JPH08218330A - くぐり抜け通行路における視線誘導灯 - Google Patents

くぐり抜け通行路における視線誘導灯

Info

Publication number
JPH08218330A
JPH08218330A JP7029133A JP2913395A JPH08218330A JP H08218330 A JPH08218330 A JP H08218330A JP 7029133 A JP7029133 A JP 7029133A JP 2913395 A JP2913395 A JP 2913395A JP H08218330 A JPH08218330 A JP H08218330A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
passage
emitting means
tube
light emitting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7029133A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhito Inagaki
勝仁 稲垣
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Jushi Corp
Original Assignee
Sekisui Jushi Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Jushi Corp filed Critical Sekisui Jushi Corp
Priority to JP7029133A priority Critical patent/JPH08218330A/ja
Publication of JPH08218330A publication Critical patent/JPH08218330A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Signs Or Road Markings (AREA)
  • Traffic Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】トンネル等、又は橋梁や高架道、鉄道ガード等
の桁下を通過する車道や水路等、周囲が構造物で囲まれ
たくぐり抜け通行路の進入口を明瞭に視認させることに
より、そのくぐり抜け通行路内に車両や船舶を安全に導
くことができるくぐり抜け通行路における視線誘導灯を
提供する。 【構成】周囲が構造物で囲まれたくぐり抜け通行路Lの
進入口Gに沿って取付けられ、線状に発光される発光手
段1と、前記発光手段1に導光し、該発光手段1を発光
又は点滅させる光源手段2とを備える。 【効果】くぐり抜け通行路の進入口に沿って、線状に発
光、点滅される発光手段が取付けられるので、その進入
口の線形がくっきりとして分かりやすくなり、またその
進入口付近のみが発光、点滅するので、周囲の住宅等の
平穏さを乱すことがない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トンネル等、又は橋梁
や高架道、鉄道ガード等の桁下を通過する車道や水路
等、周囲が構造物で囲まれたくぐり抜け通行路の進入口
を明瞭に視認させることにより、そのくぐり抜け通行路
内に車両や船舶を安全に導くことができるくぐり抜け通
行路における視線誘導灯に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、夜間、降雪時、濃霧時等におい
て、例えばトンネルの進入口等は車両運転手等にとって
分かりにくく、そのために車両運転手等は心理的に圧迫
されると共に、そのトンネルの進入口手前で減速し、追
突事故や交通停滞の一因にもなっていた。そこでトンネ
ル内に車両を安全に導くため、トンネル内の照明を全灯
してトンネル内部を明るくすることにより、トンネルの
進入口を分かりやすくしたり、外部照明によりトンネル
の進入口を照らして明るくする等の方法がとられてい
た。
【0003】また、橋梁や高架道、鉄道ガード等の桁下
を通過する車道や水路等においても、同様に夜間、降雪
時、濃霧時等に、その進入口が車両や船舶の運転手にと
って分かりにくいが、これら桁下の車道や水路等は一般
的に幅員が狭く、また高さが低い等の構造上の理由から
照明灯の設置が難しい所もあり、従って大半は桁下の進
