JPH012456A - 内蔵型擬似負荷発生方式 - Google Patents
内蔵型擬似負荷発生方式Info
- Publication number
- JPH012456A JPH012456A JP62-158304A JP15830487A JPH012456A JP H012456 A JPH012456 A JP H012456A JP 15830487 A JP15830487 A JP 15830487A JP H012456 A JPH012456 A JP H012456A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- load generation
- control
- electronic switching
- section
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、蓄積プログラム制御方式の電子交換装置の擬
似負荷発生方式に関し、特に、tに子交換装置の外部装
置からの物理的動作を得ないで電子交換装置に対し負荷
を供給する内蔵型擬似負荷発生方式に関する。 ゛ 便来の技術 従来、この棟の擬似負荷発生装置は、1子交換装置の外
部装置として存在し、外部からこのW flを作動させ
る事により、寅子交換装肯に対し負荷を与える事が可能
であった。この他に負荷を発生させる手段としては、実
際に電子交換装置に接続される加入者からの動作rCよ
り負荷を与える方法や電子交換装置の内部に負荷を発生
さゼる装置がある場合においても、物理的・層C気菌・
r・作を洋って電子交換装置の入力回路(装置)を駆動
させて負荷を作っていた。
似負荷発生方式に関し、特に、tに子交換装置の外部装
置からの物理的動作を得ないで電子交換装置に対し負荷
を供給する内蔵型擬似負荷発生方式に関する。 ゛ 便来の技術 従来、この棟の擬似負荷発生装置は、1子交換装置の外
部装置として存在し、外部からこのW flを作動させ
る事により、寅子交換装肯に対し負荷を与える事が可能
であった。この他に負荷を発生させる手段としては、実
際に電子交換装置に接続される加入者からの動作rCよ
り負荷を与える方法や電子交換装置の内部に負荷を発生
さゼる装置がある場合においても、物理的・層C気菌・
r・作を洋って電子交換装置の入力回路(装置)を駆動
させて負荷を作っていた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、この様な従来の’II!I:子交枦¥b
−+’の擬似負荷発生装置あるいけ加入者を笑篩K 1
史川する負荷発生手段においては、物理的にこれらの装
置と電子交換装置とを主端末分配機器を経て士、ぞ絖す
る必要があり、この場合においては外u疾V(を駆動さ
せる事により、実際の[1J−fJを作って、電子交換
装置の入力装置に対し、−tの「呼」の発生を知らせる
方法を用いて負荷発生の手段としていた。つまり、物理
的な接続あるいは外部装′fil金川いる事での可搬性
が低いという点と負荷装置の性能や数量により目的とす
る負荷を得られないという欠点があった。
−+’の擬似負荷発生装置あるいけ加入者を笑篩K 1
史川する負荷発生手段においては、物理的にこれらの装
置と電子交換装置とを主端末分配機器を経て士、ぞ絖す
る必要があり、この場合においては外u疾V(を駆動さ
せる事により、実際の[1J−fJを作って、電子交換
装置の入力装置に対し、−tの「呼」の発生を知らせる
方法を用いて負荷発生の手段としていた。つまり、物理
的な接続あるいは外部装′fil金川いる事での可搬性
が低いという点と負荷装置の性能や数量により目的とす
る負荷を得られないという欠点があった。
又、電子交換装置の性能評価を行なうのが所期の目的で
あるから、計数的な情報収集を各外部装置単位に集計す
る事が必要で、一般的にこれらの外部装置と電子交換装
置との間には同期がとられていないのが普通である為に
、集計された情報に誤差が含まれる欠点があった。
あるから、計数的な情報収集を各外部装置単位に集計す
る事が必要で、一般的にこれらの外部装置と電子交換装
置との間には同期がとられていないのが普通である為に
、集計された情報に誤差が含まれる欠点があった。
本発明は従来の技術に内在する上記諸欠点を解決する為
になされたものであり、従って本発明の目的は、を子交
換装置内部に格納された装置・回路を作動させる事によ
り、自電子交換装雪へ負荷を与える新規な内蔵擬似負荷
