JPH08224901A - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
- Publication number
- JPH08224901A JPH08224901A JP34209995A JP34209995A JPH08224901A JP H08224901 A JPH08224901 A JP H08224901A JP 34209995 A JP34209995 A JP 34209995A JP 34209995 A JP34209995 A JP 34209995A JP H08224901 A JPH08224901 A JP H08224901A
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- JP
- Japan
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- layer
- substrate
- common electrode
- protective film
- thermal head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 25
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 11
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 4
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract description 2
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 6
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
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- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、ヘッド端部の保護膜が剥がれない
ように接合してサーマルヘッドの耐摩耗性および耐湿性
を向上する。 【構成】保護膜を基板側に接合するための接合層となる
コモン電極を基板の端部まで延長して形成する。
ように接合してサーマルヘッドの耐摩耗性および耐湿性
を向上する。 【構成】保護膜を基板側に接合するための接合層となる
コモン電極を基板の端部まで延長して形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、感熱記録装置に用い
られるサーマルヘッドの製造方法に関する。
られるサーマルヘッドの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】サーマルヘッドに形成された抵抗体に通
電してジュール熱を発生させ、この熱を熱転写リボンに
伝達することにより記録を行う感熱記録装置において
は、熱転写リボンのインクが用紙表面に確実に転写され
るように、一般に表面の滑らかな専用の用紙が用いられ
ている。しかし、表面がそれほど滑らかでない通常の用
紙に対して記録を行う場合は、ポリエステルフィルムな
どのベースにリリース層を介在させて樹脂系のインクを
塗布した3層構造の熱転写リボンが用いられる。このよ
うな樹脂系のインクを用いた熱転写リボンを使用する場
合は、樹脂インク同士が再融着しないように、用紙に転
写した後短時間のうちに大きな角度で引き剥がす必要が
ある。そのため、この種の熱転写リボンに適合するサー
マルヘッドは、従来よりヘッドの端部に発熱部を形成し
たものが用いられている。
電してジュール熱を発生させ、この熱を熱転写リボンに
伝達することにより記録を行う感熱記録装置において
は、熱転写リボンのインクが用紙表面に確実に転写され
るように、一般に表面の滑らかな専用の用紙が用いられ
ている。しかし、表面がそれほど滑らかでない通常の用
紙に対して記録を行う場合は、ポリエステルフィルムな
どのベースにリリース層を介在させて樹脂系のインクを
塗布した3層構造の熱転写リボンが用いられる。このよ
うな樹脂系のインクを用いた熱転写リボンを使用する場
合は、樹脂インク同士が再融着しないように、用紙に転
写した後短時間のうちに大きな角度で引き剥がす必要が
ある。そのため、この種の熱転写リボンに適合するサー
マルヘッドは、従来よりヘッドの端部に発熱部を形成し
たものが用いられている。
【0003】図5と図6は上述の従来のサーマルヘッド
の構造を表す図であり、図5は熱転写リボンに接する面
の平面、図6は端部付近の断面を表している。図におい
て1は絶縁性の基板であり、図6に示すように基板1の
端部に蒲鉾状のグレーズ層2が形成されていて、基板1
およびグレーズ層2の上部に抵抗体層3,リード電極
5,コモン電極6および保護膜8が形成されている。図
5に示すようにコモン電極6を共通にして各リード電極
に選択的に信号を印加することによりリード電極とコモ