入口に黄色と黒色のゼブラ模様をペイントして注意を喚
起する方法がとられているにすぎない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、トンネ
ル内の照明を全灯しても、設置される照明器具の数に限
度があるため、効果的な方法とは言えず、また外部照明
を設けて明るく照らすと、周囲の住宅等に対して特に夜
間の平穏さを乱し、悪影響を及ぼすことが懸念されるた
め、明るくするにも限度があった。また橋梁や高架道、
鉄道ガード等の桁下を通過する車道や水路等において
も、もともとこれらの桁下は一般的に昼間でも薄暗いた
め、黄色と黒色のゼブラ模様をペイントしても視認性に
劣り、注意を喚起するに充分とは言えなかった。
【0005】そこで本発明は上記の如き問題を解決し、
特に夜間、降雪時、濃霧時等において、周囲が構造物で
囲まれたくぐり抜け通行路の進入口を分かりやすくし
て、そのくぐり抜け通行路内に車両等を安全に導くと共
に、周囲の住宅等に対しても夜間の平穏さを乱すこと等
がないようにした、くぐり抜け通行路における視線誘導
灯を提供せんとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は次のような構成としている。すなわちこの
発明に係るくぐり抜け通行路における視線誘導灯は、ト
ンネル等、又は橋梁や高架道、鉄道ガード等の桁下を通
過する車道や水路等、周囲が構造物で囲まれたくぐり抜
け通行路の進入口に沿って取付けられ、線状に発光され
る発光手段と、前記発光手段に導光し、該発光手段を発
光又は点滅させる光源手段とを備えたことを特徴とする
ものである。
【0007】前記光源手段は、一般にはハロゲンラン
プ、メタルハロゲンランプ、キセノンランプ、高輝度放
電灯や発光ダイオード等が使用されるが、特に限定され
るものではない。またこれら光源手段を発光させる電源
装置は太陽電池でもよいし、また商用電源でもよい。な
おくぐり抜け通行路がトンネルである場合は、光源手段
はトンネル内に設けられてもよいし、トンネル外に設け
られてもよい。トンネル外に設けられる場合は、周囲の
住宅等にその光源手段の光が漏れないように、光源ボッ
クスの中に収納されているのが好ましい。
【0008】前記発光手段は、くぐり抜け通行路の進入
口に沿って、すなわちトンネル等の進入口、又は橋梁や
高架道、鉄道ガード等の桁下の進入口に沿って取付けら
れ、その発光手段は、光源手段から導光された光を出射
することにより線状に発光されるものであればその種類
は特に限定されるものではないが、可撓性チューブと、
その可撓性チューブの中に収容され、可撓性チューブよ
りも屈折率の高いコアーとからなる長尺のチューブ状発
光体から構成するのが好ましい。このチューブ状発光体
によれば、他のLED等の発光体と較べ、電気配線を必
要としないので、耐水性に優れ、メンテナンスが容易で
あり、また外周面から光が出射しない光フアイバーと較
べ、光源手段からコアーの一端に入射された光は、可撓
性チューブとコアーとの境界面で反射し、この反射の繰
り返しにより、コアーの他端に伝わりつつ、一部は外周
面から出射されることにより、均一に線状に発光され、
しかもチューブ状発光体は、光フアイバーと比較して比
較にならない位太くする(外径5〜20mm程度)こと
ができるため、大量の光を入射させて、外周面から出射
される光を多くすることができ、発光輝度を高めること
ができる。さらにこのチューブ状発光体はくぐり抜け通
行路の進入口に沿って容易に曲げることが可能なため、
取付けが容易であり、また色フイルターを用いることに
より、発光色を変えることもできる。
【0009】なお入射光を外周面から出射させるため
に、可撓性チューブを透光性材料から形成すれば外周面
全体から出射されるので好ましいが、可撓性チューブを
遮光性材料から形成し、部分的に洩光部を形成するか、
または透光性材料からなる可撓性チューブの外周面を遮
光性材料で覆うと共に部分的に遮光性材料を切欠して洩
光部を形成する等して、ドット線状に出射されるように
してもよく、さらに透光性材料からなる可撓性チューブ
の一部を長手方向に沿って遮光性材料で被覆し、光を外
周面全体から出射させず、車両や船舶の運転手等と対向
する側にのみ出射されるようにしてもよい。
【0010】なお、コアーと可撓性チューブとの接する
境界面、すなわち可撓性チューブの内壁面は平滑でもよ
いが、微細な凹凸を形成すれば、入射光はこの微細な凹
