ところで安定した切断作業を使い勝手良く行なえるもの
である。
なうことによって操作性及び安定軸を損なうということ
がないものであり、どのような切り込み深さに設定した
ところで安定した切断作業を使い勝手良く行なえるもの
である。
第1図は従来例の正面図、第2図は本発明一実施例の破
断圧面図、第3図1’i’第2図中のX−X線断面図、
第4図は同上の正面図、第5図及び第6図は同上の固定
手段の断面図、第7図は調整板の正面図、第8図は第7
図中のY−Y線断面図であり、(1)はベース、(2)
に本体ケース、i31 k1取手、(4)は鋸刃、[5
)d七−タ、(9)け摺動案内面としての鍔、+10+
は調整板1.lll Viヒシ、(131は係合同所、
f141は突起を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 篠4の 21 35釦 都6図
断圧面図、第3図1’i’第2図中のX−X線断面図、
第4図は同上の正面図、第5図及び第6図は同上の固定
手段の断面図、第7図は調整板の正面図、第8図は第7
図中のY−Y線断面図であり、(1)はベース、(2)
に本体ケース、i31 k1取手、(4)は鋸刃、[5
)d七−タ、(9)け摺動案内面としての鍔、+10+
は調整板1.lll Viヒシ、(131は係合同所、
f141は突起を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 篠4の 21 35釦 都6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 il+ 被切断トオ上面に載せられるベースから取手
を立設してベースと取手とに対して鋸刃及びこれを駆動
する七−夕を備え世木本ケースを回動自在に連結し、本
体ケースと取手若しくけ本体ケースとベース間にベース
に対して本体ケースを任意角度で固定する固定手段を設
けて成ることを特徴とする丸鋸。 (2) 取手は木本ケースの回動についての摺動案内
面全具備していることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の丸鋸。 ;3) 固定手段はベースから立設されるとともに多
数個の係合凹所が列設された調整板と、本体ケースに設
けられてばね付勢にていずれかの係合凹所に係合する突
起を備えたピンとから成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の丸鋸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58043386A JPS59167202A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 丸鋸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58043386A JPS59167202A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 丸鋸 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167202A true JPS59167202A (ja) | 1984-09-20 |
Family
ID=12662359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58043386A Pending JPS59167202A (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | 丸鋸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167202A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004060621A1 (de) | 2002-12-30 | 2004-07-22 | Robert Bosch Gmbh | Handkreissägemaschine |
| WO2005007358A1 (en) * | 2003-07-03 | 2005-01-27 | Credo Technology Corporation | Circular saw having bevel and depth of cut detent system |
| US6898854B2 (en) | 2002-06-07 | 2005-05-31 | Black & Decker Inc. | Modular power tool |
| JP2007223133A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Hitachi Koki Co Ltd | 携帯用切断機 |
| JP2009543700A (ja) * | 2006-07-13 | 2009-12-10 | イーストウェイ フェア カンパニー リミテッド | コンクリート板及び他の基板を切断するための持ち運び可能な動力工具 |
-
1983
- 1983-03-15 JP JP58043386A patent/JPS59167202A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6898854B2 (en) | 2002-06-07 | 2005-05-31 | Black & Decker Inc. | Modular power tool |
| US7805841B2 (en) | 2002-06-07 | 2010-10-05 | Black & Decker Inc. | Modular power tool |
| US7814663B2 (en) | 2002-06-07 | 2010-10-19 | Black & Decker Inc. | Modular power tool |
| WO2004060621A1 (de) | 2002-12-30 | 2004-07-22 | Robert Bosch Gmbh | Handkreissägemaschine |
| JP2006512228A (ja) * | 2002-12-30 | 2006-04-13 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 手持ち式丸鋸 |
| US7975388B2 (en) | 2002-12-30 | 2011-07-12 | Robert Bosch Gmbh | Hand-held circular saw |
| EP1581373B1 (de) * | 2002-12-30 | 2016-04-20 | Robert Bosch Gmbh | Handkreissägemaschine |
| WO2005007358A1 (en) * | 2003-07-03 | 2005-01-27 | Credo Technology Corporation | Circular saw having bevel and depth of cut detent system |
| US8272133B2 (en) | 2003-07-03 | 2012-09-25 | Robert Bosch Gmbh | Circular saw having bevel and depth of cut detent system |
| JP2007223133A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-09-06 | Hitachi Koki Co Ltd | 携帯用切断機 |
| JP2009543700A (ja) * | 2006-07-13 | 2009-12-10 | イーストウェイ フェア カンパニー リミテッド | コンクリート板及び他の基板を切断するための持ち運び可能な動力工具 |
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