発生方式を提供するものである。
になされたものであり、従って本発明の目的は、を子交
換装置内部に格納された装置・回路を作動させる事によ
り、自電子交換装雪へ負荷を与える新規な内蔵擬似負荷
発生方式を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成する為に、本発明に係る内蔵型擬似負荷
発生方式は、電子交換装置に内蔵された制御装置から擬
似負荷を発生・させることを特徴として2す、負荷発生
制御部と負荷発生管理部及び負荷計数制御部を有し、保
守制御部からの指令とあらかじめ負荷発生管湿部に定め
られている負荷発生情報に従い1通話路系記憶回路に対
して負荷発生制御を行ない、電子交換装置内部から擬似
負荷を発生させる事ができる。
発生方式は、電子交換装置に内蔵された制御装置から擬
似負荷を発生・させることを特徴として2す、負荷発生
制御部と負荷発生管理部及び負荷計数制御部を有し、保
守制御部からの指令とあらかじめ負荷発生管湿部に定め
られている負荷発生情報に従い1通話路系記憶回路に対
して負荷発生制御を行ない、電子交換装置内部から擬似
負荷を発生させる事ができる。
又、保守制御部からの指令に従かい負荷計数制御部は計
数的な情報を作成し、保守者・評価者に通知する機能を
有している。
数的な情報を作成し、保守者・評価者に通知する機能を
有している。
実施例
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
して具体的に説明する。
して具体的に説明する。
第1図は本発明に係る内蔵型擬似発生装置の一実施例を
示すブロック構成図である。
示すブロック構成図である。
第7図において、保守制御装置Iから入力された負荷発
生の為に必要な情報が保守1i1J御監視部/lIを経
て負荷発生管理部/、7へ伝達されて蓄積される。
生の為に必要な情報が保守1i1J御監視部/lIを経
て負荷発生管理部/、7へ伝達されて蓄積される。
さらに保守制御装置Jから負荷発生を開始させる指令が
負荷発生管理部13へ伝達されると同時に。
負荷発生管理部13へ伝達されると同時に。
負荷発生管理部13は負荷発生制御部ノコへあらかじめ
蓄積されている負荷発生の為に必要な情報と負荷発生開
始を伝達する。
蓄積されている負荷発生の為に必要な情報と負荷発生開
始を伝達する。
ここで1本発明の特徴とするところは、−点鎖線で囲む
負荷発生制御部分である。即ち、負荷発生開始の通知を
受けた負荷発生制御部ノコはあらかじめ定められた形式
の指令を通話路系制御回路3ノへ接続伝達する。この後
通話路系制御回路31は伝達された指令に示される通話
路系記憶回路3コを接続し指令を伝達する。
負荷発生制御部分である。即ち、負荷発生開始の通知を
受けた負荷発生制御部ノコはあらかじめ定められた形式
の指令を通話路系制御回路3ノへ接続伝達する。この後
通話路系制御回路31は伝達された指令に示される通話
路系記憶回路3コを接続し指令を伝達する。
通話路系記憶回路3コは、指令を分析し、指令の中に含
まれる情報を記憶回路の中に蓄積すると同時に、指令が
負荷発生を指示しているものならば通話路系記憶回路3
コに有する「起呼」 「選択数字送出」 「切断」等の
情報があたかも通話路装置3Jから伝達されたものとし
て通話路系制御回路3/を経て入力監視部/jへ伝達す
る。この時入力監視部15に伝達された情報は負荷発生
制御部ノコを経て伝達されたものか1通話路装置33か
ら伝達された亀のかを識別することが出来ない。つまり
外部装置が通話路装置を駆動し負荷を伝達する事と等価
にカリ、入力監視部/タ以降の装置の動作に対してその
評価が行なえるという事になる。又、負荷発生管理部1
3にある記憶回路は複数ポイントの負荷発生の為の情報
を記憶する事が出来るので、保守制御装置Jから伝達さ
れる開始指令1回のみにより。
まれる情報を記憶回路の中に蓄積すると同時に、指令が
負荷発生を指示しているものならば通話路系記憶回路3
コに有する「起呼」 「選択数字送出」 「切断」等の
情報があたかも通話路装置3Jから伝達されたものとし
て通話路系制御回路3/を経て入力監視部/jへ伝達す
る。この時入力監視部15に伝達された情報は負荷発生
制御部ノコを経て伝達されたものか1通話路装置33か
ら伝達された亀のかを識別することが出来ない。つまり
外部装置が通話路装置を駆動し負荷を伝達する事と等価
にカリ、入力監視部/タ以降の装置の動作に対してその
評価が行なえるという事になる。又、負荷発生管理部1