凸で不規則に反射され、外周面から出射される光が多く
なるので好ましい。
【0011】可撓性チューブを形成する材料は、可撓性
を有し且つチューブ状に成形可能であり、さらに屈折率
の低い材料であれば特に限定されるものではないが、一
般的にはポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニ
ル、ポリアミド、ポリスチレンーブタジエン共重合体等
の合成樹脂や、ブチルゴム、EPDM、アクリルニトリ
ルーブタジエン共重合体、フッ素ゴム、シリコーンゴム
等が使用され、特に屈折率の低いシリコーン系ポリマー
やフッ素系ポリマーが好適に使用され、これらの材料は
単独または2種以上を用いてもよく、また単層であって
もよいし、多重層であってもよい。
【0012】コアーは前記可撓性チューブより屈折率が
高く透光性を有するものであれば、特に限定されるもの
ではなく、通常、粘性液体状、固体状あるいはゲル状の
ものが使用される。この粘性液体状あるいはゲル状のコ
アーとしては、ポリエチレンオキサイド、ポリプロピレ
ンオキサイド、グリセリン等のポリオール類、ポリオー
ルエステル類、ポリオールエーテル類、クロロエチルホ
スフェート、ジクロロプロピルホスフェート等の燐酸エ
ステル類、流動パラフィン、フッ素油、シリコーンオイ
ル、ポリイソブチレン、ポリシロキサン変性ポリエーテ
ル、無機塩の水溶液、ポリマーを適当な溶媒で希釈した
ポリマー溶液等が好適であり、また固体状のコアーとし
てはポリメチルメタクリレート等がある。
【0013】なおコアーが粘性液体状あるいはゲル状で
ある場合には、可撓性チューブの中から漏れないように
可撓性チューブの両端をガラスや石英等の透光性材料か
らなる封止材で塞ぐのが好ましく、また固体状のコアー
を可撓性チューブの中に収容させるには、可撓性チュー
ブの中に合成樹脂のモノマーを入れ、適宜形状にした状
態で重合させればよい。かかるチューブ状発光体の好ま
しいものとしては、ブリヂストン社製の商品名レイダッ
クライトがある。
【0014】前記の如きチューブ状発光体からなる発光
手段にあっては、そのまま取付けられてもよいが、チュ
ーブ状発光体が透明長尺保護管内に嵌挿されて取付けら
れると、チューブ状発光体が外部に露出されず、透明長
尺保護管で保護されるので、破損が防止される。透明長
尺保護管は、長手方向にチューブ状発光体が嵌挿される
挿入孔が設けられていれば特にその断面形状は限定され
るものではなく、また長手方向に複数個に分割されてい
てもよい。なお透明長尺保護管は、無色や有色の透光性
を有するガラスやポリカーボネート、アクリル樹脂等の
合成樹脂等からなる硬質の材料から一般に形成される。
またその透明長尺保護管一部を遮光性材料で被覆する等
して、チューブ状発光体から透明長尺保護管を透過する
光を、ドット線状に透過させたり、車両や船舶の運転手
と対向する側にのみ透過させるようにしてもよい。
【0015】
【作用】この発明に係るくぐり抜け通行路における視線
誘導灯によれば、くぐり抜け通行路の進入口に沿って、
線状に発光、点滅される発光手段が取付けられるので、
特に夜間、降雪時、濃霧時等においても、そのくぐり抜
け通行路の進入口の線形がくっきりとして分かりやすく
なり、くぐり抜け通行路内に車両や船舶を安全に導くこ
とができ、またくぐり抜け通行路の進入口付近のみが発
光、点滅するので、周囲の住宅等の平穏さを乱すことが
ない。さらに発光手段は、光源手段から導光された光を
出射することにより発光されるので、電気配線を必要と
せず、従って雨や水路の水等に濡れても耐水性に優れ、
且つメンテナンスも容易である。
【0016】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照
し、具体的に説明する。まず図1〜2において、図1は
本発明の一実施例を示す構成図、図2は発光手段の一実
施例を示す断面図である。
【0017】図1〜2において、1はトンネル等、又は
橋梁や高架道、鉄道ガード等の桁下を通過する車道や水
路等、周囲が構造物で囲まれたくぐり抜け通行路の進入
口に沿って取付けられ、線状に発光される発光手段であ
り、2は前記発光手段1に導光し、該発光手段1を発光
又は点滅させる光源手段である。発光手段1は、本実施
例では好適なチューブ状発光体1aが使用されている。
すなわち該チューブ状発光体1aは図2の如く、透光性
を有するフッ素樹脂と透光性を有するポリ塩化ビニルと
からなる2層の外径16mmの可撓性チューブ11の中
