JPH0822079B2 - カラーテレビジョン受像機 - Google Patents
カラーテレビジョン受像機Info
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- JPH0822079B2 JPH0822079B2 JP27288989A JP27288989A JPH0822079B2 JP H0822079 B2 JPH0822079 B2 JP H0822079B2 JP 27288989 A JP27288989 A JP 27288989A JP 27288989 A JP27288989 A JP 27288989A JP H0822079 B2 JPH0822079 B2 JP H0822079B2
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- Japan
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- color
- input
- output
- signal
- television receiver
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- Television Receiver Circuits (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はカラーテレビジョン受像機に関し、特にSECA
M方式の自動白色調整回路付きカラーテレビジョン受像
機に関する。
M方式の自動白色調整回路付きカラーテレビジョン受像
機に関する。
一般にカラーテレビジョン受像機においては、ある定
められた基準白色信号が色の再現の基準となっており、
その基準白色がずれると被写体とテレビジョン受像機で
再現された絵の色ずれとなって見える。そのため、この
基準白色は十分に調整しなければならず、各テレビジョ
ン受像機ごとに調整を行なっているが、経年変化によっ
て、ブラウン管のRGB出力輝度を決める各カソードの電
流比がずれてくるため、基準白色がずれて画面が赤味が
かったり、青味がかったりすることになる。この基準白
色を自動的に一定に保つために、従来の技術としては、
自動白色調整回路がある。
められた基準白色信号が色の再現の基準となっており、
その基準白色がずれると被写体とテレビジョン受像機で
再現された絵の色ずれとなって見える。そのため、この
基準白色は十分に調整しなければならず、各テレビジョ
ン受像機ごとに調整を行なっているが、経年変化によっ
て、ブラウン管のRGB出力輝度を決める各カソードの電
流比がずれてくるため、基準白色がずれて画面が赤味が
かったり、青味がかったりすることになる。この基準白
色を自動的に一定に保つために、従来の技術としては、
自動白色調整回路がある。
以下、第5図及び第6図を用いて回路動作を説明す
る。複合ビデオ入力22を持つY/C分離回路1の出力は、
Y信号処理回路2の入力に接続され、その出力はマトリ
クス5の第1の入力に接続されている。Y/C分離回路1
の第2の出力は、クロマSW25の第1の入力に接続され、
クロマSW25の第2の入力はタイミングジェネレータ12の
第3の出力に接続されている。クロマSW25の出力は、BP
A(バンドパスアンプ)3の入力に接続され、その出力
は色復調回路4の入力に接続され、色復調回路4の出力
はマトリクス5の第2の入力に接続される。ここで、マ
トリクス5以降のブロックは、B・G,R各出力とも同じ
システム構成となっているため、B出力のみを説明する
と、マトリクス5のB出力は、加算器26,27を通りドラ
イブ調整8の第1の入力に接続されている。ドライブ調
整8の出力はカットオフ調整の第1の入力に接続され、
その出力はブランキング10の入力に接続され、ブランキ
ング10の出力はCRTアンプ11の入力へ接続されている。C
RTアンプ11の出力は、PNPトランジスタ17のベースに接
続され、そのエミッタはCRTのカソードに接続され、コ
レクタは抵抗19を通してGNDと、比較器13,14の各第1の
入力に接続されている。比較器13,14の各第2の入力
は、各基準電圧15,16に接続され、比較器13の出力はホ
ールドコンデンサ20を通してGNDと、ドライブ調整8の
第2の入力へ接続されている。比較器14の出力はホール
ドコンデンサ21を通してGNDと、カットオフ調整9の第
2の入力へ接続されている。比較器13の第3の入力は、
タイミングジェネレータ12の第1の出力と基準電圧6を
通して加算器26に接続されている。比較器13の第3の入
力は、タイミングジェネレータ12の第2の出力と基準電
圧7を通して加算器27に接続されている。タイミングジ
ェネレータ12の第2の出力と基準電圧7を通して加算器
27の接続されている。タイミングジェネレータ12は垂直
ブランキング(V、BLK)入力23と水平ブランキング(H
BLK)入力24を持っている。
る。複合ビデオ入力22を持つY/C分離回路1の出力は、
Y信号処理回路2の入力に接続され、その出力はマトリ
クス5の第1の入力に接続されている。Y/C分離回路1
の第2の出力は、クロマSW25の第1の入力に接続され、
クロマSW25の第2の入力はタイミングジェネレータ12の
