JPH08227731A - 2次電池の過放電防止装置 - Google Patents
2次電池の過放電防止装置Info
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- JPH08227731A JPH08227731A JP7032098A JP3209895A JPH08227731A JP H08227731 A JPH08227731 A JP H08227731A JP 7032098 A JP7032098 A JP 7032098A JP 3209895 A JP3209895 A JP 3209895A JP H08227731 A JPH08227731 A JP H08227731A
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- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
を防止する。 【構成】 車両に搭載された状態で充電が行われるバッ
テリの過放電防止装置であって、CPU31は、強制的
な放電停止を検出すると、放電停止情報を不揮発性メモ
リ6に記憶する。その後、電源スイッチ7をON状態か
らOFF状態に操作し、さらにON状態に戻すと、CP
U31の動作が開始され、不揮発性メモリ6に格納され
ている情報が読み出される。この読み出された情報が放
電停止情報である場合は、バッテリ端子電圧VBが基準
電圧と比較され、前者が後者を越える場合は、不揮発性
メモリ6に書き込まれている放電停止情報をリセット
し、バッテリ22を放電可能な状態とする。一方、前者
が後者を越えない場合には、放電停止状態を維持して、
その過放電を未然に防止する。
Description
用いて好適な2次電池の充放電監視装置に関する。
走行する補助動力付自転車が知られている。この補助動
力付自転車には、車輪を駆動するモータと、このモータ
に電力を供給するバッテリとが設けられている。そし
て、運転者がペダルを踏むと、その踏力に応じた補助ト
ルクがモータから車輪に付加される。
をさせると寿命が極端に短くなることが知られている。
そこで、補助動力付自転車においては、制御回路によっ
てバッテリの電圧を随時監視し、バッテリの電圧が所定
値以下になると警告表示を行うとともにバッテリの放電
を停止するようにしている。
された後、制御回路の電源を一旦遮断すると、警告表示
や放電停止の情報が失われてしまう。また、放電を停止
してしばらくするとバッテリの電圧はある程度回復す
る。このため、この時点で制御回路の電源を入れると、
再びバッテリの放電が可能となってしまい、バッテリが
過放電状態になるという問題があった。この発明は上述
した事情に鑑みてなされたものであり、バッテリの過放
電を有効に防止することができるバッテリの過放電防止
装置を提供することを目的としている。
池の過放電防止装置は、車両に搭載された状態で充電が
行われる2次電池の過放電防止装置であって、上記2次
電池の残存容量を検出する容量検出手段と、上記2次電
池の残存容量が所定容量を下回った場合に上記2次電池
の放電を停止する放電停止手段と、この放電停止手段に
よる放電停止情報を記憶する不揮発性記憶手段と、この
不揮発性記憶手段に格納されている情報を読み出す読出
手段と、上記2次電池に対する充電を検出する充電検出
手段と、この充電検出手段の検出結果と、上記読出手段
によって読み出された情報とに基づいて、上記2次電池
が放電可能な状態か否かを判定する放電判定手段とを備
え、上記放電判定手段は、上記充電検出手段によって充
電が検出されず、かつ、上記読出手段によって放電停止
情報が読み出された場合に上記2次電池の放電停止状態
を維持し、それ以外の場合には上記2次電池の放電を可
能な状態とすることを特徴とする。
置は、請求項1において、前記充電検出手段は、前記2
次電池の電圧を検出する電圧検出回路と、検出された2
次電池の電圧が放電停止によって自然に回復する電圧よ
りも高く設定された基準電圧を上回るか否かを判定する
電圧判定回路とを備え、上記判定結果が上回ると判定さ
れた場合に、上記2次電池に対する充電を検出すること
を特徴とする。
置は、請求項1において、前記充電検出手段は、前記2
次電池を充電する充電器から供給される充電信号を検出
することを特徴とする。
置は、請求項1において、前記充電検出手段は、前記2
次電池を充電する充電器の充電電圧を検出することを特
徴とする。
あっては、容量検出手段はバッテリの残存容量を検出
し、この残存容量が所定容量を下回ると、放電停止手段
は上記バッテリの放電を停止する。そして、不揮発性記
憶手段には、放電停止を表す放電停止情報が格納され、
読出手段は、上記不揮発性記憶手段から上記放電停止情
報を読み出す。また、充電検出手段は上記2次電池に対
する充電を検出する。そして、放電判定手段は、この充
電が検出されず、かつ、放電停止情報が読み出された場
合に2次電池の放電停止状態を維持して、2次電池の過
放電を防止する。
防止装置にあっては、電圧検出回路が2次電池の電圧を
検出すると、電圧判定回路は、検出された2次電池の電
圧が放電停止によって自然に回復する電圧よりも高く設
定された基準電圧を上回るか否かを判定する。そして、
充電検出手段は、この判定結果が上回ると判定された場
合に、2次電池に対する充電を検出する。
防止装置にあっては、充電検出手段は、2次電池を充電
する充電器から出力される充電信号を用いて、2次電池
に対する充電を検出する。
防止装置にあっては、充電検出手段は、2次電池を充電
する充電器の充電電圧を用いて、2次電池に対する充電
を検出する。
リの過放電防止装置を説明する。 A.実施例の構成 図1は、バッテリの過放電防止装置の主要部を示すブロ
ック図である。図において符号2は補助動力付自転車に
装備されるバッテリボックスであり、バッテリボックス
2には、バッテリ22と、保護用のダイオード21とが
設けられている。ダイオード21は、コネクタ4内の端
子に誤って金属等が接触した場合にバッテリ22がショ
ートすることを防止する。また、符号1は充電器であ
り、充電器1は、補助動力付自転車と別体に設けられて
いる。充電器1は、商用電源から直流電流を生成し、こ
の直流電流をコネクタ4を介してバッテリ22に供給す
る。さらに、充電器1は、充電開始から一定期間経過し
た後、所定の充電が完了したことを示す充電信号aaを
以下に説明するコントローラ3に出力する。
コントローラ3の主要部をなし、所定の制御プログラム
に基づいて補助動力付自転車の補助トルクの制御(アシ
スト制御)を行うとともに、バッテリ22の充電と放電
を制御する。符号32はCPU31に内蔵されたメモリ
であり、メモリ32は、上記制御プログラムを格納する
ROMと、一時的なデータ保存に用いられるRAMとか
ら構成される。また、符号33,34はインターフェー
ス回路であり、インターフェース回路33,34は各々
バッテリ端子電圧VB と充電器出力電圧Vin とをデジ
タル値に変換し、これらデータをCPU31に供給す
る。
ップ付きRAMまたはEEPROM)であり、不揮発性
メモリ6は、CPU31の制御の下、放電停止がなされ
たか否かを示すデータを記憶する(詳細は後述する)。
また、符号7は電源スイッチであり、電源スイッチ7
は、補助動力付自転車のグリップ部分に配設されてお
り、この電源スイッチ7の操作によってコントローラ3
が起動される。また、符号8はモータであり、モータ8
には、CPU31の制御の下、バッテリ22から駆動電
流が供給される。
明する。充電器1がバッテリボックス2に接続されバッ
テリ22の充電が開始されると、ダイオード21におい
て順方向電圧降下が生じる。CPU31は、コネクタ5
とインターフェース回路33,34を介してこれを検知
すると、この順方向電圧降下に基づいて充電器出力電流
Iin を算出し、この充電器出力電流Iin を時間に対し
て積分することによってバッテリ22の充電量を算出す
る。そして、充電器1は所定の特性に基づいてバッテリ
22を充電し、充電が完了すると、その出力をオフ状態
(オープン状態)にする。これにより、ダイオード21
の順方向電圧降下は「0」になる。
圧降下が「0」になったことを検出すると、バッテリ2
2の充電量をメモリ32に書込む。その後、コネクタ4
が外され、補助動力付自転車が走行すると、バッテリ2
2の放電によってモータ8が駆動される。CPU31
は、モータ8に供給される電流を監視し、これを時間に
対して積分することによってバッテリ22の放電量を算
出する。そして、CPU31は、算出した放電量とメモ
リ32内の充電量とを比較し、放電量が充電量の所定の
割合(例えば「0.8」倍)になると、バッテリ22の
残容量が少なくなった旨を表示器(図示せず)に表示し
て警告を行う。バッテリ22がさらに放電されて、放電
量が充電量を超えると、CPU31は、バッテリ22の
放電を強制的に停止するとともに、放電停止を表す放電
停止情報を不揮発性メモリ6に書き込む。放電停止情報
は、例えば“1”であり、これがリセットされた状態で
ある“0”と区別する。
状態になると、CPU31の動作は停止するが、不揮発
性メモリ7に格納されている放電停止情報はそのまま保
持される。また、バッテリ22を放電停止の状態にする
と、バッテリ端子電圧VBは、徐々に上昇して、一定時
間経過後に所定の電圧まで回復する。ここで、電源スイ
ッチ7を再び入れると、CPU31は図2に示す処理を
行う。図において処理が開始すると、CPU31は、不
揮発性メモリ6にアクセスし、そこに格納されている情
報を読み出す(ステップS1)。
から読み出した情報に基づいて、バッテリ22に強制的
な放電停止がなされた否かを判定する(ステップS
2)。すなわち、読み出した情報が“1”である場合
は、強制的な放電停止がなされたと判定し、読み出した
情報が“0”である場合には、強制的な放電停止がなさ
れなかったと判定する。そして、放電停止がなされたと
判定した場合はステップS3に進み、CPU31は、バ
ッテリ端子電圧VBと予め定められた基準電圧(例えば1
2.6V)とを比較する。
れた後、バッテリ22が自然に回復して得られる端子電
圧よりも十分高く設定されている。したがって、バッテ
リ端子電圧VBと基準電圧とを比較した結果、前者が後
者を上回る場合は、前回の放電停止から現在に至るまで
の間に充電が行われたことを示している。一方、バッテ
リ端子電圧VBが基準電圧を下回る場合には、前回の放
電停止から現在に至るまでの間に充電がなかったことを
示している。そして、バッテリ端子電圧VBが基準電圧
を下回る場合には、ステップS3での判定結果は「N
O」となり、ステップS4に進んで、放電停止状態を維
持するよう制御する。この結果、バッテリ22の放電が
行われず、その過放電が未然に防止される。
上回る場合には、ステップS3での判定結果は「YE
S」となり、ステップS5に進んで不揮発性メモリ6に
書き込まれている放電停止情報をリセットする(ステッ
プS5)。この結果、不揮発性メモリ6に格納されてい
る情報は、“0”となる。この後、モータ8を駆動する
指示があると、バッテリ端子電圧VBがモータ8に印加
し、補助動力付自転車のアシスト制御を行う(ステップ
S6)。なお、ステップS2において放電停止がなされ
なかったと判定した場合にも上記ステップS6に進み、
同様の処理を行う。
いては、バッテリ22の放電量がその充電量を越える
と、バッテリ22からの放電が停止される。よって、そ
れ以降はバッテリ22からの放電が行われず過放電が防
止される。また、バッテリ22の放電停止の後、電源ス
イッチ7の操作によってコントローラ3の電源が一旦遮
断され、再度、その電源が入れられた場合であっても、
バッテリ端子電圧VBが基準電圧を上回らない限り、不
揮発性メモリ6に記憶されている放電停止情報は消去さ
れないので、バッテリ22を放置することによりその電
圧が回復しても再放電されるようなことはない。
止装置について、図3を参照して説明する。第2実施例
のバッテリの過放電防止装置は、バッテリボックス2に
充電器1が接続された状態においてCPU31が動作す
る点においてのみ第1実施例と相違する。なお、以下の
説明においては、第1実施例と同等の構成要素には同符
号を付してその説明を省略する。
が経過した後に、充電器1からCPU31に充電信号a
aが出力される。図3において、CPU31が充電信号
aaのトリガ(供給開始)を検出するかまたは電源スイ
ッチ7のON状態を検出すると、コントローラ3が起動
し、CPU31は処理を開始する。次に、CPU31
は、不揮発性メモリ6にアクセスし、そこに格納されて
いる情報を読み出す(ステップS10)。そして、ステ
ップS11に進み、コントローラ3の起動原因が充電に
よるものか否かを判定し、充電による場合はステップS
12に進み、不揮発性メモリ6に格納されている放電停
止情報をリセットする。その後、モータ8を駆動する指
示があると、バッテリ端子電圧VBをモータ8に印加
し、補助動力付自転車のアシスト制御を行う(ステップ
S13)。
ラ3の起動原因が充電によらない場合、つまり、コント
ローラ3の起動が電源スイッチ7をONにすることによ
り起因する場合には、放電停止がなされたか否かを判定
する(ステップS14)。すなわち、ステップS10で
不揮発性メモリ6から放電停止情報が読み出されなっか
た場合は、ステップS14の判定結果は「NO」とな
り、前記したステップS13に進んでバッテリ22から
の放電を行うとともに、補助動力付自転車のアシスト制
御を行う。逆に、不揮発性メモリ6から放電停止情報が
読み出された場合には、ステップS14の判定結果は
「YES」となり、ステップS15に進んでバッテリ2
2の放電停止状態を維持する。
にバテッリの過放電を確実に防止することができる。特
に、この実施例では、充電器1から出力される充電信号
aaを検出することによりバッテリ22を放電可能な状
態にするので、バッテリ22を車両に搭載した状態でバ
ッテリに充電を行うタイプの補助動力付自転車に適用す
ることが可能となる。
えば以下のように種々の変形が可能である。上記第2実
施例において、充電信号aaは、充電開始をした後にバ
テッリ22の電圧が設定値以上になった時、または、充
電終了時に充電器1から出力するようにしても良い。ま
た、上記第2実施例において、充電器出力電圧VinをC
PU31で検出し、コントローラ3を起動しても良い。
さらに、上記実施例において、算出されたバッテリ22
の充電量を不揮発性メモリに格納し、これと放電量とを
比較してバッテリ22の放電停止の可否を決定しても良
い。
池の過放電防止装置においては、放電停止情報を不揮発
性記憶手段に記憶するので、たとえ、装置自体の電源が
遮断されたとしても過去の放電停止を知ることができ、
これに基づいて2次次電池の放電停止状態を維持するの
で、2次電池の過放電を確実に防止することができる。
また、2次電池に対して行われる充電を検出すると、2
次電池の放電を可能な状態とするので、不必要に2次電
池の放電を制限することもない(請求項1〜4)。
2次電池に対して行われる充電を検出すると、2次電池
の放電を可能な状態とするので、2次電池を車両に搭載
したまま充電を行うことが可能となる(請求項3,
4)。
る。
を説明するためのフローチャートである。
を説明するためのフローチャートである。
段、充電検出手段、放電判定手段、電圧検出回路、電圧
判定回路) 33,34 インターフェース回路(容量検出手段、充
電検出手段、電圧検出回路) aa 充電信号 Vin 充電器出力電圧(充電電圧)
Claims (4)
- 【請求項1】 車両に搭載された状態で充電が行われる
2次電池の過放電防止装置であって、 上記2次電池の残存容量を検出する容量検出手段と、 上記2次電池の残存容量が所定容量を下回った場合に上
記2次電池の放電を停止する放電停止手段と、 この放電停止手段による放電停止情報を記憶する不揮発
性記憶手段と、 この不揮発性記憶手段に格納されている情報を読み出す
読出手段と、 上記2次電池に対する充電を検出する充電検出手段と、 この充電検出手段の検出結果と、上記読出手段によって
読み出された情報とに基づいて、上記2次電池が放電可
能な状態か否かを判定する放電判定手段とを備え、 上記放電判定手段は、上記充電検出手段によって充電が
検出されず、かつ、上記読出手段によって放電停止情報
が読み出された場合に上記2次電池の放電停止状態を維
持し、それ以外の場合には上記2次電池の放電を可能な
状態とすることを特徴とする2次電池の過放電防止装
置。 - 【請求項2】 前記充電検出手段は、前記2次電池の電
圧を検出する電圧検出回路と、検出された2次電池の電
圧が放電停止によって自然に回復する電圧よりも高く設
定された基準電圧を上回るか否かを判定する電圧判定回
路とを備え、 上記判定結果が上回ると判定された場合に、上記2次電
池に対する充電を検出することを特徴とする請求項1に
記載の2次電池の過放電防止装置。 - 【請求項3】 前記充電検出手段は、前記2次電池を充
電する充電器から出力される充電信号を検出することを
特徴とする請求項1に記載の2次電池の過放電防止装
置。 - 【請求項4】 前記充電検出手段は、前記2次電池を充
電する充電器の充電電圧を検出することを特徴とする請
求項1に記載の2次電池の過放電防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03209895A JP3706168B2 (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | 2次電池の過放電防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03209895A JP3706168B2 (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | 2次電池の過放電防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08227731A true JPH08227731A (ja) | 1996-09-03 |
| JP3706168B2 JP3706168B2 (ja) | 2005-10-12 |
Family
ID=12349425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03209895A Expired - Lifetime JP3706168B2 (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | 2次電池の過放電防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3706168B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1702837A1 (en) | 2005-03-16 | 2006-09-20 | Shimano Inc. | Bicycle power source apparatus |
| JP5644855B2 (ja) * | 2010-05-14 | 2014-12-24 | トヨタ自動車株式会社 | 二次電池の制御装置および制御方法 |
| JP2017147796A (ja) * | 2016-02-15 | 2017-08-24 | キヤノン株式会社 | 電子機器および電子機器の電力制御プログラム |
| KR20200019828A (ko) * | 2018-08-15 | 2020-02-25 | 로베르트 보쉬 게엠베하 | 자동차 전기 시스템의 작동 방법 및 제어 장치, 그리고 그 전기 시스템 |
-
1995
- 1995-02-21 JP JP03209895A patent/JP3706168B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3706168B2 (ja) | 2005-10-12 |
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