ン電極間の抵抗体層3が発熱し、この熱が熱転写リボン
に伝達される。このようにサーマルヘッドの端部近くに
発熱部を形成することにより、樹脂系インクが用紙に転
写された直後、熱転写リボンが用紙から大きな角度で引
き剥がされる。
の構造を表す図であり、図5は熱転写リボンに接する面
の平面、図6は端部付近の断面を表している。図におい
て1は絶縁性の基板であり、図6に示すように基板1の
端部に蒲鉾状のグレーズ層2が形成されていて、基板1
およびグレーズ層2の上部に抵抗体層3,リード電極
5,コモン電極6および保護膜8が形成されている。図
5に示すようにコモン電極6を共通にして各リード電極
に選択的に信号を印加することによりリード電極とコモ
ン電極間の抵抗体層3が発熱し、この熱が熱転写リボン
に伝達される。このようにサーマルヘッドの端部近くに
発熱部を形成することにより、樹脂系インクが用紙に転
写された直後、熱転写リボンが用紙から大きな角度で引
き剥がされる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一般的に上記従来のサ
ーマルヘッドでは、発熱部をヘッドの端部に近づけよう
とすると、グレーズ層2と保護膜8との密着性が悪いた
め、前記グレーズ層2から保護膜8が剥がれてしまうこ
とがある。これは上述したようにグレーズ層2と保護膜
8との密着性が悪いことに起因するから端部で保護膜と
8グレーズ層2とが密着しない構成を採れば良いことも
考えられるが、基板にセラミクスを使用する場合には直
接に発熱部を形成することは困難で、発熱部のの下には
グレーズ層が形成されなければならないから、前述した
ような構成を採ることもできない。
ーマルヘッドでは、発熱部をヘッドの端部に近づけよう
とすると、グレーズ層2と保護膜8との密着性が悪いた
め、前記グレーズ層2から保護膜8が剥がれてしまうこ
とがある。これは上述したようにグレーズ層2と保護膜
8との密着性が悪いことに起因するから端部で保護膜と
8グレーズ層2とが密着しない構成を採れば良いことも
考えられるが、基板にセラミクスを使用する場合には直
接に発熱部を形成することは困難で、発熱部のの下には
グレーズ層が形成されなければならないから、前述した
ような構成を採ることもできない。
【0005】特に、保護膜8として長寿命化のために硬
度の高い窒化膜系の材料がスパッタリングにより形成さ
れている場合には、高硬度であるため、使用中にサーマ
ルヘッドの端部からクラックが入り保護膜が徐々に剥が
れることといった恐れが大きくなる。そして、このよう
な問題は、防湿性が低下や、コモン電極が水分により腐
食し、導通不良に至るということを引き起こす恐れがあ
る。
度の高い窒化膜系の材料がスパッタリングにより形成さ
れている場合には、高硬度であるため、使用中にサーマ
ルヘッドの端部からクラックが入り保護膜が徐々に剥が
れることといった恐れが大きくなる。そして、このよう
な問題は、防湿性が低下や、コモン電極が水分により腐
食し、導通不良に至るということを引き起こす恐れがあ
る。
【0006】この発明の目的はヘッド端部の保護膜が剥
がれないように接合出来得る、耐摩耗性および耐湿性を
向上することができるサーマルヘッドを提供することに
ある。
がれないように接合出来得る、耐摩耗性および耐湿性を
向上することができるサーマルヘッドを提供することに
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記従来の問題点に鑑み
本発明では次のような構成を採用している。すなわち、
基板の端部にグレーズ層を設け、このグレーズ層の上部
には抵抗体層を設け、前記基板の端部と抵抗体層との間
にコモン電極を設けてなり、前記抵抗体層およびグレー
ズ層、並びにコモン電極を含む前記基板の表面を保護膜
で被覆してなるサーマルヘッドにおいて、前記コモン電
極は基板の端部に接するまで延長して形成してなるもの
である。
本発明では次のような構成を採用している。すなわち、
基板の端部にグレーズ層を設け、このグレーズ層の上部
には抵抗体層を設け、前記基板の端部と抵抗体層との間
にコモン電極を設けてなり、前記抵抗体層およびグレー
ズ層、並びにコモン電極を含む前記基板の表面を保護膜
で被覆してなるサーマルヘッドにおいて、前記コモン電
極は基板の端部に接するまで延長して形成してなるもの
である。
【0008】
【作用】この発明のサーマルヘッドにおいては、基板の
端部に接するまで、発熱部となる抵抗体層に通電するた
めのコモン電極を延長してあるから、そのコモン電極が
保護膜の剥離等を防止するように働く。
端部に接するまで、発熱部となる抵抗体層に通電するた
めのコモン電極を延長してあるから、そのコモン電極が
保護膜の剥離等を防止するように働く。
【0009】
【実施例】図1はこの発明に係るサーマルヘッドの構造
を表す平面図、図2はその端部1A付近の部分断面図で
ある。図において1はアルミナセラミクスなどの絶縁性
の基板を表し、この基板1に対して端部1A付近にグレ
ーズ層2が形成されている。基板1およびグレーズ層2
の上部には抵抗体層3,4が形成され、その上部に金属