第3の出力に接続されている。クロマSW25の出力は、BP
A(バンドパスアンプ)3の入力に接続され、その出力
は色復調回路4の入力に接続され、色復調回路4の出力
はマトリクス5の第2の入力に接続される。ここで、マ
トリクス5以降のブロックは、B・G,R各出力とも同じ
システム構成となっているため、B出力のみを説明する
と、マトリクス5のB出力は、加算器26,27を通りドラ
イブ調整8の第1の入力に接続されている。ドライブ調
整8の出力はカットオフ調整の第1の入力に接続され、
その出力はブランキング10の入力に接続され、ブランキ
ング10の出力はCRTアンプ11の入力へ接続されている。C
RTアンプ11の出力は、PNPトランジスタ17のベースに接
続され、そのエミッタはCRTのカソードに接続され、コ
レクタは抵抗19を通してGNDと、比較器13,14の各第1の
入力に接続されている。比較器13,14の各第2の入力
は、各基準電圧15,16に接続され、比較器13の出力はホ
ールドコンデンサ20を通してGNDと、ドライブ調整8の
第2の入力へ接続されている。比較器14の出力はホール
ドコンデンサ21を通してGNDと、カットオフ調整9の第
2の入力へ接続されている。比較器13の第3の入力は、
タイミングジェネレータ12の第1の出力と基準電圧6を
通して加算器26に接続されている。比較器13の第3の入
力は、タイミングジェネレータ12の第2の出力と基準電
圧7を通して加算器27に接続されている。タイミングジ
ェネレータ12の第2の出力と基準電圧7を通して加算器
27の接続されている。タイミングジェネレータ12は垂直
ブランキング(V、BLK)入力23と水平ブランキング(H
BLK)入力24を持っている。
第5図の各部の信号波形は第6図に示す様になってい
る。すなわち、Y/C分離回路1に入力された複合ビデオ
信号は、Y信号処理回路の入力ではY信号のみの波形に
なり、また、クロマSW25の入力では、クロマ信号のみの
波形になる。ここで、クロマSW25には、第5図に示すク
ロマSW用パルスが基準信号期間に入力され、この期間に
次段のB・P・Aへのクロマ信号の入力を禁止する様な
動作を行うため、B・P・A入力には第5図に示す様に
基準信号期間,クロマ信号の抜けた信号が入力される。
NTSC方式の場合は、このクロマ信号が次段の色復調回路
4に直接入力されているため、マトリクス5の出力に
は、基準信号期間だけが色復調信号のないY信号のみの
波形が出力され、その他の期間は、色復調信号とY信号
が合成された波形が出力されることになる。以下、特開
昭60−18087号公報に示してある様な動作を行なうため
に、何の問題もなく基準白色は自動的に一定に保たれる
ため、前述した様に経年変化のない良好な自動白色調整
が行なわれていた。
る。すなわち、Y/C分離回路1に入力された複合ビデオ
信号は、Y信号処理回路の入力ではY信号のみの波形に
なり、また、クロマSW25の入力では、クロマ信号のみの
波形になる。ここで、クロマSW25には、第5図に示すク
ロマSW用パルスが基準信号期間に入力され、この期間に
次段のB・P・Aへのクロマ信号の入力を禁止する様な
動作を行うため、B・P・A入力には第5図に示す様に
基準信号期間,クロマ信号の抜けた信号が入力される。
NTSC方式の場合は、このクロマ信号が次段の色復調回路
4に直接入力されているため、マトリクス5の出力に
は、基準信号期間だけが色復調信号のないY信号のみの
波形が出力され、その他の期間は、色復調信号とY信号
が合成された波形が出力されることになる。以下、特開
昭60−18087号公報に示してある様な動作を行なうため
に、何の問題もなく基準白色は自動的に一定に保たれる
ため、前述した様に経年変化のない良好な自動白色調整
が行なわれていた。
〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来の自動白色調整を有するカラーテレビ受
像機において、SECAM方式受信時には第7図に示す様に
リミッタ30の出力が1Hディレーライン28とセカムSW29に
入力されており、1Hディレーライン28の出力がセカムSW
29を介して色復調回路4に入力されるので、クロマSW25
にクロマSW用パルスが入力されても、基準信号期間の最
初の1H期間には第8図に示すような、クロマ信号波形が
入力されることになる。従って、マトリクス5の出力に
は基準信号期間の最初の1H期間に、色復調信号とY信号
が合成された形で出力されるために、次段の基準信号を
加算器で加える際に、色復調信号だけのオフセットが重
畳されたことになり、この信号を基準として基準白色調
整を行っているために基準白色がずれてしまうという欠
点がある。
像機において、SECAM方式受信時には第7図に示す様に
リミッタ30の出力が1Hディレーライン28とセカムSW29に
入力されており、1Hディレーライン28の出力がセカムSW
29を介して色復調回路4に入力されるので、クロマSW25
にクロマSW用パルスが入力されても、基準信号期間の最
初の1H期間には第8図に示すような、クロマ信号波形が
入力されることになる。従って、マトリクス5の出力に
は基準信号期間の最初の1H期間に、色復調信号とY信号
が合成された形で出力されるために、次段の基準信号を
加算器で加える際に、色復調信号だけのオフセットが重