に粘性液体状のコアー12が収容され、両端が石英ガラ
スからなる封止材13で塞がれたものである。なお本実
施例では上記チューブ状発光体1aがそのまま外観に露
出されて用いられているが、上記チューブ状発光体1a
を、透光性を有するポリカーボネート等の透明長尺保護
管内に嵌挿させて用いられてもよい。そして光源手段2
からコアー12の一端または両端より入射された光21
は、可撓性チューブ11とコアー12との境界面で反射
し、この反射の繰り返しにより、入射光21はコアー1
2の他端に伝わりつつ、一部は外周面から出射されるこ
とにより、均一に線状に発光される。
【0018】22は光源ボックスであり、この光源ボッ
クス22内には、商用電源や太陽電池等の電源装置(図
示せず)から給電されて発光するハロゲンランプ、高輝
度放電灯や発光ダイオード等の光源手段2と、光源手段
2の発光を、適宜点滅させたり、夜間、降雪時、濃霧時
等のみ発光、点滅させたりする等の制御をおこなう制御
器23と、発光を着色光に変える色フイルター24等が
設けられていて、制御器23により制御されて発光、点
滅された光源手段2の光が、色フイルター24を通って
チューブ状発光体1aに導光されるようになされてい
る。またこれらの構成例ではチューブ状発光体1aの端
面が光源ボックス22内に挿入されて直接光源手段2に
対向されているが、光源手段2とチューブ状発光体1a
の端面との間に他の光伝送手段を介在させ、光源手段2
からの光21が光伝送手段を通して、チューブ状発光体
1aに導光されるようにしてもよい。
【0019】次に図3〜5において、図3は本発明がト
ンネルに用いられた状態を示す説明図、図4は本発明が
橋梁の桁下の水路に用いられた状態を示す説明図、図5
は図3及び図4における発光手段の取付け構造を示す断
面図である。
【0020】図3においては、周囲が構造物で囲まれた
くぐり抜け通行路Lがトンネル3の場合であり、光源ボ
ックス22内に設けられた光源手段2に端面が対向した
チューブ状発光体1aが、このトンネル3の進入口G端
面に、その進入口Gに沿って取付けられている。そして
このチューブ状発光体1aがトンネル3の進入口Gに沿
って、線状に発光、点滅され、従ってトンネル3の進入
口Gの線形が明瞭に視認され、そのトンネル3を車両は
安全に進入できる。
【0021】また図4においては、くぐり抜け通行路L
が橋梁4の桁下41を通過する水路であり、その橋梁4
上に設置された光源ボックス22内に設けられた光源手
段2に端面が対向したチューブ状発光体1aが、橋梁4
の桁下41の進入口Gに沿って取付けられている。そし
てこのチューブ状発光体1aが桁下41の進入口Gに沿
って、線状に発光、点滅され、従って桁下41の進入口
Gの線形が明瞭に視認され、その桁下41を船舶は安全
に進入できる。
【0022】なおチューブ状発光体1aをトンネル3や
橋梁4の桁下41の進入口Gに取付けるには、図5の如
くバンド状の取付金具5をチューブ状発光体1aに被
せ、ボルト51等でトンネル3や橋梁4の桁下41の進
入口G端面に固定して取付ければよい。
【0023】
【発明の効果】この発明に係るくぐり抜け通行路におけ
る視線誘導灯によれば、くぐり抜け通行路の進入口に沿
って、線状に発光、点滅される発光手段が取付けられる
ので、特に夜間、降雪時、濃霧時等においても、そのく
ぐり抜け通行路の進入口の線形がくっきりとして分かり
やすくなり、くぐり抜け通行路内に車両や船舶を安全に
導くことができ、またくぐり抜け通行路の進入口付近の
みが発光、点滅するので、周囲の住宅等の平穏さを乱す
ことがない。さらに発光手段は、光源手段から導光され
た光を出射することにより発光されるので、電気配線を
必要とせず、従って雨や水路の水等に濡れても耐水性に
優れ、且つメンテナンスも容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】発光手段の一実施例を示す断面図である。
【図3】本発明がトンネルに用いられた状態を示す説明
図である。
【図4】本発明が橋梁の桁下の水路に用いられた状態を
示す説明図である。
【図5】図3及び図4における発光手段の取付け構造を
示す断面図である。
【符号の説明】
1 発光手段 1a チューブ状発光体 11 可撓性チューブ 12 コアー 13 封止材 2 光源手段 21 光 22 光源ボックス 23 制御器 24 色フイルター 3 トンネル 4 橋梁 41 桁下 5 取付金具 51 ボルト L くぐり抜け通行路 G 進入口