層5,6,7が形成され、さらにその表面に保護膜8が
全面に被覆されている。従来例として図5および図6に
示したサーマルヘッドと異なる点は、ヘッドの端部1A
に接合層としてダミーの抵抗体層4および金属層7を形
成している点である。
を表す平面図、図2はその端部1A付近の部分断面図で
ある。図において1はアルミナセラミクスなどの絶縁性
の基板を表し、この基板1に対して端部1A付近にグレ
ーズ層2が形成されている。基板1およびグレーズ層2
の上部には抵抗体層3,4が形成され、その上部に金属
層5,6,7が形成され、さらにその表面に保護膜8が
全面に被覆されている。従来例として図5および図6に
示したサーマルヘッドと異なる点は、ヘッドの端部1A
に接合層としてダミーの抵抗体層4および金属層7を形
成している点である。
【0010】このサーマルヘッドは以下のような工程で
製造される。先ず、基板1上にグレーズ2をスクリーン
印刷し焼成した後、全面に抵抗体層とAl などの金属膜
をスパッタリングにより形成し、レジストプロセスとエ
ッチングプロセスを2回行って抵抗体層とAl 層をパタ
ーン化する。その後全面に窒化膜をスパッタリングする
ことにより構成することができ、さらにヘッドの極端部
1Aに発熱部を形成する場合はヘッド端部1Aをグライ
ンダなとによって研削する。
製造される。先ず、基板1上にグレーズ2をスクリーン
印刷し焼成した後、全面に抵抗体層とAl などの金属膜
をスパッタリングにより形成し、レジストプロセスとエ
ッチングプロセスを2回行って抵抗体層とAl 層をパタ
ーン化する。その後全面に窒化膜をスパッタリングする
ことにより構成することができ、さらにヘッドの極端部
1Aに発熱部を形成する場合はヘッド端部1Aをグライ
ンダなとによって研削する。
【0011】以上のようにして基板の端部1Aで、かつ
グレーズ層と保護膜との間に抵抗体層4とAL の金属
層7が介在されたサーマルヘッドが構成される。金属膜
7の表面はポーラス状であるため保護膜8との接着性が
高く、また金属層7,抵抗体層4およびグレーズ層2間
も接着性が高い。このため保護膜8がヘッド端部1Aか
ら剥がれることがなく耐摩耗性,耐湿性の優れたサーマ
ルヘッドが構成される。 上記実施例は熱転写リボンが
用紙から引き剥がされる側のヘッド端部1Aにのみ接合
層を形成した例であったが、例えば図3に示すようにヘ
ッドの上端など他の端部1Aにも接合層を形成すること
によって保護膜全体の接合強度を高めることも可能であ
る。
グレーズ層と保護膜との間に抵抗体層4とAL の金属
層7が介在されたサーマルヘッドが構成される。金属膜
7の表面はポーラス状であるため保護膜8との接着性が
高く、また金属層7,抵抗体層4およびグレーズ層2間
も接着性が高い。このため保護膜8がヘッド端部1Aか
ら剥がれることがなく耐摩耗性,耐湿性の優れたサーマ
ルヘッドが構成される。 上記実施例は熱転写リボンが
用紙から引き剥がされる側のヘッド端部1Aにのみ接合
層を形成した例であったが、例えば図3に示すようにヘ
ッドの上端など他の端部1Aにも接合層を形成すること
によって保護膜全体の接合強度を高めることも可能であ
る。
【0012】上記例は何れも発熱部を形成するための抵
抗体層とリード電極およびコモン電極とは別個に接合層
を形成した例であったが、例えば図4に示すように抵抗
体層とコモン電極をヘッド端部1Aまで形成しておくこ
とによって端部1A付近の抵抗体層とコモン電極をこの
発明における接合層として兼用することができる。な
お、実施例は何れもセラミクス基板の端部1A付近にの
みグレーズ層を形成した例であったが、例えば、金属基
板の全面にグレーズ層を焼成したものを基板として用い
たサーマルヘッドに適用することができる。さらに、表
面にグレーズ層が形成されていないサーマルヘッドにも
適用することができ、特に、表面が滑らかな基板を用い
た場合に有効である。
抗体層とリード電極およびコモン電極とは別個に接合層
を形成した例であったが、例えば図4に示すように抵抗
体層とコモン電極をヘッド端部1Aまで形成しておくこ
とによって端部1A付近の抵抗体層とコモン電極をこの
発明における接合層として兼用することができる。な
お、実施例は何れもセラミクス基板の端部1A付近にの
みグレーズ層を形成した例であったが、例えば、金属基
板の全面にグレーズ層を焼成したものを基板として用い
たサーマルヘッドに適用することができる。さらに、表
面にグレーズ層が形成されていないサーマルヘッドにも
適用することができ、特に、表面が滑らかな基板を用い
た場合に有効である。
【0013】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、コモン
電極により基板の端部における保護膜の剥がれを防止す
ることができ、耐摩耗性,耐湿性の高い信頼性に優れた
サーマルヘッドを構成することができる。また、コモン
電極を接合層と併用することができるメリットがある。
電極により基板の端部における保護膜の剥がれを防止す
ることができ、耐摩耗性,耐湿性の高い信頼性に優れた