畳されたことになり、この信号を基準として基準白色調
整を行っているために基準白色がずれてしまうという欠
点がある。
本発明のカラーテレビジョン受像機は、SECAM方式受
信時において自動白色調整に誤動作を生ぜしめる1Hディ
レーラインにより1H遅延されたクロマ信号が色復調回路
に入力されないよう、色復調回路入力を基準信号期間グ
ランドにバイパスさせるように制御する為のパルスを与
えたスイッチを有している。
信時において自動白色調整に誤動作を生ぜしめる1Hディ
レーラインにより1H遅延されたクロマ信号が色復調回路
に入力されないよう、色復調回路入力を基準信号期間グ
ランドにバイパスさせるように制御する為のパルスを与
えたスイッチを有している。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図であ
る。図において、従来の自動白色調整を有するカラーテ
レビジョン受像機と同じものは同じ番号で示している。
前述したように、1Hディレーライン28で遅延された色信
号によりセカムSW29の出力にも色信号が出力されてしま
うが、色復調回路4の入力とセカムSW29の出力間には、
第1のコンデンサ33と第1のトランジスタ35の直列接続
による第1のスイッチと、第2のコンデンサ34と第2の
トランジスタ36の直列接続による第2のスイッチがそれ
ぞれ接続されていて、スイッチのオン,オフ状態を決定
するために第1と第2のトランジスタ34,35のベースは
共にタイミングジェネレータ12により駆動される。タイ
ミングジェネレータ22は基準信号期間にハイレベルを出
力する様に動作し、かかる基準信号期間には第1と第2
のトランジスタ34,35がオンして第1と第2のスイッチ
がオン状態となり、色復調回路4の入力端が共通電位に
バイパスされて色信号が色復調回路4に入力されないこ
とになる。
る。図において、従来の自動白色調整を有するカラーテ
レビジョン受像機と同じものは同じ番号で示している。
前述したように、1Hディレーライン28で遅延された色信
号によりセカムSW29の出力にも色信号が出力されてしま
うが、色復調回路4の入力とセカムSW29の出力間には、
第1のコンデンサ33と第1のトランジスタ35の直列接続
による第1のスイッチと、第2のコンデンサ34と第2の
トランジスタ36の直列接続による第2のスイッチがそれ
ぞれ接続されていて、スイッチのオン,オフ状態を決定
するために第1と第2のトランジスタ34,35のベースは
共にタイミングジェネレータ12により駆動される。タイ
ミングジェネレータ22は基準信号期間にハイレベルを出
力する様に動作し、かかる基準信号期間には第1と第2
のトランジスタ34,35がオンして第1と第2のスイッチ
がオン状態となり、色復調回路4の入力端が共通電位に
バイパスされて色信号が色復調回路4に入力されないこ
とになる。
上述した動作を第2図によってさらに説明する。色復
調入力には基準信号期間に第1と第2のスイッチにより
色信号がバイパスされるために、基準信号期間には何も
入力されず、その結果CRTアンプ11の出力も本来の基準
信号が出力されており、自動白色調整が正常に動作する
事を示している。
調入力には基準信号期間に第1と第2のスイッチにより
色信号がバイパスされるために、基準信号期間には何も
入力されず、その結果CRTアンプ11の出力も本来の基準
信号が出力されており、自動白色調整が正常に動作する
事を示している。
なお、第1と第2のスイッチとしてコンデンサとトラ
ンジスタの直列を用いたが、これは他のスイッチ手段に
置き替えてもかまわないことはもちろんである。
ンジスタの直列を用いたが、これは他のスイッチ手段に
置き替えてもかまわないことはもちろんである。
第3図は本発明を具体的に実現するための部分回路図
である。リミッタ30より出力された色信号は、セカムSW
29と1Hディレーライン28に加えられる。1Hディレーライ
ン28の出力はセカムSW29に加えられ、セカムSW29はライ
ン判別回路31によりリミッタ30の出力色信号と1Hディレ
ーライン28の出力色信号を1H毎に交互に切り換える事に
よりB−Y及びR−Yの連続した色信号を色復調回路4
に出力する。セカムSW29と色復調回路4の間のR−Y及
びB−Yの色信号の2系統のラインには、それぞれ第1
のコンデンサ33と第1のトランジスタ35の直列接続から
成る第1のスイッチと、第2のコンデンサ34と第2のト
ランジスタ36の直列接続から成る第2のスイッチが共通
接地電位との間に接続される。第1のトランジスタ35と
第2のトランジスタ36のベースは共通にタイミングジェ
ネレータ12に接続される。この実施例においては、2個
のコンデンサ33,34と2個のトランジスタ35,36以外のも
のは従来のSECAM方式のカラーテレビ受像機に必要なも
のであり、増加部品がわずかですむものである。
である。リミッタ30より出力された色信号は、セカムSW
29と1Hディレーライン28に加えられる。1Hディレーライ
ン28の出力はセカムSW29に加えられ、セカムSW29はライ
ン判別回路31によりリミッタ30の出力色信号と1Hディレ
ーライン28の出力色信号を1H毎に交互に切り換える事に
よりB−Y及びR−Yの連続した色信号を色復調回路4
に出力する。セカムSW29と色復調回路4の間のR−Y及
