JPH0821979B2 - 内蔵型擬似負荷発生方式 - Google Patents
内蔵型擬似負荷発生方式Info
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- JPH0821979B2 JPH0821979B2 JP62158304A JP15830487A JPH0821979B2 JP H0821979 B2 JPH0821979 B2 JP H0821979B2 JP 62158304 A JP62158304 A JP 62158304A JP 15830487 A JP15830487 A JP 15830487A JP H0821979 B2 JPH0821979 B2 JP H0821979B2
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 22
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 22
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims 1
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
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- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、蓄積プログラム制御方式の電子交換装置の
擬似負荷発生方式に関し、特に、電子交換装置の外部装
置からの物理的動作を得ないで電子交換装置に対し負荷
を供給する内蔵型擬似負荷発生方式に関する。
擬似負荷発生方式に関し、特に、電子交換装置の外部装
置からの物理的動作を得ないで電子交換装置に対し負荷
を供給する内蔵型擬似負荷発生方式に関する。
従来の技術 従来、この種の擬似負荷発生装置は、電子交換装置の
外部装置として存在し、外部からこの装置を作動させる
事により、電子交換装置に対し負荷を与える可能であつ
た。この他に負荷を発生させる手段としては、実際に電
子交換装置に接続される加入者からの動作により負荷を
与える方法や電子交換装置の内部に負荷を発生させる装
置がある場合においても、物理的・電気的動作を伴つて
電子交換装置の入力回路(装置)を駆動させて負荷を作
つていた。
外部装置として存在し、外部からこの装置を作動させる
事により、電子交換装置に対し負荷を与える可能であつ
た。この他に負荷を発生させる手段としては、実際に電
子交換装置に接続される加入者からの動作により負荷を
与える方法や電子交換装置の内部に負荷を発生させる装
置がある場合においても、物理的・電気的動作を伴つて
電子交換装置の入力回路(装置)を駆動させて負荷を作
つていた。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、この様な従来の電子交換装置の擬似負
荷発生装置あるいは加入者を実際に使用する負荷発生手
段においては、物理的にこれらの装置と電子交換装置と
を主端末分配機器を経て接続する必要があり、この場合
においては外部装置を駆動させる事により、実際の
「呼」を作つて、電子交換装置の入力装置に対し、その
「呼」の発生を知らせる方法を用いて負荷発生の手段と
していた。つまり、物理的な接続あるいは外部装置を用
いる事での可搬性が低いという点と負荷装置の性能や数
量により目的とする負荷を得られないという欠点があつ
た。
荷発生装置あるいは加入者を実際に使用する負荷発生手
段においては、物理的にこれらの装置と電子交換装置と
を主端末分配機器を経て接続する必要があり、この場合
においては外部装置を駆動させる事により、実際の
「呼」を作つて、電子交換装置の入力装置に対し、その
「呼」の発生を知らせる方法を用いて負荷発生の手段と
していた。つまり、物理的な接続あるいは外部装置を用
いる事での可搬性が低いという点と負荷装置の性能や数
量により目的とする負荷を得られないという欠点があつ
た。
又、電子交換装置の性能評価を行なうのが所期の目的
であるから、計数的な情報収集を各外部装置単位に集計
する事が必要で、一般的にこれらの外部装置と電子交換
装置との間には同期がとられていないのが普通である為
に、集計された情報に誤差が含まれる欠点があった。
であるから、計数的な情報収集を各外部装置単位に集計
する事が必要で、一般的にこれらの外部装置と電子交換
装置との間には同期がとられていないのが普通である為
に、集計された情報に誤差が含まれる欠点があった。
本発明は従来の技術に内在する上記諸欠点を解決する
為になされたものであり、従つて本発明の目的は、電子
交換装置内部に格納された装置・回路を作動させる事に
より、自電子交換装置へ負荷を与える新規な内蔵型擬似
負荷発生方式を提供するものである。
為になされたものであり、従つて本発明の目的は、電子
交換装置内部に格納された装置・回路を作動させる事に
より、自電子交換装置へ負荷を与える新規な内蔵型擬似
負荷発生方式を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記目的を達成する為に、本発明に係る内蔵型擬似負
荷発生方式は、通話路装置、通話路系制御回路及び通話
路系記憶回路を含む通話路系装置と、交換機全般の動作
制御を行う中央制御装置と、交換機の保守動作を外部よ
り制御するための保守制御装置とを含む電子交換装置に
おいて、あらかじめ前記保守制御装置より伝達される負
荷発生のために必要な負荷発生情報を蓄積する負荷発生
管理部と、前記保守制御装置からの指令及び前記負荷発
生管理部に蓄積された負荷発生情報に従い、あらかじめ
定められた負荷発生の度合いにより、前記通話路系制御
回路を介して前記通話路系記憶回路に伝達する負荷の発
生指令を制御する負荷発生制御部と、当該負荷発生制御
部より伝達された負荷の発生指令に基づいて前記通話路
系記憶回路より発生する呼に関連する情報を、前記通話
路装置に加わる呼に関連する情報と区別することなく前
記通話路系制御回路を介して入力し、前記通話路系装置
に入力した負荷量を評価する入力監視部と、前記保守制
御装置からの指示に従い、前記通話路系制御回路を介し
て前記通話路系記憶回路より計数情報を得て、発生した
負荷の計数及びその加工出力を行う負荷計数制御部とを
前記電子交換装置内部に備えたことを特徴としている。
荷発生方式は、通話路装置、通話路系制御回路及び通話
路系記憶回路を含む通話路系装置と、交換機全般の動作
制御を行う中央制御装置と、交換機の保守動作を外部よ
り制御するための保守制御装置とを含む電子交換装置に
おいて、あらかじめ前記保守制御装置より伝達される負
荷発生のために必要な負荷発生情報を蓄積する負荷発生
管理部と、前記保守制御装置からの指令及び前記負荷発
生管理部に蓄積された負荷発生情報に従い、あらかじめ
定められた負荷発生の度合いにより、前記通話路系制御
回路を介して前記通話路系記憶回路に伝達する負荷の発
生指令を制御する負荷発生制御部と、当該負荷発生制御
部より伝達された負荷の発生指令に基づいて前記通話路
系記憶回路より発生する呼に関連する情報を、前記通話
路装置に加わる呼に関連する情報と区別することなく前
記通話路系制御回路を介して入力し、前記通話路系装置
に入力した負荷量を評価する入力監視部と、前記保守制
御装置からの指示に従い、前記通話路系制御回路を介し
て前記通話路系記憶回路より計数情報を得て、発生した
負荷の計数及びその加工出力を行う負荷計数制御部とを
前記電子交換装置内部に備えたことを特徴としている。
実施例 次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参
照して具体的に説明する。
照して具体的に説明する。
第1図は本発明に係る内蔵型擬似発生装置の一実施例
を示すブロック構成図である。
を示すブロック構成図である。
第1図において、保守制御装置20から入力された負荷
発生の為に必要な情報が保守制御監視部14を経て負荷発
生管理部13へ伝達されて蓄積される。さらに保守制御装
置20から負荷発生を開始させる指令が負荷発生管理部13
へ伝達されると同時に、負荷発生管理部13は負荷発生制
御部12へあらかじめ蓄積されている負荷発生の為に必要
な情報と負荷発生開始を伝達する。
発生の為に必要な情報が保守制御監視部14を経て負荷発
生管理部13へ伝達されて蓄積される。さらに保守制御装
置20から負荷発生を開始させる指令が負荷発生管理部13
へ伝達されると同時に、負荷発生管理部13は負荷発生制
御部12へあらかじめ蓄積されている負荷発生の為に必要
な情報と負荷発生開始を伝達する。
ここで、本発明の特徴とするところは、一点鎖線で囲
む負荷発生制御部分である。即ち、負荷発生開始の通知
を受けた負荷発生制御部12はあらかじめ定められた形式
の指令を通話路系制御回路31へ接続伝達する。この後通
話路系制御回路31は伝達された指令に示される通話路系
記憶回路32を接続し指令を伝達する。
む負荷発生制御部分である。即ち、負荷発生開始の通知
を受けた負荷発生制御部12はあらかじめ定められた形式
の指令を通話路系制御回路31へ接続伝達する。この後通
話路系制御回路31は伝達された指令に示される通話路系
記憶回路32を接続し指令を伝達する。
通話路系記憶回路32は、指令を分析し、指令の中に含
まれる情報を記憶回路の中に蓄積すると同時に、指令が
負荷発生を指示しているものならば通話路系記憶回路32
に有する「起呼」「選択数字送出」「切断」等の情報が
あたかも通話路装置33から伝達されたものとして通話路
系制御回路31を経て入力監視部15へ伝達する。この時入
力監視部15に伝達された情報は負荷発生制御部12を経て
伝達されたものか、通話路装置33から伝達されたものか
を識別することが出来ない。つまり外部装置が通話路装
置を駆動し負荷を伝達する事と等価になり、入力監視部
15以降の装置の動作に対してその評価が行なえるという
事になる。又、負荷発生管理部13にある記憶回路は複数
ポイントの負荷発生の為の情報を記憶する事が出来るの
で、保守制御装置20から伝達される開始指令1回のみに
より、負荷発生制御部12は複数の指令を順に通話路系制
御回路31に伝達することも可能であり、保守制御装置20
からあらかじめ蓄積される負荷発生の為の情報の多少
と、開始指令の種別によつて負荷発生量の度合を調整す
ることができる。
まれる情報を記憶回路の中に蓄積すると同時に、指令が
負荷発生を指示しているものならば通話路系記憶回路32
に有する「起呼」「選択数字送出」「切断」等の情報が
あたかも通話路装置33から伝達されたものとして通話路
系制御回路31を経て入力監視部15へ伝達する。この時入
力監視部15に伝達された情報は負荷発生制御部12を経て
伝達されたものか、通話路装置33から伝達されたものか
を識別することが出来ない。つまり外部装置が通話路装
置を駆動し負荷を伝達する事と等価になり、入力監視部
15以降の装置の動作に対してその評価が行なえるという
事になる。又、負荷発生管理部13にある記憶回路は複数
ポイントの負荷発生の為の情報を記憶する事が出来るの
で、保守制御装置20から伝達される開始指令1回のみに
より、負荷発生制御部12は複数の指令を順に通話路系制
御回路31に伝達することも可能であり、保守制御装置20
からあらかじめ蓄積される負荷発生の為の情報の多少
と、開始指令の種別によつて負荷発生量の度合を調整す
ることができる。
一方、負荷発生の停止が保守制御装置20から発せられ
ると、保守制御監視部14を経て負荷発生管理部13へ負荷
発生の停止が伝達される。負荷発生管理部13、は負荷発
生を行なつている度合いを調べ、必要な情報を負荷発生
制御部12へ伝達する。これを受けた負荷発生制御部12は
通話路系制御回路31に対し負荷発生の停止指令を伝達す
ると同時に、負荷計数制御部11に対し負荷発生停止によ
る計数処理要求指令を送出する。負荷計数制御部11は負
荷発生開始から停止までの負荷計数を行なう為、負荷発
生数等を調査する指令を通話路系制御回路31へ伝達する
事により通話路系制御回路31はこの指令を通話路系記憶
回路へ伝達接続し計数情報を得る。この情報は負荷計数
制御部11で加工され、保守制御監視部14を経て保守制御
装置20へ出力される。これは、保守者・評価者に対し負
荷として発生した呼に関する総発生呼数、完了呼数及び
不完全呼数などの計数的情報を提供するものである。
ると、保守制御監視部14を経て負荷発生管理部13へ負荷
発生の停止が伝達される。負荷発生管理部13、は負荷発
生を行なつている度合いを調べ、必要な情報を負荷発生
制御部12へ伝達する。これを受けた負荷発生制御部12は
通話路系制御回路31に対し負荷発生の停止指令を伝達す
ると同時に、負荷計数制御部11に対し負荷発生停止によ
る計数処理要求指令を送出する。負荷計数制御部11は負
荷発生開始から停止までの負荷計数を行なう為、負荷発
生数等を調査する指令を通話路系制御回路31へ伝達する
事により通話路系制御回路31はこの指令を通話路系記憶
回路へ伝達接続し計数情報を得る。この情報は負荷計数
制御部11で加工され、保守制御監視部14を経て保守制御
装置20へ出力される。これは、保守者・評価者に対し負
荷として発生した呼に関する総発生呼数、完了呼数及び
不完全呼数などの計数的情報を提供するものである。
第2図は本発明の負荷発生制御装置の負荷発生管理部
のフローチヤートである。負荷発生制御の種別に応じて
負荷発生記憶回路へ情報を蓄積したり、負荷発生の開始
・停止を負荷発生制御部12へ通知する。
のフローチヤートである。負荷発生制御の種別に応じて
負荷発生記憶回路へ情報を蓄積したり、負荷発生の開始
・停止を負荷発生制御部12へ通知する。
第3図は本発明の負荷発生制御装置の負荷発生制御部
のフローチヤートである。負荷発生管理部13からの通知
を通話路系制御回路31に伝達接続する。又負荷発生の停
止が通知されたなら負荷計数制御部11へ停止の指令を通
知する。
のフローチヤートである。負荷発生管理部13からの通知
を通話路系制御回路31に伝達接続する。又負荷発生の停
止が通知されたなら負荷計数制御部11へ停止の指令を通
知する。
第4図は本発明の負荷発生制御装置の負荷計数制御部
のフローチヤートである。負荷発生制御部12から通話路
系制御回路31へ指令された計数要求の結果を負荷計数制
御部11が受信し、その情報を加工し、保守制御監視部14
へ通知する。又負荷発生制御部12から通知される計数要
求の指令は負荷計数制御部11に伝達されるが、内部記憶
回路に計数要求中たる識別子を蓄積する目的がある。
のフローチヤートである。負荷発生制御部12から通話路
系制御回路31へ指令された計数要求の結果を負荷計数制
御部11が受信し、その情報を加工し、保守制御監視部14
へ通知する。又負荷発生制御部12から通知される計数要
求の指令は負荷計数制御部11に伝達されるが、内部記憶
回路に計数要求中たる識別子を蓄積する目的がある。
発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、蓄積プログラ
ム制御方式の電子交換装置の中央制御装置に内蔵された
負荷発生装置と通話路系装置との組合せにより、外部負
荷発生装置を用いないで電子交換装置内部から負荷発生
を制御できる優れた機能が得られる。
ム制御方式の電子交換装置の中央制御装置に内蔵された
負荷発生装置と通話路系装置との組合せにより、外部負
荷発生装置を用いないで電子交換装置内部から負荷発生
を制御できる優れた機能が得られる。
又、電子交換装置内部に計数機能を有していて、装置
全てと同期させて動作する事が可能であり、電子交換装
置の性能評価に優れた効果がある。
全てと同期させて動作する事が可能であり、電子交換装
置の性能評価に優れた効果がある。
第1図は本発明に係る負荷発生制御装置の一実施例を示
すブロック構成図、第2図は本発明に係る負荷発生制御
装置の負荷発生管理部のフローチヤート、第3図は本発
明に係る負荷発生制御装置の負荷発生制御部のフローチ
ヤート、第4図は本発明に係る負荷発生制御装置の負荷
計数制御部のフローチヤートを示す図である。 10…中央制御装置、11…負荷計数制御部、12…負荷発生
制御部、12…負荷発生管理部、14…保守制御監視部、15
…入力監視部、20…保守制御装置、30…通話路系装置、
31…通話路系制御回路、32…通話路系記憶回路、33…通
話路装置
すブロック構成図、第2図は本発明に係る負荷発生制御
装置の負荷発生管理部のフローチヤート、第3図は本発
明に係る負荷発生制御装置の負荷発生制御部のフローチ
ヤート、第4図は本発明に係る負荷発生制御装置の負荷
計数制御部のフローチヤートを示す図である。 10…中央制御装置、11…負荷計数制御部、12…負荷発生
制御部、12…負荷発生管理部、14…保守制御監視部、15
…入力監視部、20…保守制御装置、30…通話路系装置、
31…通話路系制御回路、32…通話路系記憶回路、33…通
話路装置
Claims (1)
- 【請求項1】通話路装置、通話路系制御回路及び通話路
系記憶回路を含む通話路系装置と、交換機全般の動作制
御を行う中央制御装置と、交換機の保守動作を外部より
制御するための保守制御装置とを含む電子交換装置にお
いて、 あらかじめ前記保守制御装置より伝達される負荷発生の
ために必要な負荷発生情報を蓄積する負荷発生管理部
と、 前記保守制御装置からの指令及び前記負荷発生管理部に
蓄積された負荷発生情報に従い、あらかじめ定められた
負荷発生の度合いにより、前記通話路系制御回路を介し
て前記通話路系記憶回路に伝達する負荷の発生指令を制
御する負荷発生制御部と、 当該負荷発生制御部より伝達された負荷の発生指令に基
づいて前記通話路系記憶回路より発生する呼に関連する
情報を、前記通話路装置に加わる呼に関連する情報と区
別することなく前記通話路系制御回路を介して入力し、
前記通話路系装置に入力した負荷量を評価する入力監視
部と、 前記保守制御装置からの指示に従い、前記通話路系制御
回路を介して前記通話路系記憶回路より計数情報を得
て、発生した負荷の計数及びその加工出力を行う負荷計
数制御部と、 を前記電子交換装置内部に有することを特徴とした内蔵
型擬似負荷発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158304A JPH0821979B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 内蔵型擬似負荷発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158304A JPH0821979B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 内蔵型擬似負荷発生方式 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012456A JPH012456A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642456A JPS642456A (en) | 1989-01-06 |
| JPH0821979B2 true JPH0821979B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=15668697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62158304A Expired - Lifetime JPH0821979B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 内蔵型擬似負荷発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821979B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088607B2 (ja) * | 1985-02-26 | 1996-01-29 | 富士通株式会社 | 呼処理シ−ケンス自動生成方式 |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62158304A patent/JPH0821979B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642456A (en) | 1989-01-06 |
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