3にある記憶回路は複数ポイントの負荷発生の為の情報
を記憶する事が出来るので、保守制御装置Jから伝達さ
れる開始指令1回のみにより。
負荷発生制御部ノコは複数の指令を順に通話路系制御回
路31に伝達することも可能であり、保守制御装置−か
らあらかじめ蓄積される負荷発生の為の情報の多少と、
開始指令の種別によって負荷発生量の度合を調整するこ
とができる。
路31に伝達することも可能であり、保守制御装置−か
らあらかじめ蓄積される負荷発生の為の情報の多少と、
開始指令の種別によって負荷発生量の度合を調整するこ
とができる。
一方、負荷発生の停止が保守制御装置〃から発せられる
と、保守制御監視部/lを経て負荷発生管湿部13へ負
荷発生の停止が伝達される。負荷発生管理部13.は負
荷発生を行なっている度合いを調べ、必要な情報を負荷
発生制御部ノコへ伝達する。
と、保守制御監視部/lを経て負荷発生管湿部13へ負
荷発生の停止が伝達される。負荷発生管理部13.は負
荷発生を行なっている度合いを調べ、必要な情報を負荷
発生制御部ノコへ伝達する。
これを受けだ負荷発生制御部ノコは通話路系制御回路J
/に対し負荷発生の停止指令を伝達すると同時に、負荷
計数制御部//に対し負荷発生停止による計数処理要求
指令を送出する。負荷計数制御部l/は負荷発生開始か
ら停止までの負荷計数を行なう為、負荷発生数等f調査
する指令を通話路系制御回路31へ伝達する事により通
話路系制御回路31はこの指令を通話路系記憶回路へ伝
達接続し計数情報を得る。この情報は負荷計数制御部l
/で刀ロエされ、保守制御監視部/4(を経て保守制御
装置〃へ出力される。これは、保守者・評価者に対し負
荷の計数的情報を提供するものである。
/に対し負荷発生の停止指令を伝達すると同時に、負荷
計数制御部//に対し負荷発生停止による計数処理要求
指令を送出する。負荷計数制御部l/は負荷発生開始か
ら停止までの負荷計数を行なう為、負荷発生数等f調査
する指令を通話路系制御回路31へ伝達する事により通
話路系制御回路31はこの指令を通話路系記憶回路へ伝
達接続し計数情報を得る。この情報は負荷計数制御部l
/で刀ロエされ、保守制御監視部/4(を経て保守制御
装置〃へ出力される。これは、保守者・評価者に対し負
荷の計数的情報を提供するものである。
第一図は本発明の負荷発生制御装置の負荷発生管理部の
フローチャートである。負荷発生装置の種別に応じて負
荷発生記憶回路へ情報を蓄積したり、負荷発生の開始・
停止を負荷発生1t+1部lコへ通知する。
フローチャートである。負荷発生装置の種別に応じて負
荷発生記憶回路へ情報を蓄積したり、負荷発生の開始・
停止を負荷発生1t+1部lコへ通知する。
第3図は本発明の負荷発生制御装置の負荷発生制御部の
フローチャートである。負荷発生管理部13からの通知
を通話路系制御回路31に伝達接続する。又負荷発生の
停止が通知されたなら負荷計数制御部/lへ停止の指令
を通知する。
フローチャートである。負荷発生管理部13からの通知
を通話路系制御回路31に伝達接続する。又負荷発生の
停止が通知されたなら負荷計数制御部/lへ停止の指令
を通知する。
第q図は本発明の負荷発生制御装置の負荷計数制御部の
フローチャートである。負荷発生制御部/、2から通話
路系制御回路37へ指令された計数要求の結果を負荷計
数制御部//が受信し、その情報を加工し、保守制御監
視部/qへ通知する。又負荷発生制御部lコから通知さ
れる計数要求の指令は負荷計数制御部//に伝達される
が、内部記憶回路に計数要求中たる識別子を蓄積する目
的がある。
フローチャートである。負荷発生制御部/、2から通話
路系制御回路37へ指令された計数要求の結果を負荷計
数制御部//が受信し、その情報を加工し、保守制御監
視部/qへ通知する。又負荷発生制御部lコから通知さ
れる計数要求の指令は負荷計数制御部//に伝達される
が、内部記憶回路に計数要求中たる識別子を蓄積する目
的がある。
発明の詳細
な説明したように1本発明によれば、蓄積プログラム制
御方式の電子交換装置の中央面J御装置に内蔵された負
荷発生装置と通話路系装置との組合せにより、外部負荷
発生装置を用いないで電子交換装置内部から負荷発生を
制御できる優れた機能が得られる。
御方式の電子交換装置の中央面J御装置に内蔵された負
荷発生装置と通話路系装置との組合せにより、外部負荷
発生装置を用いないで電子交換装置内部から負荷発生を
制御できる優れた機能が得られる。
又、電子交換装置内部に計数機能を有していて。
装置全てと同期させて動作する事が可能であり。
4子交換装置の性能評価に優れた効果がある。
第1図は本発明に係る負荷発生mlJ御装置の一実施例
を示すブロック構成図、第一図は本発明に係る負荷発生
制御装置の負荷発生管理部のフローチャート、第3図は
本発明に係る負荷発生制御装置の負荷発生制御部のフロ
ーチャート、哨り図は本発明に係る負荷発生制御装置の
負荷計数制御部のフローチャートを示す図である。 IO・・・中央制御装置、 //・・・負荷計数制御部
、/2・・・負荷発生制御部、13・・・負荷発生管理
部、/弘・・・保守制御監視部、 is・・・入力監視
部、J・・・保守制御装置。 30・・・通話路系装置、3/・・・通話路系制御回路
、3ν・・通話路系記憶回路、3J・・・通話路装置特
許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第2図
を示すブロック構成図、第一図は本発明に係る負荷発生
制御装置の負荷発生管理部のフローチャート、第3図は
本発明に係る負荷発生制御装置の負荷発生制御部のフロ
ーチャート、哨り図は本発明に係る負荷発生制御装置の
負荷計数制御部のフローチャートを示す図である。 IO・・・中央制御装置、 //・・・負荷計数制御部
、/2・・・負荷発生制御部、13・・・負荷発生管理
部、/弘・・・保守制御監視部、 is・・・入力監視
部、J・・・保守制御装置。 30・・・通話路系装置、3/・・・通話路系制御回路
、3ν・・通話路系記憶回路、3J・・・通話路装置特
許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第2図
Claims (1)
- 電子交換装置の性能評価等を目的とする試験を行う場合
において、電子交換装置に接続される加入者又は負荷発
生装置による外部からの物理的動作による負荷を用いる
事なく、あらかじめ定められた負荷発生の度合いにより
負荷を発生させる負荷発生管理部、負荷発生制御部、負
荷計数制御部を電子交換装置内部に有することを特徴と
した内蔵型擬似負荷発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158304A JPH0821979B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 内蔵型擬似負荷発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158304A JPH0821979B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 内蔵型擬似負荷発生方式 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012456A true JPH012456A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642456A JPS642456A (en) | 1989-01-06 |
| JPH0821979B2 JPH0821979B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=15668697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62158304A Expired - Lifetime JPH0821979B2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 内蔵型擬似負荷発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821979B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088607B2 (ja) * | 1985-02-26 | 1996-01-29 | 富士通株式会社 | 呼処理シ−ケンス自動生成方式 |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62158304A patent/JPH0821979B2/ja not_active Expired - Lifetime
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