びB−Yの色信号の2系統のラインには、それぞれ第1
のコンデンサ33と第1のトランジスタ35の直列接続から
成る第1のスイッチと、第2のコンデンサ34と第2のト
ランジスタ36の直列接続から成る第2のスイッチが共通
接地電位との間に接続される。第1のトランジスタ35と
第2のトランジスタ36のベースは共通にタイミングジェ
ネレータ12に接続される。この実施例においては、2個
のコンデンサ33,34と2個のトランジスタ35,36以外のも
のは従来のSECAM方式のカラーテレビ受像機に必要なも
のであり、増加部品がわずかですむものである。
第4図に他の具体的回路を示す。本例では、トランジ
スタ35,36,コンデンサ33,34の回路がセカムスイッチ29
の前段に設けられている。
スタ35,36,コンデンサ33,34の回路がセカムスイッチ29
の前段に設けられている。
以上説明したように本発明は、SECOM方式受信時でも
誤動作なく自動白色調整が行なえる効果がある。
誤動作なく自動白色調整が行なえる効果がある。
第1図は本発明のカラーテレビジョン受像機のブロック
図、第2図は第1図の動作を説明するための図、第3図
は本実施例の回路図、第4図は他の例の回路図、第5図
と第7図は従来のカラーテレビジョン受像機の一例のブ
ロック図、第6図と第8図はそれぞれ第5図と第7図の
動作を説明するための図である。 1……Y/C分離回路、2……Y信号処理回路、3……バ
ンドパスアンプ、4……色復調回路、5……R・G・B
マトリクス、8……ドライブ調整、9……カットオフ調
整、10……ブランキング回路、11……CRTアンプ、12…
…タイミングジェネレータ、28……1Hディレーライン、
29……セカムSW、30……リミッタ。
図、第2図は第1図の動作を説明するための図、第3図
は本実施例の回路図、第4図は他の例の回路図、第5図
と第7図は従来のカラーテレビジョン受像機の一例のブ
ロック図、第6図と第8図はそれぞれ第5図と第7図の
動作を説明するための図である。 1……Y/C分離回路、2……Y信号処理回路、3……バ
ンドパスアンプ、4……色復調回路、5……R・G・B
マトリクス、8……ドライブ調整、9……カットオフ調
整、10……ブランキング回路、11……CRTアンプ、12…
…タイミングジェネレータ、28……1Hディレーライン、
29……セカムSW、30……リミッタ。
Claims (1)
- 【請求項1】垂直ブランキング直後の基準信号期間に基
準電圧を挿入する挿入手段と、前記基準信号期間のCRT
のカソード電流に比例した電圧と前記基準電圧とを比較
して得られた電圧を用いて自動的に白色調整を行うよう
にしたカラーテレビジョン受像機において、SECAM方式
色復調用の復調回路の入力端にスイッチ手段を設け前記
基準信号期間は前記スイッチ手段をオンさせて色信号を
バイパスするようにしたことを特徴とするカラーテレビ
ジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27288989A JPH0822079B2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | カラーテレビジョン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27288989A JPH0822079B2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | カラーテレビジョン受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03135186A JPH03135186A (ja) | 1991-06-10 |
| JPH0822079B2 true JPH0822079B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=17520169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27288989A Expired - Fee Related JPH0822079B2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | カラーテレビジョン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822079B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0686191A (ja) * | 1992-09-01 | 1994-03-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号処理装置 |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP27288989A patent/JPH0822079B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03135186A (ja) | 1991-06-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |