JPH08226578A - 管枕用スペーサ - Google Patents

管枕用スペーサ

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JPH08226578A
JPH08226578A JP3507695A JP3507695A JPH08226578A JP H08226578 A JPH08226578 A JP H08226578A JP 3507695 A JP3507695 A JP 3507695A JP 3507695 A JP3507695 A JP 3507695A JP H08226578 A JPH08226578 A JP H08226578A
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pipe
pillow
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JP3507695A
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JP2710224B2 (ja
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Morinobu Houkou
盛宣 法亢
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Maruho Sangyo KK
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Maruho Sangyo KK
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L3/00Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
    • F16L3/22Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals
    • F16L3/222Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals having single supports directly connected together

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電線保護管などの地中埋設管を支持する管枕
の高さを調整するための管枕用スペーサを製造する際の
加工性を改善する。 【構成】 ブロック状の本体2の上面に、管枕13の底
面係合凸部13bに係合し得る第1係合凹部5と、管枕
13の底面係合凹部13cに係合し得る第1係合凸部6
とを形設する。本体2の下面に、管枕13の底面係合凹
部13cに係合し得る第2係合凸部7と、管枕13の底
面係合凸部13bに係合し得る第2係合凹部8を形設す
る。 【効果】 上下の管枕13間に1個以上の管枕用スペー
サ1を挿設すれば、これら管枕13間の距離が管枕用ス
ペーサ1の高さH1の整数倍に等しい距離だけ大きくな
るので、管枕13が所望の高さに調整される。また、管
枕用スペーサ1の本体2がブロック状であるため、製造
時の加工性に優れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電線保護管などの地中
埋設管を支持する管枕の高さを調整するための管枕用ス
ペーサに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の管枕用スペーサとして
は、実公平6−3254号公報に開示されているよう
に、管枕の凹状管受部に装着される湾曲状のものが知得
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これでは、管
枕の凹状管受部に装着しなければならない関係上、必然
的に複雑な形状になってしまう。その結果、管枕用スペ
ーサの製造に際して、その加工が面倒であるという不都
合があった。
【0004】本発明は、上記事情に鑑み、製造時の加工
性に優れた管枕用スペーサを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】即ち、本発明は、凹曲面
状の管受面(13a)と底面係合凸部(13b)と底面
係合凹部(13c)とを有する管枕(13)に適用され
る管枕用スペーサ(1)であって、ブロック状の本体
(2)を有し、前記本体の上面に、前記管枕の底面係合
凸部に係合し得る第1係合凹部(5)と、前記管枕の底
面係合凹部に係合し得る第1係合凸部(6)とを形設
し、前記本体の下面に、前記管枕の底面係合凹部に係合
し得る第2係合凸部(7)と、前記管枕の底面係合凸部
に係合し得る第2係合凹部(8)を形設して構成され
る。
【0006】また、上記本体(2)の少なくとも一方の
側面に切欠き部(9、10)を形設して構成される。
【0007】なお、括弧内の番号等は、図面における対
応する要素を表わす便宜的なものであり、従って、本発
明は図面上の記載に限定拘束されるものではない。この
ことは「特許請求の範囲」及び「作用」の欄についても
同様である。
【0008】
【作用】上記した構成により、本発明では、上下の管枕
(13)間に1個以上の管枕用スペーサ(1)を挿設す
れば、これら管枕間の距離が管枕用スペーサの高さ(H
1)の整数倍に等しい距離だけ大きくなるように作用す
る。
【0009】また、本体(2)の側面に切欠き部(9、
10)があれば、その周囲に存在する砂が切欠き部に入
り込むため、管枕用スペーサ(1)がその楔効果によっ
て所定の位置に固定されるように作用する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明による管枕用スペーサの一実施例を
示す斜視図、図2は図1に示す管枕用スペーサの一使用
状態を示す正面図、図3は図1に示す管枕用スペーサの
別の使用状態を示す正面図、図4は地中埋設管の配管構
造を示す側面図、図5は図1に示す管枕用スペーサの更
に別の使用状態を示す正面図、図6は本発明による管枕
用スペーサの別の実施例を示す斜視図である。
【0011】本発明による管枕用スペーサ1は、図1に
示すように、合成樹脂からなる所定の高さH1(例え
ば、H1=20mm)のブロック状の本体2を有してお
り、本体2には複数本の補強用リブ3が一体に立設され
ている。また、本体2の上面には第1係合凹部5及び第
1係合凸部6が一体に形設されていると共に、本体2の
下面には第2係合凸部7及び第2係合凹部8が一体に形
設されている。更に、本体2の両側面にはそれぞれ矩形
状の切欠き部9、10が形設されている。
【0012】また、管枕13の上部には、図2に示すよ
うに、地中埋設管12の半径に相当する曲率半径R1を
有する凹曲面状の管受面13aが形成されており、管枕
13の下面には底面係合凸部13b及び底面係合凹部1
3cが形設されている。そのため、1つの管枕13の底
面係合凸部13b及び底面係合凹部13cをそれぞれ別
の管枕13の底面係合凹部13c及び底面係合凸部13
bに挿通することにより、これら2個の管枕13をその
底面同士が当接する形で結合することが出来る。更に、
管枕13の一方の側面には側面係合凸部13dが形設さ
れていると共に、管枕13の他方の側面には側面係合凹
部13eが形設されている。そのため、1つの管枕13
の側面係合凸部13dを別の管枕13の側面係合凹部1
3eに挿通することにより、これら2個の管枕13を横
方向に並べた形で結合することが出来る。同様にして、
3個以上の管枕13を横方向に並べた形で結合すること
も可能である。
【0013】本発明による管枕用スペーサ1及び管枕1
3は以上のような構成を有するので、地中埋設管を地中
に2段2列で設置する際には、図4に示すように、複数
個の管枕13を2列に載置すると共に、これら管枕13
の管受面13a上に複数本の地中埋設管12を搭載して
互いに長手方向に接合し、更に同様にして、これら地中
埋設管12の上方に管枕13を介して複数本の地中埋設
管12を2列に搭載して互いに長手方向に接合してい
く。
【0014】この際、特にマンホールダクト口その他埋
設現場の地形状況などに応じて、地中埋設管12同士の
上下間隔を変更する必要がある場合が多い。この場合に
は、上下の管枕13間に管枕用スペーサ1を挿設してこ
れら管枕13間の距離を適宜調整することにより、地中
埋設管12同士の上下間隔を変更することが出来る。即
ち、図2に示すように、管枕用スペーサ1の第1係合凹
部5及び第1係合凸部6にそれぞれ上の管枕13の底面
係合凸部13b及び底面係合凹部13cを挿通すること
により、管枕用スペーサ1の上側に上の管枕13を結合
すると共に、管枕用スペーサ1の第2係合凸部7及び第
2係合凹部8にそれぞれ下の管枕13の底面係合凹部1
3c及び底面係合凸部13bを挿通することにより、管
枕用スペーサ1の下側に下の管枕13を結合する。する
と、上下の管枕13間に管枕用スペーサ1が介在した形
となり、その結果、上下の管枕13間の距離(従って、
地中埋設管12同士の上下間隔)が管枕用スペーサ1の
高さH1に等しい距離だけ大きくなる。
【0015】なお、管枕用スペーサ1の本体2の上面お
よび下面には第1係合凹部5、第1係合凸部6、第2係
合凸部7及び第2係合凹部8が形設されているので、図
3に示すように、2個の管枕用スペーサ1を互いに上下
に結合し、これを上下の管枕13間に挿設することによ
り、上下の管枕13間の距離(ひいては、地中埋設管1
2同士の上下間隔)を管枕用スペーサ1の高さH1の2
倍に等しい距離だけ大きくすることも出来る。同様にし
て、3個以上の管枕用スペーサ1を積み重ねて使用する
ことにより、上下の管枕13間の距離(ひいては、地中
埋設管12同士の上下間隔)を適宜変更することも可能
である。或いはまた、図5に示すように、高さH1、H
2の異なる2種類の管枕用スペーサ1を積み重ねて使用
することも出来る。高さH1、H2の具体例としては、
H1=20mm、H2=50mmやH1=20mm、H2=3
0mmを挙げることが出来る。なお、H1=20mm、H2
=30mmとした場合には、20mm以上の10mmピッチで
(20mm、30mm、40mm、50mm、60mm…)地中埋
設管12同士の上下間隔を設定することが可能である。
即ち、高さ20mmの管枕用スペーサ1を1個だけ使用す
れば地中埋設管12同士の上下間隔が20mm長くなり、
高さ30mmの管枕用スペーサ1を1個だけ使用すると地
中埋設管12同士の上下間隔が30mm長くなる。また、
高さ20mmの管枕用スペーサ1を2個使用すれば地中埋
設管12同士の上下間隔が40mm長くなり、高さ20mm
の管枕用スペーサ1と高さ30mmの管枕用スペーサ1を
1個ずつ組み合わせれば地中埋設管12同士の上下間隔
が50mm長くなる。更に、高さ30mmの管枕用スペーサ
1を2個(或いは、高さ20mmの管枕用スペーサ1を3
個)使用すれば地中埋設管12同士の上下間隔が60mm
長くなるのである。
【0016】また、管枕用スペーサ1の本体2の両側面
には、既に述べたように、切欠き部9、10が設けられ
ているので、その周囲に存在する砂が当該切欠き部9、
10に入り込み、管枕用スペーサ1はその楔効果によっ
て所定の位置に固定されることから、管枕13や地中埋
設管12が埋設後に位置ズレを起こしてしまうことはな
い。特に、多数の管枕用スペーサ1を積み重ねて使用し
た場合には、これら管枕用スペーサ1の切欠き部9、1
0が上下方向に連続するので、その周囲の砂との楔効果
が一層高まる。
【0017】なお、上述の実施例においては、本体2の
両側面にそれぞれ矩形状の切欠き部9、10を形設した
管枕用スペーサ1について説明したが、この切欠き部
9、10は、矩形状のものに限る訳ではなく、また本体
2の一方の側面にのみ形設してもよい。また、管枕用ス
ペーサ1の周囲に存在する砂との楔効果によって当該管
枕用スペーサ1を固定する必要がない場合には、切欠き
部9、10を省略し得るので、図6に示すように、本体
2の形状が更に単純なものとなり、製造時の加工性が一
層向上する。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
凹曲面状の管受面13aと底面係合凸部13bと底面係
合凹部13cとを有する管枕13に適用される管枕用ス
ペーサ1であって、ブロック状の本体2を有し、前記本
体2の上面に、前記管枕13の底面係合凸部13bに係
合し得る第1係合凹部5と、前記管枕13の底面係合凹
部13cに係合し得る第1係合凸部6とを形設し、前記
本体2の下面に、前記管枕13の底面係合凹部13cに
係合し得る第2係合凸部7と、前記管枕13の底面係合
凸部13bに係合し得る第2係合凹部8を形設して構成
したので、上下の管枕13間に1個以上の管枕用スペー
サ1を挿設すれば、これら管枕13間の距離が管枕用ス
ペーサ1の高さH1の整数倍に等しい距離だけ大きくな
ることから、管枕13を所望の高さに調整することが出
来る。しかも、管枕用スペーサ1の本体2はブロック状
であるため、製造時の加工性に優れた管枕用スペーサ1
を提供することが可能となる。
【0019】また、上記本体2の少なくとも一方の側面
に切欠き部9、10を形設して構成すると、切欠き部
9、10の周囲に存在する砂が当該切欠き部9、10に
入り込むため、管枕用スペーサ1がその楔効果によって
所定の位置に固定されることから、埋設後の管枕13や
地中埋設管12の位置ズレを未然に防止することが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による管枕用スペーサの一実施例を示す
斜視図である。
【図2】図1に示す管枕用スペーサの一使用状態を示す
正面図である。
【図3】図1に示す管枕用スペーサの別の使用状態を示
す正面図である。
【図4】地中埋設管の配管構造を示す側面図である。
【図5】図1に示す管枕用スペーサの更に別の使用状態
を示す正面図である。
【図6】本発明による管枕用スペーサの別の実施例を示
す斜視図である。
【符号の説明】
1……管枕用スペーサ 2……本体 5……第1係合凹部 6……第1係合凸部 7……第2係合凸部 8……第2係合凹部 9、10……切欠き部 12……地中埋設管 13……管枕 13a……管受面 13b……底面係合凸部 13c……底面係合凹部 H1、H2……管枕用スペーサの高さ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 凹曲面状の管受面(13a)と底面係合
    凸部(13b)と底面係合凹部(13c)とを有する管
    枕(13)に適用される管枕用スペーサ(1)であっ
    て、 ブロック状の本体(2)を有し、 前記本体の上面に、前記管枕の底面係合凸部に係合し得
    る第1係合凹部(5)と、前記管枕の底面係合凹部に係
    合し得る第1係合凸部(6)とを形設し、 前記本体の下面に、前記管枕の底面係合凹部に係合し得
    る第2係合凸部(7)と、前記管枕の底面係合凸部に係
    合し得る第2係合凹部(8)を形設して構成した管枕用
    スペーサ。
  2. 【請求項2】 本体(2)の少なくとも一方の側面に切
    欠き部(9、10)を形設したことを特徴とする請求項
    1記載の管枕用スペーサ。
JP7035076A 1995-02-23 1995-02-23 管枕用スペーサ Expired - Lifetime JP2710224B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5482776A (en) * 1977-11-24 1979-07-02 Babault Paul L Double filter type dust catcher

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5482776A (en) * 1977-11-24 1979-07-02 Babault Paul L Double filter type dust catcher

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