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トンネル等、又は橋梁や高架道、鉄道ガ
    ード等の桁下を通過する車道や水路等、周囲が構造物で
    囲まれたくぐり抜け通行路の進入口に沿って取付けら
    れ、線状に発光される発光手段と、前記発光手段に導光
    し、該発光手段を発光又は点滅させる光源手段とを備え
    たことを特徴とするくぐり抜け通行路における視線誘導
    灯。
  2. 【請求項2】 前記発光手段がチューブ状発光体であ
    り、該チューブ状発光体が、可撓性チューブと、その可
    撓性チューブの中に収容され、可撓性チューブよりも屈
    折率の高いコアーとからなることを特徴とする請求項1
    記載のくぐり抜け通行路における視線誘導灯。
  3. 【請求項3】 チューブ状発光体である前記発光手段
    が、透明長尺保護管内に嵌挿されていることを特徴とす
    る請求項2記載のくぐり抜け通行路における視線誘導
    灯。
JP7029133A 1995-02-17 1995-02-17 くぐり抜け通行路における視線誘導灯 Pending JPH08218330A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7029133A JPH08218330A (ja) 1995-02-17 1995-02-17 くぐり抜け通行路における視線誘導灯

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7029133A JPH08218330A (ja) 1995-02-17 1995-02-17 くぐり抜け通行路における視線誘導灯

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08218330A true JPH08218330A (ja) 1996-08-27

Family

ID=12267801

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7029133A Pending JPH08218330A (ja) 1995-02-17 1995-02-17 くぐり抜け通行路における視線誘導灯

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08218330A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6030108A (en) Waterproof lighting apparatus
US7021857B2 (en) Dynamic road marking system and road segment provided with said system
EP1197388B1 (en) Meter case for vehicle
JPH07179148A (ja) 車両用照明装置
JPH08144232A (ja) 自発光連続型視線誘導標
JPH1011695A (ja) 道路横断歩道
JPH08221691A (ja) 視線誘導灯
KR102173055B1 (ko) 레이저를 이용한 차량 유도선 표시 장치 및 방법
JPH08218330A (ja) くぐり抜け通行路における視線誘導灯
KR102105488B1 (ko) 회전형 교통 신호 안내 장치
JPH08246426A (ja) 道路柵
JP2000110123A (ja) 発光式視線誘導装置及び防護柵
JPH0991592A (ja) 屋内駐車場における車両誘導システム
JPH08218331A (ja) 視線誘導装置
JP3256096B2 (ja) 信号機に連動した発光路面表示装置
JPH08216886A (ja) 踏切における注意喚起灯
JPH08260425A (ja) 道路標識
JPH08144229A (ja) 発光路面表示装置
KR102606006B1 (ko) 교체성을 향상시킨 도로 교통안전 표지판
JP3299314B2 (ja) 信号機連動標識
JPH08246427A (ja) 視線誘導灯
JPH08218328A (ja) 車両用衝突緩衝体
JPH08277509A (ja) 道路標識
JPH10315974A (ja) 鉄道用照明装置
JPH07192519A (ja) 遊戯具