サーマルヘッドを構成することができる。また、コモン
電極を接合層と併用することができるメリットがある。
【図1】この発明に係るサーマルヘッドの平面図
【図2】同サーマルヘッドの部分断面図
【図3】この発明による他のサーマルヘッドの平面図
【図4】この発明による他のサーマルヘッドの平面図
【図5】従来のサーマルヘッドの構造を表す平面図
【図6】従来のサーマルヘッドの部分断面図
1−基板 2−グレーズ層 3−抵抗体層(発熱部) 4−抵抗体層(接合層) 5−リード電極 6−コモン電極 7−金属層(接合層) 8−保護膜
Claims (1)
- 【請求項1】 基板の端部にグレーズ層を設け、このグ
レーズ層の上部には抵抗体層を設け、前記基板の端部と
抵抗体層との間にコモン電極を設けてなり、前記抵抗体
層およびグレーズ層、並びにコモン電極を含む前記基板
の表面を保護膜で被覆してなるサーマルヘッドにおい
て、前記コモン電極は基板の端部に接するまで延在して
形成してなることを特徴とするサーマルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7342099A JP2793541B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7342099A JP2793541B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | サーマルヘッド |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3301853A Division JPH0712697B2 (ja) | 1991-11-18 | 1991-11-18 | サーマルヘッドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08224901A true JPH08224901A (ja) | 1996-09-03 |
| JP2793541B2 JP2793541B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=18351155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7342099A Expired - Lifetime JP2793541B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2793541B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008049657A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Rohm Co Ltd | サーマルプリントヘッドおよびその製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168939A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-07-30 | Toshiba Corp | マイクロ波集積回路用外囲器 |
| JPS6225068A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | Tokyo Electric Co Ltd | サ−マルプリンタヘツド |
| JPS6292862A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | サ−マルヘツド |
-
1995
- 1995-12-28 JP JP7342099A patent/JP2793541B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168939A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-07-30 | Toshiba Corp | マイクロ波集積回路用外囲器 |
| JPS6225068A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-03 | Tokyo Electric Co Ltd | サ−マルプリンタヘツド |
| JPS6292862A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | サ−マルヘツド |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008049657A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Rohm Co Ltd | サーマルプリントヘッドおよびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2793541B2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |